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Re(8):隣の課の巨乳美人  きんぷろ  - 19/5/5(日) 8:39 -

それから、毎日Nさんを職場で見られるのは幸せでした。
彼女は庶務課のような課に配属されていたので、よく社内報やら何やらを各課に配布に回るのですが、下っ端の僕はその度に彼女の姿を見たり、話したりすることができました。

相変わらずの抜群のスタイルに、整った顔。
歩くたびに揺れる大きな胸、そしてスカートやズボンを大きく押し上げる美しい巨尻。
ブラウスやスーツと言った堅い服装のこともあれば、オフィスカジュアルなラフな格好で来ることもあり、彼女の巨乳と服装との組み合わせを楽しむことができました。
また、首から下げている社員証が、彼女の胸とウエストの落差でできる大きな膨らみによって、大きく揺れ弾んでいる様もなかなか迫力がありました。
そんな姿を目に焼き付けては、家に帰って狂ったようにオナニーしました。

彼女との多少の会話で
25歳(当時の自分より1つ歳上)
お母さんがスペイン人とのハーフで、おばあちゃんがスペイン人
身長166cm
一人暮らし
というところまで聞くことができました。


そして、彼女の歓迎会の日。
それなりの人数が集まり、少し狭目な居酒屋の座敷で行われました。
僕がスーツをかけて振り向くと、ちょうど彼女が掘り炬燵に座る瞬間、前かがみになり大きく垂れ下がった洋服の襟元から彼女の谷間を拝むことができました。
一瞬のことでしたが、ものすごい谷間が目に飛び込んできました。
ふと手前に目をやると、彼女の前の席に陣取ったわが課長も目を点にして、その光景を眺めていたようでした。


そんなこんなで歓迎会がスタートしました。

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Re(7):隣の課の巨乳美人  きんぷろ  - 19/5/5(日) 7:52 -

そんな妄想をした日から10日ほど経ったある日、そんな彼女のことはすっかり忘れ仕事をしていると、隣の課の課長が僕の課に入って来て
窓口業務課のみなさん、当課に任期付で採用された方をご紹介します。
と言って、なんとあの彼女を紹介したのだ。
育休の方の代替として採用されましたN(苗字のイニシャルから)です。よろしくお願いします。
ハキハキと挨拶をすると、僕の課長がデレデレしながら
隣の課なので仲良くやっていきましょう。
と挨拶を返した。

どうやら僕と会ったあの日は、朝イチで採用の面接があり、それで彼女は早い時間から支店前で待っていたようだった。

部屋から出て行く時にNさんは僕に気付くと、
先日はありがどうございました。よろしくお願いします。
と言ってくれた。
あんな妄想をしていたから照れ臭かったが、挨拶後に胸とお尻をチラ見するこは忘れなかった。

すると課長が近づいてきて、小声で
お前Nさんと知り合いなのか?羨ましいな。面接の時からすごい美人が来たと聞いていたが、あんな美人だとはな。。
しかも見たか?あの身体。。日本人離れしてる。スーツの上からでもよくわかったよ。
最近の若い子は一体何食ってあんな身体になるんだよ。
と言った。
面接の時に、支店に入れてあげただけですよ〜
と適当に返したが、
今度あるという歓迎会の席で、このセクハラ気質の課長が何かやらかさないか、僕は心配でした。

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Re(93):巨乳女子大生のカミングアウト  名もなき巨乳好き  - 19/5/5(日) 2:38 -

「だめだぁ…もう我慢できねぇ…挿れるぞぉ〜!!!」

我慢の限界を超えた1人がビンビンに勃起したモノを未央の股間に押し当ててきた。

「いやああああっ!!!!やああああっ!!!やめてええええっ!!!」

未央の悲痛な叫び声がトイレ内に響き渡ったその時、パトカーのサイレンの音が鳴り響いた。

「やべっ…警察かよ…」
「超イイとこだったのにマジかよ…」
「とりあえずズラかるぞ…」

男達は全裸の未央を放置し蜘蛛の子を散らすようにその場から立ち去って行った。

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Re(6):隣の課の巨乳美人  続編希望  - 19/5/3(金) 11:30 -

たまりません!ありがとうございます!そういう誘惑、されたいです!

現実編も楽しみにしております!

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Re(38):巨乳OLとの一夜  パイズリマニア  - 19/5/2(木) 7:08 -

