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Re(5):すごく面白いです  Haru  - 09/2/1(日) 22:05 -

皆さんコメントありがとうございます!!
めっちゃ励みになります♪(^^)
今日も頑張っていきたいと思います♪

サユ「ん…レロ…ん…ンク…//」

サユは顔にかかった精子を舐めていて、俺達はそれを見つめるばかり//

サユ「ンム…ん//二人も舐めてみる?コレ意外とイケるよ♪」

そう言って手に付いた精子をマユミとエリカに差し出す

マユミ・エリカ「……//」(目の前の精子を見つめる二人)

エリカ「…どんな味だったの?//」

サユ「んー、今まで味わったコトは無かったよ?レロ♪エリカも舐めてごらんよ♪」

エリカ「うん…//…アム…ん…ん?」(サユの指ごと精子を舐める)

何て言うか…ロリ娘が巨乳娘の指をシャブって、口の端から精液こぼしてる光景って…今でも現役でオカズしてくれてます(笑)

サユ「ね?結構イケるでしょ♪」

エリカ「ンク…ンク…ん…//確かに…//…もっとちょうだい//」

サユ「これだけあるんだもん♪一緒に舐めちゃお♪」

エリカ「うん♪」

サユは自分の顔に付いた精液を手で取りそれを舐め、エリカはサユの手を舐めるのをやめてサユの顔を舐め始めた//

サユ「やん//エリカくすぐったいよぉ♪」

エリカ「ペロ…レロレロ…この方が…何か楽しいじゃん♪」

…確信犯ですよね、コレ//

そんな、どう見てもユリユリな感じになっちゃってる二人を、俺とマユミは少し眺めていましたが…気付けばマユミが俺を見ていました。

マユミ「……//…私も舐めたい…//」

若い性欲って…スゴイですよね…(笑)

マユミ「私も舐めたい!!てか、舐めさせなさい!!//」

ハル「……//…w」

マユミ「何よ//ロリでも巨乳でもない私にはくれない訳?//」

エリカ「ん…ロリって言うなぁ!!んにゃ♪」

サユ「レロ…//良いからもっと舐めなよ//」(エリカを抱き寄せながら…ペロペロレロレロ//)

エリカ「ん…ん〜…//ペロペロ♪」

この光景がDVD化されてたら、かなり売れたはずです(笑)

とりあえず、ここまで。頑張って今夜中にまだ続けていきたいと思いますので、読んでやって下さい。(^^)

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Re(4):すごく面白いです  レン  - 09/2/1(日) 1:52 -

全部読みました!すごいいいです。続き待ちきれません!
続き期待しています

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Re(3):すごく面白いです  Haru  - 09/2/1(日) 0:59 -

続き〜w

サユ「……//」(チ○ポを見つめたまま)

ハル「……w」(チ○ポを見つめるサユを見つめる。メッチャ可愛かったですよ♪)

マユミ・エリカ「……//」(マユミはモジモジ♪エリカは興味津々w)

見栄を張ったは良いが、チ○ポを触るばかりで、どうして良いか分からない様子でした(笑)これだけでもオカズになりそうでした(笑)

ハル「…とりあえず、そのオッパイ使ってみれば?w分かるなら、スゴイテク持ってるんでしょ?w」

パッと見は女の子達優勢でしたが、俺は負けません(笑)

サユ「そ、そぉよね//見てなさい、オッパイはスゴイんだから!!//」

若干ヤケな感じでシャツを脱ぎ捨て、巨乳を放り出しました。何度見ても飽きない♪
きっと、コレは本能だったのでしょう…サユは自分のオッパイを持って、少し迷ったようでしたが、ゆっくりと俺のギン立ちチ○ポを挟み込み、しっかりとその巨乳でチ○ポを挟み擦り始めました。
あの時のギコチナイ動きは正に素人そのもので、本当に初めてなんだなぁとシミジミと感じ、その頑張っている姿は愛おしく感じられました。

サユ「ん…んしょ…//」

ハル「そぉそぉ♪流石は巨乳娘♪上手い2.w」(サユの頭を撫でてやる)

サユ「巨乳娘って呼ばないでよ//胸は自慢だけど、そんな風に呼ばれるのは嫌なの…」(オッパイは休まず擦り続けている)

ハル「ゴメン…もう言わないから機嫌直しておくれ?」(そう言いながら、腰を動かしてチ○ポの先をサユの顔に近付ける)

サユ「ワッ?!//う、うん//良いよ…//」(オッパイを擦りながらチ○ポの先を見ている)

…普通なら、このままフェラってそのまま挿入って流れになるんでしょうが…残念ながら俺達はまだガキで、期待に応えるようなコトは起きませんでした…(泣)ですが、まだまだ夜は続きますw。では2.…

