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Re(3):懐かしい…5  Haru  - 09/2/14(土) 16:51 -

続き〜

まぁ頑張るとは言え、あんまし激しく動くとその音だけでヤバイので(笑)

…ズッププ…ジュク…ヌップ…ズップシ…//
ゆっくり…ゆっくりです(笑)

マユミ「ヤ…ア…ン…//そんなに…ン…//」(気に入ってくれたみたいです♪)

ハル「♪もっとマンコ締めてみて♪//」(ジュップ…ズック…)

マユミ「ハァン…こんな…かな…//」(キュゥってなってますよ♪)

ハル「♪//そぉそぉ♪良い感じ♪//」(ジュプ…ジュプ…)

マユミ「もっと…シて♪//」

やっぱり早くないと、イマイチですよね♪(笑)なので…♪

ズップズップズップズップ!!

マユミ「ヒャン!!ん!!…ん…ンフ…//」(我慢してます♪)

ハル「ん…ハァ…//ほら、声は我慢しなきゃw」(ジュップズップジュップ)

マユミ「うん…ん…ンア…//」

そんな風にちょいと調子に乗ってヤっていると…(苦笑)

女子生徒A「この辺かなぁ?」

女子生徒B「あ、コレじゃない?」

…俺達の後ろの本棚に誰か来たようで…二人の話声はしばらく聞こえてきていましたが…構わずに俺達は続行です(笑)

マユミ「ヤン…アン…近くに…誰かいるよぉ…ハァ…//」

ハル「マユミが声さえ出さなければ大丈夫だよ♪」(根拠はありませんw)

マユミ「ん…//」

こんな時だからこそ…もっとシたい訳で♪(笑)
ジュップジュップッジュッピュ!!

マユミ「んん!!//そんな…ヤン…強く…ダメ…//聞こえちゃうよぉ…アン…//」

気持ち良いので、無視です(笑)
ジュックジュックチュプキュップ!!
そうすると…

女子生徒A「…何か変な音聞こえなかった?」

女子生徒B「聞こえた気がするけど…この向こうかな?」

女子生徒A「普通の音じゃなかったよね…//」

女子生徒B「…うん…//」

どうやら…二人共分かってるみたいでした//

女子生徒二人「……//」(ウズウズ)

こっちはこっちで…

マユミ「ヤ…ヤ…ヤン…奥に…アン…//」

女子生徒二人「…行こっか//」

そんな風に二人共離れてったようで(笑)シャイなコ達でした(笑)
まぁ…ハプニングも少し期待してたのですが(笑)

ハル「行ったみたいだねw」

マユミ「ファ…アン…アン…ハァ…//」(聞いてませんw)

続く〜

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Re(2):懐かしい…5  Haru  - 09/2/13(金) 11:17 -

続き〜

指は更に深く入って行き…//
ヌチュル…グチュクチュ…チュプチュプ…//マンコからは汁が溢れてきて…//

マユミ「ん…ヤ…ん…フゥ…//」(可愛いですねぇ♪)

ハル「マユミの中暖かいねぇ♪w」

マユミ「そんなに…言わないで…ヤン…//」

ハル「♪ねぇ…イれて良いかな?w」

マユミ「…//」(コクコク)

ハル「じゃぁ、後ろ向いて♪」(ニヤニヤw)

指を抜いてマユミを後ろに向かせて、スカートを捲り上げる♪小麦色のプリプリです♪(笑)
お尻を開かせると、キュッと締まったアナルと、お漏らし状態のマンコが丸見えに♪//
ココで…ちょっとイタズラ♪(笑)

アナルに親指を…グイ♪//

マユミ「!!//」(よく我慢出来ましたねw)

ハル「こっちもやっぱり入るんだね♪w」(グイグイグイ♪)

マユミ「そっちは…//…キレイじゃないよぉ…//アン…//」(アナルがどんどん締まっていきます♪w)

ハル「十分キレイだよ♪シワもよく見えるしw」

マユミ「そんなコト…言わないでよぉ…アアン…//」

さてさて、もぉこのエロっちぃマユミのおかげで、俺のチ○ポは元気ビンビンです(笑)
ゴソゴソ…ギンギン!!w
マユミが顔だけこっちに向けて…

マユミ「入るかなぁ…?//」

ハル「何事もチャレンジ、チャレンジ♪w」

チ○ポをマユミの股間にスリスリ♪濡れまくりでヌルヌルです♪//

マユミ「ピク//」(反応してます♪)

ハル「イれるよ♪痛いとかしたら、ちゃんと言ってな♪」

マユミ「うん…//」

ではでは…♪
指でマユミのマンコを広げて…クイ…ニュプ…チュプヌプヌプ…
(このコも処女だったので…//細かいコトは省きますねw)

マユミ「んん!!//ア…//んー…//」(自分の口押えてますw)

ハル「ハァハァ…サユのよりも締まりが良いよ//」

ヌプヌプジュプ…//しっかり根本までイれて…//

マユミ「ん、ん、ん…//」(頑張って声抑えてます♪)

ハル「ん//」

チ○ポは更なる締め付けで、張り切りまくりで//

マユミ「アン…ハァ…中で…おっきくなってるよぉ…//」

ハル「マユミのマンコが良いからだよ♪//」

さて、こっからは俺が頑張らなければ♪(笑)

続く〜

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Re(1):懐かしい…5  Haru  - 09/2/13(金) 1:32 -

続き〜

マユミ「こんなトコで…何スるのさぁ//」(モジモジ♪)

ハル「今までの分をまとめてって思って♪w」

マユミ「//♪ココで…?//」

ハル「ココで♪それとも、ヤメとく?」(ズルイ二択ですw)

マユミ「…スる…//」(真っ赤ですね〜♪w)

ハル「♪それじゃぁ…チュ♪」

マユミ「ん♪//でも…ココじゃ誰か来るかもよ?//」

ハル「そこは、マユミが声を出さなければ大丈夫♪w」

マユミ「自信無いけど…うん//」

閲覧スペースの方では、数人の生徒達が読書や勉強をしていたので、確かにバレるかもってのはありました…けど…シたかったんです(笑)

マユミを本棚に押し付けて、スカートの中に手を入れて…脱がすのが上手くなってる自分がいました(笑)

パンツを膝まで下ろさせて…アソコを…フニュフニュフニュ♪独特の柔らかさが良いですよね♪

マユミ「ん//何か…慣れてるみたいじゃない…//ん…//」

ハル「まぁ、経験も積んでるからね♪wどぉかな?」

マユミ「そんな感想言えないよ…//アン♪//」(ほとんど答えですねw)

ハル「言えない程イマイチなのかぁ…」(ちょっとイジワルですw)

マユミ「そんなコト無いよ(汗)ちゃんと…気持ち良いよ//」(更に真っ赤ですw可愛いですね♪)

ハル「良かった♪じゃぁもっと奥に…♪」

マユミのマンコの割れ目に指を這わせて…その中の穴へ…//…クイクイ…♪

マユミ「ヤ//アン!//ピク!」

ハル「?!マユミ声デカイよ(汗)」(ヒソヒソ)

マユミ「ゴメン(汗)でも…今の//」

ハル「気持ち良くても、声は我慢してくれなきゃw」(ニヤノヤw)

マユミ「うん//」

今度こそ穴の中へ…//クニュン…チュクチュク…フニュ♪//

マユミ「ん!//んー…//ん//ピクピク」(必死に声我慢してます♪)

穴を刺激する度に、マユミの体は反応します//そして…
クチュクチュクチュ…ヌチュヌチュ…ヌルチュプ…//
良い感じに濡れてきました♪

マユミ「ん//ヤン…アソコが…//」(足を閉じてきたので、太股に手が挟まれてます♪柔らかいなぁ♪)

ハル「アソコがどぉかシたかい?w」(ニヤニヤ♪)

マユミ「…言えないよぉ//…気持ち良いだけじゃないんだもん…//」

ハル「もっと聞かせて♪」(マユミの耳元でヒソヒソ♪)

