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質問します    - 13/8/31(土) 13:09 -

彼氏の隠してたアダルトビデオが熟女ものでした…
私は20代です

別に見ても構わないんですが…
熟女ものと言うのはショックです…
まだ彼には言ってません

熟女と言っても、巨乳のOLさんや教師のもので
見つけてから1週間たちます…

なぜ熟女なのか聞いたら駄目ですか?
このまま何も聞かない方がいいですか?

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Re(1):転勤前の夜(4)  ラストナイト  - 13/8/31(土) 8:39 -

▼なっちゃんさん:
 返信ありがとうございます♪

>その「おかず」っていう感覚が、女性の私にはないのでイマイチ分からないのです。
>オナニーはするけれど、そこに会社の男性を思い浮かべてするということがないです。
>だから「おかず」にされているとしたら、私はどんな風になっているのかな?

 私は、印象的な巨乳ちゃんや巨乳エピソードがあれば、数年たってもおかずに使っているくらいの「おっぱい星人」です(笑)なっちゃんの身近にいられて、なっちゃんをおかずにするとしたら、透けブラや胸の揺れ、谷間、なっちゃんにまつわるエピソード、パイズリ妄想などを総合して妄想するでしょう。同じ職場や取引相手だったらたまらないなあ。
>
>
>次回は、鈴木さんへのご奉仕篇です^^
 文章から、清楚な雰囲気を受けるなっちゃんのご奉仕!すごいギャップで萌えます。
>
>ところで、ちゃんとエッチに書けているでしょうか。
>激しいシーンや煽る部分もなく、つまらないでしょうか。
>
 すごく興奮しますよ!常にティッシュを待機させながら読んでます!
 セリフや状況の描写が丁寧で、うれしいです!ギンギンになっちゃいます!

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Re(10):姉妹の乳比べ  ハンセン  - 13/8/31(土) 5:59 -

私は、娘に興奮することは、多少あります。が、ネタには使わないように、理性を保っています(笑) ところで、巨乳の人は、肩がこる。 というのは、ある程度、本当のようですね。 ウチの娘もヒドい肩こりで悩んでます。ブラの肩ヒモが 食い込むから、ですかね?

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Re(9):姉妹の乳比べ    - 13/8/31(土) 4:22 -

おお!!お久しぶりです!!
続きお待ちしていました!!
まだ続きますよね??文章も落ち着いていて読みやすいと思います。
今後とも宜しくお願いしますm(__)m

ハンセンさん羨ましいです。
E80とか爆乳じゃないですか!!
よく自分の娘には興奮しないと聞きますが実際どうなんでしょうか??

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Re(1):転勤前の夜(4)  ハンセン  - 13/8/30(金) 19:45 -

とてもステキな、オトナのロマンスですね。ぜひ続きを お待ちしてます。

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Re(1):転勤前の夜(4)  のん  - 13/8/30(金) 16:05 -

なっちゃんのGカップパイ触りたいです!!(笑)

アホみたいに揉みまくって吸いまくりたいですね(笑)


続きも楽しみですし、他のエピソードも期待してます!

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Re(1):転勤前の夜(4)  ちば  - 13/8/30(金) 15:21 -

興奮しますよー!
更新が楽しみです!

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Re(1):転勤前の夜(4)  レック  - 13/8/30(金) 7:13 -

なっちゃんさんのおっぱい私も見たいです。

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Re(10):姉妹の乳比べ  ハンセン  - 13/8/30(金) 5:01 -

pit6さん、ありがとうございます。 触りっこ を しているときは、2人とも笑顔です。くすぐったいみたいで、「さわるな〜。」、「キャーキャー。」 というセリフが多いです。 
妻が、胸の目立つ服装をしていて、娘が妻の胸を揉む。 というコトは、よくあります。妻は十分、大きいのに、娘に 「おっぱい小さいね(笑)」とバカにされてされます。 妻の反応は、その時によってバラバラです。「あんたは、太っているだけでしょ。」「あんたが、母乳をたくさん飲んで、縮んだのよ。」などと言い返してます。悔しい表情の時や、笑って娘の胸を揉み返す など いろいろです。
話しは 違いますが、娘は学校でも、おっぱい対決 を しているので、 今度 書きたいと思ってます。

