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Re:ドラマの  爆乳大好き  - 11/10/25(火) 5:06 -

今ってまだ薫桜子さんは風俗してるんですかね??
まだやってるんなら会いたいな。
爆乳って最高ですね^^
同士がいたことがすごくうれしく思います。
ありがとうございます。

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Jカップ・元AV女優と・・  crown  - 11/10/25(火) 3:48 -

またまたJカップの元AV女優Mさんのデリヘル予約を入れた僕。2週間単位で3回目。つまり1ヶ月で3回目。キャバクラすらいった事がない僕にとってはありえない。ハマったのか??
 ちなみに僕は火曜日が定休日ですので、Mさんの予約は今までずっと火曜日の夕方前ぐらいに入れておりますので、予約が入りやすい。こんな所で土日休みの一般企業と違うメリットがあるとは思いもしませんでした。
 とにかく3回目の日を迎えました。Mさんは完全に僕の事を覚えています。過去2回とも本番禁止のはずが2回ともヤラせてもらってます。それはこの日のインターホン押しての挨拶から現れていました。
Mさん「こんにちは。またまた、いえ、タマタマご指名ありがとうございます。またタマタマ触ってあげるね」
っといきなりのエロ挨拶。恥ずかしくないのか?まあ周りは平日の午後でほぼ誰もいないけど。って事で僕も・・・・。
 扉を開け、部屋へ招く僕。するとMさんは屈み込む。そう、僕はこのエロ挨拶で興奮し、エロ返しのつもりでズボン・パンツを一瞬で脱いでいたので、扉が空いてMさんの目に入ったのが僕の勃起チンポだったのです。
Mさん「どうしたの?もう興奮してるの?固いよ」っといきなり手コキを始めるMさん。
僕「Mさんがいきなりアンナ事いうから興奮しちゃった」
Mさん「そういうの好きだよ。でもいきなりは・・・」
僕「すいません。まだ靴履いたままだし・・あっ」
とか言いながらMさんがいきなりフェラを始めキモチ良くなっていく僕。
Mさん「もう大きくて〜ビンビンで〜太くて〜固くなってるよ」
っと卑猥な言葉を浴びせて中断。一度部屋へ入り、荷物を置くMさん。
Mさん「もう勃起してるけど、もっと大きくさせてあげるからね」
僕「お世話になります。」っと仕事口調な僕。
Mさん「今日はどうされたいですか?」
僕「・・何でもいいですか?また挿れたいです。」
Mさん「もちろん。そのつもりです。他は?」
っと今日も本番ありを確認した僕は、この平日午後の状況とマンション在住の状況を活かしたプランを伝える。
僕「このマンションの屋内階段でヤリませんか?」
Mさん「え?階段って外で?」
僕「このマンションには屋内・屋外と2つの階段があるんですけど、屋外階段は使用頻度も高いですが、この日は晴れてますし、屋内階段は僕が12階建ての8階在住なので誰も使用してないんで大丈夫です。ダメですか?」
Mさん「え〜、でも誰かいたら〜」
僕「いなし、来ない。今までバックで挿れてないんで、立ちバックで階段登って一番上まで屋上とかまでイッて、一緒にイキましょう。」っと『プチ野外露出セックス』を提案。
Mさんは身体をクネクネさせながら、
Mさん「確かに〜バックで挿れてなかったから〜ヤリたいけど〜。バックだけだったり、階段登ってる間にイッたらバックだけで終わっちゃうじゃん。」
僕「じゃあ頑張って駅弁で抱えて登ったり、踊り場(階と階の間にある床のところ)で騎ってもらっていいですから。」
Mさん「じゃ〜あ〜・・・ウフ(笑)いいよ・・しよ。」
っと『プチ野外露出セックス』のプレゼンが通りました。達成感のあるプレゼンでした。
 合意が決まり、荷物は置いたまま部屋を出て屋内階段へ向かう二人。
扉を開けた瞬間からいつも通り?後ろからMさんのJカップを揉みしだきながら口だけでなく首筋などにキス。僕だけ下半身裸っというアンバランスな服装も、Mさんは僕のチンポを握る。
Mさん「・・・んんん・・早いよ・・落ち着いて・・・で、出来ないよね?こんなに大きくなってるし」
僕「何が?ナニが大きいの?」
Mさん「おチンチン・・ボッキチンポ・・言わせたかったんでしょ?」
僕「すいません。でもキモチ良いです。」
Mさん「ナニがキモチ良いの?」
僕「オチンチン」
Mさん「それだけ?」
僕「ボッキチンポ」
Mさん「言っちゃった。楽しい。・・・ああ・・おっぱい気持ちいい。おっぱい気持ち良くなってきたから脱がせて〜」
っと下着姿になったMさん。今日はノーブラじゃないんだ。僕はもう全裸に。二人とも階段の扉付近に衣服・靴を脱ぎ捨てます。
Mさん「続けて〜」っと言いながら、Mさんは僕のチンポをマンコに剃らせる。
Mさん「どう?立ちバック素股は?キモチいい?」
僕「ああ・・最高です。キモチいいです、チンポ」
Mさん「気持ちいいんなら、アタシのも触ってェ」
