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妄想寄稿『Cheer Up!』
 Angel Heart 小説  - 24/9/30(月) 17:57 -
 砂浜沿いの岩陰に身を潜めながら、僕は体育座りをして深いため息を繰り返していた。憧れのグラドル事務所に採用され、撮影スタッフになれたのはいいものの、試用期間中なので待遇がAD以下だったのだ。
 監督の機嫌が悪いと八つ当たりの的にされる。ケータリングに不備があるとフードデリバリーのパシリにされる。果てはいろんな現場スタッフから小間使いにされていた。
 一日中グラドルの水着を見れておかずに不自由しない、なんて期待は妄想でしかなかった。忙しくて見る暇がないのだ。本気で転職しようかと考えはじめていた。
「見ぃつけた」
 岩場にへばりついているフジツボを眺めていると頭上から声がした。
「……いません。気のせいです」
「休憩時間終わってるわよ。向こうで監督がイラついてる」
 無許可で延長した現実逃避タイム。立ち上がる気力はゼロだ。

 声を掛けてきたのは水無瀬結衣さんと杏奈オルソンさんだった。
 水無瀬さんは14歳でジュニアアイドルデビューして以来、一度もフェイドアウトしたことがなく、十二年間、最前線で活躍しているトップモデルだ。年齢的にそろそろファン離れが始まるかと思いきや、熟した妖艶さが新たな魅力となって、むしろファンを増やし続けている。
 杏奈オルソンさんは23歳。名前の通り欧米の血が混じったハーフグラドルで、加藤エレーナちゃんと並んで「北欧系の双璧」と称されている。
 ただ元気いっぱいのエレーナちゃんに対し、杏奈さんは優しさを漂わせる落ち着いた感じのモデルだった。おねショタ妄想に耽る男子中学生のハートを鷲掴みするような。伝説のファースト写真集『Venus’s Smile』は、フリマで高額取引されるレア本だ。

「捜しても見つからなかったことにしてください」
 と僕は膝小僧に顔を埋めた。
「サボるとクビになっちゃうわよ?」
 水無瀬さんと杏奈さんが心配して僕の傍に降りてくる。
 二人が初共演するPVの撮影現場だった。日本の南西諸島にある孤島。二日間で、隣の有人島と往復しながらビーチシーンを撮りきるという弾丸スケジュールだ。
「クビでいいです。奴隷扱いにはもう疲れました」
「なにネガティブになってるのよ。将来は監督かプロデューサーになって、佳人くんが創りたいPVを創るんでしょう? 下っ端時代に経験を積むのも大事よ」
「監督やプロデューサーになる気はないんで」
「……じゃあどうしてこの仕事を選んだの?」
 杏奈さんが首を傾げた。ホルダーネックのフリルビキニ。水無瀬さんはバタフライ柄のトライアングルホルダービキニだ。
「おかずに困りたくなかっただけです」
「ああ、そういう新人スタッフさん、よくいる」
「で、理想と現実が違うとすぐ辞めたがるのよね。励ますほうも疲れるわ」
「どうせ堪え性のないダメ人間です。撮影に戻ってください」
 しっしっと追い払うように手を振った。
 すると二人が僕の腕を引っ張って無理やり立ち上がらせた。
「『辞めたがる』って言ったの。実際はクビにもなってないし転職もしてないわ。今でもこの業界で働いてる。それこそ敏腕スタッフとしてね」
「僕とモチベーションが違うんです」
「鬱になったスタッフさんを元気にしてあげるも私たちの大切なお仕事なの」
「意味わかんないです。もう頑張れません」
「おっぱいでおちん○ん挟んであげる。だから絶望しちゃだめ」
 ……今、なんて言われた?

 仕事に嫌気が差して離職しようとするスタッフを、その身体を以って引き留めるのがグラドルの裏仕事らしい。デビューしては消え、消えては雨後の筍のように新人がデビューする世界だ。撮影スタッフが足りなくなるのは死活問題なのかもしれない。
「ジュニアアイドルもやってるんですか」
「まさか。彼女たちはせいぜい説得する程度よ。身体を使うのは大人の仕事。セクシャルな世界とはいっても、コンプライアンスは遵守しないと」
 ああよかった。
 ぐいぐいと引っ張られる両手。
「他のスタッフに見つかるから場所を移すわよ」
 本当に、この揺れまくりの巨乳で励ましてもらえるのだろうか。

 連れて来られたのはロッジだった。島の所有者が休暇を過ごすためのログハウスだ。撮影中はご自由にお使いください、と利用許可をもらっていた。
「あの……ここじゃむしろ見つかりそうな気がするんですけど」
「平気よ。人間の心理としてまず真っ先に疑うのは安全な隠れ場所。いきなり林の中や洞窟を捜そうとしたりしないわ」
 水無瀬さんが言う通り、すでに僕を捜索した痕跡が残っていた。撮影前に閉めたはずのドアが開いていたり、水分補給したペットボトルがテーブルの上に置いてあったり。
「もう誰も来ないよ」
 と、杏奈さんが誘惑するように耳元で囁く。
「からかってるだけですよね?」
「そう思う?」
 杏奈さんが僕の右手を掴んで、フリルビキニの上からバストを触らせた。公称Hカップのふくらみははちきれんばかりに盛り上がり、鷲掴むには有り余っていた。
「フ、ファンの人に殺されます」
「内緒」
 左手までフリルビキに載せられた。
 真正面から鷲掴む格好になって、本能的に手のひらに力を込めてしまう。
 張りが強めのHカップは重たかった。円を描くように揉みほぐしてみれば、むにむにとした反作用が返ってくる。
「くすぐったい」
 杏奈さんが女神のように微笑んだ。
「ビキニ……捲ってみてもいいですか」
「どうかな」
 勇気を試すような口ぶりだ。
 僕は思い切ってフリルビキニを捲ってみた。パッドの抵抗があって捲りにくいのは承知の上だ。ブラジャーでもそうだけど、けっこう力を込めないともたついてしまう。
 おかずにしていた美巨乳がぷるんと弾んだ。
「すごいきれいな乳首ですね」
「変なこと言っちゃだめ」
 杏奈さんが僕の視界を手で覆い隠した。
 僕は生乳を揉みまくり、遊ぶみたいに乳房を振るわせてプルプルと波打たせた。乳輪が大き目の、けれど桜色の乳首に吸いついてしまったのは本能の為せる業だ。杏奈さんの乳首は美味しかった。突起をれろれろとくすぐると切ない吐息が聞こえた。まるで赤ちゃんのように乳首を吸えば、ミルクは出ないけれど、すべてのストレスから庇護される無限大の安心感に包まれる。谷間に顔を埋めてぐりぐりと頬ずりした。優しいお姉さんはぎゅっと僕の頭を抱きかかえ、甘えん坊な性癖を許してくれた。

「これなに?」
 と水無瀬さんが股間をまさぐってきた。
「……勃起です」
「見せて」
 水無瀬さんに手伝われ、ハーフパンツとトランクスを脱ぐ。
 杏奈さんがTシャツを脱がしてきた。
 高嶺の花の二人に囲まれて、僕は全裸になった。
「すごい上向いてる。お仕事辞めたいとか嘘じゃない」
「杏奈さんの生乳を触れたんで。死んでも思い残すことがないくらいのフル勃起です」
「私のおっぱいは?」
「水無瀬さんのおっぱいも興奮します。ほんと挟んでもらえるとか夢みたいです」
 二人の、被写体になった時と私的な時間とでは同じ谷間でも印象が違った。オフィシャルな谷間は芸術性を匂わせるけれど、プライベートなそれは発奮要因でしかないのだ。
「私たちをおかずにして、いつもどんなふうにしこしこしてるの?」
 水無瀬さんと杏奈さんが目の前にしゃがみ込む。
「こんなふうに……」
 僕は雑魚ち○こを擦った。
 おかずにしていたグラドルを生おかずにできる栄誉。見おろせば深い谷間が二つ、パイズリを待っているかのようにたわんでいる。ここに挟んでもらえる。圧迫してもらえる。
「おちん○ん、すごい喜んでる」
「もっと近くで見てもらっていいですか」
 恥ずかしいくらいに皮を捲りきり、亀頭を全開にした。
 水無瀬さんと杏奈さんがフェロモン発散中の粗ちんに顔を近づけ、まじまじと鑑賞する。僕はパノラマで見えるように肉棒を誇り、ぺちんぺちん跳ね返らせた。
「ふうっ」
「フウっ」
「息を吹きかけられたらくすぐったいです」
「先っぽからエッチな汁が滲み出てる」
 杏奈さんが僕の乳首を弄ってきた。控えめなネイルアートが施された指先が突起を弾いては引っ張る。水無瀬さんにも反対側の乳首を責められると身震いしてしまった。乳首で感じるのは女性だけではないのだ。
「挟んであげる前に精子出ちゃいそう」
 水無瀬さんが肉棒を見つめながら笑った。
「一回出したいです。じゃないと二人のパイズリに耐えられない」
 憧れのグラドルに乳奉仕され、どうして射精コントロールができるだろう?
「だめ。しこしこぴゅっぴゅはお家でやって」
 ――イメージ通り、水無瀬さんはエス属性だった。

 夢みたいなセクハラタイム。僕は水無瀬さんのビキニブラを捲り、パフィーニップルのGカップを揉みまくった。杏奈さんの芸術的な美巨乳に対し、水無瀬さんのそれはロケット型に近い。U字型の乳房を誇っているような。
 唖然とするのはその柔らかさだ。両手で鷲掴んでみると、頼りないスライムみたいにひしゃげた。弾力や張りはどこだ、と一瞬、信じられなかった。女性によってバストの触り心地が違うと改めて認識させられた。
 天然哺乳瓶を吸って谷間に顔を埋める。水無瀬さんが窒息寸前まで頭を抱き締めてくれた。シトラスグリーンのUVクリームの香り。杏奈さんに勃起鑑賞されながら、水無瀬さんのGカップに甘えられるなんて幸せでしかない。
「おちん○ん、ちょっと落ち着いた?」
「はい……でも二人のパイズリですぐ出しちゃうかも」
「早漏の予防線張らない。せっかちなおちん○んでも呆れないよ」
 ――Cheer Up! 男子の元気を応援するのがグラドルの仕事だ。

 水無瀬さんが目の前で立て膝になり、誘(いざな)うように谷間を押し広げる。
「いいよ。おちん○ん持ってきて」
 張りきりすぎて硬度カンスト状態のち○こを摘むと、Gカップの谷間にあてがった。
 水無瀬さんがスライム乳を手繰り寄せる。一瞬でち○こが埋もれた。
(ヤバ……っ)
 パイズリしてもらった経験は過去に二回ある。一度目は大学時代に元カノに、二度目は社会人になってからデリヘル嬢に。けれど元カノはBカップでわがままを無理強いした感じだったし、デリヘル嬢もDカップで期待していた満足感は得られなかった。モヤモヤした不満がずっと渦巻いていたのだ。
 ――それが。
 現役グラドルの破壊力は凄まじかった。挟み込まれた瞬間にリビドーが歓喜する。逃走を許さないようがっちりホールドされる。とろけたマシュマロみたいな、けれどどこか圧迫感のある乳房に包まれてみれば、谷間の中で愚息がカンストを超えようとしていた。
「隠れちゃった」
「柔らかくて気持ちいいです……もっといっぱい挟んでください」
「こんな感じ?」
 水無瀬さんが上目遣いに僕のリアクションを確認しつつ左右の乳房を揺らす。プルプルと上下に波打つスライム乳は摩擦力を繰り出した。捲られたバタフライビキニがずり落ちてこないのも、巨乳ゆえの特権だ。

「えい」
 悪戯心を起こした杏奈さんが、水無瀬さんのそのバタフライビキニを元に戻した。
「くぐらせパイズリじゃない!」
「だって佳人くん、フェチっぽいからこうしたほうが喜ぶかなって」
「じゃあ恥ずかしいけど」
 水無瀬さんが頬を火照らせて戸惑いつつ、ビキニの谷間にフル勃起をくぐらせ込んで、スライムGカップを交互に揺らしはじめた。
 肉棒の両サイドを刺激する柔らかさ――否、ち○こ全体を包んでくる幸せ。射精欲に耐えながら下唇を噛み、水無瀬さんの肩に掴まってみれば、ベテラングラドルがいったんち○こを解放し、ロケットおっぱいを手繰り寄せて垂直パイズリを誘ってくる。
 僕は谷間にフル勃起を突き刺し、その深さを満喫すべく腰を動かした。精子を極限まで溜めて放出したい気分だった。
 水無瀬さんがまたビキニカップの繋ぎ目にフル勃起を差し入れ、はみ出た亀頭を咥えた。
「……パイズリフェラとかやばいです。出ちゃいます」
「気もひぃいの……?」
 前後に揺れるショートヘア。性癖どストライクのプレイだ。僕はムズムズした前兆を堪えきれず、怒濤のような快感に恍惚となった。
「げほっ、ごほっ。いっぱい溜まってたじゃない」
「ごめんなさい……口に出しちゃいました」
 ベテラングラドルが手のひらに雑魚ち○この夢の跡を吐き出す。それはネットリと糸を引いて、栗の花の臭いを漂わせていた。

「まだ頑張れる?」と杏奈さん。
「ちょっと休憩が……」
「賢者タイムに入るとお姉さん怒るよ。おちんち○ん、ずっとおっきさせてて」
「はい……わかりました」
 そう言われても萎えてしまうのが男の生理現象だ。
 だらんとやる気を失いかけた雑魚ち○こを、北欧系のグラドルが手でサポートし、応援するようにキスする。棹をそり返されて裏側やおいなりさんを舐められてみれば、賢者タイムをすっ飛ばしてち○こが再稼働した。
「また元気になった。偉いね」
「挟んでください」
「慌てないの。お姉さんに任せて」
 心持ち前に突き出したち○こを、杏奈さんが受け取ってHカップに誘導した。張りが強いビーナス乳に添えられたそれは、フリルビキニをくぐらせてもらって、左右からゴム毬並みの圧迫を受けた。憧れのグラドルにパイズリされているというシチュエーション、フリルビキニに差し込んでいるという変態さ、そしてち○こがすっぽり覆われている眺望は夢の極致だ。早漏でももう恥ずかしがることはない――いっぱい、杏奈さんのHカップで射精したい。

 杏奈さんが乳房を揺らした。プロローグのように、ゆっくりと。
「どんな感じ?」
「すごい気持ちいいです」
「ずっとこういうことされたいって妄想してたんだよね。谷間の中でさっきより元気になってくるのわかるよ」
「おっぱいを交互に揺らしてほしいです、水無瀬さんみたいに」
「こう?」
 くぐらせパイズリのまま杏奈さんが乳房を動かした。スライム乳より圧迫感が強烈なので、ち○こが窒息しそうだった。ていうかしている。むにむにぐりぐりとリズミカルに揺らされてみれば、フル勃起がカンストを超えて再び射精欲が疼きだした。
「はい、こんにちは」
 水無瀬さんの悪戯返し。フリルビキニを下方に引っ張って亀頭だけ露出させた。
「すごい真っ赤になってる。苦しそう」
「ああっ」
 先っぽに猛烈なくすぐったさが駆け巡った。杏奈さんが舌先でちろちろしたのだ。
「悶えても逃げられないよ。おっぱいでがっちりホールドしてるもの」
「やばいです。そんな……杏奈さんのパイズリフェラなんて」
 僕のリアクションを嬉しがるように、悪戯な女神が愛撫を続けた。亀頭にフォーカスしてべろを小刻みに動かし、時に優しく咥えたのだ。
「なんか私の時より喜んでない?」
 少し機嫌を損ねた水無瀬さんも参戦する。杏奈さんと協力するというか競うように先っぽを舐めてきたのだ。
 同時責めの快感に身悶えれば、女神の口中にすっぽりと埋もれて感動してしまう。
 そうかと思えば嫉妬した水無瀬さんに割り込まれて、ち○ぽを咥え奪われた。
 やがて亀頭にまた二つ舌が伸びてきて、好き勝手にれろれろちろちろされる。
 そんなことが繰り返されて僕の脳ミソはドーパミンで決壊しそうになった。

「さすが一回出しただけはあるわね。私と杏奈のコラボなんて普通は秒殺よ」
「幸せすぎてち○こ破裂しそうです。……今までにコラボした経験あるんですか」
「今回の撮影が初共演なの忘れた?」
「あ、そうだった」
「佳人くんが初めて」
 以心伝心で二人がフリルビキニとバタフライビキニを脱ぎ、HカップとGカップの巨乳を晒した。
「そこに座って」
 と、水無瀬さんがリビングのソファを指差した。
 素直に従うと水無瀬さんと杏奈さんが立て膝になり、僕の両腿脇から上半身を寄せてきてそそり立つ肉棒を左右からおっぱいで挟んだ。
(ダブルパイズリ……)
 望外とはこのことだ。一人でさえ大感激なのに、同時に挟んでくれるなんて。
 HカップとGカップに逮捕されて雑魚ち○こは喜びまくっていた。
「我慢しなくていいよ。気持ちよかったらいっぱいぴゅっぴゅして」
「お姉さんたちが見ててあげる」
「まじでヤバいです……水無瀬さんと杏奈さんのダブルパイズリとか幸せすぎです」
「どっちのおっぱいが好き? 私? それとも杏奈?」
「ど、どっちも」
 ライバル心を燃やしているのかどうかはわからない。水無瀬さんがスライム乳をユサユサ波打たせると、杏奈さんも負けじとビーナス乳をたぷんたぷん揺らした。
 左右から対称的な柔らかさが襲ってきて、どちらの気持ちよさに集中していいのか頭が混乱する。いや、快感がシナジーとなって射精欲に収束した。
 水無瀬さんがスライム乳を交互に揺すって雑魚ち○こをいじめれば、杏奈さんも同調するようにビーナス乳を駆使する。それは時にシンクロを続けながら、時にてんでばらばらなパイズリテクを披露した。転職するのやめようと思った。
「……で、出ます」
 ダブルパイズリが加速度を増した時、雑魚ち○こにムズムズ感が迸った。
 僕は谷間からち○こを引っこ抜くと、水無瀬さんの顔とGカップ、杏奈さんの顔とHカップに満遍なくスペルマを浴びせかけた。万人のために存在するはずのグラビアアイドルを穢しているという罪悪感が余計に興奮をあおり、気がつけば二度目とは思えないほどの量を撒き散らしていた。
「またいっぱい出た」
 とスライム乳を見下ろす水瀬さん。
「目が開けられない」
 と白濁液を垂らしながら微笑む杏奈さん。
 僕はそれから二人にお掃除フェラしてもらってロッジを後にした。
 ――撮影現場に戻ったらみんなで監督に殺されそうになったけど。

             ***

「……あら、佳人くんじゃない。お仕事頑張ってる?」
「その節はお世話になりました。おかげでこうして業界に残ってます」
 僕は席を立って水無瀬さんにお辞儀した。
 本社の会議室。無人島での撮影から三カ月後の、新作PVでの顔合わせだった。一社員としてプレゼンした企画が役員会議で承認されたのだ。水無瀬さんはもちろん、杏奈さんや加藤エレーナちゃん、そして星井愛華ちゃんやジュニアグラドルも勢揃いする一大プロジェクトだ。ダウンロード販売開始直後にアクセスエラーさせるのが目標だった。
「ADになれた?」
「実は今、企画営業部に異動しないかって誘われてるんです」
「企画の才能があったんだ。佳人くんが現場にいないと淋しいのに」
「……あははは。じゃあ打診を断ろうかな」
 照れ笑いを浮かべた時、総合プロデューサーの社長が入室してきた。スケジュールの都合上、杏奈さんと加藤エレーナちゃん、そして星井愛華ちゃんは欠席だ。
「お忙しい中、お集まり頂いてありがとうございます。どうぞ腰掛けてください」
 ベテランから順番に座っていくのは常識だ。水無瀬さんが先に座ってジュニアアイドルがそれに続いた。
 水無瀬さんが僕の腕をつついた。
「これが私のLINEグループ。杏奈ちゃんとエレーナちゃん、それに愛華ちゃんも参加してるから佳人くんも仲間に入ってよ。異動しても励ましてあげる」
「鮎川れいなさんと今井聖奈ちゃん……新山伊織ちゃんまでいるんですか」
「おちん○ん、忙しくなるわよ」
 不敵に微笑む水無瀬さん。
 ――この仕事をもう少し頑張ってみよう。たとえ憂鬱になることがあっても、それと等価交換される報いが絶対に訪れるのだ。

                     妄想寄稿『Cheer Up!』END
引用なし

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 Angel Heart  - 24/10/3(木) 7:52 -
【  沙弓  】ろくべえさんがしこしこしてる(笑)
【 真祐子 】妄想小説を読んで興奮したのよ。
【ふみ○ゃん】全然気づいてないし。
【  沙弓  】ふみ○ゃんさんも、ああやっておかずにされてるのね。
【ふみ○ゃん】恥ずかしい……けど嬉しい。
【 真祐子 】あ、出た。
【ふみ○ゃん】すごいいっぱい(笑)
【  沙弓  】恍惚としてる。
【 真祐子 】ね、みんなで驚かせに行こっか。
【ふみ○ゃん】アハ、絶対びっくりするよ(笑)
【  沙弓  】せーの!
【  三人  】何してたの??

