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Re(5):懐かしい…6  Haru  - 09/2/26(木) 11:02 -

続き〜

俺はただ、押さえてあげてと言っただけなのに、ユイはサユを跨いで後ろから巨乳を持ち上げる態勢に♪当然、そんな態勢になればバックからサユを突いている俺の目の前には、ユイのプリプリのお尻が来る訳で♪

ハル「ユイ…結構大胆だね♪w」

ユイ「え?//私何かシた?//」(色々と分かってないみたいですw)

ハル「気にしない、気にしない♪wほら、サユのオッパイ持っててあげて♪」

ユイ「うん//サユちゃん、苦しくない?//」

サユ「ハァ…アン…ヤ…うん//大丈夫だよ♪//ありがとう♪//」

周りから見れば、何プレイかもよく分からない状態です(笑)
まぁ、そんなコトは気にせずに、もっとヤっちゃいましょう♪

パンパンパンパン!!ジュップヌップヌップチュプンプ!!

サユ「アアン!!ソコ…ア…もっと!!//」

ユイ「サユちゃんのオッパイ…押さえてても揺れちゃうよぉ//ハァ…//」

何やら、このコも可愛い声になってきました♪…もぉちょっとですかね?(笑)
サユを突く度に、ユイのお尻が俺の目の前に近付いてきて、我慢も限界です(笑)
なので…ムニュン♪

ユイ「!!//ハルくん?//」(顔だけこっちに向けてきます。真っ赤ですw)

ハル「こんなに可愛いお尻を目の前に出されたら、我慢なんか出来ないよ♪ムニュムニュ♪」

ユイ「私のお尻なんか…//…触っても良いけど…私のなんかじゃぁ…//」

触って良いと言うのなら…そりゃ遠慮無く♪

ハル「ユイのお尻、柔らかくて気持ち良いよ♪サユのお尻とも良い勝負♪」

ユイ「そぉかな…//」(まんざらでも無いようですw)

ただ、ちょいとユイの初お尻に気を取られたせいで、チ○ポがお留守に(笑)

サユ「ハル〜ユイのお尻も良いけど…私のマンコの中のチンチンも忘れないでほしいなぁ//」

ハル「ゴメン、ゴメンw」

ジュップジュップパンパン!!良い締まりしてます♪
相変わらずユイのお尻は目の前でプリプリ♪…このコもヤっちゃいましょう♪

ユイの水着の股間部分をグイ♪薄く毛の生えたピンクのマンコが濡れてました♪//

ユイ「//ハルくん…//私…初めてだから…痛くしないでね//」

はい…OKいただきました!!(笑)もぉ遠慮は全くシません♪

ハル「♪痛かったら言ってな♪」

パンパンパンパン!!ジュックジュップジュプ!!
チ○ポはまだまだ元気にサユのマンコを掻きまわし、ユイの初マンコは口でいただくコトに♪

チュ…レロ…レロ…チュプ…♪
若干、塩素の味が混ざってましたね♪(笑)

ユイ「アン//変な…感じ…//」

舐める度に、ユイのマンコがキュゥって締まって可愛かったです♪
そして、もぉ体も感じてしまっているのか、俺が舐めるとユイの手に力が入って、持っているサユのオッパイが手から溢れてました♪

サユ「ハァ…アン…ユイちゃん…オッパイそんなに握ったら…//」

ユイ「アン…ン…ゴメンね…//でも変な気分で…ン…//」

続く

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Re(4):懐かしい…6  Haru  - 09/2/26(木) 1:16 -

続き〜

サユに両手をベンチに置かせて、お尻を突き出させた姿勢に。

ハル「よしよし♪もぉ下の準備も出来てるかい?w」(ニヤニヤw)

サユ「うん♪//もぉいつでも大丈夫だよ♪//」(お尻プリプリ♪)

ハル「どれどれ♪」(サユの水着の股間部分をグイ♪)

ハル「こんなに濡らして♪ほら、ユイも見てごらんよ♪w」

ユイ「う…うん//」(ベンチから降りて、俺の傍に)

ユイ「ワァ//こんなに…//」(モジモジ♪)

ハル「ほら、俺だけじゃなくてユイにも見られてるぞ♪」

サユ「ム〜//ユイちゃんのエッチ♪//」(楽しそうですw)

ユイ「ご…ゴメンね//」(顔が真っ赤です♪)

ハル「♪良いんだよ♪wさっきサユが、見てて良いって言ったんだから、もっとじっくり見てやんなよ♪w」(ニヤニヤw)

ユイ「うん//」

身を乗り出して見てました♪もぉ目は釘付けでしたね(笑)
ただ、自分のその手が股間を押さえているコトに気付いていたのか、いないのか(笑)俺はしっかり気付いてましたが♪

ハル「もぉあんまし焦らしても意味無いなwそんじゃ♪ズプ♪」

サユの汁の滴るマンコにチ○ポを入れてみれば、もぉスンナリと入って行き、根本まで入ったトコロで周りの肉壁がチ○ポをしっかりと包んできて…

サユ「ア…//奥までキてるよぉ…アン//」

ハル「今日もお邪魔しますよっと♪ジュップ♪」(一発突いてやりました♪)

サユ「アン!!//」

その一発でサユのマンコが完全にエロモードになり(笑)俺のチ○ポを一気に締め付けてきました♪//

ハル「お♪そぉそぉ♪もっとヤってやるからな♪」

ジュップジュップジュップ!!パンパンパンパン!!

