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Re(1):妄想寄稿『矜持衝突 静かなる闘い』  雷門黒桃太郎  - 20/5/13(水) 16:18 -

乳比べやおねショタも構いませんが、25歳の男に葛西彩世ちゃんがキスしたり巨乳に顔埋める話が見たいです。

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妄想寄稿『矜持衝突 静かなる闘い』 小説  Angel Heart  - 20/5/13(水) 15:35 -

《憩いの里 緑風館》は、東京から関越自動車道に乗って二時間ばかり北上した場所にある。
 その名の通り周囲を鬱蒼とした木々に囲まれた宿泊施設で、敷地内には運動場や体育館のほか、テニスコートといった設備が完備されている。
 春には大企業の新入社員が訪れて研修をおこない、夏には全国の運動部やスポーツ少年団が訪れてきて合宿に臨む。
 本館は豪奢な旅館のようでいわゆる「青少年の家」のイメージとはかけ離れている。ログハウス風に作られた建物は夏には爽やかで、冬には温もりのある佇まいを見せるのだ。

 そんな《緑風館》に秋山架純が勤め始めて今年で五年目だった。
 女子大生と称してもまかり通る若さと均整の取れたボディ。セミロングの髪は栗色に輝き、どこかあどけなさを残す瞳は大きくぱっちりしている。スタッフ用のポロシャツも今ではすっかり板についていた。
 ……午後六時。終業の時間になると架純はいそいそと席を立った。
「またお風呂お借りしてから帰りま〜す」
「はいはいどうぞ。明日は聖フォレスト女学院の団体さんが来るからよろしくね」
 ノートパソコンに向かっていた上司が顔もあげず、架純に手を振った。備品管理課はリネンなどの宿泊用品に不備がないか、常に万全の態勢を整える責務を負っている。
 同僚たちに会釈すると架純はタイムカードを捺した。

(さて、と……みんなどんな顔するかな)
 大浴場に向かいながら架純は思わず微笑んでしまった。スタッフの特権として源泉かけ流しの浴場を自由に利用できるのだが、そこでひとつ楽しみにしていることがあったのだ。
 ――巨乳を見せつける。
 泊まりにきた運動部やスポーツ少年団の女の子たちと一緒に入浴し、自慢のFカップを誇るのだ。脱衣場で架純のブラジャーが取り払われた時のどよめき。一斉に集まる視線が架純には嬉しい。自尊心をくすぐられるようで、みんなから崇敬されるようで。
(ふふ。大人のおっぱい見せてあげる)
 架純がわくわくした時、女湯の暖簾が見えてきた。

「あ……架純さんだ。架純さんも一緒に入るんですか?」
「そうよ。ここのスタッフの特権でね、お風呂を好きな時に使っていいの」
「いいなあ。温泉に入り放題とか夢じゃないですか」
 脱衣場には二十人ほどの中学生がひしめいていた。全国中学選抜のバスケ部員だ。ここで海外遠征前の最終合宿をおこない、来月渡米するという。他にはボーイスカウトの団体数十人が宿泊していた。
 架純は脱衣籠にバッグを放り込むとセミロングをうなじ辺りで束ねた。女の子たちもそれぞれ服を脱ぎ始めているけれど、どれもが初々しい眺めだ。シンプルなブラジャーにお揃いのパンティ。揉まれた経験のないおっぱいは貧乳か標準ばかりだ。架純が負けていることと言えば、ひき締まった肉感だけだろうか。

 架純はポロシャツを脱いでブラジャー越しに巨乳を披露した。一瞬で注目を集め、バストに好奇の視線を感じる。架純のプライドが少し満たされた。
「架純さん、おっぱいおっきい!」
 架純になついてる女の子が目を丸くした。
「そう?」
「何カップあるんですか? ていうかまじヤバいんだけど」
「Fカップよ。トップの数字は秘密だけど」
 架純の周りに人だかりができる。ファンに囲まれるアイドルの気分だった。
 女の子たちは架純がズボンを脱ぐとランジェリーの大人っぽさに溜息をもらし、ブラジャーが取り払われるとロケットおっぱいに驚愕の声をあげた。全裸になった時には、お尻の小ささに羨望の嘆きさえもらす。思春期ゆえの憧憬だろうか。
「架純さんのおっぱい、触らせてもらっていいですか」
 どうぞ、と架純が胸を張ってみせた時、不意に闖入者が現れた。

