こんばんは、あいちゃんです【あいちゃんの夜戀館】
最近、日本語を勉強しながら東京と大阪で女の子の紹介をしています
うちのコンセプトは、“まるで本当の彼女みたいな時間”。
可愛い素人系の女の子と、自然にリラックスして過ごせる空間を大事にしています。
もちろん、しつこい営業や事前振込などは一切ありません
料金は当日現金のみ、写真確認もOKです。
あと、プライバシー重視の方も安心してください。
秘密厳守で、静かに楽しみたい大人のお客様が多いです
よかったら、気軽にサイト見てみてくださいね。
公式サイト:yoasobi25ドットコム
久し振りに特集するかなぁと思ってたら・・・。
モダン・ジャズ最後の巨人、ソーニー・ロリンズが5月25日に95歳で亡くなりました。
『私は最後の1人。だが、ある意味そうではない。私がいなくなっても、私の音楽はここに残るからだ』
つまりは、”肉体は滅びても魂は残る”のか、それとも、”音楽は聴いてナンボ!” ということなのか
追伸 右の画像は故かんしゃく玉さんから頂いた物です。
Sonny Rollins - Swing Low, Sweet Chariot '74
https://www.youtube.com/watch?v=53f8z_CMn4A&fmt=18
(オマケ)https://www.youtube.com/watch?v=DARt8iU32Ww
>>>『私は最後の1人。だが、ある意味そうではない。私がいなくなっても、私の音楽はここに残るからだ』
Sonny Rollins のこの言葉は、どちらか一方ではなく、両方の意味を含んでいるように感じます。
肉体はいつか消えても、そこに込められた精神や思想は音楽として生き続ける。そして、その音楽は誰かが聴くたびに新たな命を得る――そんなメッセージではないでしょうか。
巨人たちは去っていきますが、残された演奏は時代を超えて私たちに語りかけてくれます。Sonny Rollins もまた、その音とともに生き続けるのだと思います。
追伸:貴重なお写真を拝見できて嬉しいです。故かんしゃく玉さんの思いも込められた、大切な一枚ですね。
どうも、武田 ”SaxMan” 真治です。
という訳で、今夜は「ソニー・ロリンズ特集」です。
ロリンズのオモロイとこは口から出任せの歌いまくりの喋りまくりなんですよ。
スタジオでは緊張することもあったようですがライブでもノリに乗った時のロリンズはねぇ。
コルトレーンとはライバル関係を仕立てられた?、ロリンズ派かコルトレーン派かなんてね。
でも当のお二人は互いに金銭の貸し借りをするくらいには仲が良かったようですよ。。soyや、
マイルスは50年代クインテットを結成する時に最初はロリンズを誘ってるんですよね。
ロリンズがマイルス・クインテットのメンバーになっていたらジャズの歴史は変わっていたのか・・・?。♪セイッ!|ω・)-
Sonny Rollins - If Ever I Would Leave You '62
https://www.youtube.com/watch?v=j5S-bL4ym-g
(オマケ)https://www.youtube.com/watch?v=6uejpqBFNUo&fmt=18
『Virgin Shot!』
Sonny Rollinsの魅力は、楽器で「喋る」こと。
たしかにテーマから離れても、まるで思いついた言葉を次々と繰り出すようにフレーズが溢れてくる。あの奔放さとユーモアは唯一無二です。
一方の John Coltrane は求道者的で、同じアドリブでも方向性がまるで違う。だから「Rollins 派か Coltrane 派か」なんて話が盛り上がったのかもしれませんが、本人同士は良好な関係だったというのが面白いところですね。
そして Miles Davis が最初に Quintet へ誘ったのが Sonny Rollins だったという話も興味深いです。
もし実現していたら歴史は変わったかもしれませんが、結果としてはあの独立不羈な Sonny Rollins がいたからこそ、『Saxophone Colossus』や『The Bridge』が生まれたのかもしれません。
それにしても「If Ever I Would Leave You」、歌心たっぷりですね。
タイトルとは裏腹に、「まだまだ吹き足りないぞ」と語りかけてくるような演奏に聴こえます。
どうも、ミッキーこと成田三樹夫です。
今年のダービーは年男の松山弘平が勝利しましたよ。
しかし将雅騎手が向う正面から捲って行った時はビビりましたね。しかしルメールまた(目黒も)2着ですか。
soyや、ダービーの国歌斉唱は氷川きよしサンでしたね。さすがに袴姿で限界突破は出来ずでしたか。。
来週は年に一度の?「安田(記念)祭り」ですよ・・・。♪ヨワラ~|ω-))。o 〇
Sonny Rollins - Blue Room '65
https://www.youtube.com/watch?v=A8YymTAPj2k
(オマケ)https://www.youtube.com/watch?v=eAIWGYaMU0g
『Reimi』
乃木坂46 4期生 金川沙耶(24歳)
しかし奇麗なねえちゃんだな。
乃木坂には綺麗どころが揃っています。
井上和チャンの隣に写っていたので知った子、
池田瑛紗(いけだ てれさ)チャンもかなりの美形です。
美人坂…だと美人局と間違える輩が出てくるか、
『美女坂46』と呼んでもいいかもね。
じゃあね~♪
これは昔で言うシミーズでしょうか
↑シミーズの語源はフランス語、英語だとスリップですね。最近はスリップの方が一般的かも
2枚目~💛~~(*´Д`)ハアハア
「浜崎真緒ベストヌードポーズ」に、homerun bros. buntさん、金四郎さん、 phuukhaoさん、コメントありがとうございました(^^♪
~💛💛~
小倉智昭さんなら。💦
おっはよ~^_^
可愛いな~!!
