シャツの中からブラを引き出す未央。先輩3人は大興奮で歓声を上げる。
「これでいいですか…ブラも見たんだしもういいですよね…?」
「何言ってんの?ブラ見るだけで終わるわけないじゃん!」
「とりあえずそのブラ渡して!」
「えっ…そんな…ダメです!」
「この程度で音を上げてるんじゃもうヤルしかないけど…それでイイ?未央チャン?」
セックスの恐怖に力なくブラを握りしめる未央。それを見逃さず1人がすかざず未央の手からブラを奪い取ったそうです。
「おぉ〜!これが未央チャンのブラ!デッケエ〜!!」
「どれどれ…タグはと…」
「いやっ…!ダメですっ…みないでっ!」
未央の懇願には一切耳を貸さず3人はタグの表記に視線を注ぐ。その視線は驚愕のサイズに釘付けになったことだろうと思います。