▼手コキマンさん:
>お久しぶりです。
>実は、GW初日にあの子と2人っきりで会いました。
>かなり強引に行きました。
>
>大学の友人が(僕があの子に初めてパイズリしてもらった時に結婚式してた人)が千葉にマイホームを購入して、GW中に新居に遊びに行く事になって、新築祝いをあの子が買いに行くことになってました。
>僕は仕事中で、その時のグループLINEを読み返して知り、あの子にLINEで
>
>「俺もいくよ」
>
>っと伝えて、土曜日の昼に2人で買いに行きました。
>買う物は決まっていたので、購入後にオシャレなカフェでランチしてきました。
>
>その日はおっぱいの大きさが目立つ服装でなかったんですけど、僕はあの子のおっぱいの大きさを知っているので、どうしても目が行ってしまいます。
>
>ランチの後に、用は無いのでこのまま解散の空気だったんですけど、お祝いの品が、たこ焼きも焼肉も鍋も出来るIHのセットで重いので「俺が持ってってあげるよ」っと違和感なく、あの子から荷物を預かり、あの子に着いて行きました。
>
>マンションに着いて、部屋まで持って行きました。
>玄関までだったらそれはそれで。っと思ってたんですけど、何も言わずにあの子に着いて、部屋の中まで持って行きました。
>
>家具もほとんどない、シンプルな部屋でしたw
>あの子は気を利かせて「コーヒーでも淹れようか?」っとご馳走になりました。
>
>特に大したアクションのきっかけが無く、話の中身も世間話しでした。
>僕が休日は何をしてるのか聞いて、仕事もしていたり、先週は実家に帰っていたと言っていました。
>昨日はAmazonプライム・ビデオでバチェラー観てたと言っていて、僕もプライム会員になって、ファイヤースティック買おうかと検討中だったので、ちょっと観てみたいと鑑賞会に。
>タイトルは忘れたんですけど、伊藤英明が高校の先生で生徒を殺戮する話の映画を観ました。
>ベットで壁に寄りかかって、並んでです。
>
>開始30分くらいで、あの子のタイツの脚に手を置いて、触ってました。
>
>数分後には、身体を寄せてました。
>
>また数分後には、あの子の主張が過ぎる胸を横目に見て、映画に目はむけていませんでした。
>
>そっと手の甲をあの子の胸に擦るように当ててみて、こちらを一度チラ見して、何も言いませんでした。
>それをチャンスと捉えて、手の甲でさするのを5回程繰り返し、あの子は僕の左にいたので、あの子の背中から左手を回して、左手は左のおっぱいを、右手は右のおっぱいを鷲掴みでした。
>軽く握って、揉みました。
>数ヶ月前にこのおっぱいでパイズリしたのは記憶に新しいですけど、やっぱりこの他の女性より大きなHカップのおっぱいは堪らないです。
>
>当然、「ちょっと」や「すぐおっぱい触るっ」っと注意かとも取れる事を言われましたけど、僕の手はしっかりとあの子のおっぱいをソフトタッチで揉み続けました。
>あの子はちゃんとAmazon見てますけど、僕はもはや見てすらいません。
>
>大きいな。っと下から揉み上げながら重量感を堪能してました。
>この自由に揉み揉みさせてくれるあの子に甘え、揉んでいたらもう勃起して収まりませんでした。
>
>服のお腹のところをぐっと摘んで、下に引っ張り、谷間を見て「今日は紺なんだ」っとブラの色を呟いたら「エッチw」っと言われました。
>僕は「可愛いね」っと言ってたと思います。
>紺なのでセクシーって言ったら良かったのかと今では思いますけど。
>
>Amazon見ながら特に会話はなかったんですけど、僕が壁に寄りかかって、あの子を後ろから抱き抱えるように姿勢を変えて、後ろからあの子の両脇から手を通して、おっぱいを揉んでました。
>ブラの上から揉んで、ブラに包まれていない部分の弾力で楽しんでいました。
>
>そのまま映画が終わるまでずっと揉み揉みしてました。
>残虐なシーンの時に、ブラを上にズラして、指を食い込ませて、柔らかくて大きなおっぱいを直に優しく揉み揉みです。
>
>EDのロールが終わるまでずっとでした。
>鼻血が出そうでした。
>
>映画が終わって
>僕「おっぱいあったかいね」
>
>あの子「手コキくんの手もね」
>
>僕「本当に良いおっぱいしてるね」
>
>あの子「前にも言われたような気がする」
>
>僕「いつも言ってる気がする」
>
>そんな中身の無い会話で、おっぱいを揉み揉みしている中で
>
>僕「おっぱい見せてよ」
>
>僕はあの子の服を捲り、おっぱいを斜め後ろから見て、あまり見れないけど、おっぱいが揉まれて潰れるのを見て喜びながら、弄びました。
>
>右手で両方のおっぱいを持ってプルプルさせてみたり、両方の手でプルプルさせてみたりして、白い肌に少し浮き出る血管、この大きさ。
> 巨乳フェチか僕にとってはたまらない揺れでした。
>
>僕のして欲しい事と言えば、パイズリなので、あの子の服を脱がせました。
>あの子ももう僕の意図は察してるみたいで、脱がされることに抵抗はなかったです。
>僕はあの子の正面に移動し、おっぱいを見て
>
>僕「久しぶりに見たけどやっぱり良いおっぱいしてるね
>
>あの子「いつもそれ言ってる」
>
>僕「だって本当のことだし」
>
>僕におっぱいを見られることに恥じらいはないみたいでした。
>僕はあの子のおっぱいを鷲掴みにして揉み揉みしたのち、顔を挟んでパフパフしました。
>パフパフしながらも揉み揉みしてたと思います。
>顔と手のひらでおっぱいを堪能できるなんて幸せでした。
