
昔居た、れんさんやれいこさんみたいなパイズリのお話出来る女性の方いないですかね〜。
ちょうど、1年位前迄、ナナさん?だかが結構な割合で投稿してたような。
ナナさんでした。他にも何人か投稿してました拝見しました。
ナナさんしか投稿してませんが。 |
会社の後輩が今度異動するから送別会ということで、飯食いに行って、やらせて貰った。
結構下ネタも話せる奴で、メーカーによって変わるけど、FかGって訊いたことがあったから一回くらい揉めないかと思って接してきた。 何も無く今日までやってきて 最後の最後で飯の後に、遠距離だけど彼氏いるから絶対に無理だという前提でホテルに誘ったら、良い意味で着いて来たから・・・乳を揉ませて貰うどころかセックスできた。 巨乳さんと付き合えたことなんてなかったから、もう服の上から触るだけで勃起だった。 脱がせている時はチンコが痛いくらい反り返り、生乳を見たら襲いかかった笑 とろけるような柔らかさのでっかい乳は最高で、いやはや・・・夢中になって巨乳をいじってしまった。 セックスの時はブルンブルン暴れていて凄かった。 これがパイ圧というものかとパイズリを経験することもできた。 これまで連続では2回までしかセックスしたことがなかった小職は、人生30年目で3回連続と殻を破った。 さっき帰ってきたばかりではあるが、これからまだオナニーできそうなくらい頭から離れない。
体験談をありがとうございます。
ブラのタグは、どんな表記でしたか。 可能ならば、パイズリの際の会話などを教えてください。よろしくお願いします。
▼ろくべえさん:
>体験談をありがとうございます。 > >ブラのタグは、どんな表記でしたか。 > >可能ならば、パイズリの際の会話などを教えてください。よろしくお願いします。 すいません。ブラのタグは見てないです。 パイズリした時は『うわっ!すっげ!』『何これ!エッロ!』っと自分がそのすけべなプレイに興奮のあまりはしゃいでしまいました。 『どうですか?』っと訊かれたので『結婚したい!』っと言ったら『何を言ってるんですか!』っと笑われてしまいました。 パイズリしながら乳首舐めて貰ったのが以外と気持ち良かったです。
素晴らしい経験ですね。
3回連続は相当興奮されたと思うといい思い出ですね。 ぜひホテルに入ってからセックスするまで会話も交えながら詳細を教えてほしいです。 特にパイズリをお願いするところや挿入の瞬間が気になります。
パイズリうまいか書いてほしい
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(22/2/6(日) 18:43)
胸に顔埋めましたか?
この書き込みは投稿者によって削除されました。(22/2/14(月) 13:57)
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あまり時間が取れなくて、少し投稿まで遅れました。
先日、久しぶりにあの子にLINEしたら返事があり、最近どう?っとLINEのキャッチボールができました。 その流れで、テレワークの環境を変えたいという相談を受けました。 具体的には、今は仕事のときはダイニングテーブルにサブモニターを置いてノートPCに繋げて、仕事が終わったら片付けているけど、PC用に机を買って、片付けする手間をはぶきたいという事でした。 また、PDFのように縦長の文書を読む時はモニターを縦にしたいと言うので、アームを提案しました。 結局、電話して何が良いかAmazonを見ながら薦めたら全部即買いで、組み立てやってあげると名乗り出ました。 そうすれば家に行けるのでw あの子も机と椅子は組み立て助かると言っていましたw それで、先週の土曜日は僕も休みだったので遊びに行ってきました。 約束が午後2時くらいだったので、お土産に洋菓子を持って行きました。 Amazonだったので、即日配達かと思ったら肝心の机だけ今日来るはず。っとの事でした。 机を組み立てるのがメインの目的なので、早く言えと思いますけど…アームと椅子だけ組み立てて、ダンボールを纏めるまで15分くらいです。 その間あの子はお菓子に紅茶を用意して、僕の作業が終わるまで、ローテーブルの前に座って雑誌を読んでました。 一通り作業が片付いて、お菓子を食べ終わりホットしてました。 ちなみに、あの子の格好は、デニムに長袖の黒の長袖カットソーでした。 はっきり言いますが、僕の主目的はパイズリして貰うこと。可能であればエッチまですることなので、「来ないねー」っと雑誌を読んでいるあの子の後ろに周り、ベッドに腰掛けて…しばらくタイミングを考えて、よし。っと攻めに行きましたw 両脇の下から両手をあの子の胸の前に持って行き、カットソーの上から揉み揉みしました。 あの子「おっつ」 それだけでしたw 大きさは変わらず堪らないです。 僕がしばらく揉み揉みしても雑誌を読み続けましたw 胸元を前にビンっと引っ張り、ブラをチェックして…余談ですけど、トリンプの赤の白い刺繍のブラでした。サイズはH70です。いつ見たのかと言うと覚えていませんw カットソーの中のブラの上で撫でるように弄って、ブラのホックを外したら あの子「ちょっとー」 っとやっと反応してくれましたw 僕「何?」 あの子「まだ仕事終わって無いよー」 僕「きっちりやるから」 強く揉んで…優しく揉んで、持ち上げて降ろしてを繰り返し、直にデカパイを堪能していると、久しぶりだったのと、前は暗い中でパイズリして貰ったので、明るい昼間におっぱいを見たいというくだらない小さな欲望ですけど… 僕「おっぱい見せて」 あの子のカットソーをまくりあげて、見て吸い付いてました。 あの子も小声で「んっ。んっ。あぁっ」っと喘ぎ出して…ベッドにあの子を仰向けにして…ディープキスをしながら、揉み揉みした後、デカパイを舌で堪能しまくりました。 もう僕は最大に勃起していたので、下半身裸になり、亀頭を乳首に擦りつけたり、刺したり…おっぱいの外側側面にチンチンを擦り付けたり、下乳に亀頭を挟んだりとチンチンでもあの子のおっぱいを堪能してから…あの子のカットソーとブラを脱がせて…口にチンチンを持って行ったらフェラしてくれました。 あの子も僕の要求は察していました。 僕はパイズリがしたかったので、フェラをそこそこで切り上げて、あの子の谷間にチンチンを置くとおっぱいを寄せて、パイ圧をかけてきました。 体勢は馬乗りパイズリになります。 風俗で遊んでいましたけど、あの子のパイズリは気持ち良さよりもエロさがあります。 素人なので、技術ではもちろん劣りますけど、プロはプロなので、違うエロさを醸し出しています。 僕が腰を振り出して、パイ圧でおっぱいに擦れて気持ち良く興奮してきた10ピストンくらいで…「ピンポーン」っとインターホンが鳴りましたw 机がこのタイミングで届くと言う… あの子「あっ。机来たかも」 僕「このタイミングー」 あの子「フフッw」 僕「黒猫ぉぉぉ」 僕がインターホンに出て、受け取るために、ズボンだけ履いて受け取りました。 汁でズボン汚れてますw 受け取り後、廊下にダンボールを置いたらすぐベッドに戻り、ズボンを脱ぎ捨ててパイズリを再開しました。 あの子「動き早いねw」 僕「おっぱいが待ってるから!」←変態っぽく言っております。 そしてそれをあの子は受け流しますw それからは、緩急を僕が調整しながら黒猫のタイミングについて談笑しながらパイズリをして、気持ち良くなってきたら 僕「そろそろ出ちゃいそう」 あの子「うん。良いよー」 僕「おっぱいに出すよ」 あの子は頷きました。 僕もあの子のデカパイを両サイドから押さえて、パイ圧をさらに強め、思い切り腰を振って… 僕「あっ。あっ。来そう。来そう」 精子が込み上げてくるあの感覚を味わっている間は来そうを連呼していました。 出る時は「あーっ」っと言い放ちながら、気持ち良く谷間にねっとり気味の精子を大量に出して、後から出てくるのは乳首に出しました。 約束してからオナ禁四日してきたので、ねっとりとした濃い精子を出した解放感でとても気持ち良かったです。 僕「ハァハァ。おっぱい.すっごい気持ち良かった」 あの子のおっぱいをウエットティッシュで清掃後に、約束通り(本来の目的)ちゃんと机を組み立てました。 アームを取り付けて、完成後に僕がダンボールを畳んで縛っている間に、ノートPCを持ってきて「あー。高さ調整できるからダイニングより良いわぁ」っと満足していました。 あの子はダンボールをゴミ捨て場に捨てに行きました。 その間に、下着の入っている場所を見て、下着チェックして暇を潰してました。 新しいの増えてましたw把握している自分がキモいですw それと、最低なんですけど…机の上にGoProを録画オンで置いてました。置いていただけです。 あの子が帰ってきて、少し談笑した後にタイミングはこれといってなかったので 僕「おっぱい触らせてー」 あの子「キャッ」 っとベッドに押し倒して、長めのキスからまた上半身裸にしました。 デニムも脱がせて…パンツも奪って…クンニしながらデカパイを揉み揉み&乳首コリコリしていたら、あの子はかなり喘いでクネクネしていました。 そして、軽くフェラしてから 僕「エッチしたい」 あの子は目をトロンとさせて黙って頷いたので、全裸になって、正常位で挿入しました。 GoProを意識して 僕「あーっ。気持ち良い」 僕「あー。凄いおっぱい揺れてる。興奮する」 っと卑猥な言葉を口ずさんでいました。 あの子は可愛いく喘いでました。 僕「マジ可愛い」 あの子「フフッ。ありがとう」 僕「チュウしよ」 あの子は黙ってチュウに応じてました。 それから騎乗位に体勢を変えて、下から突き上げて、その衝撃で弾むデカパイを鑑賞しました。 あの子にも腰を振らせて、あの子の腰の振りに合わせていたら気持ち良くなりそうだったので、正常位に戻して、緩急をつけていたんですけど耐えられなくなったので、ピストンのピッチを上げました。 僕「あー。ヤバい。気持ち良く出そう」 あの子「あん。あんっ。気持ち良いっ」 僕「俺も気持ち良いいいいっ」 最後のフィニッシュの時は、あの子の手をお腹の上でクロスさせて、寄せて乳揺れの威力を最大限に鑑賞しながらフィニッシュしました。 放出先は大好きなおっぱいに…パイ射です。 ねっとり気味なのがサラサラ気味になっていましたw その後、談笑していたら あの子「手コキくん…筋肉付いた?w」 僕「重労働だからね。ゴツくなってシャツとかズボンの太腿とか着れなくなったw」 かなり身体を触られました。 それから、僕の好きなプレーで授乳手コキして貰ったらすぐに勃起してしまって間髪入れずにエッチしました。 授乳手コキの体勢から、あの子の背後に行ってバックから挿入しました。 もう何かに取り憑かれたように、腰とデカパイを掴んで猿や犬みたいに高速で突いていましたw あの子も「あっ。あっ。ダメぇ。あん。あっ。んっ。それヤバい。気持ち良い。あ。あ。あー。気持ち良い」っと喘ぎまくってました。 そこから立ち上がり、立ちバックで姿見の前に移動して、感じているあの子の顔。そして揺れるデカパイを見ながら…かなり興奮して、更にチンチンが大きくなった気がしますw 気持ち良くなって来たんですけど、あの子がガクンッと崩れて、立てなくなったので、ベッドに引き返しました。 僕「どうしたの?」 あの子「気持ち良すぎて。立てなくなって」 逝ったみたいで、ハァハァ言ってましたw あまり待てが出来なかったので、そのまま正常位で続けたら「ちょっと待って」っと言われたんですけど、やっちゃいました。 あの子は小声で喘いでるだけで、僕は僕で無言でエッチしているだけでしたけど、デカパイの揺れみてるだけでも…逝けましたw またまたパイ射でした。 あの子のデカパイを清掃後…横になってキスしたりしてダラダラしていたら、あの子が寝てしまいましたw とりあえず…僕はGoProを回収…寝ている裸のあの子の全身とおっぱいを接写wし鞄につめました。 もう夕飯時だったので、起こして僕がテイクアウトの弁当を買ってくることになり、あの子と夕飯の弁当をダイニングで食べました。 あの子のマメなところは、僕が買いに行ってる間に服を着て、片付けているところですかね? ダイニングをイチイチ片付けるのが余程面倒だったみたいで、喜んでいました。 食後にコーヒーをいただいて…さぁ帰ろう。とはせずw 僕「もう一回だけ」 あの子「ん?」 僕「もう一回だけ挟んでw」 あの子「まだしたいの?」 僕「頼む」 はっきりと承諾されてはいなかったんですけど、ベッドでデカパイを性懲りも無く同じように堪能しまして…ベッドに腰掛けたあの子のカットソーを脱がせて…フェラをした後に、ブラを付けた状態から仁王立ちでパイズリを開始しました。 長めに味わいたかったので、ゆっくり優しく低刺激なパイズリを要求してましたw パイズリ好きなので、ほのかな刺激でフル勃起しますw あの子からも「元気だねw」っと笑わわれました。 ブラの肩紐を外して…ブラの谷間の部分にチンチンを引っ掛けて脱がせると「普通に脱がせてよ」っと呆れられましたw 多少はウケていたので良しと思っています。 それでですね…ローションがまだ同じところに閉まってあったので、使いました。 ローションの滑りで、あの子の仁王立ちパイズリを数分堪能しました。 仁王立ちパイズリ中に、興奮している僕との会話は…眞子さまのご結婚について語られましたけど…ほとんど記憶にありませんw それでも少し逝きそうな気配を感じて、膝上パイズリに切り替えました。 密着面積多めなので、おっぱい以外も触れている肌と肌は気持ち良く感じますけど、挟んで貰い、強く激しく、二つのデカパイにしごかれると…やっぱり気持ち良くて、エッチなのでパイズリ好きです。 左右交互にデカパイを動かして貰い、強く挟んで腰から上を動かして大きくしごかれ、パイズリフェラを繰り返して貰って…最後はパイズリフェラで逝きました。 逝くって伝えなかったので、口の中と、口周りにかかってました。 ウェットティッシュでお口周りを清掃した後は、9時には出ようと決めて、添い寝状態で長くキスや揉み揉みをしました。 やり直したいとか、そんな事は控えて、好きだって言い続けました。 あの子からは「ありがとう」っと当たり障りない返しでしたけど、今日の目的は達成できたと満足して帰りました。なんだかんだで30分オーバーしましたw 唯一心残りがあるとすれば、GoProの電源を切るのが早すぎたと悔いております。 肝心のパイズリのところは一切映像に残していません。 それでも、エッチした時の騎乗位の弾むデカパイ。バックで揺れるデカパイの映像を鑑賞して、あの子をオカズに毎日オナニーしてる変態生活です。たまに付き合っていた頃のパイズリハメ撮り動画も未だに使ってます。 いずれ時が来たら事後で盗撮したと伝えて許しを乞います。
そこまで久しぶりではありませんけど、こんばんは。
元旦にあの子に新年の挨拶のLINEをしたら珍しく即答で、聞くと3日に仕事だから帰省はずらしているので元旦は暇だとのことで…「初詣行く?」っと誘ってみたら…「良いよ。暇だし」っと一緒にあの子の家の近くの小さな神社に行く約束をして、急ぎ準備をして、15時過ぎに行きました。 僕も彼女が帰省していて、親戚付き合いもないので暇していたとはいえ、思わぬ約束で急ぎましたw 神社をあとにして、早い夕飯でも行こうかと話ながら歩いていると閉まっていました。 元旦ですからね。 開いていそうなマックに行こうとはならなかったです。 狙っていたわけでは無いんですけど、あの子の家に行くって雰囲気を出してお邪魔しました。 「正確には夕飯買って一緒に食べる?」っと言ったら「そうだねー。コンビニで買おうか。カフェラテとか」っと買ってそのまま着いて行きました。 そして、コーヒーを飲みながら談笑して、あの子がタバコを吸っている間にこれからどうするか…っと何の考え無しだったので考えていたら戻ってきました。 彼女のことは頭をよぎりますけど、デカパイを前に性癖が収まりませんでした。 考えも纏まらず、笑点を見ながらソファに並んでいたので…そっと胸に手を伸ばして触りました。 無反応だったので、服の上から両手で堪能しましたけど、ニットと恐らくヒートテックとキャミ、ブラは重ね過ぎてデカパイの柔らかさを感じられず、早々に内部に手を入れてブラの上からソフト揉みでした。 この時点で勃起してしまうくらいデカパイが溜まりません。 僕「着込み過ぎじゃない?」 あの子「確かに部屋の中だと暑いかも」 あの子のニットを脱がせ、ブラのホックも外して生で堪能しました。 本当に堪らない大きさで強弱をつけて揉み揉みしました。 クリスマスに彼女とエッチした時にもおっぱいを沢山堪能してきましたけど、このボリューム、重さ、指のめり込み感の差はすごいの一言です。 ちなみにブラは黒でした。 刺繍の無いシンプルなものです。 乳首を弄り出したらあの子も「んっ」っと声が出てきて、耳を舐めたりしてから、振り向いて貰ってキスしておりました。 それからはいつもと変化は無く上だけ脱がせて、ソファに仰向けに寝かせ…顔と口でデカパイを堪能してきました。 おっぱいばかりでは無く、たまにキスもしてます。 割合だと9.5:0.5くらいですけどw 体感で15分はデカパイを堪能していたころに、あの子が「硬いのが当たってる」っと言ってきました。 太腿に僕のガチガチに勃起したチンチンが当たっていたようで僕も「凄い勃ってるからw」っとわざと触らせたりして「本当おっぱい好きねw」っと小馬鹿にしたように鼻で笑われました。 僕「ええ。大好物です」 あの子「大好物って言い方がやらしいw」 僕「じゃあ…そろそろ」 っと僕はズボンとトランクスを脱いで放って、馬乗りになり、口にチンチンを当てたら咥えてフェラして貰いました。 フェラはそこそこに終わらせて、馬乗りでパイズリに移行しました。 あの子にも挟んで貰いましたけど、自分でもおっぱいをサイドから掴んで寄せて強めなパイ圧を感じながら腰を振りました。 デカパイへの興奮と征服感も相まって谷間で1段階チンチンが膨らんだ気がしますw あの子を見下ろすと… あの子「いきなり激しいよw」 っと僕ほど興奮はしておらず少しドライでした。 平常運転です。 少し気持ち良くなってきた頃に あの子「パンツ脱がせて」 僕「なんで」 あの子「シミになっちゃう」 パイズリで良い気持ちになって来ているところだったのでなんで?っと言ってしまいましたけど、パンツまで脱がせると、中指を挿れて…口いっぱいにデカパイを頬張って喘がせました。 結局…寝室に移動し、そのまま正常位でエッチしまして、腰を持ってデカパイをブルンッブルンに揺らすくらいに激しく打ちつけたり、ゆっくり打ちつけながら揉み揉みして…あの子は感じて喘ぎ、僕は揺れる大好きなおっぱいを見てひたすらに興奮して会話も無く…フィニッシュはパイ射でした。 自分の精子をウェットティッシュで拭き取り、賢者タイムではベッドでゴロゴロしながら後ろからデカパイを堪能していたら、チンチンが元気になってきて、寝バックでエッチに。 背後から付かず離れず大きさを堪能するソフトな揉み揉みw 途中で四つん這いにさせて、バックに切り替えました。 激しく打ち付けていたら あの子「んっ。んっ。んあっ。逝く。逝くっ。」 っと言いだしたので、よりピッチを早めて深く打ち付けて…逝かせました。 逝くとあの子が四つん這いから倒れこんでチンチンが抜けて一時中断に… あの子「はぁ。はぁ。気持ち良い。」 