DXLIVE
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  • 詳細不明
  • 投稿者:
  • pe
  • 投稿日:
  • No.127358

ググったら榎原依那って出たけど
なんか違う気がする

  • 東雲うみ
  • 投稿者:
  • pe
  • 投稿日:
  • No.127357

AC/DCシャツ

  • 篠崎愛
  • 投稿者:
  • pe
  • 投稿日:
  • No.127356

ランニングマシン

  • 森 香澄
  • 投稿者:
  • 小野 真闘兵゜
  • 投稿日:
  • No.127346

↓ のガルさんのと同じ衣装だと思います。

も~、EK2出しちゃって~

  •   nobu
  • 2026-06-09 19:46:44
  • No.127353

森香澄、結婚相手の条件は年収1000万円で年齢25~40歳まで「一番重視しているのは情緒」
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a52c829a1c2b2b709c6b415c71717e4c7429407

年収1000万円に対して「そんなに高くない」「控えめ」「謙虚」といったコメントが数多く挙がってますね。都心にはそのような男性はゴロゴロいるんでしょうか。

  •   小野 真闘兵゜
  • 2026-06-09 23:42:09
  • No.127355

数億円もするマンションがすぐに完売になったりするんだから、
東京大阪などの都会にはイッパイいるのでしょう。
私は昔東京に住んでいましたが、身近にはそんな男は誰もいませんでした。
階級差、あるんですよね。

  • Exile on Main St.
  • 投稿者:
  • nobu
  • 投稿日:
  • No.127341

Side One
1. Rocks Off
2. Rip This Joint
3. Shake Your Hips
4. Casino Boogie
5. Tumbling Dice

Side Two
1. Sweet Virginia
2. Torn And Frayed
3. Sweet Black Angel
4. Loving Cup

Side Three
1. Happy
2. Turd On The Run
3. Ventilator Blues
4. I Just Want To See His Face
5. Let It Loose

Side Four
1. All Down The Line
2. Stop Breaking Down
3. Shine A Light
4. Soul Survivor

『The Rolling Stones Exile on Main St.』
https://www.youtube.com/watch?v=IQz67BJEJIU

Blue Sunday and The Cockroaches――この胡散臭く湿った変名は、実のところ本作のために最初から存在していたのではないかと思えてくる。少なくとも、このレコードを聴いている間だけは。

南仏ネルコートの地下室。ドラッグ、酒、汗、埃、終わりかけた友情、惰性のセッション。Mick Jaggerはまだスターであることをやめられず、Keith Richardsは既に崩壊の縁に立っている。そこから生まれたこの二枚組には、完成された作品の匂いがほとんどしない。あるのは、腐敗しかけたロックンロールの死体が、まだ微かに熱を持っている感触。

音は濁っている。演奏は緩い。録音状態も決して良くない。
にもかかわらず、このアルバムには異様な色気がある。

「Rocks Off」が始まった瞬間から、空気はもうまともではない。ギターは酔っ払いみたいによろめき、Charlie Wattsのドラムは重たい煙の中で鈍く脈打つ。何もかもが崩れそうなのに、不思議と転倒しない。その危うい均衡が、全編を通して続いていく。

「Tumbling Dice」の倦怠に満ちたグルーヴ。
「Sweet Virginia」の投げやりな優しさ。
「Happy」でKeith Richardsが吐き捨てるように歌う、生き延びることそのもののロックンロール。

このアルバムには、「若さ」がない。
あるのは疲労。倦怠。快楽の残骸。だが、その擦り切れた感触こそが美しい。

多くのロック作品は「永遠」を夢見る。
しかし『Exile on Main St.』は違う。ここで鳴っているのは、「どうせ全部崩れる」という感覚を知った人間たちの音楽だ。

だからこそ時折現れるゴスペルやブルースが胸に刺さる。
「Shine A Light」で差し込む光は救済ではない。夜明け前の、やけに白っぽい疲れた光だ。それでも彼らは演奏をやめない。倒れ込む寸前の身体を引きずりながら、なおロックンロールを鳴らし続ける。

