442 / 488 ページ    ←次へ | 前へ→

Re(2):帰ってきた 派手系女子大生えりか...  ぷりひろ  - 13/7/26(金) 16:26 -

あとここ1年の大きな出来事っていえば高校2年の弟のことかな。

3歳違いで私とは違ってどっちかっていうとおとなしいタイプでたぶん彼女もいなさそう。

めったに部屋に入ったりはしないんだけど、先月弟に貸した本があるのが必要になって部屋に行くと、出かけてて鍵も閉めてなかったので黙って入りました。

そして本の塊を探してるとそこに見慣れた下着が。

この間から見つからなくて探していた私のHカップの黒のブラがあったのです。

一瞬私はめまいがしました。

自分の弟が姉のブラを内緒で盗るなんて。

でも弟といっても年頃の男の子。

きっとクンクン匂ったりしながら変なことに使ってたんだろうということはすぐに想像がつきます。

ぞっとする気持ちと悲しい気持ちが交錯し、気が変になりそうでした。

でもなぜ自分の姉のなんかで。

黙ってた方がいいのか、きちんと向かい合って一度話したほうがいいのか、思いが交錯します。

もちろん親には言えないから外で話そうか、とかいろいろ考えた末、夜中に親が寝静まった後、弟の部屋をノックしました。

「な、なに?」驚く弟。

「あたし。ねーちょっといいかなぁ」

小声でそういってドアを開けました。

「なんだよ」とちょっと不機嫌な声。

「入るよ」といって弟の前に。

「この間貸した本、あんじゃん。あれ今日要るから部屋入らせてもらったよ」
というと「そうか、なんか置き方が変わってたから母さんかと思ったよ」と弟。

「ところでさー、その時にね、ここでこれ見つけたの」と隠しもっていた黒のブラを出したとたん、弟の顔色が変わりました。

「ね、どういうこと、なんで」ときくと友達に頼まれてやったというのです。

最初は言い逃れだと思って問い詰めたのですが、前にうちに一度遊びにきた子で、顔も覚えてるんですが、たまたま母が出かけてたので私がジュースを出してあげたことがあって、その時に私に目をつけたというのです。

それ以来、「お前の姉ちゃんのブラもってこいよ」とずっと脅されていた、というのです。

もちろん何回も断ったのですが、耐えきれずに盗ってしまったということでした。

「それ、信じていいよね。あたしの目見て言える」と念を押すと「本当だよ」というので信じることにしました。

そして二人である計画を立てました。

母が外出するときにその子をうちに呼び出して白状させちゃおう、というものです。

もちろん叱られるのが分かれば来るはずがないので、私が作った手料理を3人で一緒に食べようということにして呼び出し、やんわりと色仕掛けしながら白状させようという計画です。

弟がメールを入れると真夜中なのにまだ起きてたらしくすぐに「マジか、めちゃ楽しみ〜」という能天気な返信が返ってきました。

そして約束の土曜日の昼がやってきました

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(2):帰ってきた 派手系女子大生えりか...  ぷりひろ  - 13/7/25(木) 10:55 -

お久しぶりです。
いまでも読み返していただいているようでうれしい限りです。

実は別の子を設定して新たに始めようとも考えたのですが、せっかくえりかというまれにみる逸材がいるのですから、これを活かさない手はないと思い、その後のえりかを追ってみることにしました。

これからも宜しくお願いします。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示


▼ぷりひろさん:
 おかえりなさいませ!
 えりか嬢の初登場が昨年9月なので、約一年ぶりなのですね。この一年間、何度となく読み返しては、えりかちゃんで抜きまくってました(笑)

 第2章を楽しみにしていたところ、しっかりと(?)進級して、帰ってきてくれたことにたいへん感謝しております!早速、使わさせていただきました。

 教授は、Hやフェラはなかったとはいえ、生乳もみ、パイズリ、手コキとえりかちゃんのテクニックの一部を堪能できて、うらやましいです。今後もえりかちゃんの活躍、萌えるトークを楽しみにしております。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(1):帰ってきた 派手系女子大生えりか...  ぷりひろ  - 13/7/24(水) 15:27 -