マユミ「んー…//中でね…ん//もぉ…//」

ハル「♪」

もっとシてあげましょう♪(笑)

指を更に奥へ…//ニュプチュプチュプ…ヌチュヌチュ…//このコもツユダクのようです♪(笑)

続く。

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懐かしい…5  Haru  - 09/2/12(木) 11:45 -

いつも読んでもらっている皆さん、こんにちは(笑)(^^)
初めての方、初めまして♪(最初から読むコト推奨w)

はい、今回も予告通りに小麦娘マユミとの試験前の一時の話です(笑)
マユミファンの皆さん(いるのかなぁ…w)お待たせしましたね(笑)

ではでは、『サイレントビューティー 編』開幕♪

……カリカリカリ…ペラ……

ココは図書室。時期は試験前だが、まだ一週間以上先なので図書室の様子は普段通り人はまばらだ。読書をする生徒、勉強する生徒、図書委員、共通するコトは皆静かなコトだ。聞こえてくる声も静かなものである。

俺はそんな図書室でマユミと二人で試験勉強をしていた。
部活が先生の都合でいつもより早く試験休みに入ったので、マユミの誘いに乗るコトとなった。

今日の昼休み…

マユミ「ねぇ、ハル。今日って放課後空いてる?」

ハル「放課後?空いてるよ♪部活も休みになったからねw何かあるの?」

マユミ「良かった♪んと、一緒に試験勉強したいなって思って♪」

ハル「試験勉強…」

マユミ「もぉー、そんな顔しないでよぉ…凹むじゃん…」(ションボリ)

ハル「ゴメン、ゴメンwんー、今日はとりあえず遊びに行かない?まだ時間あるしさ♪」(真面目クンでも…勉強はメンドイのですw)

マユミ「ハルは余裕かもだけど…私はピンチなの…ね、お願い♪」(女の子のお願いは…ズルイですw勝てませんよw)

ハル「分かった、分かった♪ドコでする?」

マユミ「ありがと〜♪じゃぁ、放課後、掃除が終わったら図書室行こ♪」(ニッコリ♪)

ハル「了解〜」

そして放課後…

マユミ「んー…ココってどぉやるんだっけ?><」

ハル「ん?ココは……こんな感じ♪どぉ?」

マユミ「ん?ん?こぉなって…?」

ハル「ちょい違うwココとココで…こぉ♪」

マユミ「あ♪こんな感じかな?」

ハル「そぉそぉ♪よく出来ました♪w」(ナデナデ♪)

マユミ「ん♪やっぱりハルと一緒で良かった♪一人じゃ分からないトコばっかだったもん><」

ハル「まぁ、俺も分からないトコもあるから、お互い様やね♪w」

そんな風に、二人で勉強を続け…二時間程経過。
いわゆる…集中力が切れてくる時間ですね(笑)なので…

ハル「んー。」(ノビー、コキコキ)

マユミ「ふぅ、結構頑張ったかな?」(ノビノビ〜)

ハル「いやー、やっぱり一人だとこんな集中出来なかったなぁwありがとうな♪」

マユミ「私こそ、色々教えてくれてありがとう♪」

ハル「どぉする?休憩してまた再開する?」

マユミ「んー、もぉ疲れちゃったかもw」

ハル「じゃぁ、もぉ帰る?」

マユミ「まだ…帰りたくないなぁ//」(モジモジ♪)

これはこれは…♪

マユミ「ねぇねぇ…サユと…シたんでしょ?//」(ヒソヒソ)

ハル「//…聞いたの?//」

マユミ「うん//この前エリカも一緒に聞いてたよ//」

ハル「…まぁ…シたよ//」

マユミ「//気持ち良かった?//」

ハル「//気持ち良かったよ//」

マユミ「サユもスゴク気持ち良かったって//」

…沈黙…

マユミ「…私も…シたい…//」

ハル「//」

マユミ「結局…あの夜から全然シてくれてないじゃん…//」

ハル「あぁ…文化祭とかあったからさ//」

マユミ「エリカとサユには、そ−ゆーコト、シたのに?//」(上目遣い)

ハル「//」

マユミ「やっぱり…巨乳かロリじゃなきゃイマイチ?//」(自分の胸を抑える)

ハル「…そんなコトは無いよ//」

マユミ「本当?//」(ちょいウルウル)

ハァ…このコも…このコで(苦笑)

ハル「マユミ…ちょっと来て♪」(席を立つ)

マユミ「ドコ行くの?//」

マユミを連れて、閲覧スペースとカウンターから死角となる奥の棚へ…

続く。

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Re(8):懐かしい…4  Haru  - 09/2/12(木) 1:04 -

コメありがとうございます♪(^^)ではでは…
続き〜

サユ「アン…ハル…そんなに乳首ばっかり…ア…//」

ハル「アム…ハム…カミカミ…カミ…//」

サユの大きなオッパイに…とにかくシャブりつきましたよ//
揉んで…舐めて…シャブって…甘噛みして…//…幸せでした♪(笑)

ハル「アムアム…ん…サユの…本当にデカイよな♪//」

サユ「これ位しか…自慢になるモノないし…//」

ハル「十分可愛いじゃん♪」

サユ「私なんか…//もぉ…//キュゥ♪」(巨乳に抱いてくれてます♪)

ハル「あぁ♪このまま寝てしまいたい♪//」

サユ「よちよち♪//寝ても良いけど、明日には誰かに見つかっちゃうよ?//」

ハル「んー、それはマズイよなw」

サユ「だから、ネンネは我慢でちゅよ〜♪」(ナデナデ♪)

このコの将来の子供は、このオッパイを吸ってスクスクと育つコトでしょう♪栄養は俺が保障しますとも♪(笑)その証拠に…(笑)

サユ「あ♪ハルのチンチンもっとおっきくなってる〜♪//」

ハル「栄養満点のサユのオッパイもらったからね♪//」

サユ「もぉ♪//今度は私の番だからね♪//」

そう言って、自然な動作で…パイズリへ♪w

サユ「オッパイ大好きなハルには、コレが良いかな?w」(シュコシュコシュコ♪)

良いです!!(笑)

ハル「しっかり頑張っておくれ♪」(ナデナデ♪)

サユ「うん♪//」(シュコシュコシュコ♪)

巨乳が上下する度に、チ○ポが谷間から出たり入ったり…//そして、出てくるチ○ポの先をサユの小さな舌が舐めていく…//
舐められていくうちに、当然チ○ポからは我慢汁が出る訳で…//舌とチ○ポの間には糸が張ってます//
月明かりに照らされて…光ってました(笑)

サユ「ハァ…ハァ…アム♪//」

このコも我慢出来なかったみたいです(笑)
オッパイでチ○ポを挟みながら、出ている部分を咥え込み…//

サユ「ん…ん…ん…♪//」

ハァ…我慢しなくて良いですよね?(笑)

ハル「サユ…しっかり飲んでくれよ?//」

サユ「ん…ウン…//」

ではでは…遠慮無く…//
…………!!!!!!!!…………トロトロトロ…//
クセになりますね…コレ//

ハル「ハァ…ハァ…良かった…//」

俺はダウンですが(笑)このコはまだ大変です(笑)

サユ「ん〜♪ん…♪//」(口いっぱいです♪)

サユ「ンク…ンク…モゴモゴ…♪//」(やっぱり楽しそうです♪)

ハル「♪サユ♪口開けてみ♪」

サユ「ん?あ〜ん♪」

小さな口の中では、サユの小さな舌と俺の精液がメッチャ絡んでました♪(笑)
白とピンクのコントラストが…//(笑)

やがて、全部飲み干したようで♪

サユ「ハァ♪ごちそうさまでした♪ハルありがとう♪ギュゥ〜♪」

ハル「ギュ♪どういたしまして♪」(ナデナデ♪)

そんな風に、ちょいとまったりしていると…

…ヒューン…ドーン☆パラパラパラ♪

ハル「お〜♪」

サユ「キレ〜♪」

後夜祭のシメの花火が上がってました♪(まだ終わってなかったんですねw)