サユの素人ながらも極上巨乳によるパイズリは続き…

ハル「ん…//ヤバ…//出るし//」

サユ「へ?出るって何が…」

ドピュドピュドピュ!!!ニュル…ヌル…出ちゃいました…w

しかも、チ○ポの先をサユの顔に向けていた為に、見事に全部顔にかかり、顔射中二巨乳娘の完成です(笑)

全員「………//」

ハル「……ゴメン//」(一晩で何回謝っているのだろう(苦笑))

サユ「…コレ…せーし…なの?//」

マユミ・エリカ「……//」

ハル「うん…//」(こんなに出るとは…流石巨乳娘サユ!!)

ハル「とりあえず、顔洗ってこいよ//」(まだこの姿見てたいけど!!w)

サユ「うん…//」

けれども、特に動こうともせずに、自分の顔に付いた精子を感じているようでした。そして、目元を拭うようにして手に付いた精子を…舐めました//

ハル・マユミ・エリカ「!!!!!//」

サユ「コレ…クセになるかも♪//」(ちょいデジャヴw)

今回はここまでで(^^)
頑張って続きます(笑)

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いやーーそそりますね!!  こんな村  - 09/2/1(日) 0:20 -

久々におもわずコメントにきました!
素晴らしい展開ですね〜〜〜!!
続きを今かと楽しみにしております!!

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Re(2):すごく面白いです  Haru  - 09/1/31(土) 22:47 -

続きです。

女子三人は服を着直して、部屋の中で裸なのは俺だけになりました。
とりあえず…これだけでかなり恥ずかしいです//

エリカ「さっきはさんざんヤってくれたよねぇ♪」

エリカが俺の勃ちまくりのチ○ポをイジリながらそんなコトを言ってくる。
さっきのチ○ポを眺める顔は可愛かったのに…今度は小悪魔です(苦笑)
本人の言うように、さっきまでの仕返しする気満々のようです。
乳女子二人(笑)はそれを眺めるようで。

エリカ「男の子のチンチンって、こんななんだぁ♪普段からこんな固くなってるもんなの?」

ハル「普段はもっと大人しくなってるしwてか…そんなに先ばっかイジルなよ//」

エリカ「口応えするんだぁw」

チ○ポを握って動かしまくりやがる//しかも自然とそれがピストンの動きになり…//

ハル「ちょ//タンマ//待てソレは…//」

エリカ「ん?何かコレ…もっとおっきくなってない?」

どうやら…本当にそういうコトは知らなかったようで//
しかも…後ろで見てた乳女子二人もそんな感じだったようで…//

サユ「何で…こんなに大きさ変わるの?//」

マユミ「コレって…本当にアンナコト出来るものなの?//」

完全ロリのエリカはともかく、ちゃんとオッパイの育っているサユとマユミもこんなに初だったとは…//むしろ知っている自分が恥ずかしい感じで…//それがまた…チ○ポを育てる訳で…//

三人「…デカ…」

…デジャヴw

ハル「三人共…本当に知らないだw」

これは女の子達をいい感じに刺激したようでw

サユ「これ位知ってるもん!//男の子はコレ使って気持ち良くなるんでしょ?//」

エリカ「胸無いからって馬鹿にしないでよね!//」(気にしてたようです(笑))

マユミ「そ、そーよね//男の子がチンチンですることってアレだしね//ほら、サユ、私達だって知ってるってコト見せてやっちゃいなさい!!」

この時気付きました…マユミはチョイSです(笑)
けれど…この時はそのS気に…GJ!!(笑)

サユ「え?!私?!//…い、良いわよ//分からせてあげる//」

このコもチャレンジャーです(笑)

まだ続きます(笑)長々とスミマセン(><)

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Re(1):すごく面白いです  Haru  - 09/1/31(土) 18:12 -

こんな文章でも喜んでもらえて、嬉しい限りです。(^^)
頑張って続けてみたいと思います。m(^^)m

先生が近付いてくる気配を感じ、4人共慌てました。
とにかく、明かりとTVを消して全員布団に潜り込んで大人しくすることに。
(今思えば、かなりギャンブルでした(苦笑))

近くの部屋で先生の注意する声が聞こえ、いよいよ自分達の部屋の前に…
ノックの後にドアが開かれ、中の様子を確かめる先生…こんな時に限って…笑いがこみ上げてくる訳で(笑)

