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Re(9):忘年会後の出来事  パイズリ好き  - 19/1/5(土) 8:25 -

うらやましい限りです。
個人的にはパイズリが好きなので、パイズリするまで書いてくれて嬉しいです。
(最近は途中で投稿者が投げ出して、未完な体験談が多いので)
パイズリでは合計2回出された感じですか?

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Re(4):巨乳女子大生のカミングアウト  パイズリ好き  - 19/1/5(土) 8:23 -

とても興味があります。
早く結末が見たいです。

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Re(10):忘年会後の出来事  ラルフ  - 19/1/5(土) 8:21 -

ケンさん

正月デートは特にここで報告するようなことはありませんでした(笑)
楽しかったですけど!

ほのかさんの成長歴やブラ事情はすいません、一切知りません!

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Re(9):忘年会後の出来事  ケン  - 19/1/5(土) 7:50 -

ラルフさん
ほのかさんと初めての絡み、爆乳を楽しまれて羨ましい限りです。正月デートはいかがでしたか?
ほのかさんの胸はいつ頃から大きくなって、スポブラ、ジュニアブラ、大人用ブラを着け始めた時期、現在に至る成長過程を教えて下さい。

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Re(3):巨乳女子大生のカミングアウト  名もなき巨乳好き  - 19/1/5(土) 6:12 -

高校卒業以降、未央に会ったのは成人式のときでした。
未央は大学生になっており、すっかり大人の女性の雰囲気をまとっていました。
そして何と言っても巨乳の成長具合と言ったら…!
男なら絶対に二度見、いや凝視したくなるレベルまで成長を遂げていました。

未央は式典までの参加で飲み会には来なかったのですが、飲み会は未央の巨乳のことで話はもちきりになってしまいましたね。

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Re(2):巨乳女子大生のカミングアウト  名もなき巨乳好き  - 19/1/5(土) 5:48 -

成績優秀で家も裕福だった未央は県内でもトップクラスの進学校に通ってました。
高校時代の未央のことは通学電車で毎朝見るだけだったのですが、年を追うごとに美貌に磨きがかかっていくようでした。
そしてそれ以上に目覚ましく発育していくバストサイズ…!
高校時代の未央はF〜Gカップへと成長していったと予想しています。

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Re(1):巨乳女子大生のカミングアウト  名もなき巨乳好き  - 19/1/5(土) 5:13 -

自分と未央とは小・中学校の幼馴染でした。
未央は昔から端正な顔立ちで可愛くて人気のある娘だったのですが、高学年になると発育もよくなってきました。
身長は低いのですが胸の膨らみが際立ち始め、性に目覚め始めた男子の視線を一身に集めることになりました。
中学3年にはEカップあったと記憶しています。
高校は別々だったのですが通学電車が一緒だったので、夏場の薄着の時にはバストラインが強調されててたまりませんでした。

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巨乳女子大生のカミングアウト 男性告白  名もなき巨乳好き  - 19/1/5(土) 4:39 -

幼馴染の巨乳っ娘が女子大生の時に遭遇した体験を自分にカミングアウトしてくれた話なのですが。
彼女の名前は未央。
名前でピンときた方、ピンとこなくても興味のある方お返事ください。

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Re(8):忘年会後の出来事  ラルフ  - 19/1/4(金) 23:50 -

普段は割と一発出したらもう一回勃起するまでしばらく(数時間?)必要なのだが、その日はちょっと違った。

なんと数分でまた元気になっていた!
恐らく、その時の興奮度合とほのかさんの爆乳が凄かったからだろう。
そんな節操のないチンチンを見たほのかさんからありがたい提案が…

ほのかさん「ラルフ君凄い元気だね(笑)もう一回出す?」
そう言いながらチンチンを摩ってきた。
私「はい、お願いします。」

さすがに二回目のパイズリは疲れるかな?じゃあ口でしてもらいたいけど、悪いな…じゃあ手かな?
そんなことを考えてたら

ムギュっ!

またパイズリをしてくれた!

