元気です。今は季節柄数字と格闘する日々なのですが、明後日あたりから色々活動再開できそうです。
最近は、若者の動向を色々注視しておりまして、どういうDVDを買っているのか?何で抜いているのか?を調査していたのですが、xvideosとfc2とagesage等の無料ワンクリック系サイトで済ませ、どうしても欲しい物はDMMのダウンロード販売か友達に頼る。。
「DVDを買う」という文化がなくなりつつある事を目の当たりにしている感じです。
なんというか、内容も怪しい、買わなければ手に入らない怪しい世界をDVDに求めて買うという青春時代が懐かしいわけです。
ボンボンチェリーのDVDは女の子のセレクトという点で、その欲求を満たしてくれる急先鋒になるわけですが、「撮れること」ですべてが完結してしまい、それ以上進めてないの非常に惜しいです。頑張って欲しい。
まあ「お前が頑張れよ」と言われればそれまでですが、今年はWebに力を入れてながら色々考えていこうと思っています。女優については、また書きます。