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Re:お久しぶりです  のぶ  - 21/7/12(月) 23:22 -

手コキさんすんません!忙しくて見に来てなかったっす!

あ!再就職おめでとうございます!
今度会ったら何が無理なのか聞いてみます!
また宣言出たからいつになるか分からないっすけど!

ま〜強引に行って許すならオッケーっしょΣd(´∀`)

感染はしましたが!
軽い風邪みたいな感じで〜医者とか保健所とか会社の指示に従ってしばらく引きこもってました!
もう2週間以上前っす!
ちなみに〜手コキさんって文才あるじゃ無いっすか?
ちょっと提案なんすけど〜昔東雲さんとか竹丸さんがベンさんの体験談をベースに妄想書いてたみたいに〜手コキさんの才で書いて欲しいっす!

お2人と被ったら芸が無いから〜理香パイがベンさんをパイズリでイカせる感じの(笑)
過疎ってるので手コキさんタッチの妄想が欲しいっす(笑)
確か!手コキさんってベンさん憧れでしたよね?けど〜忙しそうなんで〜暇があれば!

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Re:友達のセフレ  ラルフ  - 21/7/12(月) 13:31 -

背も高くて胸はグラマラスは超タイプです。
ドンドン書き込んでください

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Re:友達のセフレ  ウラカンラナ  - 21/7/10(土) 21:17 -

 友人が帰っても二人で飲みましたよ。最初は若干ぎこちない雰囲気だったけど、姉御っぽい雰囲気で前旦那とのこと話してくれました。年齢は自分よりYが一つ上。前旦那とは浮気とか理由というわけじゃないけれど、途中から喧嘩が絶えなくなったとのこと。そして離婚した頃、その友人と同じ学校に勤務していて、飲んだりするようになったと。さすがにセフレっていうことは言わなかったし、聞かなかったし…。
 子供もいるから大変みたいですね。こっちのこともいろいろ聞かれて、IT系の営業職と疑われないように名刺を渡して当たり障りなく話しました。
 顔は松下由樹っぽい感じ。背も高くてで胸はグラマラス。生徒に巨乳とか言われてるみたい。その日はラインを交換して帰りました。
 次の日、その友人から先に帰ったあとどうなったかラインで聞かれました。何もせず名刺を渡して帰ったと伝えたところ、実はセフレっていうのは嘘で、男を紹介するっていうことで自分を呼んだみたい。慎重な対応をして正解でした。それを聞いてすかさずYにライン攻撃。IT系の営業ってどんな仕事なの?と聞かれたので次に会ったときに話すと返し、次は二人で飲む約束をしました。その場で本当の回答していたら続きがないのはわかっていたし、姉御肌の女でも慎重な対応をしないとですね。(*^_^*)

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Re:友達のセフレ  ラルフ  - 21/7/10(土) 4:49 -

面白くなりそうな予感
ドンドン書き込んで

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Re:友達のセフレ  ウラカンラナ  - 21/7/9(金) 9:15 -

時間が空きましたが報告します。
中学校の教員の友人が近くで飲んでいるからと誘われて行った時にいたのがY。関係を聞いたら、以前同じ中学校に勤務だったとのこと。二人で飲んでいるのを見られたくないから自分を呼んだようでした。Yがトイレに行った時、その友人が「飲み過ぎたから帰る。後は二人で飲んで。やれそうだったらやっていいよ。セフだから。」と言い残し、お金を置いて帰ってしまいました。おいおいと思ったもののYが戻ってきて、なかなかのいい女だったのでそのまま飲むことにしたんです。

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Re:お久しぶりです  手コキマン  - 21/7/3(土) 23:50 -

のぶさん

こんばんは。

なんとか生きてます。
頑張るも何ももう無理って言われてますけどねw
無視されてますし、望み薄ですけど友達としてやり直せればと。
ちゃんとお伝えできていないと思いますけど、エッチしたのは強引に押し倒してって感じでした。

一日一日を生きていくのがやっとな状態なんで…のぶさんは割と自由にあの子にそう言う事が出来て羨ましいです。
振られた事は整理出来てますけど、虚しくパイズリを思い出してほぼ毎日抜いてます。。。

そんな事より、サラッと描かれてますけど感染されたんですか。回復されたからレスされてると思いますけど、無理なさらずですよ。

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Re:妄想寄稿『妄想の宝箱』  Angel Heart  - 21/7/3(土) 16:54 -

>隠れファンさん
 レスありがとうございます。『Busty Christmas』の咲ちゃんは確か天真爛漫小悪魔系の設定で書いたような。『Anniversary!』のエレーナちゃんに先んじるキャラですね。
 咲ちゃんを主役にしたエピソードは書くかもしれないし書かないかもしれません。まあアイデア次第でしょう。今後ともご感想よろしくです_(._.)_

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Re:妄想寄稿『妄想の宝箱』  隠れファン  - 21/7/3(土) 5:19 -

…ピキーン!
この感じッ…Angel Heart氏かっ!?
とやや遅れ気味ながら第六感にて気配察知し投稿確認しました次第でございます。
まさに宝の山…覚えてるか割と怪しい方達もいる中ですがあの頃お世話になった方たちに再会できるとは…!
しかもまだまだ思いつき次第追加されるとの事で…ちょくちょく見に来ようという意欲がムラムラですよ!