急いで布団に潜った為に、誰がドコにいるか分からなかったけれど、どうやら目の前にはサユがいるようで、笑いを堪えている声が聞こえてきました。

暗くて見えないながらも、俺は手を伸ばしてサユの口を塞ごうとしました。けれども、伸ばした手が触れたのは…ムニュン♪

あまりの気持ち良さに状況を忘れそうでしたが、急いでもう一方の手でこんどこそ口を塞ぐことに成功しました。

ただ、オッパイを放すことはしなかったので(放したくなかったし!!w)、揉まれているサユが違うタイプの声を出しそうになりましたが、それをなんとか堪えさせ、その場をクリアすることが出来ました。

先生は部屋に入ってまでは確認することは無く、次の部屋へと向かったようで、布団から出て廊下を見てみると、丁度先生が階段を下りていく姿が見えて安心しました。(本当に、安心しました!!(汗))

最大の危機(笑)を乗り切った俺達は、部屋の小さな明かりとTVの明かりだけを点けて、また4人で集まりました。

ハル「いやー、ビビった(汗)色々と終わるかと思ったしw」

サユ「てゆぅか…ハル…エロ過ぎ!!普通あの状況で揉む?!おかげで変な声出すトコだったし//」

エリカ「信じらんなぁいwあんな危ない時にエロいコトするなんてぇw」

マユミ「男の子の欲望としては分かるけどさぁwアソコは我慢しなきゃw」

ハル「ちょっと待て、アレは事故だぞ?//それに、元はと言えばサユが笑いそうになるのが悪かったんだろ?」

サユ「私笑ってなんかないもん!二人は私が笑ったの聞いた?」

二人はニヤニヤしながら

マユミ「んー別に聞こえなかったけど?w」

エリカ「私も聞こえませんでした〜♪」

ハル「お前ら…//」

サユ「ほら、二人も聞いてないってwつ〜ま〜り、ハルのエロが原因ってコト♪w」

ハル「…あ〜分かったよ、俺が悪かったよ//」(女の子同盟(裸女)には敵いませんw)

エリカ「反省の色が見えませ〜ん♪」

マユミ「もっと誠意を見せて欲しいで〜す♪」

サユ「そぉそぉ♪ちゃんと誠意を見せてくれなきゃ、クラスの女子に有るコト無いコト言っちゃうよぉ?w」

…卑怯過ぎません?コレ…

ハル「…何すりゃ良いの?//」

サユ「うんうん♪素直で宜しいwじゃぁねぇ…♪」

続く。

ここからは女の子達の天下が起こります(笑)
まだ頑張りますので、読んでやって下さい。m(&#8331;&#8331;)m

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すごく面白いです  赤ヒゲ  - 09/1/31(土) 16:52 -

楽しく読んでます!! 続きも楽しみ!!

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Re(9):懐かしい…  Haru  - 09/1/31(土) 16:18 -

勝手に続きます〜(笑)

ハル「乳首立たせて、マユミもエロいじゃんwけど…サユのを見た後だと…w」

サユとマユミのオッパイを見比べてみる。

マユミ「んー…脱がしといてそれは無いじゃん…」

マユミが顔を伏せてしまう

サユ「あ〜ハルが泣かした〜♪」

エリカ「マユミがエロハルに玩ばれた〜w」

とりあえず、ロリ娘のケツを叩いて黙らせて、マユミへと向き直り…

ハル「ゴメン…」

マユミ「……ププw」

ハル「…お前//」

サユ「ハルはお馬鹿サンだね〜w」
エリカ「本当、ハルはエロくてお馬鹿サンだね〜w」

ロリ娘のケツと巨乳娘の乳を鷲掴みにして、コネまくってやりました(笑)
マユミも笑ってそれを見ていましたが、二人を放した後に一気に押し倒してオッパイを揉みまくって、全裸に剥いてやりました(笑)

エリカ「鬼畜〜♪エロハルの鬼畜〜w」

マユミ「ハルの鬼畜めぇ〜w」

サユ「エロエロ〜スケベ〜w…でも…今の良かったかも//」

ハル「エロはお互い様だろwてか、マユミも脱いだんだから、ココはサユも脱ぐべきじゃない?w」

マユミ「私は脱がされました〜w」

エリカ「私もで〜すw」

生で浣腸してやりました(笑)

サユ「ハルも脱いだら良いよ♪」

勿論、即脱ぎました(笑)

ハル「ほれ、手伝ってやるからさっさと脱げ♪」

そう言って、サユのスウェットに手を伸ばした時、ゴロゴロと横になっていたエリカが俺のチ○ポを目で追っていたので、顔に近付けてやりました(笑)嫌がる様子も無く、どアップでチ○ポを見るエリカは…正直…可愛かったです//

サユのスウェットを脱がし、ふざけてパンツを引っ張って遊んでいると、外で先生の見回りの音が聞こえてきました。
…コレは…ヤバ過ぎる(汗)女子を連れ込んでるだけでなく、服着てる方が少ないとかダメだろ?!ピンチ!!このコトがバレたら明日からはマジでエロハルって呼ばれる!!どうする?!