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Re(9):姉妹の乳比べ  pit6  - 13/8/30(金) 1:45 -

ハンセンさん、詳しい状況を教えていただき、ありがとうございます。

> 中学二年生の時に、「ママより、大きくなったよ♪」と
> 妻のブラをつけて、はみ出した乳を自慢したそうです。

奥さんの大人っぽい上品なブラが、娘さんの威勢のいいおっぱいを包みきれない様子を想像して、とても興奮しました。

> 1日に何度もバストの触りあいをしてます。

現在、奥さんはD〜E70、娘さんはE80ということで、ボリュームには2〜3カップ分くらいの差があるのですね。

私としては、娘さんに胸を触られたときの奥さんの表情が気になります。
また、奥さんが、胸の大きさがあらわな、体にぴったりした服を着ていて、娘さんに掴まれちゃったりすると興奮します。

変な趣味ですみませんが、もしそのようなシチュエーションがあれば、教えてください。

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転勤前の夜(4)  なっちゃん  - 13/8/29(木) 22:00 -

なをさん、ラストナイトさん、のんさん、返信ありがとうございます♪

下着は突然だったので、「何をつけていこうかな。」みたいな
ものもなく、そのときつけていたものだったのですが、何色だったかな〜。
下着は白ベースが多いので、予想的中だったと思います^^サイズはG65もあります♪

その「おかず」っていう感覚が、女性の私にはないのでイマイチ分からないのです。
オナニーはするけれど、そこに会社の男性を思い浮かべてするということがないです。
だから「おかず」にされているとしたら、私はどんな風になっているのかな?


それではつづきです。

ショーツの中に鈴木さんの手が滑り込みました。指はあそこにフィットして
上下に動きます。公園で胸を触られていたときから濡れていて、今の愛撫で更に
濡れてもうグチョグチョなことが自分でも分かっていました。だから鈴木さんが
指を動かすたびに、グチュグチュといやらしい音を立てます。

鈴:「ごめんね。こんなに濡れていたのに、いままで放っておいて。」

私:「ううん。こんなに濡れて恥ずかしい。私こそ握ったままだったから。」

鈴木さんのものに手を伸ばしました。また勃起しているのがハッキリ分かりました。
私も手を入れようとすると、

鈴:「あっ、オレのはいいよ。今なっちゃんに直接触られたら抑えられなく
   なってしまうから・・・。今はなっちゃんを気持ちよくさせてあげるから。」

そう言うと鈴木さんは、私のスカートを脱がして、ベッドサイドにかけてくれました。
ショーツだけになった下半身を鈴木さんは、じっと見ています。

私:「ぽっちゃりしているから、そんな見てはダメ。」

鈴:「うん?ぽっちゃりはしていなよ。むっちりしている。なっちゃんの
   おっぱいばかり目にいっていたけど、腰から太ももにかけて何とも
   エロいね。」

太ももを撫でながら、

鈴:「なっちゃん後ろ向いて、ひざまずいてみて。」

言われてとおりに壁に手をかけて、背中を鈴木さんに向けました。

鈴:「うわぁ、おちりもいい肉付きだね〜。プリンプリンしてる。」

ショーツをひざまでおろすと、割れ目を指でなぞってきました。
もう片方の手でお尻の揉んでいました。

私:「いやん。」

鈴:「もう少しお尻を突き出してごらん。」

言われたとおり、少しかがみになり、お尻を鈴木さんの顔の前に突き出しました。

鈴:「あぁ〜、割れ目がぱっくり開いて、なっちゃんのアナルとまんこ丸見えだよ。
   もうこんなに濡らしちゃって。」

鈴木さんは、ベロンベロンと舐めてくれて、私のえっちな液をぬぐってくれました。
そして、指でねちょねちょ触っていました。もうひとつの手でおっぱいをモミモミ
しながら、