私「ほのかさんのパイズリ本当に気持ちいいです。僕幸せです!」
ほのかさん「もう〜ラルフ君大げさだよ〜」
私「いや、本当に!こんな大きなおっぱいにチンチン挟まれるの夢でした!」
ほのかさん「じゃあ夢を実現できてよかった♪気持ちよくなってね♪」

しばらく最初と同じ体勢でソファーに私が座って、ほのかさんがしゃがみこんでパイズリしてくれるのを楽しでいた。

せっかくだからAVで見てるような色々なパイズリを試してみたいと欲が出てきて

私「ほのかさん、別のパイズリしてもらっていいですか?」
ほのかさん「別のパイズリ?」
私「はい、ほのかさんが仰向けになって上に乗ってパイズリしたいです!」
ほのかさん「あ〜、はいはい(笑)」

やはりパイズリ経験豊富そう…私の拙い説明で理解したそうです(笑)

ほのかさん「でもカーペットじゃ硬いし…そうだ!」

そう言いながら一旦パイズリ状態を解き、ほのかさんに手を引っ張られて、ほのかさんの寝室に移動しました。

そして、ほのかさんがベッドの上に仰向けになると、両側からその爆乳を掴み、ギューッと中央に寄せました。

ほのかさん「はい、どうぞ♪」

ほのかさんの可愛さとセクシーさにやられてしまい、私の脳内も一気に興奮しました。
もうそのあとはオスのようにほのかさんに覆いかぶさり馬乗り状態になり、ビンビンなっているチンチンを深い谷間に突っ込み、野獣のように腰を振り続けました。

ほのかさん「ラルフ君激しすぎ(笑)動物みたい!」
私「はぁはぁ、もう興奮しすぎて!ほのかさんのおっぱいに!パイズリに!」

もうそのあとは会話というより、私は「おっぱい」とか「Iカップ」、「爆乳」、「パイズリ」とか単語を連呼しながら夢中で大きな2つの乳の山に向かって腰を振りました。

さきほど出した精子が拭ききれてないのと、新たにダラダラ出てくる我慢汁で谷間の滑り具合は最高で最初のパイズリより気持ちよかったです。

そして、今度は了解も得ずに

パシャ

また、パイズリの写真を撮りました(笑)

ほのかさん「ちょっと!」
私「さっきと同様に…ナイショですから!」

わけのわからないことを言いながら乱心にピストン運動をし、馬乗りパイズリを楽しみます。

ほのかさん「ちょっと落ち着こうか(笑)」
そう言いながら、私の激しい動きを止めるようにベッドの反対側に押し倒され、今度はほのかさんの膝の上、私の腰を乗っけられ、よく見るパイズリの体勢になりました。

ほのかさん「動物みたいなラルフ君もいいけど、ちょっと怖いよ(笑)」
私「すいません、夢中で…」
ほのかさん「今の可愛いラルフ君の方がいいよ♪」

そう言いながら、やはりどの体勢でも気持ちいいほのかさんのパイズリを楽しみます。

今度は了解を得てまたこの体勢でのパイズリを写真撮らせてもらいました。

そして、さっきの馬乗りパイズリでかなり気持ちよくなったせいか…ほどなくして、

私「ほのかさん、もう出ます!」
ほのかさん「そうなの?…キャッ!」

どぴゅ!
本当はさっきみたいなエッチなこと言ってもらいたかったのですが、指示が間に合わず、暴発しちゃいました!
また、ほのかさんの顔に着弾しちゃいました。

たださすがに2回目なので、さきほどみたいに立て続けに顔に浴びせるほど勢いはありませんでしたが、それでもかなりの量が出たみたいで

ほのかさん「2回目なのに…すごいね…」
と、素直に驚かれてました。

私「普段はそんなに出ないんですけど…」
と申し訳なさそうに後処理をし、そのままベッドでもう寝ようかって話になりました。

ほのかさんと同じベッドで寝ていてドキドキしないわけがなく、ほのかさん割とすぐ浅い眠りに入ったっぽかったのですが、ずっと悶々していた私は、ムラムラしてしまい、寝てるからバレないだろうと思い、布団の中で後ろからほのかさんに抱き着き、後ろからIカップ爆乳をモミモミしはじめました(笑)

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Re(11):忘年会後の出来事  ラルフ  - 19/1/4(金) 23:21 -

お役に立てて?よかったです!
私もできれば今年の早い段階でお付き合いまでもっていきたいなって思っております(笑)

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Re(30):巨乳OLとの一夜  のぶ  - 19/1/4(金) 20:25 -

遅くなった〜!!