…個人的にいっちゃん再会したいのBusty Christmasの咲ちゃんだったりしますとぽつりあわよくばな独り言
絶対に我慢できないパイズリでびゅーさせられたい…

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Re:お久しぶりです  のぶ  - 21/7/2(金) 23:09 -

おお!手コキさんお久しぶりっす!
生きてるのか心配してました!

最近俺もう会社行って無いからセフレって言うほど理香パイと会って無いっす!
俺先月感染したんすよね〜

パイフレと言わず頑張ってください!
既読スルーは多分忙しいだけっす!

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Re:お久しぶりです  手コキマン  - 21/6/29(火) 23:35 -

お久しぶりです。
あれから、再就職しましてなんとか生きています。
養育費もあるのでゆっくりもしていられない身ですし、選んでもいられない世の中なので重労働しています。
夜勤もあり、最近ようやく慣れて来ました。

かなり久しぶりにこちらに脚を運んだ理由としましては、久しぶりにあの子と会ったからです。
あとは慣れないシフト生活で疲れていました。
暇な時は寝ているか勉強しています。

脱線してしまいました。
さて、あの子と会った経緯については、僕の方から電話して、就職祝いしてっと甘えたんですけどねw
別れてから…あまり相手にされていないと言いますか…既読スルーが多いです。。。電話しないと連絡つかないです。
お店は僕が予約しました。祝われる方がアレンジするの?っと突っ込まれましたけど、これには僕の下心が背景にあります。
最初はGW明けに茨城に牡丹を見にドラゴンデートとか約束していましたけど、緊急事態宣言が出て中止になりやっと、宣言明けたため先週末の土曜日に某ホテルのディナーに行きました。
コースにワイン何か呑んで、奢ると言われましたけど、割り勘にしました。
会計後に喫煙所であの子がタバコを吸うのに付き合い、そこで「もう少し呑んで行こうよ」っと実は僕、部屋を取っていたので2杯くらいと部屋にあの子を連れて行きました。

部屋を取っている事を聞いて「え。そうなの」っと少し驚いていましたけど、あまり突っ込まれなかったです。
正直、僕はあの子のおっぱいを触って可能ならパイズリしたろうと思ってましたw
別れてかなり立ちますけど、僕…あの子のデカパイ好きなんです。異常なくらいに。
部屋に入って、鞄を置いたら缶ビールで乾杯して…立ち上がって…窓の外を見てからあの子の背後に移動して…後ろから抱きしめてデカパイを揉み揉みと我ながら芸はありませんけど、いつものパターンですw

あの子「ちょっとー」

僕「ちょっとだけだから」

なんですかね。付き合ってエッチしていたのに、いや、むしろ別れてしまって自分の女ではないからと言いますか…セクハラしてるみたいで興奮していました。
恐らく密室に連れ込んだ時点で合意の上ですし、あの子も予想はしていたでしょう。
あれよあれよと事は進みました。

紫がかったピンク系のTシャツを捲り上げて、インナーのクロのキャミの上から揉み揉み。
この時点で斜め後ろから谷間を覗き込み、揉まれてズブズブと指がめり込み、形を変えるデカパイにチンチンが勃起してましたw

僕「やっぱ理香のおっぱい良いわー」

っと酔いも手伝って有無を言わさず遠慮なく揉み揉みして行き、ブラの下で揉み揉みしてました。
なんなんですかね…デカパイが堪らないんです。
もう止まらなくなり、ベッドに連れて行き、Tシャツとキャミを脱がせ押し倒して谷間に顔を埋めてパフパフして顔面でデカパイを堪能してやりました。

元彼女ながら良い乳してます。本当に。
大好きです。

押し倒した時に「キャ」っと驚きはしていましたけど、抵抗はなかったです。
そして、ブラを取りデカパイをむしゃぶりました。
乳首や乳輪をベロベロ舐め回したのはもちろんの事、下乳や付け根のところを何故かベロベロしましたw