鈴:「まんこもおっぱいも柔らかくて、両方触っていると、すごい気持ちいいよ。
   ずっとこうしていたい。」

私:「あん。あん。私もずっと触っていてほしい・・・。」

鈴:「ハァハァ。」

私:「あ〜ん。ん〜あん。」

鈴木さんの荒い息遣いと、私の喘ぎ声が響きます。

鈴:「なっちゃんが感じている顔を見ていたいから、仰向けになって。
   指入れてもいいかな?」   

私:「はい。」

すると、私の足をM字に持ち上げて、思いっきり広げました。
恥ずかしくて、顔をそらすと、

鈴:「ごめんね。こんな格好恥ずかしい?でも今気持ちよくさせてあげるから。」

そういうと鈴木さんの指が入り、グニュグニュ動いていています。

鈴:「今なっちゃんのGスポット捜索中で〜す(笑)」

グチュグチュいやらしい音が響き、すごく恥ずかしくなってきました。

鈴:「ここかな?」

指でグイグイ押してきました。

私:「ん〜〜〜。」

鈴:「ぷっくりしてきているクリトリスと一緒に触ってみるね♪」

グチュグチュコリコリ・・・。

私:「あ〜ん。だめ、鈴木さん・・・。おしっこでちゃいそう。。。」

鈴:「お漏らししちゃいそうなの?(笑)もっと感じてごらん。」

クリトリスを摘むとコリコリと高速で弄り、膣の中の指を突き上げ、
グイグイ押してきました。
挿入させているより、心底感じたのはこのときが初めてでした。

私:「う〜ん。鈴木さんすごい。すごい気持ちいい。あん、あん。」

鈴木さんはニッコリ微笑むと、さらにグイグイ押してきました。
刺激を続けると、我慢できなくなって、ジワ〜と出てしまいました。

私:「あん。。。鈴木さんの手にかかっちゃいました?」

鈴:「びちょびちょすぎて、なんだか分からないから大丈夫(笑)」

私:「手を洗ってきてください。もうすみません。我慢できなくて・・・。」

鈴:「ん?可愛いな〜。大丈夫だよ。チャチャと拭くから。
   それだけ感じてくれて嬉しいよ。」

トランクスで手を軽く拭くと、またキスをしてきました。

私:「鈴木さん、今度は私がお返しします。」

そういって、脱がせようとすると

鈴:「オレはほんと大丈夫。なっちゃんと約束したでしょ?いいよ。」

私:「ううん。だって痛そうだもん。こう見えてフェラ得意で大好きなの。
   やらせてください。」

鈴:「でも・・・。」

鈴木さん、いつもあんなに不真面目なのに、実はとっても真面目でそのギャップに
萌えてしまいました♪

次回は、鈴木さんへのご奉仕篇です^^

ところで、ちゃんとエッチに書けているでしょうか。
激しいシーンや煽る部分もなく、つまらないでしょうか。

聞いておいて何ですが、つまらないって書かれると落ち込んじゃうので
書きたい方も我慢してください。
あと一回で完結する予定なので、もう少しだけお付き合いいただけると嬉しいです。

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Re(1):転勤前の夜(3)  のん  - 13/8/29(木) 21:51 -

いつの間にこんな凄い展開に…(笑)

今後のなっちゃんのエロエロ展開を大いに期待しています!!

勝手ながら次の展開がパイズリ…だったらいいなぁって思ってます(笑)

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Re(1):転勤前の夜(3)  ラストナイト  - 13/8/29(木) 7:36 -

▼なっちゃんさん:
 続きをありがとうございます。

 ちなみにこの時の下着はどんな感じですか?(白の65−Gと予想します。)

 鈴木さんは、なっちゃんさんをオカズに今までさんざんおかずにしてきたと思われますがいかがでしょうか?

