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たろうさん、ご感想ありがとうございます。

こんな話、エピソードが読みたいなど、意見、ご要望ありましたら教えてください。実体験を元に書かせていただいておりますので、それに沿って可能な限り反映させていただきます。

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パイズリファンさん、どうもです。

伯母ですが、家に来ている時などは、その露出した胸の谷間を目に焼き付けてトイレでオナニーしたり、伯母も写っている家族写真を見ながら抜いたり、伯母にパイズリされるのを妄想したり、そんな感じでした。

伯母は常に、体にぴったりした服か、胸元の開いた服を着ていますので、胸のサイズと谷間はしっかり強調されてます。本人もIカップを自慢してますし、外出時に必ず男性に見られることを喜んでます。この辺は、母と同じですね。

夏場は、薄手のブラウスやシャツを着用してますので、ブラは透け透けです。
私に、おかずにされてることは気づいてはいませんでしたが、予想はしてたみたいです。「しょうちゃん、伯母さんでシコッたことある?」などと聞かれたことがあります。

伯母は年齢を見るとおばさんですが、とにかくスタイルが良く色っぽいです。若く見えるということは無いのですが、とにかく体も性格もエロいです。

引き続き、お付き合い願います。

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Re(5):パイズリ伝3〜義母さきのパイズリ...  パイズリファン  - 13/11/3(日) 7:19 -

▼paizuriさん:
返信ありがとうございます。
>
義母は、おかずにされていることを分かっていて、むしろ楽しんでいる感じなのですね。友達はおかずに困らなかったでしょうね。

伯母のあきさんは、どんなことをおかずにしていましたか?着衣での胸のふくらみとか、ブラが透けて見えたりとかありましたか?あきさんもおかずにされていることに気付いていたようですか?30代半ばから後半でもおかずにでできるくらい魅力的なのですね。うらやましいです。

さきさんの高校編や大学編のようなエピソード、大好物です。ぜひ、あきさんの高校編や大学編もよろしくお願いします(笑)できれば、社会人編も。
>
杉原あんり、いいですね。自分も引き出しを開ければ巨乳アイドルDVDばかりという感じです(西田まい、竹内のぞ○、森下ゆうり、鈴木ふみ○…)。それがばれて、いじられるという展開に萌えました。

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▼アントニーさん:
コメントありがとうございます^^

仕事が多忙のために続きがなかなかアップできず申し訳ない限りですが、頑張って今月中には完結できるように書いていきます。

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Re(1):パイズリ伝5〜伯母あき、家庭教師...  マサト  - 13/11/3(日) 0:35 -

読んでいると勃起してしまいます。
続編に期待してます。

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Re(1):パイズリ伝5〜伯母あき、家庭教師...  たろう  - 13/11/3(日) 0:09 -

最高です。。

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パイズリ伝5〜伯母あき、家庭教師編〜 小説  paizuri  - 13/11/2(土) 23:37 -

*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。


(登場人物)
俺、高校2年。巨乳&パイズリ好き。
さき、36歳。俺の母。父の再婚相手。身長165、Iカップ、片乳が顔と同じでかさの巨乳。
あき、38歳。俺の伯母。バツ1子持ち、両親(俺の祖父母)と同居。身長162、Iカップ、さきと変わらぬボリュームの巨乳。


俺は、毎週月曜と木曜、伯母あきに勉強を見てもらうことになった。というより、毎週月曜と木曜、伯母あきにパイズリ抜きしてもらうことになった。

チャイムを押し、出てきたあきに玄関に通され、2階の伯母の部屋へ。

「じゃ、まずは、ちんちんに溜まってるもの出して、すっきりしようか?」
「はい、お願いします。」

制服のズボンを下ろし、パンツを脱ぐ。すでにちんこは、期待でいっぱいに膨らんでいる。

「わ〜、しょうちゃんもう勃ってるね〜。準備万端ね。」

あきは、仁王立ちの俺の足元にひざまずき、Iカップの谷間に硬く勃起したちんこを引き寄せた。ちんこが深い谷間に飲み込まれる。根元から亀頭まで完全に包み込まれ、柔らかな乳肉で圧迫される。あきは、だ液を垂らすと両乳を上下に揺さぶり始めた。