僕のチンチンは大変な事になっていたんですけど、パンツを脱いで「ほら!?」っと見せつけると「ほらじゃ無いよ。元気過ぎw」っと突っ込まれましたw

僕「ちょっとさ。挟んで」

あの子「言うと思ったw」

僕「挟まないと破裂するw」

そんな感じで我慢汁出まくりのチンチンを数分フェラして貰い、仰向けになって膝上パイズリして貰いました。
久しぶりのフェラも気持ち良かったですけど、やはりパイズリは僕の癖に刺さり…挟んでからズリズリしていると一段勃起しました。
エッチの時も挿入すると更に勃起するんですけど、パイズリでも同じ現象が起きますw
ゆっくりとパイズリして行き、左右交互にパイズリされ、それが激しくなってくると気持ち良くなってきて…逝くと伝えると左右同時に激しくパイズリされました。

あの子「んふふ」

僕「あっ。ヤバイ。気持ち良い」

あの子「んふっ」

パイズリフェラして貰い更に気持ち良くなってきた僕は…

僕「あっ。出る。出るよ」

あの子「良いよ。出して」

そんな感じでパイズリ挟射しましたw
終わった後に「いやー。気持ち良過ぎておっぱいにチンチン溶けるかと思ったわw」っと言ったら「んな訳無いじゃんw」っと冷静な突っ込みでした。
大量に精子が出てスッキリ出来て本当に気持ち良かったです。

その後もですね…散々デカパイを堪能しまして…

僕「もうエッチしたい」

あの子も僕に卑猥な事を沢山されて目がトロンとしていたのであの子は「うん」っとの事で、お互いに全裸になりエッチしました。
肉体労働で培った身体で腰をグラインドして、あの子の腰を掴んでチンチンを強く早く打ちつけたんですけど、これが良かったみたいで…

あの子「あっ。それ。それ良い。んあっ」

っと僕のチンチンに喘いでました。
ちょっと嬉しかった事もあり、終始正常位でした。
本当は腰では無くデカパイを掴んで揉みくちゃにしながらエッチしたかったんですけど、乳揺れを眺めてエッチし…

僕「あっ。もう逝く」

あの子「いい。良い。出して」

僕「おっぱいに出すよ」

あの子「抜いちゃダメ」

僕「中?中良い?」

あの子「あぁぁ。ダメ。いくっ。逝く」

あの子も気持ち良くなっていたみたいで、あの子が逝った直後に僕も逝って中出ししちゃいました。
中出ししたのは久しぶりだったのですが、余韻に浸ってしばらく脱がずチンチンが萎んでも腰振ってましたw

抜いたら中々の量が出ていて、自分でビックリした次第ですw

僕「はぁはぁ。思ったよりいっぱい出たよ」

っと逝った後のボーっとしているあの子のアソコを拭き拭きしました。

事が終わった後…添い寝して、ディープキスしながらデカパイを触っていたらチンチンが元気になり、もはや何も言わずにエッチしました。

体勢としては正常位です。
僕としては、乳揺れも見れて、揉んだり吸ったりと最もおっぱいを堪能できるので好きなんです。
この時も腰を振りながら、デカパイを手と口で散々堪能しました。
あまり会話の内容を記憶していないんですけど「あー。おっぱい。あー。おっぱい」っと口ずさんで、しゃぶり付いていたのだけは覚えています。

最後にパイ射したのも確かですけど、事が終わったら寝てしまっていました。
1人酒で1缶とか飲んだりはしてましたけど、ワインなんて飲んだのは久しぶりでw弱くなってますw

ただうっすらと覚えているのは、3時半に目が覚めてエッチしてたんですよねw
翌朝あの子に聞いたら覚えていなくて、寝ているところを無理矢理やっちゃっていた見たいです。
どこに出したのか、どれだけ出したのか(そもそも最後まで行って出したのか?)全く覚えていなくて勿体ないですね。
体位だけは正常位だったと記憶があります。

翌朝は9時前にお互い目覚めて…襲いましたw
シラフだったんですけど、デカパイを揉みくちゃにした後、芸の無い正常位ですw
寝て元気を取り戻していたチンチンに

あの子「あっ。あんっ。おっきい。気持ち良いっ」

僕「あー。ヤバい。堪んない」

目下で揺れる。というよりも暴れるデカパイが堪らないので、何度も見ても飽きない光景です。
もう好きですw

エッチしながら「結婚して」っと何度もキスしました。
唇とおっぱいw
ふざけてんのかと言われるかも知れませんがガチです。

そんな興奮してエッチしてる中「別れたのは原因あるから(やり直しても)続くビジョンが見えない。無理」っとはっきり言われましたw

僕「マジかwこの状況で断る?」

あの子「だってぇ」

っと言うやり取りもありましたけど、フィニッシュでパイ射しました。
結局逝かせたのは一回だけでしたけど、気持ち良くて起き上がれないと言わせる事ができました。

僕としてはまだ出来そうでしたw
夜勤や肉体労働で鍛えられたみたいで、体力付きました。辛い仕事でレベルアップして活かされました。

とは言ってもあの子がもうアソコが痛いと言うのでエッチはそれ以上はなかったです。

ただ、僕としては物足りないので…

僕「最後にさ…パイズリしてw」

頼む時は添い寝でキスしまくってる途中でした。
必ず片方の手はデカパイを触ってます。

あの子「わかった」

ちょっと疲れてるんだけど的な雰囲気を漂わせていましたけど、膝上パイズリして貰いました。
このパイズリの姿勢良いですよね。

挟んで、唾を谷間に垂らして…その姿がまたエッチなんです。
両手で横から抑えて乳圧をチンチンに加え、おっぱいでしごかれて…まずは左右同時のシゴキ。
そして僕の好きな左右交互…