 鈴木さんにとっては、夢のような展開でしょうね。展開としては、鈴木さんの指での愛撫→お返しに手、胸、口で鈴木さんをいかせちゃう、という感じを勝手に予想しています。つづきを楽しみにしています。

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Re(1):転勤前の夜(3)  なを  - 13/8/28(水) 23:11 -

エロエロ!読んでいるだけで見てるこっちが勃起しちゃうぐらいエロい話だね!!!

これを生で経験した鈴木さんはさぞかしとんでもないぐらい勃起してたんでしょうw

続き楽しみにしています♪

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転勤前の夜(3)  なっちゃん  - 13/8/28(水) 22:05 -

返信ありがとうございます♪ご質問にお答えします。

彼は社内にいました。でも東京のオフィスにいることは少なく、
本社にいない時は、お互いの出張先が近い時に会っていました。

私は20代半ば、鈴木さんは30代前半でした。

それでは、つづきです。


鈴:「なっちゃん、そんなに気持ちいいの?ここ・・。」

摘んで、さらに強い刺激を与えてきます。

私:「あっ、あん・・・。は、はい。」

鈴:「なっちゃんのおっぱいみたい。そしてベロベロ舐めまくりたい!」

私:「うーん・・・。でも、ここ公園ですし、さっきから気にしているのですが、
   会社の人通らないですからね。ここで捲られちゃうのは困ります・・・。」

ブラを元にゴソゴソ戻しました。

鈴:「そしたら、オレの仮住まいレオパレ○に来る?もう住んでいたマンション
   は明け渡して、荷物も整理しているから、何もないけどね〜。」

私:「うんと、それはご遠慮させていただきます。理由はあって・・・。
   鈴木さん、ご存知かもしれませんが私、XX事業部の高橋さんと
   お付き合いしているんです。だから・・・。なんか流れに弱くて、
   今こんなことになってしまって。こんな半端な形で
   受け入れておいて、失礼ですよね。でも・・・。」

鈴:
「知っているよ。そんなの。知らなかったら、”付き合っている人いるの?”
   って聞くよ。聞かないということは知っているからだよ。
   もう、今そんな正論言わないで〜。」

私:「すみません・・・。」

鈴:「なんで謝るの?オレがブレーキかけさせちゃったね。」

私:「本当にすみません。明日、いやもう今日ですね。フライト朝便ですか。」

鈴:「昼過ぎ。時間はあるんだよね〜(笑)追い返せなくなっちゃった?
   諦めの悪い男で悪いけど、本当に今日一日だけでいいんだ。なっちゃんが
   さっき言ったように他の人に話すほどガキじゃないよ。こういうことは
   言われなくても話さない。エッチだってしない。ただ、いちゃいちゃさせて。」

私:「・・・。こんな風に頼まれたことないので、どうしてよいか。。。」

頭が混乱してしまい、俯いていると鈴木さんが私の手を取り、駅のほうに連れていきました。
ホームに行くのかと思いきや、タクシー乗り場につき、

鈴:「いいかな?」

私:「え?あ、はい・・・。」

わぁ、なんでこんなことになっているんだろう。絶対に良くないよ〜。
頭では分かっているのに鈴木さんの直球を何度も受けているうちに、心が開いてしまったのかな。
複雑な気持ちでタクシーに乗っていました。10分ほど走らせるとワンルームぽいアパートの
前にタクシーが止まりました。

鈴:「ホント何にもなくてビックリするよ〜。」

部屋につくと紙コップととんがりコーンがポツンと机にあるだけ。
そうだよね。もう今日アメリカに行くんだもんね。

鈴:「何か飲む?って、水かビールしかないけど。」

水をいただきました。鈴木さんも水を飲んで、少しアルコールを抜くと言っていました。
ボーとしていると、鈴木さんはiPodにスピーカーをつけ、ヒーリング系の音楽を
流してくれました。硬い椅子に向かい合って二人で座っていると、

