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Re(19):サークルの巨乳の先輩との体験  まさる  - 13/1/19(土) 11:50 -

佑香さんは、シゴいている僕のあそこを見たり、僕の顔を見たり、チラチラと視線が行ったり来たりします。何度か視線が行ったり来たりした後、佑香さんはちょっと恥ずかしそうに

「おっきいね、、、」少し笑いながら僕の顔を見て、シコシコを続けながら言いました。

僕はめちゃくちゃ恥ずかしかったですけど、そんなことを言われて嬉しかったし、興奮しました。

「すいません、、、」何て言っていいか分からず、なぜか謝ってしまいました。

すると、佑香さんは、僕のあそこに顔を近づけて、僕のあそこの先っぽを、ペロッと舐めました。

僕は思わずまた、「ああっ!」と声をあげると、佑香さんは続けて、僕のあそこを玉の上あたりから、舌を這わせて、舌から上へ舐め上げました。

僕は、そのエッチな佑香さんの姿と、舌の生柔らかい感覚に、「あ、あ、あ、、、」と声をもらしてしまいます。

2、3回舐め上げると、顔をあげ、僕の顔を見て、「痛かったら言ってね、、」と言い、再び顔をあそこに近づけて、一気に僕のモノを咥え込みました。

また別の快感が僕を包みこみます。むちゃくちゃ気持ちいいです。そして佑香さんはめちゃくちゃエッチでした。

ああ、佑香さんにフェラされてる、、、気持ち良さと感動で、本当に泣きそうになりました。

感動と、エッチな気持ちと、快感が交互に込み上げてくる感じです。またじわじわ射精感が込み上げてきます。

正直、彼女のフェラより全然気持ち良かったです。やり方も違うし。咥え込みながら、口の中で舌をぐるぐる回すというか、絡みつくというか。舌が色んなところを刺激します。

かと思えば、口から外して、玉を口に含んだり、舐めたり、手をシコシコしながら舐めたり。

本当に気持ちいいし、佑香さんはすごいエッチでした。佑香さんは、態勢を変えながら、ジュルジュルとエッチな音をたてながらフェラを続けます。

僕は、手を伸ばして、佑香さんのスカートの中に手をいれ、お尻をまさぐりました。すると佑香さんは、触りやすいように、僕の方にお尻を向けてくれました。

ミニスカートのお尻が僕の顔の近くに来ます。僕はグレーのスカートを捲りました。ストッキングとその下のブラとお揃いの白いパンティが丸見えになりました。

佑香さんはフェラを続けてくれています。

お尻をまさぐり、佑香さんのあそこに手をのばしました。ストッキングの上からさわると、佑香さんは明らかに、ビクッとしました。

続けて、佑香さんのあそこをさすり続けました。ストッキングの上からでもわかるくらい、佑香さんはすでにぬれていました。

ストッキングの上からさすったあと、ストッキング膝くらいまでおろし、今度は白いパンティの上からさわりました。

「んー、、」佑香さんは僕のを咥え込んだまま声をもらしました。
まだ全然さわってないのに、すごく濡れていて、びっくりしたし、びっしょり濡れているパンティをさわって、すごく興奮しました。

パンティの上から、クリトリスを狙ってさすりました。佑香さんは咥え込みながら、さっきよりも大きな声で、うーん、と言いながら、モジモジしました。

佑香さんが感じてくれてるのが、すごくうれしくて、興奮しました。

僕はストッキングを完全に脱がして、佑香さんをさらに僕の方に寄せて、顔を跨いでもらい、69の態勢になりました。

すぐ目の前に濡れた白いパンティがきます。

興奮して、佑香さんのあそこに僕は思わず顔を押し付けました。湿ったあそこと、パンティの艶やかな感触、柔らかいお尻がたまりません。

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Re(18):サークルの巨乳の先輩との体験  まさる  - 13/1/19(土) 11:48 -