僕「それ…良い。もっとして」

っと言うとあの子は頷き、左右交互パイズリを続けてくれました。

それから思い切り挟んで上半身全体を動かしてパイズリしてくれて…

僕「うっ。気持ち良いとこ来てる」

僕「あっ。良い。良いよ」

あの子「チンチンが脈打ってるの分かるw」

僕「あっ。あっ。あう。出るっ!うっ!」

ドピュっと出まして、日頃の鍛錬なのか性欲が爆発したのかかなりの量でした。

その後、チェックアウトまで一時間切っていたのでそれ以上行為はなかったんですけど、デカパイを揉み揉みして帰りました。

元カノですけどIカップって素晴らしいです。
そして今、また既読スルーされていますw

話は変わりますけど、千葉の方に出資してくれていた方がいたので、5月に一泊して会いに行ったんですね。
出資してくださったのに上手く行かずに詫びに行きました。
前日入りで、夜はビジネスホテルに…デリ嬢を呼んだんです。
20代前半で、可愛いくて細いのにIカップのデカパイで…正直なところあの子よりテクは上でした。
たまに風俗に行く僕の経験上、出会った中で最高のパイズリでした。プロなので当然ですけど。

僕ものぶさんみたいにセフレもとあたパンズリして貰えるパイフレの関係になれないだろうか…と無視されながら思っています。
既読スルー辛いですねw
おやすみなさい。

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Re:妄想寄稿『妄想の宝箱』  ろくべえ  - 21/6/26(土) 2:47 -

ありがとうございます。「こんなEpisodeも、宝箱に入れてください」というリクエストを申し上げたい気持ちもありますが、AngelHeartさんのアイデアと展開の方が、はるかに興奮できますので、楽しみに待たせていただきたいと思います。読みながら、(これは過去の作品の登場人物かな、これは新キャラかな…)などと考えるのも楽しいです。宝箱を楽しみに生きていきたいと思います。いつもありがとうございます。

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Re:妄想寄稿『妄想の宝箱』  Angel Heart  - 21/6/25(金) 14:26 -

 宝箱に入れる物語のアイデアが溜まったら、いずれEpisode9以降も投下したいと思います_(._.)_

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Re:妄想寄稿『妄想の宝箱』  ろくべえ  - 21/6/24(木) 22:49 -

宝箱の中にはたくさんの宝が入っていますね。琴乃さん、たまりません!義理の弟さんがうらやましいです。

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Re:【コラボ】妄想の中でSちゃんとパイズリ  おちょう  - 21/6/24(木) 12:54 -

あの胸は衝撃的でした。
黒のビキニでVサインしている写真です。
これから暑くなるとどうしても
ビキニ画像でシコってしまいます。

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Re:お久しぶりです  ジャン  - 21/6/23(水) 22:50 -

手コキさんは何してる

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Re:巨乳女子高生みくの毎日  ランド亀  - 21/6/23(水) 20:28 -

自分もさとしみたいな事を巨乳でかわいい女の子二人にやられて赤面してからかわれました

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Re:中学時代の思い出  ランド亀  - 21/6/23(水) 20:04 -

ブルマ世代ですか?クラスの巨乳の子になんかの弾みでくっついたのは思い出です

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Re:妄想寄稿『妄想の宝箱』  ランド亀  - 21/6/23(水) 19:58 -

なんと続きがありましたか。外国人の男のキャラクターは実際見たら男でも惚れそうですね

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妄想寄稿『妄想の宝箱』 小説  Angel Heart  - 21/6/23(水) 17:54 -

■Episode6『結奈とシャーロット』
 静かなラブソングが流れる部屋で、結奈とシャーロットは並んでベッドに俯せになり、ガールズトークに盛り上がっていた。お互いが日本で、そしてアメリカで片想いしている男の子の画像を見せっこし、乙女心を共有していたのだ。
「アメフト部のクォーターバックとかなんか映画みたい。絶対モテるじゃん」
「そうなの。ライバルいっぱいだしダンスパーティに誘うのもハードル高いし。せめてクラスが一緒だったらよかったのに」
「ダンスパーティがあるだけいいよ。日本の学校にプロムとかないよ」
 シャーロットの部屋だった。結奈は、学校が毎年企画している《短期ホームステイ交流》に応募し、見事資格を得てフロリダ州に滞在していた。ホストファミリーになってくれたのは、結奈の学校と姉妹校提携を結んでいるジュニアハイスクールの生徒、シャーロットの家族だ。娘が一人っ子なのでぜひ結奈を姉妹に迎えたいとのことだった。