サユ「タイミング良いね♪w」

ハル「たまには、こんなコトもあるさぁ〜♪w」

二人でそのまま花火を見て、どぉやら花火も終わったようで…

ハル「さて…そろそろ帰ろか♪」

サユ「うん♪ちょっと待ってね、服着なきゃ♪」

ロッカーから服を出して着替え始めます。俺はそれを観賞してて…

サユ「…」

ハル「?どしたの?」

サユ「エロハル〜♪w着替え覗いてる〜♪w」(体を隠すフリw)

ハル「w目の前は覗きって言わないだろ?w」

サユ「チラ見は十分覗きだよ〜♪w」

ハル「チラ見なんかしてねぇよwガン見だしw」

サユ「もっとエロ〜♪w」

そんな風にジャレながら着替えて(笑)、無事に着替え終わって二人で学校を出ていくコトに。

外に出てみれば生徒はほとんど見えず、俺達だけのようでした。
夜道を二人で並んで歩き、最後にキスをしてお別れに//

一人になって歩きながら考えるコトは、さっきまでの甘く楽しい夢の一時と、三週間後に近付いてきた期末テストのコトに…メンドイ(苦笑)

真面目クンなので、頑張るしかないです(苦笑)

『夢と宴とその夜に。編』終


ども〜wなんとか『夢と宴とその夜に。編』終幕です。m(^^)m
どうですかね…まぁ…俺からはあんまし言えるコト無いんですけどね(笑)

読んでもらえたら幸いです♪(^^)こんなモノでも、少しでも楽しんでもらえれば尚更です♪感想もらえたら更に良いです♪(笑)

ではでは、恒例の予告を(笑)
次に来るのは、そぉ…遂に小麦美乳娘マユミです!!(笑)マユミファンの皆様大変お待たせしました!!(笑…ファンいるのかな?w)
俺が初めて見た同世代のオッパイとして、今でも温泉のシーンは鮮明に残ってます(笑)そんな小麦娘との、試験前の一時の話です。(^^)

最近思うコトは…もし自分の走馬灯が回った時…エロシーンしか浮かばなかったらどうしよう…(苦笑)

ではまた、次の舞台で♪

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Re(7):懐かしい…4  555  - 09/2/11(水) 11:51 -

こんにちは〜、毎度自分も
作品ごとに昇天しております。

今回はラストの顔射のとこが一番エッチで
最高でした…万歳です!!

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Re(7):懐かしい…4  Haru  - 09/2/11(水) 1:45 -

続きw

ハル「ハァ…ハァ…ハァ…//」

サユ「ハァ…ん…ハァ…//」

月明かりに照らされた教室の中で…二人の息遣いだけが聞こえてくる…

サユ「ハァ…//ハルの…いっぱい//」(顔がトロトロでした♪//)

ハル「ゴメン…//我慢出来なくて…//」(俺もヘタってますw)

サユ「…中でも良かったのに//♪レロ♪」

…どぉやら…全部舐めてくれるみたいです//

サユ「ん…ヌク…ンクンク…ペロ…//」

…エロイです…//
舐めている間にも精液は垂れていき…オッパイへとかかり…//

サユ「もったいない♪もったいない♪//アム♪」

自分のオッパイ持ち上げて…シャブってます//

ハル「…//自分の…シャブれるんだ…//」(ビックリでしたよw)

サユ「ん//キュポ♪うん//ヤってみたら…出来たの♪//」

流石は…チャレンジャーです♪

そして…顔に付いたのも、オッパイに付いたのも綺麗に舐め取り…

サユ「ふぅ…//ハルの…良かったよ♪//チュ♪」

ハル「チュ♪ん//ありがとうな♪//」

と…かなり落ち着いた雰囲気になって、もう帰るのかと思いきや…w

サユ「もぉちょっと…欲ちぃよぉ♪//」

俺達は…色々とまだ若かったのです(笑)

四つん這いの格好でサユが近付いてくる…オッパイは腕に挟まれて谷間がスゴイことに//

ハル「ゴク//良いけど…チ○ポが…//」(フニャチンでしたからw)

サユ「フニャフニャで可愛いね♪」(フニャチンをコネコネ♪)

ハル「可愛いとか言うなよ//」(コネコネは嬉しいですがw)

サユ「可愛いんだもん♪チュ♪」(フニャチンにです//)

ハル「ん//ピク//」

サユはそのままチ○ポをくわえて…

サユ「ん〜♪ん…フニュ…ンム…♪」

サユの口の中で、チ○ポが舌で転がされてます…//
…//みるみるチャージされていきます//

サユ「ンク…ん♪アハ♪ハルのまたおっきくなってきたよ♪」(手でシコシコ♪)

ハル「ん♪//まぁ…サユがシてくれてるからな♪//」(ナデナデ♪)

サユ「もぉ…//そぉゆぅのはズルイよぉ//」(シコシコシコ♪)

ハル「w♪ねぇ…オッパイ吸わせてくんない?//」

サユ「いくらでもどぉぞ♪」(オッパイを寄せて上げて♪)

白くて大きくて柔らかくて温かくて…//…いただきます♪//

続くw

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Re(6):懐かしい…4  Haru  - 09/2/11(水) 0:09 -

続き〜

完全にスイッチ入ってます、このコ♪(笑)

サユ「ん…ンチュ…ん…♪」

ハル「ん…チュ…キュ♪」(舌が//舌が良いです//)

ハル「ん…//サユ//こっから出よ?//さすがに臭うし//」

サユ「うん//ドキドキしたねぇ♪」

ハル「俺はビビったよ(苦笑)サユはまた笑いそうになるしさw」

サユ「ゴメンね♪チュ♪」(許しちゃいますよ♪w)

ではでは、続きを…と思ったらw

サユ「ねぇねぇ♪チンチンシャブシャブしたいな♪」

ハル「どぉぞ♪」(どぉぞどぉぞ♪w)

サユ「シャブシャブの後で、またイれてね♪」(チンチンニギニギ♪)

サユ「いただきます♪アム♪」

クチュクチュ…レロレロ…クチュ…//
先に上の口に出してしまいそうです//

サユ「シャブシャブ♪ん♪ん♪//」(嬉しそうな顔してくれてます♪)

ハル「ん…//サユ、フェラ上手くなったね♪」(ナデナデ♪)

サユ「ん〜♪チュポ♪ハルのおかげだね♪カプ♪」

ハル「よしよし♪//」(チ○ポも喜んでます♪w)

外ではまだまだ祭は続いており、気付けばどこかのカップルの声は聞こえなくなっていた。澄んだ夜空には満月が浮かび、優しく教室を照らしてくれている。その中で…

ジュプ…ジュプ…ん…クチュ…レロレロ…
…ヤラシイ音って…よく響くんですよね//

ハル「ハァ…ハァ…//サユ…そろそろサユの中にイれたいよ//」

サユ「キュポン♪//うん//私も欲しいよぉ//」

立ち上がって、また窓に手をつく姿勢に…マンコはほとんどお漏らし状態です♪//
もぉとにかくイれたくて//ズップ//ズプズプ…//

サユ「ンヤァ…//一気に…奥まで…//」

ではでは今度こそ…♪

ジュップジュップジュップジュップ!!パンパンパンパン!!//
今回はオッパイはフリーになってたので…
ブルンブルンブルン!!//…スゴイコトになってました//

サユ「アン!!アン!!アン!!//チンチンが!チンチンが!私の…マンコの中で//アン!!アン!!チンチンが!!//」(チンチン連呼…良いですよね?//w)

ハル「ハァ!!ハァ!!//サユ…//良いよ…サユの中…締め付けが…//」(もう出ます!!マジで!!//)

ただ…知識だけは持っていたのです//このまま出すとどうなるか…シたかった…シたかったけど!!…中学生に責任等取れる訳も無いので…精一杯でした(苦笑)