横になると、そのまま佑香さんは覆いかぶさるように僕にキスをして、そのまま首に舌を這わせ、
さらに乳首にも舌を這わせてきました。

僕は、乳首を舐められたり触られたりするのも初めてで、乳首がものすごく感じるのも、初めて知りました。

気持ち良すぎて、思わず、「あー、佑香さんっ!」と声をあげてしまうほどでした。

佑香さんはそのまま乳首を舐めたり、触ったりしながら、右手で僕の股間に手を伸ばしました。

何度かトランクスの上から、さすったあと、中に手を入れ、僕のビンビンになっているものを、また絶妙な握り方で握り、シコシコと手コキをはじめました。

こんな風に、攻められるというか、受身になるのも初めての経験で、正直本当はMの自分は、妄想が現実となった感覚で、もう最高の時間を味わっていました。

僕が感じてるからか、佑香さんは執拗に乳首を舐め、手コキを続けます。その間、僕の体に佑香さんの巨乳が、むにゅっむにゅっと、あたり、佑香さんの乳首も僕の体にこすれます。

佑香さんは、乳首を舐めるのをやめ、トランクスの中で右手で握ってシコシコしていたものを、左手に持ち替えてゆっくりゆるゆるとシコリ続け、右手で僕のトランクスをめくり、僕のフル勃起があらわになりました。

昼間だし、明るくて恥ずかしかったですが、僕は足が不自由ながら、腰を浮かせて、佑香さんにトランクスを脱がせてもらいました。佑香さんは脱がせながらも、左手でゆるゆるとしごき続けてくれて、快感が持続します。何か攻め慣れてるのか、自然だし、安心して身を任せてしまうというか、快感に包まれるというか。そんな感じでした。

再び佑香さんは僕のあそこを、左手から右手に持ち替えて、ゆっくりとまた手コキを続けます。

今度は根元を握って、強弱をつけてシコシコしたり、ちょっと回転させながら、上下に動かしたり、握りながら、親指や人差し指を使ってカリ首を刺激したり、逆手に持ってシコシコしたり、本格的な手コキになり、一気に射精感が込み上げてきました。

あまりの気持ち良さと射精感がきてしまい、僕は思わず腰をずらして、佑香さんの手から逃げるように動いてしまいました。

「ごめん、痛かった?」佑香さんと目が合いました。「いや、、気持ち良すぎて、、、すいません」

佑香さんは笑いながら、ゆるゆると手コキを再開しました。そのまま佑香さんは、僕の顔を見ながら、ゆっくりとシコシコするので、ものすごく恥ずかしかったですが、佑香さんの、かわいい永作博美似の顔と、エッチな巨乳にめちゃくちゃ興奮しました。

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Re(6):サークルの巨乳の先輩との体験  まさる  - 13/1/19(土) 11:46 -

▼jisさん
ありがとうございます。僕の興奮が伝われば嬉しいです。
コメントされるとうれしいですね。

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Re(114):女子高での1日  こう  - 13/1/19(土) 2:40 -

なるほどね。
乳首をやさしくしごく感じですね?
乳首自体を揉むっていうか。

ありきたりなコメントになっちゃうけど、
彼氏さんうらやましいですねぇ。

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Re(113):女子高での1日  milk  - 13/1/18(金) 6:11 -

もまれるっていうより
つままれる方が好きかな・・・
つねられるほどつよくもなくみたいなのが最高にいい///
体洗ってあげたりしてるよ 彼氏とはね

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Re(112):女子高での1日  こう  - 13/1/18(金) 2:03 -

でもおっぱい敏感なんですもんね。
どんなふうにされるのが好きとかってありますか?

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Re(111):女子高での1日  milk  - 13/1/18(金) 0:51 -

んーーどうだろうねww

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Re(110):女子高での1日  こう  - 13/1/17(木) 23:25 -

あ〜、ごめんなさい、自分のは彼氏さんとの時のを
指して書いてました。

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Re(109):女子高での1日  milk  - 13/1/17(木) 21:00 -

まさかwwww
家族水入らずで入ってるだけですわww
なぜか抱きしめたりするとにげるけどww

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Re(5):サークルの巨乳の先輩との体験  jis  - 13/1/15(火) 11:49 -