 もうちょっとふざけてみました。
 現在、2、3作並行して書いてますので、投稿した際にはご感想よろしくです。ろくべえさんからのレスはいつも確定なので、ほんと励みになります。ありがとうございます。
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 純西別森木  - 24/10/3(木) 12:15 -
並行して書いているという事は、25歳の男が葛西彩世ちゃんと結城萌美ちゃんの爆乳に顔を埋めて甘えられる話ですか?だとしたら、嬉しいですし、丹羽眞理子と瀬名香織ちゃんが25歳の男に爆乳で顔埋めていかせる話も見たいです。
25歳の男が彩世ちゃんと萌美ちゃんに、女子高生に膝枕されて幸せだぞと言われたり、未登場のブレスト女学園の爆乳JKあたりに爆乳を顔面圧迫されたりと妄想しています。彩世ちゃんと萌美ちゃん達が出番なく、俺みたいな奴とレスしていて責任を感じてます。ついでに、あんたのFカップじゃ〜と言われた女の子が、名前なくFカップでも25歳の男の顔を谷間に埋めていかせるか疑惑があるのも俺の責任で、謝罪していきたいと思います。
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 ろくべえ  - 24/10/3(木) 21:25 -
沙弓先生、真祐子さん、ふみ〇ゃんに見られていたとは、、、恥ずかしいっす(汗)

慌てて隠しても、問い詰められてからかわれそう、、、

この二十年で何度となくお世話になっております!
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 純西別森木  - 24/10/3(木) 21:37 -
杏奈という新キャラ、優しさを漂わせる落ち着いた感じのグラドルとありましたが、俺が昔、応援していたグラドル(既に引退したが)の雰囲気がして、レギュラーになったら嬉しいです(*´・ω・`)爆乳で20代の男の顔を埋めたらもっと推していたが。
葛西彩世ちゃん、結城萌美ちゃんも忙しい中、レスありがとうございました。25歳の男の登場と彩世ちゃん、萌美ちゃんの爆乳の谷間に顔埋めてグリグリしたり、膝枕される話も楽しみです。
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バリバリ
 ぷうちょ  - 24/9/28(土) 13:29 -
カウパー、読むだけでもバリバリ、続きお願いします
引用なし

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外国人妻がレイプされました
 たか E-MAIL  - 24/9/21(土) 8:58 -
妻と東北地方へ旅行にいって、旅館に泊まりました。
その前に海岸があり、そこには人気もなさげで
気兼ねなく泳げそうでしたから、妻が持って来た水着で旅館から入りました。
妻は外国人、とりわけ白人の金髪なんで目立つのも有り、なかなか日本では海水浴は出来なかった。
久しぶりの海水浴を楽しんで
シャワーを浴びて、妻の着替えを待ってる間に
角刈りの50代くらいのそこそこ恰幅の良い男性が私に話しかけて来ました。
「今の隣りいた金髪の外国人の女性は奥さんですか?」
「はい、妻です」
「凄い綺麗ですね、ナイスバディだし、羨ましい限りです」
「あ、ありがとうございます」
「私、地元なんで良かったら店を紹介するので
お二人にご馳走させて下さい」
最初は断りましたが、妻は人見知りはない性格なんで、知らない土地だし、あたりを探すのも予約もしていないし、話しに乗りました。
その角刈りの車で10分くらい行くと居酒屋があり
そこで酒と料理を振る舞われ、話しが弾んで
私は飲み過ぎてしまいました。
気がつくと妻と角刈りの男がいない。
店の人に聞くと、裏手の旅館が新館を作る為に
ガテン系の建設職人がよく最近、この店に来ていて
その1人だとの事でした。
その男達の場所がわからない、車も無くなってる。
店を慌てて出て、辺りを調べてると
その男の車が私の前に来て
「いやあ、すいません。奥さん酔っ払って寝てしまったんで、あんな店だと寝れないから、私達の事務所で預かってますー、来てください。」
「妻を連れて帰ります!早く案内して欲しい」
「大丈夫ですよお、奥様は気持ち良く寝てますから」
そう言うと、男はなんと、私達の泊まっている旅館に車を泊めると
一番端の部屋に案内してきました。

1番端の部屋から喘ぎ声が聞こえてきて、、
声が聞こえて、ふすまから明かりがあったので恐る恐る入ると、
そこには裸のレスラー体型の武藤敬司似の男と、けむくじゃらのハゲ男がいました。裸にされた妻と。

けむくじゃらのハゲ男に立ちバックされた妻がいました。もうかなりイキ果てて意識も薄れている、かなりヤラれたんだと悟りました。
自慢して妻が、、美しくスタイル抜群の妻が、、
こんなむさ苦しい醜い男達に、、と悔しかったけど
同時に足がすくんで、座ってしまいました。
それをみた角刈りの男が、旦那さん、奥さんいただきましたよ、奥様みたいなスタイル抜群のいい身体した女、しかも外国人!初めてでした!ご馳走様です。とニヤリ笑われて
しかも、旦那さん、奥様を日頃から満足出来てないでしょう?奥様欲求不満でしたよ?と言われて、動画を見せられました。
そこには様々な体位で変わる代わりの漢に侵される妻がいました。そこでけむくじゃらのハゲ男が旦那とどっちがいい?と正常位で突きながら聞くと、こっちよ!と妻が答えてました。。おれらか?と聞かれて妻ははい!と答えてるのをみて、悟りました。
確かに妻を1度もイカせてなくあまり抱けていないと告白すると、レスラーの武藤敬司みたいな男がくたばってピクピクしてる妻の背後からいきなり挿入すると、情けねぇな!と言い、背面駅弁の体位から結合部丸出しの状態を見せつけて、壊れるほど激しくピストンしました。
私は呆気にとらえるくらいで、もうやめろ?と言いましたが、男はこの女はこれくらいやらないとダメなんだよ!見てろ!といい、いくぞー、出すぞオラ!といい生中出しをされました。、
周りもすげえ!と声が出てました、妻は完全にイッて痙攣してました。

妻に中出しをした武藤敬司似の男は妻を降ろすと、妻のマンコから抜いたばかりのチンポを私に見せつけてきました。黒く、妻の愛液まみれで、かつ異常なくらいのデカチンでした。私の短小とは比べ物にならず、俯いて戦意喪失してしまう私を見ると、男は情けねえ!と言い、その隙にけむくじゃらのハゲ男が挿入してました。その男と角刈り男はそのスキンヘッドに出しちゃえ、出しちゃえと言い
スキンヘッドは言われるがままに出してしまいました。
すると角刈り男がおれもまだまだいただきますか!と言い
周りが支えながら、騎乗位の体位にさせて、下から妻を激しくピストンしました。妻は声にならない声をあげて
身体を激しくよじらせました。見たことない妻の姿を見てしまいました。しばらく突いてると、けむくじゃらのハゲが汚いチンポを妻の綺麗な顔に近づけて、口に入れました。汚いチンポを咥えて音を立てながら、身体を捩らせつつイク妻を男は頭を掴んで更にイマラチオをしました。
グオオって言う妻、男は更に奥まで妻を押し付けます。
ギャオ、グフゥ!といい、涎が出る妻、しかし妻も耐えてなかなかギブアップしませんでした。男は奥さん、やるじゃない、好きなんだねと言い、そこから騎乗位で激しく更にピストンされました。角刈りは妻が気持ちよくなるセックスよりスポーツみたいに記録に挑戦していく感じでいかに短時間に強くピストンできるかにみえました。
ああっ、イク!とこちらも当たり前みたいに中出しをしていくと、代わり代わりに体位を変えて全員出していくと
場所を変えようと角刈りが言い、けむくじゃら男が妻を裸のままで俵抱えにして、まだ建設中の新館に案内しました。正直言って私は呆気にとられて立てなくなり
男達に介抱されて、妻の名前を呼びながら新館にいきました。

新館に連れて行かれ、新館の中の詰め所に連れて行かれました。私は椅子に裸で縛られて、皆が詰め所の中にマットを引いて準備をしている間、妻を俵抱えしていた武藤敬司似の男は妻をお姫様抱っこにすると用意を待つ間、ずっとキスをしていました、まるで2人だけの世界でした。。

用意が終わると、その武藤敬司似の男が妻をマットに降ろすと、
いきなり、マンコに手を入れて、よく見とけよ!と言い激しく手マンをしました。
絶頂期に入る妻、海老反りになっています。
ぐあああっ!と叫ぶと激しく潮を撒き散らし
ったく、やはり身体つきから淫乱女だな!と男が言うと、マングリ返しをしてしばらくクンニを続けて、ああっ!我慢できねー!と言いながら超巨根を入れて、奥まで着きました。
本人もあああっ!と声をあげると、妻はぐぅぅ、、あああ!とえびそりになりピクピクし始めました。
私は呆気にとられました、私が入れても余裕ある妻がこの巨根だとイチコロでしたから。
まだまだ楽しませてもらうぞと言い、妻の長い両脚を持ちながら、ふん!ふん!と言いながら、バチンバチン!と勢いよくピストンを始めました。
がああ!と言いながら気持ちよくなる妻、、
横から、けむくじゃらのハゲ男が自慢の胸を揉んでる、、
この男も妻に中出しをしたのか、こんなやつにと思うと悔しくなりました。
そこから時間にして1時間はずっと武藤敬司似の男が挿入し続けました。代わり代わりに口には男達のチンポを咥えている妻、、
正常位、対面座位、駅弁、バック、寝バック、立ちバック、背面駅弁、側位、後背位、屈曲位、対面立位、立ち車など全ての体位で妻と濃厚なセックスをして、抜かずに3発だしやがりました。。
背面駅弁を私の目の前ですると、周りから歓声があがり
結合部丸見えだ!と周りは言い、また出すぞ!コラ!と言いながら妻の中に出したくらいです。
私はここまで来ると逆に妻をここまでイカセた彼に尊敬しかなくなり、男として負けたと思いました、、
彼が背面駅弁を終えて、妻に入れながら、奥さんどうだよ?ああっ?と聞くと、妻はスゴイデス、、こっちの方ガイイデス、、男の格が違う、、と言いました。男の格が違うは英語で話したので、男は私に嫁、なんて言ったんだ?って聞かれたから、私は素直に妻は私とあなたでは男の格が違うと言ってます。と答えると
ガクッとした私を見て男はニヤリとし、奥さん、、もっと突いて欲しいか?と聞くとyes! もっともっと突いて!と言われました。
this is my. best! とも言われ、、男はよっしゃあ!!オラオラ!と突きまくり、妻はああああっ!と絶頂を迎えてました、、更に立ち松葉に変えてバンバン突き始めると
妻は意識を完全に無くし、、クラッとしました。
すると、まだまだ!俺はまだイッてないんだぞ!と言い燕返し、だき地蔵の体位に変えて、またそれぞれ1発ずつ出しました、計6発は1時間半に出すと、、どうだ!コラ!ノックアウトしてやったぞ!と言い、私の目の前に妻の愛液と精液が混じってる超巨根を見せつけて、
お前さんには勿体無い嫁だな、こんな良い身体、始めてどからよ、興奮してこんなに出してしまったよ。
後、宜しくな!と頭を掴まれて言われて
はい、、ありがとうございました。と言うしかなく
勃起した私のチンコをみて、勃起してこれじゃあ
この女は満足しねぇな!と言われました。屈辱感を味わいました。
そして、武藤敬司似の男が「嫁がヤラれてるのを見て興奮して勃起してんのか?」「情け無ねぇな!こいつ」と言われると
ノックアウトして倒れてる妻の髪を掴んで私の目の前に持ってきて、勃起してる私の股間を見せて
「いいか、お前の旦那はお前がヤラれてるのを見て、興奮してる、そんな旦那だぞ?どう思うんだ?」
と言うと、妻はbaby..そうなの?と言うと
私は頷いてはいと答えました。
こんな形でカミングアウトされました。
男達3人は笑い、武藤敬司似の男は妻を立ち上がらせて、抱きしめて、耳元で「旦那がそう言うんなら、たっぷり俺らと楽しもうぜ、奥さん」と言うと
いきなりキスして、抱きしめながら挿入して
ガンガン突いて、おっぱいを吸い、立てなくなった妻をうつむせに叩きつけました。。

次はけむくじゃらのハゲ男が次は俺だ!といい、虫の息の状態の妻に寝バックで入れて、妻の弾力のあるデカ尻を味わってると、たまんねぇな、この女!と言いさらに
立たせて妻を背後から抱きながら突いてさらにキスをして
こんな良い身体した女、、最高だ、、たまんねえよ
一生のうちにないかもな、と言いながら、突いて突きまくって、これも中出ししてました。
こんな妻とは出会うはずのない男にまで、、もう立ち上がれません。
それをみると、ハゲ男は妻の中に入れたまま歩いて私のところに来て、旦那さんよ、しっかり見てよ!俺と奥さんのセックス!と言い、私の前で妻の手を私の肩に掛けて立ちバックで突きながら、奥さんのケツ、マンコ、好きだよ
最高だよ、こんなに使ってもまだ締まってる、、最高だ!と言いながらまた出して、ほら?と言い見せてきました。
後は角刈りが正常位で1発出すと、スキンヘッドがムラムラしてきたのか、角刈りが出してる間も口に咥えてさせると
奥さん、俺もだよ、ノックアウトしてやるよ?と言い
胸を揉んで揉んで、吸いながら、対面座位で、こいつも激しくピストンし、更に机に妻を乗せて、AVみたいに奥まで突くと、妻ががあああっ!と言われると嬉しくなったのか
更に胸を揉んで、奥さん、俺のはいいか?と聞くと妻はamazing!と言い、たまってなんだねえ?と俺の方を見ながら言うと、出すね?といい、中にぶちまけました。。
角刈りは武藤敬司似のレスラーがしてるときもずっと妻の弾力あるの胸を気に入ったのかずっと触り揉んで吸っていたんですが、更に入れる前に揉みまくると
周りから、揉みすぎ!オッパイ好きだね!と言われると
このオッパイが、、言葉にならない声をあげると
吸いまくると、、いやらしい、なんていやらしくて美味しいオッパイだよ、、と言うと、クンニをしていやらしい臭いだよ!と言いクンニをすると、また妻の身体は何回も敏感な所を触られ、くねるように、スタイルの良い身体をえびそりになり、、そんな感じる妻はある意味、美しく芸術的でした。。
開脚してマンコを広げてだるま返しの体位で松葉崩しから入り、窓の月で見合いながら、奥さん、かわいいよ。と言い、角刈りはネチネチとパワーはないが、いやらしく突いていました。そして、彼はなんと妻の綺麗な顔にぶちまけました。周りがあーあ、かけたの?顔射しちゃったの?笑と言われてましたが、男は私に拭いてよ、旦那さんと私に命令すると、武藤敬司似の男に縛りを解かれて
私は意識をなくして久しい妻の顔を綺麗に吹きました。
もう私は感謝しかなく、ありがたい気持ちになってました。旦那としての尊厳はなく、、私以外のチンポで妻の身体を好き放題にされ、好き放題に中に出されて
悔しさもありましたが、妻は間違いなくイカされ、見たことのない姿になり、妻の本音を聞かされ、、
ごめんね、、と妻に言うと、妻は意識をなくしており
返事はありません。。
しばらくしてると、どけっ!と言い、私は武藤敬司似の男に蹴り飛ばされました。
こんな良い身体した良い女を満足されられないお前なんか、端で見てろ!と怒られて、思わずはい!と言い
情けなさが痛感しました。。
そこから武藤敬司似は更に3発出しました。。
そこで武藤敬司似の男がおまえもやれよ?と言うと
五輪狩りの男が後ろから来て
俺も楽しみますか?と言い、2人で前から後ろから妻を楽しんで、それぞれ2発ずつ出しました。
正直言って、こいつらも妻みたいな綺麗な女には似合わない底辺の男性です。。
こんなのに、、と言うとこんなのにの男に大事な奥さんヤラれてるのは興奮するでしょ?と言われ、反論出来なかったです。
もう時刻は午後12時をまわり、日が変わろうとしていた頃、2人が妻と交わってるあいだに角刈りが電話をかけると、しばらくしたら2人の若いチャラい男が来ました。。

2人の若いチャラい男が呼ばれたか入ってきて
おい、おまえら、抱いて良いぞ
マジですか?うわー激しくヤッたんですね?
ああ、最高だよ。
じゃあ、遠慮なくヤラせてもらいますわ
と会話して
裸の妻を見ると、うわー外人、しかも
乳でけー、柔らかい!
すんげースタイル良いし、すげえいやらしい身体。と言うと、2人がパンツを下ろすと、2人の逞しい若いマッチョな肉体と、イキリ立った立派な肉棒を見ると
まだまだ続きそうな悪い予感を感じました。
若いやつにも経験させてあげたくてよ?旦那?いいだろ?と角刈りが私に言うと、はいと答えました。
すると武藤敬司似の男は妻の髪を持って起き上がらせると
んんっ!と妻が起きると、おい、寝るな!起きろ!と言い
お前より若いチンポだ、味わえ!咥えてやれ!コラ!と言い若い2人のチンポに顔をぶつけて無理やりフェラさせると、いいか、お前ら、日本人より激しくやれよ、奥までしっかりぶつけて、イッてもやめるなよ、こんくらいしないとダメだからなと教えると、チース!と2人の若い2人がいい、若い2人は若さをぶつけるように一心不乱に突いてマンコを胸を揉んで吸って、、
入れると、奥さんたまんないよ!とかでけーオッパイ!美味しい、とか揺れがたまんない!とか若いので正確に覚えてないくらいいろんな体位を試して味わってました。
ヤベ、たまんねー!と言い、経験してました。
先輩、我慢出来ないですよ!と若い2人が言うと
出せ!バカやろ!と角刈りに言われて
出しますよ!と絶頂期を迎えて激しくピストンし
また出されました、もう1人も、俺もこんなチャンスないよ、ありがとう奥さん!と言うとすぐ出して
お掃除フェラまでしてると、まだまだだよと言うと
また二回目も出して、角刈りが後は担当してネチネチしてると、、

しばらく角刈りがネチネチ妻の身体を味わうようにいやらしく触り揉みながら、フェラして、奥までじっくり突くピストンのセックスが約1時間半
続きました。
角刈りが妻を立たせると、まずは立ったまま開脚して挿入しました。
首を絞めながら妻にキスをして、こちらをニヤリとみると、私の前で妻を抱きしめてキスをしばらくすると、こっちに近寄り、奥様、甲斐性の無い旦那だねーと言いました。
その後はまたチャラい男2人が代わりがわりに体位を変えて挿入して
叫ぶ妻を見たら、奥さん感じてるよー、ヤベー!
すんげぇな、この身体!といい
果てるまで激しく突きまくってました。

スキンヘッドが私を椅子から蹴り落とすと、身体を押さえる間に、妻と角刈りはバックになり
お前の嫁のアヘ顔を見ろよ!と言い
思いっきり突きまくりました。
寝バックになり、更には結合部まで見せつけ
入ってるだろ?と言うと、そこから種付けプレスになり、全てをブチまけられました。

みんな味わって、出し切ると
あの武藤敬司似の男が立ち上がって
立てよ!コラ!と数えきれないくらいの絶頂を迎えて激しくイカされ、痙攣して意識の薄い妻を起こして、頭を掴んで、くらえ!と口に咥えて、無理やりイマラチオして
これが欲しいんだろ!コラ!と激しくまたイマラチオをさせて、妻が自らしゃぶり始めるのを見ると
妻を手で弾き倒して、お前は俺のチンポを受け入れなきゃあダメなんだよ、お前は俺とセックスする、運命なんだ。と言い聞かせると
妻は理解したのか、頷いて、彼の首に手をかけました。
男は理解したように正常位でまた挿入して、
突きまくると、更に叫びながら
妻を起こし立たせると
立ちバックで叫びながら、今までより更に強力なピストンを妻にして、、
10分間MAXで突きまくると
くらえ!コラ!くたばりやがれ!と言うと
抜かずに3発出す、、
もう立つのも出来ない妻、、しかし男は手を握り
まだまだだ!と叫ぶと、勝手にイクんじゃねぇ!と
また立ちバックで追加の1発を出しました。
後から振り返ると、これが決定的でした。
明らかに孕んだ、、と私も周りも覚悟した瞬間でした。妻は手を離すと崩れ落ち、もう息は虫の息です。男はまだまだだ、、と言うと
妻の足を持って逆さ吊りにしながら
ベッドに叩きつけ、またいろんな体位で約1時間半楽しんでました。
周りから好きだねーと言われてましたが
無視をして2人だけの世界になっているように見えました。
ようやく朝を迎えて、男達は帰って行こうとすると
私は武藤敬司似と角刈りとハゲ男、皆んなに
土下座してありがとうございますと感謝を伝えて
私が一度もイカせた事のない妻をここまで満足させてくれて妻の見た事ない姿を見れた。と言うと
武藤敬司似の男は妻を俵抱えにして、ありがとよ、俺らも楽しかったわ、幸せにな。
奥さんは部屋に戻しとくといい、みんなで部屋に戻して彼らは去りました。

朝起きると妻にレイプの事を話すと妻はsorry...といい
今まで私とでは全く満足出来なかったと言われました。
私は妻に謝り、抱きしめました。
お互い、思ってたことを隠して見ないふりをしていた。
それがわかり、隠し事がなくなり、それ以降は
お互いの仲はより深まりました。
彼等には感謝しています。
引用なし