Blue Sunday and The Cockroaches――まさにその名の通りのアルバムである。
青白い日曜の朝、散乱したグラス、吸殻、汚れたシャツ。そしてしぶとく生き残るゴキブリのようにThe Rolling Stonesはこの作品の中で醜く、執拗に、そして恐ろしく美しい。

  •   homerun bros. bunt
  • 2026-06-09 17:10:13
  • No.127343

私の中でストーンズは「レット・イット・ブリード」で止まっちゃってます。ストーンズに関してはベストものを3枚とこの「レット・イット・ブリード」のアルバムしか持ってません。
とは云え「レット・イット・ブリード」は捨て曲がないと思います。

  •   小野 真闘兵゜
  • 2026-06-09 17:49:49
  • No.127347

上手い!! これは名解説だ!!!

ローリングストーンズは「サティスファクション」「黒く塗れ」「アンジー」「ミス・ユー」とか、
このアルバムでは「Tumbling Dice」「Happy」、アルバムは『レット・イット・ブリード』だけ持ってました。
私はこの程度しか知りません。

nobuさんのこの文【簡潔で見事です】を読んでこのアルバム『メイン・ストリートのならず者』、
思わず買ってみようかとソノ気になったんですが、YouTubeに全曲アップされてる…
こんなことして良いのかと、しかしまたそれを聴いてちゃってる自分がいる[苦笑]

Blue Sunday and The Cockroaches ←これは何ぞや? と思ったがググれば解った。イイ時代なんですかね?

  •   nobu
  • 2026-06-09 19:25:06
  • No.127352

homerun bros. buntさん
私も『Exile on Main St.』は評価の高さを理解しつつ、個人的には『Let It Bleed』の完成度の高さに惹かれます。
The Rolling Stonesは『Let It Bleed』がひとつの到達点だと思ってます。捨て曲がないどころか、最初から最後まで一気に聴ける完成度ですよね。
アルバム全体のまとまりも素晴らしくて、ストーンズの作品ではまず真っ先に名前が挙がる1枚だと思います。
ベスト盤中心でも十分ストーンズの魅力は味わえますし、無理に聴き込まなくても自分の中の「最高のストーンズ」が『Let It Bleed』というのはよく分かります。


小野 真闘兵゜さん
ありがとうございます。
私の駄文よりも、その気になっていただけたのなら何よりです。

挙げられた曲を見ると、The Rolling Stonesの美味しいところはしっかり押さえておられますね。
『Let It Bleed』をお持ちなら、むしろ十分に筋金入りかもしれません。

今の時代は便利になったもので、昔なら「気になるけど買うまで分からない」だったアルバムも、とりあえず聴けてしまいますからね。私も偉そうなことは言えません。

そして、Blue Sunday and The Cockroachesは知らなければ「何だそれ?」となりますよね。
昔なら調べるだけでも一苦労でしたが、今は数秒で答えに辿り着ける。便利になった反面、レコード棚や本をひっくり返して調べていた頃の楽しさも少し懐かしく思います。

『Exile on Main St.』は一発で好きになるタイプのアルバムではないかもしれませんが、不思議と何度か聴くうちにクセになる作品だと思います。

  • The Kinks Are the Village Green Preservation Society
  • 投稿者:
  • nobu
  • 投稿日:
  • No.127340

Side One
1. The Village Green Preservation Society
2. Do You Remember Walter
3. Picture Book
4. Johnny Thunder
5. Last Of The Steam-Powered Trains
6. Big Sky
7. Sitting By The Riverside

Side Two
1. Animal Farm
2. Village Green
3. Starstruck
4. Phenomenal Cat
5. All Of My Friends Were There
6. Wicked Annabella
7. Monica
8. People Take Pictures Of Each Other

『The Kinks The Kinks Are the Village Green Preservation Society』
https://www.youtube.com/playlist?list=PL40xdWb-2paezlG0eNJH6EuYDqIaZb3nj