続く…

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Re(8):懐かしい…  Haru  - 09/1/31(土) 11:01 -

夜の巨乳編。

ハル「サユは本当、巨乳だよなぁ♪小学生の時からデカかったしwアノ時よりも更にデカよな、コレ♪」

そう言いながら、サユの巨乳を触る。

サユ「かなり自然な動きで触ってきたねぇw」

ハル「気にしないA♪w」

プニュプニュ♪柔らけぇ〜♪

マユミ「本当、コレはクセになるよねぇw」

そこでまたロリ娘が一言…

エリカ「じゃぁ…私のお尻とどっちが良い感じ?w」

ナイスアシスト!!(笑)

ハル「そりゃぁ、どっちも生で揉まなきゃ決めらんないなぁ♪」

マユミに目配せをし…

マユミ「だよねぇ♪生は生でやんなきゃ♪」(このセリフもなかなかだったがw)

完全に脱げ空気を作り出して、巨乳娘サユを三人で見つめていると…

サユ「三人共…ズルい//」

何てコトを言いつつも、恥ずかしがりながらTシャツを脱いでいき…タップン♪本当にこんな音がした気がしました(笑)

ハル・マユミ・エリカ「…デカ…」

サユ「そんなに見ないでよぉ//見過ぎ//」

エリカ「それは…反則だよぉ…」

マユミ「お風呂でも見たけど、やっぱりスゴイ♪」

ハル「よくここまで育ったなぁ♪」

サユ「もぉ//ほら、比べるんでしょ?良いよ♪」

そう言って巨乳を出してきたので、遠慮無くいただくコトに。

ムニュムニュプニュプニュ♪…コレは…ヤバ過ぎる!!
当時、まだ生乳を揉んだコトの無かった俺は、夢中で揉んでいました。(先程のロリ娘とのバトルは、ペチャパイなのでノーカンですw)

ハル「スゲー♪こんな柔らかいもんなの?エリカのケツとか全然ショボイしw」

エリカ「私はお尻も揉まれ損な訳?」

とりあえず、ロリ娘を大開脚の恥ずかしいカッコで押さえ込みながら、サユの巨乳を揉み続けました(笑)

マユミも一緒に揉んでいて、見てみれば完全に乳首が立っていてTシャツからも丸分かりでした♪

ハル「ココはマユミも脱ぐべきだろ♪」

マユミ「え//」

サユ「そぉだよ♪マユミも脱ぐべきだよ♪」

マユミ「う〜//もぉ//好きなだけ見なさい!!」

一気にシャツを脱ぎ捨てて、昼間にも見た小麦オッパイを見せてきました。昼とは違い、乳首が立ってましたが(笑)

続きます。

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Re(7):懐かしい…  Haru  - 09/1/31(土) 10:04 -

夜編、更に続き。

エリカのセリフを聞いた俺は、黙って立ち上がり、エリカの背後へと回り…

ハル「少なくとも…このペチャパイよりはスゴイんだよ!」

一気にエリカのTシャツを捲り上げて脱がし、完全幼児体型のオッパイを揉んでやりました。

エリカ「きゃっ?!ちょ//」

声が出せないように、布団へとうつ伏せに押し倒して、揉み続けました。

それを見ていたサユとマユミは…

サユ「やっちゃえ♪やっちゃえ〜♪」

マユミ「今のはエリカが悪いなぁw大人しくお仕置きされちゃいな♪」

…こんな感じでした(笑)揉まれてた本人も、笑いながらの抵抗だったので、問題無かったみたいです(笑)…若かったなぁ…

流石に、下に着ていたジャージを脱がし、パンツも脱がして、ケツを開かせた辺りでギブしてきたので、勘弁してやりました(笑)

乱闘も一段落し、寝ている友人から出来る限り離して集まりました。

ちなみに、俺はチ○ポを出したまま、エリカはペチャパイを出したままでした(笑)

エリカ「もぉ、いきなりビックリしたよぉ//」

ハル「揉まれたら、デカくなるって言うじゃん?逆に感謝してもらいたいしw」

マユミ「そぉA♪このまま揉まれたら、サユみたいな巨乳になれるんじゃない?w」

ハル「だよなwいつでも手伝ってやるからな〜w」

エリカ「もぉ…//」

サユ「でも本当、ビックリしたよ。ハルがあんなコトするなんて、意外だったなぁw」

ハル「俺だって、こんなペチャパイ揉む気は無かったよw揉むならサユの巨乳が良いし♪」

エリカ「私は揉まれ損?」

そんな事をこのロリ娘が言いやがるので(笑)、ラウンド2!!(笑)