僕「ナニを?ナニを触ればいいの?わからへん」
Mさん「マンコ・・・オマンコ・・満足?お口上手なんだから」
っと下着の上からマンコを弄り、ブラを外す。
Mさん「ああ・・キモチいい・・ああ・・」
っと弄るとすぐに下着が湿ってくるのが解る。
そして、急に座り込みフェラ開始。
Mさん「どう?アタイもおグぢジョウズでジョ??」っとお口で頬張りながら話すMさん。
ヤバイ、今日は気持ち良すぎる。野外露出って事で興奮するし。もうイキそう。っと感じ、またもフェラされたまま必死にエッチとは別の事を考え、明日の仕事の予定を考えて落ち着こうとする僕。何とか落ち着き始めたものの・・
Mさん「じゃあパイズリしてあげるね☆」っいう言葉に、
僕「パイズリは今日はいいです。」
Mさん「え?おっぱい好きじゃないの?いつもパイズリプランに入れてるし、おっぱい触わるの好きじゃん?アタシなんておっぱい目当てなヒト多いし」
僕「違うよ。おっぱいよりもMさんが好きだから」っと告白じみた事を発した僕。
Mさん「ありがと・・じゃあ〜もう挿れよっか?挿れて・・」
っと言われ、パンティーを脱ぎ、後ろを向くMさん。
僕は、「好きだ」と言っておいてバックで挿入なんて、Mさんに【心が感じられない・やっぱり身体目当てなんだ】っと思われたくないので、
僕「Mさんの顔が見たいし、抱きたいから前向いて」
Mさん「でも・・」
僕「頑張って、駅弁で抱きしめるから。掴んでて」
っと階段のスロープにMさんを乗せ、Mさんの手を僕の首にかける。
Mさん「うん・・(照)・・挿れて・・」
スロープの上で、僕にとっての人生初の駅弁で挿入!!しばしその場で腰を動かす。ガッサガサ、パッタパタ。
Mさん「ああん・・そう・・キモチいい・・そうゆっくりでいいよ」
僕「はい・・僕もキモチいいです。」っとゆっくり気持ちを高め合いながら、出動!!
Mさんの身体を抱え込み、階段を登る。
僕「ハアハア・・・ハアハア・・キツイ!」
強度というのか?締め付け具合というのか?Mさんのマンコがまとわりついて締め付けてくる感じ。腰を動かす余裕はない。
Mさん「アアン・・ハアアン・・無理しなくていいよ・・ァ・・腰・・動かなくてもイイ・・よはああああん・・・体位変えてもいいから〜ああんんん・・・」
僕「大丈夫です・・・この方がMさんの顔・・・見えるから・・それとも気持ち良くないですか?」
Mさん「(照)・・嬉しい・・・ヒ・・ヒモヂいい・・よ・・声・・我慢してるだけだよ」
っと言ってくれたので、頑張って駅弁で2階分の階段を登ったのですが、さすがに限界か?チンポが限界でもありましたが、屋内階段は窓もなく、空調がないので暑くて篭るんです。
 10階の扉の前で止まり、
僕「ハアハア・・ちょっとヤバイです・・」
Mさん「え?イキそうなの?我慢しないで」っと両者腰の動きを停止。
僕「大丈夫です。」
Mさん「うん・・良かった。ずっと抱きかかえてくれてありがと☆降ろしてくれていいよ・・キモチ良かったから・・・でも、もっとキモチよくしてね☆」
僕「はい。Mさん優しいですね。でも、僕はMさんよりキモチ良かったですよ!」
Mさん「ありがと。じゃ〜あ、後ろから挿れてェ〜」っとお尻を差し出すMさんに、はち切れんばかりのボッキチンポを挿入!
僕「僕の初めてのバックどうですか?」
Mさん「どうっていうか?もっと奥まで挿れてよォ」
僕「こう?ですか?どう?」
Mさん「そう・・イイ・・当たってる・・そう・・」
僕「何が当てってる?」
Mさん「うふん・・チンチン・・チンポ・・チンポ当てってる」
僕「はい・・Mさんの・・キモチいいです・・」
Mさん「ナニがどこに当たってキモチいいの?」
僕「チンポが・・マンコの・・奥に当たって・・キモチいいです」
Mさん「ふふふ・・ああ・・イイ・・熱くない?ちょっと扉開けていい?」
僕「熱いですけど・・ハア・・開けたら・・声とか聞こえますよ・・」
Mさん「いいじゃん・・開けるよ・・」っと言い、ドアを開けた途端に、急に腰を激しく振り出すMさん。喘ぎ声も大きく、
Mさん「アア・・アア・・アン!!ソコ!!・・アアン・キモチいい・・激しく・・もっと・・激しくして・・チンポ・・チンポおっきくて固い・・熱い・・」っとヤバイくらい喘ぐので、さすがにドアを閉めた僕。
僕「ヤバイですよ」
Mさん「何が?チンポやばいの?」
僕「じゃなくて、声大きすぎます・・バレます」
Mさん「大丈夫だって・・でも涼しかったでしょ?・・それに興奮したでしょ??」
僕「はい、爽快でした」
Mさん「ならいいじゃん!!・・続けよ!!」っと腰を振り出し、
Mさん「ここからはアタシも一緒に歩くし、飼い犬みたいに前を歩くんだから〜優しくしてネ☆」
僕「はい、じゃあイキますよ」
Mさん「え?もうイクの?」
僕「じゃなくて歩きますよ」
Mさんは赤面しながらリードして階段を登る。喘ぎ声もやはり大きめ。
僕「声・・反響するから・・」っと注意していたその時、