ブリティッシュ・ロック史の中でも特異な輝きを放ち、当時の音楽シーンがサイケデリック化し、巨大な時代のうねりへ向かう中で、この作品はむしろ「失われていく日常」や「古き良き英国の風景」に目を向けた異色作。
派手な革命ではなく、小さな記憶や町並み、人々の暮らしを慈しむ視線が全編に流れていて、タイトル曲「The Village Green Preservation Society」は、その象徴とも言える楽曲。
伝統や自然、素朴な文化を守ろうとする歌詞にはユーモアと皮肉が同居しており、単なる懐古趣味では終わらない。Ray Daviesのソングライティングは非常に文学的で、登場人物の感情や風景描写が細やかに描かれている。

アルバム全体は派手なギターサウンドで押し切るタイプではなく、アコースティック主体の柔らかな演奏が中心となる。「Do You Remember Walter?」の切なさ、「Picture Book」の軽快さ、「Big Sky」の哲学的な視点など、それぞれの曲が小説の短編のように独立しながら、作品全体で一つの世界観を形成している点もお見事!

発売当時は大ヒットには至らなかったが、後年になって評価が急上昇。現在では「英国的ポップの最高傑作」として語られることも多い。
時代の流行から少し距離を置いたことで、逆に古びない魅力を獲得したアルバムと言えるかもしれない。
静かで温かく、どこか郷愁を誘うこの作品は、夜更けにじっくり聴くほど深く染み込んでくる一枚である。

  •   homerun bros. bunt
  • 2026-06-09 16:36:01
  • No.127344

レジェンドでましたネ。と言っても私、キンクスに関しては周りで聴く者もなく当然話題にもあがらないので「?」です。←出た、変態聴き

  •   小野 真闘兵゜
  • 2026-06-09 18:26:15
  • No.127349

学生時代の友人H君がキンクスのファンでLPを何枚も持ってました。
彼の四畳半の安アパートで、いくつか聴かせてもらったけど、自分の趣味とは違っていたな~
でも、アルバム「ソープ・オペラ(石鹸歌劇)」だけは面白いと思いました。
その時に彼とどんな話をしたか、カケラでも記憶にあれば良いんですけどね。

その友人は40歳になる前に大腸ガンで他界…
それから10年以上経ったある日、よく見に行ってたブログでキンクスが話題に上がってました。
それでH君の供養のために「ソープ・オペラ」のCD、買って聴きました。
イイ奴から死んでいく… って本当ですね。
湿っぽい話ですいません。

  •   nobu
  • 2026-06-09 19:24:05
  • No.127351

homerun bros. buntさん
「変態聴き」には思わず笑ってしまいました。
確かに周りでThe Kinksを熱く語る人はあまり見かけないかもしれません。派手さはありませんが、それでも英国らしい郷愁やユーモアが詰まった名盤なので、ハマる人はとことんハマるタイプの作品だと思ってます。


小野 真闘兵゜さん
The KinksよりもHさんとの思い出のほうが強く残っている、というのが何ともいい話ですね。
学生時代に四畳半のアパートで一緒にレコードを聴いた時間も、後年になって『A Soap Opera』を買い直したことも、すべてHさんにつながっている気がします。

音楽は記憶のスイッチみたいなもの。The Kinksを聴いていると、アルバム以上に当時の風景や友人の顔がよみがえることがあります。
Hさんも「やっと『A Soap Opera』を聴いてくれたか」と笑っているかもしれませんね。

  • OOH LA LA
  • 投稿者:
  • nobu
  • 投稿日:
  • No.127339

Side One
1. Silicone Grown
2. Cindy Incidentally
3. Flags And Banners
4. My Fault
5. Borstal Boys

Side Two
1. Fly In The Ointment
2. If I'm On The Late Side
3. Glad And Sorry
4. Just Another Honky
5. Ooh La La

『Faces OOH LA LA』
https://www.youtube.com/watch?v=MSRBLVxpEX4

Facesというバンドが最後に残した人生の余韻のようなアルバム。
ロックの勢いとフォーク的な静けさが不思議なバランスで共存するバンドの奔放さと人間味が最も柔らかい形で結晶化した作品。

Rod StewartとRonnie Woodが中心だった初期の騒がしいロックンロール・バンドというイメージから一歩引き、より内省的でフォーク寄りの温度感へとシフトしているのが大きな特徴で、アルバム全体を貫くのは、Ronnie Laneのソングライティングによる叙情性。

