DXLIVE
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61 - 70 ( 506 件中 )
  • 磯山さやか
  • 投稿者:
  • shin64
  • 投稿日:
  • No.127227

 どうも、トランペッター桑マンです。
梅雨が来る前にと思ったけど関西は6月4日に梅雨入りしてますよ。。
新ネタ3冊仕入れました。磯山サン&”ふみにゃん”とあと一人は初めての方です。
それにしても、此の磯山サンは飛んでるよねぇ・・・合成か?。レニーフェイス♪♪|͡° ͜ʖ ͡°)

 Osibisa - Dance the Body Music '76 
https://www.youtube.com/watch?v=-6ogImN_eXY
(オマケ)https://www.youtube.com/watch?v=dmhtxLSUhYU

『yes no』

  • 鈴木ふみ奈
  • 投稿者:
  • shin64
  • 投稿日:
  • No.127226

 どうも、”世界一性格の悪い漢” 鈴木みのるデス。
今日の安田記念は武サンがウオッカ以来17年ぶり勝利でGⅠ最年長勝利記録更新ですよ。
人参サンとこが1・2フィニッシュですが2・3着が同着でしたね。しかし武史もGⅠ勝てんのぉ。
soyや、マイルGⅠで川田が居ないと思ったら阪神に居ましたよ。ジャンタルマンタルかぁ。♪コナクソ~|ω-))。o 〇
 追伸 安田サンの宝塚記念1週前予想は◎レガレイラですよ・・・。

 Wynton Kelly Trio - Pot Luck '60 
https://www.youtube.com/watch?v=O7cIy4Hf3uk
(オマケ)https://www.youtube.com/watch?v=lWLpU7swMAQ

『Leap』

  • Open Sesame
  • 投稿者:
  • nobu
  • 投稿日:
  • No.127217

Side One
1. Open Sesame
2. But Beautiful
3. Gypsy Blue

Side Two
1. All Or Nothing At All
2. One Mint Julep
3. Hub's Nub

『Freddie Hubbard Open Sesame』(US Vinyl LP mono)

1960年に録音された、若き Freddie Hubbard のリーダー・デビュー作であり、Blue Note黄金期の幕開けを告げるような鮮烈な一枚。
まだ22歳という年齢ながら、その演奏には新人らしい遠慮や模倣はほとんど感じられない。豪快なハイノート、豊かな歌心、そして複雑なハーモニーを自在に駆け抜ける技術が、すでに完成された個性として提示されている。

アルバムはタイトル曲「Open Sesame」で幕を開ける。
中東風の旋律を取り入れた印象的なテーマは一度聴けば耳に残り、独特の神秘性と躍動感を生み出している。Freddieのソロは大胆で力強く、若々しいエネルギーが噴き出すようだ。一方で単なる勢いだけではなく、フレーズの組み立てには明確な論理があり、彼の音楽的成熟を感じさせる。

続く「But Beautiful」は、アルバムの重要な転換点である。ここでのFreddieは技巧を誇示するのではなく、バラードを深く歌い上げる。音の一つひとつに温度があり、柔らかな音色と繊細な間の取り方が印象的だ。後年の華やかな演奏スタイルとは異なる、若き日の純粋な抒情性を味わうことができる。

「Gypsy Blue」はブルースの感覚とモダン・ジャズの洗練が絶妙に融合した佳曲である。メンバー全員のアンサンブルが引き締まっており、特にテナー・サックスの Tina Brooks の存在感が際立つ。彼の音色にはどこか翳りがあり、Freddieの輝かしいトランペットとの対比が実に美しい。

「All or Nothing at All」はスタンダードを題材にした快演で、ハードバップ特有の推進力が心地よい。テーマからアドリブへの流れが自然で、若いバンドの勢いがそのまま記録されているような瑞々しさがある。

そして終盤の「One Mint Julep」。リズムの弾力感とブルージーな空気が全編を支配し、アルバムを温かく締めくくる。ここには技巧や革新性だけでは測れない、ジャズ本来の楽しさが詰まっている。

本作の魅力は、若き天才の出発点でありながら、すでに完成度の高い傑作として成立していることだろう。Freddieの輝かしい才能はもちろん、Tina Brooks、McCoy Tyner、Sam Jones、Clifford Jarvis というメンバーも見事で、誰か一人だけが突出するのではなく、バンド全体で理想的なハードバップを作り上げている。

