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Re:女子高生わかなの誘惑記  近拓夢糸井  - 21/9/6(月) 18:19 -

他の男手玉にとるとこ好き。

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Re:久しぶりにこのサイトを覗いたんですが...  近拓夢糸井  - 21/9/6(月) 18:18 -

ここって体験談にしろ、妄想小説にしろ乳比べばかりだな。乳比べやサイズフェッチしか喜ばねーサイトになったよな

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Re:自慢の巨乳ですが……  ローズマン  - 21/9/5(日) 23:17 -

男の顔を巨乳で顔面圧迫したことは何回ありますか?詳しく教えてほしいです

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自慢の巨乳ですが……  さわ  - 21/9/5(日) 23:02 -

スレッド移動されて巨乳交流掲示板にて投稿したさわです。26歳Jカップの高校教師です。


私が学生の頃の話になるのですが、当時高校3年生だった私はHカップありました。体育の選択でプールがあってその着替えの時にみんなが私の胸を触ったりしていました。その時にKちゃん(仮)
と私どっちが大きいかなぁという話になりました。私は中学生の頃から1番大きくて自信があったんですが、比べてみてショックを受けました。
触った感触が私よりも大きくて、周りの子もみんなKの方が大きいと言っていました。そして、ブラジャーを交換して私は頭が真っ白になりました。KのブラはI70と表記されていて、私のH70よりも大きいサイズでした。私は初めての自慢の胸の敗北に動揺を隠しきれず、泣きそうになってしまいました。更に追い討ちをかけるようにそのIカップを着けた時、Kの胸はサイズがあったいなく、所々胸がはみ出していました。それを指摘すると本当はトップ100あるからJカップあるって言われました。私は悔しくて悔しくて完全に自信を喪失してしまいました。その後誰かが言ったのか、私がKに負けた事は男子にも知られました。

Kの高校の時のサイズに今になってやっと追いついたと考えると本当に怖いですw
巨乳自慢ですが、上には上がいることを何度か教えられました。当然乳比べには勝つことの方が多いんですが、比べる機会が多いと負ける事もあるんだなぁと思いました。興味があれば他の負けた時や勝った時の話もしますよ。

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【管理人からのお知らせ】

投稿ありがとうございます。

こちらの投稿は、交流要素が強いため、巨乳交流掲示板の方にスレッド移動させていただきました。

https://bbs2.forestofbreast.com/kouryu/c-board.cgi?cmd=one;no=20580;id=#20580

よろしくお願い致します。

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Re:お久しぶりです  名無しの権兵衛  - 21/9/1(水) 12:35 -

>手コキマンさん

最後まで出来なかったのは残念でしたね!
これからも理由付けて理香パイ誘ってエッチしちゃいましょう!

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Re:ちょっとした話ですが  つくば  - 21/8/31(火) 23:05 -

▼ろくべえさん:
>小話の続編をありがとうございます。
>
>洗濯カゴからの拝借、からのシコシコ…たまりません!自分ならブラをクンクンしながら、パンティを巻きつけシコシコしちゃいます(笑)
>
>ブラのタグは、相変わらずG70でしたか。また、スマホで写真に納めましたか。この辺りのことを教えてください。

本当に小話にお付き合いいただきありがとうございます。

私の場合は逆でした。
ブラを巻き付けてシコシコかつパンティは匂ってました。
乳首のところはここだろうと予想して、そこに出しましたね。見られたら完全にアウトなので気配を消してやりました。
今夏一番のスリルです。

サイズは変わらずG70でした。
残念ながら、スマホは寝室に置いてきてしまったので、納められませんでした。
娘のおもちゃになるので家の中では持ち歩いていないんです。

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Re:ちょっとした話ですが  ろくべえ  - 21/8/26(木) 20:39 -

小話の続編をありがとうございます。

洗濯カゴからの拝借、からのシコシコ…たまりません!自分ならブラをクンクンしながら、パンティを巻きつけシコシコしちゃいます(笑)

ブラのタグは、相変わらずG70でしたか。また、スマホで写真に納めましたか。この辺りのことを教えてください。

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Re:ちょっとした話ですが  つくば  - 21/8/24(火) 23:30 -