「しょうちゃん、どう?気持ちい?」
「はい、すごい気持ちい!」
「伯母さんのおっぱいの中で、しょうちゃんのちんちんピクピクしてる!」
「あっ、いきそっ、伯母さんストップ。」
「も〜、待ったは無しって言ったでしょ〜。ほら、伯母さんのおっぱいにドピュってしちゃいなさい。」

伯母とのパイズリ条約第一条、パイズリを始めたら発射までノンストップ。(射精を我慢してパイズリ時間が長引くと、勉強の時間が無くなる。)

「いくっ!」

ドピュ、ドピュ。
勢い良く発射した精子が、あきのあご先にぶつかる。

「あん、しょうちゃんすごい!ドピュって、いっぱい。」
「伯母さん、パイズリすごい気持ちかったあ!」
「ふふっ、伯母さん自慢できるのは、薬剤師の資格とパイズリだから!さ、ちんちんすっきりしたところで、勉強しましょ。」

勉強は、英語、数学、化学を教わる。母さきと違ってあきの教え方は、丁寧で優しく分かりやすい。ま、文系、理系の違いもあるから仕方ないか。

「母ちゃんから聞いたんだけど、伯母さん大学時代に芸能事務所に所属してたって。」
「ええ、大学1年の時スカウトされてね。グラビアやモデルとかちょろっとねえ。」
「すごいっすね。伯母さんの水着、すごそ〜。見たかったなあ。」
「ふふっ、しょうちゃん巨乳好きだもんねえ。」
「なんでタレント業やらなかったんですかあ?」
「私なんかぜんぜん売れてなかったもの。Iカップとパイズリ上手なんてテレビじゃ役に立たないもの。トークの力や演技力無いとねえ。でもグラビアの仕事して良かったわ。今でも同期の子2人とは仲良くしているしね。2人とも結局売れず、今は普通の主婦やってるの。」

「テレビで役に立たなくても、伯母さんのIカップとパイズリは、大いに俺の役に立ってます!」
「も〜、うまいこと言ってえ。大してうまくもないか!?まだ物足りないんでしょ?おっぱいで、もう1発抜いてあげる。」

伯母さんとのパイズリ条約第二条、一日発射は2回まで。(夕方は食事の準備があるのでパイズリは17時半まで。)

ベッドに腰掛けた、俺の脚の間にあきが入り込む。あきはちんこを根元深く咥え、ゆっくりピストンしながらだ液を絡ませる。十分にちんこが濡れたところでギュッと挟み込む。あきは左右の乳房を交互に揺さぶり始めた。左の乳が上に、右の乳が下に高速で動かされ、絶妙な刺激を生み出す。

「しょうちゃん、どう?これ、気持ちい?」
「あ〜、すごいっ!」
「でしょう!これ、好きな人多かったのよ!」
「でっ、出ちゃうっ!」
「しょうちゃん、出してっ!」

ドピュ、ドピュっ。

「気持ちよかったあ。伯母さん、ほんとパイズリ上手なんですねっ!今まで何本挟んだんですかあ?」
「ふふふ、数えてないわよお!でも、伯母さん頼まれると断れない性格で、、、大学時代は毎週最低一本は挟んであげてたわ。じゃあ、伯母さん夕飯の支度するから。また木曜ねっ。」
「はい、ありがとうございました。またお願いします。」
「ええ、しっかり精子溜めていらっしゃい。また、おっぱいで抜いてあげる!」


あきに見送られ、自転車にまたがる。できれば、あきにまたがりもう一発パイズリしたいという欲求を抑えつつ、俺は家に向かって、力いっぱいペダルをこぎ始めた。

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マサトさん、どうもです。

では、Hシーンの話を番外編で書かせていただきます。気長にお待ちください。

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パイズリファンさん、コメントありがとうございます。

義母は、関係を持つまでおかずにしたことは無かったのですが、4話に登場する伯母は、中学の頃からおかずにしていました。ちなみに小学生のときは、さんざん抱きついて、わざとおっぱいに顔を押し付けたりしてました(笑)。