28日は理香パイと仕事終わってから飯食ってラブホ行きました♪

もうね!ラインでエッチしたいって前から送ってた(笑)

そんくらい楽しみにして〜奥さんと子どもを実家に送り出して来た(笑)

ラブホインが22時からで〜翌朝まで!
ケッコ〜混んでて〜ラスト一部屋だったから〜こんな年末でも混むんだな〜なんて言って部屋向かう〜

部屋入って〜コートをかけてソファ座るじゃん!?

座ったら理香パイの後ろに座って〜セーターの上から揉み揉み開始!

もうね!いつもは時間ないからソッコーエッチだったから〜

揉み揉みから脱がして行くまでが意外と新鮮(笑)

正確には脱がして無いな(笑)

ブラ取ってセーターとかインナーをめくって〜ブラからおっぱい出して生おっぱいを揉みまくって〜しゃぶりまくった!
Iカップとかなってくれたらこの上なくよかったのに〜H 70だって〜今!
最近は誰にも揉まれてないらしい(笑)

からの〜黒タイツ脱がして〜太腿さすり〜の〜パンティの上からアソコ触って〜なぞって〜ずらして指マン!

もうエッチしたかったけど〜時間あるし〜楽しもうと思って〜チンコ出して〜理香パイにフェラをたっぷりさせて〜

おっぱいにチンコをグリグリしてから〜軽くパイズリ!

チンコを膨らませてから〜パンティ脱がして〜ソファで正常位→バックでやってて

ベットの方がやりやすいから〜駅弁でチンコ入れたまま移動で〜正常位で決めた(笑)

壊れるくらいガンガンやって気持ち良かった(笑)

風呂入ってから〜手コキマンのライン見せてもらった!

ケッコーエッチなラインしてた(笑)
気持ち良かったとかフツーにまたパイズリしてって送ってましたね〜
オナニーしてるとかとか(笑)

のぞいてすいませんねm(_ _)m

んで!

69とかして〜エッチを2回したら寝ました(笑)
次の日は朝イチで朝立ちの元気な状態から〜入れて寝バックで起こしてあげた(笑)

後ろからパイ揉み〜の〜ガン突き〜ので、いかせた(笑)

中出しなのに〜抜かずに連続でやって〜ベットが汚れた汚れた(笑)

気持ちいい(笑)

んで飯食ってから〜

久しぶりにガチのパイズリしてってことで〜

ローション使って〜
仁王立ちでズリって〜

立ちが疲れたから寝転びながらやって貰った!

ゆっく〜りパイズリしてきて、ほのかな気持ちよさな(笑)

からの〜高速パイズリで抜いて貰って〜

お掃除フェラして終わった!

気持ち良かったぜ〜

帰りに前と同じところでブラとパンティ買ってやった!

のぶくんからの遅いクリスマスプレゼントだ(笑)

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Re(10):忘年会後の出来事  ろくべえ  - 19/1/4(金) 11:53 -

パイズリ編、ありがとうございました!オカズにさせていただきました!とても気持ちよく出してしまいました(笑)

ラルフさんとほのかさんのさらなる進展を祈っています。

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Re(9):忘年会後の出来事  ラルフ  - 19/1/4(金) 10:27 -

ろくべえさん

パイズリまでかなり長くなってしまいましたが、とりあえず書くことができました(笑)
オカズになりましたか?

書いた以上の内容は聞いてないので、また機会があれば、今後突っ込んで聞いてみますね!

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Re(9):忘年会後の出来事  ラルフ  - 19/1/4(金) 10:25 -

爆乳フェチさん

コメントありがとうございます!
自分の体験談がオカズになるのは不思議な気持ちですが、喜んでもらえてよかったです!

爆乳フェチさんのそのセリフも興奮しますね!
自分もAVでパイズリシーンをよくオカズにするので、そー言ったセリフを言われながらパイズリでいくのが憧れで…ついお願いしてしまいました(笑)

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Re(8):忘年会後の出来事  ろくべえ  - 19/1/3(木) 21:37 -

ラルフさん、パイズリ体験談をありがとうございます!今夜じっくりオカズにさせていただきます!

自分は、「付き合ってはいないけれど、パイズリだけはしてあげた」みたいな話も好きです。もし、ほのかさんから聞き出せたら、そういう話も教えてください。わがままばかりすみません。とにかくこんなすばらしいお年玉をありがとうございます!