ド〜〜〜ン。おっぱい爆弾が落ちたのではありません。
マジで冗談抜きでヤバイ!!下の方の階から屋内階段の扉が開き、閉まる音です。
僕「誰か入ってきたから」っと小声でMさんに言い、動きを止めて気配を消そうとする二人。心臓止まりそうな緊迫感を感じていたのは僕だけでした。
Mさんは声は出さずとも腰を軽く降っていました。
僕はこの緊迫感とMさんの腰つきにさらに興奮してしまいました。
そして、しばらくすると再びド〜〜ンという音。どうやら下の方の階、おそらく1階から入った人が3階くらいまで上がって出ていったようです。

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Re:美声の爆乳娘  きじ  - 11/10/24(月) 22:04 -

BOINBB関連の女優かな?

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悲願達成!!(2)  crown  - 11/10/23(日) 23:55 -

悲願達成から2週間後。またもMさんをデリヘルしました。
そして当日、僕の自宅のピンポンが鳴ると、モニターに映るMさん。
僕「お久しぶりです。覚えてますか?」
Mさん「もちろんです。ご指名ありがとうございます。」
っと言ってくれたので、玄関を開けてMさんが入り、靴を脱ごうとした時から即刻、僕はMさんのJカップを後ろから揉みながら、キスしてしまいました。
Mさん「ヤダ・・早すぎます・・アア・・ヤダ・・」
僕「会いたかったです。」
Mさん「アタシも・・キモチいいんですけど、一旦ストップ」
っと言われ、ベッドまで移動。少し雑談をし、
僕「2週間前の事覚えてますか?」
Mさん「もちろん、家まで訪問してるんですから。1度来た場所に来るのは住所調べなくていいので助かりま〜す。それにアンナコトしましたし・・・当然覚えてますよ。」
僕「そうですよね。こういうお仕事って訪問先の住所調べたり大変そうですけど、地理とか路線に強くなりますよえ。でも、アンナコトってなんですか?」
Mさん「アンナコト・・ってイジワル〜。合体?ですか?」
僕「上手い!!(笑)」っと言いながら、手を身体の後ろからまわしてJカップを揉む。
すると、感触が・・服の上からなのに・・いい。ってコトは?
Mさん「んん、もう・・好きなんだから・・でもキモチいい・・」
僕「もしかしてノーブラ??」
Mさん「うん、さっき駅のトイレで外したの・・だからもっとキモチよくしてください」
っといい完全にMさんの後ろにまわり、両手でおっぱいを揉む。
Mさん「アア・・キモチいい・・もう生でして触って・・脱がせて」
っと早くもJカップを露にするMさん。揉み続けると、
Mさん「あの・・背中に当たってるんですけど・・」
僕「何が?」
Mさん「・・おチンチン・・(*´д`*)」
僕「触ってくれます?」
Mさん「触るだけでいいんですか?」
僕「舐めてください(*´д`*)」
Mさん「言っちゃった☆言わせたかったんです。」っといい、僕のズボンとパンツを脱がして手コキをするMさん。
Mさん「キモチいいですか??大きくて固くなってきた。もう舐めていい?舐めるのなんて言うんでしたか?」
僕「フェラ・・フェラで気持ち良くしてください」
Mさん「いいよ。じゃあ寝転んでください。」っとフェラスタート。ジュボッジュボジュボ・・・・・・ペロペロ・・
僕「美味しそうですね。ナニを舐めてるんですか?」
Mさん「・・お・・ひんひん・・・」っと夢中にチンポをむさぼりしゃぶるMさん。
Mさん「またオンナのコにそんなコト言わせて・・そんなヒトにはお仕置きです。」
っといい、超高速フェラが始まる!!
ジュボジュボジュボボボボ・・・・・。かなり激し過ぎる!!
僕「ああ・・・キモチ良すぎます・・・イキそう・・・イク・・・」
っと言うと、スローペースに。
Mさん「ダメ・・まだイクのダメ。」
僕「なんで?パイズリでもう1回イキますよ」
