8460-紗霧ひなた
21 - 30 ( 476 件中 )
  • 杉浦 幸
  • 投稿者:
  • phuukhao
  • 投稿日:
  • No.129743

皆さまおはようございます^_^

☆ 金四郎 さん・
  <><ココは愛知県西尾市鳥羽町崎山~♪

あっしの地元でっす。(^^)v
     ★あら、そうなんだ!いいところですね~♪・・・^_^

☆ 貝原液軒 さん・
  <お尻股間を撫でたいハァハァ
     ★あら、お尻だけでいいのかな~?・・・^_^

☆ Hi~!HELLO さん・
  <昨日は日帰り温泉行った後、隣町のエキナカにあるストリートピアノでペダリングを意識しながら演奏してきました。踏みっぱなしの癖はだいぶ改善されてきましたが、あとは家帰って練習あるのみです、
     ★了解、当日成功するように祈っていますね♪・・・^_^

☆ 鋼鉄の偽ガールフレンド さん・
  <微睡の中でエッチな夢でも見てるのかなぁ?⸝⸝´ д`⸝⸝)❤︎。oO
     ★まだ、そういう夢は見ないですよ!10代の乙女ですから♪・・・^_^


昨日もレスをいただきありがとうございましたm(_ph_)m
では、今日も杉浦幸さんの1986年8月1日発売写真集「 幸 十五・十七」をよろしくお願いします^_^
   幸 十五・十七_066・067

  •   金四郎
  • 2026-07-24 06:41:15
  • No.129748

鳥羽町崎山は、朝日が美しいでっす~♪

  •   Hi~!HELLO
  • 2026-07-24 07:23:14
  • No.129753

今日は午前中スポーツクラブで水中ウオーキング1時間やって午後から自宅でアコギの弾き語り練習です💛~~(*´Д`)ハアハア

  • Femme Fatale
  • 投稿者:
  • nobu
  • 投稿日:
  • No.129741

Side One
1. Reversion
2. Heartbreak
3. 抱きしめていて(Love's My Favorite Lesson)
4. Femme Fatale
5. I Know 孤独のせい

Side Two
1. La Liberte(When You Touch Me)
2. So Mad
3. Paradise Lost(Love Is In Fashion)
4. Move Me(Strictly Confidential)
5. Jive

『中森明菜 Femme Fatale』(1988年8月3日発売)オリコン1位、累計約39.7万枚

中森明菜 ―孤高の歌姫が紡いだ軌跡―⑯ダンスと官能、その極致 ― 世界基準を志向した野心作 ―
『Stock』でロック色を強めた明菜は、その勢いをさらに推し進め、本作ではダンス・ミュージックを軸にした全く新しい世界を描き出した。
アルバムタイトルの「Femme Fatale」は「魔性の女」を意味するフランス語。その名のとおり、可憐なアイドル時代の面影はほとんどなく、妖艶でミステリアスな女性像を徹底して演じ切っている。

この作品の最大の特徴は、海外ミュージシャンやアレンジャーを積極的に起用したこと。ギタリストにはPeter FramptonやMichael Thompsonらが参加し、ロサンゼルスの空気をそのまま封じ込めたようなサウンドが広がる。1980年代後半らしいシンセサイザーや打ち込みを駆使しながらも、単なる流行のコピーではなく、中森明菜という歌い手だから成立する独特の緊張感が漂う。

冒頭の「Reversion」から重厚なビートが鳴り響き、「Heartbreak」では切れ味鋭いヴォーカルが炸裂。「抱きしめていて(Love's My Favorite Lesson)」は都会的なメロウさを感じさせ、「Femme Fatale」ではアルバムのテーマそのものを体現するような妖しい魅力が全開となる。
また「I Know 孤独のせい」では激しいサウンドの中にも孤独を滲ませ、明菜ならではの陰影ある歌唱が光る。

盤を裏返すと雰囲気はさらに濃密になる。「La Liberte」は爽快感のあるポップ・チューン、「So Mad」はライブ映えする迫力を持ち、「Paradise Lost(Love Is In Fashion)」は24枚目のシングルとしても知られる代表曲。情熱的なリズムとドラマティックなメロディーが融合し、アルバム全体のハイライトとなっている。そして「Move Me」「Jive」まで一気に駆け抜ける構成は、最後までテンションを落とさない見事な流れ。

