有名なアスリートは、若くから才能に溢れているように私の妻咲子も小5くらいからおっぱいが膨らみ始め、中学で女教師たちをゴボウ抜き、高校生の時には地元でもトップクラスの爆乳娘だった。男子の視線には慣れたものだったが、すれ違いざまに小声で「デカっ…」とか、普通に街を歩いていても「爆乳じゃん…」とか聞こえてきたりで少しコンプレックスを持つ時期もあった。
カラダの派手さに対して性格はいたって真面目で大人しく、人に喜んでもらうのが好きでボランティアサークルにも参加している優しい女性だが、頼まれると断りきれないタイプで初体験の前に数人の男にパイズリを経験済みという変わったキャリアをもっている。これは交際を始めてすぐに気づいたことだが、彼女は本当に巨乳はバカ≠地でいくド天然キャラだったのだ。
ドジっ娘で何をやらせても人並以下だったが、パイズリに才能がステ全振りされていたかのように、パイズリだけは不思議と最初から得意だった。その上褒められると伸びる子だったみたいで、初体験後も悪い男たちにパイズリ専用のオナホとしておっぱいをいっぱい使われつづけ、褒められる度にどんどん上達していった。金玉から精子を搾り出すように特大の乳房を自在に操る。パイズリ百戦錬磨の咲子ならではの乳技だ。
そんなプロ級パイズラーの咲子だが、実はフェラチオもプロ並みだ。
これは才能どうこうというより、好きこそ物の上手なれで、なにせ咥えるのが大好きなのでジュッポジュッポと音をたてて美味しそうにしゃぶる。
以前、朝に目が覚めたら私のチンポを咥えこんでいたことがあって、寝ボケていた私は、下半身に何か大きな生き物がいるとビックリして殴ってしまったこともある…
余りのバキューム力に、コンパで知り合った男性に「ダイソンか!」と言われたこともあるらしい。またチーズやワインが好きな咲子は、綺麗な風呂上りのチンポよりも、何日か洗ってない酸味のきいた発酵チンポの方が好きっていうなかなかの変質者だ。
その上かなりのドМで本当はフェラチオよりもイラマチオの方が好きで、とくにドSの元愛人には喉奥までチンポをねじ込まれ、髪を掴まれて吐きそうになるくらいまで突かれていたが、それが咲子にはたまらなく興奮して、触られてもいないのに潮を吹きまくっていたそうだ。ただ、咲子を満足させるほどの無遠慮なイラマチオをしてくれる人はなかなかいないらしい。
ムッチムチで尻もデカく抱き心地満点…性欲処理用の肉便器として使うには余りにも優秀な咲子だが、私にとってはかなりのオーバースペックなメスであり、あまり有効活用できていないのが正直なところである。