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 巨乳大好き  - 24/9/24(火) 8:36 -
奥さんの胸は何カップですか?
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爆乳に誘われて
 藤見グスカーズ  - 24/9/18(水) 4:47 -
雷帝大佐さん、コメントありがとうございました。ただ、タイトルが趣旨に合わなかったし、微調整して修正します。
土曜日、俺はパチンコで計10万勝ちをして意気揚々と帰路につこうとした。まだ5時頃だし、折角の2本(2000円)で計10万勝ったしあぶく銭も入ったから寿司でも食おうかなと思案してると、「ん、」二人組の女子高生とすれ違った。あの制服は底辺の学校で、補講かな?と思い、またあのパチンコ店に入るふりをすればいいかなと後をつけていく事にした。その二人は茶髪でギャルでスタイルが良かったからだ。短い制服のスカートから綺麗な生足、何より歩く度に揺れる爆乳にこのまま素通りは勿体ないと本能が動いたのだ。少しついていくとその時に、
ぴゅ〜
「きゃ〜」
強風が吹いてJK二人のスカートが豪快に捲られ白と水色のパンツが露になり、二人は甲高い声をあげながら慌ててスカートを押さえた。
(ラッキー)と思わずにやけると一人は振り向きもう一人に耳打ちをしてきた。そして、二人して俺の方に近づいてきた。
「何、うちらの事見てるけどなんか用?」
「うっ…いや…その」
急に話かけられ、ついキョドる。俺は、26歳で今まで彼女はいないし、女の子とあまり話した事すらない。しかも相手は爆乳のかわいいJK二人組だ。その反応が面白かったのか、ふふっと笑いながら、「うちらのパンツに見とれたの〜」と左右から密着してくる。(おっぱいが腕に)「照れてるの〜かわいい」
「ねえねえ、これからカラオケ行くけどお兄さんも一緒に行く?もちお兄さんの奢りで」
「えっ」思いも寄らない言葉にただ驚くばかりだが「ああ…いいよ」と了承した。
「やったー、交渉成立ね。私、彩夏」
「お兄さんに後でご報告あげるからね。あっ私は実桜、よろしくね」
「ああ…俺は竜也。」自己紹介をして握手をする。正直爆乳に見とれてたが、二人はふふっと笑っていただけだった。
引用なし

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 藤見グスカーズ  - 24/9/18(水) 5:17 -
ここのカラオケ店は穴場で直ぐに部屋へ案内された。エレベーターでは、お近づきのしるしと何と、頬にキスをされ、ただただ戸惑うばかりだ。そして、カラオケを堪能すると、彩夏も実桜も両隣に座り、爆乳を押し付けていく。二人ともFを越えていると感触を味わう。
「じゃあ、お待ちかねのご褒美だよ」
二人がスカートをめくり、先程見た白と水色のパンツをさらけ出す。
「はあっはあっ」
「ガン見しすぎっ」
二人はパンツをガン見してる俺をクスクス笑うが俺には絶景の光景だった。
「でも、お兄さん、おっぱい好きそうだから、見せてあげるね」
「おおお!マジか」
「竜也さんだっけ?かわいいもん」と二人がカッターシャツのボタンを外し、爆乳を見せた。ブラに包まれたがそれでも、性癖に刺さる。
「じゃあ、まだまだサービスタイムしてあ・げげ・る。」彩夏の方が先ず俺の前に立ち、俺の顔の前に爆乳を動かす。「私、Iカップあるから、覚悟してね」とぶるんっぶるるんるんっっっ、ぶるるんっぶるぶる、ゆさっゆさっと激しく上下左右に動かす。竜也はただ目が話せず、魅了されていく。「次は私」と実桜が彩夏と交替し俺の顔の前に爆乳を揺らす。この子もかなりでかく、揺らす度に鼻先がかすっていく。
「見とれすぎっ」と爆乳を顔にドンっとぶつける。その時に、後、5分とお知らせがきたので、二人はありがとうと両頬にキスをし、彩夏の方は口にもチュッとキスもしてくれた。竜也26歳にとってはこの日は記念日になるほどのラッキーな日だった
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【乳比べ短編】女子大生の家庭教師日記 ...
 kurabe 小説  - 24/9/18(水) 0:36 -
ピチピチの女子大生が、思春期男子の家庭教師。
女子大生のピタっとした服装や胸チラに、男の子はムラムラして集中できない…
これはそんなベタな設定の、でも実は乳比べフェチ向けの、短い物語です。
物語といっても、先生の日記から抜粋しただけの内容です。
乳比べに興味がない方は、面白くないので読まないで下さい。


8月3日
きょうから中1のKくんの家庭教師が始まった。
Kくんはイカつめの男の子で、152の私よりもう背が高い。
でも思春期なのかシャイで、私の顔も直視できてない。
なんか可愛い。

8月5日

Kくんは私の顔を見れないくせに、体はチラチラ見てくる。特に胸。
私そんなに大きくないけど、やっぱり女の体が気になるのかな?

8月10日

私がKくんの年の頃は貧乳だったし、男子にそういう目で見られるのは、なんか新鮮。
今でも痩せ型だけど、大人になった私の体は、少しは魅力あるのかな?
Kくん可愛いし、見られても嫌な感じはしない。

8月17日

きょうはわざと、ピッタリめのTシャツを着て、ブラもパッドで少し盛ってみた。
普段は恥ずかしくて、こんな格好しないよね。
案の定、Kくんの視線がすごい。
私の胸、中1の男の子には、どんな風に見えてるんだろう。
ちょっとドキドキした。

8月19日

きょうはタイトな半袖のリブニットで、体の線を見せてみた。実はきのう買っておいた。
会った瞬間から、Kくんは胸をガン見。
で、思い切って、お勉強の合間に、ちょっとHな会話を切り出してみた。

「Kくん、いつも私の胸見てるよね?」
「女子の胸ってやっぱり気になるの?お勉強の邪魔になっちゃうかな?」
「やっぱり学校でも、女子の胸を見てるの?」

Kくんは最初、赤くなって俯いてしまったけど、
「Kくん可愛いし、思春期だと自然なことだから、私、見られても嫌じゃないよ。気にしないでね」
と言ってあげたら、そのうちボソボソ答えてくれるようになった。
やっぱり年頃で、学校でも発育のいい子が気になってしょうがないみたい。

じゃあ私の胸は、Kくんから見て、クラスの子と比べてどうなんだろう。
中1だと大きく見えるのかな?それとも、もっと巨乳の子がもういるのかな?
できればKくんの中で一番でいたい。なんか大人気ないけどライバル心が…
私が中1の頃は、貧乳がコンプレックス過ぎて、他の子の胸は見ないようにしてた。だから、どんなものだったか覚えてない。
聞いてみたいな。でも負けてたら悔しいし、恥ずかしいなぁ…

8月20日

きょうは勇気出して、色々聞いてみた。
かなりドキドキする会話だったから、メモしとこう。

「…あ、また私の胸見たでしょ?」
「…す、すみません…」

俯いてしまうKくん。

「見てもいいよ。でも私の胸って、Kくんから見てどうなの?
 クラスのたちと比べてどう?」

Kくんに向かって胸を張る。きょうはタイトな白T。
ブラはこれまでで一番盛ってみた。フェアに比べて欲しい気持ちもあるけど、負けるのも怖くて。
私の精一杯のおっぱい。顔を上げたKくんの視線が突き刺さってドキドキする。
沈黙の数秒間。

「…か、形が綺麗で、素敵ですっ」
なーんだ、形のコメントかー。
Kくんも勇気を振り絞ってくれて、とても可愛い。でも大きさのコメントが欲しい。
「嬉しいー。
 でもサイズはどう?」
腰に手をあてたり、体の向きを変えて、横から見せたりしてみる。

「…先生細いのに、前に出てて、素敵だと、思います…」
あれ、大きいとは思ってないのかなー?
もしかして、クラスの子とのサイズ比較を避けてる?

「そういえばKくんのクラスの子って、どんな感じなの?」
「人によって全然違う…」
「そりゃそうだよねー。
 一番大きい子とかどんな感じかな?」
「…すごい大きい。歩くだけでユッサユッサ揺れてる」
「うわぁ、中1でもそんな子がいるんだね。
 私のこのおっぱいじゃ、負けちゃう感じかな?」

もう一度腰に手を当てて、Kくんに向かって胸を張る。
Kくんの視線が私の上半身を舐め回すようだ。
今度こそ、Kくんの脳内で、クラスの女子と比較されてる。
次の一言で、勝負が決まる。
緊張の数秒間。そしてKくんは…

(続く)
引用なし

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 ろくべえ  - 24/9/28(土) 12:41 -
女子大生、家庭教師、思春期誘惑、、、たまりません。ありがとうございます。続きを楽しみにしております。
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 ろくべえ  - 24/9/28(土) 18:33 -
自分がKくんなら、この家庭教師の先生を、間違いなくオカズにしていると思います(笑)

部屋の匂いやごみ箱のティッシュで、先生にバレてしまいそうです。また、先生が帰った後、思い出して一人ですると思います。一人でしてるところに、忘れ物をした先生が戻ってきたら、、、あたふたしてしまいそうです(笑)
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 ハンセン  - 24/10/3(木) 23:09 -
kurabeさん 
私のとても好きなジャンルの小説を書いていただいてありがとうございました!凄く嬉しいです!
ぜひ、続きを読みたいです。 
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 B&B  - 24/10/30(水) 1:56 -
乳比べサイコーです!!!
152cm、小柄でスリムな女子大生と中一グラマー女子、やっぱり先生負けちゃうんでしょうね。
でも目一杯盛ってるから「いい勝負かも。」なんて言われて、リアル勝負することになって、、、などど妄想が広がってしまいます。
続きを早く読みたいような、しばらく妄想を働かせていたいうような、、、。
あー、たまらん!!
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爆乳ゲーム史
 藤見グスカーズ 小説  - 24/9/17(火) 5:33 -
日曜日、俺はパチンコの新台で計10万勝ちをして意気揚々と帰宅しようとした。工場務めで26歳の彼女どころか親友もいなく、休みの日は家でゴロゴロするか、散歩してふらっとパチ屋やBOOK・OFFに足を運ぶ、これっといって刺激的ではない生活をしてたが、今日はついているしあぶく銭も手に入ったし寿司にするかなと思いながら、帰り道を歩くと、「ん、」少し前を二人の女子高生が歩いていた。この近くの底辺高校の制服で、たまに見かけてたが
その二人はスタイルの良い茶髪のギャルJKで短い制服のスカートから綺麗な生足が伸びている。とりあえず、駅に向かっているのかな帰り道同じだしと後をついていくとその時に、
ぴゅ〜!
「きゃ〜」
強風が吹いてJK二人のスカートが豪快に捲られ白と水色のパンツが露になり、二人は甲高い声をあげながら慌ててスカートを押さえた
(ラッキー)と喜んでると、一人は耳打ちし、二人が振り向き、俺の方に近づいてきた。
二人ともギャル風で可愛く、そして制服から膨らみが凄い、軽くFは越えると思ってると
「何、うちらの事見てるの?」
「うっ…いや…その」
急に話かけられ、ついキョドる。
その反応が面白かったのか、「うちらのパンツに見とれたの〜」と笑いながら、二人が左右から密着してくる。(おっぱいが腕に…)
「照れてるの〜かわいい。」
「ねえねえ、近くに個室トイレあるから、うちらがパンツ見せたりおっぱい触らせてあげよっか?」
「えっ」
思いもよらない言葉に俺はただ驚くばかりだ
「一万円でね」
「金取るのかよ〜」
「当たり前じゃん、お兄さん、童貞で彼女いないでしょ」
「まあ、」確かに俺は童貞で彼女なんかできたことない、否定もできなかった。
「かわいそう。一万だけでJKのおっぱい堪能できたり、パンツ見れるよ」
二人は爆乳を更に押し付け、吐息をかけてくる。「わかった」結局、交渉に応じてしまった
「交渉成立ね」と二人に腕組まれて歩く
つづく
引用なし

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 藤見グスカーズ  - 24/9/17(火) 6:12 -
主人公は26歳、名前は未定
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[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(24/9/17(火) 22:51)
引用なし

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合法roriをオカズに
 個人撮影 男性告白  - 24/8/10(土) 9:42 -
黄色 rorimiu

何度かこの子の写真を撮らせてもらってます。
IDの通り見た目が幼く身体は150無いくらい。彼女自身も幼い見た目を自覚しているので、それを武器にしている様子もあり、あざとい感じの性格です。

私も幼いのが好きなので、制服だったり可愛い服をとったりしてました。
彼女には出来るだけ真摯に接していたので、幼いのが好きだとはバレてないと思ってます。
写真はいたって健全なもので、そういうのは取ってません。

一度だけ彼女が着たい服が買えなくて困ってるという話をされた時ありました。
みてみるとセットで買うと少し高め、でもそれ着た彼女は絶対に可愛いって思ったので、代わりに私が買ってプレゼントしました。

その後会った時、彼女から私で興奮するなら私をオカズにしてしてもいいよって提案をされました。
ほぼ毎日彼女の写真を見て興奮していたし、日頃彼女の写真に擦り付けたり、かけたりして満たしていた私は、悩んでるふりをした後、こんな機会ないから…と言いながら了承しました。

彼女を前に股間のものをにぎり、彼女の名前を呼びながら気持ちよくなり、射精させてもらいました。
彼女は普段笑顔で接してくれていましたが、その時は初めて見るような嫌な顔を私にしてくれて、それがまたゾクゾクしました。
多分後悔してたんだと思います。

誰かに自慢したいと思い、ここに書きました。
引用なし

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Jカップギャルが彼女に…
 novo 男性告白  - 24/8/10(土) 1:35 -
もう20年以上昔の話です。もしよかったらお読みください。

私は猫が好きなのですが、当時は住むマンションが当然「ペット禁止」だったので
近所の公園に集まる野良猫と戯れたり、時々まだ数が少なかった猫カフェに行き
静かに猫たちの動きを観察したり…でほのぼのとするのが趣味でした。

別にエサで誘うわけでもないのですが、不思議と野良猫にもなつかれました。
猫カフェでものほほん、としているだけで、気がつくと何匹かが近くに集まってきて
勇気ある(?)猫が膝の上に…という幸運に恵まれていました。

ある夏の日、いつも訪れる猫カフェに涼みに行き、珈琲を頼んであぐらをかいていると
たまたまその日の“出勤”が私を気に入ってくれた猫が多かったようで
脚をのばしてくつろいでいると、体をこすりつけてくる猫、あぐらの上に乗っかる猫が
わらわらと集まってきました。

(おお、これは…至福の時間キター!)と、しばらく心地よい気分に浸っていると

「うわぁ、猫ちゃんがいっぱい集まってるぅ!  信じらんない…マジ?!」

その声のする方を見ると、褐色の健康的な肌をした20歳前半くらいの女性が。
…思わず息を飲みました。

(す、すごい…)

割と小柄な体格のひとでしたが、胸の隆起がとんでもなかったのです…

胸元が開いたタンクトップを着ていたのですが、マンガの爆乳キャラのように
まっすく首元まで割れ目の線がくっきりと出ていました。
しかも、タンクトップの裾を短いショートパンツに入れているので
胸のものすごい膨らみが一段と強調されていました…

私が座るところと彼女の間はほんの数歩でしたが、一歩歩くたびに
その胸元が、ぼよん、ぶるん、と揺れていました。

「ねね、どうやったらそんなに猫ちゃんが集まるの? うらやましー」

彼女は私が驚いているのにも気づかず、無邪気に声を掛けてきます。
私の視線よりも、膝上にいたりスリスリしている猫たちに気を取られているようでした。

そのまま彼女は私の横にすとん、と腰を下ろしたのです。
そうすると真横から彼女の膨らみを見ることになり、その盛り上がりがものすごかった…
どう見ても優に15-6センチは前に飛び出し、ショートパンツに裾を入れているせいで
膨らみの頂点からウエストまでのタンクトップの落差が強調されています。

「ねぇ、猫ちゃんに気に入られるの、どうしたらいいのかな? 教えてくれない?」
私の動揺より猫たちを見つめ、まったく物怖じせず、どう見ても自分より年上の男性に
タメ口です。

「…あー…えっと、そうだな…あんまり(触りたいー)ってオーラが出てるとダメかも…」
「へーそーなんだ…なんか気配消す、みたいな?」

無邪気な彼女に、できるだけさりげなさを装い、どうにか答えました。
私は猫が座る股間がみるみる硬くなっていくのを感じていました…

<続きはまた>
引用なし

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 純西別森木  - 26/1/11(日) 21:09 -
爆乳に久方ぶりに顔埋めましたか?
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 novo WEB  - 26/1/13(火) 0:37 -
▼純西別森木さん:
>爆乳に久方ぶりに顔埋めましたか?

ご無沙汰しています。コメントありがとうございます。
いや、もう十数年前の話です…
当時(たぶん)彼女も20歳前半くらいだったと思うので、今は“熟女”の域でしょう(笑)

沖田杏梨さんみたいにPカップになってたらすごいんですけど…
(投稿者名の隣の“家”アイコンが、英語ですが沖田さんの紹介ページのリンクです)
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 novo 男性告白  - 26/1/13(火) 1:13 -
続きを書きます。

驚きと興奮で股間を固く強張らせる私をよそに、
Mさんは今までどうしていたか、話してくれました。

ネイルの学校も3月で卒業、秋頃から徐々に課題が増え追い込みに入ってたが
年末にお父さんが事故で亡くなり、しばらく何も手をつけられなくなった
2月半ば頃からようやく学校に復帰…とはいえ、やっぱり寂しくなるので
ときどき猫カフェで猫ちゃんたちに元気をもらいに遊びにいく

“お父さん大好き”話は前にも聞いた事があったので、その話を聞いているうちに
気がついたら、私はMさんの背中をそっと撫でていました。

すると、Mさんが少し恥ずかしそうに言いました。

「…髪の毛とか、元に戻したんだけど、あんまりあたしっぽく…ない?」
「…いや、すごくいいよ…似合ってると思う。それに、今こんな事言うとアレだけど…」
「?」
「…お淑やかに見えるようになった分…その、おっきなバストとのギャップが……」
「はーん、やっぱnovoさん、エッチぃー」

彼女が「一緒に出よ?」と言うので、私も珈琲の残りを飲みきると
私はまだ時間が4-50分残っていましたが、猫カフェを出る事にしました。

道すがら、Mさんはまた、お父さんが亡くなってからの話をしてくれました。

専門学校もがんばってるけど、すこしずつ就職の事も考えられるようになって
ギャルなメイクやヘアスタイルをやめ、着るものも少しずつ“フツー”に寄せはじめ
今はこんな“ジミめ”な感じになっている と

「でもnovoさんにも“いいね!”って言ってくれたから、オッケー!」

「遅れた分、なんとかしよーって、毎日すごい頑張ってるんだー」と、
 ネイルのいろいろな事を話してくれましたが、半分もわからず…
「一緒に勉強してるコも、すごく気遣ってくれて…
 あ、でもアタシも皆しんみりモードはヤだからさー」

何を話して良いか迷っていると、Mさんが
「あのさ、アタシ今日でヘルスやめよ、っかな、って」とつぶやくのが聞こえました。
「え…、あ、そうなんだ…」

(そうか…もう、このでっかいおっぱいには会えないか…)と思っていたら
で、今日…"みか"さん、とつぜんラスト出勤することにしました! 自分でも初めて!
「え? そんなのアリなの?」 
「うん、みんな結構やってる…お店のひと、割とワガママきいてくれんだよね」
「で、…novoさん、この後どーなってる?」

一瞬頭に「?」マークが浮かびましたが、すぐその意味がわかり
「え、ええっと…何時から?」
「うーんとね、これからだから、ちょと早めに…5時から、とか?」
「じゃ、じゃあまた2時間、2枠…3枠とか?」
「オッケー! じゃ、これから店行くんで、そだね…半過ぎたらサイト見てみて!」
そう言ったとたん抱きつかれ、ぐいん!とデカパイを押しつけられ
左腕がその谷間に深々と埋め込まれました。
そのまま腕を引っぱられバランスを崩した隙に、Mさんは私の頬に軽くキス。

(え?)と思った瞬間、Mさんはパッ、と私の腕を解放し「じゃね!」と
 信号が点滅を始めた目の前の横断歩道を走り去り、すぐに人混みに紛れていました。

------------------------------
我に返った私は、駅近くまで移動してマクドナルドに入り、コーヒーだけ頼むと
iPhoneから店のWiFiに繋ぎ(当時ルノアール系列かマクドくらいだった)、
Mさんを見つけたサイトを見に行きました。

サイトの住所・地図を見ると、店は猫カフェのある場所とは駅を挟んで反対側、
駅近の居酒屋チェーンのさらに奥にある、風俗系の店が並ぶ雑居ビルの一室でした。

時間になるまで他の在籍嬢を見て時間を潰しました。
ブラのカップ順に並ぶどの嬢を見ても、“みか”さんは小柄だけれども
どの嬢よりB・W・Hのボン・キュッ・ボンの落差が大きかった。

(「B109(J) W57 H86」…は、嘘じゃないよな…胸以外は)