サユ「アン!!アン!!アン!!ヤン!!アン!!//」(良い声してます♪w)

俺が突いてやる度に、巨乳が揺れる揺れる♪

ユイ「サユちゃんのオッパイが//スゴイ//」(モジモジ…モソモソ)

サユ「ハァ…ヤ//アン//」

ハル「ハァ//ハァ♪//」

ユイの様子をチラ見していた俺は、ココでちょっとイタズラを(笑)

ハル「ハァ、ハァ//オッパイがあんまし揺れてると、サユも苦しいみたいだから、ユイが少し持っててあげると良いかも♪w」(ニヤニヤw)

ユイ「私が//…うん//」(エロイ状況で、よく分かってないみたいですw)

ココで、俺の予想の上をイク行動をこのコがシてくれました♪(笑)

続く

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Re(3):懐かしい…6  Haru  - 09/2/25(水) 1:46 -

コメありがとうございます♪(^^)
続きます〜

外では部活に励む生徒達の声が響き、逆に更衣室の中では静けさが広がっている…
その静かな空間の中で響くのは…

サユ「ペロペロ…ン…レロ…♪//」

まだ体は乾ききっていないので、濡れた体が窓からの光に照らされている//
俺は水着を脱いで更衣室内のベンチに座り、その足の間に水着姿のサユが跪いて俺のチ○ポにシャブりついている//

ベンチに座る俺の隣には見学者のユイが座り、可愛い顔を赤くしながらサユを見つめています♪サユを見つめているので、当然俺のチ○ポも見つめてます//

サユ「アム…ンチュ…チュ…ンク…♪//」(本当に欲しかったみたいです♪)

ハル「よしよし♪しっかりシャブっておくれよ♪//」(ナデナデ♪)

ユイ「ハルくん…気持ち良いの?//」

ハル「気持ち良いよ♪//サユも頑張ってくれてるからね♪//」(ナデナデ♪)

ユイ「サユちゃんは苦しいとかはないの?//」

サユ「ん…チュポ♪全然♪今じゃこーゆーコトシてもらえないと、寂しい位だもん♪アム♪チュプチュプ…♪//」

ハル「ん♪//まぁ、こっちも楽しんでるしね♪//」

ユイ「Hは楽しみでシてるモノなの?//」

ハル・サユ「…」

サユ「…私は…今はハル以外の男の子とはシたいと思わないなぁ//」

ハル「俺も…誰でもって訳じゃないなぁ//」(スケベヤローが言えるコトじゃないですねw)

ユイ「やっぱり…付き合ってるんじゃないの?//」(興味津々ですw)

ハル「付き合ってはないよw」

サユ「そぉそぉ♪だって、マユミやエリカともこーゆーコトシてるもんね♪wペロ〜♪」(チ○ポに舌を這わせる//)

ユイ「//あの二人とも?//でも…サユちゃんの友達じゃぁ…//」

サユ「うん♪だから、三人仲良くハルにシてもらってるの♪ペロペロ♪」

ユイ「三人も//」(俺のチ○ポをガン見ですw)

ハル「ちょい待て、それだけ聞いたら、俺がただのヤリ男みたいじゃねぇか//」(若干、そんな感じですがw)

ユイ「//」

サユ「そんなコト無いよ♪だってさ、結局いつも私達から誘ってる感じだしさ//」

ユイ「//いつもって…そんなにシてるの?//」(モジモジ)

サユ「うん♪私は週に三日はシてもらってるかな♪二人とも、そんな感じなの?//」

ハル「まぁ大体ね//サユが比較的多い気がするけど//」

サユ「へぇ〜♪wそれはやっぱり、コレが欲しいからでちゅかぁ?w」(ニヤニヤw)

笑いながら胸を寄せて谷間を見せてきます//(それが目当てですとも!!w)

ハル「む…//」

ユイ「コレって…オッパイ?//」(自分のを触ってます)

ハル「まったく…wほれ、そろそろソノ巨乳見せろよ♪」

サユの水着に手を伸ばし、脇の部分から巨乳をこぼれさせる…ボヨン♪

サユ「ヤン♪」(喜んでるみたいです♪)

ハル「ほら、もう1コも出せよ♪」(もう一つも…ボロン♪)

サユ「オッパイエロハル♪//」

ユイ「//サユちゃんの…やっぱりスゴイ//」

ハル「♪もっとスゴイの見せてあげるよ♪w」(ニヤニヤw)

続く

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Re(3):懐かしい…6  よりみち  - 09/2/24(火) 21:34 -