「じゃあどうやって距離を近づけるチャンスをつくるの?」
 シャーロットが首を傾げた。背中まで伸びたブロンドに氷みたいな碧い瞳。妖精のような容姿に結奈は同じC学三年という気がしなかった。普通にピアスもしている。
「バレンタインにチョコレート渡すとか勇気を出して話しかけるとか。……あ、あと同じクラスになれますようにって神様に祈る」
「そこはこっちと同じなんだ」
 シャーロットが破顔した。小さい頃にカナダに住んでいた経験があるので、結奈は英語とフランス語に苦労しない。
「アメリカが羨ましい。なんで日本の学校はこうつまんないんだろ?」
「ヘコまないでよ。日本のC学生がダンスパーティする光景とか全然浮かばないし」
 それもそっか、と結奈は気を取り直した。ダンスパーティを開いたところで、日本じゃ誰も参加しないだろう。

 シャーロットがふと起き上がってベッドの端に腰掛けた。
 結奈もそれにならった。
「結奈はエッチの経験ある?」
「ううん、ないよ。キスもまだだし」
「じゃああの……彼のことを考えてるうちにそういう気分になることは?」
「ある。いっつも。身体が火照ってきて変なこといっぱい考えちゃうの」
「私と同じだね。素敵なロストバージン迎えられたらいいなって想像するよね」
 見つめ合ったふたりのティーンエージャーは、愛の女神に惑わされたように、自然と唇を重ね合わせていた。目を瞑って舌を絡み合わせ、お互いの髪を撫でる。
「結奈のキス、超優しい」
「シャーロットもだよ」
 唇がまた重なり、無垢な舌が絡み合った――ピュアな音を響かせて。
「結奈のおっぱいおっきい」
「82センチのCカップ。シャーロットは?」
「31インチの30A……アハ、計算できないね。お互いにわかんない」
 笑い声があふれた。

 表記が違うおっぱいをふたりは触りっこした。どちらも手のひらで覆いきれるサイズだが、感触は異なっていた。(結奈のおっぱい、すっごいプニプニしてる……)シャーロットは羨ましく思った。(……シャーロットのおっぱい、超やわらかい)結奈は驚いた。ふたりは服を脱ぎ、全裸になって、お互いの乳首を悪戯した。指で弾いたり、摘んだり、彼氏になった気分で吸ってみたり――。ピンク色の突起が二組、恥ずかしげに尖った。
「今乳首引っ張った。お返しするから」
「アハハハ、くすぐったいってば。結奈、やめて」
 脇をくすぐられてベッドに仰向けに倒れたシャーロットの脚を、結奈は大きく広げた。
「シャーロットのおま○こ、かわいくてきれい。毛は剃っちゃったの?」
「うん。こっちじゃ普通のことだもん」
 柔らかな肉壁を押し広げてみると、シャーロットが両手で覆い隠した。結奈はそれを優しくどけて、同い年の女の子の秘部を見つめた。人の字型のささやかな傘の下で、小さなクリトリスが疼いている。肉襞も低い。最下部では狭すぎる穴が濡れていた。
「乳首引っ張ってきたお返し」
 と結奈はシャーロットのクリトリスを人差し指で弄った。時々オナニーするので力加減は心得ている。国境を越えて、女の子はみんなここが気持ちいい。
 シャーロットが顔を背けて喘いだ。切ないほどピュアな吐息だった。

「お返しのお返し」
 と、結奈のクリトリス責めに身体をのけぞらせていたシャーロットが、火照った顔で結奈を仰向けに寝かせた。そしてどこからかピンクローターを持ってくる。結奈は恥ずかしくなって顔を手で覆った。
「もう……シャーロットってば、そんなのどこで買ったのよ」
「ネットで。Made in Japanだよ」
 言って結奈の脚をエム字型に広げ、シャーロットが眺め返した。若草の生えた割れ目をじっと見つめられ、結奈の羞恥心がふくれあがる。頬っぺたが熱くなって濡れるのを感じた。
                          ((ヴィィィ――ン))
「んんっ――はぁっ、あ!」
 自分でもびっくりするくらいの声が出た。シャーロットがローターをクリトリスにあてがうと、静かな振動が快感に転換されたのだ。結奈は初めての玩具に悶えまくった。
「結奈かわいい。私より感じてる」
 意地悪な妖精が仕返しとばかりにたくさん結奈を悪戯した。

 ぐったりしたゲストファミリーを抱きしめながら、シャーロットが耳元にささやいた。
「もっと大きい玩具もあるよ。遊んでみる?」
 うん、と結奈は快感の余韻にひたりながらうなずいた。
 ――彼氏を夢見るふたりのティーンエージャーは、乙女の好奇心を加速させた。