>僕の興奮は急上昇し、あの子を押し倒して、乳首に吸い付き、ペロペロ舐めてました。
>
>あの子は「んっんっ」っと感じてました。
>僕のちんちんと同じく、乳首が硬くなってました。
>この乳首にちんちんを擦りつけたくなり、パンツを脱いで、馬乗りに近い姿勢で亀頭を乳首にズリズリしました。
>
>あの子はニヤケて僕を見ていたのを覚えています。
>乳首にズリズリし、下乳にもズリズリしました。
>仰向けだとおっぱいが重力で潰れてしまいますけど、大きくて良いおっぱいです。
>その後、あの子を起こして、ベットに腰掛貰って、おっぱいを手で寄せさせて、谷間にちんちんを差し込み、セルフ腰振りを始めたら、痛かったです。
>興奮のあまり早まってしまいましたw
>
>僕「痛いから舐めて?」
>
>あの子「ローション使う?」
>
>僕はローションあるの?っと思ったけど、そこには触れずにローションを塗ってパイズリの続きをして貰いました。
>ローションのおかげで、おっぱいが滑りよくちんちんに刺激を与えてくれて、気持ち良かったですし、自分のペースで気持ち良さを調整できるので10分くらい挟んで貰ってました。
>
>パイズリ中は
>僕「おっぱいが気持ち良いんだけど」
>
>あの子「おっぱいはそこまで気持ち良くないよ」
>
>僕「おっぱいでちんちんが気持ち良くなってきた」
>
>あの子「さっきより大きくなってきたね」
>
>僕「おっぱいで気持ち良いから」
>
>あの子「気持ち良いしか言ってないw」
>(少し引き気味)
>
>僕「いやほんっと、気持ち良いから」
>
>僕はテンション高めで「あーっ、気持ち良いわー。おっぱいで気持ち良いとか幸せ」っと他人に聞かれたら恥ずかしくて死にたくなるくらい興奮していました。しらふなんですけどね。
>「ぬちゃっ。ぬちゃっ」っとパイズリの音がいやらしかったです。
>
>おっぱいの締め付けが気持ち良くなってきて、もう出そうな旨を告げて、あの子の両肩を持って、激しく腰を振ってみたところ…
>
>あの子「んっんっ、後ろに倒れちゃう」
>
>僕「踏ん張れ」
>
>あの子「ちゃんと抑えててね」
>
>僕「あーいぐっ」
>
>どぴゅっと白い液体が亀頭から出て、あの子の谷間に流れ出ました。
>精子が出ている時って気持ち良いですけど、おっぱいで抜かれて気持ち良くなれるなんてこんな素晴らしい事は他に無いと思います。
>
>僕「ふー」
>
>あの子「最後激し過ぎだよw」
>
>僕「気持ち良かったー。ありがとう」
>
>まだ精子が付いたちんちんをあの子の乳首に押し当てたりして、ちょっとだけフェラして貰いました。
>パイズリはしてくれたのに、あまり乗り気ではなかったです。
>こういう所が不思議ちゃんです。
>
>事が済んだあと、あの子が横になったので、僕もその隣に横になりました。
>手は自然とあの子のおっぱいを揉み揉みです。
>
>それで、特に何も会話も無い、おっぱいをただ揉むだけの数分を過ごしました。
>無言に耐えられず、会話を切り出したのは僕で
>僕「最近、会社の人とエッチしてるの?」
>
>あの子「え。うん」
>
>急な問いに驚いてはいましたけど、割と素直でした。
>僕「最近って?」
>
>あの子「一昨日かな」
>
>僕「最近だなw」
>
>あの子「だからうんって」
>
>僕「俺ともするか?」
>
>あの子「それはダメ」
>
>僕「冗談だよ」
>
>本当にノリの冗談のつもりでしたが、ストレートに拒否されましたw
>
>揉み揉みしていたら、勃起してきたのであの子を起こして、最初と同じ体勢にさせました。
>あの子は僕にされるがまま、おっぱいを寄せた状態にされ、ちんちんを谷間に挿入されてくれました。
>まだほんのり残ったローション効果で、しっとりとした程良い滑りでパイズリできました。
>芸が無いんですけど、やってる事は最初と同じです。
>パイズリをしていて、やってみたい事がありました。
>最近ツイッターの動画で、パイズリしながらキスをしている動画を見たことがあり、やってみたかったので
>
>僕「パイズリしながらチュウってできるのかな?」
>
>あの子「できるでしょ?」
>
>僕「え。ちょちょ」
>
>僕は背中を丸めて、顔をあの子に寄せ、チュウしました。
>結構辛い姿勢でしたが、この姿勢を保ちながら腰を振ってました。
>普通にチュウはさせてくれるのかよと思いましたけど、舌を絡めてパイズリしてたら興奮度は増しました。
>
>けど、この体勢をキープするのは辛かったので、最初と同じであの子の肩を持ってフィニッシュ前から出し終わるまでチュウしてました。
>
>とにかく興奮しました。
>フィニッシュの時のチュウで、精子を放出中に、唾をあの子の口に流し込んで、勝手に興奮してましたが、特に何も言われなかったので気づいていないかもしれません。
>
>僕「すごい興奮した。ありがとう」
>
>あの子「すごい腰振りだったね」
>
>僕「おっぱいとエッチしたかったからね」
>
>あの子「ホントそんな感じだね」
>
>これを言うあの子は割と真顔でしたw
>こんにゃろうと、カメラ頭に残った精子を乳首にグリグリして塗りつけてやりました。
>
>これだけですけど、また明日新居に遊びに行きます。
>他にも友人がいるので、チャンスは無いんですけど、楽しみです。
チャンスはいつ訪れるかわかりません
わかりません
今日も期待してます
家にローションあるなて
これ化粧品?
それとものぶ君が置いてった