サユ「アン!!アン!!アン!!もぉ…もぉ…ダメ//ハル…//」

ハル「俺も…ハァ…もぉ//」

チュプン♪(離脱ですw)チ○ポを抜いた途端サユの下半身から力が抜け、彼女は床にへたり込んでしまいました。けど、まだ俺のチ○ポは我慢状態で//

ハル「ん//サユ!!//」

サユ「ハル?//あ…」

サユの顔をこちらに向かせて…ソコへ…//

………!!!!!!!!…………//

まぁ…全部…かけちゃいました//
林間学校以来の、顔射中二巨乳娘の出来上がりです//

続く…

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Re(5):懐かしい…4  Haru  - 09/2/10(火) 16:30 -

続き…

どうやら、不良グループの奴が後夜祭を抜け出して来たみたいです。
見つかれば、当然このコが危険です(汗)

男子生徒A「この階から聞こえたぽくね?」

男子生徒B「上じゃね?階段から聞こえた気がするし。」

…どっちも正解です//

男子生徒B「分かれて探さね?」

男子生徒A「だな。見つけたら一人で楽しむなよ?w」

男子生徒B「お前もなw混ぜてもらえば良いべw」

男子生徒A「てか、男無しで3Pで良いじゃんw」

…とりあえず…ムカツク奴らでした。でもこの状態(ロクに動けないサユを残して)では出ていけないので…

ハル「サユ、少しで良いから動けるかい?」

サユ「うん//逃げなきゃマズイよね//でも…腰が//ピクピク//」(膝はカクカクですw)

ハル「俺が支えるから、頑張っておくれ//」

サユ「うん//」

散らかっていた制服やら下着やらを集めて、ロッカーへと突っ込む。(扉付きでしたからw)さて、問題は俺達自身です(汗)俺は下は着ていたので、いざとなれば外に出るコトも出来ましたが、サユは…紺ソのみでしたから//こんな状況でも、エロさは感じてしまいます//

廊下には不良がいるので、出るコトが出来ません(汗)教室に隠れるトコなんて…

男子生徒A「おーい、ドコでヤってんだよ〜w一緒にヤろーぜ〜w」

どこかの教室のドアが開く音が聞こえてくる。どうやら順番に見ているようで…
俺達の教室の前に来て…ガラ…

男子生徒A「声の感じからして、そんなに奥じゃねーと思うんだけどなぁ?」

…さっさと行けよ!!(汗)そんな風に心の中で思ってました(苦笑)…俺達が隠れていたのは…掃除用具入れです。(ベタですね!!wでも、ソコしか無かったですw)

不良はなかなかヨソへは行かず、教室の前で周囲を窺っているようで(汗)
そして…こんな時にもまた…笑いが込み上げてくるので…(苦笑)

サユ「…クス…クスクス…w」(まったく…このコはw)

ハル「サユ…(汗)」

サユ「クスクス…w」

このままじゃぁマズイので…チュ♪

サユ「ん…//ん…♪」

ハル「ん…//」

…便利ですよね(笑)
口を塞ぐだけのつもりだったんですが…//

ハル「ん…ん?//」

このコ…舌入れてきました//嬉しいコトでしたが♪
そんな風に、ヤバイながらもエロっちぃコトをしていると…

男子生徒B「おーい。」

男子生徒A「おぉ、どぉだった?ってどした、その顔?」

男子生徒B「あ〜、先輩に殴られた…」

男子生徒A「先輩に?何で?」

男子生徒B「…ヤってたの…先輩だったんだよ↓ソコに行ったら、思いっ切りブッ飛ばされたんだよ↓」

男子生徒A「…災難だったなw」

男子生徒B「笑い事じゃねーよ。はぁ…もぉ行こうぜ?また先輩に見つかったらヤベーし。」

男子生徒A「落ち込むなよw何か奢ってやるよw」

そんな感じに、二人は離れて行って…

ハル「ん//もぉ大丈夫みたいだな、ん//」

サユ「ん♪チュ♪//」

スイッチ入ってます♪//

続く…

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Re(4):懐かしい…4  Haru  - 09/2/10(火) 11:57 -

続き…

もぉイれただけでイキそうでしたが、まだまだ頑張らないといけません(笑)
今にも発射しそうなチ○ポに気合を入れて(笑)…

ヌップ…チュップ…ズップ…ヌップ…//…最高ですよ//
サユも感じているらしく…

サユ「ア…アン!!ハァ…ン//中で…擦れてるよぉ…//」(もぉ締まりまくりです//)

ハル「ん//サユの…スゴク締まってるよ//」

サユ「アウ…//ハルのが…おっきぃんだもん//ん//」(嬉しいコト言ってくれます♪)

動かすコトにも慣れてきたので…スピードアップです♪(笑)

ズップ…ズップズップズップズップ!!

サユ「ア、ア、ア、アン!!//もっと…もっと//ん…//」

ジュップジュップジュップ!!パンパンパン!!
もぉ…本当に良いです//

サユを突く度に、色白巨乳が揺れまくって//見応え抜群です♪
けれど、俺はオッパイ大好きなので(笑)、その暴れる巨乳(笑)を鷲掴みに♪

サユ「ハァ!ハァ!アン…!!//オッパイも…マンコも…ハァ…//」

遠慮なんかシません!!(笑)外では生徒達の声が上がり、盛り上がっている様子。けれど、盛り上がりならコッチだって負けてません//

ムギュムギュムギュ!!パンパンパン!!ジュックジュックジュック!!

サユ「アァン!!ア、ン、ア、ヤン//」

ハル「サユ//スッゲー気持ち良いよ//」

サユ「アン、アン//もっと…もっとシて//」(もぉ可愛過ぎです//)

マジでイキそうです//けど…まだまだシたい!!(エロ根性ですねw)

ヌップ…//一度離脱(笑)

サユ「ハァ…ハァ…//ハル?どぉしたの?//ハァ…//もっと…欲しいよぉ//チュ♪//」

まだまだシますとも♪

ハル「チュ♪//サユ、立って窓に手ついてくれない?//」(チ○ポはまだ健在ですw)

サユ「うん//んしょ…//こんな感じかな?//」(濡れまくりのマンコと、プリップリのお尻が//)

サユ「早くシてよぉ…ハルのチンチン欲しいよぉ//」(お尻プリプリ♪)

ハル「分かった、分かった♪//」

ではでは…ズプズプズプ//濡れまくりマンコはすんなりチ○ポを受け入れてくれました♪勿論、巨乳を放っておく訳も無く、両乳をモミモミモミ♪

サユ「ん〜ハァ//皆楽しそうだね//」(窓の外を見ながら)

ハル「だな♪//コッチももっと楽しもうぜ♪」

パンパンパンパン!!モニュモニュモニュ♪パンパン!!

サユ「アン!アン!アン!!//さっきとは…違うトコが擦れて…アン!!//」(バックの方がお好みのようでした♪)

まだ、どこかのクラスのカップルの声も聞こえていたので…//

ハル「ハァハァ…//サユ…アイツらにも聞かせてやろうよ♪//」

サユ「うん//アン!!アン!!アン!!アン!!ソコォ!!もっと!!もっと!!!//」(声…スゴかったです//)

…もぉヤりたい放題で(笑)、更にシてやろうと思った時…例の如くお邪魔なモノが…

男子生徒A「なぁ、絶対声してるよな?」

男子生徒B「あぁ。しかも…ヤってる声だろ?コレ//」

男子生徒A「だよな?だよな!wマジでドコだよ?!」

正直…かなりウザかったです。
けれど、バレたらヤバイ身なので…ピンチですね(汗)

続く。

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Re(3):懐かしい…4  Haru  - 09/2/10(火) 2:31 -

続き〜♪

ゴソゴソゴソ…俺は十分にそそり立ったチ○ポ開放し(笑)、サユに見せつける//

サユ「スゴイ//コク…入るかな…//」(モジモジ)

ハル「サユはオッパイは大きいけど、アソコの穴は小さいからな♪w」

サユ「うんー…//」(真っ赤♪)

ハル「//イれて…良いよね?//」(ギンギン!!)