「志保里先生! ちょっと見てくださいよ。架純さんのおっぱい、先生に負けないくらい大きくないですか」
 暖簾をくぐってやって来たのは美貌の女性だった。確か選抜チームのマネージャーで折原志保里とかいった、と架純は記憶している。清楚な感じで体育会系とは無縁の印象だ。高原でそよ風に吹かれているかピアノでも弾いているほうが似合っている。年齢は自分と同じか二つ三つ上だろう。長い髪をアップにまとめて入浴グッズを抱えている。
「架純さん?」
「ここの従業員さんですよ。ほらこの人。――ね、巨乳でしょ?」
 全裸のまま志保里と目が合った。館内で何度かすれ違ったことがあるので「あ」と志保里が口を開く。続いて軽い会釈。「うん、大きいと思うよ」と同意してくれたけれど、その瞳に驚きの色はなかった。むしろ余裕で架純を見下しているような――。
(この人、乳道知ってる……)
 架純の直感が警告を鳴らした。乳道(ちちどう)はごく限られた巨乳世界に知られる、女のプライドを賭けた決闘だ。互いのバストをぶつけ合い、潰し合い、どちらが優位かマウントする真剣勝負である。ルールは千差万別だけれど、おおまかに言って相手を屈服させればよい。巨乳で窒息させてもいいし、おっぱい相撲で降参させてもいい。あるいはブラジャー交換でホックを吹き飛ばすのも手だ。
 勝敗によっては電車内の勢力図が変わるともいう。丹羽眞理子が結城萌美に負けた結果、車両の占有率が聖フォレスト女学院から聖ブレスト女学園に移ったように。

 そんな乳道を知っている女が今架純の目の前にいた。中学生たちは毛ほども気づいていないけれど、明らかに折原志保里は乳道の志士だった。バストが闘志を放ち始めたのだ。架純の巨乳を見た途端に。
「お仕事は、今日はもう終わりなんですか」
 わざわざ架純のとなりの脱衣籠を取り、志保里が言う。
「ええ。事務職なんで定時に帰れるんです」
「女の子たちが迷惑かけてなければいいんですけど、大丈夫でした?」
 チームロゴとスローガンがプリントされたTシャツを脱ぎ、志保里がブラジャーを見せる。花柄の刺繍が入った薄紫色のブラジャーだ。フルカップのブラから豊かすぎる谷間が覗いている。Gカップか、それともHカップか。架純は少し怯んだ。
「迷惑なんてそんな……全然困ってないですよ」
 首を振る顔から余裕が消える。これまではずっと貧乳の子供たち相手に巨乳を誇ってきたが、志保里相手ではそうもいかない。へたに戦いを挑めば返り討ちにされる。
 志保里はすらりとした脚を披露すると架純以上に体脂肪率の低い美尻をさらした。肌は白く艶やか。ブラジャーが外されて出てきたのは美乳を極めたU字型のおっぱいだ。

「志保里先生のおっぱい、超きれい!」
「しかもおっきいし。何カップあるんですか」
「前に教えたじゃない。92センチのHカップよ」
「Hカップ……? えっと、ABCDEF――えっ? 架純さんよりでかいんですか」
 乳比べの緒戦はカップサイズの申告から始まる。いわば武士同士の名乗りあい、示威行動だ。カップサイズが大きければ大きいほど優位、というわけでもないのだが。
「2サイズも負けちゃった」
 なので架純は臆せず自分のカップサイズを申告した。相手が本当に乳道の戦士なのか探りを入れる意味合いもある。
「Fカップでも充分ですよ。このコたちから見れば巨乳なんですもの」
 ――私から見れば貧乳だけど。
 そんな声が聞こえた。やはり折原志保里は乳道の戦士だ。
「志保里先生のおっぱい触ってみたいです!」「私も!」
 女の子数人が手を挙げた。いつの間にか興味の対象が架純のFカップから志保里のHカップに移っている。志保里の周りに人だかりができ、架純は惨めにも放置された。さっきまでのアイドル気分は何だったのか。
「こら。そんなに一斉に触んないの。先生のおっぱいはふたつしかないんだよ」
 柔らか〜い! おっきい! 重た〜い!
 志保里の美巨乳を揉みまくる声が響いた。
 架純は耐えられずそっぽを向いた。
 勝ち誇ったような志保里の一瞥(いちべつ)から逃れるために。