最後に会ったときの、Jカップブラからはみ出しかけたおっぱいのボリュームと
ブラを外しても胸元から10センチ以上飛び出す巨大なバストと、上向き加減の乳首…
(もうすぐ生理で…いつもよりおっきいかも…)というつぶやきを思い出しました。

さらに別れ際、タートルネックのセーターに埋め込まれた猛烈な膨らみの
柔らかな谷間と、固めのブラのワイヤーの感触が腕に蘇り、
股間の興奮がぶり返し、またカチコチになり股間がパンパンに膨らんできました。

時間になり、画面を更新すると、トップページの「出勤表」に“みか”さんの名前が。
すかさず外に出てコール。何度か話し中になり焦りましたが、3度目くらいに繋がりました。
前のデリの時にもらった会員カードと名前で確認が取れ、“みか”さんを指名しました。
思い切って2時間、4枠は? と伝えると「空いてますが…貸切になるので+5万ですね」

合計15万。でもMさんは「今日でやめよ」と…
「お願いします」

努めて冷静に答えたつもりですが
頭の中は(行く途中でATMあったかな…)とか(残高、いくらだっけ…)とか
だいぶ現実的な事を考えてたのを、今も覚えています。

続きます
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 純西別森木  - 26/1/13(火) 19:44 -
こちらこそ、ご無沙汰しております。
やはり、当時は清水の舞台から飛び降りる気持ちでしたか?
爆乳に顔を会う度に押し付けましたか?
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低身長Jカップ爆乳の嫁をガチ寝取られた話
 手コキの次郎 男性告白  - 24/7/9(火) 9:53 -
25年以上前の昔話になるが、今まで誰にも話せなくてモヤモヤしてたので良かったら読んで下さい。
出来る限り思い出して書いてますが、勘違いがあるかも知れませんのでご了承ください。


僕、当時21歳。僕が働いてたゲーセンに嫁がバイトで入って来て、先輩方数人と付き合い、最終的に僕と付き合い授かり婚。恥ずかしながら嫁で童貞卒業。

嫁、同い歳。身長148。ムッチリモッチリ体型。顔はまあなんと言うか…愛嬌のある感じ。(バチバチに化粧すれば少し磯山さやか)もともとGカップだったスライム乳は、出産後にH〜Iカップに。ちなみに現在はJ。


結婚2年目、娘が半年〜1歳くらいの頃だったか…


夫婦の営み中に嫁の携帯にショートメールが届いた。当時はまだLINEどころか、同携帯キャリア間のショートメールがやっと出来る程度の時代だった。

嫁がショートメールを確認すると、

『愛知県岡崎住みの男。君はどこ住み?』
みたいな内容。

なんだこれ?新手のナンパか?無作為にいろんな番号に送っている模様。面白がった僕は嫁に代わって返信してやった。

『わたしは岐阜住みのJカップ人妻です』

今の時代なら誰も引っ掛からないモロのネカマだが、嫁のキングスライムと戦闘中だった僕は少々興奮していたのだろう、勢いで送ってしまった。乳量も少し盛ってやったが、Iカップのブラが少しきついと言っていたので満更嘘でも無い。

『Jカップ!!ヤバい!!少し話せる?電話して良い?』

凄い優越感だった。かつてはバイトの先輩方に散々好きなようにされたJ乳は今は僕が自由にしている。

『今旦那とセックスしてるから無理だよ』

真実を返信してやった。どうだ?羨ましいだろう?その夜は夢中で腰を振って、いつも以上の快感で嫁のJ谷間に放出した。


…ウトウトしていると嫁が話しかけてきた。

「このショートメールどうするの?返事めちゃ来とるよ?」

『じゃあ明日でも良いから!』
『爆乳マジでタイプ!』
『出るまでかけるから出られる時に出て!』

みたいな内容のショートメールがストーカーなみに来ていた。必死だ。

すでに賢者モードの僕は
「そんなもんほっとけば来なくなるよ」
と適当にあしらって寝た。


…案外長くなりそうだから一旦ここまで。
山場無くてすみません。
引用なし

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 純西別森木  - 24/7/9(火) 13:27 -
Jカップ、今迄見た事ないから羨ましいです。
爆乳に顔を埋めましたか?爆乳に窒息寸前になるまで顔を埋めた話も書いて欲しいです。
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 ろくべえ  - 24/7/15(月) 21:32 -
とても興味深いお話です。
続きを楽しみにしています。
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 手コキの二郎 男性告白  - 24/7/23(火) 9:17 -
1ヶ月程たったある夜、子供を寝かしつけてベッドに戻って来た嫁にこう言われた。


嫁「最近家事育児でしんどいからそういう気分になれない。ちょっと落ち着くまでH無しで良いかな?」


今日嫁は友達と出かけていて疲れたのかも知れないし、そう言われては無理強いも出来ない。今夜が当面の最後と言うことで嫁に授乳手コキで抜いてもらった。
顔面にJ乳を押し付けてもらい乳首をデカ乳輪ごと下品音をさせながら吸い射精。嫁のJ乳にまで飛んだ精子をティッシュで拭う姿を眺めながら、少し我慢すればそのうちまたやれるだろうと言う安易な考えだった。


次の日、嫁の入浴中に子供の面倒を見ていたが、子供が寝落ちしたので嫁のご機嫌をうかがいに風呂を覗きに行った。最近妙に長風呂だ。
脱衣所に入ると浴室からカチカチと音が聞こえる。引切り無しにカチカチカチカチ…携帯を触っているようだ。前回も言った気がするが、この時代の携帯は大した事は出来ない。ショートメールするくらいだ。メールする友達くらいはいるだろうが…わざわざ風呂場まで?

水しぶきの音。嫁が湯船から出たようだ。僕は慌てて脱衣所から出ると、嫁は一度扉を開けて再び浴室に戻った。シャワーで体を洗い始めたようだ。脱衣所を覗くと、バスタオルの上に嫁の携帯が置いてある。僕はそれを手に取った。
パスワードが設定されていたが、嫁に縁のある数字をいくつか試したら直ぐに開いた。
メールを確認すると、K藤Y雅と言う人物と大量のメールをやり取りしている。とても全部は確認出来そうにない。昨日の15時くらいからのメールを確認する。
子供を連れて友達とカラオケに行っていた時間だが、そこには信じられないやり取りが繰り広げられていた…。


嫁(以下J子)『無事電車間に合った!でももうY君に会いたくなっちゃったよ…泣 もう家着いた?』

Y『さっき家着いて、J子の裸思い出してオナニーしてた。』

J子『言わなくて良いよ!恥 そもそも裸にはなってないし!でも中途半端になっちゃってごめんね。』

Y『娘ちゃん起きちゃったからしょうがないよ!途中だったけどむっちゃ気持ち良かったよ!J子も欲求不満なんじゃない?今日旦那さんとする?』

J子『多分しないよ。』

Y『旦那、寂しがるよ?』

J子『そうゆう事は好きな人としたい。』

Y『俺としたい?』

J子『むっちゃしたい!』

Y『次会ったらむっちゃする!笑』


衝撃的だった。昨日の嫁の言葉はこれか!
そして会っていたのはこの男?
その男の前で裸に?嫁のJ乳を見た?揉んだ?
気持ち良いとは?何をしたんだ?
色んな感情がグルグル…


そして次の日のメール


J子『昨日、旦那にもうHしたくないって言ったよ。』

Y『まじで?旦那何って?』

J子『じゃあ手でしてくれって。』

Y『サイテーやん。で、したの?』

J子『最後ってことで手でしたよ。気持ち悪かった。』

Y『口じゃないんだね。笑』

J子『わたし、旦那には口でしたことないよ。』

Y『マジで!?J子、フェラ上手いのに…。かわいそ。笑』

J子『旦那、わたしで初体験って言ってたから普通に口ですると引くかなって思って苦手って言っといた。それにおっぱいでする方が好きみたい。』

Y『そうなんだー。確かにJ子はパイズリのほうが凄そう!羨ましい!でもちゃんと言えてえらいね!』

J子『今度ちゃんとしてあげるよ。だから褒めてね!』

Y『次会った時に褒めまくる!』

J子『やった!早く会いたいよ!』


メールを進める指が止まらなかったが、Y君からメールが入って来てしまった。読みたいが、開封済みになってしまう。
携帯をそっと元の位置に返して寝室に戻ると、ちんちんがガッチガチに勃起していることに気付いた。パンツにがまん汁を染み込ませて。嫁が戻ってくる前にシコってしまおうとパンツを脱いだが、ほぼ触れるだけで受けのティッシュを突き破る勢いで盛大に射精してしまった。


続きます。
覚えてる限りほぼ忠実に書いているつもりですが、おかしなところあったらすいません。
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 純西別森木  - 24/7/23(火) 20:57 -
その前に、爆乳Jカップに顔を埋めた事ありますか?胸に顔を埋めた話も楽しみに待ってます。
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醤油と化粧品
 右京の川  - 24/6/16(日) 22:27 -
あれは俺が27才の時、仕事帰りに駅に向かう時、マックから女子高生二人組が出てきた。まあ向かう所同じだしあとを歩いたら、風でスカート捲れてパンツ見えた。しかし、女子高生二人組が振り向いて、お兄さん見た?と詰め寄ってきた。しらをきりとおそうとした、二人ともかわいいし巨乳だったらのでとりあえず、見てしまったと頭下げ、駅前のマツキヨで化粧品買ってあげ、個室トイレで巨乳に顔を埋めさせてもらったいい思い出でで、買った醤油に感謝した。
引用なし

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【乳比べ】僕を手伝ってくれた母の思い出
 kurabe 小説  - 24/6/16(日) 20:38 -
僕も高学年になると、自分で気持ちよくなることを覚えた。
最初はごく普通に、学校で見た発育のいい女子を思い出してネタにしていた。膨らみかけた胸、走ったときの揺れ、プールでの水着姿など、思春期に差し掛かった男子には刺激的なシーンが、毎日色々あった。

そのうち、すぐ出してしまうのがもったいなくなって、出そうなところで止めることを覚えると、今日見たあの子や昨日見たあの子、体操服の膨らみや徒競走での揺れ・・・と、いろいろと思い浮かべるようになり、1回に長い時間がかかるようになっていった。
学校から帰ってくるなり、遊びにも行かずゲームもせず、1人部屋にこもってばかりになった僕を、母は当然心配したようだった。そしてある夏の日、ついに、部屋の戸をガラッと開けられてしまった。
「なにしてるの!?」

母の説教の中で、エロ本もなく何をネタにしているのかと問われ、学校の女子の想像で抜いていることを話すと、母は驚くような提案をしてきた。

なんと、想像だと時間がかかってもったいないから、母が目の前で体操服や水着を着てあげると。だからそんなことは早く済ませて、外で遊んだり勉強したりしなさいと。

そして母は早速、洗濯してあった僕の体操服を持ってくると、僕に後ろを向いているように告げ、それに着替えてしまったのだ。
「子供の体操服なんて着れるの?」
と僕が聞くと、
「150なら入るんじゃない?お母さん、体大きくないし」と母。

「・・・ほら、着れた。見ていいよ?」
そのとき振り返って見た母の体操服姿は、今でも目に焼き付いているくらいの衝撃だった。
母は少し小柄で細身とはいえ、僕の体操服を着た姿は、上下ともピチピチで、当時の幼い目にもとてもセクシーだった。特に当時の僕にとっては、Tシャツの胸がたまらなかった。

あとで知ったところでは、当時の母のブラはアンダー65のEカップくらい。Eカップといっても分厚いカップとパッドで盛られたブラなので、大人としては大きくない。しかし学校で見た、まだ思春期を迎えたばかりの同級生女子の胸と比べると、大人の、そして寄せて上げて盛られた胸の膨らみは、とても立派に見えた。丸いふたつの膨らみの間に、三のようなシワも入っていたのも、印象に残った。

母は横を向いたり、腰に手を当てたり、いろいろなポーズをとってくれた。横を向けば胸の高さが際立ったし、ウエストに手を当てると、その細さと胸との対比が強調された。
僕はすぐにギンギンになり、母のショーを見終えるまで持たず、自分のものを少し触っただけで、すぐに果ててしまった。
「あれ、もう出ちゃったね・・・。
 じゃ、拭いて切り替えて、宿題しなさい」

それが、母との秘密の日課の、記念すべき初回となった。
引用なし

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 ハンセン  - 24/6/24(月) 19:27 -
kurabeさん、続きをありがとうございました!!
私が通っていた中学校には、巨乳の女子がたくさんいたのでとても楽しかったです。触ったりとかは、なかったですけど見てるだけで幸せでした。
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 とーあ  - 24/8/31(土) 23:57 -
続きが気になります!!
高学年と同じサイズ母親最高です!
学年が上がるとどうなるのか…
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 kurabe 小説  - 24/9/7(土) 1:03 -
間が空いてしまいました。
趣味の合わない方には申し訳ないですが、楽しんで下さっている方のために、続きを書かせていただきます。

−−−

ところが、胸の虜になった思春期の僕は、授業中も窓の外ばかり見て、他クラスや他学年の体育まで観察するようになってしまった。母には申し訳ないが、勉強どころの気分ではなかったのだ。

他クラスの女子などは、普段からある程度は見知っているのだが、体操服で走っているところをまじまじ見るとやはり新鮮だ。程なくしてある日、ふくよかで胸の大きな子を発見した。背も肩幅も母くらいありそうで、体重は母より重そうだが、揺れている胸のボリューム感も、Sサイズのジュニアブラを着けた母より大きかった。
母の揺れが ぷるんぷるん だとしたら、ブルンブルン という感じだ。
母に恐る恐る告げると、母は
「あなたの年でも、もうそんな子がいるのねー」と言った後、少し悔しそうに胸に手を当てて
「お母さん、最近ちょっと痩せちゃったかもねー。それにもっと寄せなきゃ、大人は不利ね」と言った。
そして僕に待つように告げ、部屋を出ると、ひとまわり大きな胸の体操服姿になって戻ってきた。当時の僕にはわからなかったが、ブラの中に何かを入れたらしく、例の女子に負けないボリュームと揺れになった。

母は僕の放課後を充実させるために、こんなにも体を張ってサービスしてくれた。しかし思春期に入った僕に、大きい胸への関心をコントロールすることはできるはずもなく、ついに最高学年の体育、それもちょうど学年全体での運動会の練習を見てしまった。

衝撃を受けた。母くらいの背格好の女子はザラにいる。そして胸の膨らみや揺れのボリューム感も、いつもの母くらいの子はたくさんいるように見えた。いつものようにSサイズのジュニアブラに胸を収めた、体操服姿の母がもし混じったとしても、スタイルの良さでは目立つだろうが、胸の大きさでは大して目立たないだろう。

そして何よりも、それを圧倒するようなサイズの子が数人いたのだ。ムチムチしていて、身体の幅も母より明らかに太かったが、胸もすごい。いつも放課後見せてもらっている母の胸では、高さもボリュームも、完敗だった。揺れもスケールが大きく、母のぷるんぷるんという軽く跳ねる感じとは違い、ゆっさゆっさ、バインバインという言葉が合う。当時の僕には、まさに規格外だった。

この日の放課後も、僕は母の気持ちも考えず、馬鹿正直にニュースを告げた。母はため息をついた後、ボリュームだけでも再現しようとしたのか、別室でゴソゴソして、僕の体操服が窮屈そうなくらい大きな胸になった(後で聞いたところでは、大人用のブラに、パッドを何枚も詰めたり、さらにその上からカップ付きのキャミソールを着たり、大人のワザを駆使したらしい)。ただ、揺れず肉感もない不自然な膨らみになってしまい、僕は興奮できなかった。母は少し悔しげな表情を浮かべて、
「胸はね、脂肪でできているの。お母さん、最近ダイエットして痩せたから、ふくよかで発育のいい子には叶わないわ」
と敗北宣言をした。さらに
「大きさだけじゃなくて、形とかスタイルにも興味が出てきたら、またお母さんの出番があるかもね」
と言って、楽しみだった日課はお預けになってしまった。僕が続けて欲しいとせがんでも、完敗の悔しさがあるのか、取り合ってくれなかった。

しばらく経った運動会の日、見に来てくれた母は、体にピッタリした白のTシャツ姿だった。日課のときの母と比べたらもちろん、普段着の母と比べても、胸が大きく見えた。後から思えば、精一杯パッドを入れて、寄せて上げて、小娘に負けじと盛ってきたのだろう。僕の周りの男子が「お前のお母さん、めっちゃエロいな」「細くて巨乳」「うちのクラスの女子とは比べものにならん」などと色々言ってきた。母は、色々な学年の演技を熱心に見ているようだった。

運動会が終わり、家で競技について一通りの感想を言い合った後、母は急に白Tシャツの膨らみに手を当てて
「そういえばきょうはお母さんも、いろいろな子の胸見てきたよ」
と言ってきた。母との日課が途絶えた後、なんとなく胸の話題はお互い避けている感じだったので、驚いた。
「きょうのお母さんのスタイルも凄くて、話題になってたよ。周りに褒められすぎて恥ずかしかったよー」
「あら、刺激が強すぎたかな?ただの大人のワザよ。大人は下着で、大きく見せることができるの」
そうして母は、薄く透けたブラのカップのラインをなぞってみせた。
「それにしても最近の子は発育が早いね。同級生でも、お母さん、1番にはなれないかなー」
「お母さん、細いからねー」
否定してあげても良かったのだが、当時の僕は気が利かない。ただ母も実際に見て、開き直っているようだった。
「それに最高学年には、確かにすんごい子がいるね!
 お母さん、この状態でもボリューム負けそう」
「え、そうかなー。そもそも身体の太さが違うよね」
「まあ、
 でも少なくとも、お胸の中身のボリュームでは完敗。
 あの揺れ方じゃ、お母さんの3倍はありそうだ。
 お母さん、形には自信あるんだけどね
 」
こうして開き直った母と、胸談義に花が咲いた。
この会話はとても刺激的で、僕は徐々に、胸のボリュームや揺れだけでなく、母がたびたび口にする下着とか、胸の中身というものが、気になってきたのだった。これが母の策略だったかどうかは、今でもわからない。
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 とーあ  - 24/9/7(土) 23:22 -
続編待ってました!!
小学生にサイズ負けて、悔しがる展開最高です!!
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妄想寄稿『違法じゃありません、校則違反...
 Angel Heart 小説  - 24/4/19(金) 17:30 -
 GW明け早々、会社から戦力外通告を言い渡されたのでデスクを片付けていると、抽斗の奥からミニロトとナンバーズ4の抽選券が出てきた。日付を見れば二カ月前になっている。社畜のようにこき使われているうちに買ったことすら忘れていたのだろう。どちらも数字選びを機械に任せるQP(クイックピック)で申し込んでいた。
 上司数名と同僚においとまの挨拶を済ませて退社したしたおれは、その足で駅向かいにあるチャンスセンターに向かった。どちらか一枚でも高額当選すれば明日からの生活費に悩まなくて済むのだが、そう世の中は甘くない。ミニロト一等やナンバーズ4ストレートは数学的に望み薄の確率なのだ。
 ――ところが。
「おめでとうございます。ナンバーズ4がボックス当選で¥26,800ですね」
 端末で数字確認したスタッフが驚いた。こちらに向けられたディスプレイに赤色で当選金額が表示されている。
「……え?」
 おれの後ろに並んでいた初老の男性が祝福するように「おお」と拍手した。
「換金でよろしいですか」
「あ、はい、お願いします」
 期せずして懐が温まってしまった。家賃や車のローンに充てるには心許ない金額だけれど、三年間、ブラックな会社に勤めた自分にご褒美をあげるには充分だ。

 ファミレスで霜降り和牛のステーキセットを頼むか、高級酒を買って自分へのお疲れ会をアパートで開くか、当選金を元手にパチスロでさらなる一攫千金を狙うか迷ったけれど、結局、風俗に行くことに決めた。女っ気がない生活を続けてもう幾年だ。あぶく銭はアスモデウス(色欲の悪魔)に捧げたい。
 駅近くの繁華街に足を運ぶと、おれは雑居ビル地下にある店に向かった。取り締まりが強化されて壊滅したと思ったJKリフレがまだ生き残っていた。
「いらっしゃいませ」
 雇われ店長的な男性がカウンターの向こうで会釈する。
「初めて利用するんですが」
「当店では女の子全員、身分証で18歳以上であることを確認しております。奥のセレクトルームに待機しておりますので、気に入った女の子を番号札でお呼びください。基本料金は一時間六千円、オプションそれぞれにつき規定の料金を追加させていただきます。ただし本番行為はご遠慮ください。また、女の子が嫌がる行為や無理強いするような言動があった場合、当局に通報致しますのでご了承を。複数の女の子をオーダーする場合は、単純に基本料金とオプション料金が人数倍されます」
「そりゃ本番行為は無理でしょうね」
「人生に疲れたお客様を癒して差し上げるサロンでございます。売春宿ではありません」
 雇われ店長がメニュー表を見せてくれた。
 基本料金に含まれるのはトークとマッサージだけだ。オプションには添い寝、お尻枕、パンツ見せ、ち○ぽタッチ(一分間)、ブラ見せ、生おっぱい見せ、センズリ鑑賞、窒息プレイ、踏んづけプレイ、そしてコスチュームチェンジなどがあった。
「窒息プレイってなんですか」
「女の子がお客様の顔面におっぱいを押しつけるか、首を絞めて息の根を止めます」
「ああ。首を絞められて興奮する人間がいるって聞いたことあります」
「性癖は十人十色ですので」
 う〜ん……とおれは唸り、メニューと予算を勘案しながら悩んだ。
 結局、あぶく銭に甘えてダブルキャストを頼んだ。パンツ見せとち○ぽタッチ、そして窒息プレイがオプションだ。これで地雷を踏むようなブサイクしかいなかったら目も当てられないが。
 ところが予想は外れていた。マジックミラーで仕切られたセレクトルームに待っていたのは美少女ばかりだった。カーペットが敷かれた広い部屋に女子高生がたむろする様子は、ペットの競りをするみたいでちょっと罪悪感を覚えたけれど、自発的に入店している彼女たちだから気に病む必要もないだろう。おれは3番と4番を選んだ。
「彩世ちゃんと萌美ちゃん、花道。一見さんでご祝儀あり。よろしくお願いします」
 店員がインカムに喋った。『花道』は指名、『ご祝儀』はオプションの隠語だろう。