サユ「うん…//最初は…ゆっくりが良いな♪//」(自分でアソコをクパァ♪)

ハル「分かった♪//痛いとかあったら、言ってな?//」

サユの足を開かせて、チ○ポを近付ける…//(ちなみに…生です(汗)ゴムなんか持ってませんでした(汗)やっぱり、あまりにもバカ過ぎました…まぁ…過ぎたコトですが(苦笑))

二人の秘部が近付くにつれ、心臓は激しく高鳴り…//

チョン…//

ハル「…!!//」

サユ「…!!//ピク//」

触れただけなのに…触れただけなのに…//もぉ…俺の理性とかはかなりトんでました(笑)

ヌプ…ヌプヌプ…ズ…ズク…

まだ半分位しか入ってなかったのですが…もぉ…イキそうです//マンコって…スゴイですよね♪//

ハル「ンク…ウ…//」(たぶん…俺の顔も赤かったです//)

サユ「アン!!//ハァン…//ハル…もっと…//」(俺の首に手を回してくる//)

ココで…ココで終わる訳にはイキません!!//

自分とチ○ポに気合を入れ(笑)…

ズ…ズプ…ズプズプズプ…//ズク…ズズ…プチュ…//
…まぁ…このコは…処女な訳で…細かい描写は控えさせて下さい(苦笑)

サユ「ア…あ…中に…ン…アツイの…//」

ハル「くぅ…//サユの中…暖かいな//」

チ○ポは完全に根本まで入り…//…もぉ…動いたら即イキますよ、コレ//

サユ「…ハルのが中でビクビクしてるのが分かるよ//元気だね♪//」(ニッコリ♪)

元気も出ますよ…こんだけ気持ち良いんですから!!//

ハル「ん♪//サユは痛いとかは大丈夫か?//」(我慢してますw)

サユ「アン…//ちょっと…痛いけど…何か良いかも…//」(サユが反応する度に、アソコが締まります//)

ハル「ンク…//サユ…動くよ//」

サユ「うん…//いっぱい…突いて♪//」

続く…

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Re(2):懐かしい…4  Haru  - 09/2/9(月) 9:28 -

続き〜

サユ「チュ…チュ…♪」

ハル「ん…♪」

暗がりの教室の中で、外にはバンドの音が流れ…教室の中では二つの影が重なり合って…w

サユ「ん…最近は準備ばっかりで…チュ…出来なかったから…//」

ハル「忙しかったからな…ん…//ゴメンな?」(ナデナデ)

サユ「謝るコト無いよ♪けど、その分のはシて欲しいな♪」(ウズウズ♪)

ハル「そりゃ勿論♪」(こっちも溜まってましたから♪w)

サユの制服を脱がしていき…下着姿(+紺ソ♪)に♪上下ピンクでした♪

ハル「巨乳ちゃん久し振り〜♪」(ブラの上からタプタプ♪)

サユ「アン♪ハルのオッパイ好きめぇ〜♪w」

そんな風にフザケ合って(笑)、ブラをポイ♪抑え込まれていた巨乳が解放されました♪

ハル「何度見てもデカイよなぁ♪w」

サユ「…//あのね…最近ブラがキツくなってきたんだ♪//」(オッパイを持ち上げる♪)

ハル「マジで?!まだコレ育つのかぁ♪」(オッパイツンツン♪)

サユ「くすぐったいよぉ♪//」

そして、さぁヤるかなって時に…

女子生徒「アン!!アン!!アン!!//もっと…」

…同じようなヤツらがいたみたいですね(笑)…

その声を二人で聞きながら…

ハル「お盛んだねぇ♪w」

サユ「私も…あんなに声出してる?//」

ハル「いや、そんなに出してないと思うよ?俺のがイマイチってコトかな?w」

サユ「そんなコト無いよ!!//ハルがシてくれるの気持ち良いもん!!//」(必至です♪)

ハル「…ありがとうな♪」(ナデナデ♪キュゥ♪)

サユ「うん♪//」

ハル「今日は、もっと頑張るから♪」(オッパイモミモミ♪)

サユ「ん…♪もっと?//…イれてくれるの?//」(期待の目が可愛いです♪)

ハル「初めてだけど…良いかな?//」(童貞でしたから//)

サユ「私も初めてだから…//」(モジモジ)

ハル「それじゃぁ…//♪」(サユのパンツを脱がす♪)

サユは紺ソだけの姿になって…俺は数日振りのサユの巨乳にシャブリ付き…♪

ハル「アムアグ…シャブ…チュ…♪//」(至福の時です♪)

サユ「ハァ…♪いっぱいオッパイ吸って良いからね♪//」(ナデナデ♪)

ハル「はぁい♪アグアグ♪」(遠慮なんかしませんとも♪w)

巨乳を堪能しながらも、手はサユの秘部へと伸び…♪
クニュクニュ…♪フニュフニュ…♪

サユ「あ♪//ん…♪//」(全然嫌がってないです♪)

少しマンコをイジるだけで、サユのアソコは汁を垂らし始めて…♪このコも相当ヤりたかったみたいです♪

ハル「シャブ…ん♪今日はよく濡れるね♪オ○ニーの成果かな?w」

サユ「もぉ…//…ハルがシてくれるからだよ♪//」(可愛いコト言ってくれます♪)

ハル「じゃぁ…もっとシてやる♪」

サユのマンコを広げて…その穴に指を…♪
ヌチュヌチュ…クチュ…チュプ…指はどんどん入っていきます♪

サユ「ハァ…ハァ…♪//もっと…//」

ハル「サユ…♪//」

クチュ…グチュ…ンチュンチュ…♪
相変わらず、どこかの教室から聞こえてくる声は大きいですが、サユのマンコの音も負けてない感じでした♪
お預け分のクンニをシてやったので…♪

サユ「や…//アン…//…!!//」

プシュ、プシャーーー…潮吹きは良いモノですよね♪(笑)

サユ「ハァ…アン…//」(アソコはトロトロ♪)

ハル「さて…ここからだね♪」

サユ「うん…//♪」(ちょっとクッタリな感じですが、ソコが可愛いです♪)

そう、ここからです♪(笑)今夜、二人で階段登ります♪(笑)

続く♪

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Re(1):懐かしい…4  Haru  - 09/2/9(月) 0:23 -

皆さんありがとうございます♪(^^)
こっからも頑張っていきたいと思います♪

今回は予告通り、文化祭の後夜祭での出来事です。
順番的には、美乳小麦娘(笑)のマユミが来ると思うかもしれませんが…違いますw
今回は文化祭の準備でお預けになってた、巨乳娘サユとの夜です♪

マユミを期待してた方々には申し訳ありません(><)マユミとも…//
もぉちっと、待って下さいね♪

では、では、『夢と宴とその夜に。編』始まります(^^)

…ガヤガヤガヤ…
学校の盛り上がりは、正に最高潮に達していた。
今日は文化祭の二日目、時間も二時を回って皆最後の追い込みをかけているようで、生徒達の大きく楽しげな声が響き渡っている。

この時ばかりは、学校という空間は別世界の顔を見せる。普段は同じ制服を着ている生徒達も色とりどりの衣装に身を包み、そこに広がる夢の空間を演出している。

俺は学級委員として、実行委員のエリカと共にクラスの出し物を切り盛りしていた。皆で一つのコトをしている、この空気が俺は大好きだ。(^^)

…キーンコーン…只今を持ちまして…文化祭を終了します…生徒の皆さんは…片付けをし…校庭に集合して下さい……時より…後夜祭を行います…キーンコーン…

ハル「皆お疲れ〜♪かなり良い感じだったじゃん♪」

エリカ「本当♪皆が頑張ってくれたおかげだよぉ♪」

生徒A「二人が仕切ってくれたから上手くいったんだし♪ありがとな〜♪」

生徒B「そぉそぉ♪二人には感謝だよ♪」

俺達二人はモミクチャでした(笑)

ある程度の片付けをし、残りは次の日というコトになり…
外には夜の帳が下りており、校内の生徒は校庭へと集まっている為に、校内は昼の喧噪とは裏腹に、静まり返り寂しさを漂わせていました。
電気も消した教室の中で、窓から校庭の集まりを眺めていると…