本当に皆さんの体験談に比べたらショボい体験談で恐縮ですが、先日私にとって大きな収穫がありました。

カミさんの姉さんですが、久しぶりに2泊3日で泊まりに来ました。
金曜日の夕方から泊まりに来て、その日は夕食後に風呂に入って寝るだけでした。
夕食後に娘と遊んでくれていましたが、ハイハイの娘と遊ぶ際に膝を着いて上半身をかがめて娘の視線に合わせて遊んでいたので、胸元から谷間と下着が見えていました。もはや見放題でした。
でかした娘よ。っと娘に感謝しか無いです。
私は娘を見ているフリをして、姉さんの谷間ばかり見ていました。

夜23時前後に皆が寝静まる頃、私は洗濯籠から姉さんのブラを拝借し、風呂に入る前に2回シコシコしました。

翌日は昼から庭でBBQと娘のプールデビューをしました。
姉さんが娘を大変可愛がってくれました。

強い日差しと、酒で疲れてカミさんと娘は寝室で昼寝。
姉さんは和室で夕方まで寝ていました。
私は1人片付けを終えて、晩飯は出前にする事にしました。
娘は一時間は寝かせて起きたかったので、姉さんから起こしに行きました。
和室の襖をノックしても反応がなかったので、ゆっくり開けると爆睡していました。

起こすのも悪かったので迷いましたが、迷いながら足は姉さんの方に進み、顔を近くで見てやはり美人だなぁっとマジマジと見つめていました。
気になるあのGカップですが、グレーのカミさんのTシャツを借りて着ていました。
胸の部分がピチッとなっていて、仰向けに寝ていても大きいのが見て判別できます。

ちょっとくらいなら起きないんじゃないだろうか。

邪な思考は理性の枷を外し、私の手をつき動かしていました。
この我が左手は、姉さんの左胸をそっと鷲掴みにし、ゆっくりとそーっと浅く揉みました。
想像していた以上に柔らかくて感動でした。
どうやら姉さんはキャミソールだけ着てノーブラだったみたいで、直に近い弾力を感じる事ができました。
熟睡していてまだ起きそうになかったので、追加でゆっくりと3回揉み揉み揉みと堪能させていただきました。
さっきよりも深く揉み込み、指先に全神経を集中して柔らかさを記憶してました。

それ以上踏み込むと起きたらマズイので、リスクを鑑みて止めました。
何事もなかったかのように「お姉さん!お寿司頼んだので食べましょう!」っと声をかけても「うーん」っと起きて貰えず、肩を揺すり起こしました。
肩を揺すり、身体の揺れに合わせて胸が揺れてました。
「起きてください!」っと言いながら視線は胸でした。
胸しか見てなかったです。

姉さんを起こして居間を後にした時に、自分の脈が異様に早いのと、変な汗をかいていたので、スリルと興奮でアドレナリンが出ていたと思います。

姉さんを起こした後、カミさんと娘も起こして寿司を食しましたが、姉さんの胸で頭が一杯でした。

その日の夜も洗濯籠からブラとパンティを拝借し、風呂に入る前に二回。出てから一回シコシコしました。
左手の感触を思い出して毎日シコシコしています。

以上小話でした。

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Re:バイト先で再開した同級生と  ローズマン  - 21/8/17(火) 18:37 -

俺、三年間同じクラスであまり仲は良くない(向こうは友達多くマドンナ的存在)だが、しょっちゅうくっつかれてからかわれてました。ずっとおかずにしてた人だから手の感触良かったからですね。中学時代、ハプニングでくっついた経験ありますか

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Re:妄想寄稿『妄想の宝箱』  Angel Heart  - 21/8/17(火) 13:42 -

>LEVEL Eさん
 久し振りにお名前を拝見してびっくりでした。板を卒業されたのかな、と思っておりましたので、変わらず拙作をお読みいただいていると知り、嬉しいです(固定ファンありがたい)
 全員経験ありバージョンの『放課後鑑賞会』は、書くとすれば、男が徹底的に自尊心を蹂躙される地獄みたいなハーレムになるでしょう。ち○ぽサイズを批評される、爆笑の中でセンズリを強要される、浴びせられる淫語の嵐、撮影してくるスマートフォンの山――。どエムなセンズリ鑑賞ファンにはたまらないかと。
 いろいろ書きたいネタがたまっています。センズリ鑑賞作品はこれからも書くつもりなので、続編投下をお待ちください。
 引き続き、中身が増えていく宝箱をよろしくです_(._.)_