鈴:「レオパレ○ってベッドが収納の上にあってさ。最初落ちかなくてさ〜。
   くつろぐスペースほかにないし、ベッドあがってもらってもいい?」

ベッドに登ると二人で体育座りをして、音楽を聴きながら水をチビチビ飲む不思議な
時間が流れました。気まずい雰囲気を消すために、お互い他愛もない話をしていると、

鈴:「なっちゃん、今日はオレのわがままばかり聞いてくれてありがとう。
   あんなクジのせいでエライ目にあったなって思っている?」
 
私:「ううん。そんなことないよ。そんなことないんだけど。。。」

鈴:「なっちゃん、好きだよ。おっぱい、おっぱい言っていたのはオレの照れ隠し。
   おっぱいだけ好きなんてことはないんだ。なっちゃんが好きなんだ。」

そういうと、キスをしながらベットに寝かされました。ニットとキャミを捲られ、
おへそにキスををされました。

鈴:「なっちゃんは、おっぱい大きいけれど、ウエスト綺麗だよね〜。
   おへそもかわいい。」

と言ってくれ、ペロペロ舐められました、くすぐったくて体がよじれてしまいます。

鈴:「感じやすいんだね^^ もっと感じて。ここはどう?」

私の髪を耳にかけると、首筋をなめてきました。みみたぶを優しく噛まれました。

私:「あ・・・あ〜ん。」

鈴:「でも、なっちゃんが一番感じるのは、ここなんだよね!」

というと、ブラのホックを外し、上にあげました。鈴木さんの前で露になる。
鈴木さんの無言が怖くて、

私:「ホント胸大きくて、なんか気持ち悪くないですか。」

と聞いてしまいました。

鈴:「またまた〜。そんなこと言われたことないでしょ。
   綺麗だよ。ずっと舐めていたい。いいかな。」

コクン。と頷くと、鈴木さんは乳首をペロペロ舐め始めました。
乳輪もベロンベロンと舐めて、おっぱいがどんどん濡れていきます。

鈴:「濡れてキラキラしたなっちゃんの乳首、すっごいエロイよ。」

そういうとチューチュー吸い始めました。そして、もう片方の胸をモミモミ
し始めました。

鈴:「すっごい柔らかい。でも弾力があって、スッゲー気持ちいいよ♪」

胸に顔を埋めてきました。なので、両方のおっぱいで顔を挟んであげました。

鈴:「うわぁ、あったかい。心地いいね〜。なっちゃんのスベスベの肌気持ちいい。」」

そう言うと、鈴木さんはスカートをめくりあげ、ショーツの中に手を入れました。
エッチしないって言ったよね?どういう意味なのかなと頭によぎりましたが、
性的快感のほうが強く、それを忘れさせました。

ここから、鈴木さんの愛撫がはじまります。年上の経験豊富な鈴木さんの愛撫は
本当に心地よく、溶けてしまいそうでした。複雑な思いが消されていく・・・
そんな感覚でした。でもそれは儚い瞬間で、サヨナラをした後は侘しさが残りました。

・・・もう、また長くなっちゃった(^^ゞ詳細はつづくで失礼します。

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Re(1):転勤前の夜(2)  ラストナイト  - 13/8/28(水) 0:19 -

▼なっちゃんさん:
>皆様、リクエストありがとうございます。
>ラストナイトさん、高校編、飲み会編も時を追ってアップできればと思います^^
>私は、優しいというより脇が甘いのだと思います。

 楽しみにしています。なっちゃんさんは、文章もとても上手で興奮をさらにあおります。優しさがにじみ出てますよ。
>
>
>本来、鈴木さんのような形で「おっぱいネタ」で攻めてくるような人は
>鉄壁のガードで決して受け入れてきませんでした。でも鈴木さんはなんというか
>ストレートで他の男性とはアプローチの仕方が全く違うので、不思議な魅力を感じてしまいました。鈴木さんの手をとり、自分の胸に当てました。