いいぞ、いいぞ。
つづきが待ち遠しい・・・

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Re(2):懐かしい…6  Haru  - 09/2/24(火) 15:02 -

続き〜

プールからあがり、シャワーを三人で浴びるコトに。
…シャー…

サユ「人数少なかったから、結構楽しかったね♪」

ユイ「貸切みたいだったもんね♪」

スク水少女のシャワー姿…良いですねぇ♪
水に濡れた水着はピッタリと肌にハリ付いて、体のラインがクッキリと出ていました♪

ハル「こっちは、恥ずかしい目に合ったけどなw」

サユ「ハルがスケベなのが悪いんじゃん♪w」(ニヤニヤw)

ハル「脱がすコトは無いだろw」

サユ「立派だったんだから、気にしないの♪」(まったく…このコはw)

サユ「それに、良いモノも見れたでしょ?wね、ユイ♪」

ユイ「もぉ//サユちゃんたら//…それに…私のなんか見ても…//」

サユ「そんなコト言わないの♪ほら、まだこんなに元気なんだから♪w」(そう言って、また俺の水着を引っ張るw)

ハル「だから放せって//」

サユ「良いじゃん♪いつもはもっと見せてくるクセに♪」

ユイ「?見せてくる?//」

ハル「//ちょっとこっち来い//」(サユを連れて少し離れる)

ハル「他のコの前で言うなって//バレたらヤバイだろ//」(ヒソヒソ)

サユ「今のは口が滑っただけだよぉ」(ヒソヒソ)

サユ「それに…もぉ我慢出来ないよぉ♪」(ヒソヒソ)

ハル「//」(可愛いヤツです♪)

ユイ「二人は…付き合ってるの?」

ハル・サユ「え?」

ユイ「結構、一緒にいるトコ見るから…そうなのかなって思って//」

ハル「…付き合っては…ないかな。」

サユ「…うん。小学校が同じだから、仲は良いかも♪エリカとかマユミとも仲良いよね♪」

ハル「だなw」

ユイ「そっかぁ…でもさっきの見たら…もっと違う仲みたいに見えるけど//」

まぁ確かに、ジャレてるからって平気でチ○ポ出させたりはしないですよね(苦笑)
完全に疑いの眼差しです(笑)
そして、この空気がサユのチャレンジャー魂に火を点けたようです(笑)

サユ「ユイちゃん…良いモノ見せてあげる♪」(ニヤニヤw)

ユイ「良いモノって?//」

サユ「とりあえず、更衣室行こ♪」(何か楽しそうですw)

俺はまさかって気分でいましたが、どうやらそのまさかのようで…
女子更衣室前にて…

ハル「じゃぁ、また後で…」

サユ「後でじゃないの♪ハルもこっち♪ユイちゃんも早く早く♪」(俺を連れ込みます)

ハル「ちょっと待てって//」

ユイ「サユちゃん?//ハルくんは男子の方で着替えるんじゃ//」

サユ「ユイちゃん♪生のHって見たコトある?w」

ユイ「!!//……見たコトないよ…//」

サユ「今から見せてあげる♪」

そう言って、膝をついて俺の水着に手をかけて…

ハル「サユ//待てって//本気か?…ユイの前で//」

サユ「良いじゃん♪私は女の子の前なら平気だし♪ハルは嫌?私はもぉ我慢出来ないよぉ//」(俺の水着を脱がしてチ○ポを出させる)

サユ「ほら♪ハルだってもぉ我慢したくないでしょ?補習始まる前からビンビンだったんだから♪//ペロ♪」(チ○ポに舌を這わせてます//)

ハル「//俺も構わないけど…//」(ユイをチラ見)

ユイ「//…見てても…良いの?//」(モジモジ)

サユ「好きなだけ見て良いよ♪ほら、ユイちゃんも見たいって♪良いでしょ?//」(チ○ポを握りながら、上目遣いに…反則技です//)

ハル「分かったよ//その変わり、俺が満足するまでヤらせてもらうからな♪//」

サユ「いっぱいシてね♪ペロペロ♪」

続く…

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Re(1):懐かしい…6  Haru  - 09/2/24(火) 11:27 -

続き〜

ユイ「…おっきぃ…」(ガン見されましたw)

ハル「//!!何シてんだよ!!」(水着直し直し//)

当の本人は笑ってるだけです(苦笑)

先生「まぁ、お前の歳なら仕方ないコトだなw」(優しい眼差しでしたw)

そんな感じに授業が始まりました。
補習と言っても、足りない時間分をやるだけだったので、タイムがどうとかは無かったので、時間だけをこなす感じでした。

水の中でサユを見てみると、オッパイがフワフワしてました♪水の上から見ても、プカプカしたオッパイのせいで谷間が丸見えで、チ○ポが休まるコトはありませんでした(苦笑)(もぉ俺も開き直ってましたw)

しかも、オッパイに水着が引っ張られるせいか、サユのお尻は常にTバック状態に♪何度も直してる姿がエロく可愛かったです♪

プールサイドに座って休んでいると、横にユイが来て…

ユイ「ハルくん…//水着が…//」

ハル「?」(自分のを見てみれば…またムスコが顔を覗かせていましたw)