相変わらずキャンギャルのお仕事は続けてて平日でもお仕事は入ってきます。

マイナーなのは学校があるからって断ってるけど、メジャーなのはやっぱやりたいし。

すると、去年の後期の試験が終わった後、出席日数の足りない科目が出てきちゃったんです。

それも進級できないくらいいくつもあって。

友達にも相談してみたのですが、ある科目なら頼みこんだらなんとかなるという先生がいるというのです。

S教授という60歳くらいの先生の授業なのですが、友達によるとその子のサークルの先輩が色仕掛けで教授の部屋に頼みこみに行くと落とした単位を取れたというのです。

ただ、誰でもOKというわけでなく、その人もグラビアモデルにスカウトされるような人らしいのです。

「えりかだったら大丈夫じゃない?」とは言われたのですが、心配で親にも言えません。

でもこのままでは留年だし他に途はありません。


2月の雪が舞う寒い日、私はひざ上25cmの超ミニに胸元の大きく開いた体のラインピタピタの服にコートを羽織って学校に。

そして意を決して灯りのついている教授の個室をノックしました。

「はい。どうぞ」と、ぼそっとしたしわ枯れ声。

「失礼します、英文科1年の秋月です。」と声をかけ、教授の席の前に歩み寄ったのです。

「どうしました?」と訊くので実は、と進級できないことになっていることを話しました。

しかしそれは難しいね。もう試験も終わったし、というので「なんとかお願いできないでしょうか」と食い下がります。

なんでもっと勉強しなかったんだ、というのでキャンギャルのお仕事を秋からやるようになって欠席が多くなって勉強時間も取れなかったことを話しました。

しかしその時、私は教授のエロい目線を見逃しはしませんでした。

足元から胸元、そして顔へといやらしい目線を走らせてることに。

わたしはとっさにここだ、と思い「結構暖房効いててあったかいですね」といいながらコートを脱ぎました。

その時一層教授の目がギラリと光りました。

教授はおもむろに立ち上がり、二人っきりの部屋のかぎを閉め、交換条件ならいいよ、とぼそっとつぶやきました。

意味分かるね、というので今の私には「はい」と答えることしかできませんでした。

もちろん私の頭の中はHなんか絶対イヤ、やられる前に出させなきゃ、という思いでいっぱいです。

そのためには絶対主導権を握らなければいけません。

もちろんベッドはないので並んで椅子に座った状態で先生は服に手を入れてきて「胸大きいね」と言ってきたので「私、Hカップなんです、もう肩凝りすごいんですよ、足元見えないし」と得意のトークで萌えさせます。

すると火がついてしまったのか、抱きつこうとするので「先生ちょっと待ってぇ。気持ちいいことしてあげるから」といって服をたくしあげてブラをとって胸の谷間を先生の顔に押し付けたのです。

「はふはふ」と声にならない声を出す先生。「窒息死させちゃお」と冗談ぽく言いながら一段と強く押し付ける私。

先生のモノもズボン越しにでも膨張しきってもう限界まで来てるのが分かります。

Hされる前に先に出せなきゃ、そうすればこの年だしもう無理よね、そんな計算が頭を駆け巡ります。

「先生、もうやばくないですかぁ?出しちゃいますよ」といい、先生のズボンのジッパーを下げて先生のモノを引っ張り出します。

ここまで来るともう私のペース。

先生はもう私のなすがまま。

Hカップの乳房で挟み込んでもみもみして、あとは胸を揉ませながら指でしごきあげるとあえなく放出。

Hどころかフェラもせずに一丁上がりって感じです。

予想通りそのあと先生から2回戦を求めてくることはありませんでした。

まんまとあの娘のペースに乗せられちゃったな、あの体でブイブイいわせて遊びまくってんだろうな、きっとそう思われたに違いありません。


約束通り後日成績は修正され、その科目がパスできたおかげでぎりぎりで2年に進級できたのでした。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

帰ってきた 派手系女子大生えりかの毎日...  ぷりひろ  - 13/7/24(水) 10:39 -

以前、「派手系女子大生えりかの毎日」というタイトルで女子大1年の普通の女の子えりかが有名キャンギャルになるまでのシンデレラストーリーを連載してきました。
今回、約1年ぶりに復活させて彼女のその後を追ってみようと思います。