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Re(8):忘年会後の出来事  爆乳フェチ  - 19/1/3(木) 18:03 -

ありがとうございます!たまらなくなって即シコって射精しちゃいました。

>私「ほのかさん、『私のIカップおっぱいでたくさん出して♪』って言って!」
 ほのかさん「なにそれ!」
 私「お願いします!もういきそうです!」
 ほのかさん「もう…私のIカップおっぱいでたくさん出して♪」

特にここが最高です!
ほのかさんのデカ乳に挟まれて「ほのかのスケベなデカ乳でイカせてあげる♪」って
言われながら思いっきり果てたいですね。

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Re(7):忘年会後の出来事  ラルフ  - 19/1/3(木) 14:04 -

ほのかさんはソファーから降り、ソファーに座っている私の足元にしゃがみこみました。

ほのかさん「それじゃ挟むね!」

そう言いながらほのかさんは自ら大きなおっぱいを掴み、おっぱいを左右に広げ私のビンビンになっているチンチンに近づけてきました。

いよいよ…その爆乳に挟まれる!

そして、ついにチンチンが左右のおっぱいの間にき、一気にほのかさんは開いたおっぱいを閉じてきました。

私「うわぁ…」

挟まれただけで物凄い快感が…
以前、ネットでパイズリは意外に気持ちよくないとか意見も聞きましたが、自分がおっぱい星人なせいか、あるいは、ほのかさんの爆乳が気持ちいいのか、まったくそんなことなく、ただ挟んでるだけで気抜いたら出ちゃいそうなぐらい気持ちよかったです。

ほのかさん「チンチン…挟まれちゃったね♪」

私のチンチンは恐らく普通サイズなのですが、ほのかさんのおっぱいが大きすぎるせいか、谷間に挟まれたチンチンはまったく見えなくなっていました。

つまりチンチン全体がほのかさんの爆乳に包まれているわけで、全てのチンチンの表面積がほのかさんのおっぱいを感じることができてると思うと、より一層みなぎってきました。

また、ほのかさんが『アソコ』じゃなくて『チンチン』って言ったことも興奮を後押します。

ほのかさん「チンチン、おっぱいの中で脈打ってるよ(笑)気持ちいいの?」
私「はい、挟まれただけなのにたまらないです」
ほのかさん「ラルフ君敏感なの?(笑)」
私「早漏ではないですし、どちらかというと遅漏気味だと思ってたのですが…今必死で我慢しています」
ほのかさん「本当に〜?すぐビンビンになってたからてっきり早い人かと思ったよ(笑)」
私「多分今日はかなり興奮しているのもあるし、本当に気持ちいいよ!」
ほのかさん「でも挟むだけじゃパイズリじゃないよね?」
私「はい…でも、できれば…優しめでお願いします。」
ほのかさん「どうしよかったなー?強くしたらすぐ終われるんだよね?(笑)」
私「おそらく…」
ほのかさん「じゃあ…」

そう言いながらほのかさんはいきなりギュって強めに挟んでき、激しく上下におっぱいを動かしてきました。

私「あ…ほのかさん、それヤバい」
ほのかさん「気持ちいい?」
私「やばいやばい、すぐいきそう…」

もう我慢できないかも…って思ったらピタッと動きが止まりました。

ほのかさん「いきそ?」
私「やばかったです」

なんか絶妙に寸止めされたっぽく、ここで射精しないように必死に踏ん張ってました(笑)

落ち着いてきたら、ほのかさんはゆっくりパイズリを再開してくれました。

私「ほのかさんのパイズリ凄い気持ちいいです…」
ほのかさん「本当?喜んでもらえてよかった♪」
私「やっぱり彼氏とかにパイズリはお願いされるんですか?」
ほのかさん「今は彼氏いないよ〜(笑)でも元カレには頼まれてたかな?」
私「うらやましいです…」
ほのかさん「ラルフ君も今パイズリされてるよ?(笑)」
私「そうですね、夢みたいです!その何人ぐらいパイズリしたことあるんですか?」
ほのかさん「なんでそんなこと聞くの〜?」
私「いや、凄い気持ちいいんで、やっぱ経験値高いのかな〜って(笑)」
ほのかさん「エッチ〜♪10人ぐらいかな?」
私「そんなに?ってかそんなに元カレいたの?」
ほのかさん「全員元カレじゃないよ(笑)元カレは5人ぐらい」
私「え?付き合ってない人とも…そーゆーことするの?」
ほのかさん「んー、一時期付き合ってないけどカラダの関係だけの人とかいたかな?」
私「そうなんだ…」
ほのかさん「ショック?」
私「いえいえ、私もそーゆー経験まったくないわけじゃないので、そんなことないですよ」
ほのかさん「優しいね、ラルフ君♪」