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Re:妄想寄稿『妄想の宝箱』  LEVEL E  - 21/8/16(月) 20:39 -

お久しぶりです。ずっと拝見させていただいてましたが、忙しくてコメントできませんでした。
放課後鑑賞会は、かなり自分の性癖に刺さりました。全員経験ありの別バージョンなんてのも読んでみたいです。
また、楽しみにしてます。

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Re:お久しぶりです  手コキマン  - 21/8/13(金) 23:39 -

ずっと無視されていた僕ですけど、電話したら繋がって遊びに行く約束を先週漕ぎつけました。

どこに行ったかと言うと…特に行きたいところもなかったので、たまたま郵便に入っていた割り引き券をテーブルに置いていたのが目に入り、水族館に誘って「あー。良いよー。久しぶりにシャチ見たいし」っと二つ返事で決まりました。
そもそも緊急事態宣言中ではありますけど、守ってる人いないですし、私もあの子も2回打っているので大丈夫だろうと言う事で、そこはクリアでした。
そして昨日、実は僕、実家暮らしで結構遠くに住んでいるので、あの子を迎えに行くために朝5時起きでした。
前日遅番だったのであんまり寝てなかったんですけど、楽しみでむしろ寝れなくて、良い歳して遠足前日の子供みたいなテンションでしたw
自分の車はもう手放しているので、実家のハイエースを借りました。
実家は某工事の自営業なので、業務用でかなりダサいです。中に脚立とか積んでますw

9時から入場し、台風で天気も微妙でしたがそれでも既に人が多かったんですけど、亀を見て、魚を見て、イルカのショーを見て、アザラシなどの哺乳類を見て(僕、このあたりは興味無いです)、ジャンキーフードで腹を満たして、シャチを見ました。
流石に水に濡れたくはなかったので、遠くから見ました。海水ですしw
最後に白イルカでした。

帰りになんとなくでくじを引いたら一番大きなシャチのぬいぐるみをゲットしたので、あの子にあげると言ったら…大き過ぎて要らないと拒否されましたw

デートだけでもと思って望んだ水族館ですけど…あの子、茶色の薄手のワンピースだったんですけど、海風って言うんですかね。
強風で生地が身体にピタっとなって、デカパイが強調される上に、ブラやパンツの形が浮き出ていて、今日はTバックじゃなくてフルバックなんだ。っとエッチな目でしかあの子を見る事が出来なかったです。
あと、軽食でお腹を埋めた後。あの子がタバコを吸っている時に、あの子が壁に背中を寄りかかった状態で座り込んでいて、恐らく仕事のメールをスマホで見てました。
僕は向かいに立っていたんですけど、谷間が良く見えて、今日はピンクの下着だな。っとチェックしつつ、その時に今日帰るまでにモミモミしよう。っと勝手に決めて、どう持ち込むかと考え始めました。
その時、僕の隣にいた眼鏡のおじさんがあの子を何度もチラ見していて胸元を見ている事を察しておじさんの前に移動したら、かなり小さな舌打ちをされた気がしましたw

かなり脱線してしまいました。
帰りはオリンピック観てる?や最近の仕事について話ながら高速でした。
普段使わないので分かりませんけど、オリンピックの影響なのか渋滞で、17時前にサービスエリアに寄りトイレをして、昼が軽めだった事もあってお腹空いたから、もうここで夕飯っと言う話になりました。
夕飯食べて、車に戻ってモミモミしようかと頭を過ぎったものの、まだ明るい上に何故か躊躇してしまいました。
もうモミモミしたところで何も言われないとは思うものの何故か躊躇ってタイミングを逃しました。

それからまた渋滞で、あの子がトイレに行きたいと言うので高速を降りてガソスタに入りました。
ちょうどガソリンも底が近いと言えば近かったので、僕は給油してました。
ガソスタからはもう下道で帰る事にしました。

そこで僕は閃きました。
あ。この近くに大きな公園があると。
ちょっと寄って行こうと誘って、海辺まで行き、岩場に腰掛けて夜景を見ながら

僕「クレープ屋さんとかやりたいな」
っとクレープ好きなのでやってみたい仕事を呟くと冷静に…

あの子「またそんな事言ってんの?」

僕「夢だから。あくまでも夢ね」

っとビジネスに失敗した傷を抉られたりしつつ、周りに人が居ない事を確認して…横に聳えるデカパイにさっと手を伸ばしてモミモミしました。
「あ。ちょっ。何」っと驚いていましたけど、「もー」っと笑ってました。
薄手の生地越しにブラの柄と おっぱいの弾力を堪能しました。
野外でしたけど、ランニングしてる人が近づいてくるまで10分くらいモミモミしてました。
それから車に戻って…「ごめん来て」っと後部座席に連れて行き…