 架純のFカップにも生徒たちが群がってきたが、リアクションには期待はずれ感が満ちていた。Hカップを揉んだあとなので無理もない。架純のおっぱいは志保里のそれに比べ、柔らかさもボリュームも足りないのだ。
(第1ラウンドは完敗か)
(緒戦は勝ったみたいね)
 二人の乳道戦士が無言のまま視線を交わす。
「あの……志保里先生と架純さんにお願いがあるんですけど」
「なに?」
 おずおずと手を挙げたのはショートヘアの女の子だ。となりにいるチームメイトが何やら顔を真っ赤にしている。
「ふたりで抱き合ってくれませんか。由華が百合プレイ見たいって言ってきて」
「ちょ、バラしちゃだめじゃん! ……てかもうめっちゃ恥ずかしいし」
 男子同様、二十四時間エロいことを考えている年頃だ。大人の巨乳を見ているあいだに興奮してしまったのだろう。由華は百合とBLが好きなのかもしれない。
「そんなお願いすると架純さんが困っちゃうでしょ」
 私のHカップで潰されるし。
「いえそんな……困ることなんか全然ないです。ただ抱き合うくらいなら別に」
 次は負けませんよ。
 生徒たちが気づかない世界でふたりの矜持が衝突する。
 好奇心が暴走した中学生にお願いされ、架純と志保里は正面から抱き合った。

「おお〜!」
 どよめきが脱衣場にこだました。
 架純と志保里が抱き合うとFカップとHカップがともにひしゃげ、なんとも言えない艶めかしい光景が広がったのだ。架純のロケット砲がとんがりを生かしてHカップを押しつぶすと、志保里の美巨乳が変幻自在に形を変え防戦する。そうかと思えばHカップが大きさに物を言わせて反撃し、ロケット砲がいったん後退して陣形を整えた。
 大人ふたりの百合プレイに選抜チームは大興奮だ。そこにどんなプライドが懸けられているかも知らずに。
「架純さんの胸、張りがあって若いですね」
 志保里が真正面からロケットおっぱいを鷲掴んできた。
「志保里さんこそ美巨乳で羨ましいですよ。私もこれくらい柔らかかったらいいのに」
 架純も負けじと揉み返す。志保里のバストは大きな雪見大福みたいに揉み心地がいい。
(先に乳首立たせてあげる)
(……悶えるのはそっちです)
 選抜チームからすればお姉さん同士のじゃれ合いだが、対峙する当人たちは真剣勝負だ。相手を先に感じさせようと乳房を揉みまくり、乳首をいじりまくる。
 志保里の攻撃に架純が思わず反応すると、清楚な戦士は弱点を見つけたとばかりに集中的に乳首を摘んできた。左右の乳頭を親指と人差し指で摘み、こりこり……すりすりと。
 架純も受け身ばかりではないられない。志保里のバストを揉んでは乳輪ごと乳首を刺激し、刺激してはまた揉みまくる攻勢に打って出た。
 二対の乳首がほぼ同時に突起し、再び乳房の潰しあいに移行したのは、たがいに負けを認めたくなかったからかもしれない。

「キスしても平気ですか」
 志保里がささやいた。
「もちろん女同士ですもん。構いませんよ」
(乳首責めで降参しなかったからキスで屈服させるつもりね。私、キスは得意なんですけど?)
「生徒たちにはちょっと刺激が強いかもしれないけれど……じゃ失礼して」
(悶えさせてあなたをもっと惨めにさせるつもりなの)
 ふたりが唇を重ね合わせると女の子たちが照れまくった。星空の下で彼氏とファーストキス――という夢に夢見る年頃でいきなり大人同士のディープキスを見せられたのだ。
 一人残らず赤面し思春期の興奮が最高潮に達した。誰もが無言で百合プレイを見守り、妖艶な潰しあいに息を呑む。
 架純はねじ込まれてきたベロを吸い、ロケット砲をお返しとばかりに押しつけた。
 志保里が思わず吐息をもらし、乳首をこりこりに硬くさせる。
(今度は勝てる……大丈夫そう)
 架純の中で確信が芽生えた。架純の乳首も立っているけれど志保里ほどではないのだ。擦れあう突起に差を感じる。
 やがて志保里が身体を離し、悔しそうに架純をひと睨みした。

「おっぱいが大きい女の子にしかできないこと教えてあげる?」
 掛け時計を見ると架純は言った。再び崇敬の対象が自分に戻ってきている。女の子たちがうんうんとうなずいたのだ。
「そろそろね、ボーイスカウトの男の子たちがお風呂に入る時間だから、適当にふたりくらい見繕ってここに連れてきてくれない?」
 捕縛に向かった女の子を目で追いながら志保里がささやいた。
「何するつもりなんですか」
「巨乳にしかできないことって言ったらパイズリに決まってるじゃないですか。ここまで一勝一敗のタイですから、次の第3ラウンドで決着させましょ。射精させた時間がより短いほうが勝ち。単純ですよね」
「Hカップにあなたみたいな貧乳が勝てると思えないんですけど?」
 谷間を誇示するかのように志保里が両腕を組んだ。
 やがて捕縛に向かった女の子が戻ってきた。彼女に背中を押されて二人の男の子が脱衣場に現れる。将来有望なイケメンくんと真面目そうな眼鏡くん――どちらもS学校高学年に思えた。
「え……ちょ、ここって女湯なんですけど」
 半裸の女子中学生と全裸の大人に囲まれ、男の子たちがうろたえる。
「ふたりにちょっと協力してもらいたいことがあるんだけどさ、いいかな」
「な、なんですか」
「おちんち○ん貸してもらってもいい? 私とこの志保里お姉さんがね、中学生のお姉さんたちに教えてあげたいことがあるの」
「ちん○んなんてそんな……無理です。絶対ムリです。恥ずかしいですよ」
「協力してくれたらお礼におっぱい触らせてあげるよ。触ってみたいでしょ?」
 おっぱい揉みをご褒美に提示され、イケメンくんと眼鏡くんが押し黙った。
「ふたりはもう勃起できる?」
「できますけどそれがどうしたんですか……?」
「私と志保里お姉さんがね、おっぱいでおちん○んを挟んでみる約束なの」
 パイズリという語彙はないらしい。ふたりの男の子が不思議そうに立ち竦んだ。