この頃の明菜はテレビ出演を続けながら全国ツアー「Femme Fatale」を開催。
ライヴでは『Stock』と本作を中心にしたステージが展開され、ダンサーを従えた完成度の高いパフォーマンスは、当時の女性ソロ歌手のライブとしても群を抜くスケールだった。ただし、映像作品では収録時間の都合から多くの楽曲がカットされ、長年ファンの間で「完全版を見たい」と語り継がれている。

1988年はアイドルからアーティストへ完全に脱皮した歌手が増えた時代だったが、明菜はその中でも特に「世界基準」のサウンドへ踏み込んだ存在だった。本作は歌謡曲の延長線上にはなく、洋楽ファンにも違和感なく受け入れられる完成度を備えている。
一方で、明菜特有の憂いを帯びた歌声があるからこそ、日本人の感性にも深く響く作品となった。

本作は決して派手なヒット曲を並べたアルバムではない。
しかし、一枚を通して聴いたときの完成度は非常に高く、現在では80年代後期の中森明菜を代表する傑作として再評価されている。『Stock』が"攻め"のロックなら、『Femme Fatale』は洗練されたダンス・アルバム。その二作を続けて聴くことで、明菜がいかに表現者として進化し続けていたかを実感できる一枚である。

  •   ケン・タカクラ
  • 2026-07-24 07:14:15
  • No.129751

このアルバムはよく聴きました。
それと明治製菓の懸賞にも当たり、コンサート観に行きました。
この時期、私の中森明菜熱は盛り上がってましたが、彼女のキャリアとしても
最大ピークだったと思います。

  •   nobu
  • 2026-07-25 05:05:45
  • No.129780

『Femme Fatale』の頃は、明菜の表現力も人気もまさに円熟期。シングル、アルバム、コンサート、そのすべてに勢いがあり、多くのファンが「この頃がピークだった」と振り返る時代でもあります。
実際にその熱気を会場で体感されたというのは、何より貴重な経験ですね。羨ましい限りです。

  • CRUISE
  • 投稿者:
  • nobu
  • 投稿日:
  • No.129740

Side One
1. URAGIRI
2. 赤い不思議(ミステリー)
3. さよならじゃ終わらない
4. LIAR
5. 乱火

Side Two
1. Close Your Eyes
2. Standing In Blue
3. 風は空の彼方
4. SINGER
5. 雨が降ってた…

『中森明菜 CRUISE』(1989年7月25日発売)オリコン1位、累計約34.5万枚

中森明菜 ―孤高の歌姫が紡いだ軌跡―⑰哀愁の航海 ― 大人の女性へと舵を切った円熟作 ―
『CRUISE』というタイトルを見た瞬間、多くの人が思い浮かべるのは、華やかな船旅ではなく、夜の海をゆっくり進む一隻の船ではないだろうか。
本作には、1980年代前半の中森明菜が持っていた眩しい輝きとは違う、時間を重ねた人間だけが持つ陰影がある。
そして、このアルバムの魅力は、強烈な一曲で押し切るのではなく、10曲すべてが一つの空気を共有しているところにある。シングル曲「LIAR」だけを目当てに聴くと意外なほど静かな印象を受けるかもしれない。しかし、夜に部屋の明かりを落として聴くと、その奥深さがじわじわと浮かび上がってくる。

「URAGIRI」の張り詰めた空気から始まり、「赤い不思議(ミステリー)」では幻想的な世界へ誘われる。そして「LIAR」。この曲で歌われる女性は、ただ傷ついて泣いているだけではない。相手の嘘を見抜きながら、それでも愛した時間まで否定することはできない。そんな複雑な感情を、中森明菜は声の強弱だけで描いている。

特に印象的なのは、1982年のデビュー曲「スローモーション」や「少女A」の頃に見られた、若さゆえの危うさとは異なる表現である。あの頃の明菜が「揺れる少女」だったとすれば、『CRUISE』では「傷を知った女性」の姿がある。

アルバム後半の流れも美しい。「Close Your Eyes」は余計な装飾を抑えた歌声勝負の楽曲であり、「Standing In Blue」では都会の夜を思わせる孤独感が漂う。「SINGER」というタイトルの曲を収録している点も興味深い。スターとして見られる存在でありながら、最後には一人の歌い手である――そんな彼女自身の姿を重ねることができる。

また、本作は80年代の中森明菜が積み上げてきた経験が随所に反映されている。
『北ウイング』で描いた旅立ち、『駅』で見せた大人の別れ、『難破船』で表現した絶望。その流れの先にあるのが『CRUISE』であり、過去の楽曲で描いてきた感情が一つのアルバムの中で成熟した形になっている。