僕「俺も」 彼女のことはすっかり忘れて…チュッチュッしました。 ほどなくしてエッチを再開しまして、またしても正常位でデカパイを揺らしてフィニッシュはパイ射という…僕の中の鉄板ですw そのあとですけど…2人とも寝落ちしまして…僕が先に目を覚ましたらなんと深夜1時過ぎでしたw どんだけ寝たんだって感じですけど、あの子を起こしたら「んー。もうちょっと」っと起きずw とりあえず僕も寝ました。 そして翌朝。 あの子は先に起きてリビングでテレビを見ながらコーヒーを飲んでいました。 僕「おはよう」 あの子「おはよー」 僕「ごめん。寝てたわ」 あの子「ねー。よく寝たわw」 そこから帰れと言われることも無く、朝飯が無いと言うのでコンビニにサンドイッチを買いに行き、戻ってくると自分だけシャワーを浴びてましたw シャワーから出てきたので、一緒に食べてあの子はタバコを吸いに。 そして、またソファに並んでテレビを見てました。 僕はまた何も言わずに揉み揉みし、ブラの中に手を入れて揉み揉みしていると… あの子「おっぱい触るなら肩も揉んで」 僕「あ。はい」 タダ揉みは許さないのかwと肩を揉みました。 そこで最近肩凝りで頭が痛いと言っていました。 僕が「おっぱい大きいからね。肩の負担が凄いと思う」っと言うと「それ会社の人にも言われたー」っと言っていたので、掘り下げて聞いたは…本当に出張で会社の人に肩のマッサージから揉み揉みされていました。 よくそう言うことされるのか聞くと「よくはされないよ。してきたのは他はお前なw」っと言われましたw ちなみに…その人の肩揉みは僕よりかなり良いらしいです。 なんだか変な気分でした。 僕も長時間肩のマッサージをやらせれましたけど、終わったらまたデカパイを揉み揉み…興奮してきたらベッドに連れて行き…おっぱいが見えるように服を捲り、チュパチュパしたり、プルプル揺らして…馬乗りでパイズリへ…そしてやはりパイズリ挟射の前でエッチに誘導され…ほいほいとエッチにw 一方的なパイズリは阻止されますけど…懲りずにパイ射フィニッシュです。 言わずもがなエッチは興奮して気持ちの良い正常位でした。 エッチの後は少しダラダラ過ごして、シャワーだけ済ませて昼飯を外に食べに行きました。 ここでランチの後で「じゃあ」っと別れるタイミングだったんですけど…何も言わなかったら…そのままあの子の家に戻りました。 最低ですけど、滅多にないチャンスなので…とことん堪能したかったんですよね。 大好きなデカパイを。 目の前の爆乳に目が眩み、完全に彼女のことはもう忘れてました。 僕も雄ですw もうあの子の家に帰ってからも堪能しまくりました。 内容が濃過ぎて記憶しきれていないんですけど、揉み揉みはもちろんのこと、持ち上げてタプタプ。プルプル。顔面パイズリで窒息寸前まで追い込みw チンチンを擦り付けて挟んで…エッチして…寝てを繰り返して、幸せな意味で内容の濃い寝正月でした。 裸でよく寝ていたので…撮っちゃいました。 隠し撮りですけど、後で使おうと。 無防備に寝ていたので、おっぱい以外にお尻も珍しく写真に収めたりしました。 チンチンが痛くなるほどエッチしましたけど、パイズリ挟射がしたかったので… 僕「パイズリして。年始のw」 あの子「年始のって何?w」 僕「年始にパイズリして逝くと良い一年になるんよw」 あの子「どういうこと?w」 バカを見る目で笑われていましたけど、喋りながら脱がせて行き、上半身を裸にして…ブラを取ったらしゃぶりついて堪能して唾液を沢山つけて、チンチンもしゃぶって貰い…風呂入ってないので一瞬でしたけど…膝上パイズリをして貰いました。 時間が無くて詳細まで描けず申し訳ないですけど、これも僕のツボはよくわかっているので気持ちよく逝かされました。 そのあとは、まだやるかというくらいに揉み揉みして帰りました。 大好きなデカパイを沢山揉んで挟んで、年始から幸せでした。 ドン引きされるかもしれませんけど…100枚弱おっぱいを撮ったので、しばらくこれで抜きますw
ボンさん
こんばんは。 フェチなので大きいと興奮しちゃいます。 もう病気ですw 都合が良ければ会って貰えるだけの男ですけど…つまりセフレだと思いますけど、たまにでも今は満足しています。
サラリーマンさん
年に数回…元旦から使っちゃいましたw ドキドキして貰えて恐縮です。 ハメ撮りしてもあまり変わりません。 付き合った人に良い撮られていたようなので慣れてますね。 僕もですけど。
〉手コキマンさん
年始からお楽しみでしたね! やはりHカップは楽しむだけ楽しまないと! |
いつも投稿ありがとうございます。管理人の杜です。
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俺の過去最高の変態プレイを文字にしてみる♪
妄想じゃなくてほぼ実話です。 俺は大学一回生〜4回生の頃まで、地元の食堂でバイトしてました。 客のほとんどが市役所とか近隣の企業の人が来る割と大きな食堂でした。 主婦の方も多かったですが、半分は若い娘でした。 下の4人が俺の中で四天王でした。 @ Kさん 当初20代前半 スレンダーで吉川ヒナノ似 A Iさん 一歳上のギャルで細いのにDカップでサイズより大きく見えていた B Oさん 一歳下の可愛い娘 同じ中学、高校、会社の後輩w C Sさん 一歳上の北川景子系の美人で、細いのにGカップあった。バイトの先輩の彼女。 俺よりバイト入ったのは一年早い先輩で、彼氏と2人で休憩中にくつろぎながら彼女がGカップと言われた。それを聞いたらSさんの事を胸から見るようになってしまった。 男は店長とSさんの彼氏含む5人。 大学一回生の時に、俺は実家から徒歩5分のとこにあるレオ○レスに引っ越して、地元の友達とそこで遊びたかった。 ウイイレ大会とか夜な夜なやってました。 バイトの仲間も呼んで何度か忘年会を開いていました。 大学一回生の年末にIさんが遊びに来て、彼氏と喧嘩していると愚痴をこぼしに来た。 じゃあ俺が癒してやるよ!っと冗談っぽく抱きしめてみたら、キスできて、布団に押し倒せて、最後までやれたw Iさんはその後彼氏とは仲直りしたから良かった良かったで終わったんですが、それ以降俺とはIさんがバイトを辞めるまで(大学を卒業)、定期的にセックスするお友達でした♪ むしろ、Iさんの方から家に行って良いか聞いてくることが圧倒的に多く、気に入られていましたw 四天王をオカズに毎晩シコシコしていたのが、Iさんのおかげで、1人でする夜が減ったw 大学2回生の夏、Sさんと2人で店閉めをやって上がった。 俺は先に着替えて休憩室でまかないを食っていたらSさんも着替えてまかないを持ってきた。 狭い休憩室だから対面で座った。SさんがGカップと聞いた後だったから、否応なく胸に目が行く。 彼氏曰く、付き合った時はFカップだったのが揉みまくってたら大きくなったと自慢されたw パイズリもよくやるらしい。 そんな自慢を面識のある後輩にするのは屑だと思う! しかし素直に羨ましい! この時、お盆を置いて椅子に座る時に腰を下ろしているモーションの刹那のほんの一瞬。 コンマ何秒だけ、後頭部をSさんがこちらに向けた。 ブラウスの下のグレーのタンクトップの中の白い谷間とピンクのブラが見えた♪ それだけで巨乳好きな俺には生唾物の瞬間だった。 その後、いつも通りに喋れたかどうか怪しいw 初めてSさんと上がりが被り、色々話したのはこの時だった。 Sさんは大学がバイト先の近くで、家は実家から二時間近くかけて電車で通っている事や、バイトは夜しか入れられない事を聞いた。 また谷間くらい拝んでもバチは当たらないだろうと下心で俺もSさんと同じ時間にシフトの希望を出すようにしたw その日の服にもよるので、たまに谷間が拝めてIさんとセックスしない日は、良いオカズになった。 実は俺は高3の時に付き合っていた彼女が初体験で、Iさんが2人目だったw Iさんのおかげでかなり上達して、半年もするとIさんが『頭おかしくなりそう!』っと言うくらいにはなった♪ Sさんみたいに揉みまくってたらIさんもEカップになるかと揉みまくってが、変わらなかったw そんなこんなで、楽しくバイトをしていたら2回生の11月に嬉しいハプニングが起きた。 その日もSさんと同じシフトで、店閉めてまかないを共にした。 寒くなって、谷間が拝めないニットだったが、それはそれで美味しいパツパツ具合w ミニスカに黒いタイツの太腿もそそる! Sさんは彼氏の先輩に迎えに来て貰い、家まで送って貰うからと最後の鍵閉めをお願いして俺は先に帰宅した。 風呂入って、友達とLINEして、軽く勉強して、さて寝るか!っと布団に入ってしばらくするとLINEが来た。 Sさんからだった。 『遅くにごめん』 『もしまだ起きてたら、本当に迷惑じゃなければ泊めてくれない?』 色々把握が追いつかなかったが、Sさんが泊まりに来る=無条件でagree♪ バイト先から見える距離にあるから教えていたので、すぐに来た。 多分、アパートの前からLINEしてたw 部屋に入れると、聞く前にSさんから事情を説明してきたw 彼氏に車で送って貰う約束をしていたので、ずっと待ってても来なかった。 電話しても、LINEしても返事無し。 やっと電話が来たのが終電が終わったついさっきで、大学院生の彼氏は研究室に閉じこもっていて、約束は忘れていたらしい。 そして友達の家に泊まると言ったが、近隣の友達は1人いたが寝てるのか連絡がつかず俺に白羽の矢がたったと♪ とりあえずシャワーを貸した。 パジャマは俺のスエット→160くらいのSさんに178の俺のはダボダボだったw 事前に来るのが分かってたら、隠しカメラとかしかけてたのに!なんて考えながらSさんのシャワー中にセブンに行って、旅行用の歯磨きセットと、コンタクトケースを買ってきた。 既にシャワーから出て髪を乾かしていたが、すっぴんも美しく素晴らしかった。 買ってきた物を渡したら、喜ばれたというよりは感動されたw 寝支度を済ませて、電気を消したらSさんが床で寝ると言い出したw 下心無しでも、普通に寒いので布団にご案内して一緒に寝た。 正直、ドキドキしたw Sさんと同じ布団で寝るなんて! Gカップが隣に! Sさんは俺のスケベな脳内なんて知らず、ありがとうって俺を見て言ってましたw それから俺の方を見て、俺の目を見て、しばらくお喋りしてました。 続きはまた来週にでも。
楽しい学生時代を送りましたね
この4人の中でパイズりした人はいますか? あれば詳しくお願いします。
俺は学生時代はこのような経験がないので、羨ましいですね。爆乳に顔を埋めて甘えましたか?おっぱい使ったプレイで爆乳に顔埋めるシーンがあるのは最高だと思います。
添い寝した時は爆乳で顔をこすりつけてうとうとするのが至福ですよ。爆乳の人と添い寝は幸せに感じます。
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Episode1「聖者の時計」
進学塾の非常勤講師なんていうありきたりのバイトを務めていると、時に教え子達の無防備な姿に出会うことができる。ミニスカートのまま階段を上がってパンチラを見せたり、発育を誇示するかのように背伸びして胸のふくらみを強調してみせたり――。時には胸元がユルいTシャツを着てきて、思う存分、谷間を披露してくれることもある。子供以上大人未満に成長した身体は妙に刺激的で、成熟した女性にはないセクシャリズムが歪んだ男のハートを鷲掴みしてきた。
願わくば思い通りにしてみたいものだ。男の夢を具現化する、巷に溢れるAVみたいに。
「紀藤先生。今、鳴瀬さんという方が面会を求めてお越しになってるんですが」
1Fの事務室でパソコンに向かっていたおれは、事務員の女性に声を掛けられて我に返った。年明けに迫った最後の模擬試験の、数学の問題を作成しているところだった。
「鳴瀬さん?」
「ええ。なんでも先日の件でお礼を申し上げたいそうで――。どうします? 応接室の方にお通ししましょうか?」
何のことか分からなかった。鳴瀬などという人物に心当たりはないし、先日の件と言われてもすぐ思い当らなかったからだ。
が、見れば受付カウンターの向こうに眼鏡をかけた初老の男性が立っていた。背が高く痩せた体格で、高級なスーツを着こなす姿はまるで英国の執事(バトラー)のようだった。紳士という言葉を具現化すれば、たぶん彼のような存在だろう。
「なんだか分かんないけど無下に追い返すわけにもいかないですしね。いいですよ。おれが応対します」
「じゃあお願いします」
と、事務員の女性が引き下がった。まさかおれをピンポイントで狙った詐欺とかではないだろう。
「紀藤ですが、なにか……?」
カウンターの前に立って自己紹介すると、鳴瀬とやらいう老紳士が静かに目礼した。
「お忙しいところ、急にお呼び立てして申し訳ございません。私は西九条家の執事を仰せつかっております鳴瀬と申します。本日は御当主西九条兵衛輔(ひょうえのすけ)様のお申し付けにて、紀藤様に御礼の品を差し上げに参った次第でございます」
「はぁ……西九条家? 御当主?」
まるで戦国時代の家老が他家に参上したみたいな口調だ。あまりに慇懃な口振りにおれは少し戸惑ってしまった。
「先日は聖羅様を窮地からお救い頂きまして誠に有難うございました。聖羅様は兵衛輔様にとって大切なお孫様ですので、非常に感謝申し上げている次第でございます」
「はぁ……聖羅様? 窮地?」
おれは呆けたように繰り返すしかなかった。未だに何のことか見当がつかない。
すると鳴瀬老人が言った。
「先週の木曜日、聖羅様に狼藉を働こうとした輩からお救い頂いた件でございます」
「ああ。あれか」
やっと合点がいった。
先週の木曜日、おれが授業の合間を縫って近くのコンビニエンスストアに行くと、店の前の駐車場で一人の女の子がDQNに絡まれていたのだ。S学校6年生くらいの美少女で、かなり迷惑そうな顔をしていた。
絡んでいたのは偏差値ゼロくらいの高校生2人組だった。女の子の腕を掴んで「遊びに行こう」とか「おっぱい大きいよね」とか騒いでいた。
おれは無意識のうちに助けに入っていた。2人組に近づいて「お前らどこの学校?」と凄んで見せたのだ。
タバコの1本も吸えない今時のDQNである。おれが声を掛けると歯向かってくることもなく、ペッ、と腹いせ代わりに唾を吐きながら逃げて行った。たぶん、学校に通報されることが怖かったのだろう。二昔前の不良とは大違いだった。
「その件でしたらお礼なんて別に。ただ当たり前のことをしただけですので」
「いえいえ、そうは参りません。御恩を受けたならばそれに報いるのが世の習いでございます。このまま御礼の品も差し上げず引き下がってしまっては、あとで私が兵衛輔様からお叱りを頂戴してしまいます」
なんだか応対しづらい人だ。敬語を駆使されるとこっちも言葉遣いに迷ってしまう。
「それよりその……どうして聖羅さんを助けたのが私だって分かったんですか?」
「その首に掛けられているネームプレートでございます。紀藤様にお救い頂いた聖羅様が、件(くだん)の際に覚えておいででしたので」
(ああ。なるほど)
おれは頷いた。この塾で働くスタッフは、社員もバイトもみんな首からネームプレートをぶら下げている。生徒や保護者が、誰が何という先生なのか覚えやすくするためだ。今時の企業ならコンサートスタッフでなくてもやっている習慣である。
「失礼とは存じましたがインターネットで調べさせて頂きました。すると紀藤様がこの進学塾で働いていると分かったもので、御礼の品を持参した次第でございます。不躾ではございますが是非お受取り下さい」
そう言って、鳴瀬老人が文庫本サイズのケースを差し出した。見るからに貴重品が入っていそうな装丁だ。表には見たこともない紋章と文字が描かれている。
「なんですか……これは?」
「西九条家に伝わる家宝の一つでございます。由来は詳しく存じ上げませんが、遥か昔に名の知れぬ聖者が作った懐中時計だとか。『刻(とき)を統べらんとする者、吾が至宝を手に。されどルクスリアの王に魅せられることなかれ。ユダが座らんとする時、円卓は彼(か)の方陣とならん』――と書かれてございます」
「……」
なんだかノストラダムスの予言みたいだ。どうして文字の意味を解読できたのか分からないが、金持ちそうだからそれなりの古文書で調べたのかも知れない。
いずれにしろ、恩返しとしてはもったいないくらいだ。
「お礼なら菓子折りくらいで十分でしたのに――。わざわざこんな貴重なものをお持ち頂いてすいません」
おれは頭を下げた。礼儀としてはいったん受け取りを断るべきだが、相手の様子からすれば無駄なやり取りに終わるだろう。
鳴瀬老人が再び目礼した。
「では確かに。繰り返しになりますが聖羅様をお救い頂きまして誠にありがとうございました。これにて失礼させて頂きます」
そう言って鳴瀬老人はビルを立ち去って行った。
「それなに?」
鳴瀬老人を見送ってデスクに戻ると、向かいの席の塾長がすぐケースに興味を持った。前の塾長とは正反対で、かなりテキトーな人である。
「西九条家のお嬢様を不良から助けたお礼だそうです。なんだかよく分かんないですけど、遥か昔にどっかの偉い人が作った時計だって言ってましたよ」
「西九条家って……あの西九条家?」
塾長が意外な反応を見せたのでおれは聞き返した。
「有名なんですか?」
「有名もなにも、西九条家って言ったら聖ブレスト学園の創設家じゃないか。そんな名家のお嬢様を助けたなんて、紀藤くんも結構男気あるねえ」
「……」
塾長に言われて思い出した。そう言えば、西九条家は聖ブレスト学園の創設家だ。西九条兵衛輔がたった一代で超有名セレブ校に育て上げ、今では多種多様な教育事業を展開しているエデュケーション・コンツェルンである。巷ではライバル校である聖フォレスト女学院と犬猿の仲とされているが、実際は犬猿の仲どころか刎頚の友というのが分かっている。なぜなら、この塾に通う両校の生徒がかなり仲がいいからだ。もし噂通り犬猿の仲ならば、この塾では乳バトルとか喧嘩とかが絶えないだろう。
(なるほど……西九条家のお嬢様か。どうりでセレブな感じがする女の子だったんだよな)
おれは心のなかで頷いた。執事の一人や二人いてもおかしくない家である。
「で……どんな時計?」
と、塾長が興味を示すのでおれは早速ケースを開けてみた。
すると中には鳴瀬老人が言った通りアンティークな懐中時計が入っていた。銀色で、いわゆるハンターケースと呼ばれる上蓋がついたタイプだ。名の知れぬ聖者が作ったと聞いたせいか、なんとなく厳かで神聖な雰囲気を感じる。オークションに出せばどれくらいの値が付くのだろう。
――と。何気なく上蓋を開けてみたおれは眉をひそめた。長針も短針も秒針も止まっていたのだ。時刻もズレていて12時00分を指している。
「なんだ、壊れてるじゃん。偽物なんじゃないの?」
塾長が鼻で笑った。わざわざ壊れた時計を礼品にするとは一体どういうつもりなのだろう。
「まぁ時計は持ってますし、これはこれでアンティークとして部屋に飾っておきますよ。秘密めいた聖者の時計を持ってるなんて、なんか格好いいじゃないですか」
おれは負け惜しみみたいに答えて、時計上部についたボタンらしき突起を押してみた。あるいはそれで動き出すか、ネジでも巻く仕組みなのかも知れない。
実際、それで秒針が動き出した。なんだ、壊れてるんじゃなかったのか。
そう一瞬だけ安堵した時、おれは一つ不思議なことに気がついた。
(あ、あれ!? なんで秒針が逆周りに動いてるんだ……!?)