ハル「ゴメン//」(慣れないコに見られるのは恥ずかしいのですw)

ユイ「//おっきぃと大変だね…ハルくんもサユちゃんも//」

ハル「ユイもおっきぃじゃん♪可愛いし♪」(仮名なので、最初から呼び捨てですw)

ユイ「そんなコト無いよ//可愛くもないし//」(モジモジ)

ハル「ん〜、結構男子の中でも、人気あるよ?w」(ニヤニヤw)

ユイ「//私なんか…//」(顔が赤くなってきました♪)

サユ「二人で何話してるのよ〜♪」

サユがそう言って、プールの縁に上体を乗せてくる。
それを見て…

ユイ「//サユちゃん//見えてるよ//」(谷間が盛大です♪)

サユ「これ位は仕方ないもん♪」(きっと、俺に対する挑発ですw)

ユイ「やっぱり…胸に自信があると違うんだね//」

サユ「wこの巨乳ちゃんが何を言うか♪」

ユイの水着の胸元に手を伸ばし…グイ〜〜〜♪

ユイ「!!//サユちゃんダメ!!//」

必死に押さえてますが…しっかりいただきました♪サユGJ!!(笑)
サユに比べれば小振りですが、十分に量感タップリのオッパイと、可愛い乳首がしっかり見えました♪

そんな風にジャレていると、ユイがバランスを崩して…ザップ〜ン!

サユ「プハ、そんなに慌てなくても良いじゃんw」

ユイ「慌てるよぉ//」(水着直し直し)

ユイ「…ハルくん…見えた?//」

ハル「え…あ〜…まぁ…//」(勿論、見えましたともw)

答えを渋っていると…

サユ「そんなの、ココを見ればスグに分かるよ♪」(今度は俺の水着をグイ〜w)

ムスコ、再びの解放w

ユイ「//」

サユ「?隠さないの?」

ハル「もぉメンドイw」(十分見られてますからねw)

先生「お〜い、そろそろ上がれよ〜。遅くならないようにしろよ〜」

先生のその声で三人ともプールから出るコトに。

続く

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Re(Re):懐かしい…6  Haru  - 09/2/24(火) 9:13 -

お久しぶりです♪
ご希望に添えるか分かりませんが、読んでやって下さい( ̄∀ ̄)

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Re(1):懐かしい…6  555  - 09/2/24(火) 9:00 -

お久しぶりです、巨乳娘さんの話は特に
大好きなので今回もワクワクです。

家での搾乳プレイが特に興奮しました。
今回も凄いのを期待しております。

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懐かしい…6  Haru  - 09/2/23(月) 1:33 -

皆さん、どうもです♪(^^)
懲りずにまたやって参りました♪(笑)

前回のラストに「次回予告」を入れなかったのですが…
ただ忘れただけです(苦笑)スミマセン(><)
まだ頑張っていきたいと思いますので、宜しくお願いします♪

ではでは、今回は前回の話から時間が空きまして、中三の夏の頃の話です。
それ間にも、色々と勿論ヤってはいました(笑)
そっちは、皆さんの希望があれば触れたいと思います♪
とりあえず今回は、エロには必要不可欠(笑)な夏!そしてプールの時の話です♪(笑)

中三になった俺達は、それまでと変わりなく楽しくエロっちく過ごしていました。
ただ、この少し前に俺は部活で足を痛めた為に、水泳の授業を受けるコトが出来ませんでした(泣)この話は、その水泳の授業の補習の時の話です♪ではでは…

『一緒に♪ 編』開幕〜

……ザァ…ザプン…チャプ…
ココは放課後のプール。補習授業の為に、部活を休んでココにいる。
一人で準備体操をしていると、一緒に補習を受ける生徒がやってきた…

ハル「お♪遅かったじゃんw」

サユ「女の子は準備に時間がかかるモノなの♪」

はい、読んでの通り、今回は巨乳娘サユの登場です♪(笑)
ちなみに、ほぼ毎日のように乳を揉みまくったせいか、マジで成長期が来たみたいで…その頃聞いた時にはIカップに成長…というより進化してました(笑)

公立の中学だったので、勿論スク水♪もぉエロイ目でしか見るコトが出来ません(笑)
胸の部分は凄まじいの一言ですよ♪歩く度に揺れる揺れる♪

こっちも勿論、学校指定の水着なので…股間がヤバかったです(苦笑)
キツくてそのままでは無理だったので、上向きにしたのですが…ハミ出しました(笑)
必死で隠しました(苦笑)

そして、一緒にエロっちぃコトをシているこの巨乳娘がそれを見逃す訳も無く…

サユ「あ〜♪ハルが勃起してる〜♪エロエロ〜♪w」(俺の水着を引っ張ってきましたw)

ハル「ちょ、引っ張るなよ//見えるだろ//」

別に、このコには見えても全く構いません(笑)むしろ、さっさと脱いで突っ込みたいですし(笑)