…第2ラウンドが終わって、ロリ娘は全裸で俺にケツを揉まれるコトに(笑)ケツだけは良い感じでした(笑)

この時も、残りの二人は笑って見てるだけでした(笑)…やっぱり若かったなぁ…

とりあえずここまで、巨乳話のハズがロリ娘バトルになってしまいスミマセン
(>_<)
次からは夜の巨乳編になります(笑)
温かい目で、苦笑いしながら見てやって下さい。
m(_ _)m

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Re(6):懐かしい…  Haru  - 09/1/31(土) 2:32 -

夜編続き。

エリカの発言から、一気に空気はほぐれて、四人でのエロトークへと突入しました。
ここからは少し会話で。
エリカ「サユは本当にオッパイおっきぃよねぇ」

サユ「いきなり何言って!?…まぁ…認めるけど…」

マユミ「認めるんだそこwオッパイ娘〜♪」

マユミがサユのオッパイを触る

サユ「もぉ離してよぉ//ハル(自分です)も見てるしぃ」

ハル「俺のコトは気にしなくて良いよ〜w」

マユミ「あぁ言ってるよ♪エリカも触ってみなよ、スゴイよコレ♪」

エリカ「うん♪どれどれ〜」

エリカもサユのオッパイを揉み始める

エリカ「スゴイ♪私の手じゃ収まりきらないよ!?」

サユ「もぉ二人共離してよぉ//」

ハル「…なぁなぁ、俺も混ぜてくんない?」

三人「…」

三人「ハル…エロ〜♪♪♪」

ハル「目の前でそんなんされたら、男として黙ってられるかよ!?//」

三人共ニヤニヤしながら
サユ「本当に混ざりたい?」

ハル「混ざりたい!」

サユ「じゃぁ…お願い聞いてくれたら混ぜたげる」

マユミ「うん、聞いてくれたらね♪」

ハル「何すれば良いん?」

エリカが勢いよく
エリカ「チンチン見たい!」

二人も頷いて俺を見ている。俺は一瞬呆然としたが、スグに意識を戻して

ハル「そんなで良いん?それなら…」

モゾモゾ…既にエロ番組と目の前の光景と、昼間のパラダイスの脳内リピートで復活していたチ○ポを見せつけました。

三人は昼間の俺のように、チ○ポをガン見していました。

そして、またアノ娘が一言。

エリカ「…コレは…スゴイ方なのかな?」

この一言が俺に火を付けた(笑)

続きます。途中フィクションや修正が入っているので、やはりショボイ文章でスミマセン(>_<)
それでも、始めたからには書いていきます。

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Re(5):懐かしい…  Haru  - 09/1/31(土) 1:51 -

勝手ながら、続いて夜編を書いてみようと思います。少しでも楽しんでもらえれば、幸いです。

巨乳を堪能したその夜に、友人と二人で部屋で過ごしていました。

友人は疲れで体調を崩していた為に、先に休んでしまったので、実質一人でTVを見ていました。

夜中の1時過ぎに、トイレで用をたして出てみると、同じように隣の女子トイレから昼間の巨乳女子が出てきました。

昼間の光景が浮かび、少し緊張しましたが、それもスグに収まり、二人で少し話をしていました。

すると巨乳女子(ここから仮名として「サユ」とします)サユがTVが映るか聞いてきたので、映ると話すと遊びに来ると言い出したので、勿論OKしました。

部屋に戻り少し待っていると、サユと昼間のもう一人の女子(こちらは「マユミ」とします)マユミ、更にもう一人エリカ(仮名)がやって来ました。

ちなみに、このエリカは完全にロリ娘で俺のオカズにはなりませんでした(笑)

部屋の様子を見て、寝てる友達のコトを気遣ってか静かにTVを見ていました。

俺もサユの隣でTVを見ていましたが、隣の三人を見て気付いたコトがありました。

三人とも…Tシャツなのにブラ線無いし!

