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ボイン妻咲子と寝取られ物語 M夫 26/3/11(水) 11:44 男性告白
Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語 巨乳が好き 26/3/12(木) 1:03
ボイン妻咲子と寝取られ物語2 M夫 26/3/14(土) 11:41 男性告白
Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語2 巨乳が好き 26/3/14(土) 13:02
Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語2 M夫 26/3/14(土) 13:28
ボイン妻咲子と寝取られ物語3 M夫 26/3/15(日) 8:46 男性告白
Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語3 巨乳が好き 26/3/15(日) 16:25
Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語3 純西別森木 26/3/15(日) 22:09
ボイン妻咲子と寝取られ物語4 M夫 26/3/20(金) 16:47 男性告白
Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語4 巨乳が好き 26/3/20(金) 17:29
ボイン妻咲子と寝取られ物語5 M夫 26/3/25(水) 15:19 男性告白
Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語5 タカ 26/3/27(金) 0:54
Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語5 M夫 26/3/27(金) 7:42
Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語5 タカ 26/3/28(土) 20:20
Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語5 M夫 26/3/31(火) 22:32
Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語5 タカ 26/4/3(金) 17:58
Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語5 M夫 26/4/4(土) 9:35
Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語5 タカ 26/4/4(土) 21:28
ボイン妻咲子と寝取られ物語6 M夫 26/3/28(土) 15:10 男性告白
ボイン妻咲子と寝取られ物語7 M夫 26/4/3(金) 8:46 男性告白
ボイン妻咲子と寝取られ物語8 M夫 26/4/11(土) 9:00 男性告白
Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語8 タカ 26/4/11(土) 12:54
ボイン妻咲子と寝取られ物語9 M夫 26/4/13(月) 8:37 男性告白
Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語9 タカ 26/4/13(月) 23:04
ボイン妻咲子と寝取られ物語10 M夫 26/4/16(木) 13:31 男性告白
Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語10 タカ 26/4/17(金) 12:07
ボイン妻咲子と寝取られ物語11 M夫 26/4/19(日) 8:44 男性告白
Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語11 タカ 26/4/19(日) 20:32
Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語11 M夫 26/4/27(月) 11:44 男性告白

ボイン妻咲子と寝取られ物語 男性告白  M夫  - 26/3/11(水) 11:44 -

 私が初めて咲子を見たのは、当時働いていた会社の社員食堂だった。 その頃の私は、女性を見かけると、まず胸のサイズをチェックする癖があった。(今でもそうだが…) お昼休み、同僚と一緒に食事をしながら、何気なく、たまたま隣のテーブルに座っていた女性陣を業務的にチェックした時の衝撃・・・ 私は思わず、目をそらしていた。 ・・・ち ち デ カ  ――――― っ!!   テーブルに凭れかかって、会話をしている彼女の白いTシャツは、パンパンに腫れあがり、重々しい乳肉がぶらさがっていたのだ。 千人チェックして一人現れるかどうかという超激レアサイズ… 私は、なんとか同僚をまいてシャッターチャンスを掴もうと考えたが、食事を終えた彼女は、仲間の女性達と談笑しながら、すぐに立ってどこかに行ってしまった。その時私の同僚が、 「さっきの姉ちゃん、めっちゃ乳デカかったなぁ・・・」 と言ったのにはさすがに驚いたが、 「えっ、そうなん?見てないけど…」 と、なんとかシラをきった。その同僚が爆乳好きかどうかは知らないが、素人目に見ても目を引くサイズだったと思う。  それからの私は、彼女の胸の膨らみしか考えられなくなり、仕事そっちのけで、必死で彼女を調査し情報を集めた。 なるべく偶然を装って彼女に会えるように努力し、普段は女性に声をかけることもできない奥手な私だったが、この時ばかりは自分の尻にムチを打って自分から挨拶をするようにした。  そして彼女をオカズにすること数か月、会社が主催する飲み会に彼女が出席することを知った私は、普段は飲み会など参加したこともなかったが、ここぞとばかりに参加した。 既に挨拶程度の会話はできる関係ではあったので、それほど不自然でなく彼女に接近することができた。さらに、たまたま携帯電話が同じ機種を使っていたことをきっかけに、メアドを交換することにも成功したのだ。  もちろん、飲み会の間、彼女の溜息がでるほどの、大きな胸の膨らみには、絶対に目を向けないよう細心の注意を払った。胸の大きな女性は、自分の胸に対する視線は人一倍敏感なものだが、未熟な私はついガン見してしまって、それで過去に何度も失敗していたからだ。    飲み会が終わり、彼女が立ち上がった時、少しふらついたので、私はとっさに後ろから両腕を支えたが、その柔らかさにびっくりしたのを今でもはっきりと覚えている。当時まだバキバキ童貞だった私には、女性の、ましてや彼女の柔らかさは刺激が強すぎたのだ。 このムッチムチの女性を、まさか永遠の肉布団にできるなど、その時の私は思いもしなかった。
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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語  巨乳が好き  - 26/3/12(木) 1:03 -

この先が気になってしょうがない

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ボイン妻咲子と寝取られ物語2 男性告白  M夫  - 26/3/14(土) 11:41 -