けれど、今回はそうもいきません。なぜなら…

サユ「良いじゃん♪減るモノじゃないんだし♪ねぇ見て見て♪」

そう言って、もう一人の一緒に補習を受ける生徒を呼ぶ。

ユイ「サユちゃん、そんなコトしたらハルくんが可哀そうだよ//」

そうです、もう一人いるのです(笑)これが二人だけなら、先生が来るまでの間も、有意義にエロくヤっていたのに!(笑)

このコは同じクラスのユイ(仮名)。二年の時に同じクラスになったけれど、特に親しくなってはいないコでした。ちなみに…男子の間では巨乳との評判があり、注目されているコでもありました♪
まぁしかし、サユの巨乳にいつもお世話になっている俺としては、並乳でしたね(苦笑)

補習はこの三人で受けるました。
サユと二人で少しジャレてそれをユイが眺めていると、先生がやってきて授業が始まろうとした時…

サユ「…エイ♪」

ハル「え?」

ユイ「あ…」

先生「お!」

この巨乳娘…俺の水着を脱がしやがりました//
当然、俺のチ○ポが発射も無しに収まる訳も無く、ギンギンのまま隠していたのですから…正しく解放されてしまった訳です//

いきなりのコトに、ちょいとフリーズ…その間もチ○ポは真夏の雲一つ無い青い空へとそそり立っていました(笑)

続く

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Re(9):懐かしい…5  Haru  - 09/2/22(日) 1:10 -

続き〜

少ないながらも、しっかりとマユミの口へと出して…

ハル「フゥ…//さすがに、連続だとちとキツイw」

マユミ「ン…ン〜ゴックン♪ごちそうさま♪」

ハル「こっちこそ、ありがとう♪フェラ上手くなってきたじゃん♪」(ナデナデ♪)

マユミ「いつでも出来るように、練習してたから♪//」

ハル「へぇ♪どんな練習してたん?」(ニヤニヤw)

マユミ「…想像しながら…咥えたり…//」(モジモジ)

ハル「何を想像したの?咥えたのは?w」(ニヤニヤw)

マユミ「もぉ…エロハル…//ハルのコトだよ…//」

ハル「俺の何?w」(ニヤニヤw)

マユミ「林間学校の時のコトとか…//エロハル!!//」(可愛いコです♪w)

マユミ「今日は…もぉ…//」(モジモジ)

時間もだいぶ遅くなってきました。なので…♪

ハル「そろそろ帰ろうか♪けど、最後に…♪」

マユミのスカートに手を伸ばし、留め具を外す…プチ…パサ…

マユミ「キャン//もぉ帰るんじゃなかったの?//」

ハル「これで最後だから♪」

そんな風に言いながら、ブラウスにも手を伸ばし、ボタンを外し始める♪

マユミ「え//待って…ココで…脱ぐの?//」(抵抗しません♪)

ハル「なかなか出来ないでしょ?外で裸なんて♪しかも、家族の傍で♪w」

マユミ「恥ずかしいよぉ…//」(体を隠すようにするが、むしろエロイですw)

ハル「ちゃんと見せておくれ♪」(ブラウスを肘まで下げる)

マユミ「外でなんか…//」

着ていたブラは純白で、小麦肌ともバッチシでした♪
そのブラのフロントホックを外し…プチ…
…半裸もなかなかですよね♪

マユミ「そんなに見ないでよぉ…//」

ハル「綺麗だよ♪チュ♪」

マユミ「ん♪//」

キスをして、首筋を舐めて、乳房へ…♪

ハル「チュ…チュ…チュ…♪」(乳首にキス♪//)

マユミ「ア…ヤン…ン…//」(何度見ても可愛いです♪)

そんな可愛い反応を見て、十分堪能したので(笑)

ハル「ハイ♪ココまで♪w」

マユミ「ふぇ?//終わりなの?//」

ハル「もぉ遅いしさ♪続きはまた今度♪」(ナデナデ♪)

マユミ「イジワル♪//」(服を直し直し)

服を直し終えて、そのまま別れるコトに。
次の日の朝、一人で朝の教室にいると…ガラ…

マユミ「おはよう♪ハル♪」

ハル「おはよ…」

教室のドアを開けたマユミは…全裸でした(笑)
教室に来る前に脱いできたみたいです♪

ハル「何で全裸なの?//」

マユミ「続き…早くシたかったから♪//」

朝から可愛いコト言ってくれます(笑)
そんな感じに、朝のエロエロにはマユミも加わるコトに♪(笑)
まだまだ楽しい日は続いてくれそうです♪

『サイレントビューティー 編』終

ふぅ…無事に終わりました♪(笑)
やっぱり、言えるコトはそんなにありません(笑)
暇つぶしに読んでやって下さい♪(^^)
感想もいただければで♪m(^^)m

ではでは、また次の舞台で♪(笑)

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Re(8):懐かしい…5  Haru  - 09/2/22(日) 0:11 -