 イケメンくんは遼太郎、眼鏡くんは崇といった。寄ってたかって服を剥ぎ取られ、あっという間に下半身丸裸にされる。上だけボーイスカウトの制服姿だ。ちん○んは勃っているけれど包皮がかぶさっている。股間を隠そうとする手を女の子たちがどけると次第におとなしくなっていった。
「巨乳だけにできる技でね、パイズリがあるの。谷間におちん○ん挟むんだよ」
 架純がFカップを手繰り寄せてみせると女の子たちが真似して貧乳を寄せ出した。潰し合いごっこなのか友達と一緒におっぱいをくっつけ合っているコもいる。
「みんなも巨乳に成長して彼氏ができたらやってあげて。すごく喜んでくれるから」
(志保里さんに絶対負けませんよ)
(どうぞご自由に。パイズリは得意中の得意なんですけれど?)
 遼太郎の前で架純が、崇の前で志保里が立て膝になっていた。たがいに視線を交差させ、最終ラウンドに臨む闘志を沸き立たせている。
「何秒で喜んでもらえるか時間計ってもらえる?」
 スマートフォンのストップウォッチ・アプリが用意された。
「谷間以外使うのは禁止っていうことで」
「架純さんは口を使ってもいいですよ。ハンデつけないとフェアじゃないでしょう」
「な……」
「せいぜい頑張ってください。パイズリのお手本は私が見せますので」
 ふたりが火花を散らしていることを選抜チームは知らない。ただパイズリという、初めて知るプレイに好奇心を疼かせるだけだ。
 阿吽の呼吸で最終ラウンドが始まった。

 架純が包茎ち○ぽを谷間で挟むと遼太郎がうめいた。未知の快感に戸惑っているのだろう。崇も大きな雪見大福に包まれ、困ったような表情で唇を噛んでいる。
「どう? お姉さんのおっぱい、気持ちいい?」
 上目遣いに遼太郎を見つめ、羞恥心を煽る。谷間に据えられた性棒がもう疼き始めていた。これは勝てる。そう架純が微笑んで乳房を揺すった時、唐突に歓声が響いた。
 崇が射精していた。
「いっぱい出たね。お姉さんの谷間、すごく幸せだったでしょ」
「ご、ごめんなさい……我慢できなくて汚しちゃいました」
「全然平気だよ。崇くんが喜んでくれてお姉さんも嬉しい」
 女神みたいな笑みを浮かべると志保里がちらっと架純を一瞥した。小馬鹿にするような視線。まだ手間取ってるの、と。
 続いて遼太郎も射精した。志保里が7秒ちょい。架純が10秒ちょうど。
「交替よ。Fカップは逆転できるかしら?」
 志保里の挑発に架純の心が苛立った。

 相手を交換して決勝戦が始まった。再び志保里が先に射精させれば架純の負け。架純がプレーオフに持ち込むためには3秒の劣勢を取り戻す必要がある。
 初体験でいきなり連続パイズリされることになった思春期ボーイたちは、信じられない幸運に呆然とするばかりだ。
「遼太郎くんの精子を拭いてからね」
 と谷間に垂れ這う粘液をタオルで拭う。志保里も崇の精子を拭き取っていた。
(これで決着させましょ。さっき負けたのは本気出してなかったからです)
(はいはい。自分で自分に釈明してるのね。負け犬がよくやることよ、それ)
 ――ムカっ!
 架純が崇のち○ぽを谷間に挟みこんだ。志保里も遼太郎のそれを挟んでいる。二発目なので多少の余裕はあるだろう。Hカップに勝ってこれからの箔を付けたい。
 架純が乳房を揺らすと崇が腰を引かせた。射精直後なのでくすぐったいのだ。萎えるどころかますます元気になってくる。繰りだせるテクニックを総動員すれば志保里に勝てるはずだ。
「さっきのお姉さんの谷間と私の谷間と、どっちが気持ちいい?」
「ど、どっちも気持ちいいです……柔らかさが違ってて夢みたいで」
「でもこんなことはしてもらえなかったでしょ?」
 架純は左右の乳房を交互に揺らした。崇のち○ぽを激しく摩擦するように。
 年上のお姉さんにじっと見つめられ、崇が赤面する。腰を引かせながら、谷間に出入りするち○ぽを見おろしながら。