すごい興奮しながら読んでます!
続き期待してますね^^

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Re(4):サークルの巨乳の先輩との体験  まさる  - 13/1/15(火) 8:11 -

▼ジャージさん
僕にとって、生まれて初めてのパイズリ体験になりました。最初で最後かもしれませんが。また後日書きますので、読んでくれたら嬉しいですね。
▼johnさん
興奮を分かち合えて嬉しいです(笑)僕も書きながら思い出して、抜いてしまっている次第です。

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Re(108):女子高での1日  こう  - 13/1/15(火) 1:17 -

スキンシップ過剰なのですか?(笑)
ご自分からおっぱい吸わせたあげたりとか?

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Re(3):サークルの巨乳の先輩との体験  john  - 13/1/14(月) 17:36 -

まさるさん

続編ありかとうございます。
文章を読んでいたら、顔が火照ってきて、私も心臓がバクバク
すがさず、彼女にTELしてしまいました。
今では彼女も見ています。

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Re(18):サークルの巨乳の先輩との体験  ジャージ  - 13/1/14(月) 17:26 -

とても興奮します!
今からパイズリが楽しみです(笑)

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Re(17):サークルの巨乳の先輩との体験  まさる  - 13/1/14(月) 16:14 -

ちょっと見つめあったあと、佑香さんは、佑香さんから僕にキスをしてきました。濃厚なキスに、また快感が全身を熱くします。

濃厚なキスのあと、佑香さんは僕の首すじにチュっとキスをすると、続けて首すじに舌を這わせて舐めてきました。

首を舐められたのは初めてで、一瞬くすぐったかったのですが、その直後に、まるでフェラをされてるかのような快感が襲ってきました。

僕はものすごい情けない声で、「ああん、、」と漏らしてしまいました。でも、声が止められないのです。続けて、佑香さんは僕の耳も舐めてきました。耳も初めての経験で、めちゃくちゃ感じました。

再び、佑香さんは僕にキスをして、舌を絡めあいました。佑香さんは僕の服を脱がし、僕に横になるように促しました。

流れのまま、僕はトランクス一枚で、ベッドに横になりました。
佑香さんは上は裸、下はスカート、ストッキングの格好です。


また後日書きます

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Re(16):サークルの巨乳の先輩との体験  まさる  - 13/1/14(月) 16:12 -

憧れの佑香さんとする濃厚なキスに、僕はもうおかしくなりそうなくらい興奮してました。

憧れの巨乳の先輩に、手コキをされながら、濃厚なキス、、両手はその巨乳を自由に揉みしだける、、、本当にこの時間は言葉では表せません。

自分が何度もオナニーした、妄想の中よりも、現実はもっとエッチな状況でした。

佑香さんは完全に僕を受け入れてくれています。キスが激しくなると、それに合わせるように、佑香さんは僕のトランクスの中に手をいれて、直接僕のイチモツを握りました。

トランクスの上からさすられてただけでも、人生最高潮の快感だったのに、それでも、まだ上がありました。佑香さんの手は、一瞬で僕のモノを的確に握り、絶妙な速度でシコシコをはじめました。

全身を佑香さんにつかまれてるような感覚でした。手コキがこんなに気持ちいいものだったなんて。

いかずに、この快感を耐えられてるのが奇跡に近いくらいの快感が、あそこから全身に走るくらいです。

まだまだキスを続けたまま、僕は胸を揉み、佑香さんは僕のあそこをシコシコしてくれます。

僕は手を佑香さんの背中にまわし、ブラを外しました。

慣れない手つきでしたが、なんとか佑香さんの白いブラを外しました。佑香さんは嫌がったりはしませんでした。

そっと外すと、ついに佑香さんのGカップが完全にあらわになりました。優しい顔の割りにと言ったら変ですが、ちょっと大きめのピンクの乳輪で、乳首は立ってました。

僕はゆっくりと両手で、佑香さんの生Gカップを持ち上げました。持ち上げて揉むと、また柔らかさが違います、、ほんと何て言っていいのか、、、これが本当のおっぱいか、、というのか、、。