続き〜

主婦二人がその場を離れ、やっと安心(笑)ですが…

マユミ「ム〜!ンム〜!!」

身動き取れなくてちょい大変でした(苦笑)
なんとか、態勢を直したのですが…

マユミ「ケホケホ…エク…」

ずっと精液を口に含んでいたせいで、大変だったみたいです(笑)
全部外に出しちゃってました(苦笑)

ハル「大丈夫か?」(ナデナデ)

マユミ「ケホケホ…うん、大丈夫。ハルこそ大丈夫?」

ハル「俺は大丈夫だよ♪」(ナデナデ)

マユミ「良かった♪…ゴメンね…」(ションボリ)

ハル「どしたん?」

マユミ「折角…ハルが出してくれたのに…全部出しちゃった…」(シュン)

…まったく…(苦笑)

ハル「そんなの気にしなくて良いよw今はヤバかったしw」(ナデナデ♪)

マユミ「うん…でも…」(モジモジ)

ハル「じゃぁ、もっ回シてよ♪ほら、今日はもぉ元気だし♪w」(ビンビン!!)

緊張やら何やらで、まだまだ元気だったみたいです(笑)

マユミ「//…ココじゃまた人が来ると危険だから…コッチ…//」

マユミが俺の手を引いて、自分の家の裏へ…

マユミ「ココなら外からは見えないから//中は…たぶん誰かいるから//」(モジモジ)

ハル「良いトコ有るじゃんw最初から教えてくれよ♪w」

マユミ「ハルがいきなり引っ張ってったんじゃない//」

とか、言いながらも、しゃがんで俺のベルトを外してムスコを出させてます(笑)

マユミ「アム…チュプチュプチュパ♪」

もぉ無言でシャブってきて、ちょいとビックリでした(笑)
そんなに欲しかったんですね♪(笑)

ハル「よしよし♪しっかりシャブっておくれ♪」(ナデナデ♪)

マユミ「ン…ン…ジュプ…//」(フェラも上手くなってます♪w)

必至に舐めて、吸って、シゴいて、頑張ってる姿は可愛いです♪

マユミ「ジュプ…ンプ…アプ…//」

頑張るのを全部マユミに任せて、俺は快楽に浸っていました(笑)すると…

マユミ母「マユミー?帰ってきたの?」

どうやら、このコのお母さんのようです。
声にはちょっと驚きましたが、ココでは全く見つかることは無いので、安心です(笑)

ハル「お母さんのいる近くで、フェラするのはどんな気分?w」(ニヤニヤw)

マユミ「キュポ…もぉ…そんなコト言わないでよぉ//」(顔が赤いですねぇ♪)

そんな感じに、嬉し恥ずかしな感じでヤっていき…♪

……!!!!!!!!……(さすがに、ちょっと少なかったですねw)

続く…

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Re(2):Re(Re):懐かしい…5  Haru  - 09/2/21(土) 23:34 -

コメありがとうございます(^^)
まぁ、若かったですからねぇ(笑)
これからも読んで下さい♪

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Re(1):Re(Re):懐かしい…5  たけ  - 09/2/21(土) 6:15 -

中学時代は特にスリルがあってヒートアップしますよね
見つかってとんでもないラッキー展開に進展したり自分も経験ありです

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Re(Re):懐かしい…5  Haru  - 09/2/20(金) 17:48 -

コメどうもです(^-^)
まぁ好みと言いますか、そんな状況がよく有ったって感じです(苦笑)

エリカの時は、実際見つかってましたから(汗)
ホテルとか、安全な場所じゃなかったですからね(笑)

勿論、見つからずに楽しんだ時もあります♪(笑)

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Re(8):懐かしい…5  とも  - 09/2/20(金) 11:17 -

やっている最中に誰かがやってきて見つかりそうになり
そのまま続けていたら見つからずにすんだ
という展開が多いようですが、作者の好みのパターン?

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Re(7):懐かしい…5  Haru  - 09/2/20(金) 1:59 -

続き〜

マユミ「ンチュ…ン…チュプ…//」

まだ、後ろの方では主婦達が話しているようで…//
そんな中で、こんなコトをしてる俺の体は…足がプルプルでした(笑)態勢が無謀ですから(苦笑)

ハル「ング…ン…クゥ…//」(気持ち良いだけではありませんw)

そして、限界になり…
ガチャン!!
足が限界になり、尻モチをついてしまいました。
ただ厄介なことに、狭い場所に嵌ってしまった為に、足でマユミの顔を挟んだまま身動きが取れなくなってしまいました。(苦笑)
俺が動けないので、マユミも動けない訳で…

マユミ「ン〜、ンム〜//」

ハル「イテェ//」

マユミの焦ってる舌の動きが…何だかイイです//
けど、そんなコト言ってる場合じゃないです…ピンチ!!