中学の友人達は確実に、母をおかずに抜いていたと思います。母も、たいがい胸元の開いた服や、胸が強調されるピッタリした服を来てましたので。遊びに来た友人はおっぱい見たさに、しきりに母を呼んでくれと頼んでました。母もそのことをわかっていて、わざと谷間を強調する姿勢になったり、乳揺れさせたりして、友人の反応を楽しんでました。よく、友人が帰ったあと「○○君、勃起してたみたい。」などと笑ってました。

当分、高校生編が続きますが、よろしければお付き合いください。

おかずのアイドルは杉原あんりです。
AVは、巨乳、パイズリもので抜いてます。

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Re(3):パイズリ伝3〜義母さきのパイズリ...  マサト  - 13/11/2(土) 1:30 -

Hの絡みシーンについて非常に興味があります。
もし記述可能であればお願いします。

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Re(3):パイズリ伝3〜義母さきのパイズリ...  パイズリファン  - 13/11/2(土) 0:01 -

▼paizuriさん:
>まとりさん、どうもです。
>
>実際にはHの絡みもあったのですが、こよなくパイズリを愛しておりますのでHシーンは排除いたしました。
>
>パイズリに興味無い方には、残念ストーリーで申し訳ありません。
>好みの方は、感想いただけるとうれしいです。
>
>基本、自分の体験をベースに盛って書かせていただきますが、ストーリー、登場人物、状況等設定のご意見、ご要望いただければ、無理の無い範囲で反映させていただきます。


抜けるお話をありがとうございます!うらやましい
限りです。

自分なら、思春期真っ盛りにさきさんに出会ったら、
胸ちら、胸揺れ、下着をオカズにしまくりです。
そういう経験ありましたか?

ご友人は、さきさんをオカズにしていたのですか?
何か頼まれました?

オカズDVDは、グラドル系ですか?差し支えなけ
れば、教えてください。

社会人編も楽しみにしています。

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まとりさん、どうもです。

実際にはHの絡みもあったのですが、こよなくパイズリを愛しておりますのでHシーンは排除いたしました。

パイズリに興味無い方には、残念ストーリーで申し訳ありません。
好みの方は、感想いただけるとうれしいです。

基本、自分の体験をベースに盛って書かせていただきますが、ストーリー、登場人物、状況等設定のご意見、ご要望いただければ、無理の無い範囲で反映させていただきます。

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パイズリ伝4〜伯母あき〜 小説  paizuri  - 13/11/1(金) 23:21 -

*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。


(登場人物)
俺、高校2年。巨乳&パイズリ好き。
さき、36歳。俺の母。父の再婚相手。身長165、Iカップ、片乳が顔と同じでかさの巨乳。
あき、38歳。俺の伯母。バツ1子持ち、両親(俺の祖父母)と同居。


6月も半ばに入ったものの、空梅雨で初夏のような暑い日が続いていた。学校の帰り、俺は伯母あき(さきの姉)の家を訪ねた。伯母は8年前に離婚し、実家で暮らしている。
俺が予備校に通いたい旨をあきに伝えたところ、(授業料が高い。私は文系だから見てやれないので、姉ちゃんに見てもらえ!)といったいきさつで、今にいたる。

2階、あきの部屋。あきがお茶を持ってきてくれた。前かがみになり、テーブルにお茶を置くあき。ざっくり開いた胸元のシャツから、見事な谷間が現れる。あきが腰を下ろす瞬間、2つの大きなふくらみが、上下にブルんと揺れた。

(あ〜、たまんね〜。ちんこ勃ってきた。あき伯母さんも母ちゃんと同じくらいでかいよなあ。)

「じゃあ、そうちゃん、これからの大まかな学習計画たてようか。英語、数学と化学の3科目だったよね。」
「はい、そうです。」
「毎週、月曜と木曜が私は都合が良いのだけれど、しょうちゃんは、、、」