その前に簡単にえりかのプロフの復習を。

去年よりちょっと成長してるかも。

名前:秋月えりか
年齢:19歳
学校名:A女子大学英文科2年
バイト:イベントコンパニオンなど
住所:東京の郊外
家族構成:両親、弟と同居

身長:169cm
サイズ:B94(H)、W58、H88。

ルックス:肌は結構色白。目がパッチリでまつげバサバサ。結構目鼻立ちくっきりで唇は厚め。でもリップ塗りすぎるとHっぽくなるから、あんまり濃くならないようにしてるけど結構エロい、ってよく言われる。
髪型:セミロングで色はちょっと茶が入ってる。巻くとモロ、キャバ嬢って感じ。
ファッション;下はほとんどミニかショーパン。冬はブーツ履くけどあとはほぼ脚むき出し。上はいろいろだけど、夏は結構胸元開いてて胸の膨らみモロ分かり、みたいな。
股下85cmの長い脚とHカップの胸が自慢。
去年よりブラも1カップ大きくなって、まだまだ成長中。

こんな感じの今のえりかです。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(12):女子高での1日  ゆか  - 13/7/20(土) 21:42 -

Pさんも高校生ですか?巨乳なんですね?

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(11):女子高での1日  P  - 13/7/20(土) 14:02 -

久しぶりです。
すっかりこのサイトも静かになったね。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

『20代前半態度も体も乳輪もXLのFカップ』...  樽腹好き  - 13/7/2(火) 11:54 -

正直飲み会の後の事は、私もお酒が入っていたので断片的にしか覚えていません。

ホテルの部屋に入るなり、部屋は明るいまま彼女は私のあそこをしゃぶり始めました。あれから私が何度か用を足しているにも関わらず夢中でしゃぶり続けます。

『私も舐めてほしい。』

彼女も下半身だけ脱ぎ、私の顔に下半身を押しつけながら上に乗っかってきました。もちろん彼女も用を足しているので、もうすでにびしょびしょのあそこの臭いと味はおしっこ。私はそういうのが好きな方なので、気にせず、むしろ喜びながら舐め続けました。

『あぁぁあぁあぁ〜!!!』

彼女が雄叫びに近い喘ぎ声をあげると彼女のあそこから潮吹きか失禁かわからない流水が私の顔面目掛けてウォシュレットの如く吹きかかり、髪も服もベッドもびしょびしょ。ものすごい彼女のおしっこ臭。
少しぐったりした彼女を裸にすると、目に入るのは大きな樽腹とどでかい乳輪。今まで何人もの女性の胸を見てきましたが、その中でも断トツの大きさ。普通の人なら引くかもしれませんが私は大好物。彼女にむしゃぶりつき、結局私が一回出す間に2・3回彼女はあそこから大量の汚水を噴射。
その夜は何回やったか覚えていませんが、ホテルに備え付けのコンドーム2個を使い切り、部屋の自販機で追加を購入したので、最低3回はしたと思います。ここまではほとんどうろ覚え。
はっきり覚えているのは翌朝。彼女は私が寝ている間に私の朝立ちしたあそこを見て興奮したらしく、コンドームをつけずに自分のあそこに勝手に挿入して腰を振っていました。私が起きた時にはすでに私に馬乗りになり、腰を激しく動かしていたので拒む猶予は無し。中出しはもちろんしていませんが、生入れのまま最後までしてしまいました。
その後はシャワーを浴びチェックアウトして、おしっこ臭の染み付いた服を着て電車で帰りました。

この日から私と彼女はセフレ関係に。今も会社でホテルで野外等でエッチしています。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(10):女子高での1日  milk  - 13/6/15(土) 6:10 -

http://gazo-chat.net/
ここに何時集合にしようかなー?

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(9):女子高での1日  さやか  - 13/6/15(土) 2:35 -

私も中学生で巨乳です。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(9):女子高での1日  P  - 13/6/13(木) 23:43 -

ありますよー
どこでですか?^ ^

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(8):女子高での1日  milk  - 13/6/12(水) 22:33 -

チャットする時間あるかな? Pちゃん

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(7):女子高での1日  milk  - 13/6/12(水) 22:30 -

ほら!その先輩の胸を早くww
PちゃんがFちゃんになったね笑 バレー部とかどっちがボールなんだ?笑
胸の比べあいとかするの?