1. Goin' Away
2. Sister Jane
3. Crest
4. For Years And Years (Cathy)
Side Two
1. Fields Of Gold
2. Out Of The Night
『Taï Phong Taï Phong』(FR Vinyl LP)
デビュー作『Taï Phong』は、シンフォニック・ロックの華麗さと若々しい情熱が見事に結びついた作品。
後年の『Windows』が洗練された美しさを感じさせるアルバムだとすれば、本作はもっと瑞々しく、夢を追いかける勢いに満ちている。演奏には荒削りな部分も残されているが、それがかえって作品の魅力になっている。
アルバム全体を包むのは、どこか幻想的で透明な空気。壮大なキーボードが空間を広げ、その上をギターが自由に舞う。複雑なアンサンブルを展開しながらも、耳に残るメロディを大切にしているため、難解な印象はほとんどない。
むしろ次々と景色が変わっていく映画のような感覚で楽しめる。
本作を語る上で欠かせないのが「Sister Jane」だろう。
アルバムの中でも特に親しみやすく、美しいメロディを持った楽曲である。繊細な歌声と流麗な演奏が一体となり、切なさと高揚感を同時に呼び起こす。単なるヒット曲という枠を超え、アルバム全体の世界観を象徴する存在になっている。
しかし、この作品の真価は長めの楽曲群にこそある。静かなパートから壮大なクライマックスへ向かう展開、繊細なアコースティック・ギターとシンセサイザーの重なり、そして劇的なリズムチェンジ。そうした要素が自然な流れの中で組み立てられ、聴き手を物語の中へ引き込んでいく。技巧は確かに高いが、それを誇示するためではなく、楽曲を豊かに彩るために使われている。
ボーカルには独特の儚さがある。力強く歌い上げるのではなく、どこか内省的で繊細な響きを持っており、それが楽曲にロマンティックな陰影を与えている。華やかな演奏の中にもほのかな哀愁が漂うのは、この歌声によるところが大きい。
『Taï Phong』を聴いていると、空へ向かって広がっていくような解放感と、胸の奥に残る切なさが同時に訪れる。シンフォニック・ロックの持つ壮大さ、プログレッシブ・ロックの構築美、そしてポップ・ミュージックの親しみやすさ。その三つが無理なく融合しているのだ。
後の作品で見せる完成度や洗練さとはまた違う魅力が、このデビュー作にはある。
若さゆえの情熱と理想、そして音楽そのものへの純粋な憧れ。それらが封じ込められた『Taï Phong』は、今なお色褪せることのない、美しく夢見がちな傑作である。
そ~だったんですか。かんしゃく玉さんを師匠と仰いでいたんですネ。
最近nobuさんの投稿をみてアレッ、我々音楽班の投稿方式にそっくりだと感じました。いくら呼び掛けても戻って来なかったメンバーがHNを変えて帰って来てくれたんだと。
その師匠の投稿の胆になってるジャズ・レジェンドを「好きだ、嫌いだ」とnobuさんの心の中に土足で踏み込んで来て、散々暴れた挙句「じゃ~ネ」と言われては、さぞご気分を害したことと思います。私だって仲間の悪口を言われたら黙ってません。申し訳ありませんでした。
私ははっきりとものを言うタイプなんで敵が多いのかも知れませんネ。💦
さて、かんしゃく玉さんの投稿を思い出すと雑誌の記事を引用し、その中に熱い思いをぶち込んでくる。そんな感じだったと記憶してます。音楽を文字だけで伝える。それも巨乳掲示板で。板の趣旨には全くそぐいませんが他の音楽ネタのサイトより濃い内容の離れ業を音楽班のメンバーはやっていたわけです。
しかしその後「事件」が起き心優しいメンバーは一人、また一人と去ってしまいいくらmixiで呼びかけてもダメで残ったのは私一人。。。
その後ず~~と守り続けてきたんですが5年ほど前から毎年入退院を繰り返し、そのたびに臓器は減り傷跡は増えました。昨年は一応元気だったんですが今月に入って何故か体調が。。。