 三畳ほどしかないゲストルームに入ると、間もなく彩世ちゃんと萌美ちゃんが入室してきた。女子高生マニアなのでわかるが、聖フォレスト女学院と聖ブレスト女学園の正式なブレザー姿だ。彩世ちゃんは長い黒髪をうなじ辺りで束ね上げた大柄な女の子、萌美ちゃんは栗色のショートボブをした端整な顔立ちの美少女だ。
「ドリンクは一杯だけサービスだけど、なにがいい?」
 部屋の隅にある小型冷蔵庫の前にしゃがんで彩世ちゃんが言った。馴れ馴れしい口調がまたいい。
「ミネラルウォーターがあれば」
「お酒飲めないの?」
「酒臭いとイヤでしょ?」
 無作法にペットボトルを渡すのではなく、ちゃんとアイスペールから氷を注いで、グラスに水をそそいでくれる。彩世ちゃんはノンアルコールビール、萌美ちゃんは緑茶を選んだ。
「乾杯」「乾杯」
 ベッドで現役女子高生に挟まれる感覚は幸せでしかない。左側に彩世ちゃん、右側に萌美ちゃんだ。

「まだ夕方なのに早い帰りだね。なんのお仕事か訊いていい?」
 彩世ちゃんがノンアルビールを飲んだ。
「クビになってきた。契約を取れない社員は給料泥棒だから要らないんだって」
「車の販売とか?」
「保険関係」
「冷たい会社だね。頑張ってるんだから努力を認めてあげればいいのに」
 慰められて少し元気が湧いた。
「二人こそ学校は? 部活とかあるでしょ?」
 萌美ちゃんがミネラルウォーターを注ぎ足してくれる。
「私も彩世も帰宅部。乳バトルの決闘も最近挑んでこられないし、お財布も寂しいからたまにリフレでアルバイトしてるの」
「乳バトルってなに?」
「おっぱいをぶつけ合う女の勝負。プライド女学院大学附属高校がこっちに越境してきてテリトリーを奪おうとしてるの。美織っていう相手の司令官、Fカップしかないくせに調子に乗ってるわ」
「よくわかんないんだけど」
「要するにおっぱいを使った女の喧嘩。『矜持衝突』か『nao』でググってみて。FOBでヒットするから」
 アングラにはいろいろ未知の世界があるらしい。おっぱいを使った女の子同士の喧嘩って、ちょっと見てみたい気もする。

「おっぱいって言えば、彩世ちゃんも萌美ちゃんも巨乳だよね。何カップ?」
「私がJ、彩世がG」
「でか。ブラ選び大変じゃん」
「顔面圧迫とかまじ得意だよ。縦乳四方固めで元彼を殺しかけたことがある」
 縦乳四方固めってなんだ?
「窒息させられたい」
「パンツ見せとおちん○んタッチはいいの?」
「忘れてた。25歳の男じゃないけどまずはそれで」
「誰それ? おじさん、どう見てもアラフォーじゃん」
 メタの神が降りてきたと思ったらすぐに消えた。なんだっけ? 25歳の男がどうのこうのと何百回も聞いた気がする。
 彩世ちゃんと萌美ちゃんが制服のスカートをめくってパンツを見せた。彩世ちゃんがJKらしからぬ黒のバタフライショーツ、萌美ちゃんがパールデザインの純白ショーツだ。若さを自慢する太ももが輝いている。
「二人ともエロいんだけど」
「スカートの中に顔突っ込んでみる? 初来店で初指名してくれた特別サービス」
 彩世ちゃんの言葉に甘えて、おれはグラスを冷蔵庫の上に置くと、床にひざまずいて彩世ちゃんの股間に顔を突っ込んだ。布生地と合成繊維がバサバサと風を送ってくる。デオドラントと体臭がないまぜになったにおいが鼻孔いっぱいに広がった。真っ暗なJKテントでバタフライショーツが蠢いている。この先たった数センチに現役女子高生のお○んこがあるとは。
「彩世ばっかりずるい」
 やきもちを焼いたように萌美ちゃんが唇を尖らせ、無理やりおれの顔を移動させてスカートの中に突っ込んだ。彩世ちゃんとはまた違ういい匂いがする。深呼吸すればめまいで意識を失いそうなほどだ。
「もう死んでも悔いはない」
「まだサービスの途中じゃん。死んじゃだめ」
 萌美ちゃんがおれの頭を抱えるように股間に押しつけた。

「ち○ぽ見せて」
 彩世ちゃんがスラックス越しにそこを指差した。
「勃起した。小さいんだけど笑わない?」
「笑わないよ。サイズなんて人それぞれじゃん。巨根だからなんですかって感じ。大きさを自慢するナンパ男より、短小でも優しい男の子のほうが好き」
 経験値をカンストした達観なのか、解雇された男への憐憫なのか。
 おれは二人の目の前に立つと、ためらいの「た」の字もなくズボンをおろした。そしてトランクスを脱ぎ去る。
「めっちゃ元気だし」
「全然小さくないじゃん」
 自慰でしか喜びを味わえなかった井の中の蛙が、現役女子高生に鑑賞されて歓喜していた。へそにくっつきそうなくらい隆起している。
「もっとガン見してくれる?」
「変態」
 嘲るように微笑んで、彩世ちゃんがフル勃起を凝視した。萌美ちゃんも吐息がかかりそうなくらい顔を近づけて熱視線を浴びせる。
「しこしこしたい」
「オプションになかったからだめ。追加するなら射精見てあげてもいいけど」
 彩世ちゃんが両手でバツ印をつくった。
 おれはセンズリ鑑賞を追加した。¥2,000×二人分で¥4,000の支出。だがまだあぶく銭には余裕がある。

 上着まで脱ぎ去ってすっぽんぽんになり、いきり勃つ愚息を擦りはじめた。女子高生に鑑賞されているという羞恥心がエム魂を満たしてくれる。
 そんな幸福な時間を満喫するように、おれは普段より遅めのスピードで肉棒をしごき、彩世ちゃんと萌美ちゃんの視線を浴びまくった。射精欲がうずくと擦る手を止め、皮を捲りきって亀頭をさらす。二人が大きさやフォルムを寸評しながら、ふざけたように吐息を吹きかける。優しい空気圧にもっと勃起した。根元を押さえて跳ね返らせてみると、ばちんっと派手な音がして愚息がへそ辺りにぶつかった。
「ち○ぽタッチお願い」
「ほぼ手コキじゃん」彩世ちゃんが笑った。
「手コキでもいい」
「そういうプレイはメニューにありません」
 また両手でバツ印をつくる彩世ちゃん。しっかり境界線を守る意思が強い。もっとも、追加料金を献上すれば簡単にリクエストに応じてくれるユルさもあるが。

 最先端の女子高生は生ち○ぽタッチに引け腰ではなかった。
 彩世ちゃんが棹を握り、萌美ちゃんが先っぽを指先で撫で回す。そうかと思えば萌美ちゃんが肉棒を掴み、彩世ちゃんが唾を亀頭に垂らして満遍なく塗りたくった。時にはち○ぽを挟んで二人で握手する。おれのリアクションを楽しむように裏筋やカリ首を弄った。
 ……あっという間の一分間だった。
「出そうになってる」
「出さないで家まで持ち帰って」
 萌美ちゃんが悪戯っぽく微笑んだ。
「そんな殺生な」
「せっしょうってなに? 意味わかんないんだけど」
 ボキャブラリー不足も最先端の女子高生だ。おれは愚息を擦る速度を上げると遠慮なく精を解き放った。

「まじ飛び散ったし。どんだけ溜まってたのよ」
 何発も放出するスペルマに彩世ちゃんが身を躱(かわ)し、軌道を目で追った。
「……幸せすぎて死にそう」
「カーペットに垂れたじゃん」
 萌美ちゃんがティッシュを手に取って粘液を拭き取る。
「ブラ見せも追加したい。現役女子高生のGカップとJカップ見てみたい」
「ブラだけで満足しないで生乳まで欲張ってみたら?」
 二人とも商売上手だ。誘惑されてまたあぶく銭を減らしてしまった。
 彩世ちゃんと萌美ちゃんが生乳見せへのプロローグとばかりに、制服のタイを緩めてブラウスのボタンを外し、前かがみになって胸チラを覗かせた。ショーツと同じ柄のブラに収まりきらない感じで、青春いっぱいの乳房が深い谷間をつくっている。萌美ちゃんのJカップはもはや牛だ。
「パイズリ、簡単にできそうだね」
「私も萌美も楽勝。何本のち○ぽ逝かせたか覚えてない。百本は超えてるよね?」
「どっちが先に百本達成するか競争したじゃん」
「あ、そうだった。数稼ぎのために『パイ活』やったの今思い出した」
「『パイ活』ってなに?」
 おれは全裸のまま首を捻った。
「パイズリだけのパパ活。知り合いの男子とかその友達、兄弟も見境なく挟んであげたの。駅ビルのバリアフリートイレとか、カラオケボックスなんかに誘ってパイズリだけして終了。みんな秒殺で楽だった」
 よほどスキルが高いのか、二人のパイズリに耐えるのは至難の業のようだ。
「ちなみにどんなパイズリテクがあるの?」
「指、突っ込んでみて」
 彩世ちゃんが谷間を指差した。
 おれは人差し指を伸ばしてGカップのそこへ差し入れた。
「普通はこれ」
 彩世ちゃんが左右の乳房を持ち上げてたぷんたぷん揺らす。
「たまにこう」
 今度は交互に揺らした。
「押しつぶす系で興奮するち○ぽもある」
 左右の乳房を思いっきり手繰り寄せて肉棒を圧迫するシミュレーション。両手ががっちり組まれているので、ブレザー越しにGカップのシルエットが強調された。
「あとは縦乳パイズリ、下乳パイズリ、馬乗りパイズリ、ノーハンドパイズリ、着衣パイズリ、パイズリフェラ、ベロチュウパイズリ……くらい?」
「二人にパイズリされたい」
 射精したばかりなのに、彩世ちゃんと萌美ちゃんのパイズリを妄想して賢者タイムが吹き飛んでしまった。
「オプション制限がない場所でおじさんと再会できたらね」
 迂遠に拒否された。ただノリがいい女の子たちなので、満更リップサービスだけとも思えない。

       妄想寄稿『違法じゃありません、校則違反なだけです』後編へ
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 純西別森木  - 24/10/28(月) 20:40 -
葛西彩世ちゃんも結城萌美ちゃんも働いてがんばったり、料理作れたりと偉いです。俺ではなく、他の方が言ったならもっと出番あったと思うし、すいません。25歳の男が葛西彩世ちゃん、結城萌美ちゃん、丹羽眞理子ちゃん、瀬名香織ちゃんの爆乳に顔を埋められて赤くなってるかわいいと言われたり、3日連続でキス責めされる話楽しみにしてます。25歳の男に爆乳で顔埋めたとフォレスト女学院とブレスト女学園の後輩に何か言われても、応援していきたいと思います。
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 純西別森木  - 24/10/29(火) 18:43 -
俺みたいに恨まれている人間は、ハンドルネームを変えて、注意を分散しないといけません家が、彩世ちゃん、萌美ちゃんが固定してほしいと思ってるなら、固定していくつもりです。闇落ちしてくれた自分に救ってくれたキャラ達ですから。25歳の男が彩世ちゃん、萌美ちゃん、眞理子ちゃん、瀬名香織ちゃんにくっつけられて頬や唇にキスされたり、抱きしめられて爆乳を顔に圧迫させたりと特に丹羽眞理子ちゃん、瀬名香織ちゃんは、何年も出番ないから気合い入れ捲る話見たいですね。
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 純西別森木  - 25/1/31(金) 12:45 -
男を25歳にして、改訂版、続編作ってほしいです。葛西彩世ちゃんと結城萌美ちゃんが前後から爆乳で顔面圧迫して、交互にこねくりまわしたり、頬や唇に口紅つく位キスする話にして欲しいです。葛西彩世ちゃんと結城萌美ちゃんが25歳の男にご飯作って、あーんしたり、ごちそうさまですお粗末様ですと和気あいあいと雑談する話入れてほしいです。
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 純西別森木  - 25/1/31(金) 19:13 -
25歳の男にごめんねーお兄さん、眞理子と香織も見たいって連れてきちゃったと葛西彩世ちゃんと結城萌美ちゃんが抱きついて、チュッと交互にキスしたり、葛西彩世ちゃんに膝枕されて爆乳で顔面圧迫されて、次に結城萌美ちゃんが25歳の男に膝枕して頭を撫でたり、彩世ちゃんと萌美ちゃん、丹羽眞理子ちゃん、瀬名香織ちゃんが順番に爆乳で顔を埋めて、女子高生に3日連続でされるなんて幸せだぞと言われてキスする話書いてほしいです
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 アモン  - 24/3/25(月) 22:46 -
マンションの隣の部屋には、3歳下の中学2年の女の子がいる。共に一人っ子だったから良く遊んであげてた。名は霧島美雪で美少女で巨乳でスタイル抜群である。かくいう俺こと村雨雷市は、外見も平凡だが今も変わらず仲良くしているつもりだ。そんな雨の日、
帰宅するとずぶ濡れになって家ノ前でしゃがみこむ美雪がいた。「どうした」俺が慌てて駆け寄ると美雪はパッと顔を明るくし、心の緊張が解れたのか抱きつき、更に声を上げて泣いてしまった。胸に押し付けられるJCの巨乳の感触に俺は思わず声が裏返った。というのも、びしょ濡れの制服のブラウスは雨で透け、美雪の身体にピッタリと張り付いて、ブラジャーの跡まで見える。ふいにだきつかれ、心臓ばくばくしてる。「こ、ここじゃ風邪ひくからうちにあがれ」焦りながら3つ上のお兄さんらしく、俺は美雪の身体を話して、家の鍵を開け、玄関先に案内した。
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 アモン  - 24/3/29(金) 6:08 -
純西別森木さん


Fカップだと挟めずパイズリ出来ないので顔面にしました。まあ、相手がかなり短小だと挟めるだろうが、俺はおねショタ関連は嫌いだからやらないけど。
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 アモン  - 24/3/29(金) 15:34 -
そして、俺こと村雨雷市は大学1年生、霧島美雪も高校1年生になった。
俺が去年迄、通ってた北風吹高校の文化祭に1人で来てほしいと頼まれ(友達いねーけど)承諾したのだ。その際に爆乳Hカップに顔を埋めさせて喜びを爆発させていたし、その間に呼吸器官を完全に塞がれ、危うく窒息寸前になったが。
そして、早速、美雪の1年E組に向かうとメイド喫茶だった。クラスの扉をくぐるとタイミング良くメイド服姿の美雪と鉢合わせする。
「お帰りなさいご主人様‥‥雷市兄さん来てくれたんですね」
「美雪に呼ばれたらそりゃ来るさ」
「ふふっ、お席へご案内しますね」
美雪に案内された席で美雪が注文をとる。その際に前屈みになり胸元が見えたが冷静に、リンゴジュースを頼んだ。しばらくして戻ってきた美雪はメイド服から制服に着替え、リンゴジュースを両手で2つ運び隣に座る。
「お待たせ致しました。リンゴジュースとメイドさんのお持ち帰りコースになります。」「おいおい、クラスの出し物は大丈夫かよ?」
「元々、お兄さんが来たらその後は遊んで来ていいって約束だったんですよ。代わりにメイド服来てほしいと男子におしきられて」まあ、確かに、美雪は美少女でスタイル抜群だ。黒のさらさらなセミロングが綺麗系の顔ににあってるし、彼女のメイド服姿を一瞬でも男なら誰でも見たいだろうな。
「メイドさんお持ち帰りコースは高くつきますよ。なんとこの後、文化祭は全てお兄さんの奢りです。」
「家まで持ち帰ってならいいけどね」
「まいどありー。勿論OKだよ」
教室を出て、美雪と手を繋いで学校中を歩き、文化祭を満喫した。そして、自由参加の後夜祭は外でキャンプファイヤーらしいが雨で中止になり、片付けは後日にやるので美雪と一緒に帰ることになった。「あっ、傘忘れちまった」
「しょうがないな。ほらおいで」
折り畳み傘で狭いが横から優しく包みこむように密着するのがあまりに可愛いし、胸が当たり理性が負けそうになったがなんとか抑え込めた。
両親が出張だったので、俺の家で美雪は上半身裸、下半身は制服のスカートで爆乳Hカップで俺のチンポを挟む。
縦パイズリで谷間の奥まで届いていない。ゆっくり動かし始めると気持ち良さにガクガクする。
「そろそろ出るね」
「‥‥うん‥‥ヤバい」
「いいよ。出して」
乳圧を強めラストスパートかけたら、大量の精液が谷間の奥に吐き出され、
「どんだけ溜めてるの」と笑い合っていた。そのあともパイズリをされ、十発位出していた。
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 純西別森木  - 24/3/31(日) 15:26 -
続編あるのは予想外でしたがパイズリ良かったです。
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 アモン  - 24/4/19(金) 21:20 -
純西別森木さん

ありがとうございます。パイズリはG以上じゃないと挟めないし、した感覚や視覚がないので、爆乳にさせました。ヒロインも中2から高1にそれにともない進級させました
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妄想寄稿『練習台で遊ばないでください』...
 Angel Heart 小説  - 24/3/25(月) 18:58 -
 麻梨香を女性として意識したことはない。家が隣同士で幼なじみだったから、きょうだい同然か、あるいは親友以上家族未満みたいな存在だった。麻梨香が二次性徴を迎えた時は、そりゃ身体つきの変化は気になったけど、恋愛対象にすることはなかった。
 けれど今、目の前で土下座されてエッチの予行練習を頼まれると、不意に異性として意識する感情が芽生えた。
「よく聴こえなかったんだけど?」
「今度の土曜日、智樹くんとデートする約束なの。行く場所も高校生じゃ普通じゃない所だから、ちょっと予習しておきたくって。こういうお願いできるの慶一しかいないし」
「そういうことって普通、練習しないもんじゃね?」
「智樹くんを喜ばせてあげられなかったら情けないじゃん」
 智樹はおれの親友だ。陽キャラで運動神経も抜群なので、同じ属性の麻梨香とはベストカップルだと学校中で認識されている。部活を引退して伸ばし始めた髪がショートボブになりかかっている麻梨香。標準より少し大柄な体格が魅力だ。
「智樹も緊張して麻梨香の採点どころじゃないだろう。十八歳で成人なんだ、堂々とチェックインして、あとは成り行き任せだな」
「予習は拒否?」
 麻梨香が不満げに顔を上げた。
「いや、満更やぶさかでもない」
「どっちよ!」
 麻梨香が唇を尖らせたので、おれはお願いを承諾した。幼なじみを異性と認識してしまった気まぐれ。否、幼なじみゆえに低かったハードル。

「何をどう練習したいんだ?」
「キスと本番以外。ていうかフェラとパイズリとコンドームの着け方」
「おれには麻梨香を愛撫する権利はないわけだ」
「当たり前でしょ。セックスしたかったら慶一も早く彼女つくりなさいよ」
 交際経験ゼロだ。もっとも、今時の男子高校生なので経験値ゼロでも劣等感はない。
 麻梨香が制服のブラウスとキャミソールを脱いだ。パールブルーと白の縞柄ブラで色っぽさの欠片もない。新人グラドルの水着みたいだ。ただ谷間は寄せて上げなくても半開だった。ふくらみ始めからの成長を見守ってきたけど、はっきりサイズを聞いたことがない。
「何カップあんの、麻梨香のおっぱい」
「トップとアンダーの差が22cm」
「わかんねーよ!」
「あとでネットで調べればいい。ヒントはアルファベットで六番目」
 それ答えじゃんか。
 麻梨香が背中に手を回してブラのホックを外した。惜しげもなくカップが捲られてみると、釣鐘型の巨乳が露わになった。体育や部活の時にたぷんたぷん揺らし、男子の視線を浴びていた正体がこれか。乳輪がくすんだ桜色で少し大きい。
「スカートも脱いでください」
「フェラとパイズリに関係ないじゃん。今度は慶一が脱ぐ番」
 麻梨香に睨まれて、おれはベッドに腰掛けてズボンとトランクスを脱いだ。
 愚息が半勃起している。幼い頃に一緒にお風呂に入った時は、互いの身体に微塵も違和感を覚えなかったのに。

