咲子がシャワーから出たあと、交代で私もバスルームに入った。
・・・「はさむ?(笑)」って、やっぱパイズリ?…巨乳好きなら誰もが憧れる乳技パイズリ=cやっぱり咲ちゃんも経験あるんだ…自分の彼女が過去のこととはいえ、他の男にパイズリをしていた…ちょっとした嫉妬心と興奮が入り混じった何とも言えない感情。これが後の寝取られ性癖の片鱗であることを私はまだ気付いてなかった。
シャワー後、とりあえず夕食にいくことになり、ホテル内にあった居酒屋で、2時間ほどお酒を飲みながら話をした。といっても目の前の浴衣に張り付いた咲子のボディラインが気になって、話が全然入ってこなかった。たまにチラッと見える白い生足…
あぁすごい…オンナだ…触ってもいいオンナ…僕専用の…
さて、そろそろ部屋に戻ろうか?嬉しそうな咲子。…あぁなんて可愛い笑顔…ドキドキしながらエレベーターの中でキスをした。部屋に入ってからは、咲子が上手に主導してくれて、緊張してちゃんと勃つか心配していたチンポも浴衣を突きやぶって咲子にぶっ刺さりそうなほど勃起していた。ゆっくりと浴衣を脱がすとさっきとは違うライトブルーの下着姿に…
うわぁ…もう言葉にならない…
私は食い入るように彼女のカラダを観察した。やっぱり自分が知っている女のカラダとはだいぶ違う。丸みを帯びた流線形がとても芸術的で、ウエスト周りはかなり絞れているのに腰からお尻にかけて急に大きくなっている。例えると、うちの母親や妹が軽トラなら、咲子はイタリアのスポーツカーって感じだった。
では、大本命… お、おっ、おっぱいを拝見…
ブラジャーから大きな乳房を引っ張りだそうとしたが、手が震えて上手くできなかったので、咲子が手伝ってくれた。
ど―――――ん!!と出た片乳・・・でっかっ!!
咲子がそぉっと右手をどけると・・・
う っ わ ぁ 〜 ・ ・ ・
そこにはいい意味で期待を裏切る綺麗な乳輪と乳首があった。
乳輪は乳房に対してバランスよく大きく、ざっと5〜6cmのピンク系で、乳首もそれに見合って小さ過ぎず大き過ぎない。AVでもなかなか見ることがない綺麗なおっぱいだった。
個人的には、もっと下品で黒く馬鹿デカい10cmオーバーの乳輪を期待していたのだが、あまりの綺麗なおっぱいに、これはこれでアリかも…と思った。
もうひとつの大乳房も引っ張り出し、さっそく味見をした。
女性らしい豊潤な香り、暖かく例えようもなく柔らかい。そして想像以上にずっしりと重かった。がむしゃらに貪りたい気持ちを押さえつつ、右の乳房を揉みしだきながら、左乳房を口いっぱいに頬張り、乳首を舌で転がした。
…あぁ最高ぉ〜このまま死ぬまでこのデカ乳にしゃぶり付いていたい…
そのあとは、はっきりとは覚えていないが、AVで見た流れでちゃんとゴムをつけて10分程度ただただ腰を振って射精したと思う。
感想としては、正直、余裕がなくてそれほど気持ちいい!とかよく分からなかった。それでも早漏の咲子は2回くらいイッていた。女をイカせた…ってのはちょっとした自信にもなった。
せっかくなので翌朝にもう一度挿入して、今度は騎乗位を経験した。両手でお尻を掴んで下から突き上げると、目の前でプルンプルン揺れる乳首をしゃぶりしながら射精した、余裕ができたのか凄く気持ちよかった。こうして初のお泊りデートは終了した
それ以降は、会えば必ずセックスをした。2回目で後背位を経験し女の尻のデカさに驚いた。3回目で夢のパイズリ挟射で昇天した。4回目以降の私は、もう射精をする為だけに会いたい。という発情期のサルと化した。