色白の肌、腹部、臍、程よく括れたウエスト…
徐々に露わになっていく未央の素肌に異様な興奮に包まれる先輩達。
「イイよぉ…未央チャン!そうそう…ゆっくりと焦らすようにね〜!」
「おおっ…やっぱ未央チャンの肌めっちゃ白くてキレイ…!」
そしていよいよ露わになっていく未央の下乳…
未央のまるまるとした下乳のボリュームであればなかなか乳輪までは露わにならなかったことでしょう。
「OK!未央チャン!スト〜ップ!そのままキープして!」
「おほっ!イヤらし〜!イヤらし過ぎるぜぇ〜!未央チャンの下乳ィ〜!」
「最高!最高にエロいよぉ〜未央チャン!たまんねぇよその恰好!!」
それまで感じたことのない羞恥に晒され、前を向けない未央。顔を3人から背けたまま男たちの視線をしばらく一身に浴びせられていましたが、ついに耐え切れなくなり…
「もうおしまいっ…もうこれでおしまいにしてくだいっ!これ以上したらあたし…」
そう言いながら前を向いた未央はそこに見た光景に愕然としたそうです…