それに気付いた俺は、三人の観察にかかりました。

サユとマユミはスグに乳首の位置は分かりました。たぶん、擦れて立ってもいたのでしょう。

エリカは…Tシャツもいらない気がしました(笑)

TVを見ていると…いわゆるヤラシイコーナーが始まりました。

それが始まってからは、四人とも黙ってしまい、大人しくTVを見ていました。

コーナーは更にヤラシイモノとなり、完全に脱いじゃってるモノでした。

それを見ていたエリカが
エリカ「サユはオッパイおっきぃよねぇ」
と言い出したコトで、状況が変わりました。

とりあえず、ここまで。続きも書いてみます。暇潰しに読んで下さい。
m(_ _)m

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Re(4):懐かしい…  Haru  - 09/1/30(金) 11:23 -

ありがとうございます。皆さんの声を励みに、頑張ってみます。(^-^)

ではA、巨乳編

巨乳の友達が立ち上がるのを、シゴキながら見てると、上体を起こしてしまったので、プリっとしたお尻が見えたので、それも観賞していました。

その隣では、巨乳女子がまだ髪をまとめているようで、しばらくは二人のお尻と背中を眺めていました。

女湯をガン見していたら、こちら側の脱衣場で音がした為に、慌てて何も無かったフリをしました。

少しして、一般のお客が入ってきたので、大人しくしていると、その人はスグに外の露天風呂へと出て行ったので、それを見送って即、覗きを再開しました(笑)

ただ、残念なコトに、さっきの二人は湯船に入ってしまい、楽しそうに会話している顔だけが見えていました。

諦めずに、ガン見を続けていると、女湯の入口で動きがあったので、そっちに目を向けたその時!…ドアが開いて…お祖母さんの垂れまくったお乳が見えてしまいました(苦笑)当然、俺のチ○ポも垂れました(笑)

期待を裏切られ、傷心の俺は(笑)更に期待を込めて、湯船の二人を見ていました。

この時ばかりは、見えない何かに感謝しました。

二人を見続けて数分、温泉を堪能し、充分に温まった二人は立ち上がる動きを見せると、そのまま湯船の縁に腰かけて話を始めました。

チ○ポは大歓喜(笑)

完全に顔と上半身が丸見えになり、窓からの光も手伝い、幼い脇毛さえも見てとれました。

先に見えた巨乳の友達の方は、小麦色の肌に夏の日焼けの名残が見え、よりエロくオッパイが見えました。

待ちに待った巨乳の方は、色白で巨大な雪見大福みたいなオッパイに、ピンクの小振り乳首を乗せていました。

サイズとしては、小麦肌がC位、巨乳はFはあったと思います。

楽しそうに笑顔で話す二人のオッパイは、極上のご馳走でした。

更に、話がオッパイの話になったようで、自分のを持ち上げたり、互いに揉んだりして…そこで俺は限界を超えて大量発射となりました…

二人はそれから少しして出る様子を見せ、最後に二人揃ってパイパンマンコを見せてくれました。

それからは他の生徒も入ってくるようになり、色々と美味しいモノを見せてもらいましたが、ハッキリ言ってブラ代が無駄だなと思いました(笑)

温泉編はこんな感じです。ここまで読んでいただき、ありがとうございます。m(_ _)m

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Re(3):懐かしい…  たけ  - 09/1/30(金) 7:04 -

はじめまして、文章伝わってきますよ、続報楽しみです

中学時代初めて見てあいつの方が巨乳みたいな番狂わせは興奮でした

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Re(2):懐かしい…  Haru  - 09/1/30(金) 1:27 -

こんな文章に、お返事ありがとうございます。
頑張って続けてみようと思います。(^O^)

一日目にお預けを食った翌日、団体行動が終わってスグに友人と二人で温泉へと向かいました。

時間がかなり早かったコトもあって、温泉は貸切状態でした。

とりあえず、マナーに従い身体を洗っていると、女湯の方から声が聞こえてきました。

即、洗いを終わらせて女湯と繋がる壁へと二人で近付いていきました。

すると…噂が本当だったコトを確信したのです。

壁へと近付いていくにつれて、壁に光る部分がいくつもあるのが見えてきました。ソコに目を近付けてみると、ソコには髪を洗う女子の背中が二つありました。

ソレを見た友人は、思わず声を上げたので、とりあえず湯船に落としておきました(笑)

向こうの女子は、特に気にした様子も無く、髪を流していました。

髪を流し終えた二人を見て、ソレが同じクラスの巨乳とその友達であるコトが分かりました。

片方が巨乳と分かった瞬間、俺のチ○ポは天へとそそり立ちました。

その巨乳とは、小学校から一緒だったので、水着姿等で確認済みでした。

絶対に見てやると決意したその時、目当ての巨乳よりも先に、もう一人の女子が立ち上がった時、形の良いオッパイが視界へと入ってきました。

しかも、中腰の姿勢で隣の巨乳に話しかけられたようで、少しの間オッパイがプルプル揺れていたのをチ○ポをシゴキながら観賞していました。

読み辛い文章でスミマセン(>_<)
次は巨乳の方を書いてみます。(^-^)