あきは大学の薬学部を出ており、薬剤師をしている。巨乳の薬剤師、白衣に谷間、マジたまらん。あきは、さきと対照的に女らしい性格で色っぽい。言葉遣いもやさしく丁寧、普段の服装はいつもタイトスカート。たいがい胸元はざっくり開いている。さきとの共通点といえば、露骨に下ネタを言うこと。

「しょうちゃんっ、聞いてるっ?」
「あ、ごめん、聞いてる。」
「も〜、おっぱいばっかり見てえ、子供の頃から変わらないねえ。」
「はははっ。だってあき伯母さん、すごいでかいじゃん。すいか並だよね。何カップ?」
「Iカップよ。重いし、下見にくいし、けっこう大変なんだから。」

「Iカップのメリット無いの?生活で有効利用できること?」
「このおっぱい利用できることなんか、パイズリくらいしか無いわよ!」
「伯母さん、エロっ!」
「しょうちゃん、精子溜まってる?若いから大変なんじゃない?」
「溜まってるよ。俺、性欲強いから大変だよ。」
「じゃあ、ちんちん出して!しょうちゃんの溜まった精子、私が抜いてあげる。」

俺がちんこを出すと、あきは優しく4,5回手でしごき、ゆっくり口に含んだ。ゆっくりとしたストロークで、竿に舌を絡ませ刺激する。俺は、あきの胸元に手を伸ばし、Iカップを揉みしごいた。

「しょうちゃん、仰向けになって。伯母さんの膝に腰乗せてくれる?挟んであげる!」

さすが、さきと同じIカップ。ちんこがすっぽり隠れる大ボリュームと乳圧。ちんこがビクビクっ反応する。

「あはっ、やっぱり高校生のちんちんは元気っ!我慢汁あふれてるよっ!」
「あの、伯母さんゆっくりして。俺、溜まってるから。」
「いいわよっ。いきそうになったら言ってね。」

ヌプ、ヌプっ

ゆっくりとした上下運動にもかかわらず、すぐに射精感がこみ上げてきた。

「あ、伯母さんストップ。」
「は〜い。おっぱいの中で、ちんちんすごく熱くなってる。いっぱい我慢して、熱くて濃いのドピュってしてえ。」

ニュぷ、ニュぷ。

「伯母さん、待って!」
「は〜い、伯母さんのおっぱい、好きなだけ味わって、楽しんでから射精してねえ。」

そんな具合を繰り返し続け。

「あらっ、もうこんな時間!おじいちゃん達が帰ってくる前に、伯母さんご飯支度しなきゃ。しょうちゃん、そろそろ抜いちゃうね!」

先ほど前と打って変わり、両手で強くプレスしたIカップを速く激しく動かし始めた。ちんこ全体が包まれ、締め付けられ、柔らかな乳肉で扱かれる。

「伯母さんっ、いきそっ。」
「いってえ!おっぱいに出してえ!」
「ああっ、いくっ!」

ドピュ、ドピュっ。

「あ〜ん、すご〜いっ!いっぱい飛んできたあ。すごい濃いねえ!」
「伯母さん、すごい気持ちかったあ。すっきりしたよ!」
「じゃ、これからは、抜いてすっきりしてから勉強しよっか?溜まってると、伯母さんのおっぱい気になって集中できないでしょ?」
「あ、はい。」
「ふふっ。パイズリ好きなんだあ?来年の大学入試まで、伯母さんがおっぱいで抜いてあげるから、頑張るのよお!ふふふっ。」

精子にまみれたIカップをプルプルと揺らしながら微笑むあきに、俺は返事した。

「がんばります。」

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Re(1):Fカップの人妻との経験(実話です)...  まとり  - 13/11/1(金) 15:42 -

私も続きを期待してます。

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Re(1):パイズリ伝3〜義母さきのパイズリ...  まとり  - 13/11/1(金) 15:42 -

いいですね。
もっといろいろ聞きたいです。
他にもネタがあったら、宜しくお願いします。

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*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。