 麻梨香がおれの股座に正座して股間を見つめた。麻梨香の成長に驚いたように、彼女もまたおれの成長に驚いていた。もう包茎じゃないし、精子だって出せる。
「思ったより立派かも」
「麻梨香に褒められるとちょっと自信が湧く」
 羞恥心は覚えない。おれは上着まで脱いで素っ裸になった。
「何センチあるの?」
「男はち○ぽサイズなんて測んないの」
「自分の身体なんだもん、ちゃんとサイズくらい把握しときなさいよ」
「麻梨香のブラ選びとはわけが違うんだよ」
 そうこう言う間に、幼なじみの巨乳でフル勃起してしまった。ムクムクと鎌首をもたげる肉棒に麻梨香の目が釘付けになる。
「私が測ってあげる」
 と立ち上がった麻梨香が、机の抽斗をがさごそと漁ってメジャーを手に取った。そして愚息の根元から先端までをあてがって計測する。
「えっと……15cm。これって大きいの?」
「お前こそネットで勃起の平均サイズをググれ。これがま○こに入るんだぞ。智樹のがもっとでかかったらどうする」
「壊れちゃう」
 真っ赤な頬っぺたを押さえて、麻梨香がシュルシュルとメジャーを収納した。

「コンドーム着けてみる」
「いきなりかよ」
「さっきドラッグストアで買ってきたの。店員さんオススメのやつ」
 麻梨香がバッグからコンドームのケースを取り出した。虹色のバタフライがプリントされた桜色のパッケージ。女の子が用意するのにぴったりだ。
「制服姿でよく売ってくれたな」
「生徒手帳で年齢確認されたけど。『安全第一よ』って店員さんが励ましてくれた」
「避妊具なら智樹が用意するかラブホに常備してあるのに」
「そうなの?」
「……いや、常備してあるかは知らないけど、智樹がその気なら用意するだろ」
 ネットでラブホの使い方を検索したことがあった。アメニティの一環としてコンドームを常備しているらしい。個数は必要最低限っぽいが。
「どうやっておちん○んに被せるの?」
「封を開けてゴムを取り出せ。べとべとするのは潤滑剤のせいだ」
 麻梨香が個包装のひとつを裂いて中身を取り出した。厚い外輪に薄い内輪が囲まれている。潤滑剤や殺精子剤で見るからにてかっていた。中心にちょん、とふくらんでいるのはいわゆる精子溜まりだ。
「これをどうするの?」
「ち○ぽに被せて根元まで包め。丁寧にやらないとうまく嵌められない……らしい」
「どっちが裏表かわかんないってば」
 麻梨香がコンドームをひっくり返しては構造を確認した。
「そっちじゃない、逆だ。精子溜まりを上にして被せるんだ」
 麻梨香がコンドームをフル勃起に被せた。カリ首にひっかかって手間取ったのは、初体験ゆえのあるあるだろう。ただ麻梨香が遠慮なく愚息を握ってくるので、くすぐったくてもっと勃起してしまった。
「薄いよ。いっぱい精子出たら破裂しそう」
「日本の工業力を甘く見るな。ミリ単位の精巧さが売りなんだ」
 コンドームを嵌めるだけで終了――という状況を情けなく思った時、不意に部屋のドアが開いた。

「お兄ちゃん、数学の宿題なん……あっ! お邪魔しました」
 妹の椎名が顔を真っ赤にしてドアを閉めようとした。C学三年生にはかなり強烈な光景だったに違いない。
「待て。誤解するな」
 椎名が目を伏せながら部屋に入り直してきた。
 麻梨香が今の状況を説明する。麻梨香と椎名は、それこそ本当の姉妹みたいに仲良く、一緒に買い物に出掛けたり、週末に二人だけのパジャマ・パーティを開いたりしていた。麻梨香にとって椎名は守ってあげたい存在であり、椎名にとって麻梨香はなんでも相談できる女の子の先輩だ。
「……なんだ、そうだったのか」
 安堵したように椎名が溜息をついた。前戯の最中だったと早とちりしたらしい。
 それにしても我ながらの開き直り。コンドームを被せたフル勃起を妹に見られても、隠す気がさらさら起きない。むしろお兄ぃのありようを公開できて清々しいくらいだ。
 麻梨香に手招かれて椎名がおれの前に正座した。カントリースタイルに結ったツインテールとあどけない顔立ち、そしてスポブラで保護可能なバストは麻梨香と正反対だ。
「椎名ちゃんも一緒に練習しよ」
 と麻梨香が誘った。
「お兄ちゃんのおちん○んを触るの?」
「それだけはやめれ。実の妹の練習台になるとかインモラルすぎる」
「椎名ちゃんもいつか彼氏ができるんだよ。今のうちに予習しておくと得かも」
 う〜ん……と唸っていた椎名がやがてうなずいた。

 被せていたコンドームを外して、麻梨香がまた個包装をケースから取り出した。
 受け取った椎名がトライ・アンド・エラーしながらフル勃起に装着する。
 妹の手がこんなに優しいとは知らなかった。ぴくぴくと脈打つ肉棒に驚きおもしろがりながら、椎名が初めての避妊具装着に成功した。
「精子出してもほんとに破れないの?」
 怪訝そうな椎名。
「破れない。0.01mmの頑丈さを信じろ」
「じゃあ精子出してみて。破れて妊娠するのイヤだもん」
 妹に射精シーンを見せろと? 属性がうずくオーダーじゃないか。
 おれは肉棒を握って擦りはじめた。幼なじみと妹にセンズリ鑑賞されるのは初めての経験だ。しかもコンドームを着用してのフェチな行為。目の前には牛みたいな巨乳とS学生並みのちっぱいがある。
「椎名もおっぱい見せろ。おかずにする」
「ちっちゃいから恥ずかしい」
「笑わないって。麻梨香がでかすぎるんだよ」
「Fカップくらい、今時の女子高生で普通にいるんだけど」
 二人はパジャマ・パーティで見せっこしたことがあるのか照れることはなかった。椎名がパーカーとスポブラを脱いでちっぱいを披露すると、メジャーで測る気もしないトリプルAが視認できた。バスルームで曇りガラス越しに見えた正体がこれか。わずかにふくらんでいる乳房に未発達の乳輪が載っている。
「出る」
 と、数分後、おれは擦る速度を上げて一気に射精した。
 精子溜まりが一瞬でふくらむ。破裂しそうなのに0.01mmはすべてを受け止めた。
「いっぱい出た」
 椎名が瞳を拡げた。
「すごい気持ちよかったっぽい」
 麻梨香が拍手する。
 余韻に浸りたがるフル勃起から麻梨香がコンドームを外した。しぼんだ水風船みたいに精液が溜まっている。初めて見る精子に麻梨香と椎名が興味津々だった。今度から、オ○ニーしたくなったら麻梨香か椎名に観てもらおう。

「……おい。練習台で遊ぶな」
 萎える気配のない肉棒を不思議がり、麻梨香と椎名が弄んだ。
 二人して握っては硬さを寸評する。陰嚢から亀頭までをパノラマで眺める。ふうっと息を吹きかけては肉棒をピクつかせて笑った。
「次はどっちの練習だ。おれはフェラでもパイズリでもいい」
 麻梨香と椎名が相談してフェラチオ練習に決まった。じゃんけんして麻梨香が先行、椎名が後攻だ。初フェラが幼なじみとかエロゲーかよ。
「ただ舐めればいいんでしょ? ソフトクリームを食べる時みたいに」
「咥える時はがりって歯を立てるなよ。ち○ぽはけっこうナイーブなんだ」
「わかってるってば」
 おれの股座に座り直して、麻梨香がフル勃起を握った。そしてリハーサルみたいにちょっとだけ棹の裏を舐める。ぬるぬるした舌感がくすぐったかった。
「……けっこう気持ちいい」
「んふ、慶一に褒められると嬉しい」
 幼なじみの表情が真剣になり、肉棒を愛撫し続けた。ソフトクリームを舐め取るように舌を動かし、棹の裏を単調にくすぐる。ただそれゆえ変化に乏しかった。愚息に伝わる快感が一定でしかない。
「裏筋とかカリ首とかも舐めないと飽きられるぞ」
「どこそれ」
 麻梨香が尋ねてきたので、おれはち○ぽのパーツを細かく説明した。椎名がメモを取りそうな眼差しで予習していた。童貞に膣口やクリトリスの位置を説明するようなものだ。
「男によって責められたい箇所が違うんだ。智樹の弱点を発見できたら好感度急上昇だな」
「慶一の弱点はどこなの?」
「探してみろ」
 おれ自身、フェラが初体験なので自分の弱点がどこなのか認識していない。ただ棹の裏ではなさそうだった。麻梨香に何度舐められても射精欲がうずかないのだ。
 麻梨香が宝探しするように愚息を点検し始めた。裏筋、カリ首、尿道口、亀頭の扁平部分を順番にくすぐっては反応を窺う。
「あ、ここ?」
 おれがもっとものけぞったのはカリ首の溝だった。
「ヤバいからやめれ」
「ここなんだ」
 麻梨香が集中的にそこを責めた。愚息を無理やり水平にし、カリ首に沿って溝をなぞる。舌先を蛇みたいに小刻みに動かしたり、執拗なほど丁寧に舐め取ったり。たった数分の予行練習でベロの使い方を会得してしまったようだ。
「私もやりたい」
 と椎名が手を挙げた。


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 Angel Heart 小説  - 24/3/29(金) 9:19 -
 テスト監督を丸投げされた。体調不良や公欠で中間考査を受けられなかった生徒三人の追試だ。しかも土曜日出勤という、ある種パワハラ被害的な状況だった。他に出勤している同僚といえば、運動部の顧問が三、四人だけで、校舎はしんと静まり返っている。
「聞き取れなかった。もう一回」
 教室中央の最前列に座っていた小泉愛がリクエストした。『オーラル・コミニュケーション基礎』のリスニング問題だ。本試験では一回のみの放送だが、ユルユルな空気の追試なので要求に応える。さっきの数学IAの試験でも、「難しい」とか「どうやって解くの?」と私語を繰り返す三人をおれは放置していた。不正にならない範囲で許容して。
「もう一回だけな」
 とCDをリプレイする。
 小泉愛以外の二人は須山未来と佐々木花梨だ。須山が小泉の隣に座り、その後ろに花梨が座っている。クラスが別々なのに友達のように接しているのは、小泉がまったく人見知りしない性格だからだ。彼女の勢いに呑まれて須山も花梨も垣根を取っ払っていた。新たなLINEグループができる瞬間を目撃した。

 道案内する設定のリスニング問題。『哲哉が示した場所はどこでしょう?』という英文の質問があり、A・B・C・Dの四つのポイントが問題地図上に記されている。正解はBの『City Hall』。公園の向かい側、というワードを聞き取れれば簡単だ。
 須山と花梨は一回目の放送で正解していた。頭を抱えているのは小泉だけだ。聞き取れなかったのか、英文の質問を理解できなかったのか。
 CDを停止してテスト監督に戻った。作問した杜先生は仏様らしく、平易な問題ばかりで時間が余ってしまった。三人が答案を見直してもなお十分ほど定刻に遠い。
 三人の眼の前に立ってタイムスケジュール表を確認していると、ふと小泉が股間を触ってきた。
「……おい」
「だって暇なんだもん」
「だからってセクハラしてくる生徒がいるかよ」
「逃げてないじゃん」
 小泉の突然の暴走に、須山も花梨も顔を赤らめていた。遠慮ないというか自分の本能に素直すぎるのが小泉の長所であり短所だ。
「やめれ」
「未来ちゃんも花梨ちゃんも触ってみて。まじおちん○んだよ。――ほら」
 と須山の手を取って小泉が股間を触らせた。この高校では百年に一度の奇跡と称される美少女だ。須山の世界史を担当できて幸せだと思う。世知辛い教員生活が癒されるのも、アイドル並みの美貌に会えてこそだ。
「わかったから」
「花梨ちゃんも」
 二列目から無理やり引っ張られる手。おとなしくて引っ込み思案な性格は、おれの中で好印象だ。授業は担当していないけれど、廊下ですれ違うたびにきちんと挨拶してくる従順さはときめかないでいられない。
 三人の手がスラックス越しに股間を触ってきた。照れながら、笑いながら。

「触り続けられたら勃起する」
「だんだん大きくなってきてるのわかる」
「頼むからSNSで拡散するな。学校にバレたらクビになる」
 クビどころか逮捕案件だ。高校一年生にセクハラしたとなれば世論が厳しい。たとえ積極性を持ったのが教え子のほうだとしても、真実の弁明は受け入れられないだろう。未成年との性行為はフィクションだけで許される。絶対にノンフィクションにしてはいけない。
「勃起見たい」
 と小泉がジッパーをさげてきた。
「ほんとまじでやめれ」
 とはいえ、現役女子高生に求められて拒否りたくはならない。
 解放された社会の窓から、トランクスが下げられてフル勃起がご開帳した。肉々しい棹が青筋を浮かび上がらせている。教え子に見られて歓喜していた。

「めっちゃ勃ってるし」
「どうしてくれるんだ、この状況」
「精子出せばいい。射精するまで元に戻らないんでしょ?」
 小泉が遠慮なく肉棒を握ってきた。
「お前の手コキで、か」
 小泉でも文句はない。性格が陽キャラすぎてへんちくりんだけど、ルックスは美少女方向に振れている。彼女がいてくれてクラス運営が助かっている同僚が何人いることか。
「私の手コキね、神レベルだよ」
「嘘つけ。まだ処女なのがバレバレだぞ、その触り方」
 夜のお店だが、一応、女性に手コキしてもらった経験はある。ただ源氏名で夢を見せてくれるその女性はプロだったので、小泉のような初々しさはなかった。うぶな女子高生と戯れながらち○ぽを遊ばれる、というのがおれのフェチな夢だ。
 小泉が人差し指で裏筋を撫でてきた。残る二人も生フル勃起で好奇心にスイッチが入ったのか、赤面しながら、興味津々な瞳を浮かべながら、肉棒を弄ってくる。須山が棹をにぎにぎした。花梨が亀頭の扁平な部分をつつく。
「遊ぶなって」
 言葉でたしなめるものの顔はにやけてしまう。
 小泉が肉棒を握っては硬さと太さに驚いた。須山がカリ首に沿うように人差し指をスライドさせる。あっという間に滲みだした我慢汁を、花梨が指先で弄って糸を引かせた。
 そんな夢みたいなち○ぽ点検が何分も続いた。もはや道徳だのコンプライアンスだのと自戒してはいられない。

「ちゅう」
 おれはリクエストした。
「特別サービスだから」
 と小泉が亀頭に一瞬だけキスする。セクハラを超越したオーダーを嫌がらないのは、おれへの好感度が思ったより高いからかもしれない。その証拠に須山も花梨もフル勃起にキスした。根元を摘んで差し向けられた肉棒に、ためらいがちに微笑んで、二列目から身を乗り出してきて。
「三人で舐めて。フェラの練習」
「オーラル・コミニュケーションじゃん」
「寒っ……。そんなベタな返しは期待してない。ていうか伏線を張ったつもりもない」
「伏線ってなに?」
 メタの神が降りてきた気がした。と思った次の瞬間には忘れていた。
「小泉から」
 おれは肉棒を握らせて愛撫を促した。
 照れて躊躇するリアクションに処女が確定した。経験があるなら戸惑わないだろう。
 ただ小泉の口は伸びしろいっぱいだった。エロ動画かガールズトークの見よう聞き真似だろうけど、着実にポイントを責めてくる。ベロを這わせては棹の裏を舐め上げ、ちろちろとうごめかせては先っぽをくすぐったのだ。フル勃起を咥えられてみると、亀頭全体をこそばゆい快感が覆った。育成すればフェラチオマスターになれるかもしれない。
「きもひいひ?」
「小泉の口、めっちゃ気持ちいい」
 褒め言葉に嬉しがって小泉が口奉仕を続けた。LINE友達の性行為を須山がじっと見つめている。花梨が恥ずかしそうにうつむいていた。

「須山にもお願い」
 おれは須山の口先にフル勃起を持っていった。
 百年に一度の奇跡は未経験者ではないようだった。ち○ぽの握り方が違う。髪を掻き上げるしぐさにも余裕があった。そりゃ偏差値の高い美貌をしてるなら、彼氏でもパパ活でも需要は多いだろう。そんな幸運の一端に浴せて幸せだ。
「激しいほうがいい? それとも優しい感じ?」
 と超絶美少女が上目遣いした。
「激しいほうで」
 デリヘルのお嬢にまったりフェラを頼んだ時、あまりに寂しすぎてオーダーを変更したことがある。ゆっくりだと気持ちよさを満喫できるが、快感が平坦で射精欲を煽られない。早漏をなじられそうなくらいくすぐったい感覚が理想だ。
 須山が序章のようにフル勃起を舐め、口に咥えた。自由自在にうごめくベロは的確におれの弱点を探し当てる。咥えたまま前後に顔を揺すった。裏筋とカリ首に密着した唇が亀頭を吸引してくる。女子高生のフェラテクにおれは後ろ手で耐えた。
「未来ちゃん、まじうまい」
「口の中えおっきくなふのわかふ。ちょっを苦ひい」
「二人ともすごいし」
 花梨が燃えそうに赤面した頬っぺたを手で仰いだ。

 ……寸止めを繰り返されてから数分後、ようやく絶品フェラからち○ぽが解放された。涎なのか先走りなのかわからない液体で亀頭がてかっている。
「花梨も」
 教え子にフル勃起を差し出す快感は満足感の極みでしかない。
 花梨が肉棒を握った。亀頭に何度もキスしたのは覚悟を決めるためのウォーミングアップだろうか。さらさらのセミロングを肩越しに流して愛撫を始める。ためらいがちに伸ばされた舌先が裏筋をくすぐった。小泉と須山のフェラテクを真似るように、ありったけの愛情を込めて亀頭に舌を舐め這わせる。
「出そうになる」
 とおれは教え子の頭を押さえた。
 夜のお嬢のまったりフェラは不満だったけど、現役女子高生のうぶさはツボにはまる。慣れていない舌遣いが心地いいのだ。どんどん射精欲が高まってくる。
「気持ひいい?」
 花梨が上目遣いに尋ねた。
「まじヤバい。花梨の口に出しそうかも」
 小泉と須山が嫉妬して無理やり花梨の口からフル勃起を離した。
「出しちゃだめ」

 三人で仲良く舐めてとお願いした。
 女子高生によるトリプルフェラ。休日出勤して正解だった。
 三人が相談して攻略場所を決めた。正面から亀頭全体を花梨が、左右から棹と玉袋を小泉と須山が。もちろんポジションは入れ替わる。おれは身を委ねて射精欲に耐えるだけだ。
 二列目から席を立ってきた花梨がおれの目の前でひざまずいた。可憐な手で肉棒を握ってきて舌を這わせる。フル勃起を真剣に見つめる瞳が好奇心に輝いていた。目を瞑って肉棒を愛撫し始める姿が健気だった。
「バラバラな感じで?」
 と小泉が須山の意向を窺う。
「まあ適当に」
 左右から舌が伸びてきた。
 ダブルフェラやトリプルフェラ、複数の女性に入れ替わり立ち替わり肉棒を舐められるハーレムは妄想の定番だったが、実際に同時口撃されてみると、その快楽度は想像の遥か上をいっていた。ヌルヌルとくすぐったい感触があちこちでうごめくのだ。しかも不協和音のようで三重奏でもあるリズム感だ。どの愛撫に集中していいか頭が混乱する。花梨の健気フェラで亀頭が膨張したかと思えば、須山の絶品ベロが肉棒の根元からカリ首の溝までを往復する。小泉が陰嚢に吸い付いて睾丸を口に含んだ。かまきりの卵みたいなパーツが面白いらしい。
「もっと先っぽだけ舐めてもらっていい?」
 増幅していく射精欲に耐えながら、おれはもっとも妄想していたシチュエーションをリクエストした。敏感な亀頭を同時にぺろぺろ、ちろちろ、れろれろしてほしい。
 三人が顔を寄せ合い、変態的な教師の要求に笑い呆れながら、舌先を伸ばして好き勝手に舐めてきた。健気で絶品で陽キャラすぎるベロに、亀頭が真っ赤に充血して蹂躙される。ずっと満喫していたい欲望と、早く射精したいという本能がせめぎ合った。現役女子高生のトリオ演奏に耐え抜ける男がいるだろうか。
「………っ!」
 ムズムズしたこそばゆさが駆けあがってきた瞬間、おれは予告するのも間に合わず射精してしまった。とんでもない勢いで噴出したスペルマが花梨の頭を通り越しつつ髪の毛に着弾する。びっくりした三人がけれど三重奏をやめないので、おれはリビドーに委せて射精しまくった。意識が消滅するほどの快感だった。多幸感に満ちて人生に希望が持てた。
「めっちゃ出たし。栗の花くさっ。目、開けられないじゃん」
 小泉の鼻先とまぶたに白濁した粘液が滴っている。
「やっぱりカリ首が弱点だった」
 と射精に導いた舌技を誇るようにつぶやく超絶美少女。
「げほっ、ごほっ」
 口中に受け止めてしまった精子に花梨がむせていた。
「三人でお掃除して」
 とおれは小泉と須山と花梨の頭を撫でた。
 ――テスト監督はまだまだ続く。今度は試験中におっぱいを触ってやろう。いや、フル勃起を晒しながら胸チラでオ○ニーしても。