                  Episode6『結奈とシャーロット』了


■Episode7『鬼畜の所業』
 定期的におれの中で悪魔が目覚める。センズリで性欲をなだめられることに飽きるらしく、もっと刺激よこせと暴れはじめるのだ。おれはそのささやきに操られるように、盗撮を繰り返していた。駅で女子高生のパンチラを逆さ撮りし、百円ショップで胸チラ動画を集め、街中で巨乳美人を盗み撮りしたのだ。バレれば即通報というスリルが悪魔を喜ばせた。
 ――そして今。おれはブック○フの店内で獲物を物色していた。本探しに夢中になるリサイクル書店はおかずの宝庫だ。立ち読みに没頭する獲物は股下にスマホを差し込まれても気づかない。前かがみになる獲物は色んな谷間を見せてくれる。座り込んでマンガを読み耽るS学生なんて最高だ。パンツを惜しげもなく披露してくれるのだから。
 おれは下はS学生、上は美魔女まで、幅広い守備範囲を持つ変態だ。

(……いた)
 店内をうろつくこと数分。BLマンガコーナーに目の覚めるような獲物を見つけた。さらさらの長い髪をシュシュでポニーテールに結い、真剣な眼差しで背表紙を選んでいる。変態の勘として高校一年生くらいに思えた。パステルカラーのTシャツに真っ白なミニスカート。おっぱいが着衣越しでも巨乳とわかる。EカップかFカップくらいあるだろう。明らかに美少女だった。
 おれは迷わず彼女の背後に陣取った。今日は気温が低いせいか、店内で涼もうとする客は少ない。絶好のチャンスだ。
(BLが好きなのか)
 と微笑ましく思いながら、おれはスマートフォンをタップした。まずは様子見がわりに逆さ撮りだ。無警戒なら動画撮影に切り替える。
 女の子が棚から一冊を取り出したところでおれは股下――いやミニスカートの裾下にスマートフォンを忍ばせてボタンを押した。撮れ具合を確認してみると速攻勃起した。ま○こに皺の寄った縞々パンツがばっちり写っていたのだ。
(絶対撮るから……この一枚で終わらせないからな)
 そう悪魔に約束すると、おれはさらなる変態行為に及んだ。

 ――捲りパンチラ。女の子のスカートを捲って盗撮する離れ業だ。駅のエスカレーターで何度も挑戦しようとしたが、チキンな手が及び腰になって結局できなかった。他の客がいつエスカレーターを駆けあがってくるか不安でもあったのだ。
 ……しかし今。他の客に見咎められる懸念はない。店内は閑古鳥が鳴いているのだ。彼女にバレないようにそっとスカートを捲ればいい。
 女の子が立ち読みを始めた頃合いで、おれは左手でスカートの裾を摘んだ。そしてもどかしいくらいの慎重さで捲りあげる。心臓がバクバク高鳴って脳ミソが沸騰した。悪魔が楽しんでいる。
(まじか……なんだこの破壊力は)
 白とレモンイエローのパンツだった。お尻の全体像が手に取るようにわかる。小振りなそれは割れ目のシルエットさえ浮かせていた。
 おれはスマホで何枚も撮影した。動画でも。そうしてゆっくりとスカートを元に戻す。女の子はまったく気づいていない。今日のおかずはこれで決まりだ。

 ――と。女の子がその場にしゃがみ込んでBL世界にのめり込んでいった。気に入ったマンガらしい。腰を据えて読む気になったのだ。
 こちらとしてもありがたい。胸チラを盗撮できる。
 おれは本を選ぶふりをして彼女の隣に立ち、アングルを確認した。完璧だ。胸元がユルめのシャツおかげで谷間がしっかり覗けている。ブラジャーは見えないが、カップ間を橋渡しするパーツは見下ろせた。
(……おっぱい成長してるね。それ何カップあるの?)
 心の中でセクハラしながら撮影を開始する。美少女の顔を録画し、谷間にフォーカスを合わせたのだ。彼女がページを繰るたびに巨乳が動いた。手を突っ込んで揉みまくりたい衝動に駆られる。成長期のふくらみはいったいどんな触り心地をしているのやら。