 私が、咲子の変態ストーカーになって僅か一年足らずで結婚までこぎ着けたのは、本当に大いなる乳神様の力が働いたとしか言いようがない。しかも「付き合ってください」と言い出したのは、なんと彼女の方からなのだ。断っておくが、私はお金持ちでもイケメンでもない。いったい私の何が良かったのか?聞いてみると「私が知ってる男の人と全然違ってたから…」ということだった。  確かに当時の私は、自分でも嫌になるくらい性欲強めで、ムラついた時は取引先のトイレでも容赦なくコイてしまう程のスペシャルオナニストだった。おまけに無類の爆乳好きで、街ゆく大きな胸の膨らみを見るや、偽装したカメラを片手に家まで追跡してしまうような変質者で、その辺の並みの男とは違うには違う。とはいえ彼女はそんな私の真の姿を知らないはずだが…まぁ理由はどうであれ生涯右手が恋人かと思っていた私に初めての彼女ができた。しかも夢のような特級爆乳娘だ。  咲子と交際を始めた最初の休日、初デートは近くの水族館だった。 待ち合わせ場所に現れた彼女は、薄手でタイトな黒いニットセーターを着ていた。少しでも細く見せたいという女心だったのだろう。 しかし彼女の胸はそんなことはお構いなしに、北のテポドンの如く無慈悲なまでに突き出ていた。 ・・・うわぁ…すんごぃ・・・  目が点になるくらいのサイズ感は、親族を含め私が過去に知り合った女性の中でも最大級だった。街で見かけたら身震いするくらいの超大物だ。デート中は水槽の魚など一匹たりと目に入らないほど、彼女の胸の膨らみに心を囚われていた。 ちなみに彼女の身長は158cm、私は169cmなので、並んで歩いた時の胸の膨らみは、それはもう素晴らしい絶景で、この斜め上からの角度でじっくり見れるのは彼氏だけの特権でもある。また、お手洗いから小走りで帰ってくる彼女の胸は、たっぷんたっぷんと水風船のようにダイナミックに揺れ、胸部の空間だけが歪んで見えるほどだった。  いや胸だけではない。ウエストは太過ぎず細過ぎずでちゃんとクビれていて、その日履いていたブルーのスキニーデニムは、パンパンに張った大きなお尻とむっちりと肉付きのいい脚で、これでもか!とオンナ≠ナあることを主張していた。童貞小僧のせいか、どうしてもカラダばかりに目がいってしまう私だが、彼女はとても細やかで、私が汚したらすぐにハンカチで拭いてくれたり、ゴミを片付けてくれたり、今まで女性とこんなに身近で接することがなかった私は、その女子力というものに感動すら覚えた。帰り際に彼女の方から腕を絡ませてきた。その時、胸の膨らみがムニュっと肘に当たった! なっ、なんという柔らかさ!!これが乳肉の感触!!!  幸せの絶頂だった。冴えない人生に突如現れた天使。そう、カラダはちょっとスケベだが清楚で無垢な天使咲子=E・・ しかしその天使は、初デート数日前にも、キモい中年男性に首輪をされ、乳首に鈴をつけられて調教されていたことなど、この時の私は知る由もない。
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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語2  巨乳が好き  - 26/3/14(土) 13:02 -

調教したんですね
どんなふうにしたんですか?
彼女の反応は

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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語2  M夫  - 26/3/14(土) 13:28 -

言葉足らずで申し訳ないですが、調教したのは私ではなく、他の中年オヤジにされていたという話です。その話はいずれ…

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ボイン妻咲子と寝取られ物語3 男性告白  M夫  - 26/3/15(日) 8:46 -

 私と交際を始めた咲子が一番驚いたのは、私がまったく咲子のカラダに触れようとしないことだった。今までの男性には、交際どころか出会った初日からカラダを求められ、すぐにホテルに連れていこうとする人ばかりだったのに、それが一ヶ月経っても、まったく誘おうともしない。 胸ばかり見ていたことには気付いたようで、おっぱいに興味あるのかな〜と思って、私の前でわざと揺らしてみたり、両腕で挟んでギュっとアピールしてみたが、それでも全く触ろうともしないし話題にさえしない。…この人は本当に私のことが好きなのかしら…?と疑ったらしい。長い間、童貞を患っていた私は、一緒に食事に行っても、早く家に帰って、この胸の膨らみを忘れないうちにシコりたい…生身の咲子ではなく盗撮した咲子の画像を見ながら性欲処理をしていたのだ。  それでも交際一ヶ月半ばくらいだったか、彼女のリードで初めてのキスをした。キスといってもほんとに唇と唇が重なる程度のかわいいもので、これが私のファーストキスになった。 それ以降は、会えば必ずキスはするようになり、交際して二ヶ月半経った頃、いよいよ初めてのお泊りデートをすることになった。  ついにあのでっかいおっぱいを見ることができる。ガチで夢にまで見た咲子のデカ乳!!そして実をいうと、前もってこの日にエッチをしよう≠ニいう約束をしていたので朝から緊張しっぱなしだった。ただ、かつてない興奮と同時に少し怖さもあった。 それは、私がチェリー坊やであることを恥ずかしくて内緒にしていたのだ。AVでのシミュレーションはチンポがちぎれるくらいやってきたが、うまくやれるかな…という心配… そして、それ以上に気になったのが、あの胸の膨らみの中身だ。 デカいと思って付き合ってみたらパットや寄せ上げブラで乳を盛っていた…なんて話も聞いたことがある。まさか歩くだけでもユッサユッサと上下に揺れるミルクタンクの彼女に限ってそれはないと思うが、私は相当の爆乳マニアだけあって結構好みにうるさいのだ。乳房がどれだけ大きくても乳輪や乳首とのバランス、特に小さい乳輪は正直好みではない。そこはもう運に身を委ねるしかなかった。  一日遊んで予約していたホテルに予定通り4時頃チェックイン。ツインの部屋だが、ついにホテルで二人っきりになった。部屋に入って少し落ち着いたら、咲子がシャワーを浴びたいと言ってバスルームに入っていったのだが、服を脱いですぐ何を思ったのか?下着姿のまま出てきた。いきなりの格好に私はビックリしたが、その余りに女性らしいボディラインに釘付けになった。 「どう?この下着(笑)」  「えっ?あっ、うん。いいと思う…」  初めて見る咲子の下着姿を前に平静を装うので精一杯だった。 ピンクの大人っぽいレースのブラジャーとパンティが、女体に食い込み、女肉の柔らかさをより強調していた。今まで何度も咲子の裸を想像してきたが、実物は期待を遥かに超えるものだった。 去り際に、でっかいブラジャーに包まれた乳房を両手で寄せ、いたずらっ子のように、 「は さ む?(笑)」 と言われた時は、開いた口が塞がらなかった。
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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語3  巨乳が好き  - 26/3/15(日) 16:25 -