「こっちはもうすぐ出そうですよ?」
 架純がふと横を見ると志保里が遼太郎を見上げ、余裕すら感じさせる笑みを浮かべていた。Hカップを揺することなくホールドしている。むしろ遼太郎が志保里の肩に掴まってみずから腰を動かしていた。柔らかすぎる谷間を満喫するみたいに。
「私のおっぱいのほうが満足みたい」
 架純と視線も合わせず志保里が言った。
 遼太郎の腰の動きが速くなり、真剣な表情が色濃くなる。射精が近いのだ。
 架純も負けじとパイズリを加速させたが、崇は我慢しているらしい。早漏で終わってしまった一発目を取り戻そうと、架純のFカップを堪能しているのだ。
 架純は焦った。このままでは負けてしまう。
 と思った途端、遼太郎が目を瞑って下半身を震わせた。がくがくと膝を砕いて射精する。志保里が谷間にちょっとだけ出た精子を見て拍手した。
 遅れて崇も射精した。志保里が1分19秒。架純が1分37秒――。いや、もはやタイムなど関係ない。架純は敗北したのだ。

「約束だからおっぱい触っていいよ」
 遼太郎の手を導いて美巨乳を揉ませながら、志保里が言った。
「お姉さんのおっぱいも遼太郎くんのおちん○んも汚れちゃったね。一緒にお風呂に入ってきれいきれいしよっか? ――架純さんはどうします? 崇くんと一緒にお風呂入りますか」
 屈辱的な誘いに架純は返答ができなかった。勝者のそばでどうして敗者がいられよう。
 架純は急いで服を着ると大浴場から逃げ去った。「お風呂入んないんですか?」という女の子たちの声を背中に浴びながら。
 崇は志保里におっぱいを揉ませてもらったことだろう。
 あの、乳道の証明であるHカップを――。

                        (Created by Angel Heart)


                 ***

 告白板から乳比べ作品が消えてしまって淋しい思いをしている皆様へ。
 キャットファイト的でない乳比べ作品を書くとこうなります_(._.)_

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Re(2):続編希望  雷門黒桃太郎  - 20/5/11(月) 21:35 -

手料理貰えるなんて羨ましいですね。さぞかしモテモテの人生を歩んだでありましょう。

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まさかこの作品の続編が見れるとは!
昔よりも遥かに成長したレイコの110cmLカップによる乳比べにすらならないおっぱいドミネーション最高でした!

教育実習生のGカップをペシャンコにした話もシチュ的にすごく興味をそそられましたが、続編の予定などはないですよね?

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Re(8):お久しぶりです  雷門黒桃太郎  - 20/5/11(月) 17:36 -

今はこんな時ですが理香パイ思い出しながら前へ進むしかありませんね。立ち止まる訳にはいきませんよ。

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Re(1):乳比べ小説を愛しています  雷門黒桃太郎  - 20/5/11(月) 17:34 -

反日主義者の精神構造
・三毒に犯される。妬みや逆恨みや愚痴を言うな、
・狂った正義感をぶちかます
・気に入らない意見は排除し淘汰する
同趣旨の内容の乳比べ作品が乱立してからユーザーたちがいなくなったりこの様に他者を見下したり揶揄する荒らしの遠因になってますよ。
乳比べ作品のみ見たければあなたが専用サイト立ち上げそこでやればいいだけです。ここは体験板であり乳比べ作品を乱立し複数IDでマンセーするのはどうかと思われます。
妄想小説も体験談も適度に守り複数IDでの自演コメはやってませんし人がいないのを誰かのせいにはしてません。複数IDで同じ内容の乳比べ作品乱立のほうが精神構造がひどいかと。

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Re(3):乳比べ小説を愛しています  雷門黒桃太郎  - 20/5/11(月) 17:19 -

AngelHeart氏は、1ユーザーの欲求を満たすだけの作品はやらないらしいですよ。でなければ要望されている
25歳の男に葛西彩世ちゃん&結城萌美ちゃんが巨乳で顔面圧迫する話を書くはずですからね。
色々なシチュエーションといいますが基本的には
単にどちらがデカいか競うだけの単調でむしろ
乱立してるから荒らし行為の遠因になっていますが。
更に乳比べ信者による荒らしはスルーし気に入らない意見は無視し乳比べが減少したのは嫌っている奴がいると
逆恨みするのはどうかと思います。