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(6):女子高での1日  P  - 13/6/12(水) 21:29 -

私は最近Fカップになりましたー!
でもバレー部の先輩に大きい人いっぱい笑

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(5):女子高での1日  milk  - 13/6/12(水) 6:52 -

そうだね でも幸か不幸か成長止まっているみたいw
Pちゃんのほうは変わりない?
旦那につける下着とか制限されているのだけどw

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(4):女子高での1日  P  - 13/6/9(日) 10:08 -

妊娠したらもっと大きくなってそこらのクラドルなんかじゃ
相手にならなそうですね笑

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(3):女子高での1日  milk  - 13/6/9(日) 1:55 -

うーんとくになにもないですね

結婚はしましたーーー

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(2):女子高での1日  こう  - 13/6/9(日) 1:41 -

お久しぶりです。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

コスプレ大好き ミヒロ 小説  HLON WEB  - 13/6/9(日) 0:39 -

俺の彼女ミヒロは
コスプレが大好き
と言うより、趣向を凝らしたSEXが好き

そして、何かを買ったりすると
かならずメールでハートマーク4個を
送ってくる
そして、今日の昼に届いたので
今日は残業を断って、さっさと
ミヒロの家に向かった。。。。
一応安物のワインを1本持って
なぜなら、過激すぎたり
設定こだわり過ぎて
シラフではキツイときもあるから。。。


今日はピンポンを押しても出てこない
これは、多分もうすでに衣装を着ていて
出て来れないんだろう。。。
【しまった、こういう時は先に
 何か食べてくるんだった】
合鍵で中にはいると
部屋は薄暗かった
そして、ミヒロの声で
「先生、私のセーラー服は
 これでいいんですか?」
とすでにスイッチのはいったミヒロの声
さて、どうやって対処していこうか
と悩みながらも、これから始まるHに
期待している自分もいた。

「それでいいんだよ!
 こっちにきて、ちゃんときれているのか
 みせてみなさい!」
「はい、先生」と少し恥ずかしげな声をだして
ミヒロがあらわれた

スケスケのセーラー服 ブラはなし
そして下はTバックの姿をしたミヒロがいた

「ちゃんと校則通りにTバックを着用しているね
 でも、もしかするとノーパンの子もいるから
 キチンとみせてみなさい。」
と言うと、ミヒロはスケスケの
ミニのスカートをお尻を突き出しながらまくった。
「ちゃんとはいてるじゃないか」
と言いながら後ろの紐のような部分をひっぱる
すると、すでに感じ始めているのか
ん、んんん。と声を殺している。
「この中はどうなっているんだ
 うちの生徒に限って、制服を着ただけで
 濡れているのは、校則違反だよ!」
と探ると、少し濡れ初めていた。
「少し濡れているように思えるので
 もう少し確認が必要だ。」
といって、ミヒロの90cmのおっぱいを
揉み始めて「もし、もっと濡れてくるなら校則違反だからね」
といいながら、おっぱいを揉み、そして
タプタプとゆらそうとするが
服が少し邪魔をして、うまく揺らせない。
しかし、乳首が服にすれるので
ん、む、、、と声を殺している。
「ん、ここが膨らんできているけど
 なにか持って来てはいけないものが
 はいってるんじゃないのか?」
といって乳首をつまんだ。
あーーーとついに声をだしたので
「なんだ、もしかして今の声は
 もしかして濡れてきたんじゃないだろな!」
と言ってオマンコを触ると
今度はしっかりぬれて、Tバックの触れている部分も
びちょびちょだった。
「ダメだね、ミヒロくん
 校則違反は何をするかわかっているね」
「はい、先生。顔に罰が与えられます。」
「よくわかっているね。
 では、校則通りにしよう」
と言って、俺はチンポをだすと
ミヒロは待っていたかのように
クチョクチョを音をたてながら
俺のチンポをなめ始めた
そして、自分自身のオマンコも
同じ音が出るようにさわりながら。。。
そして、激しく首を動かすたびに
スケスケのセーラ服の中で
揺れるオッパイを俺は揉み始めた。

「口もいいけど、そろそろ
 挟んでみようか。」
いつもは裸でするのだが、
今日は服の隙間からいれてのパイズリ
チンポは暖かいパイ肉に包まれ
腹は、服がサワサワとあたり
なんとも言えない
そして、とても高校生には見えないが
セーラー服を着ている女の子が
パイズリをしているこの状況に興奮して
いつもより早めの発射を迎えてしまった。
「イク、では校則通り
 顔にかけるよ」
「はい。先生」と言い終わるまえに
服からチンポを引きぬき
たっぷりを顔にかけた。


その後も、その服のまま3回
ミヒロも買った買いがあったと
よろこんでいた。。。

★今回ストーリないで出てきた制服は
 HPで販売中の物です
 イメージするために、一度見に来てください★

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(2):女子高での1日  P  - 13/6/8(土) 14:53 -

お久しぶりです
最近何かありましたか?

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

442 / 488 ページ    ←次へ | 前へ→

 273,405
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v1.03b5

禁止事項

削除依頼はこちらへ