特にタイトル曲「Ooh La La」や「Glad and Sorry」に象徴されるように、若さの衝動ではなく、人生の振り返りや後悔、そしてそれを受け入れる穏やかな視点が中心にある。

一方で、完全にしんみりしすぎることはなく、随所にFacesらしいユーモアや肩の力の抜けた空気感が残されているのも魅力的で、Rod Stewartのボーカルも本作では派手さを抑え、語りかけるようなトーンが目立つ。
完璧な歌唱というよりも、少し崩れた人間の声として楽曲に寄り添っており、その不完全さがむしろ情感を深めている。またRonnie Woodのギターも過剰な技巧に走らず、曲の余白を活かすようなプレイに徹している点が印象的だ。

プロダクションは決して大規模ではなく、むしろ素朴でラフな仕上がりだが、それが結果的にアルバム全体の親密さにつながっている。華やかなロック・サウンドを期待すると肩透かしを食うかもしれないが、時間をかけてじわじわと味わいが染みてくるタイプの作品で、非常に味わい深い締めくくりと言えよう。

  •   homerun bros. bunt
  • 2026-06-09 16:42:28
  • No.127345

はい、変態聴きの王者(?)としましてはロッドとロンがいるだけで受け付けません。ロッドはの歌い方が好きになれないのでベックの一期のグループのアルバムは一枚も所持してません。当然ベックGにいた時のベース弾きとしても記憶なし。
二期は全部あったと思います。二期最高ぅ~!

  •   小野 真闘兵゜
  • 2026-06-09 18:00:00
  • No.127348

このアルバム、聴いた事はありませんが、レコード屋でコッソリ遊んでました。
特殊ジャケットで上部をスライドすると、黒目が動くようになってました。

  •   nobu
  • 2026-06-09 19:22:07
  • No.127350

homerun bros. buntさん
そこまで徹底しているのは逆に清々しいです。
Rod Stewartのヴォーカルは好き嫌いがはっきり分かれますからね。私はFacesも嫌いではありませんが、Jeff Beck Groupなら私もどちらかといえば二期に惹かれます。あの布陣は本当に強力でした。


小野 真闘兵゜さん
肝心の中身は未聴とのことですが、ジャケットの仕掛けだけは妙に記憶に残るものですね。レコード会社もあの頃はいろいろ凝ったことをやっていて、こういう遊び心のある特殊ジャケットは見ているだけでも楽しかった記憶が甦ります。

  • 安心してください、履いていますよ
  • 投稿者:
  • ガル
  • 投稿日:
  • No.127331

6/6 森香澄
>小野 真闘兵゜さん
>手塚治虫のマンガに若い者達がスッポンポンで暮らす、
>街に出る時も何も身に着けず裸のまま、ってのがありました。
>彼ら曰く「大人達は僕らが裸で生活する意味を解ってくれない」
>こんな時代がホントに来るかもしれないですよ。ま、自分が生きてるウチには絶対に無いでしょうけど。
いやさすがにそんな時代は来ないと思いますよ。
肌を露出させるということに関しては、民族で抵抗感の違いがありますし、日本人や中国人は抵抗感が強い。
また、西欧でも昔に比べたらビーチでトップレスになる人が減ってきているという話もあります。
流行としての、また傾向としてのトップレスは、時代によって違いがあるようです。
ただし、Tバックでお尻を露出させている人は多い。

>Hi~!HELLOさん
>大昔、地方局の女子穴と付き合ってた事があります。当時は貧乏社員でしたがそれなりに楽しい日々でした
その頃の地方局の女子アナは、今のようにタレント扱いもされるわけでもなく、また今ほど女子アナが
水着グラビアやセクシーなグラビアをやる時代ではなかったのですから、普通のOL並みの地味な存在では
なかったのではないですか。