咲子さんはの年齢は?
ブラのサイズは確認しましたか?
男が童貞で彼女が経験豊富だとどんな展開になるのでしょうか?
当然、歴代の彼にパイズリしたでしょうから、この先の話が楽しみです。

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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語3  純西別森木  - 26/3/15(日) 22:09 -

胸に顔埋めましたか?

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ボイン妻咲子と寝取られ物語4 男性告白  M夫  - 26/3/20(金) 16:47 -

 咲子がシャワーから出たあと、交代で私もバスルームに入った。 ・・・「はさむ?(笑)」って、やっぱパイズリ?…巨乳好きなら誰もが憧れる乳技パイズリ=cやっぱり咲ちゃんも経験あるんだ…自分の彼女が過去のこととはいえ、他の男にパイズリをしていた…ちょっとした嫉妬心と興奮が入り混じった何とも言えない感情。これが後の寝取られ性癖の片鱗であることを私はまだ気付いてなかった。  シャワー後、とりあえず夕食にいくことになり、ホテル内にあった居酒屋で、2時間ほどお酒を飲みながら話をした。といっても目の前の浴衣に張り付いた咲子のボディラインが気になって、話が全然入ってこなかった。たまにチラッと見える白い生足… あぁすごい…オンナだ…触ってもいいオンナ…僕専用の…  さて、そろそろ部屋に戻ろうか?嬉しそうな咲子。…あぁなんて可愛い笑顔…ドキドキしながらエレベーターの中でキスをした。部屋に入ってからは、咲子が上手に主導してくれて、緊張してちゃんと勃つか心配していたチンポも浴衣を突きやぶって咲子にぶっ刺さりそうなほど勃起していた。ゆっくりと浴衣を脱がすとさっきとは違うライトブルーの下着姿に… うわぁ…もう言葉にならない…   私は食い入るように彼女のカラダを観察した。やっぱり自分が知っている女のカラダとはだいぶ違う。丸みを帯びた流線形がとても芸術的で、ウエスト周りはかなり絞れているのに腰からお尻にかけて急に大きくなっている。例えると、うちの母親や妹が軽トラなら、咲子はイタリアのスポーツカーって感じだった。 では、大本命… お、おっ、おっぱいを拝見… ブラジャーから大きな乳房を引っ張りだそうとしたが、手が震えて上手くできなかったので、咲子が手伝ってくれた。 ど―――――ん!!と出た片乳・・・でっかっ!! 咲子がそぉっと右手をどけると・・・ う っ わ ぁ 〜 ・ ・ ・  そこにはいい意味で期待を裏切る綺麗な乳輪と乳首があった。 乳輪は乳房に対してバランスよく大きく、ざっと5〜6cmのピンク系で、乳首もそれに見合って小さ過ぎず大き過ぎない。AVでもなかなか見ることがない綺麗なおっぱいだった。 個人的には、もっと下品で黒く馬鹿デカい10cmオーバーの乳輪を期待していたのだが、あまりの綺麗なおっぱいに、これはこれでアリかも…と思った。 もうひとつの大乳房も引っ張り出し、さっそく味見をした。 女性らしい豊潤な香り、暖かく例えようもなく柔らかい。そして想像以上にずっしりと重かった。がむしゃらに貪りたい気持ちを押さえつつ、右の乳房を揉みしだきながら、左乳房を口いっぱいに頬張り、乳首を舌で転がした。 …あぁ最高ぉ〜このまま死ぬまでこのデカ乳にしゃぶり付いていたい…  そのあとは、はっきりとは覚えていないが、AVで見た流れでちゃんとゴムをつけて10分程度ただただ腰を振って射精したと思う。 感想としては、正直、余裕がなくてそれほど気持ちいい!とかよく分からなかった。それでも早漏の咲子は2回くらいイッていた。女をイカせた…ってのはちょっとした自信にもなった。 せっかくなので翌朝にもう一度挿入して、今度は騎乗位を経験した。両手でお尻を掴んで下から突き上げると、目の前でプルンプルン揺れる乳首をしゃぶりしながら射精した、余裕ができたのか凄く気持ちよかった。こうして初のお泊りデートは終了した  それ以降は、会えば必ずセックスをした。2回目で後背位を経験し女の尻のデカさに驚いた。3回目で夢のパイズリ挟射で昇天した。4回目以降の私は、もう射精をする為だけに会いたい。という発情期のサルと化した。
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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語4  巨乳が好き  - 26/3/20(金) 17:29 -