僕「もうちょっとだけ続きしたい」

あの子「言うと思ったし」

呆れていましたけど、エンジンかけてエアコンは入れた状態で、後部座席を広げて…荷物どかして以外と良い目隠しになりましたw
そして、あの子が女の子座りで僕は後ろであぐらをかいて…背後からモミモミです。

僕「あー。幸せ」
僕「今日さー。水族館で谷間見えてかなり興奮した」
密室なので公園では声に出しにくい卑猥な感情を声に出してましたw
あの子ははいはいって感じで揉まれるだけです。

胸元のボタンを数段外し、片手を入れて生でモミモミ…乳首を触っている間はちょっとだけ喘いでました。
指を谷間に挟んで 、おっぱいを寄せてパイ圧を確認したり、指を谷間に出し入れして

僕「チンチンにもこれやりたいw」

あの子「パイズリですか?」←敬語でした。

僕「うん。もうこんなだからさ。出さないと俺死ぬw」

股間に手を誘導してチンチンを触らせて…あーみたいな顔をしてましたw
「まったく」っと言いながらズボン越しにシゴいてきて、パンツを脱いで見せたら「今日も凄いねw」っと笑われてましたw
手コキされていたので「舐めて」っと仰向けになってフェラして貰いました。
デカパイが下に垂れ下がってずっしりとしたおっぱいを持ち上げるように、フェラ中も胸元から手を入れてモミモミしてました。
ブラの中で乳首を触っていたら感じてもぞもぞしていました。

そして、パイズリをお願いしたところ「ここで脱ぐの?」っとワンピースだから下着だけになっちゃうと恥ずかしがっていましたけど、問答無用で剥ぎ取りましたw
ブラを剥ぎ取り、数分口でデカパイを堪能した後は仰向けでパイズリをしました。
カーパイズリで僕だけテンション上がってましたけどw

挟んで、唾を垂らして おっぱいでシゴいて行き…久しぶりにパイズリとシチュエーションに興奮して谷間の中で更に勃起してましたw

僕「あ。チンチン大きくなって行くw」

あの子「チンチンピクピクさせてる?」

僕「うん」

あの子「なんか大きくなったねw」

僕「今チンチンで おっぱいを感じてんの」

あの子「あー。意味ワカラナイw」

僕「このエロさは男にしか分からないかもね」

そんな感じで話ている間もシゴいて貰っていて、カリのところに気持ち良くパイ圧をかけられていました。

僕「パイズリしながら舐めて」

溜まっていたため、すぐに逝きそうだった事もあり、パイズリフェラして貰いました。
あの子も恥ずかしいからか早く終わらせたいようで、パイ圧強めで激しかったですw

僕「あ。逝く。逝く。あっ。ヤバイ」

あの子の頭を押さえて、口の中に出しました。
これが挟射なのか口内射精なのか分からなかったですけど、気持ち良く口に出しました。
事が終わるとあの子はそそくさとティッシュに吐いて、服を着ようとしていたので、もうちょっとっと強引に抱きしめてキスしました。
自分の精子の風味が…っとは思いつつも、大好きなデカパイをモミモミして、手をアソコに…パンツをずらして中指を挿れたらかなり濡れていたのでGスポットを触っていたらキスしている口から「あっ。あっ。あん。あ。んっ」っと喘ぎ声が溢れていました。

10分ほど攻めてキスを中断したところで
僕「またほら」

あの子「あんなに出したのに」

僕「どうする?挿れる?」

あの子「えー。ここで?」

僕「じゃあさ。ホテル行こ」

あの子「明日仕事だから泊まりはちょっと」

っとお断りされて…帰る事になりましたw
粘って、15分から20分くらいの間、あの子のデカパイを堪能し、沢山唇とデカパイにキスをしてきました。
当然やり直したい旨も伝えましたが、なんとも言えない返事とも言えない受け答えでしたw

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Re:お久しぶりです  手コキマン  - 21/8/13(金) 23:36 -

