それから、毎日Nさんを職場で見られるのは幸せでした。
彼女は庶務課のような課に配属されていたので、よく社内報やら何やらを各課に配布に回るのですが、下っ端の僕はその度に彼女の姿を見たり、話したりすることができました。
相変わらずの抜群のスタイルに、整った顔。
歩くたびに揺れる大きな胸、そしてスカートやズボンを大きく押し上げる美しい巨尻。
ブラウスやスーツと言った堅い服装のこともあれば、オフィスカジュアルなラフな格好で来ることもあり、彼女の巨乳と服装との組み合わせを楽しむことができました。
また、首から下げている社員証が、彼女の胸とウエストの落差でできる大きな膨らみによって、大きく揺れ弾んでいる様もなかなか迫力がありました。
そんな姿を目に焼き付けては、家に帰って狂ったようにオナニーしました。
彼女との多少の会話で
25歳(当時の自分より1つ歳上)
お母さんがスペイン人とのハーフで、おばあちゃんがスペイン人
身長166cm
一人暮らし
というところまで聞くことができました。
そして、彼女の歓迎会の日。
それなりの人数が集まり、少し狭目な居酒屋の座敷で行われました。
僕がスーツをかけて振り向くと、ちょうど彼女が掘り炬燵に座る瞬間、前かがみになり大きく垂れ下がった洋服の襟元から彼女の谷間を拝むことができました。
一瞬のことでしたが、ものすごい谷間が目に飛び込んできました。
ふと手前に目をやると、彼女の前の席に陣取ったわが課長も目を点にして、その光景を眺めていたようでした。
そんなこんなで歓迎会がスタートしました。