パイズリはいつ誰に教育を受けたのでしょうか?

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ボイン妻咲子と寝取られ物語5 男性告白  M夫  - 26/3/25(水) 15:19 -

 有名なアスリートは、若くから才能に溢れているように私の妻咲子も小5くらいからおっぱいが膨らみ始め、中学で女教師たちをゴボウ抜き、高校生の時には地元でもトップクラスの爆乳娘だった。男子の視線には慣れたものだったが、すれ違いざまに小声で「デカっ…」とか、普通に街を歩いていても「爆乳じゃん…」とか聞こえてきたりで少しコンプレックスを持つ時期もあった。  カラダの派手さに対して性格はいたって真面目で大人しく、人に喜んでもらうのが好きでボランティアサークルにも参加している優しい女性だが、頼まれると断りきれないタイプで初体験の前に数人の男にパイズリを経験済みという変わったキャリアをもっている。これは交際を始めてすぐに気づいたことだが、彼女は本当に巨乳はバカ≠地でいくド天然キャラだったのだ。  ドジっ娘で何をやらせても人並以下だったが、パイズリに才能がステ全振りされていたかのように、パイズリだけは不思議と最初から得意だった。その上褒められると伸びる子だったみたいで、初体験後も悪い男たちにパイズリ専用のオナホとしておっぱいをいっぱい使われつづけ、褒められる度にどんどん上達していった。金玉から精子を搾り出すように特大の乳房を自在に操る。パイズリ百戦錬磨の咲子ならではの乳技だ。  そんなプロ級パイズラーの咲子だが、実はフェラチオもプロ並みだ。 これは才能どうこうというより、好きこそ物の上手なれで、なにせ咥えるのが大好きなのでジュッポジュッポと音をたてて美味しそうにしゃぶる。 以前、朝に目が覚めたら私のチンポを咥えこんでいたことがあって、寝ボケていた私は、下半身に何か大きな生き物がいるとビックリして殴ってしまったこともある… 余りのバキューム力に、コンパで知り合った男性に「ダイソンか!」と言われたこともあるらしい。またチーズやワインが好きな咲子は、綺麗な風呂上りのチンポよりも、何日か洗ってない酸味のきいた発酵チンポの方が好きっていうなかなかの変質者だ。  その上かなりのドМで本当はフェラチオよりもイラマチオの方が好きで、とくにドSの元愛人には喉奥までチンポをねじ込まれ、髪を掴まれて吐きそうになるくらいまで突かれていたが、それが咲子にはたまらなく興奮して、触られてもいないのに潮を吹きまくっていたそうだ。ただ、咲子を満足させるほどの無遠慮なイラマチオをしてくれる人はなかなかいないらしい。 ムッチムチで尻もデカく抱き心地満点…性欲処理用の肉便器として使うには余りにも優秀な咲子だが、私にとってはかなりのオーバースペックなメスであり、あまり有効活用できていないのが正直なところである。
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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語5  タカ  - 26/3/27(金) 0:54 -

奥さんの乳輪は500円玉より大きいですか?

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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語5  M夫  - 26/3/27(金) 7:42 -

恥ずかしながら500円玉の2倍以上はあります・・・

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ボイン妻咲子と寝取られ物語6 男性告白  M夫  - 26/3/28(土) 15:10 -