サユ「お疲れ様〜♪コレはホンの気持ち♪w」(手には飲み物が二つ)

ハル「ありがと♪まだ外に行ってなかったのか。」(飲み物を受け取る)

サユ「クラスの功労者を残して行けるものですか♪w」

ハル「wじゃぁ、コレ飲んだら一緒に行くかね♪」(プシュ、コキュコキュ♪)

サユ「うーん…」(コキュコキュ…)

ハル「どぉした?疲れた?」

サユ「うーん…//」(モジモジ♪)

サユ「後夜祭さ…ココからでも見えるよ?//」

ハル「まぁ…見えるけど…良いの?遠くない?」

サユ「良いの♪」(コキュコキュコキュ♪)

ハル「まぁ…サユと一緒なら良いか♪」(コキュコキュコキュ♪)

サユ「プ!ケホケホ…」

ハル「大丈夫かよw」(ハンカチでフキフキ)

サユ「む〜♪そぉゆぅ台詞はズルイ//ワザとでしょ?//」

ハル「何か変なコト言ったっけ?」(本当に分かってませんw)

サユ「もぉ♪//」

そんな風に話している間にも暗さは増していき、後夜祭は始まった。
内容としては、有志によるバンドや出し物、ゲーム大会、最後に花火といったモノだった。
二人で窓からそれを眺めていると…

サユ「ねぇねぇ…//」

ハル「ん?何?」

サユ「準備とか忙しかったけど…楽しかったね♪」

ハル「だな♪俺めっちゃ文化祭好きだから、スゲー頑張った気がするw」

サユ「本当♪普段の大人しいハルとは全然違ったし♪」(普段は大人しいのでしたw)

サユ「…エロっちぃコトシてる時よりも元気だったかも♪w」

ハル「//そぉか?//アッチもかなり元気なつもりだけど…//」

サユ「じゃぁ…元気なトコ見せてよ♪//」

…そーゆーコトでしたか♪勿論、遠慮なんかしませんよ?(笑)

続くw

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Re(9):懐かしい…3  ファイターソード  - 09/2/8(日) 0:28 -

haruさん
すばらしい内容で、非常に楽しませてもらってます。
続きも楽しみにしてますね。

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Re(8):懐かしい…3  Haru  - 09/2/8(日) 0:06 -

続き〜♪

エリカを膝に乗せてはみたモノの…軽いです♪サユもそんなに重さは感じませんでしたが、エリカは本当に軽かったです♪(サユはオッパイは重いですよ♪w)

出したままのチ○ポに、エリカのプリプリ小桃尻が密着し…良い感じです♪
ではでは、もうちょっと楽しみましょう♪

エリカの小さなパイパンマンコをコネコネコネ♪

エリカ「アン//くすぐったいよぉ//♪」

ハル「くすぐったいだけ?」(コネコネ♪フニフニ♪)

エリカ「…気持ち良いよ…//」(足を閉じようとする)

ハル「閉じたらダメやよ♪」(勿論、開かせます♪)

エリカ「うん//」

ハル「♪痛かったら言ってな?」

そう言って、エリカのアソコを広げて…これまた小さな穴に指を…♪

エリカ「んあ//ピクピク//」

ハル「大丈夫かい?」(クチュクチュ♪)

エリカ「うん//大丈夫だよ//変な感じ…//」

ハル「スグに慣れるよ♪」(クチュクチュクチュ♪)

エリカの小さな穴に指を埋めていく…//ちなみに、中指です(笑)
穴は小さいですが、深さはちゃんとありまして♪//俺の中指でもちゃんと根本まで入っていきました♪

ハル「ほら♪根本まで入ったよ♪どぉかな?」(クチュ…クニュ♪)

エリカ「うん//中で動いてるの分かるよ//もっと…動かして//」

ハル「了解〜♪」

クニュクニュクニュクニュ♪クチュクチュ♪指を動かす毎に中が潤っていくのが分かり、次第に小さな穴から汁が溢れてきました♪//

エリカ「ハァ…ハァ…ん//また…アソコがムズムズするよぉ…//」

ハル「だねぇ♪中も外も汁でいっぱいみたいじゃん♪」

指を引く度に汁は溢れ、ベンチにはちょっとした水溜り(汁溜り?w)が出来てました♪

ハル「もっと気持ち良くシたげる♪」(ヤっちゃいますね♪w)

エリカ「うん♪//」

クチュクチュ…ジュプジュプジュプ!!グチュグッチュヌチュ!!(指で頑張ってます♪)

エリカ「あ…アン…ヤン…//スゴイ…ンフ…ん…//出ちゃう…//」

ハル「♪我慢しなくて良いよ♪」

更に激しくかき回し、中の肉壁を擦って、そうする度にエリカの小さな体が大きく反応して…

エリカ「アン!!アン!!もっと!!もっとシて!!」

そう言うと、エリカのアソコがキュゥと締まって、俺の指が暖かいエリカの中で締め付けられます♪//ソコを更に激しく…//
グッチュグッチュ!!ヌッチュ!!キュプ♪指の動きに合わせて、アソコからは汁が飛び散り…遂に…♪

………プシュ!!…プシャァーーー!!!!……

穴が小さい分、勢いはモノ凄かったです♪明るかったら、虹が出来てたかもです♪

エリカ「!!…ん…//」(自分の潮吹きを眺めてます♪)

ハル「お〜♪たくさん出たなぁ♪」

やっと大量の潮吹きも終わり、公園にはエリカの荒い息遣いだけが響き…♪

エリカ「ハァ…ハァ…ハァ…//」(マンコからはまだ汁がトロトロしてます♪)

ハル「お疲れ様♪」(ナデナデ♪)

エリカ「ハァ…気持ち…良かったよ…//…ありがとう♪//」

ハル「どういたしまして♪」(ナデナデ♪可愛いなぁ♪w)

ハル「さて…流石にそろそろ遅くなるから、帰ろっか♪w」

エリカ「うん♪//服…着なきゃ♪」

エリカが立ち上がって服を着ようとしたので…

ハル「ちょいタンマ♪」

エリカ「?」

グッショリのアソコを…ペロペロペロ♪

エリカ「アン//帰るんじゃなかったの?//」(嬉しそうです♪)

ハル「ペロペロ♪帰るよ?けど、このヌルヌルのままじゃパンツ履けないだろ?w」

エリカ「んん//ありがとう//♪」(色んな意味がありそうです♪w)

エリカのアソコを舐め取ってやり、最後にテッシュで綺麗に拭いてやりました♪

ハル「これでオケ♪w」

エリカ「うん♪//」

再び服を着始めて…俺はパンツを履く姿が好きです(笑)
色々と整え終えて…

エリカ「お待たせ♪」

ハル「よし、帰るか♪遅いから、家まで送ってくよ♪w」

エリカ「ありがとう♪でも、私なんか変質者なんか寄ってこないと思うよ?w」

ハル「俺なら襲っちゃうけど?w」

エリカ「…//エロハル♪//」(手をつないできました♪)

エリカ「今度は…本番…シようね♪//」

ハル「♪」

勿論ですとも♪
今思えば…俺のモテ期はこの時代がピークでしたね(シミジミ)

ハル「…文化祭も一緒に頑張ろうな♪」(ナデナデ♪)

エリカ「うん♪頑張ろう♪」

季節は着々と秋を深めており、暑さは既に通り過ぎて涼しさ漂う暗さの中で、握るその手は心地よく温かく♪

「エリカの努力編」終


ここまで読んでいただき、ありがとうございます♪(^^)「エリカの努力編」も無事に終了です♪題名にミスった感がありましたが、過ぎたコトです(笑)

書く前にも言いましたが、巨乳がテーマのこの掲示板で、ロリ娘の話を書いたコトを、今更ですが許して下さい(><)気分を害した方がいたならば、改めてこの場でお詫び申し上げます(><)