のぶさん

僕も忙しくて見に来ていませんでした。

ベンさんを語るのは辞退したいです。
あんな素晴らしい体験談をお描きになったお方ですから、リスペクトしていますし憧れです。
妄想でならいくらでもイメージはできますが、僕なんかがベンさんを語るなんでおこがましいです。

それにしても、サプライズのつもりが仇となってしまったとは、言われてみれば浮いていた気もしますけど舞い上がっていましたw
周りなんて気にしていなかったです。

そしてのぶさんも転職おめでとうございます。

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Re:バイト先で再開した同級生と  息子が激アツ  - 21/8/13(金) 22:20 -

ろくべえさん、夏のお楽しみになれて嬉しく思います!
また気になることがあれば聞いていただければ。
ワクチン接種が完了したら久しぶりに会いたくなりました。
まだ一回目が終わったばかりです。

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Re:バイト先で再開した同級生と  息子が激アツ  - 21/8/13(金) 22:16 -

ローズマンさん、流石に中学の時は色仕掛けはなかったですよ。
むしろコンプレックスだったそうです。
久しぶりに再開した大人になって色仕掛けされて、セフレになりました。
手を握っただけでしこれますか?

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Re:妄想寄稿『妄想の宝箱』  ろくべえ  - 21/8/13(金) 20:53 -

宝箱の中身が増える喜びを感じております。最高のお中元をいただき、うれしいです。二次審査のスタッフに加わる妄想をしております(笑)ありがとうございます。

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Re:バイト先で再開した同級生と  ろくべえ  - 21/8/13(金) 20:50 -

エピソード投稿ありがとうございます。夏の楽しみをいただき、興奮しております。初パイズリ話、初挟射話、クンクン話の三本立て、おいしくいただきます。

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Re:バイト先で再開した同級生と  ローズマン  - 21/8/13(金) 11:00 -

中学生、この人は巨乳で色仕掛けやりましたか?。自分、中学生時代に学校行事の潮干狩りで1番多く捕ったら、当時の巨乳同級生が胸押し付けてきたので『食べきれないしいいよ』と少し分けたら『ありがとー俺君』と右手を両手で握りしめてくれました。帰ったら感触思い出しながらしこりました。

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妄想寄稿『妄想の宝箱』 小説  Angel Heart  - 21/8/12(木) 19:01 -

■Episode11『二次審査』
 手元にある資料をパラパラと捲りながら、おれは面接の開始時間を待っていた。新人グラドル発掘のオーディションを企画したところ、全国から数百の応募があったのだ。
 一次審査の書類選考で大部分を落とし、十名だけを二次審査に通した。今日さらに半分に絞るつもりだが、将来性があれば全員合格にするし、そうでなければ該当者なしにする。
 ……と偉そうな口ぶりでおれが言うのは責任者だからだ。Angel Heartプロモーションに移籍して三年、初めて任された大役だった。肩書はプロデューサーである。
「候補者への事前説明、終わりました」
 会議室のドアが開いてスタッフが伝えに来た。普段はテーブルが並べられている部屋だが、候補者と対面する形式に模様替えされている。隣には鮎川れいなさん。プロダクション発展に貢献したレジェンドグラドルだ。大先輩の目には候補者がどう映るのか興味があって、特別審査員として招いていた。
「始めていい?」
 そう尋ねるとれいなさんがうなずいた。おれは一人目の候補者を呼んだ。