Mさん「ダメ・・・アタシもキモチ良くなりたいから・・・ネ?」
って言いながらMさんはイマラチオを始め、チンポを喉までいっぱいに入れる。
Mさん「大きすぎて入らない!!だから上のお口じゃなくて・・下のお口に挿れさせて・・」
僕「いいんですか?また。」
Mさん「うん、実はおっぱい揉まれてる時にもうヤバカッタの。だから挿れよ。てか、もう挿れちゃった。キモチ良いよ・・」
僕「・・ええっ・・合体しちゃいました?・・合体キモチ良い・・」
Mさん「アア・・そうでしょ?・・今・・日は・・乳首舐めてないから・・舐めて・・」
っと言い、自慢のJカップを差し出すMさん。僕はJカップを舐めまわしながらMさんとの結合部を弄る。
Mさん「アア・・・ソコ・・キモチ良いソコ・・・ソコソコ・・」
っと満足な様子。しかし、自分で腰を動かしていたMさんはどんどん腰の動きが加速。
Mさん「アア・・・ああイイ・・・突き上げて・・もっと・・おっぱいも・・おっぱいも・・揉んで・・激しく・・でないと・・・爆弾落として殺しちゃうよ・・ああ・・アアんいい。」
っと言うので下から突き上げ、激しく揺れるJカップおっぱい爆弾を下から持ち上げる僕。
Mさん「そう・・もっと激しく・・・あああああああ・・・・オカシクして!!・・ああ・・・あああああン・・・」っとカオスに陥っていくMさん。一般人な僕はもう発射寸前。
僕「ああ・・キモチ良すぎる・・・イク・・・イク・・・」っとイッてしまった僕。中出ししてしまった。
バレちゃまずいと腰を振り続ける僕。
Mさん「ダメ・・・まだイッちゃダメ・・」っと腰を止め、
Mさん「今日は・・正常位でイカセてください・・・」
っと言うので、本当はイッテしまった僕は無言で突き続けます。でも気を利かせ、
僕「正常位だと・・・おっぱいの揺れ方が面白い・・・」っと言ったのですが、
Mさん「ああ・・・キモチいい・・・一緒にイコ!!あ〜あ〜アアア〜ん」
っと聞こえないぐらいエッチに夢中。
僕「どこに出したらいい?」
っともうイッテしまった僕は白々しい質問も、
Mさん「おっぱいに・・・おっぱいに出して・・・ああ・・あああああ」
っと言ってくれたので、おっぱいにフィニッシュ!!そのまま本日初のパイズリで絞り出してくれたMさん。
Mさん「あんまり精子出なかったですね・・」っと疑いのありそうな発言。
僕「実は・・・騎乗位の最後に・・・イッちゃいました。」
Mさん「え・・じゃあ中出しじゃん!!・最低〜!!。」
っと20秒ほど重苦しい雰囲気。
僕「すいません。」
Mさん「・・・・・な〜んて!!ウッソ〜!!駅のトイレでブラ外して〜、ノーブラで行ってまたエッチしたい!!って思ったから〜駅でピル飲んだから大丈夫で〜す!!心配した〜!!??」
僕「良かった・・・ふ〜っ」
Mさん「解りやすいんですね。・・・アタシ騎乗位でイッたの気付いたよ。だってナマで挿されてるんだから。そのあとの行動が見たくて・・・でも、正常位頑張ってキモチ良くさせてくれてありがと。気持ちよかったよ。」
僕「すいません。やっぱりバレてましたか」
Mさん「でも、アタシも騎乗位で一回イッちゃった・・気付いてないだろうけど・・正常位ではイッテないよ、ゴメンネ」
僕「え??僕は2回イッちゃいました。」
Mさん「じゃあアタシの勝ち〜!!って言ってる間にまたチンチンおっきくなってる〜。エッチ〜〜」
僕「え??でも・・・・」
っと言った瞬間、僕を押し倒し、
Mさん「2回戦突入・・・いや挿入〜〜!!」
っとご機嫌なMさん。
 しかし、すでに短時間で2度発射したチンポはMさんを満足させれなく、1分ぐらい上下に動いてからMさんはチンポを抜き、
Mさん「今日はこの辺にしてやるか!!」
っといい終了。パイズリをプラン予約していましたが、パイズリはほとんどなく、またもセックスした僕。
もうMさんのコトばかり気になって・・・好きになっちゃいそうです。
デリヘル嬢で、その時にしか会えないけど、エッチ以外の事も話す訳だから、話し方とか雰囲気も感じ取れる。だから・・・恋しちゃいそう・・