 私たち夫婦は交際を始めて一年以内に結婚をした。 かなりのスピード婚だが、偏に私が咲子を手離したくない一心だった。 キモオタで変質者の私にとって咲子以上にボインなメスと交際できることなどこの先ありえないだろうし、ムラムラした時はいつでも好きな時にそのデカ乳を使えるなんて夢のような話だ。なんとか孕ませて結婚に持ち込もうと思っていたが、そんな手を使わなくても、とんとん拍子に話が進んでゴールインできたのだ。  10代前半まだ自我に目覚める前に爆乳に憑りつかれた私は、爆乳マニアであることをずっとひた隠しにしてきた。もし私が爆乳依存症という不治の病に罹っているなんて彼女に知られていたら結婚には漕ぎつけなかったかもしれない。世界には堂々と乳のデカい女の子が好きだと言える勇者もいるが、私にはどうしてもそれができなかった。 大学の寮では、私のコレクションのAVが爆乳モノばかりだと指摘をされたこともあったが「いや顔がタイプなんだ」と誤魔化しながら、なんとか凌いできた。  結婚が決まったからといっても安心はできなかった。結婚が決まるということは、色んな人に紹介をしないといけないのだ。実はその時が最も危険で、彼女の姿を一目見たら、おっぱいの好き嫌いに関わらず誰もがその異様に突き出たロケットに目がいかないはずがない。結婚の報告がそのまま爆乳マニアの告白になりかねないのだ。 とにかく人に紹介する時は、彼女のスケベ過ぎるカラダが悪目立ちしないように十分に気をつけた。 にも拘わらず、職場の先輩には、 「えらいおっぱいの大きい人と結婚したなぁ〜クスクス」 と言われ、かなりの脇汗をかいたのを覚えている。 また、新婚旅行で撮った写真で結婚しました!≠ンたいな年賀状を地元の友人たちに送ったのだが、数か月後たまたま電話で話をした友人に、 「М夫君いいな〜。奥さん美人だし、胸もデカいし…クスクス」 と、まだ実際に会わせたこともない人にまで言われて返す言葉もなかった。 最高の豊満肉便器を手にいれたはいいが、なかなか気苦労が多いのだ。 おまけに使い過ぎてあっという間に妊娠してしまった。妊娠後は、デカい乳房がもうひと回りデカくなり、目立ち過ぎて一緒に歩くのも恥ずかしいくらいだった。 また、産後はデカい乳がさらにデカくなり、彼女の親戚の家に挨拶に行った時なんか、彼女の叔母さんにまで、 「あ な た 何 そ の 乳 っ ! !」 なんて言われ、妻はテレ笑いしていたが、私はずっと地蔵になっていた… とはいえ、そんなバケ乳は、セックスができない代わりの乳まんことして大活躍してくれた。 咲子は本当にお乳がたっぷりと出たので、お乳をピュッピュッ飛ばしながらのパイズリ、牛柄のコスプレをさせてホルスタインの乳搾り生オナニーなどを楽しむことができた。また、セックスができるようになってからは、騎乗位でお乳を飛ばしながらや、バックで乳を搾りながらの交尾など、やる以上にオカズ用として動画で撮るとあまりに卑猥過ぎた。 ただでさえ使いどころの多い咲子だが、さらに母乳プレイというアビリティも追加され、他の追従を許さない無敵の肉便器となったのだ。
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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語5  タカ  - 26/3/28(土) 20:20 -

うらやましいですね!
ブラのサイズを教えてください。

奥さんの経験人数など分かれば教えてください。
毎日パイズリして欲しい。

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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語5  M夫  - 26/3/31(火) 22:32 -

ブラのサイズはIカップ70、100cmです。ホルスタインの時はもっとありました。経験人数は20人以上は覚えてないそうです。かなりのヤリマンだったので…
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ボイン妻咲子と寝取られ物語7 男性告白  M夫  - 26/4/3(金) 8:46 -

 咲子が私と知り合う前に交際していた元彼は以前の職場の先輩だった。 視線がいつも胸だったので、完全に乳目当てだと分かっていたが、見た目が割とタイプだったので告白をされて交際を始めたそうだ。案の定、交際初日から胸をまさぐられパイズリを求められたが、おっぱいに吸い付いて離れない彼がだんだん可愛く思えて、しばらく交際を続けていた。 親にも紹介したり、ひょっとするとこの人と結婚するかも…と考えるほど交際は順調に進んでいたが、別れた原因は彼の浮気だった。 浮気を責めると、彼の方から別れてほしいと言われ、結局咲子はフラれることになった。  と、ここまではいいのだが、実は咲子はそれからもずっとその男との肉体関係を続けていた。浮気をして自分から別れを切り出し、今カノがいるにも関わらず、何事もなかったかのように部屋にくるので、それを友人に相談したら、会わない方がいいと忠告されたそうだが、どうも咲子にもまだ未練があったようで、結局拒むことができず、いつも部屋に入れてはパイズリをして〆にパンパンされていた。しかも結婚を考えていた頃の流れで当然のように生ハメ、中にもたっぷりと射精され、都合のいい性欲処理用の肉便器として使われていたようだ。    それ以降、私と知り合うまでの4年間ほど、特定の彼氏はなく、この元彼と、不倫をしていた会社の上司、コンパで知り合った行きずりの男などと関係を続けていくことになる。 こういう妻の男性経験の話に私は異常な興奮を覚えた。最初は妻も話したがらなかったが、私がとても興奮することを打ち明けると、少しずつ話してくれるようになった。もちろんその後は、嫉妬に狂った私に激しく犯されることになる。 とくに私が気に入った話題は、妻子持ちの上司、吉田氏との関係だった。 年齢は妻より14歳も年上で、実際に集合写真に写っている彼の姿を見せてもらったことがあるが、キモメン物のAVに出てくるおじさんそのまんまで一体どこがいいのか不思議だったが、聞けば聞くほど彼女との相性がぴったりだった。  結婚してから分かったことだが、私の妻咲子はなかなかの変質者だ。相当のドМで、自分のカラダを性欲処理の道具のように使われることに興奮する。上の口では福山雅治が好きだなんて言いながら、下のお口は見た目の気持ち悪い男や汚らしい男の方が、より犯されている感じがして濡れやすいらしい。 また、淫語や言葉責めとかが大好きで、胸を揉まれながら耳元でひどい言葉を言われると、立ったまま潮を吹いてイッてしまうようなド変態だ。 好きな体位は後背位で、理由を聞いたら「犯されてる感じがするから…」という。バックで激しく突かれながらお尻を叩かれるのも大好物だ。 獣のように犯され、子宮の奥に大量の精液をドクドク流される時が一番イケるという。そんな並みの男ではついていけない咲子の願いを全て叶えてくれる相手が吉田氏だったのだ。
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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語5  タカ  - 26/4/3(金) 17:58 -