何度か柔らかさと大きさを改めて確かめるように揉み、続けて谷間に顔をうずめました。ぱふぱふと、顔を挟みこんでから、僕は乳首を舐めました。


その瞬間、佑香さんは、小さく、あっ、と声をもらし、ビクッとしました。

僕は、エッチな気持ちと同時に、すごく嬉しい気持ちが沸き起こり、夢中で、乳首やおっぱいを舐め回しました。

佑香さんは、あそこを握っていた手をとめ、僕の肩辺りを、ギュッとつかみ、何かに耐えてる様子になりました。

しばらく舐め回したり、揉んだりした後、佑香さんを見ると、僕と同じように、ちょっと息が荒くなってるような気がしました。

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Re(15):サークルの巨乳の先輩との体験  まさる  - 13/1/14(月) 16:11 -

それも拒否されず、再び興奮と、あそこは最高潮になり、本当にもう射精したくてたまらなくなりました。

僕は、佑香さんを座らせ、佑香さんの右手をつかみ、自分の股間の方に導きました。

佑香さんの手が、テントを張っている、スウェットの上に触れました。佑香さんの手を持ったまま、ビンビンになったものをさすらせました。

それにも佑香さんは止めたりしませんでした。さするたびに、全身に電気が走るように、快感がのぼってきます。

何回か、佑香さんの手を持って、股間をすりすりしたあと、そっと手を離しました。すると佑香さんは、そのまま僕のテントをさすり続けてくれました。

佑香さんが、自らの意思で、僕のあそこをさすってくれています。

人生で一番の快感がおそってきます。手は佑香さんの意思にまかせたまま、僕はまた両手で佑香さんのブラ越しの巨乳を揉みました。

佑香さんは、さする動きを続けてくれています。

「佑香さん、直接、、、」僕は我慢できず、直接さわってほしいとお願いしました。

「ダメだよもう、、」ダメと言いながらも、それでも佑香さんはさする手を止めませんでした。

僕は胸から手を離し、自分でズボンを降ろしました。その間、佑香さんはそのまま待ってくれています。

僕はもう一度、佑香さんの手をとり、トランクス一枚になった股間に手を誘導しました。

佑香さんは、ほぼ自分の意思で、今度はトランクスの上から、僕のモノをさすってくれました。

今度は単調にさするのではなく、僕の大きくなったモノの形を確かめるように、手のひら全体を使って、ゆっくりさすってくれます。

快感があそこから、脳まで走ります。待ちに待った快感に酔いしれながら、僕はまた胸を揉みます。
Gカップの巨乳が刺激と快感を助長します。

「佑香さん、気持ちいいです、、」僕は思わず声をもらしました。
佑香さんは何も答えませんでした。

本当に夢のような時間です。佑香さんの巨乳はどんなにさわっても、さわり尽くせないというか、手を止める理由がないというか、

佑香さんにあそこをさすられながら、とにかく胸を揉みまくりました。佑香さんは引き続き、トランクスの上から、竿の部分をさすってくれています。

しばらくすると、佑香さんは手を竿の部分からはずし、僕の太もも辺りをさすりはじめました。

快感の絶頂から、ほんの少しだけ後退して、反動で、あぁ、、と情けない声を出してしまい、肩で息をして呼吸を整えました。

「絶対に内緒だからね、、、」佑香さんはそう言うと、もう一度僕のあそこに手をもっていき、軽くさすってから、ゆっくりと握りました。

トランクスの上から握り、ゆっくりシコシコと何度かこすりました。また別次元の快感に襲われ、僕は思わず胸を揉んでいた手を止めてしまいした。

揉んでいたいけど、気持ち良過ぎて動けなくて、ああ、すごいです、、と漏らすと、そのまま佑香さんは僕に軽くキスをしました。

続けて、ちゅっちゅっ、と軽く二、三回キスをして、どちらからともなく、舌を絡めて濃厚な
キスをしました。

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Re(14):サークルの巨乳の先輩との体験  まさる  - 13/1/14(月) 16:09 -