まぁ…結局書き終えてしまったので…後はノータッチです(笑)
読んでいただいた方は、感想とかもらえたら嬉しいです♪

では、最後に予告を(笑)
次にくる話は、文化祭の後夜祭の時の話です♪文化祭はエリカの頑張りが叶い、大成功に終わりまして、その夜の話です♪またまた、暇潰しにでも読んで下さい♪
では、では、次の幕まで、しばしお別れを…

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Re(7):懐かしい…3  Haru  - 09/2/7(土) 22:51 -

続き〜

後輩二人の退場後、公園の夜に響くのは…

エリカ「チュプ…チュプ…ん…♪アム…ん…レロレロ♪」

何か…良いです♪(笑)
そして例の如く…♪

ハル「ハァ…ハァ…♪エリカ…出しても良いかな?//」

エリカ「…レロ…うん…」(くわえながらのウンウンw)

エリカの頑張りのオカゲで(笑)…!!(自重)…//

まぁ…ロリ娘でも良い感じに出来るというコトで//
まぁ…エリカはちょっと大変そうでしたが♪

エリカ「ん!!んー//コポ…//」

口小さいですから…♪チ○ポをくわえたままの口から精子が溢れてまして…//

ハル「…//」(まぁ…良いですよね//)

エリカ「ウン…ん…コク//ん…ンチュ…//」

こぼれた精液を手で押さえているので、手もヌルヌルです//
それでも、頑張ってくれてます♪//

エリカ「ん…ゴク…チュル…チュプ…//レロ…ん…//」

ハル「…//無理しなくて良いぞ?//」(ナデナデ♪)

エリカ「ンム…大丈夫…ん…コクコク…//全部…ンウ…飲ませて…//」

…頑張れ〜♪(笑)

エリカ「ん…ん…コクコクコク…コク…プハァ♪//」(プハァは共通ですね♪)

エリカ「ペロペロペロ♪」(手についた分も舐めてます♪)

ハル「よく頑張りました♪」(ナデナデ♪)

エリカ「♪確かに…頑張ったかも♪wもっと撫でて♪」

ハル「ハイハイ♪w」(ナデナデ♪)

エリカ「もっと欲しいけど…うぅ…お腹いっぱい…//」(欲しがりチャンですねぇ♪)

ハル「♪今日は練習なんだから、また今度で良いじゃん♪w」(ナデナデ♪)

エリカ「うん♪…後は…どぉシよっか?//」(モジモジ♪)

ハル「じゃぁ、今度は俺がエリカにシたげる♪」

エリカ「お願い♪//」

エリカを抱っこして膝に乗せ、足を開かせる♪

エリカ「//どんなコト…スるの?//」

ハル「エリカは座ってるだけで良いよ♪」(後は俺がヤりますから♪w)

エリカ「うん♪//」

続く〜。もう少しで終わりです♪w

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Re(6):懐かしい…3  Haru  - 09/2/7(土) 17:20 -

続き〜

エリカはその小さな手で、シコシコ…♪顔は暗がりの中でも真っ赤なのは分かり、何か…違う趣味に目覚めてしまいそうです//(笑)

エリカ「ん…ん…」(シコシコシコ♪)

ハル「頑張れ〜♪」(ナデナデ♪)

エリカ「ん♪ねぇ…口でシても良い?//」(見上げてきます♪)

ハル「どぉぞ♪」(待ってました♪)

エリカ「うん♪//」

やっぱり小さな口を精一杯開けて、俺のチ○ポに近付き…アム♪
口が小さいせいで、半分も入りませんでした//

エリカ「ん〜ん…//んチュ…む…//」

頑張ってます♪頑張ってます♪もぉ、その頑張ってくれてる姿だけで…もぉ♪//

ハル「ハァ♪苦しくないか?」(ナデナデ♪)

エリカ「ん…うん…//チュむ…シャブ…//」(チ○ポをくわえながら頷くw)

そんな風に二人して、エロっちくヤっていると…話声が聞こえてきました(汗)
暗いとはいえ遅い時間ではなかった為に、外を歩く人はいたようで…ピンチ到来です!!(汗)

ハル「エリカ…ちょいタンマ(汗)誰か来たみたい…」(ヒソヒソ)

けれど、完全にスイッチ入ったようで…

エリカ「ん…ん…//」(くわえながらイヤイヤ)

ハル「な…//見つかるって…//」

…全然やめる気無いみたいです

声はどんどん近付いてきて…女の子二人と目が合ってしまいました…//しかも、その二人は部活の後輩で…

後輩A「…こんばんわ…//」

後輩B「…お疲れ様…です//」

ハル「あぁ…お疲れ//今帰り?//」(下ではエリカがシャブシャブ♪)

後輩B「はい…//」

後輩A「先輩は…忙しそぉですね//」(エリカをチラ見w)

ハル「まぁな…ん!!//」(歯を立てられました//)

ハル「歯は立てないんだよ…//」

エリカ「ハム…ゴメン…ん…チュプ…//」

後輩A「歯は…立てない…//」

後輩B「ゴク…//先輩!!このままヤっちゃうんですか?!//」

ハル「声デカイから!!(汗)」

後輩B「ゴメンなさい…//で、ヤっちゃうんですか?//」(何か期待してますw)

ハル「そりゃぁ…//」

エリカ「キュポン♪今日はシないよ?//今日は練習で、本番は今度だから。ね♪」

ハル「…だな♪」(ナデナデ♪可愛いヤツです♪)

後輩A「練習…本番…//」(もぉ真っ赤です♪)

後輩B「そぉですかぁ…//」(何を期待してたのやらw)

そんな風に言って、二人はあるモノに気付いたようで…w

二人「…おっきぃ//」

俺は、自分のモノに自信を持って良いんですかね?(笑)

エリカ「アム♪チュプ…シュコ…♪」

エリカは我慢出来なかったみたいです(笑)

ハル「ん…//そろそろ良いかな?//」

後輩B「へ?//」(見惚れてましたw)

後輩A「…あ//はい、失礼します…//行こ//」

後輩B「あ、失礼します//」

二人はココで退場w

続く…

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Re(5):懐かしい…3  Haru  - 09/2/7(土) 2:24 -

ではでは…

モソモソモソ…やっぱりペチャパイです(苦笑)

ハル「エリカ…本当にぺったんこなんだな…」(苦笑)

エリカ「…//ゴメンね…おっきぃ方が好きだよね…やっぱり…」(ションボリ)

ハル「確かに、巨乳の方が好きだなwけど、だからってエリカが嫌いとかは無いぞ?」(ナデナデ♪)

エリカ「無理に慰めたりしなくて良いよ…」

ハル「…嫌いなヤツとこんなコト出来る訳ないだろ?…チュ♪」

エリカ「ん…//…ん♪//」

ハル「…分かった?w」

エリカ「…分かった//でもさ、やっぱりおっきぃのが良いでしょ?//」

ハル「まぁねwでも、エリカのもこぉすれば…♪」(乳首クリクリ♪)

エリカ「ヤン♪//そんなに摘まれたら…//」

ブラウスのボタンを外して、エリカの幼く見える肌を露わにさせる…

エリカ「外で脱ぐなんて…恥ずかしいよぉ…//」

ハル「肌スゴク綺麗だよ♪もっと見せて♪キュゥ♪」

スカートの留め金を外して、スカートを落とす…もぉほとんど裸です♪//

エリカ「ヤァん…//エロハル…//」

ハル「♪ねぇ、エリカ♪シて欲しいコトが有るんだけど♪」

エリカ「何?//」

ハル「もぉ我慢出来ないからさ、コレ、フェラして♪」(チ○ポを突き出す♪)

エリカ「//良いの?//…サユみたく出来る自信無いよ…」(でも、シたそうです♪)

ハル「w最初は上手くなんか出来ないモノだよ♪練習しなきゃ♪w」

エリカ「練習…そぉだよね、練習しなきゃ上手くならないよね!私頑張って練習するから…手伝ってくれる?//」(小首を傾げる)

…ロリ娘にそれは最強過ぎです(笑)(しかも、半裸ですし(笑))