全ての男にパイズリはするので、上手そうですね!
今奥さんとは週何回してますか?
結婚してからは他の男との経験はないのでしょうか?
誘われると断われない性格だと大変ですね

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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語5  M夫  - 26/4/4(土) 9:35 -

>結婚してからは他の男との経験はないのでしょうか?

これからそのお話が始まるのです・・・

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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語5  タカ  - 26/4/4(土) 21:28 -

楽しみです。
今でも奥さん誘惑するんですか?

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ボイン妻咲子と寝取られ物語8 男性告白  M夫  - 26/4/11(土) 9:00 -

 話すと長いので省略させてもらうが、とあることから「小林」というマニアックな友人ができた。 私よりずっと年上ではあるが、とても話しやすくすぐに仲良くなった。それというのも小林は私に勝るとも劣らない爆乳マニアだったのだ。 推しのセクシー女優は誰だとか、そんな話を本音で語り合える相手は今まで一人もいなかった。ちなみに彼の一番は吉根ゆりあ≠セそうだ。胸だけでなく、笑顔、腰回り、肉付きなど、いかに彼女が素晴らしいかという話を延々と聞かされた。彼はよく分かっている。私達の趣味は人には堂々と言えないものだけに、こんな楽しい会話をしたのは初めてかもしれない。  年齢も爆乳依存歴も先輩でもあるし、何より顔が麻原彰晃≠ノ似ていたので私は彼を「尊師」と呼ぶことにした。 尊師とは本当に女性の好みが合う。彼はセクシー女優のみならず、風俗嬢や、どこどこのコンビニに乳のデカい店員がいるとか色んな情報を教えてくれた。 元々は街撮り師だったが、何度か盗撮(爆乳と爆尻専門)がバレて逮捕され、前の奥さんとはそれがきっかけで離婚したという…私など足元にも及ばない変質者だ。尊師との話は尽きなかった。  しかし、なんといっても一番楽しいのは、妻咲子≠フ話題だ。 何を隠そう、尊師は咲子の熱狂的なファンなのだ。 咲子には内緒にしていたが、尊師が街中で初めて咲子を目にした時、気が動転して無我夢中で後をつけてしまい会社に遅刻したそうだ。 それ以来いつも駅構内で咲子を見かけたら、他の女を押しのけて後ろのポジションをキープしタイトスカートに張り付く尻丘や、ブラウスに映る透けブラを目に焼き付けていたそうだ。 咲子があまりにも自分好みで、逮捕されてもいいから後ろから抱きついて全身をまさぐってやろう…と考えたこともあるらしい。 そこまで好みの女を自由にできる私を、羨ましがってくれるのが愉快でたまらなかった。今まで私の妻を陰ながら視姦する、むっつりスケベな知人達を見るのも楽しかったが、それを無遠慮に言葉にされることに、私はどうしようもなく興奮した。  尊師は私の前でも堂々と咲子を口説こうとする。それに私が興奮することを知っているのだ。 咲子も最初は、その遠慮のなさに苦手意識をもっていたが、一度三人で一緒に飲んでからはそれほど嫌な顔はしなくなった。 尊師は綺麗だの若く見えるだの女性の喜びそうな言葉でひたすら咲子を褒めた。本当はカラダしか見ていないのを知っている私からすれば噴飯ものだったが、昔から咲子は褒められることに滅法弱いのだ。咲子の中で尊師はとてもいい人になっていった。 二人が仲良くなることに多少の不安もあったが、私自身にも丁度いい興奮材料だったし、普段はまともな人なので、ちょっとスケベないい友人として付き合っていた。
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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語8  タカ  - 26/4/11(土) 12:54 -

小林に犯されちゃうんでしょうか?
とれとも3Pを楽しんだのかこの先が気になりますね

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ボイン妻咲子と寝取られ物語9 男性告白  M夫  - 26/4/13(月) 8:37 -