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Re(2):乳比べ小説を愛しています  矜持衝突ファン  - 20/5/11(月) 17:11 -

> Angel Heart様
まさか、Angel Heart先生からコメントを頂けるなんて恐悦至極に存じます。

本当に懐かしいです。それぞれの作者の色々なシチュエーションでの乳比べ・乳バトルを読み楽しませて頂きました。

確かに私も複数アカで荒らしている方は発達障害がある方かと思っておりました。
じゃないと、ここまで執拗な妨害行為はできないかと…
しかし、先生の優しさには感服致しました…
丁寧な無視を心掛けます。


>> むしろ乳比べ小説が書きたくなってきました。次回作は久しぶりに乳バトルモノにしてもいいかな、と。
本当ですか!!?とても嬉しいです!!!

先生の名作『矜持衝突』は、2人の女王の意地とプライドのぶつかり合い、同じバストサイズによる互角の真剣勝負、挟み合いやビンタや顔面圧迫などの技の応酬、もう全てが鮮明に描写されておりこれを書いている最中にも思い出してムラムラしてきました!

例え矜持衝突の続編やキャラクターやシチュエーションが違うとしても、先生の乳バトル作品を楽しみにしております!!!

昨今の状況で体調等十分お気を付けて、お仕事頑張って下さい!

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Re(1):アパートでの一泊の思い出  前編  雷門黒桃太郎  - 20/5/11(月) 15:29 -

しゅん氏、相当カッコいい方なんですね。
私も小学5年の時に骨折入院しましたが、不細工だったから看護婦さんも素っ気ない感じでしたよ。

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Re(7):お久しぶりです  おやじ  - 20/5/11(月) 13:29 -

手コキさんは当分国内待機(*`・ω・)ゞよね
この間に理香と会って楽しんでくださいよ
きっと欲求が溜まってますよ、

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Re(3):乳比べ小説を愛しています  雷門黒桃太郎  - 20/5/11(月) 6:35 -

急に来た単発IDですが、乳比べ作品も単発ID、肯定者も単発IDで複数アカウント使用し人の事は言えませんが
乳比べ作品がないからと否定し永久追放しろはいささか
暴言私物化だし、それなら乱立する乳比べ自体禁止にすべきです(そもそもの発端は乳比べ単発IDの乱立と自演)、乳バトルは登場人物の言葉使い悪い上に人物を見下す、単に巨乳であることが偉いとおかしすぎ過ぎで滑稽かつ悪質しかありません。P.S.
AngelHeart氏、確かに書きたくない気持ちはわかりますが主張しなければ男が学校関係者ばかりでマンネリになり減少するから自分の気持ちは伝えます。
そうしなければやりません。

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Re(2):乳比べ小説を愛しています  雷門黒桃太郎  - 20/5/11(月) 6:27 -

類似の乳比べよりも、まだ色がない26歳の男にJKが巨乳で顔埋めたり膝枕顔面圧迫を希望します。
そもそも、乳比べはただ単にデカいだけを競ったり
信者にパイずり(そいつが早漏かもしれない)と不公平な試合ばかりでマンネリです。
乳比べ作品が乱立したから人が減ってきたし、何より私物化とも乱立行為、否定する人に逆恨みは悪質です。
続きます

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Re(1):乳比べ小説を愛しています  Angel Heart  - 20/5/11(月) 6:03 -

>矜持衝突ファンさん
 ろくべえさんや隠れファンさんに続き、こちらにも古株の読者がいてくださったと知り作者冥利に尽きる限りです。
 乳比べ小説は確かに淘汰されてしまった気がしますねえ。ほんと寂しいです。このジャンルの大家、naoさんの小説に触発されて『矜持衝突』を書いた過去がよみがえります。思えば結城萌美ちゃんが初登場したのはこの作品じゃなかったかな、と。

 複数アカの方は執拗で正直うんざりしておりますが、特定の行為に強いこだわりがあったり、空気が読めない傾向があったりすることを勘案すると、何かしらの発達障害を持っている方なのかな、と推測しております。ですので迷惑だからといって管理人さんにアクセス制限をお願いすることもできません。どんな人間でもこの板を読み、スレッドを楽しむ権利はありますので。

 けれど変態作者は負けませんよ。むしろ乳比べ小説が書きたくなってきました。次回作は久しぶりに乳バトルモノにしてもいいかな、と。一部の批判やクレームになびかないのが筆を持つ人間の役目です。
 皆さんも、どうか執拗な書き込みには丁寧な無視を。スレッドが荒れてしまうことは何より管理人さんを困らせる事態です_(._.)_