(登場人物)
俺、高校2年。巨乳&パイズリ好き。
さき、36歳。俺の母。父の再婚相手。身長165、Iカップ、片乳が顔と同じでかさの巨乳。大学時代はテニスサークルのマネージャー。


朝食を食べ終え、さきの高校時代のパイズリの話にちんこを膨らませながら、次の話題へ。

「じゃあさ、1日に複数の人をパイズリしたことある?」
「あ〜、1日に最高、パイズリで何人抜いたかってこと?1回だけあった、あった!大学2年の時さ〜、サークルの合宿に行ったの。女子はあたしと一つ上の先輩の2人だけで、あとは皆男子。3泊4日で最終日の夜、打ち上げがあったの。」

***************************

女子の先輩マネージャーはその日体調が悪く、打ち上げも出席せず、部屋で早めに休んでいた。

さきは4年生の先輩男子と一緒の席に座っている。

「さきちゃん、ほんと胸大きいよねえ。何カップあるの?」
「先輩、巨乳すきなんですか?Iカップです。」
「すげー!さきちゃんIカップあるって〜!」

「まじでー!じゃ、パイズリとかしたことあんの?」
「先輩エロ〜い。パイズリできますよ!」

「おーい、皆集合!さきちゃんの前に4年生から学年順に整列!今からパイズリ大会を始める。発射したやつは、また後ろに並べ。最後まで残ったやつが優勝だあ!」

主将の独断と偏見でいきなりパイズリ大会が始まった。

さきの前に、ちんこを出した部員30名が1列に並ぶ。1番目、さきは仁王立ちした主将のちんこを軽くフェラし、反り返ったところで両乳に挟み込む。両手で強く圧迫し、Iカップで包み込む。激しく上下に揺さぶり刺激する。

「あっ、いくっ!」

ドピュ、ドピュ。

「すごーい、キャプテンいっぱい出た〜!」

皆、順調におっぱいに射精してゆく。2年生も皆発射し、1年生の番が回ってくる。

「さき先輩、お願いします!」
「はい、どうぞ〜。おっぱいで気持ちよくなって!」
「すごい気持ちいです。」
「おちんちんすごい硬くなってる!もういっちゃいそ?」
「はい、でもまだ我慢します。まだ出したくないっす。」
「いっても、また並べばいいじゃん!何回も射精してよ!ほらっ、もう出しちゃいなっ。」
「いきますっ!」

ドピュ、ドピュ。

全員発射を終え、2周目に突入。リタイア無し。

さきは座り込み、仰向けに寝た相手の腰を自分の膝の上に乗せた。ちんこを挟んだおっぱいをリズミカルにピストンさせる。
2周目も全員が発射した。3周目からリタイアする者が現れ、6周目に主将と1年1名が残った。

「も〜腕疲れちゃったあ。あとは自分で動いてくださーい。」

さきは仰向けになると、両手でギュッと乳を寄せ見事な谷間をつくった。

「おっぱいに、おちんちん入れて!」
「さきちゃん、気持ちいよ。もっと強く締め付けて!」
「はい、いっぱ腰振ってください!」
「あっ、出るっ!」

ドピュ、ドピュ。

「先輩、お願いします。」
「うん、がんばれ!」
「先輩のおっぱいサイコーです。」
「ありがと!おっぱいにドピュってして!」
「いきますっ!」

ドピュ、ドピュ。

8周目、ちんこが勃たなくなった主将がリタイア。1年生は見事に発射。

「では、優勝は1年の○○、賞品は打ち上げの片付けだっ!以上でパイズリ大会は終了!」

皆解散し、それぞれの部屋へ。さきは1年の○○を手伝う。

「○○君、すごいねえ。いつもあんなに出してるの?」
「いや、先輩のパイズリがびっくりするくらい気持ちかったんで。」
「ほんとに〜、うれしいこと言ってくれるね〜!」
「なんか、先輩のおっぱいの谷間見てたら、また勃ってきちゃいました(笑)。」
「まじでっ!も1発抜く?」
「いいですか?お願いします。」
「はははっ。元気だねー。主将みたく、おちんちん勃たなくなるまでやってあげるよ!」