秒針が文字通り反時計周りに時を刻んでいた。ローマ数字で刻印された指針を、12……11……10……9……と遡って指しているのである。そして秒針が一回転すると、長針がわずかに動いて11時59分を指した。秒針どころか長針まで反時計周りだった。
(なんだこれ? 全然時計の役目果たしてないじゃん)
時間は進むものである。SFじゃない限り時間軸は簡単に超えられるものではない。仮に超えられたとしても、グランドファーザー・パラドックスなどの矛盾をどう解決するというのだ。
「……」
おれは暫く奇怪な懐中時計を見つめていた。
けれどどうやら秒針が遡ったからと言って、時間も逆戻りしたようではなかった。鳴瀬老人に応対した時間に、塾内の様子が変わらなかったからだ。
「塾長。見て下さい。これかなり手の込んだ時計ですよ。針が反対に動くんです」
そう自慢げに見せびらかそうと思ったおれは、そこでさらに驚いてしまった。塾長が静止していた。……いや、フロアにいる全ての人間が静止していた。
(なんだよこれ――!?)
にわかには信じられなかった。時計が動き出した途端に世界が停止したのだ。完全に物理法則に違反している。いや、法則違反どころの騒ぎじゃないじゃないか。これではまるでAVの時間よ止まれシリーズだ。
「……」
と、そう考えたおれは、独り身のアラサーらしく不埒なことを思いついてしまった。ほんとに時間が止められるというのなら、教え子達にイタズラし放題じゃないか。おっぱいを揉んだりスカートを捲ったり、無垢な唇を奪いまくったり――。
おおっ。想像しただけでもテンションが上がる。この塾に通う生徒のなかには、おれが目をつけている『お気に』が何人もいるのだ。
でもどうやったらまた時間が動かせるんだ? それにタイムストップには制限があるのだろうか?
『刻(とき)を統べらんとする者、吾が至宝を手に。されどルクスリアの王に魅せられることなかれ。ユダが座らんとする時、円卓は彼(か)の方陣とならん』
鳴瀬老人が言った言葉が思い出された。
『刻(とき)を統べらんとする者、吾が至宝を手に』という部分は分かる。時間を制御したければこの時計を使えということだ。
だがルクスリアの王とかユダなんたらの意味が分からない。それこそノストラダムスの予言にあった『アンゴルモアの大王』とか『マルス』とかいった言葉と同じレベルだ。どう頭を捻っても答えが出てこない。なんかどっかで聞いたような気もするが、今のおれには思い出せなかった。
まぁいいや。『お気に』の教え子にイタズラできるなら死んだって構わないのだ。たぶん、またボタンを押せば時間は元に戻るのだろう。
そう見当をつけてボタンを押したおれは、自分の推測が正しかったことに気がついた。さっきまで氷像みたいに静止していた塾長がまた動き出してキーボードを叩き始めたのだ。
フロアのなかにも活気が戻る。みんなが動き出して喧騒が戻った。
逆に不思議なからくり時計の針は、また壊れたみたいに時を刻むのを止めていた――。
「ね――ぼっち。今年のクリスマスは誰と過ごすの? やっぱ自宅待機?」
時計をポケットに忍ばせたまま教室に入った途端、おれは一人の女子生徒に声を掛けられた。朝比奈C学3年の宮間遥香である。廊下や自習室でおれの姿を捕捉するなり、いちいち絡んでくる面倒くさい『お気に』だ。おっぱいが超C学生レベルなのはいいが、大人を馬鹿にする態度はなんとも苛立たしかった。
「うるせぇな。おれが誰とどんなクリスマスを過ごそうが宮間には関係ないだろ。他人のこと心配するより自分のこと考えな。汗臭い靴下枕元に置いてるとサンタさんが逃げるぞ」
「あは。やっぱ今年も自宅待機なんだ? かわいそうに。……彼女がいないなら私が代わりにデートしてあげよっか? 駅前のイルミネーションとか綺麗だよ」
「おれとデートする暇があるなら宮間だってぼっちだろ。コンビニのケーキで独り淋しく楽しんでな。特別にシャンパンの1本くらい許すから」
売り言葉に買い言葉である。おれがこう言えば必ず彼女がああと返事を返してきた。大喜利並みの即答にはまったくもって感心するばかりだ。一体、どんな脳構造をしているのだろう。
もっとも、他の生徒達にとっては恒例の漫才である。おれと宮間の掛け合いを無視するかのように、授業開始5分前の教室は色んな学校のC学生達でざわめいていた。もう一人の『お気に』である望月恵理子も窓際の席でスマートフォンを弄っている。
「C学生にお酒勧めるとか先生失格だし。塾長さんにチクったらクビにされるよ」
「クビで結構だよ。そうすりゃ宮間と永遠に会わなくて済むんだからな」
「そんなこと言ってェ。ほんとは私のこと大好きなクセに。照れなくていいからデートしようよ。毎年自宅待機だとリア充になれないよ? もうすぐ三十路になるんでしょ?」
(……ああ、くそっ。ほんとムカつく生徒だな。ぼっちとかリア充とかいちいちおれの悩みを突くんじゃねぇ。的確過ぎて笑えないだろうが)
楽しそうにからかってくる女子生徒におれはふと仕返しの方法を思いついた。そうだ。こっちにはルクスなんたらの時計があるんだ。言葉で勝てないなら魔法の力で勝ってやる。
そう考えたおれは、ポケットに忍ばせたあの時計のボタンを押してみた。
するとその途端、さっきの事務室と同じように世界の時間が停止した。今まで喧騒に溢れていた教室がしんと静まり返り、すべての生徒が石像と化したのだ。もう、宮間の生殺与奪はおれの手の中にあった。
(……ざまぁみろ、宮間。これがおれからのクリスマスプレゼントだ。今まで散々からかってきた礼だから素直に受け取りやがれ。お前の身体はずっと前から気になってたんだよ)
「……」
教壇の前でピタっと止まった『お気に』の顎を、おれはキスを迫るガールズゲームの王子様みたいに持ち上げてみた。そして一瞬も躊躇することなく唇を重ね合わせる。
現役C学生のリップは柔らかく滑らかだった。おそらくはファーストキスだろう。宮間に彼氏がいるとか出来たとかいう噂は、これまで一回も聞いたことがないのだ。
『お気に』の唇を本能の赴くままむさぼる。音を立てて吸いまくり、しつこいくらいに舌を絡めて――。
時に歯がかちかちとぶつかることもあったが、出掛ける前にデンタルリンスでも使ってきたのか宮間の口は爽やかなミントの香りがした。ずっとむさぼっていても飽きないくらいに。
だが唇より何より、おれが気になるのは宮間のバストだった。偶然披露してくれた胸チラや透けブラでち○ぽを慰めたことが、一体、何回あるだろう。
(C学生のクセにこんなおっぱいしやがって。Dカップか? Eカップか? おれが触って確かめてやるよ。デートしたいくらいおれのことが好きなんだろ?)
そう心のなかで囁いて宮間の巨乳を鷲掴む。
学校のジャージを豊かに盛り上げるふくらみは弾力があって張りも強かった。おっぱいはみんなマシュマロみたいに柔らかいものだと思い込んでいたおれは、その意外な触り心地に驚いてしまった。柔らかいというよりかたいのだ。
(……今日はどんなブラ着けてるのか先生に見せてみろ)
時間を止めての服装チェック。罪悪感と興奮とでのぼせそうなシチュエーションだ。妄想校則第一条第一項『宮間のブラジャーは大人びていなければならない。スポーツブラは論外とする』……お、おおっ。かわいい――合格だ。
ジャージをキャミソールごと捲り上げてみると、年齢不相応に成長したバストを3/4型のブラジャーが守っていた。色は水色に近いグリーンで、カップ全体に蝶か花をイメージした刺繍が施されている。ワイヤーもつまんないストレートタイプではなく、くねくねと蛇行したレース素材だった。
(サイズはE65……。ということは、宮間のバストは85センチか。Fカップになるのも時間の問題だな)
谷間が半分こぼれている。C学生のクセにこんな贅沢に成長するなんてエロ過ぎる限りだ。クラスの男子におかずにされていても文句は言えないだろう。
おれは宮間の巨乳を揉みまくり、こぼれおちた谷間に顔を埋めてみた。そして震える手でカップを捲り、真っ白な乳房を観察する。超C学生レベルに成長したバストはお椀型にふくらむタイプだった。乳輪が少し大きめで、豆粒大の乳首がちょこんとのっている。もちろん突起はしていないけれど、欲求不満のおれには堪らない眺めだった。
おれは宮間の乳首にしゃぶりついた。大きく張りのあるふくらみを揉みながら、飢えた赤ちゃんみたいに。現役C学生にこんな変態プレイができるなんて、ほんとあの懐中時計に感謝だ。
やがて宮間のEカップで授乳プレイを満喫したおれは、次に教え子の下半身に興味を持った。じかにま○こを見たことがないアラサー男である。実際のところどうなっているのか気になってしかたなかった。
(宮間のま○こ見るからな)
「……」
聖者の時計に支配された教え子は微動だにしない。
おれは痴漢するみたいにまずお尻を撫で回し、そして中指でそっと股間をさすってみた。
ま○こだから触った感触が扁平なのは当たり前だが、女体を伝聞レベルでしか知らないおれにとっては感動の体験だった。ほんとに女の子にはちんこがないのだ。棒も袋もなくただ純粋に扁平なのである
おれはぽうっと紅潮する頬を感じながら宮間のジャージを下ろした。
ブラジャーとお揃いのショーツがお披露目になって愚息をいっそう狂喜させる。それをゆっくりと膝元まで下げてみると、宮間が秘密にしているもう一つのパーツが露わになった。
(これが宮間のま、ま○こ……ごくん)
鼻血がぶっ飛びそうな眺めだった。大人になりかけた割れ目を守るため、スリットの上部からわずかな陰毛が生え始めている。くにくにとした柔肉に沿って中指をあてがってみれば、乾いた肉壁の向こうに小さな突起を見つけた。それがクリトリスなのは分かったが、なぜかそれ以上指を入れるのは難しかった。やはりま○こは噂通り濡れていないと挿入が厳しいのだろうか。
(……せっかく目の前の前に宮間のま○こがあるのに)
自由に弄れないもどかしさに悶々とする。
ただそんな状況で一つ理性に耳を傾けたことは、これ以上無理に触ってはいけないということだ。ただでさえデリケートな処女ま○こである。ヘタに弄繰り回して傷でもつけたら大変だ。もちろん、フル勃起をねじ込むなんて論外である。
おれは宮間のま○こを見れたことで満足し、乾いた肉壁から手を離した。
代わりに目を付けたのはお尻だ。ミニスカートのまま階段を上がってパンチラを見せたり、挑発するような前かがみ姿勢でパンティラインを浮かせたり――、彼女のそれは何回ラッキーな思いをさせてくれたのだろう。女運が皆無の男にとって、チラリズムは人生に希望を与えてくれる一瞬の光なのだ。
おれは氷像みたいに固まった宮間を動かし、文字通りリアルラブドールにした。ショーツを膝元に下げたまま教卓に手をつかせ、お尻を突き出させたのである。
(ハァハァ……見ろよ、宮間。宮間のおっぱいで先生のち○ぽこんなになっちゃったぞ……ハァハァ、ハァ)
いわゆる立ちバックの姿勢を取った教え子の背後に回り、一瞬も躊躇することなくフル勃起を取り出す。現役C学生のお尻は黄金比の造りだった。子供みたいな小ささを残しながらも、一方で大人みたいなエロさを兼ね備えているのだ。おれは宮間の桃肉に我慢汁をなすりつけ、そして割れ目に沿ってフル勃起を挟み込んだ。
(ああっ、気持ちいい――っ……ぃ)
念願だった尻挟み。宮間のお尻はおっぱいと違って張りも弾力もなく、ただただ苺大福みたいに柔らかかった。ゆっくりと腰を動かすとペニス全体が心地よくくすぐられる。『お気に』をバックで突いている錯覚も甘美だった。
おれは時に激しく腰を動かし、時にスローテンポで擦りつけ、教え子の桃尻を楽しんだ。
根元を摘んでぺちぺちとたたくと子供以上大人未満に成長したお尻がぷるぷると揺れた。あるいは先っぽを割れ目に沿って這わせると、最も下の部分で、生えかけの陰毛が海綿体に触れた。くにくにとぶつかる柔肉はま○こだろう。背後から見るそれはまるで明太子を二つ並べたかのような眺めだった。
おれはさんざんに宮間の尻コキを堪能し、やがて猛烈な幸福感とともに精液を解き放った。勢いよく飛び散ったそれはC学生の桃肉を穢し、壁を這うナメクジみたいに垂れ下がっていった――。
(……なぁ望月。先生のち○ぽどうなってる? 照れないでいいから言ってみてよ)
「……」
宮間の尻コキで射精を終えたおれは、時間を戻すことなくもう一人の『お気に』のもとへ行った。窓際の席でLINEをやっていた望月恵理子である。おっぱいは宮間の足元にすら及ばないが、顔は妖精並にかわいい美少女だった。
「……」
もちろん、ルクスなんたらの時計に支配された彼女はうんともすんとも言わない。だが、おれの頭のなかでは彼女との会話がはっきりとイメージされていた。
(え〜……っ、なんか大きくなってる。勃起って言うんでしょ、それ)
(宮間のお尻が気持ち良すぎて精子出しちゃったんだよ。C学生のクセにEカップあるとか贅沢だよな。望月は何カップあるの?)