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Re(37):巨乳OLとの一夜  手コキマン  - 19/5/1(水) 17:16 -

お久しぶりです。
実は、GW初日にあの子と2人っきりで会いました。
かなり強引に行きました。

大学の友人が(僕があの子に初めてパイズリしてもらった時に結婚式してた人)が千葉にマイホームを購入して、GW中に新居に遊びに行く事になって、新築祝いをあの子が買いに行くことになってました。
僕は仕事中で、その時のグループLINEを読み返して知り、あの子にLINEで

「俺もいくよ」

っと伝えて、土曜日の昼に2人で買いに行きました。
買う物は決まっていたので、購入後にオシャレなカフェでランチしてきました。

その日はおっぱいの大きさが目立つ服装でなかったんですけど、僕はあの子のおっぱいの大きさを知っているので、どうしても目が行ってしまいます。

ランチの後に、用は無いのでこのまま解散の空気だったんですけど、お祝いの品が、たこ焼きも焼肉も鍋も出来るIHのセットで重いので「俺が持ってってあげるよ」っと違和感なく、あの子から荷物を預かり、あの子に着いて行きました。

マンションに着いて、部屋まで持って行きました。
玄関までだったらそれはそれで。っと思ってたんですけど、何も言わずにあの子に着いて、部屋の中まで持って行きました。

家具もほとんどない、シンプルな部屋でしたw
あの子は気を利かせて「コーヒーでも淹れようか?」っとご馳走になりました。

特に大したアクションのきっかけが無く、話の中身も世間話しでした。
僕が休日は何をしてるのか聞いて、仕事もしていたり、先週は実家に帰っていたと言っていました。
昨日はAmazonプライム・ビデオでバチェラー観てたと言っていて、僕もプライム会員になって、ファイヤースティック買おうかと検討中だったので、ちょっと観てみたいと鑑賞会に。
タイトルは忘れたんですけど、伊藤英明が高校の先生で生徒を殺戮する話の映画を観ました。
ベットで壁に寄りかかって、並んでです。

開始30分くらいで、あの子のタイツの脚に手を置いて、触ってました。

数分後には、身体を寄せてました。

また数分後には、あの子の主張が過ぎる胸を横目に見て、映画に目はむけていませんでした。

そっと手の甲をあの子の胸に擦るように当ててみて、こちらを一度チラ見して、何も言いませんでした。
それをチャンスと捉えて、手の甲でさするのを5回程繰り返し、あの子は僕の左にいたので、あの子の背中から左手を回して、左手は左のおっぱいを、右手は右のおっぱいを鷲掴みでした。
軽く握って、揉みました。
数ヶ月前にこのおっぱいでパイズリしたのは記憶に新しいですけど、やっぱりこの他の女性より大きなHカップのおっぱいは堪らないです。

当然、「ちょっと」や「すぐおっぱい触るっ」っと注意かとも取れる事を言われましたけど、僕の手はしっかりとあの子のおっぱいをソフトタッチで揉み続けました。
あの子はちゃんとAmazon見てますけど、僕はもはや見てすらいません。

大きいな。っと下から揉み上げながら重量感を堪能してました。
この自由に揉み揉みさせてくれるあの子に甘え、揉んでいたらもう勃起して収まりませんでした。

服のお腹のところをぐっと摘んで、下に引っ張り、谷間を見て「今日は紺なんだ」っとブラの色を呟いたら「エッチw」っと言われました。
僕は「可愛いね」っと言ってたと思います。
紺なのでセクシーって言ったら良かったのかと今では思いますけど。

Amazon見ながら特に会話はなかったんですけど、僕が壁に寄りかかって、あの子を後ろから抱き抱えるように姿勢を変えて、後ろからあの子の両脇から手を通して、おっぱいを揉んでました。
ブラの上から揉んで、ブラに包まれていない部分の弾力で楽しんでいました。