慌てずにじっくり揉みました。当然この時は、フル勃起状態で、ほんと、さわらなくてもイッてしまうんではないかというくらい、ビンビンでした。

佑香さんは何も言わないし、じっとしています。

僕は左手で胸をもみながら、右手でスカートの中に手を入れ、佑香さんのあそこを、ストッキングの上からさわりました。

「やり過ぎ、、」佑香さんはちょっと強めに僕の右手を止めました。僕は右手をスカートの中からだし、再び両手で胸を揉みしだく方に戻しました。

やっぱりブラの上からでも、圧倒的な柔らかさと大きさです。持ち上げるとずっしりと重みを感じるし、彼女のものとは本当に別次元のものでした。

揉んでも揉みきれないというか、手に余るというか。

胸はさわるのはいいのかな、、、とにかく、僕は佑香さんの巨乳を堪能しました。

後ろから胸を揉み続けると、「まさる、彼女に怒られるよ?」佑香さんは言いました。

「佑香さんに甘えたいです、佑香さん優しいから、、、僕、ずっと佑香さんに憧れてて、、」そんな感じで、僕はしどろもどろに、ちょっと意味不明な事を口走っていました。

でも胸を揉む手は離さず、さらに大胆に大きく揉みしだき、佑香さんの顔に、自分の顔を近づけて、ほっぺたをくっつけました。

もう一度、右手をスカートの
中に侵入させました。ストッキングの上から、佑香さんのあそこを少しなぞるようにさわりましたが、また佑香さんに止められました。

今度は胸をさわっていた左手もどかされ、「もうお終いっ」と手をどかされ、ちょっと距離を置きました。まくれていたキャミソールも戻し、ちょっと怒ってるようにも感じました。

僕はさすがにまずい、と思い、「すいません、何かさみしいのと、佑香さんが優しいのと、何か色々重なって、、すいません」と謝りました。やっぱりこれ以上は僕なんかに許してはくれないなと。

でも佑香さんは、優しい笑顔に戻り、「男の子は、だんだんそういう風になっちゃうよね、、私もごめんね、、」となぜか、逆に謝られ、

「収まりつかないよね、、?」と言うので、正直全然収まりつかなかったですが、はい、とも言えず黙っていると、

「胸だけならいいんだけど、、、」佑香さんは胸をさわるのはオッケー的な事を言うので、僕は、「胸だけでいいです、もう少しさわりたいです、、」とストレートにぶつけました。

すると佑香さんは、再び僕に近づいてきて、座ってる僕の前に膝立ちになり、黙って僕の顔に胸を押し付けてきました。

僕は、ゆっくりと、両手で大きく揉み、続けて、またキャミソールをまくり、そのままキャミソールを脱がせました。

佑香さんはすんなりキャミソールを脱いでくれ、自由に胸をさわらせてくれました。僕は胸だけでも、充分に味わいたいと思い、脳裏、顔、手のひらに記憶を刻むように、神経を集中させて、巨乳を楽しみました。

でも、続けていると、やっぱり我慢できなくなります。佑香さんは膝立ちのままだったので、僕は胸を揉んでいた両手を、お尻の方に持っていき、スカートの中に手をいれて、ストッキング越しに、お尻をさすり、揉みました。

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Re(13):サークルの巨乳の先輩との体験  まさる  - 13/1/14(月) 16:07 -