(……)
(誰にも言わないから教えてよ。ブラはもう着けてる?)
(……)
妄想のなかでも『お気に』が黙った。いっこうに萎える気配のないフル勃起から視線を逸らすように、俯いて頬っぺたを赤くしながら。
(答えないなら触って確かめちゃうからな。望月のおっぱいもずっと気になってたんだ)
(ダメ……っ)
と、両腕を抱えておっぱいをガードする彼女。だが現実にはLINEをじっと見つめている姿勢である。制服の上から胸を触ってみると、わずかにふくらんだ盛り上がりがおれの手のひらに収まった。
(あ……かわいい。ブラ着けてないってことはまだAとかAAくらい?)
(どうせぺちゃパイだもん……。遥香ちゃんのおっぱいとか半分分けて欲しいよ)
妄想のなかの彼女が恥ずかしそうに答えた。この年頃にはこの年頃なりの、カラダに関する悩みが色々とあるのだ。
おれは言った。
(望月にお願いがあるんだけど)
(うん?)
(先生のち○ぽ舐めてくれない? 宮間があんな格好だからお掃除フェラしてもらえないんだ。恥ずかしいと思うけど、望月におちん○ん舐めてもらったら嬉しいな)
仕返しをくらった巨乳C学生は、教卓に手をついたバックスタイルのまま固まっている。
別に彼女でお掃除フェラさせても良かったのだが、リビドーの歯止めが利かなくなったおれはもう一人の『お気に』に食指を向けていたのだった。
(やったことないもん。無理だよ)
(そんなこと言わないで。ほんのちょっとでいいから。ね――お願い)
(……)
望月が悩んだ。時間が止まっているのだから無理強いしても構わないのだが、おれは彼女との妄想を楽しみたかった。
やがて妖精並の美少女が言った。
(ほんとに……ほんとにちょっとだけ?)
(うん、約束する。望月はただお口開けていればいいから)
そうしておれは、LINEを操作する『お気に』の顔をこちらに向けさせると、無垢な口を開かせてフル勃起をねじ込んだ。
能動性ゼロの静止世界だから望月からフェラすることはない。けれど、現役C学生の口に飲み込まれたち○ぽは確かな快感を覚えていた。
生温かいのだ。生温かくてヌルヌルとくすぐってくるのだ。
(ハァっ――気持ちいいっ。やったことがないとか言って、望月、フェラ巧いじゃん)
「……」
(宮間のお尻でイッたばっかりなのにもう出そう。ち○ぽすっげぇ気持ちいいっ)
「……」
微動だにしない『お気に』の口にハァハァとフル勃起を出し入れする。
連続的に望月の歯がち○ぽに擦れたが、むしろカリ首や裏筋に触れて快感度が倍増した。
おれは激しく腰を動かし、やがて数分も経たないうちに二度目のオルガズムを迎えた。
(っあ、あ……い、イク――――っ!!)
射精直後の二発目は、腰が砕けるほどの快感だった。全神経が射精管の一点に集中し、真っ赤に膨張した亀頭がびりびりと痺れたのだ。膝が震え、望月の肩に掴まっていなければ卒倒する悦楽だった。
気がつけば、望月の口から白濁した粘液が溢れ、唇の端から涎みたいに滴っていた。
「げほっ……ごほっ……」
二人の『お気に』と夢みたいな悪戯タイムを終えると、おれは宮間の服装を元に戻し、それからルクスなんたらの時計をまた停止させた。こっそり針の動きを見てみれば、11時59分だった時刻が11時36分を指していた。
知らぬ間に口内発射を喰らった美少女が青臭い粘液にむせ返っている。
「どうしたの? 恵理子ちゃん」
「ん……なんか分かんないけど口に……おえっ。げほっ、ごほっ」
顔をしかめながら口をおさえ、望月が慌てて教室を出て行った。
「どうしたんだろ?」
「さぁ……」
少しやり過ぎたかな、という後ろめたさを覚えつつ、おれは惚けてみせた。
「で……話は戻るけどデートはどうするの? ほんとはしたいんでしょ、私と」
「遠慮する。宮間とかもうお腹いっぱいだし」
「はぁ? 意味分かんないから」
Fカップの教え子が言った。
「それより早く席に戻れ。そろそろ授業始めるぞ」
おれが命令口調でそう言うと、宮間は不満げに頬っぺたを膨らませながら席に戻った。
ほんとにお腹いっぱいなのだ。今のところは――。
※
“時を統(す)べらんとする者、吾が至宝を手に。されどルクスリアの王に魅せられることなかれ。ユダが座らんとする時、円卓は彼(か)の方陣とならん。”
聖者ヴァリニャーニ著『白魔術体系』より。
(To be continued)
葛西彩世ちゃんと結城萌美ちゃんが爆乳で、25歳の男の顔を埋めて、身体を左右に動かし25歳の男も顔をグリグリ動かし、ぷはあと息継ぎする話書いてください。お願い致します。葛西彩世ちゃんと結城萌美ちゃんが25歳の男の頬や唇にチュッチュッチュッチュッと4日連続でして、後輩達から、彩世先輩と萌美先輩が4日連続でキス責めした疑惑が25歳にふりかかってほしいです。
すいません、いずれ投稿しますと聞きましたが、25歳の男に葛西彩世ちゃん、結城萌美ちゃんが谷間に顔を埋めさせ圧迫したり、次の日に眞理子ちゃん、香織ちゃんも参加して葛西彩世ちゃんから爆乳に顔を埋めさせたりふとももを顔にこすりつける話はどこ迄すすみましたか?楽しみにお待ちしてます。
新キャラ、爆乳Jカップ以上あればいいですが、多分Fかそれ以下と思いますね。
気紛れでなく、丹羽眞理子ちゃんと瀬名香織ちゃんも爆乳で25歳の男の顔を埋めさせて頭なでたりする話も投稿してほしいです。 後、絵梨奈ちゃんと仲良い恭子ちゃん(フォレスト女学院文化祭の人)はどうしたんでしょうか?
お兄さんおいでと丹波眞理子ちゃんが谷間に25歳の男の顔を埋めて、その後で次私とばかりに結城萌美ちゃんが谷間に25歳の男の顔を埋めて
葛西彩世ちゃんが膝枕しながら爆乳を25歳の男に押し付け、瀬名香織ちゃんが唇にキスして 葛西彩世ちゃんもキス責めする話、楽しみにお待ちしてます。 今年も宜しくお願い致します。 |
たまたま土日連休だったから、友人と飲みに行く為、俺はとある駅に降りた。まだ時間はあるなとベンチに座り麦茶を飲んでいた。
すると直ぐに4人組の女子高生が喋りながらベンチ前で談笑していた。皆、ミニスカで生足でかわいい。その内1人は巨乳。制服からでもわかる。友達からも大きくていいなあと揉まれたりしていた。見惚れ目が合い慌てて目を逸らしていたらクスクスと笑い声が聞こえてきた。そう、下を向くと生足が目に入るし再び上を向いた。女子高生4人組は俺に手を振ってきたり巨乳の女子高生は自ら胸弄ったりしていた。別の女子高生はちゅっちゅと投げキスしてきたりとからかってきたのだろう。やがて電車も来て乗り込む時に女子高生4人の内2人は投げキスして残りは手を振ってきた。俺はトイレで抜いていた。友人との約束なければと思ってたが声かけする勇気も度胸もなかったからまあいいかなと
見られてテンション上がったか、スカートをバサバサしたのはありました
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ある3月の日のことだった。
とある女子校の合格発表を見て小躍りして喜ぶ女の子たちがいた。 その中でもひときわ目立つ長身で美系の子がいた。 名前はみく。 この学校から電車で1時間ほど離れた市に住んでいる。 もっと近くにもたくさん高校はあるが、おしゃれな街にある立地とかわいい制服にあこがれて、このミッション系女子大学の付属校を第一志望にしていたのだ。 だから喜びもひとしお。 「あたし、ぜったいあそこの制服着るの」とみんなに宣言して頑張ってきたかいがあった。 「早く学校始らないかな」 そんな喜びも絶頂のみくであった。 4月になり、みくは憧れの制服に身を包んで校門をくぐった。 そして始業式が終わり、クラスごとに分かれてそれぞれの教室へ。 周りを見回すとやはり人気校だけあって女の子のレベルも高い。 この学校は雑誌の読者モデルなどをやってる子も多くてかわいい子が多いのも女子高生たちの間では定説になっている。 スカートなどもチェックが厳しくないし、メークもOK。 おしゃれしたい年頃の女子高生にはうってつけだ。 入学したばかりなのに早くも色付きリップを付けてスカートを短くしてる子も。 みくの隣の席のあみもまさにそんな子だった。 みくも似た者同士のように感性が合うのか、その日のうちに友達になった。 そして次の日の2時間目。 はじめての体育の授業。 女子校なので着換えは教室。 制服を脱ぎ始めるとあちこちできゃあきゃあと声が上がる。 その中でもみくのほうを見てひときわ大きな声を上げたのがあみだった。 「えーなにー、すごすぎー」 みくは上半身ブラだけの姿。 しかしそれはとても高校に入ったばかりの女の子の体ではなかった。 他の子たちからも「えーすごい、こんなおっきいの見たことない」「うちのねえちゃんEカップだけどそれよりでかいよー」という声が上がった。 無理もないだろう。 みくの胸はすでにFカップでさえきついほどにまで成長していたのだから。 高校に入ったばかりのころと言えば、ほとんどがAかB、まあCなら結構大きい方だろう。 「ねー何カップ?」 「中学校でも一番でかかったんでしょ?」 もはや質問攻めだ。 こういう質問には中学の時から慣れてるとは言え、まだ人間関係の出来てない子たちに言われるのは照れ臭い。 そして白のぴったりした体操服を着るともはやソフトボールでも入ってるかのような状態。 「うちの学校が共学だったらもうパニックだよね」 誰かが言ったこの言葉がすべてを表していると言えるだろう。 しかしこんな騒ぎだけではすむはずもなく、次から次へとみくのこの巨大なおっぱいが事件を誘発していく事になろうとはだれも知る由もありませんでした。
名前良いね。さとしとみくとか
えりか嬢よりこちらの話が好き
続き書いてほしい。主人公無双あるから好きな作品
みくみたいなキャラが、クラスメイトならおかずにされそうですね。女子高でも、通勤途中とかで会ったら後でおかずにされそうですが
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お久しぶりです!
この時期は新入社員が入ってきて、やっと環境に馴染め始める時ですが、皆さんの会社には新人に巨乳ちゃんはいますか? 僕の会社には営業で巨乳であろう女の子が入ってきてまして、なぜか僕が教育係になりまして外回りを2人でするのはなかなかにエロい空間です。 僕には彼女もいるのに、正直、車の運転してるときは勃起してしまってるし、新人巨乳チャンに車運転してもらうときはオナニーしたいくらいです! 皆さんはいかがですか?
うらやましい環境ですね。新人巨乳ちゃんは、推定何カップですか。すでにオカズにしましたか。
推定Fくらいですかね。あってGですね。
よく先に早めに歩いて車に乗り込んだり、先に歩いたりしてると、「そうたさん待ってください。」と走ってくるんですが、そのとき巨乳が暴れてるんですよ!ボヨンボヨンと音も出してそうやし! おかずにはしてないですよ。 |
可愛くて、巨乳な女子大生との体験談を投稿します。
女の子の名前はりえちゃんです。
彬さん、ありがとうございます。
ドキドキする展開です。ありさちゃんの アシストが強烈ですね。 自分もその場に居合わせたかったです(笑)
ありさちゃんのアシスト、最高でした。
「俺らもりえちゃんのおっぱいで挟んでもらったらめっちゃ嬉しい!」 などと言い、りえちゃんは恥ずかしがっていましたが、ようやく「分かった、良いよ。でもブラはつけたままだからね 笑」とついに同意してくれました。 「じゃあ、男二人でじゃんけんして、勝った方が私の口でされるか、りえちゃんのおっぱいで挟んでもらうか決めて良いよ〜」と、ありさちゃんが言いました。 さっきのエロトークで、ありさちゃんはフェラ好きってことも判明したので、私はそちらもそそられましたが、やはりりえちゃんのパイズリが良いなと思いました。
ありさちゃんのフェラ、りえちゃんのパイズリ、
どちらもおいしそうです! ドキドキのジャンケンですね。
続き書いてほしい。胸に関する話題
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金曜日に約6年前から狙ってた女友達とエッチしました!
自分の中では爆乳に当てはまると思ってますw どれくらい大きければ爆乳に当てはまりますか?
さらっとカップ数聞いたのがいいですね!