っとMさんにハマってしまった僕は、またも2週間後に予約を入れたのでした。
実はこの話は現在パート4まであります。続きご希望の方はコメント・レスお願い致します。

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Re:悲願達成!!  crown  - 11/10/23(日) 23:54 -

体験談のところに投稿しました。

いえいえ、男前じゃないですよ。モテた試しがない。

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Re:巨乳漫画家  はんちんぐ  - 11/10/23(日) 22:15 -

返信ありがとうございます。

多分、さかもと未明ではなかったと思います。

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Re:巨乳漫画家  かず  - 11/10/23(日) 18:05 -

さかもと未明では。

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Re:コマネチ 熟女巨乳  50  - 11/10/23(日) 14:45 -

> 熟女巨乳

いいですね!好きです。こういうの。笑

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巨乳漫画家  はんちんぐ  - 11/10/23(日) 13:43 -

二十数年前になるかと思いますが、巨乳で漫画家が、写真週刊誌で
ヌード披露した人いましたよね?
名前覚えてる方、画像お持な方、どなたかいらっしゃいませんでしょうか?
確か名前に『未』って入ってたような気がします。
突然思い出して気になってしまいました。
どうかお願いします。

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美声の爆乳娘  美声好き  - 11/10/23(日) 1:06 -

ここに出てくる声がめちゃかわいい爆乳の女優さんの名前または作品名をご存知の方おられませんか?
よろしくお願いします。

http://asg.to/contentsPage.html?mcd=YleMs2pmJ6SNbmJ1

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Re:ドラマの  マイナー女優マニア  - 11/10/22(土) 22:21 -

こちらもけなげに頑張ってるなって感じですね。
いいですね。今は端役か場合としてヨゴレかもしれませんが
めげずにコツコツと俳優道を歩んで欲しいと思いますね。

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Re:悲願達成!!  巨乳三昧  - 11/10/22(土) 20:44 -

投稿!素人巨乳倶楽部の方へお願いします。
でも本番させてくれるという事はcrownさん男前かな?