ハル「いくらでも付き合うよ♪w」

エリカ「ありがとう♪//」(ニッコリ♪)

そう言って俺がベンチに座り、エリカは俺の脚の間にしゃがみ込み、俺の勃ちっぱなしのチ○ポをその小さな両手で包みこむように持っている…

エリカ「やっぱり…おっきぃ//私の手じゃ持ちきれないよ…//」

ハル「少しずつ頑張れば良いよ♪」(ナデナデ♪)

エリカ「うん//頑張って気持良くしてあげるからね//」

続く〜

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Re(4):懐かしい…3  Haru  - 09/2/6(金) 10:56 -

続き〜w

エリカの言われて、俺もオシッコをするコトに…

ハル「まぁ、そんなんで機嫌直るなら…」(ゴソゴソ…ギン!!ムスコは元気でしたw)

エリカ「!!//…スゴイ…//ほ、ほら…ちゃんとシなさいよ//」

エリカの手が、俺のモノを握ってくる…マユミやサユの手でも小さいと感じたのに…エリカはもっと小さいです//いっぱいいっぱいな感じです(笑)

そして、オシッコ開始…ジョォージョォー…勃ってるせいか勢いが激しいです(笑)
人にアレを持たれながらって…変な気分ですが…コノ時は良い感じでした//

エリカ「ワァ…//どぉ?恥ずかしいでしょ?//」(楽しそうです♪)

ハル「まぁ…少しはね//悪い気分じゃないけど?w」(エリカをナデナデ♪)

エリカ「//もぉ//」(可愛いコです♪w)

オシッコが終わり…

エリカ「ハァ…//まぁ…許してあげる♪」

ハル「ありがとな♪」(ナデナデ♪結構良い思いでしたがw)

エリカ「どぉするの?//また中でスる?//」(個室チラチラw)

ハル「いや、もぉ外出よ。」

エリカ「え?…今日はもぉシないの?//」(残念そぉwウルウル)

可愛いですw

ハル「学校の中じゃ、また誰か来るとヤバイだろ?だから、とりあえず外に出よ♪」(ナデナデ♪)

エリカ「うん♪」(嬉しそぉです♪)

周りの様子を見ながら移動し、何とか学校から出るコトに。外はもぉ真っ暗で、人の姿もほとんどありませんでした。

隣を歩くエリカはモジモジ♪期待してるみたいです♪その期待に応えてあげましょう♪

ハル「エリカ、こっち行こう♪」(エリカの手を握って誰もいない公園へ♪)

公園の道路からは見えないベンチにて…

ハル「さて、んじゃぁ、さっきの続きシよっか♪」

エリカ「外でスるの?//」(モジモジ♪キョロキョロ♪)

その可愛い様子を見て、またちょっとイジワル(笑)

ハル「…帰る?」

エリカ「ヤダ!!//」(必至ですね♪)

ハル「wじゃぁココで♪ゴソゴソ♪」(エリカのスカートの中に手を入れて、パンツ脱がし脱がし♪)

エリカ「あ//…♪」

クマパンを脱がせて、エリカの足を広げさせると…可愛いヌレヌレマンコが♪

ハル「なんだ、まだ漏らしてたのか?w」

エリカ「漏らしてなんかないもん…//Hぃ汁が出てるだけだもん…//」

ハル「♪じゃぁ…ペロ♪」

エリカ「ヒャン♪//そんなトコロ…ん…//」(可愛いですねぇ♪w)

ハル「ペロペロ♪レロレロレロ♪」(汁もなかなかです♪)

舐める度に、小さなマンコがキュゥって締まって更に小さくなってます♪
けれど…コレはとてもチ○ポが入る気がしません(残念)
色々と勉強してきてたので(笑)、試したい気もあったのですが、このコに挿入は無理な気がしました(苦笑)(後日、結局イれるんですけどね♪w)なので…

ハル「レロレロ♪…ねぇエリカ、後ろ向いて♪」

エリカ「?こぉ?」(後ろを向いて、ベンチの背もたれに手を置く)

ハル「そぉそぉ♪」(スカートを捲り上げて、小桃尻を丸出しに♪プリプリです♪)

エリカ「何スるのぉ?//」

ハル「こぉスるの♪w」

エリカの小桃尻の割れ目にギン立ちチ○ポを当てて…シュコシュコシュコ♪(ケツ擦りとでも言うんですかね?w)
サユの巨パイズリとはまた違った柔らかさが、俺のチ○ポ挟んできます♪

ハル「コレもなかなか♪w」

エリカ「//気持ち良いの?//」

ハル「気持ち良いよ♪エリカはオッパイは無いけど、やっぱケツは良いな♪」(シュコシュコ♪)

エリカ「そりゃぁ小さいけど…ちょっとはアルもん//ん//」

ロリ娘が何を言いますかね♪(笑)なので…エリカのブラウスの中に手を入れて…ブラしてました(笑)

ハル「エリカ…お前ブラしてるの?」(シュコシュコ♪)

エリカ「そりゃぁ…してるよぉ…//」

ハル「…何で?w」(シュコシュコシュコ!!)

エリカ「私だってブラ位するわよ!!//ちゃんとオッパイ触ってみなさいよ!!//…少しは…あるんだから…少しは…//」(必至な姿が可愛いですね♪)

ハル「どれどれ…♪」

ブラウスの中でブラをズラして、オッパイをサワサワ♪…微妙なトコです…乳首は分かるのですが、膨らみは…(苦笑)まぁ、柔らかかったのは確かですけど(笑)

半端ですが、続きますw

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Re(3):懐かしい…3  Haru  - 09/2/6(金) 2:49 -

コメありがとうございます♪頑張ってみます(^^)

続き〜

外の足音は間違いなく、コチラに向かってきてます(汗)
…ヤバイ〜(汗)

ハル「ヤバイ!!エリカ、ちょっとソレ止めろ!!(汗)」

エリカ「と、止まる訳ないでしょ!!バカぁ//」

ハル「声デカイ(汗)」

エリカの口を塞ぐ

エリカ「ん〜ん〜//」

上の口を塞いでも…下の口が黙るはずも無く(笑)
仕方無いので…下も塞ぎましょう♪(笑)

まだまだ放尿中のアソコを…キュ♪手が生暖かいです//

ハル「コレは…//」

エリカ「ん〜!!」

ハル「黙ってろって(汗)」(エリカの口に指を入れる//舌をコネコネ…//)

エリカ「……//…//」

ようやく黙ってくれました(笑)けど、ピンチが去った訳ではありません(汗)
見回りに来た人は懐中電灯を持っており、その明かりがトイレの中を照らしている。
光の丸が俺達のいる個室の横を回っている…エリカのオシッコはまだ止まらずに、床へと流れていく…//(どんだけ溜めてたんだか//)
光が少し奥に伸びてくる…中に入って来る?!ヤバイ…ヤバイ…!!
だが、その人は入口付近で足を止め、そのまま引き返していきました…林間学校の夜並にビビったぁー(汗)

ハル「ヤバかったぁ(汗)」

エリカの上と下の口から手を放す…両手ともヌルヌルしてます//オシッコは終わってましたw
二つの口を塞がれてたエリカは…

エリカ「……//ハァ…ハァ…//」

ハル「…大丈夫か?」

エリカ「大丈夫じゃない…//エロハル//」(顔は真っ赤で、ちょいウルウル)

ハル「ピンチは越えたし〜…」

エリカ「女の子に立ちションさせて、しかもシてる途中のアレを握るなんて!!//」

ハル「あぁ…ゴメン…」(少しは反省してます)

エリカ「…まだ許さない…//」(クマパン直し直し…♪)

エリカ「ハルも同じ目に会いなさいw」

ハル「同じって、どんな?」

エリカ「オシッコして♪私がチンチン持っててあげるから♪」

仕返しのつもりみたいですが…まぁ…//

とりあえず、シてみるコトに…//

続く…
(途中のスカト○みたいなトコは…見逃して下さいwでは♪)

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