いよいよ、パイズリ! 楽しみに興奮してます
俺の反り返りチンチンを『わぁーw』っと見てましたw
『もうこんなになっちゃったよーw』っと彼女の方に向けてブランブランしました。 彼女はチンチンを握って『固くなってるねw』軽くシコッてきたw それで俺が上を向いて寝転がって、彼女を股の間に入れた。 『じゃあ・・・するよw』っと彼女が挟んでくれた。 普通だと正座させて、尻の下に膝を乗せて高さ調整するんだけど、彼女は真上から爆乳を寄せて挟んできたw 俺のチンチンは普通サイズだと思うが、チンチンの先から根元までスッポリ谷間に埋もれましたw 爆乳を上下に動かして、爆乳を回してズリズリされて超気持ち良かった! 気持ちがいいって言うのは、俺的にパイズリ自体はそこまで気持ちがいいってもんじゃない。 ここで言うパイズリの気持ち良さは、爆乳に挟まれて、ズリズリされることが視覚的に気持ちいいのだ。 意味分かります?w Hカップなんてデカ過ぎるオッパイに挟まれたら、それだけで気持ちいい! 彼女がしごいている姿がエロ過ぎて、興奮状態になっている中でチンチンを刺激されて、最終的には気持ちよくなって逝ってしまうのが俺流w 爆乳ちゃんも、爆乳で興奮状態になっている俺のチンチンを刺激してくるのだけど、なんともこれがw 『オッパイの中気持ちいいよ!」っと息荒い感じで興奮気味に言ってしまってw『バカw』とか『スケベ!』っと彼女から言われてしまった。 垂直でパイズリするのだと逝きそうに無くって、彼女の膝に尻を乗せて普通にパイズリしました。 やっぱりこれがオーソドックスで逝きやすかった! 思いっきりオッパイを寄せさせてシコシコして貰ったので、一生懸命しごいてる姿も可愛いくてエロくて、堪りませんw 彼女のパイズリを長く続けたかったので、早く逝かないように一度逝きそうな波を乗り越えた! 『気持ちいいですか?』っと聞いてきたり『そろそろ出る。』っとかなり頑張って、彼女に疲れが見えてきた。 さすがに悪いと思い、俺も彼女の爆乳を下から突き上げるように腰を動かして・・・『逝くっ!逝くっ!』っと出しました! 彼女の大きなオッパイで逝くのは本当に気持ちが良かったw 特に出て行く時のあの気持ち良さはヤバくて説明不可! ぴゆっと最初に勢いの良いやつが彼女の顔の飛んで『うっ』っと彼女が絶句w その後はダラダラと残りの精子がゆっくり出てきてオッパイにw 起き上がって、シコシコして全部彼女の爆乳は出し切りました。
普通に聞けましたw
Hカップとか言われたら興奮しますよね! ただでさえオッパイを意識してるのに、そんなの聞いたらオッパイしか意識せずにはいられないw
大学時代のオカズ話、特にビーチの話とサバゲーの話には
興奮しました。ぜひ、本編の後にでも、大学時代のオカズエピソード を教えてください! |
拙作に登場する女の子たちから企画書が届きました。外出自粛要請に従って素直に自宅待機しているファンを慰問したい、というものです。
どうせ元々ひきこもってる連中だから必要ないと断ったのですが、寄ってたかってボコってきたので承諾しました(泣) これから女の子たちが虚構の世界を飛び出していきます。ステイホームしていると会えるかもしれません。彼女たちは架空の存在なので濃厚接触しても感染の心配は皆無です。 (作者拝) *** 長年の夢が叶い、おれは天にも昇る心地だった。勤め先の中学校が休校になり自宅待機していたところ、Angel Heartさんのキャラが突然慰問に訪れたのだ。ファンの希望通りのシチュエーションを再現してくれるおまけ付きだ。 おれはずっと憧れだった「女子の身体測定」を再現してもらい、1DKのアパートを魔法で保健室に変えてもらった。リノリウムの床、カーテンで仕切られたベッド、感染予防の啓発ポスター、微かな消毒液のにおい――すべてが学校の保健室そのままだ。 慰問に訪れたのは西九条聖羅ちゃん、朝比奈ミユちゃん、宮間遥香ちゃん、葛西彩世ちゃん、結城萌美ちゃん、桜井美沙希ちゃん、麗華さん、ジェニー先生。おれのお気に入りばかりである。どうやらファンが誰推しなのか把握できているらしい。 「それじゃ下着姿になって一列に並んで」 「言葉遣いがぞんざいね。他人にお願いする時の態度って知らないの?」 「す、すいませんでした聖羅様。お召し物を脱いで頂いてご整列願えますでしょうか」 「冗談よ。今日は無礼な言葉遣いでも許すわ」 カチューシャを載せた髪を背中に払い、聖羅様が微笑んだ。どエスなS学生。ちょっとビビったけどエム魂にグッとくるものがあった。 「あの……先生。自分でジャージが脱げないんだけど」 今度は宮間遥香ちゃんが固まる。ああそうか。彼女は物語に登場した時、ルクスなんたらという不思議な時計のせいで時間を止められた存在だったっけ。 「今は時間停止状態じゃないからひとりで脱げると思うよ」 「ほんとだ……自分で脱げる」 驚いてプージャーを脱ぎ始めた。男の視線を初めて感じて照れている。 その正反対が女子高生チームだ。葛西彩世ちゃん、結城萌美ちゃん、桜井美沙希ちゃんの三人がためらいもなくブラジャー姿になっていく。数々のち○ぽを屠(ほふ)り、乳バトルに勝ち抜いてきた巨乳。まさに伝説だ。 だがおれの辛抱がたまらなくなったのは大人チームの半裸を見た時だった。年上のお姉さんに誘惑され、優しく手ほどきを受ける光景を何度妄想しただろう。つい思春期時代の自分に戻ってしまう。 「みんなの着替えで勃起してきた」 おれは素っ裸になってち○ぽを露出していた。女子の身体測定に紛れ込んでオナニーすることが夢だった。 「きゃあっ」 「変なもの見せないでよ!」 「しまって! 擦らないで!」 「How pervert he is.(ど変態だわ)」 「あれ絶対童貞ち○ぽよ」 目の前に並ぶ生おかず。ブラジャー、谷間、パンツ……はぁはぁ、JSから大人まで勢揃いなんて最高だ。 「我慢できない。早いけど出るっ」 大噴射してしまった。聖羅様とミユ様が悲鳴を上げて後ずさった。 「出ちゃったじゃん。つまんないってば」 「おかずが贅沢すぎてつい……ハァハァ」 「今度許可なく出したら怒るからね」 美沙希ちゃんに亀頭を弾かれ、おれはフル勃起をぴんっと跳ね返らせてしまった。 射精管理されたおれはパイプ椅子に座り、全裸のまま整列を待っていた。気がつけば隣に看護師さんが立っている。ああ、『巨乳病棟童貞科』の主人公さんか。 「古参のおばさんですいませんでした」 「誰もそんなこと言ってないじゃないですか」 「わかるのよ、ファンの頭の中なんて」 「それより現場は大丈夫なんですか。今は病院に戻ったほうがいいかと……」 「私は妄想世界の看護師で童貞の癒し方しか知らないの。現実の最前線に行けば彼らの邪魔になるだけでしょ。それよりもあなたみたいな存在を喜ばせて外出自粛をうながすほうが賢明と思うのよ。間違ってる?」 「いえ……聖羅様やジェニー先生にセンズリを見ていただいて嬉しかったです」 「でしょ。それが企画の趣旨だもの」 お前ぃらも出掛けないほうがいい。彩世ちゃんや麗華さんが来るかもしれないぞ。 「いつまで待たせるのよ。さっさと測定始めなさいよ」 聖羅様がおかんむりだ。 「綺麗なお胸ですね。将来、美巨乳に成長なされるかと拝察致します」 「だから面倒な言い回しは要らないって言ったじゃない」 「年齢の割に巨乳かも。何センチ?」 「それを今から測るんでしょ。あんた馬鹿?」 聖羅様にブラジャーを脱いでいただき、S学生とは思えないふくらみを見させてもらった。乳首が淡い桜色で乳輪も小さい。神々しいというか高貴なオーラを放っている。 「じゃ失礼して」 とおれはメジャーを一周させ、聖羅様のお胸を測定した(おおなるほど)。アンダーも測ってカップサイズを計算する(タグの表記がこれか)。そしてウェストも測り(細っせ)、お尻の数値も教えてもらった(丸みはじめだな)。 けれど測定結果は公表しないよう女の子たちに口止めされている。作品中で公開されているサイズは例外だが、それ以外の数値をバラすとおれはあの世行きというわけだ。 健康カードに数値を記入し、おもむろに聖羅様の胸を鷲掴んだ。身長とスリーサイズだけ測って終わるわけがない。希望を叶えてもらえる慰問なのだから。 「私のおっぱいを特別に揉めるのよ。感謝しなさい」 「張りがあって最高です。れろれろれろ……チュウチュウ」 「ぜ、全然くすぐったくなんかないわ」 フル勃起を差し出してお願いしてみた。 「谷間に挟める?」 「当たり前でしょ、そんな粗チン」 聖羅様がおれの股座にひざまずいて胸を密着させてきた。挟むというより押しつけている感じだが、張りの強い圧迫感はあった。S学生にパイズリされ、なおかつその様子を下着姿の推しキャラに見守られる喜びは例えようがない。不遇な人生が報われた気分だ。 「どうせ次はこれをお願いするんでしょ」 と亀頭にキスして一瞬だけ舐めてくれる。 「もっと舐めてください」 「嫌よ。口が穢れるじゃない」 そっぽを向かれたが、聖羅様の一瞬フェラは貴重な体験だった。 それからおれはミユ様、遥香ちゃん、美沙希ちゃん、彩世ちゃんのサイズを測定し、おっぱいを揉みまくってち○ぽを舐めてもらった。 ミユ様と遥香ちゃんは聖羅様と大差なかったが、女子高生チームになった途端にテクニックが異次元になった。美沙希ちゃんのフェラは優しく、男が喜んでいる様子を一緒に楽しんでいるようだった。谷間はマシュマロでもちもち。挟み方のリクエストに応えてくれるあたり天使だ。 彩世ちゃんはエス女そのままだ。男の射精欲が体感でわかるのか、舐めても挟んでも絶妙なタイミングで寸止めしてくる。ち○ぽを咥えて微笑み、おっぱいを揺らして蔑む。余裕綽々だ。ち○ぽを手玉に取られる、とでも言うのだろうか。 だが萌美ちゃんの順番がまわってきておれは怯(ひる)んでしまった。『矜持衝突』で丹羽眞理子を撃破する以前から振るってきた爆乳。何百本ものち○ぽを撃沈させてきたJカップだ。高齢童貞のおれが勝てるはずがない。 「測定シーンは省略ね。早くおっぱい揉んでフェラとパイズリされたいんでしょ」 「なんでわかるんですか」 「紙面の都合上……じゃなくて読者の声が聞こえたんだもん」 「測定シーンでヌけるファンもいますよ」 それもそうかと話がまとまり、萌美ちゃんが胸囲とお尻だけ測らせてくれた。 巨大なブラジャーが外されてJカップが露わになる。見るだけでイキそうだ。メジャーを一周させると**センチだった。 「おちん○んでお尻測ってみて」 萌美ちゃんが後ろを向いてお尻を突き出す。光沢のあるシルクのパンツ。おれのフェティシズムをここまでお見通しだなんて。 「いいの?」 「パンツ越しのお尻好きでしょ? わかるよ」 「じ、じゃあ遠慮なく」 おれは椅子から立ち上がり、突き出されたお尻にフル勃起をなすりつけた。 我慢汁が糸をひいてシミをつくる。尻文字を描かれると射精欲が疼いた。女の子たちの嘲笑が嬉しい。大きくて柔らかいお尻だ。 おれはパンツの裾からフル勃起を差し込み、発情した犬のように腰を動かした。 萌美ちゃんのセミロングに顔を埋めておっぱいを揉みまくる。シャンプーのにおい。シルクの心地。Jカップの重たさ――。 「何センチだった?」 「85センチくらいかと」 「じゃあそういうことで」 看護師さんが健康カードに数値を記入する。なんかアバウトな測定になってきた。 それからおれは萌美ちゃんのフェラとパイズリに耐え、麗華さんとジェニー先生のサイズ測定を終えた。一発の射精も許してもらえない生き地獄が終わったのはその時だ。 「Now you get a reward.(じゃあご褒美あげるわ)」 椅子に座るおれの両サイドに麗華さんとジェニー先生が立つ。そしてすぐさまディープキスをプレゼントしてくれた。 音大生の吐息まじりの唇は柔らかく、舌の絡め方が巧みだった。まるでヒルが口中で蠢いているような感触だ。ジェニー先生が唇を奪ってきてしつこいくらいにベロを吸われる。恍惚とするおれを面白がって唾液をいっぱい飲ませてくれた。 もちろん経験値豊富な大人チームなので、キス責めのご褒美をくれる間もテクニックが炸裂する。おれの乳首をこりこりと弾き、耳元で淫語をささやくのだ。 「乳首もおちん○んも立ってるわ。みんなに見られて恥ずかしいんじゃない?」 「そのおっきどうしてほしいの? Request us whatever you want.」 「フェ、ふぇあとあいズリしてほひいいでふ」 「What? I can’t catch you.(なあに? 聞こえないわ)」 ジェニー先生がアルファベットで六番目か七番目のサイズの巨乳を顔に押しつけてきた。麗華さんもFカップで圧迫してくる。柔らかさと弾力が均衡した美巨乳。女子大生と金髪教師にサンドイッチされ、おれは幸せな窒息を感じた。 「も、もっほおっはいに埋もえさせへくあはい……ハァハァ、ちゅうちゅう」 「こっちの乳首も吸わないとだめじゃない」 「Just like a baby.(まるで赤ちゃんね)」 フル勃起はJSとJCチームに悪戯されている。硬いち○ぽに興味津々のようで、ミユ様と遥香ちゃんがピンボールみたいに弾いては笑っていた。 「彩世たちにおちん○んの悦ばせかた教わったら?」 麗華さんが提案した。 「そうする。お手本見せてほしい!」 大人チームに顔面圧迫されたまま、おれはボスキャラたちを迎えた。 まずは彩世ちゃんによるフェラ講座。耐えられるわけがない。 「色々とテクニックはあるんだけど、あんたたちは初心者だしこの変態男も童貞っぽいから今日はレベル1ね」 彩世ちゃんが股座に陣取る。Gカップの巨乳にサテンのショーツ姿だ。 「難しくないの。裏筋を舌先で軽く舐めて、それから棒の裏側をアイスを食べる時みたいになぞるだけ。……こんな感じで」 「はあっ」 股間にくすぐったい電流が走った。フル勃起に手を添えた彩世ちゃんが、裏筋に舌を這わせ、肉棒をすうっと舐め上げたのだ。 「これを繰り返せばいい。ただしち○ぽは優しく握ること。初めにチュッて亀頭にキスしてあげると好感度が上がるわ」 「測定の時の舐め方は合格?」 と遥香ちゃんが首をかしげた。 「遥香は四十点、ミユは六十点。聖羅は一瞬フェラだったから十点ね。三人とも咥えるのはまだ早いわ。焦らないで上手くなりなさい。ちなみに裏筋と棒だけでも舌テク使えば簡単に射精させられるのよ。こんなふうに」 「はあっっ」 裏筋に伸びたベロが高速で動いた。棹の裏を絶妙な力加減でくすぐり立てられる。たった二カ所しか口撃されていないのに射精欲が疼きまくった。おれはあっという間に射精してしまった。顔射状態でも動じないのが彩世ちゃんだ。 「ね、出たでしょ?」 ハァハァ……二発目なのにいっぱい出してしまった。 「じゃあ今度は萌美のパイズリ教室よ」 「本当はすぐに萎えるんだけど……意外と高齢童貞って勃起続くのよ」 場所を彩世ちゃんと替わり、萌美ちゃんがつぶやいた。 「私もレベル1ね。こうやっておちん○んを谷間にあてがって、右、左……と順番におっぱいを寄せるの。この時注意することはおちん○んの根元をしっかり押さえること。元気いっぱいのおちん○んだと、ほら、こんなふうにすぐ谷間から逃げちゃうのよ」 ぺちんっ、と萌美ちゃんが支えを緩めた途端にち○ぽがそり返った。 「手で支えておっぱいで捕まえる。これが基本の2ステップ」 再び実演して谷間に挟み込んだ。粗チンなど一瞬で埋もれる。 「おちん○ん全部隠れちゃった。どう、初めて挟まれた感想は?」 「や、柔らかくて気持ちいいです」 「……なんて羞恥心をくすぐってあげるのも効果的よ」 余裕がありすぎる。 「挟んだら、初心者のうちはおっぱいを揺らさないこと。こうやって身体を上下に動かして擦ってあげるの。ゆっくり……優しく……おちん○んを谷間に滑らせるイメージで」 萌美ちゃんが上半身を動かすとち○ぽが硬度を増した。がっちりホールドされているので逃れようがない。巨大なスライムに包囲された気分だ。 「萌美さんにお願い。パイズリの最高レベル見せてください」 初心者チームがお願いした。 「特別にレベル10? じゃあ美沙希に手伝ってもらって」 美沙希ちゃんも傍らにひざまずいた。 (な、なにを) 「ざっとこんな感じ。童貞ち○ぽなんて瞬殺できるの」 萌美ちゃんがいきなり本気を繰り出した。左右の乳房を同時に揺らしてち○ぽを擦り立てたかと思えば、次の瞬間には交互に揺らして摩擦する。谷間から顔を覗かせる亀頭に舌を伸ばし、ちろちろれろれろと舐めた。しかも美沙希ちゃんとのコラボレーションだ。ふたつのベロが好き勝手に先っぽを愛撫した。 「で、出るっ」 海綿体が膨れあがって途轍もない快感に襲われた。さすがに量の少ない射精だったが、びゅるびゅると鈴口から滲み出た。ジェニー先生の巨乳に甘えて悶えてしまう。 「私でよければいつでもパイズリテク教えてあげるわ」 ち○ぽに垂れる精子を萌美ちゃんと美沙希ちゃんが舐め取ってくれた。 「Still hard.(まだ元気ね)」 「こっちに来て横になって」 麗華さんとジェニー先生にいざなわれ、おれはベッドに横たわった。この上なにかされたらち○ぽが崩壊する。 「未知の世界に連れていってあげる。私とジェニー先生は最初からレベル10よ」 「なにを……?」 「It’s your first time.(初めての経験)」 微笑むやいなや、ジェニー先生がそり返るち○ぽを握り擦ってきた。ただの手コキ? ……う、そうじゃない。麗華さんまで亀頭を握ってきた。音大生と英語教師のダブル手淫――これ絶対……男の潮吹きだ。 「ぅあっっ……あ! ひいぃいっ……ぐああっっ」 射精直後のち○ぽを責められておれは悶絶した。麗華さんが亀頭を担当し、強めに擦っては捻りまわす。ジェニー先生は棒を遠慮なくシェイクした。 「ひぃいっ……あっ、んぐあ! ひ、く、くすぐったひっ……死むうっ」 「じっとしてて」 拷問みたいな快感にのたうつと女子高生チームに足を押さえられた。聖羅様とミユ様が面白がって尿道口や玉袋を弄り倒す。地獄のような天国だった。色んな巨乳が目の前で揺れた。 「出うっっ……ひい、ひゃああああ、んぐああ!」 情けない絶叫がもれた途端におれは大量の潮を噴出していた。歓声が響いて淫語を浴びせられる。ハァ、ハァ……射精の百倍以上の快感だぞ。 「最高だったでしょ?」 「So cute.(かわいかったわよ)」 麗華さんとジェニー先生に微笑まれる。 そして最後に看護師さんがおれに跨ってきた。 「私の出番よ。巨乳病棟童貞科のナースが筆下ろしをしてあげる」 *** ……精根尽き果てたおれはふと目を覚ました。 看護師さんに童貞を奪ってもらって、射精の瞬間に女の子たちから拍手をしてもらえたんだけど、その後の記憶がぷっつり途切れている。いったい何があったんだ? ――ハ! まさか夢オチ? あんなにリアルだったのに? だがそんな考えはすぐに吹き飛んだ。 なぜなら、1DKのアパートにに聖羅様のカチューシャが転がっていたのだから。 (了) 【沙 弓】麗華さんからLINE届いた。『一人目慰問したよ』だって。 【桃 香】早いね。喜んでもらえたのかな。 【沙 弓】金玉空っぽにしたっぽい。私たちも負けられないかも。 【里 穂】よ〜し……里穂のおっぱいで慰めちゃうんだから! 【志 穂】里穂ちゃんそこ危ない。時空の境界線! 【里 穂】きゃあ! 【ソンナ】どのファンのところに私たち向かってるにダ? 【沙 弓】えっと……それがよくわかんなくて。 【まりあ】まさかの見切り発車ですか! ちゃんと決めてないとだめですよ。 【沙 弓】ごめんなさい……作者をボコったせいで指示もらえなくて。 【真祐子】じゃあこういうのはどう? 今ディスプレイの前で一番元気なおちん○ んを見せてくれるファンを慰問するっていう。 【全 員】それいいかも! 事態収束まで家にいましょう。感染をみんなで防ぐために。 慰問されたい方はアピールを。おっき具合を女の子たちが確かめます。 (Created by Angel Heart)
この書き込みは管理人によって削除されました。(24/11/10(日) 23:47)
>純西別森木さん
ご要望は十二分に伝わっておりますので、リクエスト投稿を少し控えていただけると助かります。というか連投気味にシチュエーション催促されるので、葛西彩世ちゃんと結城萌美ちゃんにプレッシャーがかかりすぎています。疲れて乳比べにも出撃できない様子なので二人の心労にご配慮いただければと。 リクエスト作品が混雑気味です。いずれ純西別森木さんのご希望に沿う作品も投稿しますので焦らずお待ちください。何より管理人さんに負担をかけないでください。よろしくお願い致します_(._.)_
葛西彩世ちゃんが後継者というと、この里穂ちゃんとやらも25歳の男の顔を谷間に埋めていかせられるのでしょうか?葛西彩世ちゃんが25歳の男の顔に爆乳を押し付けたり、結城萌美ちゃんや丹羽眞理子ちゃんや瀬名香織ちゃんが25歳の男の後頭部に手を回して爆乳に顔を埋めてふふかわいいと言い、葛西彩世ちゃんに膝枕される話の後に、里穂ちゃんと言うキャラが25歳の男に彩世や萌美に負けないわとばかりに爆乳に顔を埋めたり、彩世や萌美は膝枕いいんだと落ち込んだので膝枕OKだよと25歳の男が言って膝枕する話書いてほしいです。まだ、かかりそうだと思いますがお待ちしてます。
葛西彩世ちゃん、結城萌美ちゃん、丹羽眞理子ちゃん、瀬名香織ちゃんの4人が25歳の男に抱きついてキスしたり谷間に顔埋めたりしてますかな?