 入室してきたのはポニーテールの女の子だった。真っ白いビキニを着ている。特に服装は指定していないので、彼女なりのアピールなのだろう。緊張しているのかドアの前に立ち竦んだままだ。
「どうぞ掛けてください」
「はい、よろしくお願いします」
「えっと……まず名前と年齢、それから出身地と現在の職業を教えてください」
「今井聖奈(いまいせな)19歳、神奈川県出身の大学一年生です」
「学部は?」
「外国語学部フランス語学科です」
 履歴書を見ればわかる質問は面接の導入みたいなものだ。
「スリーサイズもお願いします」
「上から87・58・88。Gカップです」
「Gカップですか。大きいですね。……エントリーシートの志望動機欄には目を通しましたが、もう一度、聖奈さんの口から書ききれなかった事柄も含めて説明してもらえますか。熱意をじかに感じたいので」
「はい。私は今の世の中が、特に性に対する認識が偏見に満ちていると考えています。LGBTQだからといって奇異に見られる必要はありませんし、高齢童貞だからといって嘲笑されるいわれもありません。それなのに実際は、レインボーフラッグを掲げないと認知してもらえない、経験値ゼロなんだとどん引きされる。おかしいです。誰が誰を好きになっても自由だと思いますし、性自認の隔たりは多様性の表れです。性行為はリア充だけの特権でしょうか? 絶対に違います。あらゆる人に性行為を楽しむ権利があるんです。経験の早い遅いを比べてなんの意味があるのでしょう。
 もちろん人間はDNAに支配されていますので、より優秀な遺伝子を残したいと本能が考えるのは理解できます。でも悲しいですよね。イケメンだとかリア充だとか、表面的な理由で遺伝子の優劣が決められていたら。
 ネットで検索するとLGBTQは「性的マイノリティ」と出てきます。確かにマイノリティかもしれませんが、その少数派が早くマジョリティと同等の権利を持つ世界になればいいな、と思います。そしてその理想を実現するための過渡期が今現在だと感じています。
 話が長くなってすいません。要するに私はマイノリティの味方になりたいんです。特に性体験のない男性に夢を与えられるなら、喜んでグラビア撮影に臨みたいと思います。私の身体でよければ提供します。人の役に立てたら嬉しいです。それが志望動機です」

 完璧だ。マニュアルにそわない本音の叫び。だから二次審査に通した。
「『誰が誰を好きになっても構わない』とおっしゃいましたけど、たとえば三十代、四十代の男性がジュニアアイドルを応援することをどう思いますか」
 れいなさんが突っ込んだ。
「全然キモくないです。勝手な想像ですが、そういった男性は世の中の犠牲者です。イケメンリア充だけもてはやされる世界でのけ者にされたら、そうでない世界に癒しを求めるのは当然です」
「優しいのね」
 Angel Heartプロモーションはジュニアアイドルもプロデュースしている。二次審査に残った候補者の中で最年少は十歳だ。
 おれは言った。
「グラビアで男性の役に立つ、という意味がどういうものか理解されてますか」
「はい。おかずにされるということです」
「明快な返答で清々しいくらいです。これまでおかずにされた経験は?」
「あると思います」
「具体的に教えてください」
「中学二年生の頃にDカップあったんですが、夏服になると、授業中に男性教師が無駄に私の隣にやって来ました。たぶん胸チラが目当てだったと思います。体育の授業の時には男子が私の方を見て盛り上がってました。走って揺れるおっぱいに興奮してたんだと思います。
 同様の経験は高校時代も続きました。ただ高二の時にはFカップに成長してましたのでおかず被害はもっとひどかったです(笑) 電車に乗れば痴漢に遭う、水泳の授業になると視姦の嵐、文化祭の模擬店ではメイドコスチュームを着せられました。最悪だったのは身体測定です。保健係に賄賂を渡した男子が私の測定結果を入手したんです。……そういったネタでおかずにされた回数は数えきれないと思います」
「さんざんな思い出ですね」
「今も街中で男性とすれ違うと必ず胸をチラ見されます」

「バレてないと思ってるから男は阿呆なのよね」
「バレてんの?」
「当たり前でしょ。女の勘をなんだと思ってるの。下心丸出しはすぐ気づくわよ」
「以後気をつけます……じゃなくて、聖奈さんはそれでもグラドルになりたいと?」
「さっきも申し上げたとおり、私は不遇な男性を喜ばせたいんです。私のPVで気持ちよくなってくれるなら嬉しいです。早く作品をリリースしたいです」
「充分熱意が伝わってきました。話は変わりますが特技はなんですか」
「幼稚園の頃から新体操をやっていたので柔軟です」
「見せてください」
 特技としてはめずらしくない。掃いて棄てるほどいる。ただPVをイメージすると無視もできなかった。バレエやバランスボールは鉄板演出だ。
 聖奈ちゃんがカーペットの上で180度開脚した。そのままうつ伏せになってGカップの谷間を全開にする。乳房が押しつぶされてやわらかそうだ。