そうこうしているうち、また射精感がやってきました。

私「ほのかさん、いきそうかもです」
ほのかさん「また止める?」
私「でもほのかさん疲れちゃうんじゃ」
ほのかさん「気にしなくていいよ♪」
私「じゃあすいません、一旦止めてください」

止めてもらって、そして気分転換のために、座ってたソファから立ち上がり、違う体勢でほのかさんのパイズリを楽しみました。

また、ずっとほのかさんに重たいおっぱいを動かしてもらうのも悪かったので、

私「ほのかさん、ちょっとおっぱいをギュっとして固定してもらえますか?」
ほのかさん「ん?こう?」
私「ありがとうございます!」

そして、自分で腰を動かしはじめました。

これは…おっぱいを犯しているようで気持ちいい!しかもいきそうになったらペースを自分で弱められる…
これは下手なセックスより全然気持ちいい!!

そのころにはチンチンもかなりビンビンなっており、最初は完全にほのかさんの爆乳に隠れてたチンチンがちょっとだけですが、谷間の間から見えるようになってしました。

ほのかさん「ラルフ君、激しいよ♪チンチンもすごく硬くなってるね!」
私「もうかなり興奮していて…」
ほのかさん「気のせいか最初よりチンチン長くなってない?」
私「自分でもそう思ってました!ほのかさんのおっぱいのせいですよ!」
ほのかさん「そんな!ラルフ君がエッチだからだよ♪」
私「ほのかさん、お願いがあるのですが…」
ほのかさん「な=に?」
私「この絶景を写真に収めていいですか?」
ほのかさん「え?ヤダ(笑)」
私「お願いです。誰にも見せませんし、お互いの顔も写さないので。純粋に僕のチンチンがほのかさんのおっぱいに挟まれてるところ、収めさせてください!」
ほのかさん「エッチ…」
私「いいですよね?」
ほのかさん「特別だよ?」
私「ありがとうございます!」

携帯でパシャリと撮りました。オカズゲット!(笑)
そして、しばらくほのかさんのパイズリを楽しんでおりましたが…

私「ほのかさん、僕そろそろ…」
ほのかさん「もういきそ?」
私「はい、これ以上は我慢できないです」
ほのかさん「出していいよ♪」
私「ほのかさん、『私のIカップおっぱいでたくさん出して♪』って言って!」
ほのかさん「なにそれ!」
私「お願いします!もういきそうです!」
ほのかさん「もう…私のIカップおっぱいでたくさん出して♪」
私「あ…いく!!」

どぴゅ!
ほのかさん「きゃっ!」
勢いよく精子が飛んでいきました(笑)

どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!
ほのかさん「ちょっ!」
立て続けにぶっとんでいきます(笑)

ぴゅぴゅぴゅ
ほのかさん「すご〜い…」
勢いがなくなっても出続けておっぱいに精子が付着していきます(笑)

ほのかさん「おっぱいの中でもまだ出てる…」
最後減衰して見えなくなっていても、谷間の中で出し続けてるのがわかります。

ほのかさん「ちょっと…出しすぎ!」
私「はぁ…はぁ…」

私はもうなんか意識失いそうなぐらい快感に浸っていました。

ほのかさん「顔までかかっかったよ〜」
私「あ!ごめんなさい!つい興奮しすぎて…」
ほのかさん「謝らなくていいよ!わざとじゃないし」

慌てて後処理をしていると…
精子がついたほのかさんの爆乳を見ていると…

ムクムク…

なんだかあんなに出したのに、まだ興奮しているみたいです(笑)

それを見逃さなかったほのかさんは、

ほのかさん「あれ?また大きくなってきたよ?」

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Re(7):忘年会後の出来事  ろくべえ  - 19/1/2(水) 0:26 -

ありがとうございます!大興奮の中、ほのかさんの手コキでいかせていただきました。気持ちよかったです。

まだまだ続きがありそうで楽しみです。最高のお年玉をありがとうございます!ほのかさんの手コキ、すばらしいです!