そのまま映画が終わるまでずっと揉み揉みしてました。
残虐なシーンの時に、ブラを上にズラして、指を食い込ませて、柔らかくて大きなおっぱいを直に優しく揉み揉みです。

EDのロールが終わるまでずっとでした。
鼻血が出そうでした。

映画が終わって
僕「おっぱいあったかいね」

あの子「手コキくんの手もね」

僕「本当に良いおっぱいしてるね」

あの子「前にも言われたような気がする」

僕「いつも言ってる気がする」

そんな中身の無い会話で、おっぱいを揉み揉みしている中で

僕「おっぱい見せてよ」

僕はあの子の服を捲り、おっぱいを斜め後ろから見て、あまり見れないけど、おっぱいが揉まれて潰れるのを見て喜びながら、弄びました。

右手で両方のおっぱいを持ってプルプルさせてみたり、両方の手でプルプルさせてみたりして、白い肌に少し浮き出る血管、この大きさ。
巨乳フェチか僕にとってはたまらない揺れでした。

僕のして欲しい事と言えば、パイズリなので、あの子の服を脱がせました。
あの子ももう僕の意図は察してるみたいで、脱がされることに抵抗はなかったです。
僕はあの子の正面に移動し、おっぱいを見て

僕「久しぶりに見たけどやっぱり良いおっぱいしてるね

あの子「いつもそれ言ってる」

僕「だって本当のことだし」

僕におっぱいを見られることに恥じらいはないみたいでした。
僕はあの子のおっぱいを鷲掴みにして揉み揉みしたのち、顔を挟んでパフパフしました。
パフパフしながらも揉み揉みしてたと思います。
顔と手のひらでおっぱいを堪能できるなんて幸せでした。
僕の興奮は急上昇し、あの子を押し倒して、乳首に吸い付き、ペロペロ舐めてました。

あの子は「んっんっ」っと感じてました。
僕のちんちんと同じく、乳首が硬くなってました。
この乳首にちんちんを擦りつけたくなり、パンツを脱いで、馬乗りに近い姿勢で亀頭を乳首にズリズリしました。

あの子はニヤケて僕を見ていたのを覚えています。
乳首にズリズリし、下乳にもズリズリしました。
仰向けだとおっぱいが重力で潰れてしまいますけど、大きくて良いおっぱいです。
その後、あの子を起こして、ベットに腰掛貰って、おっぱいを手で寄せさせて、谷間にちんちんを差し込み、セルフ腰振りを始めたら、痛かったです。
興奮のあまり早まってしまいましたw

僕「痛いから舐めて?」

あの子「ローション使う?」

僕はローションあるの?っと思ったけど、そこには触れずにローションを塗ってパイズリの続きをして貰いました。
ローションのおかげで、おっぱいが滑りよくちんちんに刺激を与えてくれて、気持ち良かったですし、自分のペースで気持ち良さを調整できるので10分くらい挟んで貰ってました。

パイズリ中は
僕「おっぱいが気持ち良いんだけど」

あの子「おっぱいはそこまで気持ち良くないよ」

僕「おっぱいでちんちんが気持ち良くなってきた」

あの子「さっきより大きくなってきたね」

僕「おっぱいで気持ち良いから」

あの子「気持ち良いしか言ってないw」
(少し引き気味)

僕「いやほんっと、気持ち良いから」

僕はテンション高めで「あーっ、気持ち良いわー。おっぱいで気持ち良いとか幸せ」っと他人に聞かれたら恥ずかしくて死にたくなるくらい興奮していました。しらふなんですけどね。
「ぬちゃっ。ぬちゃっ」っとパイズリの音がいやらしかったです。

おっぱいの締め付けが気持ち良くなってきて、もう出そうな旨を告げて、あの子の両肩を持って、激しく腰を振ってみたところ…

あの子「んっんっ、後ろに倒れちゃう」

僕「踏ん張れ」

あの子「ちゃんと抑えててね」

僕「あーいぐっ」

どぴゅっと白い液体が亀頭から出て、あの子の谷間に流れ出ました。
精子が出ている時って気持ち良いですけど、おっぱいで抜かれて気持ち良くなれるなんてこんな素晴らしい事は他に無いと思います。

僕「ふー」

あの子「最後激し過ぎだよw」

僕「気持ち良かったー。ありがとう」

まだ精子が付いたちんちんをあの子の乳首に押し当てたりして、ちょっとだけフェラして貰いました。
パイズリはしてくれたのに、あまり乗り気ではなかったです。
こういう所が不思議ちゃんです。

事が済んだあと、あの子が横になったので、僕もその隣に横になりました。
手は自然とあの子のおっぱいを揉み揉みです。

それで、特に何も会話も無い、おっぱいをただ揉むだけの数分を過ごしました。
無言に耐えられず、会話を切り出したのは僕で
僕「最近、会社の人とエッチしてるの?」

あの子「え。うん」

急な問いに驚いてはいましたけど、割と素直でした。
僕「最近って?」

あの子「一昨日かな」

僕「最近だなw」

あの子「だからうんって」

僕「俺ともするか?」

あの子「それはダメ」

僕「冗談だよ」

本当にノリの冗談のつもりでしたが、ストレートに拒否されましたw

揉み揉みしていたら、勃起してきたのであの子を起こして、最初と同じ体勢にさせました。
あの子は僕にされるがまま、おっぱいを寄せた状態にされ、ちんちんを谷間に挿入されてくれました。
まだほんのり残ったローション効果で、しっとりとした程良い滑りでパイズリできました。
芸が無いんですけど、やってる事は最初と同じです。
パイズリをしていて、やってみたい事がありました。
最近ツイッターの動画で、パイズリしながらキスをしている動画を見たことがあり、やってみたかったので