 自分もかつて「おっぱいネタ」で攻めたことがありますが、「やめてください。」で終わっちゃいました。なっちゃんさんの鉄壁ガードの話も今後出てくると思いますが楽しみにしています。

 とりあえず、今は鈴木さんの勃起を解放させてほしい気持ちでいっぱいです。
 ところで、およその年齢も分かるとより想像しやすいので、お願いします。鈴木さんは普段から相当なおっぱい星人なのですか?
>

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Re(1):転勤前の夜(2)  なを  - 13/8/28(水) 0:01 -

結局鈴木さんはおっぱい触っただけで満足したんですか?w

極上のなっちゃんパイを前に興奮して勃起した股間はそのままって逆に結構辛いような・・・(笑)

この出来事のときはなっちゃんはカレシはいたんですか?w

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転勤前の夜(2) 女性告白  なっちゃん  - 13/8/27(火) 22:01 -

皆様、リクエストありがとうございます。
ラストナイトさん、高校編、飲み会編も時を追ってアップできればと思います^^
私は、優しいというより脇が甘いのだと思います。

それでは、続きになります。

私:「もう、”おっぱいツンツンして”とお願いするだけで十分セクハラですから(笑)」

鈴:「え?そうなの〜。ふ〜ん。」

私:「もう訴訟大国のアメリカ転勤になって、しでかさないようにしてくださいよ。」

鈴:「え?オレが興味あるのは、なっちゃんパイだけだから!」

仕事同様、一切引かない人だな〜。とつくづく感心してしまう。

私:「トイレ行きたいから。ちょっと。」

トイレに行きながら、そろそろ帰りたいな〜。このまま、こっそり帰っちゃおうかな。
と考えていると、ベンチに置いたままの携帯が鳴っています。カバン忘れちゃった。
走って取りに行くと、鈴木さんの携帯の着信が・・・。

私:「なんですか?(笑)」

鈴:「ん?電話鳴らしたら走って来ると思って鳴らしたの。おっぱいブルンブルン
   揺れていたよ。このブルンブルンが見たかった。それだけ(笑)」

私:「ホント私の胸だけが好きなんですね〜。」

鈴:「それはないよ。仕事のセンスも好きだし、趣味も共通するものがあるから
   仕事以外の話をしても楽しいし。でも、それを言って口説いたところでどう?
   そんなことオレが言っても白々しいわ。と思うでしょ。だから言わないだけ。」

意外な答えに返す言葉が見つからず、沈黙が続くと、鈴木さんが指で私の顔を自分の
方に向けました。目と目が合い、「?」と思っていると、キスをしてきました。
ビックリして、されるがままになってると舌を絡めてきました。

私:「すみません。ちょっとビックリして。」

口を離してしまいました。そして、今度は重い沈黙が・・・。

鈴:「明日立てば、しばらく日本には帰って来られない。望んだ転勤でもやっぱり
  不安というか怖さはあるよんだ。あの僻地は、日本人駐在2人だけだし・・・。
  そんな夜にずっと好きな女を前に口説いてはダメなのかな。」

本来、鈴木さんのような形で「おっぱいネタ」で攻めてくるような人は
鉄壁のガードで決して受け入れてきませんでした。でも鈴木さんはなんというか
ストレートで他の男性とはアプローチの仕方が全く違うので、不思議な魅力を感じて
しまいました。鈴木さんの手をとり、自分の胸に当てました。

私:「好きにしてください。でも、こういうことがあったって他言しないで下さい。
   鈴木さんはアメリカに行っても、私は日本に残って仕事があるので・・・。
   好きにしていいのは胸だけ、それ以上はダメです。」