瀬名香織ちゃんが膝枕した後に結城萌美ちゃんが爆乳を25歳の男に押し付けたり、 今度は葛西彩世ちゃんが25歳の男の後頭部に両手を添えて、鼻先が彩世ちゃんの爆乳に触れて谷間に挟まり、かわいいと言う話の投稿をお待ちしてます。 |
こんばんは、昨年4月に30歳で転職した現在31歳のシュンと申します。
巨乳体験という事でその体験談を書きたいと思うのですが、同時に悩み事のような事もあるため、もし読んでいただける方がいらっしゃれば答えていただければ幸いです。 それでは本題です。 僕が昨年4月に転職したのはカテゴリー上では「芸能プロダクション」に入る事務所。そこでマネージャーとして勤務しています。依頼を受ける仕事はレースクイーンやモデル業と言えば聞こえは良いですが、大小イベントごとに関する仕事は全部引き受けています。街角でお菓子や化粧品のサンプルを配っている女の子がいると思いますが、ああいうのも仕事の1つです。残念ながらテレビに映るような仕事はほとんどないです。ちょい映りぐらいで、番組のエンドロールに名前が出るようなモノは皆無に近い。それでも社長曰く、「一般女性が夢を叶えるための手伝い」でもあります。実際に有名になって移籍し、現在はテレビでも活躍する女の子もいるので。 登録者は200人以上はおり、当然ながら全て女の子で、世間一般から見れば水準以上の女性ばかりで20代の美女と話す機会は多いどころか、そればかりです。確かに給料は前職から考えると月2万円ほど低いのですが、やりがいとヤリガイはあると言えます。 そんな事務所はマネージャーがだいたい3人か4人体制。5人の時期もあったりしますが、レースクイーン上がりの女性社長を含めて5人くらいでキリモミしている事務所です。マネージャーは僕を含めて男2人、女2人。女性マネージャーもコンパニオンの経験があるような社員です。 常に社業は他社企画のイベントに派遣する女の子を登録者に電話やメールで連絡して探すという作業。基本的にはイベントへのマネージャーの立ち合いは必要ないのですが、僕は先輩の男性マネージャーと仲が悪いのもあって、何かと立ち会う案件を選んでは外回りをしています。クライアントは大切ですし。 そんな中、僕の管轄で同じイベントに3日間連続で10人を派遣する案件がありました。10人の美女を連れてクライアント先へ向かうってなかなか気持ちの良いもの。そして、普段は電話でしか話さないため、初めて会う女の子もいます。女の子から見ても僕を色んな対象として見る機会でもあります。コミュニケーションも必要ですから、初日からイベント終了後に帰宅する最寄り駅のスタバでコーヒーを御馳走したりして距離をなくし、最終日には日曜日でそれぞれに彼氏や友達との用事がある中、「お腹すいたな〜」とフレンドリーを越えてタメ口で話して来る子も現れ、焼肉に行く事になりました。 焼肉へ行ったのは女の子2人と僕だけで、1人の子がかなり食べてました。僕も大食いなのですが、負けず劣らず。そして、その子は僕の家がある駅の隣の駅に自宅があるため、非常に地元話でも盛り上がるのです。さらに、焼肉が終わって帰りの電車に乗ったのですが、もう1人の子は乗り換え先で違う電車に乗るため、僕とその子は2人きりに。 その僕の家が近い距離に住む女性は僕より学年で5歳下の美咲(仮)ちゃんと言うのですが、登録者の中ではルックス的には悪い方に入ります。また、背が男子ばりに高いのはモデル的とはいえ、体重もその分あるポッチャリ系なので事務所からは敬遠気味の女の子。でも、別に太ってるわけでもなく、普通に綺麗し、どちらかと言えばグラビアっぽいと言えばいい感じです。まあ敬語をあまり使えないので生意気に見えるのが玉に瑕ですが。 また、僕は彼女達が登録してくれているため、彼女達のスリーサイズを知っています。そして、美咲ちゃんはかなりの巨乳である事が想定できるバストサイズの持ち主。それはこの案件で立ち会う前にインプットしていたので、巨乳好きの僕としては住まいも近いので「狙って」いました。 そんな美咲ちゃんは電車ではマネージャーの僕の隣の席にはたいがい誰も座らないはずが、いつも隣に座って来ます。焼肉の席では「シュンさんって結構鍛えてます?細マッチョ?」とか言われて、趣味がランニングで腹筋と背筋はこなしてると伝えると、「腹筋触らしてよ」と言われて、触られました。 そんな帰りでした。僕の最寄り駅に着き、その次が彼女の最寄り駅なのですが、彼女は一緒に降りて来ました。「どうした?俺ん家来る?」と言うと、「うん」と言って来ました。 そしてお持ち帰りした家の中で、「焼肉いっぱい食べてカロリー取り過ぎたわ〜」「そうやで。太ったらダメな仕事なんだから気をつけてね」とマネージャーらしく諭したつもりでしたが、「じゃあカロリー消費させないといけないね」と言ってきたため、 「今日中に?」 「うん」 「じゃあ一緒に運動しよっか?」 と誘い文句を言いながらベッドに押し倒すと、完全に受け入れてエッチをしました。とはいえ、5歳年上で自分を管理する立場の僕にタメ口でしゃべる女の子です。正常位が終わるとクルリと体を入れ替え、騎乗位で自分のペースで腰を振って来ました。推定Gカップの巨乳が揺れるさまを拝めるので僕にとっては理想郷。何とか上半身を起こして座位にもってくると推定Gカップを舐めまわし、押し倒して正常位でイカせ、フィニッシュは馬乗りパイズリ出し。 とにかく骨や肉がギシギシ音を立てるようにぶつける激しいセックス。激しいと表現するとピストンが速いとか想像するでしょうが、速さはあんまりないんですが、深いというか強いというか、全部タックルしてる感じの強度が高いエッチでした。 マネージャーが手を出すのはもちろん職権乱用なのですが、美咲ちゃんは普段は一般企業でOLとして事務職をしているので、そっちの仕事の悩み事やコンパニオン業との両立の件での相談事もあるので、特別って事で、皆さん多めに見て下さい。 ちょっと長くなったので続きは後日。
シュンさんお返事どうもです。
実は希咲あ○さんというのは知らなかったのですが調べました!最高じゃないですか!!あれでプラス巨乳って。170cmあるのは僕より背が高そうなので僕としてはコンプレックスてすけどね( ̄。 ̄;) そして、新しく登場して来たマミちゃん!広瀬ア○スさんってマジですか?巨乳グラビアっぽく?逆にそっちの方がタイプになるかも?ってぐらいドストライクなびじん巨乳ですよ!羨ましい! マミちゃんとどうなったのか?すごく楽しみです!意外な展開?想像できません。仕事上では好評を得ているとの事ですから、実は男性としても好意を持たれてたって事でしょうか? 続編楽しみにしてますね!
すいません。興奮しすぎました。
「びじん巨乳」→「美人巨乳」でした。
ナニさん、再びのレスありがとうございます。
ドストライクでしたか(笑) まあ美咲ちゃんの方はかなり良い具合に喩えました。盛り過ぎたかな?でも胸は希咲さんより大きいですよ!それは間違いない! マミちゃんはですね・・・ホントに可愛いし、スタイルも最高です。もう隠しておきたいですから。事務所辞めて普通のバイトして、大学卒業したら結婚して家に隠しておきたいぐらいに。 そんなマミちゃんとの意外な展開を書きましたのでご覧下さいね。
マミちゃんとはその後、社長が事務所でレースクイーンの実技を含めた講習をやる、という事になった時に会った。事務所には撮影会ができるうようなスペースとセットがあるので、事務所に来たのだ。
講習はメールで受講者を募ったが、講習料は記念にもなるレースクイーンの衣装代と併せる形で5000円とった。なのであまり参加者はいなかったが、マミちゃんは社長のお気に入りなので無料で受講となった。 うちの事務所はかなり高層なビルに入っているのだが、セキュリティもしっかりしており、ビルの入り口はもちろん、エレベーターを呼ぶにも、乗っても階数のボタンを押すにもロックがかかる。なので、マネージャーで最も新人の僕が受講者の女の子を下まで向かいに行った。 相変わらずマミちゃんは最初に来ていた。その時に前のイベントの時の印象も良かったのだろう。満面の笑みで話しかけてくれた。他の受講者は3人。講習にはノータッチだったので内容は知らなかったのだが、マミちゃんに聞くとその日はフィッティングという衣装のサイズ合わせがあり、つまりマミちゃんたちは事務所内で裸になるのだ。レースクイーンの衣装なんて水着に近いものだからしっかりサイズも図るし、何より1枚ずつ作るからそんな作業もあるのだろう。 ただし、講習には僕と先輩の嫌味男の2人の男性陣は立ち会えなかった。社長曰く、「刺激が強すぎるので(笑)」。とはいえ、事務所内のトイレが講習しているスペースにあるため、着替えなどしていない時はノックして使わせてもらった。そして、僕がトイレに行った時、マミちゃんはサンプルの衣装を着ていて・・・胸の谷間にワレ目をつけている姿を見てしまった。それも僕の姿を発見したので、「(講習中だから声は出さないまま)シュンさ〜」という感じで例の口半開き笑顔で手を振ってくれた。トイレに入った僕は数秒前の残像をオカズにしてイキたかった。が、事務所内で傍にかなりの数の美女がいる中ではそんな行為はできず。少し勃起させたぐらいでオナニーはやめ、そのまま自分のデスクに戻った。 講習後、マミちゃんたちを下まで送る中、どうでもいい話をしたが、まあその日はそんなところだった。 しかし、それから1週間後くらいに偶然にもマミちゃんと距離が近づいた。 その日、マミちゃんを派遣したイベントには事務所からあと1人派遣していたのだが、その女の子が風邪で欠勤する事になった。朝早い集合時間だったので、代替えの当ても少なく、結局、クライアントへの謝罪も含めて僕が現場へ向かい、男性でもできる仕事内容なら引き受けようとした。 幸いにも先方は男性でもできる仕事があったので、十分に弁解した上で僕はその業務をこなし、先方の女性社員がマミちゃんと同じ業務を行う事で事なきを得た。それどころか、先方の責任者は、「この方が逆に効率が良かった。」「マミちゃんとお兄さんがよく動くから助かったよ」と言ってもらえて、逆に好印象だったようだ。 とはいえ、うちの事務所的には緊急事態だっただけに、そのプレッシャーはマミちゃんも肌で感じていたようで、「シュンさんも焦ってたし、私も何でもテキパキしよって思ってました」と帰りにマミちゃんは打ち明けてくれた。 その日、マミちゃんと2人で帰り、電車はお互いに乗り換える駅に着いた。そこは事務所の最寄り駅でもあるので、「マミちゃん、今日は気を遣わせちゃってごめんね。良かったら晩御飯ごちそうさせてくれない?俺がよく仕事帰りに行くスペイン料理屋さんがあるんだけど、すごいお薦めだから一緒に行かない?マミちゃんが行かないなら1人でも行くけど」と誘った。すると、 「え〜何ですか?それ。どっちみち行くんじゃないですか?私も連れてってください。」 「え?そんな簡単にOKしていいの?でも実家だからお母さんに『晩御飯いらない』って連絡はした方が良いよ」 と、大学生のマミちゃんにアドバイス。「ホントだ。連絡します」 とスマホ使いのお母さんにLINEで確認をとってからスペイン料理屋へ向かった。 ちなみになぜ僕がスペイン料理屋にしたか?それは確かにその店が好きなのもあるが、そこには狙いもあった。スペイン料理と言えばまず思い浮かぶのはパエリア。ただ、そのパエリアはオーダーが入ってから魚介を炒めて合わせた米を炊き始めるので、注文してから最低でも50分はかかるのだ。最初の注文でアヒージョなどと一緒に頼むのもいいが、少し経ってから頼んだりすると時間がまた稼げる。それで終電に間に合わせないようにするのは僕の作戦だ。またその店が上手い具合に深夜2時までの営業だから終電終わっても滞在できるのに、店を出たらホテルへ行けるのにも最適で、実際に近場にホテルもあるのだ。このパエリア作戦は女性を口説く際にお勧めなので、皆さんもお試し下さい。 もっとも、この日は終電がなくなるような時間に入店したわけでもないので、そうしたラブホ行きまでは考えていなかった。ただただ、長時間マミちゃんとおしゃべりしたかったぐらいだった。 色々話した。本当に彼氏はいないらしいし、男性経験もあまりないらしい。合コンとかも興味がない女子高生はあまり出会いの機会もないらしいし、それよりも高校まではバスケットボールが好きで部活も熱心にしていたらしい。もっとも観戦する方が好きらしいが。それにしても、バスケのあの薄いユニフォームで胸を揺らすマミちゃんを見てみたい、と思った。 僕の方は今までの職歴やら恋愛なども聞かれた。 「結婚は?」 「してないよ」 「でも、彼女さんは大丈夫ですか?女の子に囲まれてる仕事だったら、心配したり、怒ったりしませんか?」 「彼女もいないよ」 「嘘〜!絶対嘘だ!シュンさん、チャラいし〜」 「え?チャラい?そんなの初めて言われた。今は茶髪でもないのに。」 「だって話かけるの上手過ぎるもん。他の女の子もよく言ってますよ。『新しいマネージャーの人は女好きだよ』って」 「うっそ〜!!!ヤバイやん俺。」 「でも、『凄い気を遣ってくれるし、仕事中もよく動くからやりやすい人』って言ってますよ、ウフフッ」 と言って、最後はやや上目遣いをするように微笑みかけてくれた。まあ、彼女いないとか言っておいて、美咲ちゃんとほぼ毎週1回エッチしてるんだけども。 そんな話をしていると2時間半ぐらい経っていた。その日は土曜日で、僕は休日返上だったが、次の日はもちろん休みで、マミちゃんも休みだった。とはいえ、相手は19歳。お酒も飲ませなかったどころか、僕もアルコールを敬遠して紳士には振る舞い、22時になる前には店を出た。 帰りの電車まで見送ろうと駅まで歩く間、途中に公園があった。その時、マミちゃんは、「ちょっと悩み事っていうか相談があるんです。」と言って来た。「俺でいいなら」と言って、公園のベンチに座ると、マミちゃんは少し神妙な面持ちで話し始めた。 「私、実は一昨日に20歳になったんですよ。」 「あ、そうだったんだ。ごめんね、プロフィールで誕生日確認できるのに覚えきれてなかった。」 「大丈夫ですよ。そんなんじゃないんです。」 「どうしたの?」 「こんなこと、話すべきじゃないかもしれないんだけど・・・シュンさんにしか話したり、頼めないから話しますね。 「え?何?」 「あの・・私もう20歳にもなったのに、したことないんです。」 「え?何が?」 「だから・・あっちです。」 「あ、なるほど・・・・ね。でも仕方ない。女子校だし」 「でももう20歳ですよ。友達とかも皆そういう話とか授業ない時間とか遊びに行った時とかもするし、彼氏がいる子も増えて遊びに行くのも少なくなって来てるし。それに・・・私は経験がないからそういう話に入っていけないんです。」 「うん、それはそうかも」 「でしょ?だから・・・」 「だから?」 「シュンさん・・・・私に教えてくれませんか?」 「え?ええ?俺?俺でいいの?」 少し涙目になりながら、「うん」と小さいな声で頷くマミちゃん。 「私じゃダメですか?興奮しませんか?」 興奮しないどころか、めちゃめちゃヤリたいし、こんな事を言われるだけで食事中から胸をチラ見してた僕は勃起してしまったが、冷静を装い、「マミちゃんは綺麗し、可愛いし、たぶん俺は興奮しちゃうな。(もう興奮してますが)」 「ホント?じゃあ今から教えてくれますか?」 「わかった。いいよ。でも、お母さんに連絡しないと。」そして、「それに急だったからゴムを買いに行かないと。ホテルの穴が開いてるとかある噂もあるから」 「え?そうなんですか?でもそれでいいです。ゴム買うとこから教えて欲しいし。」 「じゃあその間にお母さんに連絡しといてね。心配するから。」 「エへへ〜、実はもう連絡してます。今日は友達の家に泊まるってさっきのLINEはそう送ってたんです。」 「え?マミちゃんはじゃあスペイン料理屋に入る前から俺を食べようとして、吟味したり、品定めしてたの?腹黒いっていうかなんて言うか・・・・エッチだな〜!」 「え〜、違いますよ〜!それにシュンさんもご飯食べながら私の胸チラチラ見てたでしょ?」とウインクしながら言われてしまった。 「バレてたか・・・・」 「バレバレ〜・・・アハハハ〜、正直になりなさ〜い、テヘッ」 と、猫の手ポーズでブリッ子するマミちゃんに完全に支配されてしまった。 結局、駅の近くにある薬局チェーンが開いていたので、そこでコンドームを購入。売り場では、「これがコンドームなんだ、値段でどう違うんだろ?」などと興味深々なマミちゃんの声が店内に少し漏れてしまい、お菓子などを購入しに来ていた若い女性客に笑われてしまった。 という所で、今日はこの辺りで。コンドームの買い方から教える僕の性教育の授業が始まった。もっとも、この授業は高校のように50分授業でも大学のような90分でもないが。次回はその性教育について書きたいと思います。 |