***************************

その後さきは、○○君を3発抜いてあげたそーな。

「結局その日は30人をパイズリして、100発以上抜いたわ。」
「壮絶だな。そんだけやってたらパイズリうまくなるわけだ。」
「あんたさ、今ちんこ勃ってんでしょ?速くちんこ出しナ!おっぱいで1発だけ抜いてあげる。」

1週間振りのさきのパイズリ。Iカップ、ほんとにでかい。俺は仁王立ちで、いすに腰掛けているさきに挟んでもらった。

「めっちゃ我慢汁出てんじゃん。おっぱいにドピュドピュしたいのお?」

さきは、俺の興奮を知って毎回のごとくエロい言葉をかけてくる。

「ほら、おちんちんおっぱいに包まれて、ピクピク脈うってるよお。ピュピュってしたら気持ちいよ〜。」
「いくっ!」

ドピュドピュ。

「相変わらず、いくのはやっ!早漏は絶倫が多いっていうけど、まさにあんただね。」
「では、第2回パイズリ大会を開始しますっ!」
「しませんっ!」

俺は久々のパイズリの余韻に浸りながら、精子をふき取るさきの巨乳を眺めていた。

(あ〜、毎日パイズリして〜。)

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続き期待します!

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*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。


(登場人物)
俺、高校2年。巨乳&パイズリ好き。
さき、36歳。俺の母。父の再婚相手。身長165、片乳が顔と同じでかさの巨乳。


日曜の朝。さきと2人で遅めの朝食を食べる。さきに初めてパイズリで抜いてもらってから、その後数回パイズリしてもらえた。(さきが暇で、なおかつ機嫌の良い時に限るので、頼んでもしてもらえる確立はかなり低い。)

「母ちゃん、胸、何カップ?」
「Iカップ。」
「でかっ!いつからでかくなったの?」
「中学のときにはもうFはあったな。」
「初めてパイズリしたのって、いつ?」
「高校2年のとき、付き合ってた先輩が初。そいつ、あんた並に性欲旺盛で絶倫だったわあ。H、フェラ、パイズリの繰り返しで1日4、5回は射精してたわ。」

(なぜ高校時代の元彼が1日4、5回抜きで、俺へのパイズリ率低いんだよ、おいっ!)心で叫ぶ。

「その人もパイズリ好きだったんだ。1日何回抜けるかとかやらなかった?」
「あんたも考えること同じね。1日何回パイズリできるか挑戦した日があってさ、、、」

それは、こんな話だった。

さき、高校2年生、彼氏高校3年生。
朝、学校の教室。さきが、かばんの荷物を机に入れているところに彼氏が呼びにくる。

「さき、おはよ。ちょっといいかなあ。」
「おはよ。何?」

2人は教室をあとにして、空き教室(準備室)へ。

「今日さ、1日で何回パイズリできるか試させて。」

ズボンをおろし、ちんこを突き出す彼氏。

「いいよっ。まずホームルーム前に1発目ねっ。」

さきはシャツの前を開け、ブラを下にずらすとひざまずき、Gカップの谷間に彼氏のちんこを導いた。だ液を垂らし、ゆっくりとした上下運動をはじめる。

くちゅっ、くちゅっ。にゅぷ、にゅぷ。

ちんこ、がおっぱいにこすれる音が聞こえる。

「あ〜、さきのパイズリは、ほんときもちー。」
「ありがとっ!きもちくなって、いっぱい出して!」

だんだんおっぱいの動きが加速する。ちんこは快感でさらに硬くなる。

「あっ、いくっ!」

ドピュ、ドピュ。

「出たね〜。1発目はやっぱ濃いね〜。」
「あ〜、気持ちかったあ。またあとで頼むわ!」
「うん、あとでね!」

そして昼休み。再び空き教室(準備室)。
いすに腰掛けた彼氏の両足の間にしゃがんださきは、パイズリを開始する。
勃起したちんこはだ液にまみれ、さきがおっぱいを上下させるたび、その谷間から亀頭の先っちょが見え隠れする。