 小林尊師はサウナが好きだと聞いたので、仕事終わりにおすすめのスーパー銭湯に同行した。 もちろん私の目的は他にもあって、尊師のイチモツを調査するためだ。聞くところによると、セックスの経験は私よりも多そうだが、私の偏見で太った男はチンポは小さい…はずだった。 それを見た瞬間! ・・・でかッ!!チンポで飯を食えるレベル… 私はそっと自分のチンポを隠した。しまった!罠だったか… 自称、咲子を何度もイカせているというチンポがどの程度のものか、逆に探りをいれられたのだ。 あんな凶器で脅されたら、咲子のおまんこはきっとヨダレを垂らして悦ぶに決まっている。 なんだかんだで夫である私が優位な立場にいると思っていたが、チンポ一本でマウントを取られてしまった。次の土曜日、咲子も交えてうちで飲む約束をしていた。愛想で泊まっていけとは言ったが、やっぱり帰ってもらおうか…なんか急に不安になってきた。 ・・・・・  当日は、まず近所の居酒屋で食事をした後、尊師を自宅に招待した。 咲子も初めのうちは緊張していたようだが、お酒が入るとだんだんと調子があがり、二人とも過去のエッチ話で盛り上がっていた。 シラフだと上品な咲子だが、実は酔うとかなりのドスケベ女になる。頬がピンクに染まり切れ長の目がとろ〜んとなって、見るからに発情してそうな顔になる。コンパでいつもお持ち帰りされるはずだ。 尊師は見た目に似合わず女性経験が豊富なようでナンパもしていたらしい。専ら爆乳専門で、顔にさえこだわらなければ少なからず成功したそうだ。 出会い系も何度もやったが、一度痛い目を見てからやめたとのこと。まさか咲子も出会い系をやったことがあるというのは初耳だったが…それはまた今度問いたださねば…  私は真面目な性格でそういう世界を全く知らないのでなんか悔しかった。 尊師と咲子が急接近して、私だけが取り残された感じがして寂しかったのもある。 飲み会が終わって尊師を寝かしてから咲子を抱くつもりでいたが、どうも調子がくるってしまった。 寝る前に、酔った咲子が私の布団に入ってきたが、そんな気分ではなかったので、特に何もすることなくそのまま寝て、翌朝3人で朝食を食べて解散した。  …とても疲れた。咲子も珍しく昼まで寝ていた。 私がちょっと拗ねてしまったのは申し訳なかったが、二人とも楽しんでくれたようでよかった。 尊師は終始、咲子の目を盗んでは、その豊かなボディラインを舐め回すように見ていた。今度会った時には、じっくりとその感想を聞いてみよう。 次回は尊師の家に招待されることになっている。
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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語9  タカ  - 26/4/13(月) 23:04 -

尊師に犯される咲子が目に浮かぶようです。
次もお願いします。

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ボイン妻咲子と寝取られ物語10 男性告白  M夫  - 26/4/16(木) 13:31 -

 午後7時過ぎ…私たち夫婦は、かねてから招かれていた小林尊師宅を訪れた。小林家は、うちから車で30分程度の住宅街で二階建ての普通の家だった。小汚い尊師が独居している割には、それほど臭くもなく小綺麗な感じではあったが、離婚した奥さんと二人の子供のいた形跡が多少残っており少し寂しくも感じられた。 尊師はしっかりと咲子が好きな上等のワインや日本酒を用意していた。 最初のうちは、職場の人間関係の話など普通に話していたが、咲子にワインを注ぎながら尊師は着々とスケベ話にシフトしていった。尊師と咲子のエッチな会話は私にとって丁度いいオカズになるのだ。  会話の流れで性癖の話になり、今更ながら私は、咲子が他の男にイヤらしい目で見られることに酷く興奮することを話した。すると突然、咲子が背筋をピンと伸ばし、パンパンに張った胸を尊師の前に突き出してアピールをした。尊師も面白がって、咲子の胸に顔を近づけ鼻息を荒げながら私の顔色を窺がった。…私を挑発しているのだ…私は、そんなあからさまにされるのは違う…とばかりに失笑した。 その時!尊師が咲子の大きな胸の先っぽに両手の人差し指を突き刺した。 ぷにゅと乳肉の柔らかさが十分に伝わるほど指がめり込む。 「きゃっ!! もぉやだぁ」 恥じらって胸を隠す咲子、尊師は爆笑していた。私も一緒になって笑っていたが、おそらく顔は引きつっていただろう。 …ヤバい…これでヌこう… ただ、その日はオカズが大漁だった。  それ以降、尊師は夫の前だろうがお構いなしに咲子の胸や、お尻、太ももなどを撫でては手を叩かれていたが、夜も更けて、そろそろお開きにしようとなった時、最後にまだいけると思ったのか、咲子の胸を後ろから両手でむんずっ!!と鷲掴みにした。 私は文字通り目が点になって何も言えず、ただその姿を凝視していると、咲子はとくに慌てる様子もなく、そのままゆっくりと胸を揉みしだかれながら悩ましい目で私を見つめ、 「いやぁん…見ないでぇ…」 と淫猥な声をあげた。 人生でこれほどチンポが硬くなったことがあっただろうか? その後、私は用意してもらった二階の部屋で、咲子の乳房を一心不乱に貪った。  夜中にふと目が覚めた。 あれ?そうだ…尊師の家に泊めてもらっているのだった。見慣れない天井に一瞬どこにいるのか分からなかった。寝返ると隣の布団に咲子がいない。トイレにいったのだろう…だいぶ飲んでいたからな… 時計をみると2時を過ぎていた。1時間ちょっと眠っただけだが、熟睡したようで頭はスッキリとしていた。私は横になったまま、色々と思い返した… あぁ…今日はとても楽しかった… 今度来る時は、咲子にスカートを穿かせよう、あの流れならきっとスカートめくりも見れただろう… 咲子のスカートめくり…これはめちゃくちゃ興奮しそうだ… あれっ?そういえば、咲子が帰ってこない。10分くらい経ったか? _____さらに10分が経過… まだ帰ってこない。妙な胸騒ぎがした… 私は迷子のように不安になり、おそるおそる部屋を出た。 見た感じ真っ暗でどの部屋も明かりはついていない。案の定、二階のトイレの電気も消えていた。 咲子はどこへ行ったのか?? 私は今までにない緊張感とともに、そろりそろりと暗い階段を下りていった。 一階も真っ暗でリビングもトイレも風呂も電気が消えているようだ。 本当にどこにいったんだろう?喉が渇いて近くのコンビニでもいったのかな? 尊師の部屋はどこか知らないが、待っていても仕方がないので、二階に上ろうとしたその時!! 左手の部屋から一瞬、小さい話し声が聞こえた。 えっ!?今、声が聞こえたような… その部屋も暗かったが、うっすらと常夜灯がついているのは分かる。 尊師の寝室か?まさか…咲子があの中にいるのか!? 心拍数が凄いことになって脇汗がしたたり落ちてきた。
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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語10  タカ  - 26/4/17(金) 12:07 -