でも未来は明るい。かんしゃく玉さんを師と仰ぐ人が現れた。これで私も思い残すことなくあの世でかんしゃく玉と話し合うことで出来ます。ど~か音楽班の火を消さないでください。私も存命の間は頑張りますんで
温かいお言葉をありがとうございます。
私はかんしゃく玉さんとは一度だけ札幌でお会いする機会があり、一献傾けての音楽談議に華が咲きました。お話そのものから伝わってくる音楽への情熱や知識の深さに強く惹かれ、師匠と呼ばせていただくお許しを賜わりました。
人それぞれ音楽の好みや考え方があります。また長年大切にされてきた音楽班への思いを知り、改めてその重みを感じています。
音楽を文字だけで伝えるというのは簡単なことではありません。それを長年続けてこられた皆さんの努力と情熱には頭が下がる思いです。ましてや様々な出来事やご自身のご病気を乗り越えながら守り続けてこられたこと、本当に敬服いたします。
どうか「思い残すことなく」などとおっしゃらないでください。まだまだ聴きたいお話も、教えていただきたい音楽もたくさんあります。
微力ではありますが、私も音楽班の火が消えないよう投稿を続けていきたいと思っています。
これからもご無理のない範囲で、ご一緒に音楽の話を楽しませてください。
Side One
1. When It's The Season
2. Games
3. St. John's Avenue
Side Two
1. Circle
2. Last Chance
3. The Gulf Of Knowledge
『Taï Phong Windows』(FR Vinyl LP)
『Windows』は、シンフォニック・ロックの壮大さと、どこか東洋的な繊細さが不思議なバランスで共存した作品。前作にあった叙情性をさらに洗練させながら、よりメロディアスで親しみやすい方向へ進んでいる。しかし決して軟弱ではなく、アルバム全体には静かな緊張感が流れている。
冒頭から感じるのは、空気の透明感。キーボードは厚く重なっているのに圧迫感がなく、ギターは流れるように旋律を紡ぐ。プログレッシブ・ロックらしい複雑な構成を持ちながらも、耳に残るメロディを決して失わない。そのため長尺曲でも難解さより情景の豊かさが先に立つ。
本作で特に印象的なのは Jean-Jacques Goldman のボーカルだろう。力で押し切るタイプではなく、どこか儚さを含んだ歌声が楽曲の持つ叙情性を深めている。英語詞で歌われる楽曲群には独特のアクセントがあり、それがかえって作品に個性を与えている。完璧に整えられた英国勢とは異なる、人間味のある響きが魅力だ。
アルバムを通して感じるのは「移ろう景色」の感覚である。劇的な展開は多いが、どれも自然に流れていく。激しく盛り上がった直後に静かなピアノが現れ、夢を見るようなシンセサイザーが空間を満たす。その移行が実に滑らかで、聴き手は音楽に身を委ねるだけでよい。
ギターもまた素晴らしい。単なるロック的な攻撃性ではなく、歌を支えながら楽曲全体を色付ける役割を果たしている。ときに繊細で、ときに情熱的だが、常にメロディを最優先している。その姿勢がアルバム全体の品格につながっているように思える。
『Windows』には、70年代シンフォニック・ロック特有の大仰さがありながら、それを嫌味に感じさせない優雅さがある。壮大なのに繊細で、華やかなのにどこか物悲しい。その感触はまるで夕暮れの光が窓から差し込む瞬間のようだ。アルバムタイトルが示す「窓」とは、外の世界を眺めるためのものだけではなく、内面の風景を映し出す窓でもあるのかもしれない。
派手な名盤として語られる作品ではないが、静かに聴き込むほど味わいが深くなる。メロディの美しさ、アレンジの緻密さ、そしてどこか夢幻的な空気感。そのすべてが溶け合い、独自の世界を作り上げている。シンフォニック・ロックの叙情性を愛する人にとって、『Windows』は長く寄り添ってくれる一枚である。