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Re(1):懐かしい…  シン  - 09/1/30(金) 0:05 -

別に下手じゃないぞ。
それに下手でも楽しめるから構わんさ。

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懐かしい…  Haru  - 09/1/29(木) 13:19 -

昨日の夜に、この掲示板を見つけました。その為、夜更かししました(笑)

ショボイ話ですが、参加したいと思います。m(_ _)m

あれは中学二年の林間学校の時。そのイベントの事前学習の際、男子の間にある噂が流れていました。
それは、そこの温泉が女湯を覗き放題というものでした。

当時、まだ真面目な良いコで通していた自分は興味無いフリをしていましたが、勿論耳ダンボで話を聞いていました。

実際にイベントが始まり、緊張した心持ちで温泉へと向かってみれば、若さ溢れる男子達が女湯と繋がった壁に張り付いてました。(笑)

その日は、そいつらの壁に阻まれて見るコトが出来ませんでした…

勝負は次の日に持ち越しに…

とりあえず、ここまでで。あまりにも稚拙な文章でスミマセン(´・ω・`)皆さんの反応を見て、続きを書くか考えます。
ではA

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Re(6):女子高生わかなの誘惑記  さざん  - 09/1/22(木) 8:43 -

うわぁ〜女王争い、興奮しましたぁ

次回は2人のバトルへ発展して、わかながパイ擦り太股技で一度ギブアップを期待したいです

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Re(5):女子高生わかなの誘惑記  こう  - 09/1/21(水) 23:15 -

      このままだと負けそうw
千香との勝負で1人差をつけられたあたしは思う。
とにかく2人目を仕留めようとバキュームフェラ+舌での裏すじへの
責めをはじめる。途端、あたしの頭上からたまらなく気持ちよさそうな叫び声が聞こえる。
だが全く手を緩めず、執拗にあたしの口技の中でも最高の技の快感を送り続けることで、
「うぉぉぉぉぁっ!」という野生じみた叫び越えをあげながら精子を出し続けた。

そして、三人目。ここからは千香が一回イカせている男が相手なのでさらなるセクシーな技がいる。だからあたしは男の上に乗っかかり、
ぐむにゅーーん&#9825;「うぶぷっうむむぅーー」
Hカップ圧殺、そして下半身のお相手は、、、素股だ
もともと太ももでこするので、全く不便なくダメージを与える。途中で千香がパイズリで三人目をイカせたがあたしはその後15秒程度で、、
ぐにゅーーっっ!「ぐむひゅうひーーっ」どびゅっどぴゅっ
昇天する。

そして最後の一人はいつもの余裕も出さずに最初からパイズリをする。
ぷるんっ、ズリズリュズリュ・・・「おぉぉぉ!」
その男は挟んで動かしただけで我慢汁が出始める。。
「ほぉら、イっちゃいなって!」
ギュギュぅっーー「あくぅっっっ!」
ひねりだすようなパイズリは、男に計算なしの快感を与える。
それからすぐに「あーーーーはぁーっ!」
変な声を出しながら今日四発目があたしの体にかかった。

あたしが立ち上がった頃、、「うわぁぁぁー!」ドパパパパァっ
千香もパイズリで4人目をイかせたみたい。
「あれ!?わかなちゃんもう4人目終わったの?負けちゃったみたいw
んじゃーあたしはこれから・・・」
「いや、いいよいいよ笑、千香の言葉責めあたしも興奮しそうだったし。。
他にもあたしよりずっと優れてるとこあるしw
勝負は実力がみれて良かったってことで2人で一緒にやってかない?」
ホントに心から思った。
この子とはエロい面抜きでも親友になれそうだったし。
実際2人で組んだら最強だと思うw
「いいの!?わかなテク凄いし、あたしも楽しそうだなーとか思ってたから、、じゃぁよろしくねぇ!」

そして風呂に入ったあたしたちは街で遊んで話して、
次の学校ではもう親友になっていた。
これから、時には力を借りて、時には二人で男で遊んでいくことになる。。

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Re(4):女子高生わかなの誘惑記 小説  こう  - 09/1/21(水) 0:29 -