僕「パイズリしながらチュウってできるのかな?」

あの子「できるでしょ?」

僕「え。ちょちょ」

僕は背中を丸めて、顔をあの子に寄せ、チュウしました。
結構辛い姿勢でしたが、この姿勢を保ちながら腰を振ってました。
普通にチュウはさせてくれるのかよと思いましたけど、舌を絡めてパイズリしてたら興奮度は増しました。

けど、この体勢をキープするのは辛かったので、最初と同じであの子の肩を持ってフィニッシュ前から出し終わるまでチュウしてました。

とにかく興奮しました。
フィニッシュの時のチュウで、精子を放出中に、唾をあの子の口に流し込んで、勝手に興奮してましたが、特に何も言われなかったので気づいていないかもしれません。

僕「すごい興奮した。ありがとう」

あの子「すごい腰振りだったね」

僕「おっぱいとエッチしたかったからね」

あの子「ホントそんな感じだね」

これを言うあの子は割と真顔でしたw
こんにゃろうと、カメラ頭に残った精子を乳首にグリグリして塗りつけてやりました。

これだけですけど、また明日新居に遊びに行きます。
他にも友人がいるので、チャンスは無いんですけど、楽しみです。

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Re(1):中学時代の豊満英語教師  久坂  - 19/4/30(火) 23:59 -

夏休み〜衝撃〜

それから4ヶ月程の時が経ち夏休みを迎えていた
別段受験生というわけでもなくこれといった行事もないため
もっぱらやる事といえばゲームばかりだ
僕らの周りではモンスターファーム2が流行っていて
そればかりをやっていた

でも夏と言えば何を隠そうともかく暑いのだ
もちろん昔の話だから家にエアコンなんて便利なものはなく
扇風機で夏をしのぐと言う昔からのおなじみの方法
ただ中学生には中学生なりの特典もある
夏の暑い時期には嬉しいプールに
指定された時間内であればいつでも入れることだ
午前中 8時〜11時 午後 13時〜16時と決まっていた
今でこそ友達もいないぼっちというおさみしい人生を送っているが
当時の僕はそれなりに友達も居た
だから友達でクラスメイトA君と一緒にプールにいくことにした

プールといえば泳ぐというのもあるが監視員がいる
ただ海水浴みたいな本格的な人ではなくこの中学校の場合は
そこに在籍する教師、教員が担当していたのだ
プールにつくとスタンプカードを渡して担当した人の
判子を押すようになっている
何かあった時のための責任を取る意味と確かにここにきましたよという
証拠でもつくるためのものだろう

運がいいのかその日は理子先生が居た
理子先生は監視台の近くの折りたたみテーブルの所で
物凄く簡素な学校のイスで座っていた
その日の理子先生はいつもとは格好が違った
一応仕事とは言え夏休みということもあり物凄くラフな格好で
上は白の半袖Tシャツ、下も豊満女性らしからぬタイトなミニスカだった

僕は水着のまま理子先生を凝視した
普段は床にまで届きそうなくらいのロングスカートで
まず見る機会はないであろう生足が見れたと喜び、
ミニスカから見えるむちむちの太ももに
しゃがんだらパンツが見れるんじゃないかという
まだ見たことのない道の領域への期待感と
白Tから主張する爆乳と少し透けて見える白のブラが
僕を一瞬で興奮させ歓喜に沸いた!
もちろん僕は物凄い勢いで勃起し、水着の上からでもわかるほど
一人で勝手に盛り上がっていた

そんな僕をみていた理子先生は
「どうしたの?早くカードだして泳がないの?」と声をかけてきた
そこでふと我に返り「今すぐだす」とタメ口になるほど動揺していた
勃起してるのがばれないだろうかという心配をしていたのだ
幸いにもテーブルのおかげで目線的に勃起していることに気づかれてはいない
席を立とうものならすぐばれてしまう恐れはあった
だから前かがみの不自然な体勢になっていた

そんなこんなで一人で色々と勝手に盛り上がっていると
いつまでもカードを出さない僕を見かねた理子先生が
席を立ちこっちのほうに来たのだ
流石に勃起してるのがばれたら不味いという事、
早くカードを出さないとと慌てていたこともあり
普通に出せばいいものを前かがみのまま少し突進するような
感じで理子先生に突っ込んでしまったのだ

すると二人はそのまま倒れこんだ
僕はあわてて手をついたはずだった
結果的に押し倒すようなことになってしまい
「理子先生ごめんなさい!」と反射的に謝っていた
でも僕の手は理子先生の胸をわし掴みにしていたのだ
手を付いたはずが理子先生の爆乳だったのである

さらに押し倒してしまったことにより少し目線をずらすと
タイトなミニから普通の成人女性の倍はある面積の黒パンツと
むちむちな太ももが顔を覗かせていた
その視覚的興奮と手で掴んでいる圧倒的な質量の豊満な肉塊に
一瞬で魅了されてしまっていた
あろうことか僕はこの状況に高ぶりを覚え、太ももや
ヒップに未開の地へと股間を擦り付けたい欲求を
なんとか堪えながらあたかも当然の成り行きの様に
理子先生の胸を揉み始めていた.......