「あっ、出る!」

ドピュ、ドピュ。

「ふ〜っ、2発目出たね〜。まだ時間あるよっ!もう1発抜いてあげるっ!」

さきはゆっくりとちんこを口に含み、舌で先っちょを刺激し、竿のまわりをぐるぐるなめ回す。

「硬くなってきたあ。ちんこ準備OKだね。」

さきは、Gカップの谷間にちんこを挟むと、両手で強く圧迫した。そのままピストンが始まり、徐々に加速していく。垂らされただ液により滑りは良く、射精感が高まっていく。

「おっぱい気持ちい?谷間の中でドピュしちゃう?」
「あっ、またいきそっ!」

ドピュ、ドピュ。

「あんっ、3発目出たあ〜!」

昼休み終了の予鈴を前に、2人は身なりを直し教室から出た。

*************************

「それでさあ、その後放課後も学校で1発抜いて、帰りに彼氏の家に行ったの。彼氏の両親は仕事で平日いないから、いつも彼氏の家でしてたのよ。で、その日も彼氏の母親が帰る夕方まで、おっぱいで抜いてやったわけよ。家で4発出したから、結局1日でパイズリ射精した回数は8回。」

「い〜な〜。俺も今度させてよっ!」
「あんたの右手で勝手に挑戦しなっ!」

朝食を食べ終え、さきの高校時代のパイズリの話にちんこを膨らませながら、次の話題へ。

「じゃあさ、1日に複数の人をパイズリしたことある?」
「あ〜、1日に最高、パイズリで何人抜いたかってこと?1回だけあった、あった!大学2年の時さ〜、、、」

続く、、、

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パイズリ伝〜義母さき〜 小説  paizuri  - 13/10/30(水) 3:06 -

*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。

とある夜の出来事。母「さき」が風呂から上がり、ビールを飲んでいる。俺はリビングのソファでテレビを見ていた。

「そうた、あんたも早く入っちゃいな。」

缶ビール片手に、母が俺の隣に座った。リモコンを手に取り勝手に番組表を表示。

「今日は見るもん無いわ〜、なんか面白いの無いの?」

独り言をでかい声で言いながら、グイグイ飲んでいる。
(見るもんねーなら、見んなよっ!勝手に番組かえんじゃねー!)
と、俺は心で叫ぶ。

母、さきは父親の再婚相手、俺の義理の母。身長165、体重は知らん、スタイルは巨乳のくせにウェストは細い、36歳だ。父が単身赴任で、高校2年の俺は、さきと小学6年の時から2人で暮らしている。
中学の頃から友達に「そうたのかあちゃん、すげーえろい体してるなあとか、あのおっぱい毎日近くで見れてサイコーだな。」などよく言われてきた。
確かに俺は巨乳好きだが、実際子供の頃から親子として共に生活してると、異性として認識できんし、さきの男勝りで気の強い性格と、ぶっきらぼーな言動により、女らしさは感じないものなのだ。

「あんたさ、オナニー後のティッシュ、部屋のごみ箱に入れっぱなしにすんのやめてくんない?あんたの部屋そうじする時、めちゃくちゃイカくさいんだけど?」

酒も入って、いつにも増して下ネタ全快である。

「じゃあ、どこに捨てんの?母ちゃんの部屋?」
「そういう事言ってんじゃなくて、あんたシコりすぎって言ってんのっ。3日でごみ箱満タンじゃん。どんだけ抜いてんのっ?」
「ほぼ毎日。高2ならふつーでしょ」
「はいはい、で、あんた巨乳好きなの?DVD巨乳系ばっかだったけど?」
「好きですがなにかっ?」
「あたしのおっぱいも、おかずにしてんだろ!」
「するかっ!勃たねーし、抜けねーよ!」
「言ったな!」