どんどん行きますw ーーーーーーーーーー あたしのスタイルが優れていると知ったのは、中学生になってからだった。 顔などは可愛い娘はかなりいるのであまりそうは思わなかった。 でも中学校に入り、大人な話題にも着いていけるようになると、 あたしの胸が年齢、他の細さに対してとても大きいことが分かってきた。 そして中2で先輩に誘われギャル系になり、 大胆な性格とその時点でEカップとなった体を使って数々の男を良いように操ってきた。 そのころはすでにメイクによって顔もだんだん他の子とは差がついてきた。 そして中三、高一、高二とテクも体も成長して、今のあたしがいる。 あたしが女の子を見る時、びくっとなるようなレベルの高い子がときどきいる。 そうゆう子はただ可愛いだけじゃなくスタイルなど他の要素も抜きん出ている子のこと。 それは中学校のときのセクシー系グラビア+芸能人(ほしのあき的な人) などだった。 あたしはその驚きを同年代に持ったことが無かった。みんなルックスのどこかが欠けていた。 でも、夏休みが終わった日に・・・ 「今日は転校生が来ている。受験も忙しいだろうが親切に学校になじませてやれよー」 ふーんじゃああたしが相手してあげよぉw あたしこのまま就職だし。 「こんにちはぁ!千香っていいますーよろしくお願いしまーす」 !!・・・あ、この感じ・・・ 160cmはありそう,,可愛いし、メイクもセクシー・・・胸も大きい、脚もきれいで長っ・・・・ まるで・・・ 「わかなみたいだねw」隣の友達が言う。 確かにその通りで他の男もあたしと千香を交互にみている。 その日は男子に囲まれてて、話さなかった。 あたしは(あの子男の扱いも慣れてそうだなー)とか思っていた。 次の日、休日。 あたしの予想は的を射ていた。 町中でかっこいい男(おじさんだけど金持ちそうw)を見つけ、声をかけようとすると・・・ 「「ねぇ?そこの君?w」」 かぶった。と思って横を見ると、、千香だった。 「あれ・・・千香ちゃん?」「んーと、、あのクラスの可愛い子?」 「わかなだよ。で、この彼に何の用?」「え?ちょっと遊ぼうと思ってたんだけど」 「ふーんやっぱそっち系かー。でもあたしの方に魅了されてるよー?あきらめなってw」 「え?わかなちゃん何言ってるの?千香の方よって来てるってw」 「あっそぉ。てか千香ちゃんもあたしもかなり似てるみたいなこと言われてて、白黒つけたかったんだよね。」 「あ、あたしも転校先の女王様ポジション欲しかったのに何かいたからなぁー。 クラスに2人はいらないでしょ。で、やるの?」 「もち。じゃぁルールは・・・・」「いいよ。どーせあたしが勝つと思うけどw」 などと話しながら、あたしたちは男を拘束したままでいた。 そして、その後5分程度でおじさんを二人で3人逆ナンして、 独身で一番家が広い人の家に連れて行ってもらう。 家に着くと、男たちを全裸でa,b,c,dの順で寝かせる。 あたしがb,a,c,d、千香がc,d,b,aの順にイかせ、早い方が勝ち。というルールで。 「それじゃぁわかなちゃん、やる?」「ん、いいよぉw」 「ぢゃぁよーい、、どん!w」 あたしはbくんの前に立つと、なんの前触れもなく手コキを始める。 ただの手コキではなく、遅い時と早い時で2倍以上スピードの差がある緩急がある、 「最初20秒くらいでヤバいんじゃない?w早く出しちゃってってw一応勝負だし。。」 「うぁあっ、わかなたんの手、、、凄い・・・っ!」 と順調に追いつめてるので千香の方を振り返ると、、 千香も手コキだった。手コキのテクはあたしに比べてたいしたことはない(でも社会人以上w)けど、、 「どーかなぁ?おぢさん?君最初声かけた時千香に説教しようとしてたでしょぉ? そんな子の手コキで興奮しちゃってw・・・もうぴゅるぴゅる♪したいんじゃな・い・の?ww」 「ぁぁうっ、、その通りです千、、香あぁぁっ!」 プルプルの唇からこっちが聞いててもドキドキしちゃうような甘い声と言葉攻め。 あっちの男萌え死にそうだわw言葉攻めの仕方と良い・・・そーゆう技わうちより全然上手いなぁー・・・ 「まぁこっちも負けてらんない・・ねっ!」しゅしゅしゅしゅしゅっ 「うぁぁぁ・・・」どくどくぶちゅっ・・・ 突然の本気手コキでイかせたあたしは次の男に取りかかる。 千香も終わったようで、ほぼ同点だ。 そしてあたしはフェラを始めた。だが・・・ その15秒後、男が我慢汁を出し始めた頃、なんと千香が隣に座って3人目の相手を始めた。 「え!?早くなぃ??」 「あの人あたしの1人目への言葉攻めの声でもう逝きそうだったw こーゆー使い方もあるんだよぉー声だから」 と言った千香。一人差になったあたしは、 厳しそうだなぁ、と思い、本気のテクを見せつけることにした。
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