 ……丸々一分は盗撮し終えた頃、おれの興奮は頂点に達していた。スリルを悪魔と共有しているうちに理性が吹っ飛んでしまったのだ。
 ズボンの中でがっちがちに勃起した愚息を片手で取り出す。これほど危険な行為は経験ないが、もはや辛抱たまらない。この美少女でシコりたい。
 おれは青筋を立てるち○ぽを握って擦りはじめた。
(ハァハァ……君のパンツと谷間でこんなに勃起しちゃった。おちん○ん見てよ。見たことないでしょ?)
 彼女はしゃがみ読みに夢中になったまま。時々嬉し恥ずかしそうに微笑んだりする。ストーリーが面白いのだろうが、こちらはフル勃起を笑われたみたいで幸せだ。
 あまりに無防備なのでおれは調子に乗って、美少女の至近にち○ぽを寄せた。その距離五センチ。一瞬でも振り向かれたらアウトだ。
 だが彼女は気づかなかった。亀頭でポニーテールを突つかれても、髪の毛を生おかずにされても。
(ハァハァ……まじ最高)
 自分に寸止めしつつ危険なオナニーを楽しんでいると、やがて美少女が立ち上がった。おれは慌てて後ろを向く。手も身体も汗ばんでいた。
 美少女は読み耽っていたマンガを買うことにしたらしい。その一冊を手に持ってまた書棚を眺めはじめた。深い前傾姿勢になって。
(まじツイてる……この店に来てほんとよかった)
 幸運のレベルに感涙しながら、おれはまた美少女のミニスカートを捲った。
 思いっきり突き出されたお尻に向けて、激しく肉棒を擦り立てる。美少女に立ちバックをおねだりされてるみたいで猛烈に興奮した。
(精子出るよ……君のお尻とパンツに精子かけるからね)
 亀頭にムズ痒さが駆けめぐった瞬間、おれは気を失いそうなオルガズムに達していた。
 飛び散りまくった精液が美少女のパンツを汚していた――。

                      Episode7『鬼畜の所業』了


■Episode8『お義姉さんの魔法』
 兄が琴乃さんと心愛ちゃんを連れて帰省した。変なウィルスのせいで産後すぐお見舞いに行けなかったので、心愛ちゃんに会うのは初めてだ。
「紘人おじちゃんはじめまちて、ここあでちゅって」
 おくるみに包まれた心愛ちゃんを琴乃さんが抱っこさせてくれる。この世に生を享けた初めての姪っこは、つぶらな瞳でボクを見上げていた。軽いけど温かい。
「C学生で叔父さんになった気分はどうだ」
 と兄がふざけた口調で言った。十五歳も歳が離れているので正直、実兄という感覚は薄い。物心ついた時にはもう、兄は大学院生から社会人になっていたのだから。
「なんか急激に老けた気分」
「泊まってるあいだ、心愛の世話よろしく頼むな。おむつ替えくらい覚えてくれ」
 リビングルームに幸せな笑い声が満ちた。

 その日の夕方――。兄が母を連れて出掛けた。ボクはまったく興味ないけれど、ふたりはクラシック音楽の鑑賞を共通の趣味にしている。高名な楽団が来日しているそうで、ふたりは前々から鑑賞を予定していた。兄がチケットを母にプレゼントしたのだ。
 留守をあずかったボクは琴乃さんと一緒にリビングにいた。琴乃さんは三十歳。少し長めのショートヘアをしていて、優しそうっていうか穏やかな雰囲気をした美人だ。結婚式の時の笑顔がボクの記憶に刻まれている。
「紘人くん受験生だよね。進路は決まったの?」
「***高校を受験するつもりです。ダメだったら地元の公立校に進むっていうことで」
「***高校? それってクイズ番組の常連でしょ? 頭いいんだ」
「頭がいいっていうかカリキュラムが気に入っただけで。プログラミングとか情報処理数学を勉強できるんです」
「そっか。紘人くんは理系なんだ」
 琴乃さんが感心した時、ベビーベッドで眠っていた心愛ちゃんが泣きだした。小さな手足を動かしてママの助けを求めている。
「お腹空いたみたい。この時間にいつも泣くの」
 ソファから立ち上がった琴乃さんが、ベビーベッドに近づいた。

「………」
 目の前に広がる光景にボクは言葉を失っていた。心愛ちゃんを抱きかかえた琴乃さんが、ソファで上着をたくしあげ、マタニティブラを捲って授乳しはじめたのだ。ママの本能で大きさを増した乳房はHカップくらいあった。明るい紫色に変色した乳首に心愛ちゃんが吸いついている。愛情に安心したようすで母乳を飲んでいた。
「紘人くんの前でごめんね。このコ食いしん坊なの」
「あ、いえ」
 ボクは頬っぺを紅潮させた。当たり前の行為なのだから興奮するほうがおかしい。けれど琴乃さんのおっぱいは刺激的だった。触ってみたい、乳首を吸ってみたい……そんな妄想があふれてくる。インモラルな欲望を理性に咎められながら。
 お腹いっぱいになった心愛ちゃんがまたベビーベッドで眠りについた。
「紘人くんも飲んでみる? ママのおっぱい」
「え……」
「ズボンがふくらんでる。心愛の授乳で興奮しちゃったんでしょ?」
 琴乃さんが意地悪っぽい笑みを浮かべてボクの股間を指差した。優しいお義姉さんというか、えっちな女性に変貌していた。
「いやそんな……」
「照れないの。母乳有り余ってるから飲んでくれると助かる」