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Re(25):J乳娘とヤッてしまった  そうた  - 19/4/30(火) 3:28 -

メグパイと菜々緒の画像アップしときました!ついにメグパイB地区開きです!

今は僕だけ明日まで出勤なのでその後はメグパイのご実家に行く予定です。

とはいえ、最近は菜々緒が優しい。「最近疲れてるでしょ?私が気持ち良くしてあげるから」といろいろしてくれて、少しメグパイのJ乳に飽きてきたので新鮮にD乳を揉んだり揺らしたりするのに興奮しております。頑張って「挟んであげる」とパイズリもしてくれるので。

まぁそんな性生活ですが、メグパイと菜々緒のエロを見比べてみてやってください。

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Re(92):巨乳女子大生のカミングアウト  名もなき巨乳好き  - 19/4/28(日) 23:20 -

「イイぜ〜未央チャン!そのリアクションたまんね〜!!」
「もっと愉しませてもらうぜ〜このイヤらしいカラダをなぁ〜!!」

そう言いながら再び未央のたわわに実った乳房を鷲掴みにしてくる男達。まるまるとしたHカップ巨乳がモミモミと容赦なく揉みしだかれる。

「あああっ!!いやあっ!!いやあああっ!!!やめっ…もうやめてええっ!!」

清楚な未央の美貌が絶望で歪んでいく。

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Re(5):隣の課の巨乳美人  きんぷろ  - 19/4/28(日) 23:05 -

そうですね。
今はその時に妄想したことを書いています。
もちろん今年の5月ではなく、2年前の5月です。
その後妄想ではなく、現実に起こった思い出があるのでそれは今後書きたいと思います。

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Re(4):隣の課の巨乳美人  きんぷろ  - 19/4/28(日) 23:01 -

そのエロい表情で僕を挑発しながら、僕のズボンのベルトを挟む、僕の男根をとりだした。
それまでのエロいキスでギンギンになっていた僕のモノを右手で握るとキスをしながらしごいてきた。

自慢ではないが18pちょっとある僕の巨根をしごきつつ、僕の耳たぶを噛みながら、
「おっきい。ゆびが回らないちんこなんて初めて。」
と言って、さらに激しくしごいてきた。

耳元で
「気持ちいい?」
とささやかれ、
「やばい。」と答えると、胸でしてあげると言って、私の上にまたがりながら、彼女はスーツの上着を脱ごうした。
その際、腕を抜くために胸を張ったため、限界まで伸びきったブラウスの第3ボタンが弾け飛び、僕の顔面にあたった。
「ごめん(笑)ちょっとキツイなと思ってたけど、ボタン飛んじゃった。これオーダーメイドなんだけどね。」
と言ってきた。

そんな圧巻のパフォーマンス?を見せられた後、黒色の巨大なブラに包まれた巨乳があらわになった。
見たこともないくらい大きなブラで、もちろん三段ホックにぶっとい肩紐に目を奪われたが、さらに驚きだったのが、そのただでさえ大きなブラの上と横から乳肉が溢れるように盛り上がり、まったくサイズが合っていないのが明らかであった。

「これなにカップ?」
と聞くと
「ブラはGカップだよ。でも胸のサイズは合ってないのは明らかだよね。本当のサイズははみ出し具合から察して(笑)」
と言われてしまいました。

この後、この圧倒的巨乳にパイズリしてもらう妄想もしました。

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Re(1):隣の課の巨乳美人  [名前なし]  - 19/4/28(日) 22:57 -

まだ五月じゃないし妄想なら妄想って書こうな
設定がガバガバすぎて見るに耐えないぞ?
5月にしても何年前とか書かないとリアリティーがでない

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Re(91):巨乳女子大生のカミングアウト  名もなき巨乳好き  - 19/4/28(日) 22:42 -

「うおおおっ!!!未央ちゃあああんっ!!!」

遂に1人が未央の股間を舐め回し始める。

「レロッ…レロレロレロッ!!!」

「ああああっ!!!いやあああっ!!!やめてえええっ!!!」

「ジュルッ!!ジュルルルッ!!!」

未央の股間から溢れだす愛液を吸い出すようにサーモンピンクのワレメを舐め回してくる。

「うあああああっ!!!やだっ…うあっ…いやだあああっ!!!!」

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Re(3):隣の課の巨乳美人  きんぷろ  - 19/4/28(日) 22:11 -

名無しになりましたが、きんぷろです。

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Re(2):隣の課の巨乳美人  [名前なし]  - 19/4/28(日) 22:10 -