        妄想寄稿『練習台で遊ばないでください(Extra)』END
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 純西別森木  - 24/3/29(金) 21:24 -
葛西彩世ちゃんと結城萌美ちゃんが25歳の男に爆乳で顔面圧迫したりキス責めする話書いて欲しいです。
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 LEVEL E  - 24/4/21(日) 22:28 -
須山久々のヒットキャラでした。彩世ちゃんと須山、どちらがフェラテクが上なのか知りたいです。もちろんパイズリ対決も。
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 純西別森木  - 24/4/21(日) 22:41 -
流石に葛西彩世ちゃんには敵わないと思う。葛西彩世ちゃんと結城萌美ちゃんが25歳の男に膝枕顔面圧迫する話が良かったので書いて欲しいです。
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旦那の弟と
 真由美  - 24/1/14(日) 16:53 -
今年のお正月に旦那の弟とセックスしてしまいました。
私は27歳の主婦ですが、旦那の実家で同居していて、旦那の両親と義弟の5人暮らしです。
義弟の将司くんは大学2年の21歳。優しくて色々と気遣いしてくれていて、私も実の弟のように可愛がっていました。
お正月の2日のことでした。義両親は親戚や知り合いのところに年始回りしていて、旦那は友達の家に飲みに行っていて、家には私と将司くんの2人でした。
お昼頃にお雑煮を作って将司くんと2人で食べて、キッチンで洗い物をしている時のことでした。
いきなり後ろから抱き締めてられて、驚いて振り向くと将司くん息を荒くしながら
「ごめんね。お義姉さんの事が好きで気持ちが抑えられないんだ……」
そう言いながらギュッと抱き着いて、服の上からオッパイを揉まれました。私は驚きながらも興奮状態の将司くんを落ち着かせようとして
「将司くんとりあえず落ち着いて?ちょっとお話しましょう?」
上体を捻って顔を見ながら、将司くんの背中をさすってあげたけど、落ち着く様子もなく
「今までずっと我慢してたけどもうダメなんだ……お義姉さんが大好きでどうにかなりそう……」
将司くんは息を荒くして固くなった股間を私のスカートのお尻に擦り付けてきて、ギュッと抱き着いたまま服の裾から手を入れてきました。
私は抵抗するよりも将司くんを落ち着かせるのに必死で
「将司くんちょっと深呼吸しよ?落ち着いて……」
将司くんは服の中でブラを捲り上げてきて、私はこんなに興奮してたら、乱暴に扱われると思っていたのに、将司くんは興奮して息を乱しながらも、手のひらでオッパイを包み込むようにゆっくり揉みながら、指で優しく乳首を刺激してきました。私は正直旦那とのセックスが少し嫌になっていました。結婚してから愛撫が妙に乱暴で雑になっていて、私を感じさせるよりも自分が興奮して射精したいだけのようなセックスになっていて。私も事務的に相手しているだけで、感じて興奮するようなことはありませんでした。
そんな状態の中で興奮しながらも優しく刺激してくる将司くんに、私はちょっとドキドキしてきて妙な興奮を覚えていました。
「将司くん、こんなのいけないんだよ?」
「分かってるけどもう自分の気持ちが抑えられなくて……お義姉さんごめんね」
将司くんは謝りながらも乳首を刺激し続けて、ついにはスカートを捲り上げて下着の中に手を滑り込ませてきました。私が暴れるように拒否すれば抵抗できたと思いますが、刺激されてちょっと興奮してきた上に、将司くんの気持ちがちょっと嬉しくて。下着の中の手を拒まずにいると、私の首筋や耳に優しくキスしながら、敏感な部分に指を這わせてきました。最近旦那はセックスの時にキスしてこなくて、ただ処理するだけの感じだったので、首筋や耳に優しくキスされているだけで身体が熱くなってきて。旦那とは違う優しい指遣いで刺激されると、濡れてきているのが自分でも分かりました。拒否しなくちゃいけないのに将司くんの愛撫に感じてしまっていて、ダメだと思いながらも求めてしまって、無意識に将司くんが触りやすいように、少し脚を開いていました。将司くんは2本の指をゆっくり中に差し込んできて、優しく出し入れしながらクリを刺激してきて。気持ち良くて顔を振り向かせて見つめていると、将司くんに唇にキスされて受け入れていました。
「お義姉さん大好き……」
耳元で囁きながら優しくキスしてくる将司くんに、唇を緩くしていると舌が差し込まれてきて。私は自ら舌を絡ませてお尻を揺らして将司くんの股間を刺激していました。私はすっかり興奮してしまっていて
「将司くん……今だけだからね?」
そう言って振り向くと将司くんの目の前にしゃがんで、ズボンとパンツを脱がせてあげると、目の前に旦那よりも大きなモノが飛び出してきて、固く勃起して真上を向いて反り返っていました。
私はタマから裏スジ亀頭へとキスして、舌を這わせながら咥えてフェラしてあげると、私を見つめながら気持ち良さそうにしていて
「あぁ…お義姉さんにこんなことして貰えるなんて……」
固く勃起したモノはヒクヒクと脈打ちながらガマン汁を溢れさせていて、私はフェラしながら服とブラを脱いで上半身裸になると、旦那にもしたことないのに谷間に挟んでパイズリしながら、溢れるガマン汁を舐めてあげました。
「お義姉さんすごい気持ちいい……」
将司くんは私の髪を撫でながらうっとりしていて、オッパイで擦りながら亀頭を舐めていると
「僕もお義姉さんにしてあげたい…」
立ち上がらされて将司くんが目の前にしゃがむと、スカートの中に手を入れて下着を脱がされて、片脚を抱えるように広げられてクンニされました。
将司くんの舌が優しく敏感な部分に這わされると、身体が熱くなってどんどん濡れてくるのが分かって、旦那にされても全く濡れないのに、太ももにまで垂れるほど愛液を溢れさせてしまっていて。将司くんの愛撫が気持ち良くて、声を漏らしてしまっていました。
「お義姉さん我慢できない……ごめんね?…」
将司くんは立ち上がると、私の片脚を抱えたまま身体を寄せてきて、固く勃起したモノを深く挿入してきました。私は流し台に持たれかかったまま中に将司くんを感じていて。将司くんは間近で私の顔を見つめたまま、腰を動かし始めました旦那より大きなモノを奥までゆっくり出し入れされると、それだけで身体が震えるほど気持ち良くて、旦那では得られない快楽を感じて更なる刺激を求めてしまっていました。
「将司くん……激しくしてもいいんだよ?私のこと犯して……」
思わず口にした言葉に将司くんも興奮したのか、私の唇にキスしながら激しく腰を振り始めた。
激しく突き上げられるとどんどん身体が熱くなってきて、私が自分の片脚を抱えたまま将司に抱き着くと、将司くんは夢中でキスしながら激しく出し入れさせてきました。
「すごい気持ちいい……お義姉さんイキそう」
「中はダメよ?……私の口に出していいから……」
旦那にも口に出させたことなど無かったけど、将司くんの射精を受け止めてあげたいと思って。将司くんの腰の動きが一層激しくなってきて
「あぁっイク……お義姉さんお義姉さん……」
将司くんが抜いた途端に目の前にしゃがむと、顔に精液が飛び散ってきて、慌てて咥えて擦ってあげるて残りの精液を受け止めてあげました。
「お義姉さんごめんね…」
将司くんは謝りながら、私の顔に飛び散った精液をティッシュで拭いてくれていて。旦那は自分が射精したら満足で、私に吐き出した精液の処理などしてくれないのに、将司くんはキレイに拭いて、口の中の精液を吐き出すようにティッシュを出してくれたので。私は口に出された精液をゴクンと飲み込んで、将司くんのモノを舐めてキレイにしてあげました。
あれから10日ほど過ぎて、あの時は今だけだからね?と言ったのに。将司くんを見るだけで身体が熱くなってくる自分がいます。
引用なし

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弟が好き過ぎて
 亜樹  - 24/1/14(日) 14:00 -
私は23歳独身ですが、自分でも認識しているブラコンで、5つ下の弟の正樹が可愛くて仕方ないんです。可愛くて堪らなくて性処理までしてあげて、正樹の童貞を奪ったのも私です。
最初は正樹が中2の時に、思春期になってオナニーも覚えたようで。正樹のオナニーする姿を想像していると、私がしてあげたいと思うようになって、両親が留守の夜に実行に移しました。
正樹がお風呂に入っている時に、こっそり脱衣場に入って全裸になると、いきなりドアを開けて中に入っていきました。
「正樹たまには一緒に入ろうか。お姉ちゃんが洗ってあげるから」
シャワーを浴びていた正樹は焦っていたけど、構わず洗い場に立たせて向かい合わせになって、身体を隠すこともせずに正樹の身体を洗っていました。
正樹は諦めて身を任せていたけど、恥ずかしそうに顔を赤くしていて視線を逸らしていたので。わざと見せ付けるようにオッパイを正樹に押し付けながら洗っていると、正樹は何気に両手で股間を隠し始めたので、勃起しているんだと確信していました。
私が目の前にしゃがみ込んで脚を洗っていると、股間のガードが固くなっていて。
「なに隠してんの?邪魔だから手をどけて?」
そう言って力ずくで両手を広げさせると、予想通り正樹のオチンチンは固く勃起して反り返っていました。正樹は顔を真っ赤にしていて、それがまた可愛くて
「正樹のオチンチン固くなっちゃってるじゃない。お姉ちゃんの裸見て興奮しちゃったんでしょう?」
正樹は真っ赤になった顔を逸らしていて、可愛くて堪らなくなっちゃって
「しょうがないからお姉ちゃんがしてあげるね?」
私は正樹のオチンチンを握って擦ってあげました。
「あぁお姉ちゃん……」
「じっとして……自分でするより気持ちいいでしょう?」
正樹の顔を見上げながら擦ってあげると、じっとしたまま気持ち良さそうな表情で、固くなったオチンチンをギュッと握ると、亀頭がパンパンに膨らんで、指で亀頭を撫でてあげると、身体をピクピクさせていました。
「ここが気持ちいいんでしょう?先っぽがすごく膨らんでるよ?」
「お姉ちゃん……出ちゃう…」
「我慢しないで出していいよ?」
私が亀頭にキスするように舐めながら手で擦ってあげると、正樹は荒い息遣いで
「ダメ……出るっ……」
私の口の中に温かい精液が噴き出してきて、正樹は射精しながら身体を震わせていました。
「お姉ちゃんにして貰って気持ち良かった?」
「すごい気持ち良かった……」
「またしてあげるからオナニーしたくなったらお姉ちゃんに言うんだよ?」
その日以来私が手こきやフェラでイカせてあげるようになって、私はしてあげながら正樹の初めてになりたいと思って。ある日何度か寸止めして正樹を興奮させて耳元で
「お姉ちゃんのオマンコに入れたい?」
そう囁くと顔を赤くして頷くので、仰向けに寝かせて上に跨がって、生で挿入してあげました。
腰を揺らしてオマンコで擦ってあげると、寸止めしていたせいもあってか、20回ほど擦っただけで
「お姉ちゃん出るよ」
私が抜いて亀頭を舐めながら擦ってあげると、私の口の中に思い切り射精しました。
今では正樹も積極的で、すごく激しいセックスに私は悦びを感じています。
引用なし

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既婚の姉に中出し
 こうじ 男性告白  - 24/1/14(日) 11:32 -
僕が22歳で姉が27歳の時の話です。
結婚して家を出ていた姉が、友達の結婚式で帰省してきて、その夜は友達と飲み会で友達の家に泊まって、翌日の夕方に帰る予定になっていました。
一旦実家に帰って来て寛いでいたんですが、台風の接近で乗るはずの飛行機が欠航になって、一晩うちに泊まることになりました。
元の姉の部屋は物置になっていて、突然のことでどこで寝ようかと話していると姉は
「こうじの部屋で寝るから大丈夫だよ」
少し年が離れているせいもあって、昔から僕のことを親のように面倒見てくれていて、仲も良かったので両親も気にすることもなく、僕の部屋で寝ることになりました。
お風呂上がりに着替えもなく、母親の下着と僕のTシャツと短パンでベッドに入る姉。僕が床に布団を敷いて寝ようとしていると
「何してんの?久しぶりなんだからベッドで一緒に寝ればいいじゃん」
「シングルだから狭いよ?」
「大丈夫。狭かったらこうじを蹴り落とすから笑。おいでおいで」
僕は蹴り落とされた時用にベッド脇の床に敷いてから、姉に誘われるままベッドに入りました。
狭いベッドで密着するように向かい合わせになって、しばらく昔話などをしていて、いつの間にか2人とも寝落ちしていました。
僕は夜中過ぎに息苦しさを感じて目を覚ますと、姉が僕に抱き着いて僕の脚を股に挟んでいて、寝ているようなので無意識なのか、僕の太ももに股間を擦り付けていました。抱き着いて密着されてそんなことをされていると、いくら姉とはいえちょっと興奮してきてしまって。ヤバいと思って少し距離を取ろうと、姉の身体を押し返すと胸に手が当たって、手のひらに突起を感じてノーブラだと分かりました。
太ももに股間を擦り付けられながら、すぐ目の前にはノーブラのオッパイが。僕は興奮が抑えられずに姉の様子を伺いながら、Tシャツの上からオッパイを触り始めていました。ゆっくり優しく揉んでいると、指先にまで柔らかさが伝わってきて。突起をゆっくり撫でていると、Tシャツにポチッと形が浮き出るほど尖ってきて。より強く股間を擦り付けてきました。時々鼻から可愛く声を漏らしながら股間を擦り付けてくる姉に、起きているのかと思ってまじまじと見ていると、寝ているようにしか見えなくて。僕もどんどん興奮してきて完全に勃起してしまっていて、姉の腰の動きに合わせるようにして、固くなった股間を姉の太ももに擦り付けていました。
気持ちが高ぶって抑えられなくなってきていて、僕は姉の様子を伺いながらゆっくりTシャツを捲り上げていって、オッパイを露にしてしまいました。
初めて見た姉の生のオッパイ。巨乳ではないけど形もよく乳首もキレイなピンク色で、人差し指で優しく撫でながら僕は興奮を抑えられなくて、ピンク色の乳首にキスして舐め始めました。しばらく舐めていると僕の髪を撫でていた姉もさすがに目を覚まして
「んっ……えっ?……こうじ?……」
驚いた表情の姉を見ながら、こんな状況では言い訳もできなくて僕は正直に
「姉ちゃんが抱き着いてきて股間を擦り付けてくるから……僕も興奮しちゃってつい……」
「姉ちゃんが?……無意識だったんだけど…なんかごめん……」
お互いに今の状況に焦って沈黙が続いたけど、目の前に姉のオッパイが晒されたままで、僕の興奮は治まらなくて
「姉ちゃんのせいですごくヤバくなってる……」
僕は姉の手を取ると、勃起して固く膨らんでいる股間を触らせた。
「姉ちゃんのせいで?……ごめん……どうしたらいい?」
手をどけようともせず股間に置いたまま、間近で僕を見つめてくる姉にダメ元で僕は
「なんとか……してくれる?」
「なんとかって……これって出さないと治まらないよね」
「出してくれる?」
「しょうがない……よね」
僕が布団の中でズボンとパンツを下ろすと、姉は勃起したモノを握って扱き始めてくれました。
「姉ちゃんの手で大丈夫?」
「うん…すごく気持ちいい……」
「布団が汚れるから捲るね?」
姉は掛け布団を捲ると、僕の顔を間近で見つめながら、固く勃起したモノを扱き続けてくれました。
亀頭の先からガマン汁が溢れてくると、姉は扱きながら指で亀頭を撫でてくれて。僕はどんどん興奮してきて荒い息遣いで
「姉ちゃん……オッパイ舐めていい?」
「んっ……いいよ」
僕が姉に抱き着いて乳首に吸い付いて舐めていると、姉は扱きながら僕の髪を撫でてくれていて、次第に姉の息も乱れてきていました。僕の気持ちは高ぶり抑えられなくなっていて、顔を上げて姉を見つめながら
「姉ちゃん……キスしたい……」
そう言うと姉は僕の顔を引き寄せてキスしてくれて、僕が口の中に舌を差し込んでいくと、嫌がらずに受け入れてくれて僕の舌に絡ませてきました。
僕は止まらなくなっていて姉の下着の中に手を滑り込ませていくと、姉は拒否することもなく少し脚を開いてくれて。ワレメに指を這わせてクリを撫でていると、姉のオマンコが濡れてくるのが分かりました。2本の指を差し込んでいくと中までヌルヌルしていて、出し入れさせながらクリを擦っていると、キスしながら姉の息遣いが荒くなってきました。
僕を見つめてキスしながら小さく声を漏らす姉が可愛くて、僕のチンポもガマン汁でヌルヌルになっていて我慢できなくて
「姉ちゃん……我慢できない……入れたい……」
姉は無言のままTシャツも下着も脱いで全裸になると、僕を抱き寄せながら仰向けになって
「内緒だよ?」
そう言って手で亀頭をワレメに押し当ててくれるので、僕はそのまま腰を沈めて、姉のオマンコに生で挿入していきました。
根元まで差し込んで姉に抱き着くと、姉もギュッと抱き締めてくれて。見つめ合ってキスしながら動かし始めると、姉は舌を絡めながら小さく喘いでいました。姉の中はキツくて締まりがよくて、気持ち良くてどんどん激しく動かしていると、姉は僕にギュッと抱き着いて声を抑えるように喘いでいて、年上なのにその様子が可愛くて堪らなくて、夢中になって腰を振っていました。姉は喘ぎながら虚ろな表情で僕を見つめてきて、僕は益々興奮してきて姉の身体が跳ねるほど、激しく腰を振って深く大きく出し入れさせていました。姉のオマンコの中でチンポが熱くなってきて、僕はイキそうになってきて
「姉ちゃん…出そう……」
そう言ってチンポを抜こうとすると
「ダメ……もっと…」
姉に腰を引き戻されるようにギュッと抱き着かれて、再び根元まで挿入されると限界を突破して
「あぁヤバい……イクッ…」
そのまま姉のオマンコの中で射精してしまいました。僕は実の姉に中出ししてしまって焦りながら
「姉ちゃん中に出ちゃった……」
「いいから抱き締めて?」
姉は慌てる様子もなく僕を見つめて微笑みながら、僕に抱き着いてくるので挿入したまま抱き合っていました。
「こうじ……気持ち良かった?」
「すごく気持ち良くて……激しくなっちゃった……」
「ほんと激しかったね笑……姉ちゃんも気持ち良かったよ?…こんなの久しぶり……」
後に聞いた話ですが、旦那さんが忙しくて疲れていて、寝るのも別々でずっとレスになっていたようで。僕と一緒に寝て人肌に触れると、寝ながらも無意識に求めてしまっていたようで。目を覚まして僕を見て驚いたけど、身体が熱くなっていて僕に求められて、受け入れてしまったようです。
その後も僕の興奮状態が治まらず、2回セックスして全部中出しさせてくれて。旦那さんとのセックスよりずっと気持ち良かったと言ってくれました。
約3年前の話ですが、姉は今でも時々帰省してきて、僕の部屋に泊まっています。
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従兄弟(高2と中2)にパイズリしてあげま...
 ナナ  - 24/1/6(土) 19:33 -
24歳、OLのナナと申します。
冬休みに帰省していた伯父(お父さんの弟)の子供(高2と中2)をパイズリしてあげた体験談を投稿します。

私は胸がIカップ(U70)あります。
従弟は2人ともおっぱい好きで、小学校高学年のころから私の胸をよく触っては、おちんちんを勃起させていました。2人ともかわいかったので、私は黙認していましたが、「パイズリして」とお願いされたときはキッパリ断っていました。

2人ともパイズリに興味があったらしく、よく私に「パイズリエピソードを聞かせて」とせがんでました(笑)
私が元カレや友達にしてあげたパイズリのお話を聞かせてあげると、2人は私のおっぱいを揉んだり吸ったりしながら、自分でシコシコして射精していました(笑)

今年も冬休みに2人が遊びに来て、パイズリをお願いされました。最初は断っていたんですが、お正月にお酒を飲み、ほろ酔いした私は根負けして2人を挟んであげました。

私の部屋で高2のトモキから挟んであげました。トモキをベッドに寝かせ、私の膝上に彼のお尻を乗せてパイズリしました。

私はよく男性からパイズリをお願いされるのでローションを常備してます(笑う)

ローションを谷間に垂らし、ゆっくりトモキを扱いてあげました。
胸を数回上下に動かすと「もうイッちゃいそう!」とトモキが言うので、一旦ストップしました。
私はトモキの腰をベッドに降ろして彼の股の間に入り、両手をついて胸をおちんちんに密着させました。
谷間におちんちんが入るようにして、手で圧迫しないで私自身が体を前後に動かしてパイズリしてあげました。

「どう? これなら我慢できそう?」
「うん。さっきよりは。でも、めっちゃ気持ちいからすぐ出ちゃうと思う」
私が尋ねるとトモキは苦笑いしながら答えました。

私は手で挟み込まず、胸だけでおちんちんを挟んでゆっくりパイズリを続けました。

トモキは3分くらいで我慢できなくなり、「ナナ姉ちゃん、イク!」と叫びながら勢いよく射精しました。

すごい大量の精子がビュッビュっと飛んでびっくりしました(笑)
トモキの顔まで飛んで、私は慌ててティッシュを取り、彼の顔を拭いてあげました。トモキには悪いですが、爆笑してしまいました。

そのあと、弟のユウキも挟んであげました。
「すぐ出ちゃうといけないから、トモキと同じ挟み方にする?」と私が尋ねると「最初にやってたやり方がいい!」と言うので、ベッドで普通にパイズリしてあげました。

案の定、ユウキは我慢できずに数回こすっただけで射精してしまいました(笑)

親たちが初詣から帰ってくるまで、ずっとパイズリしていました(笑)

2人のリクエストに応えて色々なパイズリをしてあげました。
トモキが6回、ユウキが5回射精しました。

最近そんなに連続でパイズリすることが無かったので、やっぱり若い子はすごいなぁって思いました(笑)
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 爆乳フェチ  - 24/3/2(土) 19:40 -
無事に済んで何よりです。
一瞬でおしべが仕事しちゃいました(笑)。
目の前にいたら、あのデカ乳をモミモミしながら人気ののないところに大急ぎで引っ張って行っちゃいそうです。
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 純西別森木  - 24/3/2(土) 20:28 -
この爆乳に顔を埋めて甘えてたいですね。爆乳に顔を埋めて甘える男をどう思いますか?
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 ナナ  - 24/3/2(土) 22:07 -
純西別森木 さん

私は甘えられるの好きですよ!

