ご無沙汰ではありませんけど、ご報告です。
昨日の仕事が休みだったので、あの子に届いた下着を届けに行きました。
家にお邪魔しましたけど、昼時だったのでコンビニで弁当買いました。
僕はカツカレー。あの子は卵サンドでした。
昼食後、下着を渡して「ありがとう」っと受け取ったんですけど…「着てるとこ見せて」っとファッションショーを要求して…乗り気では無さそうな微妙な感じで…やってくれましたw
なんだかんだブラとショーツ着て見せてくれて…一着目から谷間見てそのまま顔を埋めて…下からゆっさゆっさと持ち上げて揺らしました。
ブラずらしておっぱい見て…デカパイは正義なので僕は既に勃起してました。
見るだけでは留まらず揉み揉みした後にじゃあ…次っと2着目で、可愛い似合ってるよっと褒めていました。
褒めて、褒めて、キスして…おっぱいを揉み揉み。ブラのホックを外して生で揉み揉み…乳首を触ってビクッとしていましたけどDキスで声が少し漏れてましたけど…ひたすらおっぱいを堪能しました。
1カ月ぶりのデカパイ…チンチンに響きます…もうパンパンにテントを張っていました。
せっかくプレゼントしたブラを外して、生で揉み揉み揉み揉み…指がめり込むくらい強めに揉んでも良し。
下から持ち上げてたぷんたぷん遊ぶのも良し。
乳首を苛めて遊ぶのも良し。
飽きない堪らないIカップをこれでもかと愛して…愛して愛撫してました。
立っているのも疲れるので寝室に移動して…座らせだけ後…更にデカパイを堪能しました。
谷間に顔を埋めて…顔を左右に振って頬でデカパイを感じ…愛しのおっぱいにキス。
キスの途中から舌を出して舐めて舐めて舐めまくって…乳首にキス。そして吸いました。
デカパイを口に頬張って、舌を乳首に絡めて…おっぱいとDキスしていると言っても差し支えないですw
あの子「んっ。ン。ン」
っと喘いで感じていました。
たまにDキスを挟んだりもしましたけど…押し倒しておっぱいを寄せて両乳首を同時に吸ったり、舐めたりと1時間はデカパイ前戯でとても愉しい時間でした。
大きくなったチンチンを出して「もう凄い勃起しちゃったよw」っと乳首に擦り付けて、下乳にスリスリした後に軽く馬乗りパイズリしました。
自分でデカパイを寄せて、親指で硬くなった乳首を転がしていたんですけど、パイズリでそのまま逝けないこともなかったんですけど…あの子を見たら目がトロトロで…おにゅうのパンツを脱がせてチンチンを正常位で挿れました。
僕が散々おっぱいを弄んだのでアソコもトロトロでヌルッと挿りました。
あの子「おっきい」
僕「もうパンパンだよ」
デカパイを堪能しまくり、チンチンがこれでもかと膨らんでいたので、奥まで当たっておりました。
トロトロのアソコも気持ちが良くて、あの子からも気持ち良いと言われながらエッチしていたんですけど僕も「すっごい気持ち良いよ」っとつぶやいたら「わたしも気持ち良いっ」っとチンチンに満足してもらえていたようでした。
エッチ中に特に会話はしていないので、僕はチンチンを押し込んでデカパイを手で堪能して、揺らして目で視覚的にも堪能してました。
目と手はまだまだ堪能していたかったんですけど…チンチンがもう堪能できないと悲鳴をあげて…
僕「ヤバい。ヤバい。逝きそう」
あの子「んっ。んっ。ンッ。い。良いよっ」
乳寄せで激しく腰を振りました。
僕「んんっ。気持ち良い。気持ち良い。ヤバい」
あの子「あっん。激しっ。激しい」
僕「あああぁぁ」
チンチンを抜いてデカパイの上でしごきながらパイ射しました。
2日オナ禁してたのもあったので、かなり出して…「おお。結構出たねw」っと笑われました。
ウェットティッシュでおっぱいとチンチンとアソコを拭いて…あの子は裸のまま一服しに行きました。
戻ってきたらいっぱいおっぱいでしたw
明日仕事が早番なので夜早めに帰ることを考えると今のうちに満足行くまで堪能してやろうとw
そうこうしているうちにかなり勃起して2回目になりました。
あの子から「後ろからが良い」っとリクエストされてロールスロイス?のような体位で攻めていたら…
あの子「んあっ。アンッ。良い」
あの子「もっと。そこそこ。あ。あっ。アッ」
っと好評で…デカパイを片手で揉みながら攻めていました。
デカパイを揉み揉みしている方が勃起が続くのでw
そして…
あの子「逝く。逝く。逝くぅ」
っと崩れて行きました。
一度チンチンを抜いて…正常位で続きを…
あの子「今ヤバいっ」
っと言われたんですけど…強行w
軽く腰を振りながらデカパイを貪っていたんですけど…もうグロッキーなあの子は弱々しい喘ぎ声でした。
僕も気持ち良くなりたかったので、お構いなく腰を振ってパイ射しました。
そのあとはあの子は寝てしまいましたw
暇だったので、リビングに行って猫と戯れたりしたりもしました。
テレビをつけたら日本がWCで大勝と言ってましたけど、そこまでサッカー詳しくないので消して…前と下着の収納場所も変わっていなかったので、下着チェックもしました。
数着知らないのはありましたけど、それだけでした。
17時過ぎくらいに寝室に戻って…全裸だったのでデカパイを揉み揉み揉み揉みしまくっていたら「んっっ」っと起きそうになり、舐めていたら感じてきたので…チンチンを挿れて腰を振っていたらしばらくして起きました。
あの子「寝てた」
僕「おはよう」
あの子「挿ってる?」
僕「うん」
あの子「すっ。凄い性欲」
僕「任せて」
何を任せてなのかは分かりませんけどw
右のおっぱいを鷲掴みにして吸い、今度は左と左右堪能して、両手で寄せて両乳首を同時舐め…実に美味でした。
僕「まいうー」
あの子「ンッ。ンッ。ンッ。やんっ」
突っ込まれるかと思っていたんですけど…特に触れられませんでしたw
なのでかなり味わってやりました。
味わい尽くして
僕「ちょっと寄せよっか」
腕で乳寄せして、激しく腰を振ってIカップを暴れさせて…エロいと見て楽しみました。
声に出して「すっごいエッチ」「おっぱい揺れすぎ」「すっごいすっごいよ」「やらしい」っと言って興奮している僕とは対照的に…疲れて「ンッ。ンッ。ンッ」っと弱々しく喘いでいました。
そのまま激しく腰を振って…パイ射フィニッシュしたんですけど…あまり精子は出なかったので、やりきりました。
あの子かは「さすがに減ったねw」っと言われて「あんなに出したらもう出ないよw」っと話して終わりました。
終わった後も30分くらい揉みまくってましたw
もう手が離せませんでしたww
ずっとDキスしてまた勃起して…パイズリをお願いしたら疲れたからもう無理とお断りされたので…授乳手コキして逝かせて貰ったらやはり性欲凄いと褒められ?ましたw
そして約束していた…お古の下着を貰いました。
あの子「本当に使い古しが欲しいとかヤバw」
僕「新しいの買ったからいいじゃん」
あの子「いやー。キモいってw」
っと辛辣な言葉を笑いながら投げかけられましたけど…僕にとってはオナホより捗るアイテムです。
昨日の帰宅後はさすがに疲れて寝てしまいましたけど、これからブラコキして寝ます。
また事があれば来ます。
それではまた。