とにかく明るい安村ではありません。
今では絶対にそういうことはないのですが、自分が子供の頃は、おかあさんが2,3歳くらいの子供にパンツを
履かせていない、そんな子供の時々見かけました。
当時はそれをどこか不潔感をもって見ていましたが、今はグラビアでも日常生活でパートナーを挑発する場面でも
胸の谷間を見せつける、上半身を脱ぐよりも、上は着ていても下は何も着ていない、又は着ていないように
見える方が卑猥な感じがするのではないですかね。

モデル:森香澄

  •   小野 真闘兵゜
  • 2026-06-09 23:25:38
  • No.127354

手塚治虫、今から50年以上も前にスッポンポン生活の話を、
想像するだけじゃなくマンガとして作品にしたんだから、やっぱり天才は凄いですね。 
内容は流石に忘れてしまいましたが。

 >おかあさんが2,3歳くらいの子供にパンツを履かせていない

いましたねー、ノーパンの子供、近所に普通にいたような記憶が。
今考えると、パンツ履かせてもすぐにお漏らしするから洗濯が面倒…ってコトじゃないか~と。

上半身よりも下半身が裸かそれに近い方が、卑猥で猥褻に見える…
というのはやはりアレでしょう、下半身には性器があり、それで交尾するから。
発掘された土偶などでも上半身は貧弱でも、下半身は強調されてたりしてますから。 
ヒトの動物的な本能なんでしょうね。

  • 休題閑話 / Imagine
  • 投稿者:
  • Hi~!HELLO
  • 投稿日:
  • No.127327

「イマジン」(Imagine)は、ジョン・レノンの楽曲である。1971年に発売された同名のアルバムに収録された。歌詞は、国家や宗教や所有欲によって起こる対立や憎悪を無意味なものとし、曲を聴く人自身もこの曲のユートピア的な世界を思い描き共有すれば世界は変わる、と訴えかけるもの。生前にレノンは、歌詞の一部がオノ・ヨーコの詩から拝借したものであることを明かしており、2017年に本作がオノとの共作であると認定された。
レノンとオノとフィル・スペクターの共同プロデュースである本作は、1971年5月にアスコット・サウンド・スタジオでレコーディングが開始され、同年7月にレコード・プラント・スタジオでオーバー・ダビングが行なわれた。10月にアメリカでシングル・カットされ、Billboard Hot 100で最高位3位を記録。イギリスでは、1975年にコンピレーション・アルバム『シェイヴド・フィッシュ〜ジョン・レノンの軌跡』と同時発売でシングル・カットされ、同年の全英シングルチャートで最高位6位を記録し、1980年のレノンの死後に第1位を獲得した。
(出展:Wikipedia)

IMAGINE. (Ultimate Mix, 2020) - John Lennon & The Plastic Ono Band (with the Flux Fiddlers) HD

https://www.youtube.com/watch?v=YkgkThdzX-8

この曲も来月ライブで弾き語りします。
自分が以前カバーしたようつべはこちら
https://youtu.be/kDWFmSPl_pA

  •   玄
  • 2026-06-09 09:43:23
  • No.127329

「ガール」の次に好きな曲です

  •   小野 真闘兵゜
  • 2026-06-09 13:17:26
  • No.127330

もしかしたら、人類史が続く限り生き残る曲かもしれません。
争い事のたびにIMAGINEはかけ続けられる…

  •   homerun bros. bunt
  • 2026-06-09 17:41:48
  • No.127337

ご存知のと~りウルサいのが大好きなんですが中には例外もあります。
言葉の意味はわかんないけど、この曲とか

  •   nobu
  • 2026-06-09 16:30:49
  • No.127342

2020年のUltimate Mixは、John Lennonのボーカルやピアノの質感がより鮮明に感じられて興味深いですね。
原曲の魅力を改めて再発見できるミックスだと思います。

  • 絶対的スタンディングポーズ スーパーベスト稲場るか
  • 投稿者:
  • Hi~!HELLO
  • 投稿日:
  • No.127326

今日は2枚ね~💛~~(*´Д`)ハアハア

  •   金四郎
  • 2026-06-09 15:27:48
  • No.127332

★君、投げたまえ~大リーグボール・・・

逝くぞ!花形・・・ハアハア💛💛・・・ハアハア💛💛