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Re(6):忘年会後の出来事  ラルフ  - 19/1/1(火) 23:55 -

もうフル勃起状態になっていたチンチンに直で触るほのかさん…

ほのかさん「なんか、濡れてるけど?(笑)」
私「すいません、本当に巨乳フェチなんで触っているだけで興奮しちゃって…」
ほのかさん「ラルフ君、かわいいね」

そういいながら、ほのかさんの細い指で我慢汁をチンチン全体につけるように手コキしてきます…

私「ほのかさん、本当にヤバいです…」
ほのかさん「どうヤバいの?(笑)」
私「ちょっと年末の業務で忙しくて少したまってるので…我慢できなくなります。」
ほのかさん「もう…本当にエッチだね、ラルフ君」
私「ほのかさん…おっぱい見てもいいですか?」
ほのかさん「うふふ…私もラルフ君のアソコ見ちゃってるしね…いいよ(笑)」

ほのかさんのデカい生おっぱい…興奮しながらパーカーを脱がしました。
パーカーの中で窮屈そうな爆乳がバイーンって出てきます。
その間もほのかさんはチンチンを触ってくれてます。

そして、まずはタンクトップを少し引っ張って上からその深い谷間を眺めました。
めちゃくちゃ興奮したのか、またチンチンがビクンと跳ねて、ほのかさんの手から逃げてします。

ほのかさん「もう…どんだけ興奮してんのよ(笑)」

そして、タンクトップを脱がそうとしたら

ほのかさん「やっぱ恥ずかしいから少し電気を暗くしていい?」

そう言いながらほのかさんはリモコンで豆電球?にしました。
本当は明るいところで見たかったものの、視界はあったので、文句は言えません(笑)

そして、ついにほのかさんのタンクトップを大きなおっぱいの上まで一気にまくり上げました。
あまりにも勢いよくまくりあげたせいか、ブルルン!!って音が聞こえそうなぐらい窮屈にタンクトップにしまわれてた爆乳が暴れ出てきました。

私「うわぁ…」

あまりの絶景に言葉を失いました。すごい大きくて、なのにすごい垂れてるわけでもなく、めちゃくちゃセクシーでした。

ほのかさん「うわぁってなによ(笑)」
私「ほのかさん…めちゃキレイです…あまりにも凄くて…言葉を失いました。」
ほのかさん「ありがとう、嬉しいよ」

そして、また理性が飛んだ私は…

「ほのかさん!」

と言いながらソファーに半分押し倒して、その母性溢れる大きくて深い乳の海に顔から突っ込みました。

ほのかさん「きゃっ、ちょっと!」

こうなったらもう止まりません。
顔の全パーツでほのかさんの爆乳を思いっきり楽しみ、ほのかさんを感じさせるというより自分の欲求を満たすようにベロベロ、チュパチュパほのかさんの大きな胸の割には比較的小さめ?な乳首を揉み吸いして、また顔を谷間に突っ込んでの繰り返しでした。

ほのかさんもやや諦めモードなのか、ある程度カラダを許すつもりなのか、抵抗的なものは次第になくなり、私がほのかさんのIカップおっぱいを楽しんでいる間もビクンビクンしてるチンチンをしごいてくれました。

ほのかさん「我慢汁がヤバいよ〜」

次第にドンドン気持ちよくなり、気を抜いたら射精しそうになってました。
でも巨乳フェチとしては、せっかく射精するなら手じゃなくて…やっぱり…

そして、ドンドン手コキのスピードを上げていたほのかさんの手を止めました。

ほのかさん「どうしたの?」
私「すいません、もういきそうで…」
ほのかさん「たまってたんでしょ?いってよかったのに…」
私「あの…」
ほのかさん「ん?」

恥ずかしいけどここまできたら…どうせなら…と思い思い切って言いました。

私「その…パイズリ…してくれませんか?」

それを聞いてほのかさんは爆笑しました。

ほのかさん「ラルフ君…本当にエッチすぎ!」
私「すいません、巨乳フェチなので…気になりまして…」
ほのかさん「もう…当然だけど絶対ナイショだよ?」
私「もちろんです、ほのかさんの家に来たこと自体、誰にも言うつもりありませんから(笑)」

「じゃあしょうがないなぁ」と言いながらほのかさんはおっぱいに引っかかってたタンクトップを脱ぎ捨て、パイズリをする姿勢に移行しました。

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Re(7):忘年会後の出来事  ラルフ  - 19/1/1(火) 23:24 -

ろくべえさん

私もたまりませんでした!
ドンドン興奮していくというか…

部長さん…やらかしちゃいましたね。
結構ハラスメント系は厳しいので…


じゃあもう少し続き書きます!

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