いきなり脱ぎだす母、ブラを外すとまだまだ張りのある巨乳があらわれる。片乳、顔と同じくらいの大きさ、ほんとにデカイ。さきは俺の手をとると、自分の乳にあてがった。

「あんたの大好きなおっぱい、揉みなよ。」

俺、びっくりしながらも、さいこーの手触りに興奮、すでに夢中になってわしづかみしていた。
さきが俺の股間に手を伸ばし、パンツの中のちんこを優しくギュっ×2と扱いた。

「はい、うそつきそーたくーん、ちんこビンビンでーす。」

めちゃくちゃ喜んでる、もう完全に酔ってますな。
そのまま、さきのおっぱいを揉み、ちんこ扱かれる俺、気持ちーのなんの。すぐに射精感こみあげてきて、ストップをかける。

「あっ、ちょっとストップ。」
「あらっ?いっちゃいそー?いーよっ、出しちゃいな。」
「あのさっ、パイズリって知ってる?」
「なに?あんたパイズリしたいの?まっ、巨乳好きはたいがいパイズリ好きだからね〜。いいよ。」

さきはソファから降り、俺の両足の間に入りひざまずいた。俺のちんこをおっぱいの谷間に誘導し、しっかりと包み込むとそこにだ液を垂らした。両手でぐっと強くおっぱいを押し、ゆっくり上下にピストン運動が開始されると、たまらない快感がちんこ刺激する。

「どう?気持ちい?」
「すごいっ!さいこー。」
「ちんこ、すごい固くなってる。もう、おっぱいに出しちゃいな!」
「あっ、いくっ!」

ドピュ、ドピュ
さきの顔にまでは届かないものの、けっこうな飛びで射精。

「出たねー!あたしのおっぱい気持ちいだろっ!抜けるだろ!」
「すげー気持ちかった。あのさ、もう1回してくれる?」
「あと1回だけだからなっ!明日もあんた学校なんだから、もう1発抜いたら風呂入って寝なさいよ!」

さっきと同じ体勢、ギュッとおっぱいに挟まれる俺のちんこ。乳圧がたまらない。締め付けられる感じだ。時々亀頭部分だけを強く刺激されたり、竿全体を包みピストンしたり、緩急絶妙なパイズリに射精感がこみ上げてくる。

「1発出したのに、すごい硬いね」
「すげー気持ちいから、俺ふつーに5、6発はいけるな。頑張れば10発出せるな!」
「ふざけんなっ。これ抜いたら、風呂入って寝ろっつっただろ!」
「いやいあ、たとえばの話。そんぐらい母ちゃんのパイズリ気持ちいってこと。」
「まあ、いいや。ほら、我慢しないで出しちゃいな。あたしのおっぱいに、さっきみたいにピュっピュって射精しな。」
「気持ちい、出るっ。」
「いいよっ、出しなっ。」

ドピュ、ドピュ

「お〜、出た出たあ。気持ちかった?」
「ほんと気持ちい。あのさ、また今度パイズリしてくれる?」
「あんたね〜、あたしも家事とかパートとか忙しんだけど!あんたのパイズリするって、あたしの都合とか関係なしに、いつでも好きなときに何回でも抜いてくれってことでしょ!?あたしはパイズリのコンビ二かっつーの!?」
「違うって、もしその時大丈夫ならってこと。いい?」
「そんならいいわっ。んじゃ、溜まったら言いなっ。時間あればおっぱいで抜いてあげる。ほら、さっさと風呂はいれっ!」

さきはティッシュでおっぱいについた精子をふき取り、再度ウェットティッシュで念入りにふいている。

プルプルと揺れるさきの巨乳を横目に、俺はさきほどのパイズリを回想しながら風呂に入った。

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Re(3):さびしくなりましたね・  しるしる E-MAIL  - 13/10/28(月) 21:42 -

そういう意味合いもありますw女性の胸とヒップは大きい方が魅力感じるんですよね。

聞きたい話というかまず有り体ですが、身長、スリーサイズ、職業、趣味あたりは
聞いておきたいかな。
後は24年の中で「もしかしたらHしてた」とかそういったエピソードあれば聞きたいです。

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