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悲願達成!!  crown  - 11/10/22(土) 17:46 -

先日、初めてデリヘルを依頼しました。
それも元AV女優です。かなり高かったのですが、今まで風俗、キャバクラすら行った事のない僕は、好きな相手ならカネ賭けよう!と。

 でもデリヘルって挿入は禁止なんですね?全くそういう知識がなかったので、ガッカリもしながらも、それ以外は出来るんなら!!って思って依頼☆

 で、当日。その元AV女優でJカップのMさんが来てくれました。家庭訪問ですね(笑)

 で、ベッドの上に横並びに座って、少しばかり芸能人と一般人の会話的な雑談をかわしながらも”行為”がスタート。(ここからは少し会話形式が続きます)

僕の左側に座ったMさんは僕の左手を取り、

Mさん「オッパイ触ってえ。好きなんですよね?」
僕「はい。」
Mさん「大きいでしょ!?」
僕「はい」と言いながら、乳首を服の上から当てた僕は、「ココは小さいです。」
Mさん「(笑)面白〜い。じゃあ右側のオッパイも揉んで乳首当ててえ」
僕「はい。え〜っと、ココ。ピンポ〜ン」
Mさん「バレちゃった。じゃあ脱がせてェ。」
っと服を脱がせ上下が下着姿のMさん。
Mさん「続き・・・しよっか」
っとここからはMさんも僕の股間を触り、
Mさん「おっきくなってますよ。」っと、
僕「何がですか?」
Mさん「(小さい声で)ォチ@!*#」
僕「え?何がですか?聞こえませ〜ん」
Mさん「オチンチン」
っと言ってからは少し言葉が止まり、僕は後ろからJカップを揉み、Mさんは僕のズボンの上から手コキを続け、
少ししてから無言でブラのホックを外すと、
Mさん「舐めてェ・・チク・・アアン・・」
っと言葉を発する声が感じてくれているっとテンション上がった僕はJカップを舐めながら揉みほぐす。
すると、僕のズボンのベルトを外すMさん。
Mさん「脱いでえ☆」っとベッドの上で立ってパンツ一枚になった僕に、Mさんは即座に立膝ついた状態から僕のパンツを脱がし、チンチン触りながら、
Mさん「ボッキチンポみ〜っつけた☆キモチいい?舐めるよ」
っといった瞬間からフェラを開始。
僕「あ・・あ・・キモチイイです。イキそうです・・」
Mさん「ダメ・・ハヤイヨ・・」っと口で頬張りながらフェラを続ける。
僕は立ったままだし、Mさんのオッパイにも手が届かない。でもイキそう。なので少し仕事の事を考えて興奮を抑える。

しばらくして、唾液がついた口元で
Mさん「じゃあイキそうになったけど頑張ったから〜大好きなオッパイで挟んであげるね☆」っと立ったままパイズリ☆
僕「有難うございます。」
Mさん「うん。コレでチンチン、チンポキモチヨクなってザーメン出してね☆」
っと、パイズリが始まり、僕のチンポがJカップに埋まる。最高に気持ちいい。しかし、僕は立ったまま。少しこの後の展開を考え、なんとか挿入できないか?と策略を考え、
僕「寝転がっていい?Mさんも座ってると疲れるでしょ?僕もMさんの顔をもっと見たいから。」
Mさん「そうだね。ありがと。でも、アタシの顔じゃなくてオッパイでしょ??」
僕「そんなわけないよ。Mさんの顔だけでなくて、話し方とか雰囲気も好きだから。」
Mさん「ありがと。でもパイズリして欲しいんでしょ??チンポは嘘つかないよ」っと、ベッドに横たわって即激しくパイズリ再会!!
ずっとこの攻撃に耐え、
僕「キスしたい!いい??」っといい。
Mさん「いいよ。ちょっと待って」
っと言い、僕のお腹の上らへんに腰を落として、僕が仰向けの状態でMさんも身体を前へ倒してキス。
ここがチャンス!!っと作戦通りにハマったので、僕は片手でMさんのマンコを触り、いじる。
Mさん「・・アアア・・キモチいいけど・・・ダメだよ」
僕「ちょっと濡れてるか確認しただけだよ」
っと、言ってもう少し弄り続ける。片手ではMさんのJカップを揉みながら、
僕「この爆弾が落ちたら日本チンポつだよ」っと意味の分からないダジャレをいいながら、
Mさん「面白〜い、アア・・アアン・・」
そして、Jカップを揉んでいた方の腕でMさんの身体を抱きしめて抵抗しないように固定しながら、もう一方の手・腕でMさんの腰を後ろへずらし、パンティもマンコの部分だけずらして挿入!!
成功!!いや、性交!!作戦通りハマった!!
Mさん「ヤダァァン・・入ってる・・」
僕「え?何が・・当たってるだけだよ」っと言いながら突き上げる僕。
Mさん「ダメ・・ダメ・・お店の人に怒られちゃう・・・ァァン」