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乳比べ小説を愛しています  矜持衝突ファン  - 20/5/10(日) 23:48 -

数年前、まだこの掲示板が体験談や妄想小説、更には「乳比べ小説」で活気に溢れていた頃からの一読者で、特に乳比べ小説が大好きな者です。
(Angel Heartさんの『矜持衝突』は今でも飽きずにお世話になっております。)

しかし、私の推測ですが1人の乳比べ小説嫌いの方による複数アカでの批判コメントや妨害行為によって、この掲示板から乳比べ小説の投稿が途絶えてしまったことに深い悲しみを感じています。

別に「妄想小説」というカテゴリーがある中で乳比べ小説を投稿するのは禁止行為なのでしょうか?

自分が望む作品(1人の20代の男がおっぱいに顔を埋められるとかなんとか?)が出てこないからといって、自分が気に入らない作品を批判・妨害する権利があるのでしょうか?

私の願いはその1人の乳比べ小説嫌いの方をこの掲示板から永久追放してほしいですが、そこまでの権限はありませんので、このような形で書き示すとともに昔のように乳比べ小説を自由に投稿・閲覧できる環境に戻ることを願っています。

(ついでのようで恐縮ですが、Angel Heartさんの矜持衝突に続く乳比べ小説がいつの日か投稿されることを夢見て…)

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Re(3):妄想寄稿『緊急ファン慰問企画』  ろくべえ  - 20/5/10(日) 22:25 -

たくさんのコメントをありがとうございます!Angel Heartさんの小説本編はもちろんのこと、こういうトークも大好きです!芸人さんでいえば、漫才もトークもおもしろい、みたいな感じです。

眞人くん、彩世ちゃんの弟にして、たしか真祐子先生に家庭教師としてついてもらってますよね!Angel Heart boysの中でも、ぜひ私が替わりたいポジションです!(笑)いまも、オカズには困ってないんだろうなあ。彩世お姉さんは、どう思っているんだろう…。

グラドルの話を覚えていてくださり、ありがとうございます!その設定だけで、たまりません!自分の好きなグラドルさんをその設定に落とし込んで妄想してしまいました。(汗)ゴミ箱の中に捨てられたものをあさりたいくらいです。(笑)おそらく私は、ゴミ箱に捨てられた部分だけでもオカズにしてしまうと思います。(笑)

とにかく、今回、Angel Heartさんと再び交流できたことをうれしく思っております。いつかまた作品を、と思わずにはいられません。Angel Heartさんもキャラクターの皆さんも、お身体を大切にお過ごしください。

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Re(2):妄想寄稿『緊急ファン慰問企画』  Angel Heart  - 20/5/10(日) 19:02 -

>隠れファンさん
 レスありがとうございます。拙作のほとんどが過去ログに埋もれてますが、里穂ちゃんや萌ちゃん、あるいは咲ちゃんまでご存じとは読者歴長いですねえ。彼女たちを生み出した人間としてはありがたい限りです。

【里 穂】いっぱいおかずにしてくれてありがと!
【 萌 】ていうか全然隠れファンじゃないし(笑)
【 咲 】活字世界から隠れファンさんのおっき見てたよ。

 どうやら隠れファンさんの性癖を開発してしまったようで……同人ができて嬉しいです。
 基本、妄想小説にしろAVにしろ本番行為不要論者なので、どうしてもフェチっぽい、特定の行為の描写に偏りがちです(今回は変化球的に本番行為を書きましたが)
 フル勃起をガン見されながら射精したり、ちょこっとだけち○ぽを舐めてもらったりするのは夢ですよね。女の子が着衣のままフル勃起をただ見つめるだけのAVとか、終始一貫、余計なプレイ(フェラとか本番)に流れずただひたすらセンズリ鑑賞に徹するAVとか、咥えないで先っぽだけ舐めて射精させるAVとかあればいいのになあ。

 定期投稿は卒業しておりますが、告白板に閑古鳥が鳴いた時は寄稿というかたちで拙作をアップしてもいいかなあ、と考えております。
 隠れファンさんもCOVID19に限らず健康管理にご注意を。引き続きのご贔屓のほど、よろしくお願い致します_(._.)_


>ろくべえさん
 Angel Heart Girlsの中でも、里穂ちゃんは初めて多くのファンを獲得したキャラだと記憶しています。その後、彩世ちゃんがその座を引き継ぎましたが、作者としては実は西九条聖羅ちゃんがお気に入りです。あまりに気に入ったのでスピンオフ作品も構想しておりまして、彼女のお姉さんたち三人が登場します。
 タイトルはずばり『西九条家の四姉妹』