会社のズリフレ(係長)は赤ちゃんプレイが大好きで、「ママぁ」と言いながらおっぱい吸ったり、顔を押し付けたりしてますよ
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 純西別森木  - 24/3/2(土) 22:23 -
会社のズリフレ(係長)との赤ちゃんプレイや胸に顔を圧迫される話詳しく聞きたいです。又、高校時代に文句を言ってきた男子生徒を爆乳で顔埋めて黙らせた事ありますか?
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みっちゃん
 ゆきなと言う愛すべき者 小説  - 24/1/6(土) 12:39 -
高校2年の時に母さんが再婚。
大学生の姉が出来た。
大人しくて、風が吹けば飛ぶような華奢。
陰キャガチ勢
でも、結構可愛いw

半年もすると姉ちゃんとも結構話すようになり、母さんと、オッサンは遅めのハネムーンに3泊で北海道へ。
ちょうど俺も姉ちゃんも、夏休みで、俺は友達を家に呼んでゲームしてた。
姉ちゃんが気を効かせてジュースとお菓子を、持って部屋に運んでくれて、そのまま俺たちのゲームを見て和んでた。
友達の1人が、ふいに
「おねーさんって、彼氏とかいるんすか?」
「えっ?!急wいませんけど」
「えっ!マジで!オレ立候補するかな!」
俺は、こんなやつ兄弟にしたくなく
「やめろ!お前が兄弟たとかキモイだろ!」
流石に姉ちゃんもちょっと嫌そうに部屋を出てった。
「ほらみろ!お前らが変な事言うからー」
「ごめんてー!」

翌日も奴らは俺ん家に「ゲームしようぜ!」
俺ん家だけどな!
友達の1人が「あれ?おねーさんは?」
「あ?ああ、お前ら来るって行ったから出かけたぞ?」
「えっ!マジ!マジきらわれてんじゃん!俺らwww」
「なんか、すげーキモがられてたぞ?」
「マジかぁーすんげーショック」
「って、俺の姉ちゃんで遊ぶなよ」
「マヂだって!いいよなーお前の姉ちゃん」
「はぁ?マジで言ってんの?」
「まぢに決まってんじゃん!めちゃ可愛いくね?」
「まぁな、俺も最初、やべーなーって、思ったけど」
「だろ?今の俺よ、ソレw」
「なーあー、やめて?変な事考えたろ?やめろ?まぢで」
「別によくね?妄想だし」
「いや、普通にキメーよ」
結局、姉ちゃんが居ないと言う理由で2時間もゲームして帰って行った。
翌日。
「ねえ?またあの子たちくるの?」
「いや、もう家には呼ばない」
「良かった」
「姉ちゃん、嫌いそうだから、外で遊ぶよ」
「なんか、ごめん」
「うんん、俺も奴らのああいうの聞くとイラつくし」

夏休み明け
だけど、奴らはそれから段々と俺を遠ざけ始めた。
しまいには、俺と姉ちゃんが出来てるとか、なんとか変な噂が耳に入る。
アイツら・・・
音速より早く、俺は透明人間にされた。
なんとか、奴らの証拠を掴みたくて、隣のクラスの仲のいい友達にそれとなく探って貰うように頼んだ。
やっぱり、噂の張本人は奴らだった。
俺はイライラご絶頂
クラスに戻って2人をクラスでボコボコにした。
とち狂って、発狂して、2人を机や椅子や目に付いたもの全てでくしゃくしゃにした。
2人とも全治3ヶ月。
骨折もしてたらしい。
年少は間逃れたが、もちろん退学。
親や先生に
「なんでそんな事になった?」
俺は
「別に?前からムカついてからやった」
家に閉じこもってどれくらいだろう?
姉ちゃんが俺の部屋に来て
「みっちゃん、ごめんね。あたしのせいなんだよね?」
「いいって、俺もムカついた。それだけだよ」
「でも、ありがとう。」
「姉ちゃんは、なんも悪くねーから気にしないでよ」
「気にするよ!気にするなって、無理だよ!」
「もう、この話し辞めよ?なんかさ、憂さ晴らしに遊び行こ?」
「えっ?あたしと?」
「うん、姉ちゃんと」
「うん、いいけど・・・あたしなんかでいいの?」
「あ、うん、姉ちゃんと行きたい」
「わかったー・・・じゃ、したくしてくる」
茶色の薄手のワンピースに白の透け透けのカーディガン
姉ちゃんなんだけど、可愛い。
まだみんな学校の時間。
映画観て、ファミレスで姉ちゃんと飯食って、ゲーセンで遊んだ。
「でもね、まだみっちゃんを、弟に思えなくて」
「えっ?なんで?」
「じゃ?みっちゃんは?みっちゃんはあたしのことどう思ってる?」
流石に言葉に詰まる。
「それは・・・」
「ね?だから、イラついて、やっちゃったんでしょ?わたしもわかっちゃうのイケナイけど、みっちゃんの事すきだから」
「えっ!?」
「だからね、弟じゃないの。あたし的に」
「お、俺も・・・」
「ね?みっちゃん?ちょっと寄り道してかない?」
「いいけど?何処いく?」
「ちょっと」
そう言って姉ちゃんは、ニコっとして俺の手を引いた。
付いた場所。
「ね、姉ちゃん!?ここ、ラブホなんだけど・・・」
「来ちゃった!www」
「き、来ちゃった!で、来るとこなの?www」
「いいじゃん、来ちゃったんだしw入ろw」
「えっ?マジ?するの?」
「みっちゃんは、どうしたい?あたしはいおよ?みっちゃんなら」
「えっ!?き、きゅうに言われても」
「はいっ!したいんだね!しよっ?」
「姉ちゃん、オレ・・・」
「ね?ユキナって読んでよ。今日だけ」
「ゆ、ゆきなちゃん・・・」
近親相姦!
「俺さ、姉ちゃんが初めて。」
「あ、ごめん。誘惑しちゃったよね」
「うんん、嬉しかった。初めてが姉ちゃんで」
「血は繋がってないもんね」
夜の8時過ぎ、家に戻った。
オッサンも母さんも別に驚く様子もなく
「どうだった?デート楽しかった?」
と茶化す
「でも、ゆきなも光春と打ち解けて良かった。」
とオッサン。
4人で、テレビを観てたけど、オッサンも母さんも寝室に行った。
「ね?みっちゃん?」
「ん?」
「今日は、ありがとう。すき」
さすがに照れるが、最強過ぎた
照れた俺にお構い無しに
「あ、みっちゃんの部屋に遊びに行こかな?なんかゲームしよ?」
俺の部屋に入り、俺のベッド。
隣に姉ちゃんが座る。
ゲームなんかする気もなく。
姉ちゃんにキスをする。
良かった姉ちゃんもつもりだったらしい。
小さな姉ちゃんの胸を触る。
小さな声で
「部屋ではダメ、お口でするから・・・」
初めてのフェラだった。
そういえば、さっきはしてもらって無かった。
勢いだったし、夢中だった。
きっと姉ちゃんは、こういうの慣れてるんだろうな・・・
ちょっと嫌な気持ちだった。けど、直ぐに姉ちゃんの口の中に我慢できずに射精した。
姉ちゃんは、笑顔で、それを飲んでくれた。

翌日、姉ちゃんと近くのスーパーに親に言われてた買い物をしに来た。
姉ちゃんに「よお!ゆきなじゃん。だれ?彼氏?」
となんかチャラそうな男。
姉ちゃんはめちゃ嫌な顔で
「なに?なんの用?彼氏とか関係ないでしょ!」
「キレんなよwなーまた、遊ぼーぜ、ゆきな」
「は!?嫌に決まってんでしょ!大声だすよ!どっか行って!」
男は「ちっ!」と吐き捨てて遠ざかった。
「姉ちゃん?今のって・・・」
「ああ、ごめんね、元彼なの。タチ悪いよね、ホントごめん」
「あ、うんん、だとは思ったけど・・姉ちゃんは、ああいうの好きなの?」
あまりに自分とは正反対で、そっちの驚きだった。
「うんん、ちょっと話せない」
「そつか。じゃ聞かない」
「うん、好きとか言っといて、なんかごめん」
「いいよ大丈夫。」
この日、昼間のちょっとした事だったけど、確実に姉ちゃんの過去をちょっとだけだかど知って嫉妬してる自分。
なんか家に帰ったら姉ちゃんに冷たくしてた。
"コンコン"
「みっちゃん?入るよ?」
「あ、うん」
「みっちゃん?もしかして、昼間の事?」
「姉ちゃん、ごめん。わかってるんだけど・・・冷たくして、ごめん。おれ。」
「うん。じゃないかなと思って来た。でも、ほんとに終わってるから、ね?」
そう言って、姉ちゃんは抱きしめてくれた。
そして、優しいキスをしてくれた。
「ね?みっちゃん?あした又、ホテル行こ?」
「いいの?」
「うん、みっちゃんとしたい」
「うん、俺も姉ちゃんとしたい」
「後でさ、お父さん達が寝たら、みっちゃんの部屋に来ていい?」
「いいけど、こっちで寝るの?」
「うん、みっちゃんといたい」
翌朝の4:00姉ちゃんは、コソコソと自分の部屋に帰って行った。
午前中、学校の先生が来て、少し話をして、昼に姉ちゃんと街に出かけた。
すると後ろから「よ!ゆきなじゃん!」
また、アイツだ!
「ちょっと!しつこいて!なんなん!」
と、俺と姉ちゃんが振り返る。
見るとガラの悪そうな男が3人。
「ちょっとさ、付き合えよ、ゆきな」
「ヤダって言ってるでしょ!どっか行ってよ!」
「んな、つまんねー事いわねーでさ、なんな、彼氏も一緒にwww」
「彼氏じゃないって!弟なの!」
「あー再婚したんだっけか?弟かぁwwwんなら、いいべ?付き合えよ!」
「ちょっと!あんたら、なんなん?姉ちゃんになんか用?」
「お!姉ちゃん思いの弟くん!いいねー」
「みっちゃん、行こ」
「おーいおい、ゆきなはこっちだろ?来いって」
「ちょっと!ヤダって姉ちゃん言ってんだろ!はなせ!」
「はぁ!?うるせーガキ!だまっとれや!」
バキッ!ドカっ!
「みっちゃん!わかった!わかったから!暴力やめて!行くから!」
気がつくとおばさんに起こされてた。
「はっ!姉ちゃん!」
おばさんにお礼をいい、急いでスマホを見る。
「みっちゃん、心配しないでね?お父さんとか内緒にしてて!お願い。警察も、言わないで!ちゃんと後で帰るから、心配しないで!」
続けて
「絶対!絶対に誰にも言わないで!言ったらみっちゃんでも嫌いになる!」
これを送られて、、俺は何も出来なかった。
夜、21:00ちょっと過ぎ、姉ちゃんがめちゃ疲れて帰ってきた。
オッサンも母さんも心配して
「ちょっとー、ゆきなちゃん、、どうしたの?大丈夫?」
「あーぁ、ごめんなさい、ちょっと風邪っぽくて、ごめんなさい、、もう休みます」
と部屋に閉じこもってしまった。
俺はもう心配で心配で姉ちゃんの部屋に行った。
「姉ちゃん?姉ちゃん?はいるよ?」
「みっちゃん!」
姉ちゃんは、抱きついてきた。
その姉ちゃんの身体からタバコの匂いと男の出したアノ匂いが混ざっていた。
「ね、姉ちゃん・・・もしかして、アイツら・・」
「みっちゃん、ごめん・・・聞かないで」
「アイツらー・・・」
「お願い!みっちゃん!聞いて!」
「だって、姉ちゃん!」
「聞いて!ちゃんと、ちゃんと終わらせて来たから!もう、、こんなの無いから!だから、だから、ね?」
「ほんとに?もう姉ちゃん、絡まれない?」
「うん、もう、無いから。だからね?」
「姉ちゃん?怪我は?ない?」
「うん、何ともない」
「嘘だ!怪我してんじゃん!」
「えっ!怪我してないよ?痛くない」
「見えないだけ、姉ちゃんの心、怪我してる!」
「ね!みっちゃん!お願いだから、復習とか!やめて!お願い!」
「だって!だって!オレっ!」
「これ以上したら、なんかしたら、ほんとにみっちゃんに会えなくなるから!年少いかされちゃうのヤダから!」
そうだった・・・オレ、ギリで間逃れたんだった。
「ほんとに?もう、姉ちゃん、絡まれない?」
「うん、だからね?信じて?」
「わかった。」
本当にそれ以来、奴らは姉ちゃんの前に姿を表さなかった。
「ね?みっちゃん?行こ?」
「行こ?って何処?」
「着いてきて!」
「姉ちゃん・・」
「来ちゃったぁー!」
「で、でも・・・この前のとこもあるし、おれ」
「だから、余計にね。みっちゃん?上書きしてよ?記憶の上書き。アイツらの記憶のまんまでお姉ちゃん可哀想じゃない?」
「そうだけど・・」
「みっちゃんは、嫌なの?」
「うんん、嬉しけど・・・」
姉ちゃんは、終わった後のまったりした時間が好きだと言った。
俺の肩に顔を乗せて姉ちゃんは
「ね?みっちゃん?」
「なに?」
「恨むよね?」
「えっ?誰を?」
「お父さん」
「なんで?実はキライとか?」
「キライじゃないけど。愛し合えない未来でしょ?あたしとみっちゃん」
「そうだね。切ない」
「姉ちゃん?」
「なに?」
「いつか、お嫁さんになって、家出てくんだろうね」
「やだぁー。今いうのそれ」
「だってさ。」
「行って欲しくない?」
「当たり前じゃん!やだよ!そんなの」
「嬉しい。」
「今だけかぁ・・・」
「みっちゃん、顔が寂しいぞ?」
「マジ泣ける」
「ね?みっちゃん?」
「なに?」
「あのさ・・・出よっか?」
「出る?ここ?」
「うんん。じゃなくて。家。家出しよ?2人で」
「えっ!?」
「家出てさ。、あたしも結婚しない。籍なんか入れなくてもいいじゃん!みっちゃんが居ればあたしはいい。みっちゃんがいい。」
「姉ちゃん・・・」
「どう?」
「俺・・・働くわ。姉ちゃん!俺、姉ちゃんと居たい!」
「いいのね?あたし、本気よ?」
「俺も、本気」
「じゃ、帰って、お母さんの最後の夕ご飯食べに帰ろ?」
夜、幸い顔に傷もなく1件を親が疑うことも無く、平和な最後の家族の夕飯を食べて、自分の部屋に行き、静かに荷造りをした。
姉ちゃんからLINE
「まだよ?明日、一緒にアパート探そう!」
気持ちが早まっていた。
翌日、姉ちゃんと、アパートを見つけ、姉ちゃんは前金で3ヶ月分の15万を払う。
家に戻り、明日運ぶ衣類をカバンに詰める。
翌日、服を、アパートに運び、いよいよ、その翌日に
家を出る。
両親には姉ちゃんが遅くなるとLINEをした。
俺と姉ちゃんは、またホテルで愛し合う。
遅くに家に戻ると
両親ご起きていて。
「2人とも、ちょっと座って」
俺と姉ちゃんは、リビングに行き。
「貴方たち?何か私たちに言うことはない?」
姉ちゃんも俺も黙る。
母さんが
「貴方たち、兄弟よね?ゆきな?」
「母さん?なんの事?」
「さっきね、お父さん、見たのよ?貴方達がホテルに入るところ。」
「えっ!?・・・」
「それに、洗濯物をしまいに行ったらないじゃない、貴方達の服。どういう事か説明して」
姉ちゃんは、グッと決心を決めて、
「お母さん、、おとうさん、私たちね、みっちゃんと愛し合ってます。」
「はぁ・・・」とオッサンが項垂れる。
「もう、子供ではありません。勘当というのならば、構いません。私もみっちゃんもお互い、ちゃんと愛し合ってます。籍なんか入れなくていい。一緒にいられれば。お互いに愛し会えればいい、だから、明日、家を出るつもりです。」
「まって!折角、家族になれたんじゃない、光春!光春はどうなの?」
「俺も姉ちゃん、ゆきなさんを愛してる。それも命懸けで愛してる」
「命懸けって、おまえ・・・意味わかってんのか?」
オッサンが言う。
(ああ、さっき命懸けたさ)
「そんな急に家をでるなん・・・はっ!もしかして、貴方達、住むところも決めて来たなんて、いわないわよね!」
「いえ、お母さん、決めて来ました。明日、でます。本当に申し訳ないです。でも、例えお父さんやお母さんに勘当されてもわたしとみっちゃんは、明日、この家を出ます。」
オッサンは項垂れたまま「わかった、もう、行きなさい。今日は家にいるんだろ?ゆっくりしてけ」
「お父さん、お母さん、短い間でしたけど、こんな形で去る私たちを恨むなり、して構いません。しかし、私もみっちゃんもおふたりを決して忘れません。今まで、、本当にありがとうございました。どうか健やかに」と
姉ちゃんが頭を下げた。
俺も
「母さん、そして父さん、もうゆきなさんじゃないと俺ダメなんだ。例え止められても、ゆきなさんと明日出ます。今まで、本当にありがとう、そして、親不孝をお許しください」
「まって。」
母さんが止める。
「ね?誰が反対しましたか?」
俺と姉ちゃんは顔を見合わせて
「えっ!?」
「母さんもね、悪いのよ。年頃の2人に引き合わせてしまったのは私達でもあるの。でもね、尻切れトンボは、やめて頂戴。」
「父さんもな、仕方ないと思ってる。たまには帰ってきなさい。お前たち2人は血は繋がって居ない。いずれ、子供も出来るだろう?それに光春、お前はまだ、私たち親の支援がないとろくな職に付けない。だからな、もう少しだけ私達に2人の応援はさせてくれ」
ふと隣を見ると姉ちゃんは泣いていた。
「父さん、母さん、じゃ、2人で住むのは許してくれるの?」
「仕方ないじゃないか、不幸になるとわかって、ほっぽり出せるわけないだろ?それに、もう決めちゃったんだろ?アパート」
「うん、今日、決めた」
「あした、父さん、車出してやるから、みんなで引越しやろう。な?ゆきなもいいな?それで」
姉ちゃんは、とう!母さんと泣いて詫びていた。
翌朝、父さんは会社を休んでまでしてくれて、母さんも一緒に手伝ってくれた。
「いいか?いい格好しようとして、無理なんかするんじゃないぞ!不幸にさせる為に出すんじゃないんだからな!困ったら直ぐに来るんだぞ」

「ゆきなさん、父さんに言って、別の学校でやり直したい」
「うん、私、バイト始める」
「俺もバイトする」
「ね?みっちゃん?後悔してない?」
「もちろんだよ、ゆきなさんが居てくれれば学校もバイトも頑張るよ」
「うん、ありがとう」
それから、俺は別の学校に1年下で転入。
ゆきなさんは、大学とバイトを、掛け持ち。
親が心配がって、食料を差し入れてくれて。
1年、また1年と時が過ぎる。

「ゆきなー?行ける?」
「みっちゃん!まって!もう少し」
「うん、待ってる」
「よし、出来た!みっちゃんお待たせ!どう?」
「やば!めちゃ可愛い」
「ほんと?みっちゃんもカッコイイ」
「ね?ゆきな?結婚式だってよ。ちょい羨ましいね」
「する?あたし達も?」
「えーしたいけどさ、お金掛かるから、妄想でやめとく」
「じゃ、今夜は帰ったら新婚ごっこしよっかw」
「いいね!するする」
思えば、数奇な人生だ。
姉として現れたゆきながもし、別の人なら?
もし母さんの再婚相手がオッサンじゃなかったら?
もし、あのままゆきなに絡んだ男たちの言いなりだったら?
いま、良かったとおもっている。
おれの愛するひとがゆきなで。
引用なし

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