1989年という時代背景を考えると、本作は非常に象徴的でもある。バブル期の華やかな音楽シーンの中で、派手な演出よりも歌そのものを前面に出した作品を発表したことは、中森明菜らしい選択だった。

もう少し踏み込めば、『CRUISE』は、何かを大きく叫ぶアルバムではない。むしろ、語らない部分にこそ魅力がある。長い航海の途中、ふと立ち止まって過去を振り返るような静かな時間。そこに響く中森明菜の歌声は、20代の歌手とは思えないほど深い余韻を残す。

80年代最後のオリジナルアルバムとして、本作は一つの時代の終着点であり、同時に次の時代へ向かうための静かな出発点でもあった。

  •   ケン・タカクラ
  • 2026-07-24 17:14:25
  • No.129752

このアルバムもよく聴きました。
私もB面の流れが好き。黄昏感が良いですよね。
それはどことなく「ホテルカリフォルニア」のB面にも通ずるような....
ドラマチックな「SINGER」は明菜版「スムースオペレーター」といった感じですね。


  •   nobu
  • 2026-07-25 05:11:11
  • No.129782

興味深い視点ですね。たしかに楽曲単体というよりアルバム全体のシークエンスで聴かせることを強く意識した構成になっていると思います。黄昏から夜景へと景色が移ろうような抒情性があり、80年代後半のAORやコンテンポラリー・ポップスの美学を巧みに取り込んでますね。

「ホテル・カリフォルニア」(裏面)との共通点も、その"流れの美学"にあるのでしょうね。派手な起伏ではなく、余韻を積み重ねながらアルバムを着地させる構成は、まさに名盤の条件です。

そして「SINGER」は、都会的な洗練と緊張感のあるリズム、抑制されたボーカルの色気が際立つ一曲。「Smooth Operator」を連想させるクールな空気感がありますが、明菜はそこに日本的な情緒を織り込むことで、単なる模倣ではない独自の世界観へ昇華しています。

  • AKINA EAST LIVE INDEX-XXIII
  • 投稿者:
  • nobu
  • 投稿日:
  • No.129739

Disc 1
01. TATTOO
02. DESIRE -情熱-
03. Fin
04. SOLITUDE
05. BLONDE
06. I MISSED "THE SHOCK"
07. SAND BEIGE -砂漠へ-
08. AL-MAUJ(アルマージ)
09. ジプシー・クイーン
10. TANGO NOIR
11. ミ・アモーレ〔Meu amor é...〕
12. 難破船

Disc 2
01. 飾りじゃないのよ涙は
02. 禁区
03. 少女A
04. 1/2の神話
05. セカンド・ラブ
06. スローモーション
07. トワイライト -夕暮れ便り-
08. 北ウイング
09. サザン・ウインド
10. Blue On Pink
11. LIAR

『中森明菜 AKINA EAST LIVE INDEX-XXIII』(1989年11月17日発売)オリコン6位、累計約33.8万枚

中森明菜 ―孤高の歌姫が紡いだ軌跡―⑱熱狂のステージ ― 歌姫の軌跡を刻んだ伝説のライヴ盤 ―
中森明菜の魅力を語る時、スタジオ作品の完成度はもちろん欠かせない。しかし、彼女が本当に輝く瞬間は、観客を前にしたステージの上である。

『AKINA EAST LIVE INDEX-XXIII』は、単なるヒット曲集でも、記念盤でもない。
1989年4月29日・30日、よみうりランドEASTで開催された「The 8th Anniversary AKINA EAST LIVE INDEX-XXIII」を収録した、デビューから8年間の軌跡を一夜に凝縮したライヴ・ドキュメントである。

冒頭に置かれた「TATTOO」が、その意味を象徴している。デビュー曲から始めるのではなく、その時点で最新の中森明菜を提示する。続く「DESIRE -情熱-」「Fin」「SOLITUDE」「BLONDE」では、1980年代後半に完成された表現者としての姿が次々と現れる。

そこにあるのは、テレビ画面の中で見る華やかなアイドルではない。強烈なビートを身体で受け止め、楽曲ごとに異なる女性像を演じ分ける、一人のヴォーカリストとしての中森明菜である。

「SAND BEIGE -砂漠へ-」「AL-MAUJ(アルマージ)」「ジプシー・クイーン」「TANGO NOIR」「ミ・アモーレ〔Meu amor é...〕」へ続く流れは、1985年から1987年にかけての黄金期を振り返る時間でもある。それぞれ異なる世界観を持つ楽曲が、ライヴでは一つの物語として繋がってゆく。