もちろん僕は帰ったその日から彼女をオカズにした。

支店内に通した彼女が大胆にもカウンターをその長い脚でまたいで来て、僕のデスクにその豊満な胸を揺らして近づいて来る。
その圧巻の光景に見惚れた僕は動くことができず、彼女はそんな僕に近づいてくると唇を僕の唇に押し付け、その清楚な顔からは想像も出来ないようなエロいキスをしてきた。
下を絡めて、歯茎を全て舌で舐めとられるかのようなキスだった。

それだけにとどまらず、その豊満な巨乳を僕のワイシャツに押し付け、さらに腰も押し付け、見るからに男根が欲しいかのような表情で僕を挑発してきた。

そんな想像が始まった。

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Re(1):隣の課の巨乳美人  続編希望  - 19/4/28(日) 8:27 -

ありがとうございます。すばらしいスタイルの女性ですね。自分なら出会ったその日からオカズにしてしまいそうです。続きを楽しみにしています。

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隣の課の巨乳美人  きんぷろ  - 19/4/28(日) 8:02 -

彼女との出会いは5月のある日だった。
僕の仕事はある職場の窓口業務で、その日は朝早く出勤し支店を開ける当番だった。

気持ちよく晴れた朝、支店の前に着くと、1人の女性が立っていた。
服装は紺色のパンツスーツに水色のブラウス。
濃い茶色のセミロングの髪を後頭部にまとめている。
背が高くすらっとしている。頭が小さく形がよい。
それが彼女を初めて見たときの印象だった。

支店の鍵を開けていると女性が近づいて来、
「あの、もう入ることはできますか?」
と聞いて来た。
その声に振り向き、女性を正面から見据えた瞬間、僕の胸は高鳴った。

初めて見たときは気づかなかった。
しかし、彼女はかなり豊満な胸の持ち主であった。
前のボタンを開けたスーツの上着から飛び出すように水色のブラウスが突き出ている。
そのパンパンに張り詰めたブラウス胸元にはブラの柄とその上に来ているキャミソールのラインがうっすらと浮き出ていた。
そして何より、そのブラウスのボタンは左右に引っ張られ、いかにも苦しそうな感じで止まっている。

目線が胸に落ちるのを必至に堪えながら、
「はい、窓口が開くのは9時からですが、もう少しで中でお待ちいただけます。」
と答えた。
薄めの化粧ではあったが、元から目鼻立ちがくっきりしているようで、ハーフがクオーターのような印象を受けた。
胸がドキドキしているのを感じながら、通用口から僕は支店に入った。

その後シャッターを開け、女性を支店内に通した。
待合のソファに向かう女性を見ると、ハイヒールを鳴らして歩く度に豊満な胸が上下にユッサユッサと揺れていた。
そして、後ろ姿からは丸くて大きく、立体的な美尻がパンツスーツに包まれていた。
背が高く細身に見えるが、あのスーツの下はかなりエロい身体をしてることが見て取れた。

続く

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Re(36):巨乳OLとの一夜  彼女いない歴20年  - 19/4/27(土) 12:08 -

のぶ先輩お元気そうで何よりです。
また昇級おめでとうございます。
理香パイはさらに一ランク上ですか?
優秀なんですね


理香さんが本社に異動して身近な存在になったのでこれからエッチし放題
連休中は家族サービスのあいだをぬって理香パイと楽しむ予定ですよねぇ
ぜひ、そのおこぼれをお願いいたします。

のぶさんに質問ですが
ハットするよう下着を着けてきてたこととかありますか?
あれば色とか形とか教えてください。

さらにもう一つ
テートの最中に性欲に溜まっていかかなぁと感じることこかありますか?
そして実際にエッチしてみると凄く良かったとあればお願い致します。

交流掲示板の理香パイは良かったです
何回かあれで抜きましたよ。
画像であれなので、実物見ればすごいことになりそうです。(^▽^)/


手コキさん

手コキさんものぶ先輩に遠慮せずに理香パイをイカしてください。
投稿期待していますよ。

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Re(24):J乳娘とヤッてしまった  そうた  - 19/4/21(日) 9:24 -

お久しぶりです!
いろいろあって忙しく放置してましたが、新たに写真アップしときました!メグパイだけでなく菜々緒も。お尻が魅力の菜々緒はDカップになったので「巨乳」に属するかな?と思ってあげてみました。メグパイともどもご堪能ください!

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Re(90):巨乳女子大生のカミングアウト  名もなき巨乳好き  - 19/4/21(日) 5:56 -

未経験の未央のおまんこに男達の手が伸びてくる。股を裂かれ純潔のサーモンピンクに男たちが群がってきた。

「うおおおっ!!!めっちゃキレイなおまんこしてんじゃんっ!!!」
「未央チャンのおまんこたまんねぇ〜っ!!!めっちゃウマそう!!!」

「きゃあああっ!!!いやあああっ!!!やめてええぇっ!!見ないでぇっ!!!いやああああっ!!!」

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