ドキドキしますね

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ボイン妻咲子と寝取られ物語11 男性告白  M夫  - 26/4/19(日) 8:44 -

・・・私は大きく息をのんだ… 困惑した私は、そっとその部屋に近づきドアごしに声をかけようとした、その時!!! 「あぁんっ・・・」 心臓が大きく躍った。 してる!!! セックスしてる!! 全身がガタガタ震えてきた。私はその場に立っていられなくなり、しゃがんだまま少しづつ後ずさりし、這うように階段を上った。 意識を必死で保ち、音を立てないように部屋に戻り布団をかぶった。 ・・・今、咲子と小林が下でセックスをしている。 きっと私を起こさないように声を殺し、ゆっくりと腰を動かし、ねっとりとお互いの性器をすりつけあっている。 苦しい…胃が締め付けられる。急に涙が溢れてきた。 私は布団の中で震えながら、小汚い中年男との交尾を終えて帰ってくる妻を待った。  30分程度で…と思っていたが、結局、咲子が部屋に戻ってきたのは明け方だった。 そっとドアが開いたが、私が寝たふりをしていると、咲子は布団に入ることもなく、何か荷物をゴソゴソして、すぐに部屋から出ていった。 朝までセックスをしていたのか、小林に抱かれて一緒に寝たのか、のどちらかだ。もう後戻りはできない。私は妻をネトラレたのだ。その衝撃は想像以上だった。不思議にも怒りや憎しみ、悲しみ、悔しさなどはなかった。ただ信じられない、夢でも見ているようだった。  それから1時間くらいして、咲子が私を起こしにきた。 「あなたぁ。おはよぉ〜ごはんできたわよぉ」 「あっ。うぅん…」 今起きたようなフリをしたが、咲子の顔を見ることはできなかった。 いつもと変わらない咲子の様子に、ひょっとしてあの声は咲子じゃなかったのでは?夜中に小林の彼女がきて、今も朝食の席にいるかもしれない?と淡い期待にすがったが、そんなことは決してなかった。どのみち咲子は朝まで帰ってきていないのだ。  3人で一緒に朝食を食べた。とても喉を通らなかったが、私はいつも通り振舞う努力をした。もしかすると二人から、昨日はやっちゃいました的なサプライズ報告があるかも…とドキドキしていたがそれもなかった。私には隠すことにしたのだろう。ネトラレもショックだが、私だけ仲間外れにされたことの方が正直きつかった。 朝食後、小林家をあとにした。  帰宅後、咲子は家事を少しやってから昼くらいまで寝ていた。きっと徹マンで疲れた(突かれた)のだろう。時間とともに私の気持ちも落ち着いてきたが、冷静になって考えても状況がさっぱり見えない。一体どういう経緯で二人がパコることになったのか? いくらドスケベの小林でも、夫婦で寝ている部屋から妻を強引に連れて行くなんて大胆なことはしないだろう。理由は分からないが、咲子は自分から小林の部屋にいっているはずだ。 咲子も多少ヤリマンではあるが、好きでもない男を自ら夜這いにいくほど、はしたない女ではない。しかも少し前に私とセックスをしているのだ。いや、まてよ…逆にそれでスイッチが入った可能性もある。あの時、私は興奮のあまり咲子を十分に満足させず、独りよがりで果てたのは確かだ。 しかし仮にそうだったとしても他人の家で満足するほど欲しがりはしないだろう…そもそも二人が交わったのは、本当に今日が初めてだったのか?今までは、そんな気配すらなかった。 ネトラレる妄想は今までに何度もしたことはあったが、実際に起こると納得のいかないことだらけだった。ひとつだけ確実に分かっていることは、咲子とあの男は必ずまたヤルということだ。
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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語11  タカ  - 26/4/19(日) 20:32 -

すごい事になりましたね
あなたが、咲子と小林の情事について聞くのか、あちらから話すのか楽しみです。

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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語11 男性告白  M夫 WEB  - 26/4/27(月) 11:44 -

更新遅くてすみません。↑HPでもうちょっと詳しく書いていますので、よかったらご覧ください。
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