「よだれが出てるわよ。プロデューサーなんだからしゃきっとしなさいってば」
「体前屈もできます?」
「こうですか」
「いや……できればこっちにお尻を向ける格好で」
 聖奈ちゃんが前屈した。大きなお尻とまっすぐに伸びる足。ビキニが食い込んで股間に卑猥な皺が寄っている。
「ありがとうございます。勃起を我慢できませんでした」
「ちょっとなにおちん○ん出してるのよ!」
「だっておかずにされるのが本望みたいだし――。聖奈さんで今しこしこしていい?」
「はい、ぜひ」
 おれは立ち上がってちん○んを擦りだした。Angel Heartプロモーションでは、グラビア撮影中に男性スタッフがシコる光景が日常化している。女の子たちも嫌がってないし、生おかずにされるとむしろ自信を持てるらしかった。おれもれいなさんや新山伊織ちゃんで何度もシコった。一番気持ちよかったのは加藤エレーナちゃんだ。キャンディを舐める姿にフェラチオを連想した。射精後に『超飛んでたよ』と褒めてもらえた。

「もし聖奈さんがPVをリリースしたら、男性ファンはみんなこんなことするんだよ」
「嬉しいです。頑張ってもっとエッチなポージングしようかなって気になれます」
「撮影中にスタッフもしこしこするんだけど?」
「ファンもスタッフさんも全員まとめて喜ばせてあげちゃいます」
「合格かなあ」
「あんた候補者全員を生おかずにするつもりでしょ。おちん○ん擦り切れるわよ」
「その場でジャンプしてもらえます?」
 聖奈ちゃんが小刻みに飛び跳ねた。Gカップの巨乳がぽよんぽよん揺れまくる。その谷間に挟まれたらどれだけ気持ちいいのか想像すると、あっという間に射精してしまった。
「資料に飛び散ったじゃない!」
「大変気持ちよかったです。男性の射精を見てどう思いました?」
「びっくりです。こんなに出るんだなって」
「でも彼氏のは見たことあるんでしょ?」
 れいなさんが訊いた。
「今は彼氏はいないですが、元彼は中出しと口内発射が好きだったんで射精は見たことがないです。おっぱいで挟んであげる時も谷間に埋もれてて見えませんでした」
「じゃあこの変態プロデューサーが初体験ってわけね」
「PVの向こうのファンも、プロデューサーさんみたいに精子出してくれるのかなって思ったらワクワクしてきました。グラドルになりたいです! よろしくお願いします」
 れいなさんが小声で面接の終了を進言してきた。予定の時間を過ぎている。
「最後にもう一度だけ、聖奈さんからアピールしてください」
「はい。私の身体は世の不遇な男性のために成長してきたと自負しています。笑顔とおっぱいを武器に、たくさんのファンにおかずにされたいと思います。そのためにはどんなポージングでもする覚悟です。どんな演出にも臨みます。……目指すポジションは第二の鮎川れいなさん。プロダクションのレジェンドになりたいです。先輩方に敬意を払いながら、私にしかできないグラドル道を極めたいと思います。よろしくお願いします!」
 聖奈ちゃんが深々と頭をさげ、最後に、Gカップを持ち上げてプルプル揺らし、後ろを向いてお尻を突き出した。今夜のおかずに決定。
「ありがとうございます。審査結果は後日、郵送にてお知らせしますのでお待ちください。本日はオーディションへのご参加ありがとうございました」
 聖奈さんが一礼して退室していった。
 おれはれいなさんと一緒に評価シートに記入した。どんな結末になるかは残りの候補者を見てからのお楽しみだ。

 ……一週間後。二次審査を通った候補者が合宿所に集まった。これから数週間をかけて、グラドルとしての心構えやポージングを研修することになる。脱落しなかった候補者はたった四名。予定より少ない合格者だ。
 その中には今井聖奈ちゃんがいた。十歳の新星ジュニアアイドルもいる(さすがに生おかずにはできなかったけど)。残る二人は双子の高校生姉妹だ。双子を同時デビューさせるのはプロダクション史上、初の試みだ。
 おれは気概にあふれる四人に向かって訓戒した。プロデューサーとして。
「今日からあなた方はプロのグラドルです。友達にちやほやされてきたうぬぼれは棄ててください。お金を払ってもらえる価値があるのか常に自問するように。生半可な覚悟でいるなら今すぐ帰ってくれて構いません。Angel Heartプロモーションは真剣なモデルだけを欲しています。ファンの夢を壊さないでください」
 大きな声で返事をした新人グラドルたちに未来を感じた。
 秋には、彼女たちのファーストPVをリリース予定だ。

                       Episode11『二次審査』了

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