鈴:「あんなに飲ませたのにホント酔わない娘だな〜(笑)
   でも、そういうところがすきなんだよね。」

そういうと再び唇と奪われ、舌を絡ませてきました。今度は私も呼応して
絡めました。すると胸に当てた手を鈴木さんが動かし、ゆっくり揉みだしました。
鈴木さんの息が荒くなりました。空いている私の右手をつかむと興奮した
自分の股間に持って触らせてきます。

鈴:「何もしなくていい。ズボン上から握ってくれるだけでいいんだ。」

そう言われて、鈴木さんのものを握ると勃起していることがハッキリ分かりました。

鈴:「あぁ、すごい弾力だよ。大きすぎてオレの手から溢れているね。」

と言うと、服の上からブラのカップをさげ、胸を出してしまいました。
服の上から先っぽがくっきり浮き上がります。

それを舐めるように見る鈴木さん。そして先っぽを指でツンツンしはじました。

鈴:「ホラ、つんつんするとプルンプルンっておっぱい揺れている。」

そういうと両方の人差し指で、先っぽを押して遊び始めました。
ギュっと指で押されて凹むおっぱい。反動でブルンと揺れて戻っていました。
服の上から乳首を攻められると服が擦れてくすぐったく、直接触られるより
感じます。

私:「あ・・・あ〜ん。」

感じて声が出てしまいました。

鈴:「もうかわいい声出しちゃって。オレ、スイッチ入っちゃうよ。」

そういうと先っぽをビンビンビンビン・・・と小刻みに擦り始めました。
もう感じすぎて、乳首がチンチンうずいてしまいました。

私:「いやん。あん、あん・・・。」

もう声を殺すことができず、喘いでしまいます。


このあと、おっぱい大好きな鈴木さんに服を着たまま、胸を愛撫され続けました。
詳細は長くなったので、またにしま〜す(^_-)-☆

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Re(1):転勤前の夜  ラストナイト  - 13/8/27(火) 19:26 -

▼なっちゃんさん:
 素敵なお話をありがとうございます!
 鈴木さんのようなノリで迫ってもなかなか受け入れられないのですよね…。

 なっちゃんさんは、優しいですね。続編を楽しみにしています。

>胸が大きくなり始めた高校生の頃から、「おっぱいおっぱい」と何かと
>ネタにされることが多く、社会人になったころはすっかり「おっぱいネタの耐性」
>みたいなものが出来ていました(笑)
>
>しかし、社会人になると皆さん大人なので、飲み会の席で少し弄られるくらいで、
>日常的なセクハラみたいなものはありませんでした。

 上にあるようなことも、たいへん気になりました。
 高校編、飲み会編などのエピソードもそのうちに教えていただければ、うれしいです。
>

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Re(8):姉妹の乳比べ  ハンセン  - 13/8/27(火) 1:53 -

pit6さん、ありがとうございます。ウチの娘は、中学三年生です。下着屋さんで採寸してもらうのがイヤで、今まで一度もバストサイズを測ってもらったことがないそうです。もちろん親の私達にも採寸させてくれません。仕方がないので妻が適当に見繕って、ブラを買っていました。
中学二年生の時に、「ママより、大きくなったよ♪」と 妻のブラをつけて、はみ出した乳を自慢したそうです。残念ながら私には、見せてくれなかったです。
妻は、E70のブラを使ってます。ここ数年、ダイエットに挑戦してまして、痩せました。しかしGカップあったバストが、D〜Eカップに縮んでます。
娘は、おデブちゃんです。試行錯誤の結果、今はFカップにせず、E80のブラを使ってます。Eカップとはいえ、トップが100cmのブラ なので、服を着ている状態でも結構、迫力があります。
仲の良い母娘でして、1日に何度もバストの触りあいをしてます。
 妻が娘に勝つには、リバウンドして太るしかないと思います。が、健康上ムリに太るのは良くないですし、逆転は難しいと思ってます。
今の状況は、こんなカンジですね。

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