俺の名はホクト。孤独な冒険者で有名な武闘家だ。数々のギルドでの功績をあげ、勇者パーティに新たに加わる事になった。
勇者パーティで更に実績あげれば将来も安泰だそう思いながら夜の街でぶらりと飲んでいた。すると人気のない所で目の前から突然美少女がこちらに向かってきた。 「お兄さん、かっこいいわね。私カリンよろしくね」バニースーツを身に纏いカリンと名乗る美少女は胸を寄せて谷間を強調してきた 一歩一歩近づく度に豊満な胸がプルプルと揺れてきた。俺は思わず見惚れてるとカリンは 「私、今お金ないしギルドから仕事来ないの ねえお兄さん、私と組んで仕事しよ。」と言ってきたのだ。続く
爆乳のおっぱいに見惚れてたが俺には勇者パーティに加入する事が決まっている。出世を棒に振る奴はいない。俺は意を決して
「いや、俺先着いて組めないすまん」 「そう、お兄さん凄い有名だし残念ー」 カリンはすんなり諦めたかと思いきやニヤリと笑い「ねえお兄さんそれよりどこ見てふ〜そういう事ね」カリンはいきなり頬にキスしてきた。更に「私のパフパフ味わってみない」と抱きつき爆乳に顔を埋めさせてきたのだ。弾力のある爆乳がむにゅんと顔を包み込み俺はたまらず勃起してしまう。 「かわいい」カリンは爆乳に両手を添え俺の顔を挟み込みリズミカルに上下させた。柔らかい感触に俺は涎を垂らしながらもがいていた。最後に彼女はトドメとばかりに顔を圧迫してきた。それからはあまり覚えていない ただ、俺は勇者パーティを適当な理由をつけて断り女遊び人のカリンと冒険している。 カリンははっきり言って使えない。弱いし口笛で魔物呼ぶし。ただ俺はいつもおっぱいに顔を埋めてもらってるから全く不満はない。
女遊び人、いまいち人気ないがかわいい
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長らくこの掲示板で色々なエピソードをみて、みんなうやましいと思うかたわら、自分もきっといつかは美味しい思いを…!と思ってました。
そして、昨晩…ついにそれが実現しました。 簡単に自己紹介すると、私はパイズリが大好きな30歳、会社員です。巨乳どころか爆乳好きで、Hカップ以上が興奮の対象なぐらいのフェチ具合です。 そこまで大きい人は中々お会いすることできず、付き合った人は最高でDカップ…それでも強引にパイズリしたりしました。当然それでは満足できず、ここ2年ぐらいは月1ぐらいで都内のピンサロでお気に入りのHカップ嬢にパイズリで抜いてもらってます。 そんな私ですが、3年前の27歳の時に初めて会社の部下が出来ました。当時私は小さな事業所の管理職を任され、正社員は私と事務員の女の子しかいませんでした。彼女は誰がみても一目で爆乳であることがわかります。おっぱい星人の私は確実にHカップは越えてることが容易にわかりました。ややスレンダーで顔はやや松嶋菜々子さん似でした。彼女は当時3年目、二個下の25歳でした。 うちの事業所では5時ぐらいには大体、私と事務員の二人きりになり、他の事業所の事務員は大体そのぐらいのタイミングで管理職に残りの仕事を放り投げて変えるのですが、彼女はうちの会社の事務員の中でも珍しく上昇志向があり、いつも夜遅くまでサービス残業をしてました。年も近く、同じ時間、空間を共有してたため、必然的に仲良くなり、色々と話すようになりました。 私は当然、その爆乳に釘付けでした。仕事を手伝ってるときに谷間が見えたりその大きなおっぱいが当たったりした時は当然オカズにしてました。ひどいときはそのまま事業所のトイレでしてました。今思うと変態です(笑) プライベートの話もしたけど、あくまで仕事上の関係であり、たまに慰労目的に事業所の経費で飲みに行った程度でした。うちの会社はセクハラに厳しいので特に下ネタを話したりはしませんでしたが、彼氏がいるとわかったときはショックでした。最初は性の対象でしたが、もしかしたらちょっと好きになりかけてたのかもしれません。あるいはそのエッチなカラダが他の男に好きにされてる想像からショックだったのかもしれません。 1年前にその彼氏と結婚し、当時上司として式にも行き代表挨拶もしたりしました。隠しきれないウェディングドレスから見える谷間のせいで清純なはずのドレスがすごく卑猥に見えました。記念に写真を撮りましたが、さりげなく自然に2枚撮りましたが、1枚は彼女に渡すための普通の新郎新婦のツーショット、もう1枚は彼女の胸に超ズームした写真でした。当然新郎はフレームアウトです(笑)その写真はオカズにしまくってました。 そして、先月、人事異動があり、私も彼女も同時にその事業所を去ることになりました。引き継ぎの関係で二人とも昨日が最後の日でした。片付けとか整理を夜遅くまで夜遅くまで二人きりでしてました。途中で彼女が「足疲れたー」と言いながら立ちながら前屈みになり、自分のふくらはぎをマッサージし始めました。おっぱい星人の皆様なら状況的にわかるかと思いますが…谷間、過去最高なぐらい見えました。あまりにもスゴく、ついついガン見してしまいました。マッサージ中は彼女も下向いてましたのでまったく気付かれない状況ですが…いつ顔上げるかわからない…そろそろ見るのやめないと…と思いながら目は離せない…そしてついに…マッサージを終えて彼女は前屈み態勢を解き始めたと同時に顔を上げました。 ガン見してた私は…当然視線を逸らすことができず、バッチリ彼女と視線があってしまった… 彼女も私が一体何を見てたのか、すぐに気づいたようで、 「あー!所長…エッチー!」と言われてしまいました。 「ごめん、たまたま偶然目に入ってしまって…」と言い訳しましたが… 「たまたまー?所長いつも私の胸見てたでしょ?たまたまじゃないですよねー?」 この言葉を皮切りにこの事業所で最後の夜が一気にピンク色に変わりました… 続く
サスケさん
本当に堪らなかったです!あんなにすごい快感は初めてエッチした時、いやそれ以上!? 吸っててとっても美味しかったです! 続きはもう少しお待ちください!
パイズリフィニィッシュ、楽しませていただきました。
それ以降、会ってもいないのですね。 オカズにはしましたか。 連絡をとることはありましたか。
続きを待ってるけど
もうパイズリマニアさんはいないのかな?
他スレに居るパイズリマニアさんはこの体験談の人と同一人物ですか?
同一人物でしたら続きをお願いします! |
掌編『性夜――サタン<Nロース』
すると地獄の王は言われた。神の子を愚弄する者達よ、その夜に集えと 新約性書「ソドム記」第十三章第四節 今年は変なウィルスのおかげで楽しめそうだぜ。世界中のサンタクロースが活動を自粛してるからな。あの髭面した爺どもと顔を合わせないで済むと思うとせいせいする。世の中にはクリスマスを毛嫌いしている負け組がごまんといるんだ。そいつらのためにも存分に暴れまわってやりてえ。 ……あ? 俺様が誰かって? 決まってんだろ、冥府からやって来たサタンクロース様よ。ケルベロスの橇(そり)に乗って聖夜を性夜に変えるな! ††† なんて言ってるうちに一人目の獲物を見つけたぞ、おい。しかも女子高校生だ。妊娠できる年齢のクセに枕元に靴下とか笑わせやがる。頭、夢いっぱいのお花畑か。まあルックスもいいしおっぱいもでかそうだから許すけどな。 『サンタさんへ。プレゼントをくれる前にこれで消毒してください』 アルコール消毒液かい。そういえばヨーロッパで暴れまわってる仲間連中が嘲ってたな。今年はクッキーとミルク以外にアルコール消毒液が置いてあると。 どんだけナーバスなんだ、人間は。悪魔暦じゃもうすぐ滅びるのに。 ちなみに親がクッキーとミルクを口にしたあとに、仲間連中が新品とすり替えるって寸法よ。朝起きたガキどもはサンタさんが食べてくれなかったって泣くわけだ。ざまあみろ。 ……おっと、余計な秘密をバラしてる場合じゃなかった。早速この娼婦を頂かなくては。 くんかくんか。新品の靴下かと思ったら脱ぎたてかよ。嬉しいおもてなしじゃねえか。一日中履いた痕跡が沁み込んでるぜ……汗、体臭、汚れ。 ハァハァ。においを嗅いでるうちに辛抱たまらなくなってきた。今夜一発目は女子高生の靴下をおかずにするか。 (てめえの靴下、ち○ぽに巻きつけてるぜ。おかずにされた気分はどうだ? お前がもらうのは素敵なプレゼントじゃねえ。俺様からの最低のプレゼントだ) 数分でイッてしまった。寝てる女子高生の顔に思いっきり精子を降りかけてやる。昏睡レ○プしてるみたいでゾクゾクする。 「んん……げほっ、げほっ。ううん」 (出させたあとは掃除するもんだ) 女子高生の口をこじ開けてフル勃起を捻じ込む。ヌルヌルしてて思わず二発目発射しちまったじゃねえか。どんだけ最高の口してんだよ、お前は。 「……げほっ、げほっ。げほっ」 悪夢にうなされてるのか。そうか、そのまま悶えていやがれ。 俺様はまわりくどいことが大嫌いなんだ。だから余計な描写はすっ飛ばすぜ。なにせ今夜中にメス犬をたっぷり味わわないといけないからな。いちいち説明していられっかよ。 てなわけで女子高生は全裸だ。布団を引っぺがして下着を剥いでやった。ブラとパンツは戦利品に頂いていく。冥府のメル○リに出品すればボロ儲けできるって算段だ。悪魔は女子高生が大好物なんだよ。売女どもの廃(すた)れっぷりを見れば頷けるだろう? (しかしでっけえパイオツだな。童顔巨乳とか反則だろ、誘ってんのか) れろれろれろ……ちゅぱっ、チュパッ、ちゅぱっ。巨乳をさんざんに揉んで乳首を吸う。――あ? 揉み心地はどうかって? そんなのてめえらで経験しやがれ。まあクリスマスにこんなエロ小説読んでる人間には無理だろうがな! (……え? あ、はい。それは俺様……いや私の不遜でした。すみません、反省します) 今、地獄の王よりおっかない作者よりお叱りを受けたぞ。レスをくれる読者様になんて暴言を吐くんだって。悪かった。女子高生のパイオツは……そうだな、下界で言うところの雪見大福を巨大にしたって感じだ。ぷんにゃりとやわらかいのに手のひらにちゃんとした反作用がある。乳首は哺乳瓶の吸い口みたいでこりこりしている。……で、いいか? (もちろんお待ちかねのプレイもこの通りだぜ) 女子高生にまたがると、俺様はインキュバスもびっくりの巨根を谷間にあてがい、左右の乳房を手繰り寄せた。大福乳が肉棒に密着し、得も言われぬ感覚に襲われる。腰を動かすたびに凌辱感に萌えた。背徳感に脳ミソが痺れた。 (無垢なパイオツでもっと挟みやがれ……俺様が穢してやる) フル勃起を揉みくちゃにするほど巨乳を手繰り寄せ、先っぽを女子高生の口に含ませた。先端と両サイドから強烈な快感が襲ってくる。あっという間に三発目を放ってしまった。 (ハァハァ……女子高生のパイズリ最高だ。てめえはもうピュアじゃねえんだ、ざまみろ) 「んん……げほっ、げほっ。ううん」 本番はこれからだぜ。……ほう。これがち○ぽの一本も受け入れたことのねえま○こか。毛を処理してるなんて律儀だねえ。 包皮に隠してるこの豆粒はなんだ? 愛液をだらだら垂れ流すためのボタンってか? 肉襞もハミ出てねえし完璧なま○こだな、こりゃ。 俺様は両足を持ってM字型に開脚させると、盛りのついた犬みたいに割れ目を貪った。フェロモンにまみれて肉粒を舐めまわし、小さな穴を吸いまくったのだ。悪夢にうなされる女子高生は夢うつつに悶え、巨乳を波打たせてのけぞった。 (処女のま○こ……これ以上に悪魔への捧げものってないぜ) 膣穴にずっぽりと巨根をめり込ませてやる。避妊なんてめんどくさい方法は冥界にはないので生だ。生で女子高校生の初体験を奪ってやる。妊娠したら悪魔との混血が生まれるだろう。身体に『666』の数字を刻印したガキが。 (おおおおおっ――こ、これが処女ま○こ!) 感動にうち震えた。肉棒を締め付ける力が半端じゃないのだ。侵入を防ぐかのように膣壁が蠢きつつ、フル勃起にぴったりと密着してくる。腰を動かすとヌチュヌチュといやらしい音が響いた。肉壁が濡れてテカった。血が出てるが知ったこっちゃねえ。むしろ流血の痛々しさが悪魔の心を悦ばせるってもんよ。 俺様は波打つ巨乳を揉みしだきながら腰を振った。肉棒が出入りするたびに女子高生が悶絶する。いったいどんな悪夢に見舞われていることやら。さぞかし寝覚めが悪いだろう。 (で、出るぜ――! 俺様の子供を孕ませてやるっ) 腹射なんてしない。ち○ぽを最奥まで突っ込んで中出ししてやった。猛烈な快感が全身を駆け巡って気が狂いそうになる。ま○こからフル勃起を引っこ抜くととんでもない量の精子が溢れ出してきた。 (ハァハァ、ハァ……最初の獲物から四発も出しちまったぜ) けれど悪魔の性欲は無限だ。勃起が萎えることもなければ精子が枯渇することもない。 俺様は処女を奪った余韻にひたると、戦利品の下着を持ってケルベロスの橇に乗った。 性夜はまだまだこれからだぜ。 神聖な夜をリビドーで穢しまくってやる。 ††† クリスマスを忌み嫌い、嫉みと孤独を抱える読者様へ贈る冒涜の掌編 『性夜――サタン<Nロース』END
ハッ!!まさかエンジェルサンタさんから素敵なクリスマスプレゼントがありましたとは!?
冒頭のケルベロスの橇を想像したらカッコ良すぎるサタンクロースですが、クリスマスを嫌ってる面は私と同じようで親近感が湧きました! サンタを信じてる巨乳JKも可愛らしくていいですね! 性夜にヤリまくってるカップルのところに現れて彼氏を魔法で動かなくして目の前で彼女を寝取るサタンクロースもいたら心強いです! コロナで落ち着かない年の瀬ですが、先生もお身体にはお気を付けてよいお年をお迎え下さい!
>矜持衝突ファンさん
ご感想ありがとうございます。数年前に『Busty Christmas』という、おねショタ系のハーレム作品を投稿したので、今回もその続編にしようかな……と考えたのですが、世の中、クリスマスに幸せになれる人ばかりじゃないですからね。 というわけでサタンクロースさんを召喚しました。多少なりとも聖夜を穢せたなら幸いです。 ファンの皆様から頂いているリクエスト(期待)が結構ありますので、『矜持衝突』の改訂版と続編は気長にお待ちください(改訂版はできてますが) >すべてのファンの皆様へ 本年も拙作をご愛読いただきありがとうございました_(._.)_ 来年も駄作を投稿した際はレスよろしくお願いします。 それでは感染等に気を付けつつ、良いお年を。
素敵なクリスマスプレゼントをありがとうございました!今年もAngelHeartさんの作品にはたいへんお世話になりました。これからも作品を楽しみにさせていただきます。よろしくお願いいたします。
この悪魔かっこいいしケルベロスの反りに乗りたいです。契約の代償の死神といい魅力ある
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巨乳が好きな皆さま。はじめまして!