っとテンション下がって来たようなMさんだったので、僕は運動停止。
すると、
Mさん「止めないで!続けて!!」
僕「え、でも・・いいの?」
Mさん「だってェ・・・お兄さん・・・いい人だし、チンポ気持ちいいから。それに・・・続けないと、オッパイ爆弾落とすよ!!」
っと言ってから一気に上下に激しく腰を動かすMさん!!
パンパン!!っとJカップ爆弾が大きな音を僕の上で立て、
Mさんは「おっぱい揉んで!!激しく!!」
「そう、もっと激しく!!」「腰も使って!!下から突き上げて!!」
っと喘ぎ声のカオスと化した僕の部屋。
僕「イキそう・・・もうダメです・・・」っと騎乗位のままで言うと、
Mさん「いいよ。出して!!お口に出して!!」

っと言いフィニッシュ!!
Mさん「いっぱい出ましたね〜。誰にも言わないでね。二人だけの内緒だよ」
っと言いながら、まだチンポをしゃぶり続け、パイズリで勃起させようとするMさん。
Mさん「綺麗になったでしょ?」っと身体の掃除をしてくれたMさん。
本当はまだまだイキたくてもう一度エッチしたかったのだろうか?
性欲、体力恐ろしや!!

しかし、この続きはまだあります。続きを読みたい方はレス・コメントお願い致します。

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Re:新システム3−4−3のベスト布陣  crown  - 11/10/22(土) 0:34 -

▼巨乳三昧さん:
>中央突破も何も足を使わず手と口を使って責めまくります。
>足を使うプレーもあるんですけどねwww

あと、ベンチ入りメンバーに、
飯島夏希、武藤クレア、モカ、真田春香、橘なおを入れて、相手ベンチを逆ナンして、相手を弱らせるのも作戦です☆

 手島優を入れて極小ビキニでポロリする応援をベンチからしてもらうとモチベーションアップもしますねえ!!

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Re:桜井夕樹について  とろちゃん  - 11/10/21(金) 21:17 -

僕も入ったことがありますが、
かなり知的レベルの高い方だと思いました。読書が趣味だって言うから
ちょっと意地悪な質問したら本当にほんの中身を知っててこっちが逆に
恥ずかしい思いをしました。
真山仁とか海堂猛のような社会派ものが好きだといってましたね。
体に似合わず小ぶりで締りのよいマ○コがすごくよかった

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Re:小向美奈子  巨乳三昧  - 11/10/21(金) 15:31 -

美奈子は薬をおそらく再びやると思います。
今度捕まって出てくる時にはもう商品価値がないのでは?

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Re:新システム3−4−3のベスト布陣  巨乳三昧  - 11/10/21(金) 15:15 -

中央突破も何も足を使わず手と口を使って責めまくります。
足を使うプレーもあるんですけどねwww

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ドラマの  爆乳大好き  - 11/10/21(金) 3:18 -

「もやしもん」最終巻4巻のDVDを借りて見ていたのですが、AV女優の薫桜子さんが出ていました。
久々に見たのでビックリしましたがオッパイは健在でしたね。
いやらしかったです。
よかったら見てみてください。

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Re:新システム3−4−3のベスト布陣  crown  - 11/10/21(金) 0:05 -

▼巨乳三昧さん:
>みんな3個のボールを操るのは大変だろうなあ。。。特にHITOMIは胸のボールのほうが大きいんじゃないか?

コメントありがっとさんです。

ボールを扱うの無理なので、ボール奪取に励んでもらいます。いろいろな意味で。

このチームと対戦するならどこから攻めますか?

中央突破は難しいかあ?楽しいか?(笑)

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Re:桜井夕樹について  ai  - 11/10/19(水) 20:15 -

行ってきました!
いや〜もう凄いのなんの。感動ものでした。
桜井さんもAV女優の高ピーさもなく、事務的な作業もまったくなく、
高揚感を大切にしてくれ、1R目は一気にいかせてくれました。
遠くから来た事を言うとゴムをつけずにやらしてくれ、騎上位はこの世のものとは思えない光景。M気ある動作にフェロモン全開で体中の精液が飛び出した感じで
爆乳に2回飛ばしました。とにかく凄かったです…

引用なし

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