主婦A「…そこに誰かいるんですか?」

主婦B「大きな音しましたよね?誰か呼んだ方が良いんじゃないですか?」

ヤバイです…ヤバイです…
二人がこちらを怪しく見ているので、迂闊に動くコトも出来ません…
更に、マユミの舌が動いていたので…

ハル「…ア…ゴメン…//」

マユミ「ン?//…ンン?!//」

……!!!!!!!!!!………トプ…//
ヤってしまいました…//快楽には勝てません(苦笑)
…そんなコト言ってる場合じゃありません!!ヤバイ!!
余計に動けなくなってしまいました…//

マユミ「ン〜…//ング…//」

態勢が悪いせいか、なかなか飲み込めないようで…
舌と唾液と精液にチ○ポが包まれて…//
気持ち良い…気持ち良いけど…//ヤバイまんまです!!

主婦A「本当にソコに誰かいるの?いい加減にしなさい!!」

主婦B「管理人さん呼んできますね!!」

マジでヤバイ!!

子供「えーん!!ああーん!!」

主婦A「あら?どうしたのかしら?」

主婦B「ウチのコみたいだけど、どうかしたの?!」

二人は急いで子供の方へ…助かった(汗)
後で聞いた話…本物の変質者が出たようです。変質者に救われた…複雑な気分です…

続く

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Re(3):女子高生わかなの誘惑記    - 09/2/18(水) 12:07 -

おっぱいで圧殺をおねがいします!

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Re(6):懐かしい…5  Haru  - 09/2/18(水) 0:40 -

続き〜

マユミ「ハァ…ハァ…もぉ…//」

ハル「よしよし♪」(ナデナデ♪)

ハル「さすがに、そろそろ帰ろか?」

マユミ「うん…//でも…パンツ履けないよぉ…//」(ぐっしょりパンツですからw)

ハル「コレは、ノーパンで帰るしかないなぁ♪w」(ニヤニヤw)

マユミ「ムゥ…エロハル…//」

とりあえず、パンツをしまって帰ることに(笑)
ただ…この日の俺は一発しか出していなかったので…(笑)

二人で帰り道を歩き、マユミの家の傍に来た時…

ハル「マユミ、ちょっとだけ良いかな?w」(ニヤニヤw)

マユミ「…もぉ出ないわよ…//」(モジモジ♪)

ハル「♪俺が出るの♪w」

マユミを脇の駐輪場へと連れて行き…

ハル「マユミはあんだけ出したけど、俺は一発しか出してないからさ♪w」(ゴソゴソ…ギンギン!!復活してます♪)

マユミ「ちょ…//ココじゃ本当に人来ちゃうよぉ//」

ハル「マユミがフェラテク使えば、俺なんかスグにヤれるでしょ?w」

マユミ「フェラテクって//もぉ…//…一回だけだよ?//」

そう言って、しゃがんで俺のチ○ポを咥え込む♪
しかも、この時の態勢が和式便所の態勢だったので、スカートが完全に捲れてます♪

ハル「お尻丸見えじゃん♪w早くシないと、お尻も見られちゃうよ♪w」

マユミ「ムゥ…//お尻がスースーするよぉ//アム…チュプチュパ//」

ハル「しっかりシャブっておくれ♪」(ナデナデ♪)

マユミ「ん…チュプ…ンプ…チュプ…//」(本人も欲しかったみたいです♪w)

ハル「お…♪ソコが…♪//」(イイです!!w)

そんな風に、またまたエロっちくヤっていますと…

主婦A「最近、この辺りで不審者が出たんですって。」

主婦B「聞きました、聞きました。危ないですよねぇ。」

どうやら、近所の人のようですが…やっぱりヤバイですよね(苦笑)
今の状態がバレたら…間違いなく俺が不審者です(笑)

二人が立ち止まって話し始めてしまったので、腰を落として中腰の態勢に…キツイです(汗)空気イスみたいな感じでした(笑)

ハル「ウグ…」

マユミ「ン…チュポン…やめた方が良いよね//」

ハル「…いや、続けてw」(バカですねw)

マユミ「でも…その態勢はキツイでしょ?」(キツイですw)

ハル「大丈夫だから、ほらw」(チ○ポをマユミの顔に押しつける)

マユミ「ヤン//もぉ…//カプ♪チュプチュプアプ//」

続く…

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Re(5):懐かしい…5  Haru  - 09/2/17(火) 1:26 -

続き〜

マユミ「ハァ…ハァ…ハァ…//」(アソコはトロトロです♪)

ハル「いっぱい出たじゃん♪どぉだった?」(ニヤニヤw)

マユミ「どぉって…ハァ…気持ち良かった…//」(真っ赤ですね〜♪)

ハル「そかそか♪wなら…もっとシたげる♪」

マユミ「え?//」

マユミの返事を聞かずに再びマンコに指を突入!!(笑)
ジュップジュップッジュプ!!グチュグチュヌチュ!!
トロトロなのでよく入ります♪(笑)

マユミ「ヤン…ア…ハン…そんな急に…アン…待って…//」

ハル「気にしない、気にしない〜♪w」

ジュプジュプジュプジュプ!!
良い音してます♪(笑)相変わらず大洪水です♪
出し入ればかりじゃ、芸が無いので(笑)