乳タイプです。 乳タイプだから、服の上からでもだいたいは女の子のブラサイズを当てる事が…できません。名前は伊達です! そんな自分は会社の同期の一人しか巨乳との体験はありません。そんな体験を披露したいと思います。 自分の会社の同期に巨乳がいました。ギャルっぽいけど普通に可愛いで方した。背は155センチで低いけど、痩せてる。 彼女の透けブラ、谷間、胸の盛り上がりズリネタに何度もした事があります。 過去に告白してフラれた事もある(実は遠距離恋愛中の彼氏がいた)が、普通に仲良くて2人で遊びに行くこともある間柄でした。 その日は自主退職した同期に2人で会いに行きました。 電車で2時間半と遠かったけど、退職した同期とは仲良かったから呑みに行った。 退職した同期と別れて、駅に向かったら電車が事故で無かった。仕方なくビジネスホテル等探したけど、終電が無いから先客で溢れていて諦めることに。。 「変なことしないからさ」って言って2人でラブホに行きました。同期、自分には彼女がいて、他の女の子とラブホに入るのは罪悪感がありました。 野宿ってわけにもいかないから仕方ないですけど。 罪悪感を感じつつも、巨乳が好きな人ならどうにかして触れないかな〜って思いますよね?私は彼女のおっぱいを触りたい気持ちでした(笑) 部屋に入ってからは「疲れたね〜」なんて言ってテレビ見ながらくつろいで、ビール飲んでいました。彼女は先にシャワー浴びて、次に自分が浴びて、まただらだらしてました。 テレビをアダルトチャンネルに変えたら嫌そうな顔をされました。 2時を越えて眠くなってきたところでベッドインして灯りを消しました。 同じベッドで背を向けて寝てたんだけど、エッチな事しか頭に浮かんで来なくて眠れなかった。 彼女も寝られなかったみたいで、雑談して話は下ネタに。 自分「ラブホだしエッチする?」 彼女「しないよ」 自分「冗談だよ」 背中を向けている彼女に近づいて 自分「ブラしてるの?」 彼女「してるよ?」 自分「いつも寝るときしてるの?」 彼女「いつもは外して寝てる」 自分「今日は何で?」 彼女「なんとなく」 こうやって徐々に胸に話を持って行って触れないかな?って思ってました。 自分「何で?」 彼女「なんとなくだよ!」 自分「前から気になってたんだけどさ」 彼女「なぁにー?」 自分「何カップ?」 彼女「秘密ぅ」 自分「えー教えてよー」 彼女の肩を揺らしておねだりしてみました。 彼女「絶対内緒っ」 自分「じゃあ、おっぱい触るのと教えるのどっちがいい?」 彼女「どっちもダメェ〜」 自分はラブホのパジャマの胸元に片手を入れて、おっぱいを触った。「きやっ」って感じで驚いていたけど、ガッツリとブラの上から揉み揉みしました。 彼女は軽く抵抗して「ダメって言ったでしょ!放して!」って様子でした。 抑えつけて揉み揉みを続けた。 柔らかいし、手に収まって無いしで揉むのが気持ち良かった。 彼女は諦めて抵抗しなくなったところで「ブラしてて良かった」っと言ってました。 自分は揉みながら 自分「何で?」 彼女「直接触られなくて」 それを聞いてブラの下に手を入れて直接触りました。「やっぱりそうなるー」って嫌がっていたけど抵抗は無くて生乳を揉み続け、乳首を刺激しました。 彼女は完全に諦めモードだったから好きなだけ揉み揉みできました。 自分「めっちゃ柔らかいね!」 彼女「ありがとう」 自分「てかやっぱり大きいよね?何カップか教えてよ?」 彼女「えーやだー」 自分「いいじゃん!教えてよー」 いいじゃんいいじゃんっと交渉の末、Fカップでした。 教えてもらうまで、多分30分くらい揉み続けました。 Fカップを揉み続けた結果、痛い程の勃起具合!今すぐに処理しないとヤバイやつだった(笑) 自分は「オナニー手伝ってくんない?」ってオファーしました。 彼女の手を自分の勃起チンコに持っていって、トランクスの上から握らせたら「やばっ、堅っ」ってリアクションでした。背中を向けているから表情は分からなかったけど。 トランクスを抜いで、彼女の手を直にチンコに触らせたけど、自分が彼女の手を使ってしごくだけでそんなに気持ち良くなかった。 なんならちょっと勃起が収まったかもしれない。 どうしてもこのまま引けないからと、彼女を仰向けにして、パジャマを半裸にしてブラをずらして乳首に吸い付いた。暗かったから乳首の色は分からなかったけど、乳輪は小さめでした。(翌朝みたら色は薄いややピンクだった) 揉んで舐めて吸ってしゃぶっての繰り返しで、結構感じてたみたいでした。 自分「感じる?」 彼女「そりゃね」 自分「濡れた?」 彼女「ちょっと」 彼氏のパンツの上から大事なところを触ったら湿っていた。けど「やめて!」っと手を振り払われた。 自分「エッチしたい」 彼女「私好きな人としかエッチしないもん!それに彼女いるでしょう!」 自分「けどこれだし」 自分のギンギンのオチンチンを見せ付けた。結構デカくてビビっていました(笑) 彼女「これ、無理でしょ?無理無理無理!」 自分は彼女に跨って、おっぱいにオチンチンをぺちぺち叩き付けて、乳首に刺したりしてみた。当然だが、Fカップを前にして我慢汁を大量に放出ていました。 彼女の両手を抑え付けて、谷間にオチンチンを擦りつけました。 けど、谷間を作って貰わないと気持ち良く無い。エッチはいいからパイズリだけしてくれと交渉して、手で胸を寄せて谷間を作って貰ってから自分で腰を振った。 彼女からは「気持ちいいの?今日だけだからね!」って呆れられていたけど、普通に気持ち良かった。 5分もしないうちに逝きそうになって 自分「逝きそうっ」 彼女「早く出して」 自分「しごいてっ」 彼女も最後だけはしごいてくれました。 自分「いくっ、あああああ」 白い弾が彼女の顔に飛んで行き、鼻や口の辺りは粘性のありそうなのがどぴゅって感じでした。 それからも白い液体が少し出て、全部おっぱいに出しました。 彼女はちょっと嫌そうにティッシュで拭いて、顔を洗いに行きました。帰ってきて、ありがとうとキスしたら「バカ」っと罵倒されました 自分はまだまだ行ける感じでしたけど、無理そうなんで寝ました。 翌朝起きて、やるよね?この状況ならみんなやるよね? 寝ている彼女のブラのホックを外して…慎重にブラを剥ぎ取った。 それからまたもや、彼女に跨ってパイズリしました。正確には自分で彼女の胸を寄せてオチンチンを挟んで腰を振るというセルフパイズリ! 途中で起きてきて「も〜また〜」って感じで怒られたけど、出すまで続けました。 自分で激しくしたり、挟む力を緩くしたりで10分くらいだったけど、射精しました。 また顔に飛んだけど、もう何も言われ無かった。 その後はおっぱい触ったりしてたけど、ブラを譲ってくれないか交渉しました。もちろんオナニーの時に使うからです。 彼女からは「変なことに使うんでしょ?」って感じでお断りされました(笑) そうしてホテルを後にしました。 翌日からは、この日のことは無かった事にされました。 何となく彼女からも距離を感じて、ある日残業で一人だけ残っている彼女を見つけて「お疲れ!」っと後ろからおっぱいを両手でむぎゅっと掴んで揉みました。 「エッチ変態セクハラ」の三拍子でしたが、揉み続けました。 揉みながら最近冷たい理由を聞いたら「じゃあ、もう二度とエッチな事しないで!」っと言われました。そう言われて最後の思い出に感触を忘れないようにと2分30秒くらい揉んだ手を離して、土下座で謝りました。 それ以降は彼女にエッチな事はしていません。 彼女のパイズリは一夜の夢だったのかもしれませんね。 仲良くはやってますが、未だにパイズリも含め、彼女をズリネタにしています。 薄っぺらいですが、以上です。
ランチタイムからヤバイな!!
多分!これ読んだら仕事にならないんでー帰ってからじっくり読みます!!
のぶさん
感想はいかがですか? あまりエロくはありませんが、よろしくお願いします。
乳タイプさん、体験談ありがとうございます!うらやましいです。自分は、「彼女の透けブラ、谷間、胸の盛り上がりを何度もオカズに」というところがすごく興味深いので、その辺りのことで、印象に残っていることがあれば、教えていただきたいです。
ろくべえさん
コメントありがとうございます! 印象に残っているズリネタはですね、入社して最初の研修で私の前に彼女が座っていまして、ジャケットを脱ぐとたまにキャミをしていないことがあって…透けブラを何度も拝ませて頂きました。それが最初のオカズです。 次に印象に残っているのは、谷間です。一緒にいるときに胸元ばかり見ていたら、何度も谷間を見ることができました。ブラチラもセットで見えて帰ってオカズにしていました。 胸の膨らみも同様に、会社に着てくるスーツは身体のラインがはっきりと出るもので、胸の膨らみを強調するものでした。 他にも、SNSでハワイに行った時の水着の写真をアップしていたをPCで見て、胸を拡大してズリネタにしていました。 |
胸が大きくなり始めた高校生の頃から、「おっぱいおっぱい」と何かと
ネタにされることが多く、社会人になったころはすっかり「おっぱいネタの耐性」 みたいなものが出来ていました(笑) しかし、社会人になると皆さん大人なので、飲み会の席で少し弄られるくらいで、 日常的なセクハラみたいなものはありませんでした。 ところが一人だけ堂々と私のことを「おっぱいちゃん♪」と呼ぶ社員鈴木さんがいました。 私の上司に「失礼だから辞めなさい!!」と注意されても、「ふ〜ん。」という感じで 全く辞めませんでした。 憎めないお茶目な性格ときちんと仕事はできる人だったため、嫌いかというと嫌い ではありませんでした。 そんなとき、鈴木さんはアメリカの片田舎に転勤が決まり、送別会をすることに なりました。鈴木さんから食事に誘われることもあったのですが、彼がいたこと、 うっかり二人で食事に行くと、そのあともガンガンきそうだったので、断っていました。 送別会の席で鈴木さんは、 「飲みに何百回(これは大袈裟で2・3回)と誘っても断り続けられたんだから、 今日くらいオレ様の隣に座りなさーい!!」 と言ってきました。周りも苦笑いで、「今日くらい聞いてあげたら。」と誘導されました。 いざ、隣に座ると転勤先の環境や仕事の引継ぎ、私の担当している仕事のこれからの展望など、 まじめな話ばかりで、いつものエッチな話は全くしませんでした。 そんな中、最後のお楽しみコーナーみたいなもので、鈴木さんの栄転祝いのプレゼントを 本人がくじ引きをひいて選ぶというものが始まりました。 そのプレゼントが、ゴルフコンペの景品のあまり、自社商品のサンプル、自社ロゴ入りグッズ などでした。鈴木さんは 「ひで〜(笑)どれもハズレのくじなんてひかねーよ!!」 と言うと幹事の社員が、 「いやいや、これからです。ひとつ白紙の紙があるので、好きなお願いを書いて下さい。」 と言って、鈴木さんに紙を渡すとニコニコ嬉しそうに書いていました。そして、幹事の社員が それを見て苦笑いしています。二人でコソコソしながら、箱に紙を戻していました。 そして、鈴木さんが箱からクジを引くと・・・。幹事の社員が読み上げます。 「見事”なっちゃんと二人っきりで帰ることができる券”をひかれました。」 上司は、「ダメだ!!!!」と言っていましたが、鈴木さんと二人で最寄駅まで 帰ることになりました。最寄り駅までは、大きな公園を通って帰ると近いので、 公園に入りました。 私:「鈴木さんと結局、仕事の話ばかりしちゃいましたね。お仕事好きなんですね^^」 鈴:「いや、オレちょっと緊張しちゃったんだろうな〜(笑)。」 私:「鈴木さんがそんなこと言うなんて。カワイイ♪」 照れて目を合わせようとしません。胸キュン。 二人きりになったことが今まで仕事を含めなかったので、ぎこちない雰囲気になり、 コンビニで缶チューハイを買って公園のベンチに戻りました。 無言で二人で飲みつづけていると、鈴木さんの視線が私の胸を凝視しています。 私:「そんなじっと見られたら、どうしていいか分からないじゃないですか・・・。」 鈴:「今日が見納めだから、じっと見させて。」 と真顔で言うと、胸に顔を近づけてきました。ドキドキしていると 鈴:「この大きなパイパイは、何カップあるの?」 私:「え・・・。FカップだったりGカップだったりします。」 鈴:「そう、そんなにあるの。こうやってよーくみるとブラのカップから おっぱい溢れてない?ほら段ができてる。Hカップがいいんゃない?」 私:「そんな見たらダメです・・・。そんなにないですし。」 薄手のニットを着ていたため、透けて見えちゃうのかな〜。 あまり見られて恥ずかしいので、腕で胸を隠してしまいました。 鈴:「やわらかいおっぱいがムギュってつぶれて、余計エロいよ(笑)。」 私:「もう、鈴木さん・・・。」 鈴:「いや、遠慮なくもっと困らせちゃう。オレが触るとセクハラになると いけないから、自分でおっぱいツンツンしてみて。」 ここから鈴木さんのエロ攻撃に合います。 エッチな人が嫌いでないこと、断れない性格でドンドン飲み込まれいきます。 ・・・リクエストいただければ、つづく♪
▼なっちゃんさん:
>はい。ブラウス・シャツの日が多いです^^ >襟があれば、ジャケット着なくても許されるので♪ >あとは袖がシフォンのカットソウが好きです。 なっちゃんがブラウスやシャツを着ると胸の辺りがこんもりと強調されませんか?また、薄い色のブラウスだとブラが透けて見えませんか?私ならガン見してしまうと思います(笑) > >触るのは、女性の先輩や酔った後輩ならいますが、 >会社の男性は言葉では言うけれど、触ってはきません。 >やっぱりマズいと思われるのではないでしょうか(^_^;) 男性から胸のカップ数を訊かれることはありませんか?以前私は、どきまぎしながら思い切って「どれくらいあるのですか?」と尋ねたら「やめてください。そんなこと言えるわけないです。」とばっさり切られてしまいました。 なっちゃんは、訊かれた場合、どうやって対処してますか?しつこく訊かれたら教えてあげますか? > >見られるのは、私自身より横にいる彼が気になるみたいで、 >「今のオトコ見すぎだよな〜。」とか言われても、 >「気がつかなかったわ。イチイチ気にしないから。」と >そっけなく返してきたような気がします^^ 彼はうらやましいですよ。周りの人はなっちゃんの胸でパイズリを妄想しながら一人でシコシコして果てるしかないのですから。現実にそれをできる人は最高ですね。 いつか高校編・飲み会編もよろしくお願います。高校時代から大きかったのですか?質問ばかりですみません。
ラーさん
うーん、パイズリフェラしていたら、「出そう」と言われたので、 口を外したら、直後に出たので、顔が近くてかかったというような ことはありました^^ ラストナイトさん 一応、白シャツ・ブラウスのときは、ベージュの下着の上に ベージュのキャミを着ています。でも仲良しの同期くんに 「悪いけど、どんな色だろうがいつも透けってから(笑)。」 と言われたので、どうしようもないみたいです(^^ゞ カップ数は聞かれたことあったかな〜。やっぱり聞いてくるのは 女性なのですよね。胸が大きくなったのは、高校生からので、 その頃は既に男子は女子に優しいので、胸でからかわれることもなく、 社会人になってからは社内の人は、皆表向きは紳士だったので、 セクハラ的なこともあまりなかったです。 ただ、大学のときに他大とのサークルや合コンで嫌な思いを何度か したので、これ以降サークルや合コンは、あまり行かなくなりました。 コメントくださり、皆様ありがとうございました。 スレが多くなり、「交流板に行け!!」と怒られそうなので、 この辺りにしたいと思います。またね〜(^_-)-☆
▼なっちゃんさん:
>大学のときに他大とのサークルや合コンで何があったのか、 フェラのとき、お口で受け止めることもあるのか、 などなど、ききたいことはたくさんあります。 ぜひ、交流板へ。
なっちゃんさん、明けましておめでとうございます。
久しぶりに、転勤前の夜で抜かせていただきました。 なっちゃんさんの文章はセリフや心理描写が多くて興奮します。 ぜひ、いつか高校編や飲み会編を書いてください。 よろしくお願いします。 |
こんばんは!
私の次回小説に登場させる登場キャラの案を募集しています。 (次回作は制作着手予定はまだ未定です) 皆さんのオカズにしている二次元のキャラや、実在するグラドルを教えて下さい。 抽出した人、もしくはキャラを纏めて一人の理想の女性像、設定を考えたいと思います。 この掲示板を盛り上げられればと思いますので、ご協力の程よろしくお願いします。
自分もべンさんと同じくお姉さんとの関係が知りたいです!
よろしく御願いします!
ぷんさん
今まで身を潜めていたので頭が上がりません。。。 今日は一人なの8時以降にまずはベンさんの代筆を終わらせようと思います。 そのあとでたっぷりと(笑)
お姉さんとのパイズリ…私も詳細楽しみにしてます!
墓魔と十字架天使、竜眼師と聖蝶士(いずれもビックリマン)の話、やってみたいね。
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