そして、本作の大きな見どころは後半の構成。
「スローモーション」へ向かって、時間が少しずつ過去へ戻っていく。1989年の成熟した歌声で歌われるデビュー曲には、1982年当時にはなかった深みが加わっている。「少女A」や「禁区」では若き日の鋭さが蘇り、「難破船」では経験を重ねたからこそ表現できる哀しみが響く。

特に「難破船」は、このライヴ盤を代表する場面の一つだろう。
スタジオ録音では静かに沈み込むような悲しみを描いた楽曲が、ステージでは観客を前にすることで、より切実な歌へと変化している。声の強さだけではなく、息遣いや間の取り方までが感情として伝わってくる。

「飾りじゃないのよ涙は」「十戒(1984)」「1/2の神話」といった楽曲も、発表当時とは違う表情を見せる。10代の反骨心や勢いに満ちた作品を、20代後半を迎えた中森明菜が歌うことで、過去のヒット曲が現在の自分自身と結び付いてゆく。

また、よみうりランドEASTという開放的な会場も、この作品の魅力を高めている。観客の歓声や拍手がしっかりと収録され、スタジオ盤にはない熱気が感じられる。ヘッドホンで聴けば、ステージの向こう側ではなく、客席の一員としてその場に立ち会っているような感覚になる。

ラストを締める「LIAR」は象徴的だ。
デビュー曲へ戻って終わるのではなく、その時代の最新曲で幕を閉じることで、この作品が「過去を振り返る記念盤」ではなく、「現在進行形の中森明菜」を記録した作品であることを示している。

『AKINA EAST LIVE INDEX-XXIII』は、23曲のヒット曲を並べただけではない。そこに刻まれているのは、少女として登場した歌手が、孤高の表現者へ成長していく過程そのもの。
80年代の中森明菜を知るなら、スタジオアルバムだけでは足りない。
歌姫がステージで放った熱量、その瞬間の輝きまで味わってこそ、本当の姿が見えてくる。

まさに、彼女の歩んだ8年間を封じ込めた、伝説の一枚なのである。

  •   ケン・タカクラ
  • 2026-07-24 07:32:30
  • No.129754

これはレンタルビデオで映像も観ました。
よみうりランドEASTというと萩原健一の「アンドレマルローライヴ」も印象に残ってます。

  •   nobu
  • 2026-07-25 05:14:41
  • No.129783

音源だけでも完成度は高いですが、映像ともなるとステージングや照明、衣装まで含めて初めて真価が伝わるライヴ作品だと思います。

よみうりランドEASTは80年代を象徴する野外ライブ会場でしたね。
同じ会場でも、ショーケンはロックの緊張感と危うさ、明菜はエンターテインメント性とドラマ性を前面に押し出していて、それぞれの個性が見事に表れていると思います。
あの頃のEASTには、単なるコンサート会場以上の"時代の空気"がありました。そこで行われたライヴが、今なお語り継がれているのも納得です。

  • 本庄鈴
  • 投稿者:
  • 能上典男
  • 投稿日:
  • No.129738

スリーサイズ B85W59H88

  •   金四郎
  • 2026-07-24 06:51:33
  • No.129750

美女全身ヌード。マイドありがとうございまっす。

  • 本庄鈴
  • 投稿者:
  • 能上典男
  • 投稿日:
  • No.129737

身長 163cm

  • 本庄鈴
  • 投稿者:
  • 能上典男
  • 投稿日:
  • No.129736

生年月日 1997年1月12日

  • 072
  • 投稿者:
  • 07286-オナニーヤロー-
  • 投稿日:
  • No.129734

Hi~!HELLOさん・phuukhaoさん・金四郎さん・さぶぜろさん・通りすがりの者さん。コメントありがとうございます。

……(*´Д`)ハアハア

出演モデル:瀬戸朝香

  •   Hi~!HELLO
  • 2026-07-24 06:24:56
  • No.129735

濃そう❤️〜〜ハアハア(;´д`)

  • 072
  • 投稿者:
  • 07286-オナニーヤロー-
  • 投稿日:
  • No.129733

……(*´Д`)ハアハア

出演モデル:瀬戸朝香

  •   phuukhao
  • 2026-07-24 06:40:31
  • No.129747

おっはよ~^_^
あらま~!素晴らしい身体つきだな~!!

  • 072
  • 投稿者:
  • 07286-オナニーヤロー-
  • 投稿日:
  • No.129732

……(*´Д`)ハアハア

出演モデル:瀬戸朝香