指を根本までイれ…クニュグニュクニュクニュ♪

マユミ「アン…アン…中で…そんなトコ…ヤン…//」

ハル「マユミの中は暖かくて、良いねぇ♪w」(クニュクニュチュプチュプ♪)

マユミ「そんなコト…ア…ア…ソコ…//」

ハル「ココかな?w」(ヒットしたみたいですw)

クニュクニュクチュクチュ♪
もぉ、表情が最高でしたよ♪恍惚としたって感じでした//
そんな良い表情を見せてくれた後に…

マユミ「…アン…//」

……プシャァーーー…ピュ…『二発目』♪
潮吹き娘に変えた方が良いですかね?(笑)

マユミ「…ハァ…ハァ…//」

だらしなく足は開かれて、完全に体に力入ってません(笑)
俺が更にマンコに手を伸ばすと…

マユミ「…ハァ…待って…もぉ…無理…ハァ…//」

…無視しましょう(笑)
再度突入〜♪(笑)

とは言え…もぉマンコにも力が入ってないようで(苦笑)ユルイ感じでしたね(苦笑)

ヌチュヌチュチュプヌプ…//

マユミ「ア…アフ…もぉ…出ないよぉ…//」(声が可愛いです♪)

確かにもぉ出ないようで…トローリ…トロトロ…♪
…『三発目』(?)…仕方ないですね(苦笑)

ハル「はい、よく出来ました♪w」

続く

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Re(4):懐かしい…5  Haru  - 09/2/15(日) 23:41 -

続き〜

ジュップジュップジュップ!!
マユミの中は相変わらず気持ち良いです♪気持ち良いので、勿論…//

ハル「ハァ…ハァ…//マユミ…もぉイキそぉなんだけど//」

マユミ「ン…ハァ…ア…アン…//」(やっぱり聞こえてないですw)

まぁ…やっぱり責任云々が頭に浮かぶわけで…(苦笑)
チュポン♪……!!!!!!!!!!………ハァ//
プリプリの小麦尻にかけてやりました♪白濁と小麦//

ハル「ハァ…ハァ…//良かったぁ//」

マユミ「ハァ…ハァ…ハァ…//」

足はカクカクでしたが、まだ頑張って立っていたので♪(笑)
指で…クチュクチュクチュクチュ♪

マユミ「アン…ア…ヤン…//」

まだまだ楽しめそうです♪(笑)なのに…

図書委員「そろそろ閉室の時間です〜退室の準備をして下さい〜」

まだこれからなのに…(泣)

ハル「とりあえず…出よっか。」(シブシブ)

マユミ「ハァ…うん…//」(やっと聞こえたみたいですw)

二人で図書室を出て行く。
けれど…今回は俺がまだまだシたかったので…(笑)

ハル「マユミ、まだ時間大丈夫?」(ニヤニヤw)

マユミ「ふぇ?大丈夫だけど?」(ちょっとボーっとしてますw)

ハル「じゃぁ、こっちこっち♪」

マユミを連れて屋上に向かう階段へ。ココはあんまり人が来ないのです。
けれど、階段の下は文化部が頻繁に移動しているので、人通りは結構ありましたw

そんな、さっきの図書室よりも危険な場所ですが…w

マユミ「ア…アン…そんなに…指で…ヤン…//」

ハル「そんなに声出すと、本当に気付かれちゃうよ?w」(ニヤニヤw)

階段に座って、マユミを抱っこしながらパンツの中をかき回してます♪
もぉ、パンツはグッショリで履いてる意味無いです♪

ハル「もぉ、パンツ意味無いから脱がすよ♪w」(脱がし脱がし♪)

マユミ「うん…帰りどぉしよぉ…//」

ハル「ノーパンで良いんじゃない?w」

マユミ「恥ずかしいよぉ…//」

ハル「今、もっと恥ずかしいコトしたげるから、ノーパンなんか楽勝になるよ♪w」

マユミ「え?//」

マユミの脚を大きく広げてマンコを丸出しに♪

ハル「声はちゃんと我慢しててな♪でなきゃ、スグにやめるからw」(ニヤニヤw)

マユミ「分かった…//」(可愛い反応です♪w)

ではでは…指を一気にマンコへと突っ込み…ジュップ…ジュックジュックジュックジュック!!グイグイグニュグニュグイグチュ!!…簡単に言えば…手マンですね(笑)サユとエリカで何度もヤったので、レベルップしてます(笑)

マユミ「ん〜!!…ン…ヌフ…ンフ…//」(必死に口押えてますw)

まさに、マンコは大洪水でしたよ♪水に手を入れてる感じでした(笑)
指を出しても入れても汁が溢れてきて、しかもそれをマユミによく見える態勢にさせていたので、マユミの恥ずかしがる真っ赤な顔も堪能してました♪(笑)

そして、こんだけ汁を垂れ流しているので…

マユミ「ん…ア…!!//」

……プシャーーー!!……
まずは…『一発目』♪

続く…

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