お久しぶりです。待っていてくださった方ありがとうございます。
後日の話を一つ書かせてもらいますね。
偶然着替え中の理沙の姿を見てしまい初めて生で見る同級生のスポブラ越しの豊満なおっぱいに衝撃を受けた前回のエピソードから少し経った頃。
当時うちの学校では遠足や全校レクのときに「縦割り」と呼ばれる全学年混合でグループ分けされた集まりがありました。あまり頻度の多いものではありませんでしたが集団下校などもそのグループで行うため、実質は家が近い1〜6年が二人ずつくらいでひとつのグループを構成しているといったものです。
当然、同じマンションの同じ棟に住んでいる理沙と自分は同じグループになるわけです。
前回の出来事から自分の中では理沙=巨乳、ということが頭から離れなくなっていたのですが、幸いなことに「あいつに着替えを覗かれた」みたいな噂を言いふらされることもなかったようで、着替えてた3人もあの日のことはアクシデントとして見逃してくれていたようでした。それもあってか、縦割りのグループで一緒になった理沙はこれまでと変わらずに同じ6年生同士普通におしゃべりもしてくれていました。(その間も自分はTシャツ越しの重たそうなふくらみばかり気になってましたが笑)
ある日縦割りの時間のレクで、他のグループと一緒に校庭で遊ぶことになりました。低学年の子も一緒に遊べるように、ということでその日は「氷鬼」をすることになりました。地域によって違いがあるかもしれませんが、普通の鬼ごっこ+鬼にタッチされた人はその場で動けなくなる(凍る)+他の逃げ手に再度タッチしてもらうと氷が解けてまた逃げることができる、というルールのものです。
いざゲームが始まると、6年生の余裕もあってか自分や理沙は全力で参加するというよりは、低学年の子が追いかけ合ってるのを遠目に見てる、くらいのノリでした。同じグループの同学年が二人だけなので、自然と二人でおしゃべりをしながらで、そのまま校庭と花壇の間にある植木の陰に隠れるようにして二人で鬼をやりすごしていました。
二人で隣に並ぶようにくっついて隠れていたのですが、そこで自分の目に“アレ”が飛び込んできます。
そう、歳に似合わない理沙の大きなおっぱいです。
植木の陰にしゃがんでちょっと顔だけ突き出して鬼の様子をうかがう、みたいな少し前かがみのポーズをした理沙は、Tシャツの首元からロリ巨乳の谷間がちらちら見えていたのです!
理沙は白黒のボーダーのシャツを着ていた気がしますが、その首元が少し緩めのデザイン、普通の子なら少しリラックス感があるだけのはずのシャツが、理沙が着て前かがみになればそのパンパンに膨らんだ肌色のお山が当然のように主張されていて。
前回は目に焼き付いた一瞬だけでしたが、この日は一緒に隠れながらちらちら谷間見放題でした。もう自分の頭は理沙のおっぱいのことだけで、いかに本人にばれずに長時間その張りのあるロリ巨乳を見れるか、ばかり考えていました。
至近距離で長時間見放題の同級生の谷間は、小学生の自分には衝撃的な魅惑を放っていて、あの視線が吸い寄せられる感覚は今でも思い出すとどきどきします。
そしてこの日のラッキーはこの谷間見放題だけではなく…!
隠れながらおしゃべりをしていると、自分の視線の先、理沙からすると後方の見えないとこからこっそり鬼が近づいてきているのに気づきました。
逃げようかとも思ったのですが目の前でしゃがみ前かがみで谷間を見せ続けてくれている理沙のことが惜しくて躊躇していると、鬼が一気に距離を詰めてきました。理沙も気づいて二人で立ち上がったところで二人とも鬼にタッチされてしまったのですが…
ほぼ密着していた二人だったので、氷状態になるときに目の前に理沙のたぷたぷのおっぱいがありまして。
谷間に夢中になりすぎていたせいか自分は、氷になるときのどさくさで前腕部分?(肘と手首の間のとこ)を理沙のおっぱいに斜め下からむにゅっと押し当ててしまいました…!
すると腕をしっかり押し返してくる、今まで体感したことのない感触が理沙から返ってきました。ふにゃふにゃに柔らかいと思っていたのですが、思ったより張りというか弾力があって、確かに自分の腕に当たってるという実感から理沙のおっぱいの存在感を感じた覚えがあります。
その一瞬はどさくさで全然気にされなかったみたいなので、調子に乗った自分はそこからさらに、腕をぐっぐっと2回押し当てました…!(さすがに手のひらで鷲掴みにする勇気はなく、さりげなさを装って前腕で)
確かに感じるボリューム感と腕を押し当てた時にボーダーシャツの中でぐっと持ち上がって少し形が変わる理沙おっぱいを目の前で見て、尋常ないくらい興奮しました…!!
そこまですると理沙も何か思ったのか、こちらの顔を見てきました。何も言っては来ませんでしたが、こちらの意図がバレたのかと思い自分も内心大焦りしつつさりげなく腕の位置は下げて理沙のお腹辺りの前で、触れない距離で氷になることにしました。
お互い何も言わず、その後は味方のタッチで氷から解放されて…とゲームは続き、あとはちょっとぎこちなくも普通の会話に戻っていきました。
理沙は内心、「こいつ私のおっぱいに腕当てて来た…」とか「私の大きいおっぱいめっちゃ見てくる…」とか思っていたのか、それとも遊びの中でそんなこと意識してなかったのか…
以上がJS時代の理沙という子のロリ巨乳にまつわるエピソードでした!
理沙はそのあと中学受験をして私立の女子校に行ってしまったので、メインのエピソードは以上になります!一応、その後も偶然マンションで出くわした中学生の時のちっちゃめなおまけエピソードみたいなのが一つだけありますので、誰かのお気に召しましたらまた書きに来ます。