実はカレンの家に谷ちゃんと戻ることになったとき、カレンのマンションのエレベーター内で谷ちゃんの背後に立ちました。
そして、性的欲求に従って後ろハグをしてしまった。
勃起した股間を谷ちゃんのお尻に擦り付けてしまった。
「もうー、としひろさんったら〜。」
エレベーターがカレンの部屋の階についた。
エレベーターからは出たが、谷ちゃんのお腹に回した僕の両手をオッパイに上げた。ちょっと揉んだ。マンションの廊下で。
「もう〜恥ずかしいじゃん(笑)」
「恥ずかしいだけ?」
「え?え〜っとキモチイイかな?エヘヘ」
「揉まれてもいいんだ?」
「さっきもモミモミしたじゃん!別に怒らないよ(笑)」
「そうだよね」
「でも恥ずかしいから、そろそろカレンちゃんのお部屋行こう」
こんなやりとりをした(笑)