 ボクは琴乃さんに膝枕されてち○ぽを出していた。フル勃起したそれはヘソまでそり返っている。目の前には母性を主張するふくらみ。乳首がボタンみたいに勃っていた。揉むと果てしないぷにぷに感が手のひらを襲った。
「そうじゃなくてこうしないとおっぱい出ないの」
 ボクの手を導いて、琴乃さんが搾乳のやり方を教えてくれる。素直に従って乳房を揉むと薄白色の液体が乳首からこぼれ出た。吸ってみると甘い。絶妙に薄めたコンデンスミルクみたいだった。
「どんな味?」
「甘いです……琴乃さんの愛がいっぱいで」
「たくさん飲もっか。おちん○んおっきさせる赤ちゃんも好きだよ」
 癒しスキル完璧のお義姉さんに甘えて、ボクは夢中で乳首を吸った。馬鹿みたいに口を開けると、琴乃さんが両方の乳首を摘んで、母乳を噴水のごとくを浴びせてくれる。ボクは施しに群がる下層民みたいに全部受け止めた。  
 その一方で琴乃さんの手はフル勃起をシゴいている。ミルクいっぱいの乳房をボクの顔に押しつけながら。
「琴乃さんの手……くすぐったくて気持ちいいです」
「もっと激しく擦ってあげたほうがいい?」
「いえ、このままの感じで。ら、乱暴にされると痛いんでっ」
 ボクのリクエストに応えて、琴乃さんが優しい手コキを続けた。射精に導くためというより、女性経験のないペニスを慰めるような感じだった。肉棒をスローテンポで擦り、海綿体や裏筋を丁寧に撫でてくれる。母乳をローション代わりにできるのはミルクママだけの特権だ。夢心地の魔法だった。

「琴乃さんにお願いがあるんですけど」
 と飽きるほど母乳を飲んだボクはお義姉さんを見上げた。
「なに?」
「琴乃さんのおっぱいでちん○ん挟んでもらいたいです」
「パイズリ? いいよ。できるから」
 ボクが膝枕から立ち上がると、琴乃さんが上着とマタニティブラを脱いで上半身裸になった。少し垂れ気味に、U字型にふくらんだおっぱい。乳首からまだ母乳が滴っている。
「じゃあ私の前に立っておちん○ん貸して」
 琴乃さんの目の前で直立する。両乳首を摘んで母乳を噴射させた琴乃さんが、フル勃起をびちゃびちゃにした。そうしてさも何でもない様子でち○ぽを谷間に挟み込む。ミルクが詰まっているはずの巨乳は、張っているのに柔らかかった。
「き、気持ちいいです」
「母乳飲んでくれたお礼にたくさん挟んであげる。射精しちゃってもいいからね」
 琴乃さんが両手を組み、左右の乳房でペニスを擦った。温かい谷間の中で亀頭が何度も見え隠れする。もっと勃起したち○ぽがミルクおっぱいに圧迫された。手コキもパイズリも優しいなんて――。
 ただ今度はちゃんと射精に導く意思があるみたいで、ボクが気持ちよさに腰を引かせても、琴乃さんは力加減を緩めなかった。交互に巨乳を揺らし、顔を下向けて亀頭をチロチロとくすぐってくる。思ってもみなかったパイズリフェラに一気に射精欲が高まってしまった。琴乃さんがまた左右の乳房を同時に揺さぶった時、ボクは限界を知らせる余裕すらなく、思いっきり射精していた。琴乃さんの肩に掴まっていなければ倒れそうな多幸感だった。
「出ちゃったかな」
 谷間からペニスを解放し、琴乃さんが胸を見おろす。信じられないくらいの量が飛び散っていた。
「最高に気持ちよかったです……あ、ありがとうございました」
「こちらこそ。紘人くんに喜んでもらえたならお義姉さんも嬉しい」

 それから兄たちが泊まっているあいだ、ボクは機会を窺って何度も琴乃さんのおっぱいに甘えて……というわけにはいかず、魔法みたいな経験をさせてもらったのはあの日一回だけだった。世の中、そう妄想のようにはいかない。
 けれどボクは満足だった。憧れていた以上の初体験だったのだから。
「紘人おじちゃんバイバイ、またねって」
 チャイルドシートに心愛ちゃんを座らせ琴乃さんが、愛娘の手を取ってボクにさよならさせた。かわいい姪っこはわけもわからず手足を動かしていた。

 兄が運転する車が遠ざかってゆく。
 今度琴乃さんに会えた時も、まだ母乳は出るんだろうか――?

                   Episode8『お義姉さんの魔法』了

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東雲さん 千春さんと結婚したんですね
おめでとうございます!
また奥さんとの営みなど聞きたいです。

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