「ああっ!!うわああっ!!やだやだああっ!!」
「おおっ!!出るぅ〜!!まだ出るよ未央ちゃあああんっ!!!」
ビクビクッっと何度も脈打ち、第2波第3波が未央の首元から胸元にかけて浴びせられる。
「いやああっ…何これぇ…いやっ…いやあああっ…!!」
「イッちゃったぁ〜…でもまだもったいねえ…最後までェ…!!」
最後の一滴まで丹念に谷間を寄せ上げて搾り尽くす2人目の先輩。残り汁を未央の巨乳になすりつけた後ようやく未央の谷間からモノを引き抜いた。
天井を見上げたまますすり泣く未央に最後の1人がティッシュを持って近寄ってくる。
「どう?未央チャン?初めてのザーメンの味は?未央チャンのキレイな顔が汚れちゃって…今拭いてあげるからね…」
未央の精液にまみれた顔、首、そして胸を丹念にウェットティッシュで拭きとっていく。
(もう終わり…?これで終わりにしてくれるの…?)
天井を見上げ呆然としたまま心で願う未央。しかし3人目のパイズリを回避することなどできるはずがなかった…