【麗 羅】能書き垂れてないで早く登場させないさいよ。いつまで待たせるの。
【ローラ】ローラのおっぱい、もう我慢できないデース!
【愛 羅】ロ、ローラお姉ちゃんってば、ここで脱いじゃダメだよ……。
【聖 羅】あ! お姉ちゃんたちだ! あのね、聖羅今日ね――。

 いつご披露できるかわかりませんが、各キャラの性格等はこの通り決まっておりますのでもう今しばらくお待ちを。

 彩世ちゃんの弟・眞人くんと『One Night Heaven』の淳也くん、裕史くん、亮太くん、それに『稚拙な企み』の康平くんといった男の子キャラは作者が大好物な《おねショタ》を体現してくれる大切な思春期ボーイたちです。
 実姉(または血の繋がらない姉)の下着をおかずにする、おっぱいを触る。年上のお姉さんに導かれ、戸惑っている性欲を満たしてもらう――というシチュエーションは男の永遠の夢じゃないでしょうか。誰がなんと言おうとこのテーマはやめません。性の迷宮から救ってもらえないまま大人になったみなさんに憧れを追体験してもらうため、今後も色んなシチュエーションを紡ぎ出していければいいな、と(機会があればですけど)

 ……え? グラドルモノはどうなったっかって?
 ろくべえさんにインスパイアされて途中まで書いたんですけどねえ、ぐだぐだになったんでごみ箱に放り込んじゃいました(汗)
 ファン感謝企画の懸賞に当選してPVの撮影旅行に招待されるとか、ファンが十人もいない新人グラドルのPV発売イベントに参加して神展開になる……とかいったそういう設定です。気が向いたら書き直しますね。

 いつも応援とご感想をありがとうございます。隠れファンさんの長ったらしさ(?)に見習って長ったらしくご返答しました。ア○ンジャーズ的な……いやオールスター的な慰問企画に喜んでいただけたなら嬉しいです_(._.)_

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Re(1):勝手に続編「女教師VS女子中学生」...  fob@webmaster  - 20/5/10(日) 19:02 -

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Re(2):妄想寄稿『緊急ファン慰問企画』  ろくべえ  - 20/5/10(日) 13:09 -

 隠れファンさんのおかげで、いろいろ思い出がよみがえってきました。ありがとうございます。

 同級生乳戯の里穂ちゃん、女子高生乳戯の彩世ちゃんの弟の話、むちゃくちゃお世話になりました。今から読み返したいと思います。

 あの彩世ちゃんの弟、うらやましい立場です。自分なら彩世お姉さんの下着などを拝借しまくりかもしれません。彩世ちゃんの弟の日常でさらに番外編を作れそうですね。

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Re(1):妄想寄稿『緊急ファン慰問企画』  隠れファン  - 20/5/10(日) 0:43 -

思い出した頃にここにくるとAngel Heartさんの投稿に出会える…
というこの幸運にマジ感謝ですwやや乗り遅れたようですが…!

Angel Heart版ア●ンジ●ーズみたいなオールスターっぷりに懐かしさで思わず昔散々抜いたのを読み返したり…w
かつて死ぬほど抜いた「同級生乳戯」の里穂ちゃんや萌ちゃん、「Busty Christmas」の咲ちゃん、
One Night Heavenや女子高生乳戯、
特に後者は番外編『お姉ちゃん、ボクのオ○ニー見てください』が一番抜いたなぁ…
…などなど、過去ログ遡って振り返ってみるとAngel Heartさんにの影響でだいぶ性癖をヤられたんだなぁと改めて実感した次第です…w
女の子に射精見てもらったり手伝ってもらったりとか、ちょこっとだけ舐めて貰ったりとか、
あとはエロ文章内の「シコシコ」などの擬音でもヌけるようになったのは間違いなくAngel Heartさんのおk…せいだと思いますマジで

思わず長ったらしく垂れ流しましたけど、
こちらもコロナに負けず頑張っていきますので、Angel Heartさんもどうかお気をつけて。

そしてAngel Heart Girls(勝手に名付けた)の皆様には改めてこれからも
精子いっぱいびゅーびゅーするお手伝いよろしくお願いします…


追伸:近年乳首で気持ちよくなれるようになりました。新作内に乳首苛め描写があったのが俺得過ぎたので今後とも気が向いたらお願いします…w

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一応、妄想を捗らせるために、登場人物4人のサイズ設定も考えて書きました。

カナ  156cm 48kg B91(H) W58 H86
サキ  155cm 46kg B86(F) W57 H83
レイコ 169cm 60kg B110(L) W63 H95
アイリ 163cm 55kg B108(K) W60 H92

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