「いいよー、そんなのお安い御用」と、佑香さんは軽い感じで答えました。エッチな雰囲気になるのを避けようとしていたのかもしれないです。

佑香さんはまた僕の隣にきて、座りました。座ってすぐ、僕の背中をさすってくれました。

僕はもう押し倒したいのを気持ちを押さえるのに必死というか、どうやったら、エッチな方向に持っていけるか、考えまくっていました。

「ここに手を置いていいですか?」僕は佑香さんのグレーのミニスカートからのぞく、薄手の黒いストッキングに包まれた、膝の上に手を乗せようとしました。

背中をさすりながら、いいよ、と答えてくれ、僕は佑香さんの膝の上に手をのせました。


膝にのせた手を、少し動かして、膝の辺りを撫でました。何も反応がなかったので、少し太ももの方まで手を移動させました。

感触がたまりませんでした。ますますエッチな気持ちはエスカレートします。

それでも佑香さんは何も言わないし、反応もありませんでした。

僕は膝と太ももを行ったり来たりさすりながら、少しずつスカートの中に侵入するようにしました。

結構スカートの中まで入りましたが、佑香さんは何も言わないので、もうこのままエッチな流れに、と思いました。

でも、彼女以外の経験がなく、ヘタレだし、先輩でもあるので、なかなか踏み出せずにいました。

「さっきみたく、もう一回だけ、抱きしめてほしいです」ヘタレな僕は、佑香さんにきっかけを作ってもらおうと言いました。

佑香さんは背中をさすりながら、「抱きしめるだけならいいけど、、、」ちょっと含ませ気味に答え、でもそのまま動かず、抱きしめてはくれません。

「抱きしめるだけなら、いくらでもしてあげたいけど、、」もう一度佑香さんは言いました。

その先は嫌がってるのはわかりましたが、僕は、「少しだけでいいので、、」といいました。

佑香さんは背中をさすっていた手を止め、横から僕を抱きしめました。僕の二の腕が、佑香さんの胸にむにゅっとなりました。

やっぱりたまらない感触です。僕は態勢を変え、佑香さんと向き合い、佑香さんを抱きしめ返しました。

そして、僕は佑香さんにキスを迫りました。佑香さんはすぐに顔を下に向け、キスを拒否しました。

「ダメだよそれは」佑香さんは言いました。僕はそれは無視して、今度は、佑香さんの胸に顔をうずめました。

佑香さんはそれは拒否しませんでした。そのまま、僕は顔と手を使って、さっきと同じように、佑香さんの巨乳を味わいました。欲望のままに、エッチに揉んだり、持ち上げて顔に寄せたりしましたが、佑香さんはじっと受け入れてくれていました。

黒いセーターの中に手を入れ、胸をまさぐりました。それでも佑香さんは何も言いません。

僕は座っている佑香さんの後ろにまわり、後ろから胸を揉みしだきました。そして、そのまま、セーターを脱がそうとしました。

佑香さんは抵抗することなく、脱がされることを受け入れてくれました。

脱がしたあと、そのまま後ろから、キャミソールとブラ越しに胸をじっくり揉みしだき、

続けて、キャミソールもまくり、ブラの上から、また揉みしだきました。

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Re(12):サークルの巨乳の先輩との体験  まさる  - 13/1/14(月) 16:05 -

僕は服をきて、佑香さんに支えてもらいながら、頭と顔を洗いました。タオルで適当に拭いて、再びベットの端に座りました。

佑香さんも、タオルで足や腕を拭き、タートルネックの黒いセーターをきて、ストッキングもはきました。

そういう着替えを、僕の目の前でするので、もうずっと勃起しっぱなしです。

「じゃあ洗濯するね」何事もなかったかのように、佑香さんは洗濯をはじめました。「掃除もするから、横になってていいよ」と、続けて掃除もしてくれました。

僕は、エッチな気持ちが全く収まらず、悶々としながら黙っていました。

狭い部屋なので掃除はすぐ終わり、佑香さんは買い出しに行こうとしました。

「まだ行かないでほしいです」うつむきながらですけど、僕は勇気をふりしぼって言いました。もちろん下心ありまくりでしたが(笑)

一瞬、沈黙が流れましたが、佑香さんは「いいよー、じゃあ買い出しは後にしよう」とサラッと言いました。

時間はたっぷりあるからね、と佑香さんは座りました。

僕は頭の中で、エッチなことばかり考えていて、ほとんどしゃべれなかったので、お風呂に入る前よりかなり思いつめた顔をしてたと思います。

お風呂では、胸もお尻も大胆にまさぐっていたし、またちょっと気まずい空気が流れました。

「彼女がそばにいてくれたらいいのにね」沈黙が気まずかったからか、佑香さんが口を開きました。

「佑香さん、また背中さすってもらえませんか?落ち着くので、、」僕は佑香さんの言葉には答えず、何とかまた佑香さんに近づきたくて言いました。

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