『Open Sesame』は、Blue Noteの名盤というだけでなく、「若さ」と「完成度」が奇跡的なバランスで共存した作品。聴くたびに新たな発見があり、それでいて初めて聴いた時の興奮を失わない。多くのジャズ・ファンが生涯手放せない一枚として挙げる理由が、そこにある。

  •   homerun bros. bunt
  • 2026-06-07 17:57:30
  • No.127220

フレディ・ハバードは好きでブルー・ノートやCTI時代のもの結構持ってるハズです。どこにしまったか覚えてないし最近聴かないんで。。。💦
アルバム的には「レッド・クレイ」が好きです

  •   nobu
  • 2026-06-07 19:02:20
  • No.127223

CTI期〜Blue Note期って、どっちも違う良さがありますが、『Red Clay』はやっぱり特別感ありますね。
あの少しファンキーで、でもジャズの芯は全然ブレてないバランスが絶妙で、繰り返し聴きたくなるタイプのアルバムだと思います。
Freddieは時期ごとに表情が変わるのが面白いですし、気づくと結構枚数集まってる“沼系”プレイヤーですね。
ちなみに私は、前衛ジャズ×電子音響の衝撃作『Sing Me a Song of Songmy』がお気に入りです。
戦争を題材にしたコラージュ構成が不穏な緊張感を生み、聴後も重い余韻が残る異形のアルバムゆえに。

  • True Blue
  • 投稿者:
  • Nobu
  • 投稿日:
  • No.127216

Side One
1. Good Old Soul
2. Up Tight's Creek
3. Theme For Doris

Side Two
1. True Blue
2. Miss Hazel
3. Nothing Ever Changes My Love For You

『Tina Brooks True Blue』(US Vinyl LP mono)

本作は、Blue Noteの歴史の中でも特別な輝きを放つ作品。録音は1960年。
ちょうど同じ時期に録音された『Open Sesame』と並べて聴くと、その魅力はいっそう鮮明になる。
『Open Sesame』が若き Freddie Hubbard の奔放な才能とエネルギーを前面に押し出した作品だとすれば、『True Blue』は Tina Brooks の内省的な美意識と作曲家としての非凡な才能が結晶した作品である。

実際、『Open Sesame』で印象的な演奏を聴かせたTina Brooksは、本作ではリーダーとして全体の世界観を支配している。そこにあるのは派手な自己主張ではなく、どこか物憂く、しかし温かな歌心だ。

アルバムはタイトル曲「True Blue」で幕を開ける。
ジャズ史上屈指の名テーマの一つと言っても過言ではないだろう。シンプルで覚えやすい旋律ながら、どこか切なさを帯びた響きがある。Tinaのテナーは深く歌い、音数を詰め込むのではなく、一音一音に意味を持たせながら物語を紡いでいく。

続く「Good Old Soul」は、その名の通りソウルフルな魅力に満ちた楽曲だ。ブルースを根底に持ちながらも洗練されており、ハードバップの躍動感と人懐っこいメロディが見事に共存している。Tinaの作曲家としての力量がよく表れている一曲である。

「Up Tight's Creek」はリズミカルでユーモラスな雰囲気を持つ作品だ。独特のテーマが耳に残り、メンバーたちも生き生きとしたソロを展開する。アルバム全体に漂う翳りの中で、少しだけ表情を明るくする存在と言える。

「Theme for Doris」は本作の白眉の一つである。Tinaが妻のために書いたとされるこの曲は、愛情と優しさに満ちている。華美な装飾を避けた旋律は驚くほど美しく、彼の人間性までも伝わってくるようだ。ジャズのバラードという枠を超えた、極めて個人的で親密な音楽である。

そして「Miss Hazel」と「Nothing Ever Changes My Love for You」も見逃せない。
前者はハードバップらしい推進力を持ちながらメロディの魅力を失わず、後者ではTinaの抒情性が静かに花開く。

本作を特別なものにしているのは、演奏陣の素晴らしさでもある。ピアノの Sonny Clark、ベースの Butch Warren、ドラムの Art Taylor に加え、トランペットには再びFreddie Hubbardが参加している。
『Open Sesame』ではリーダーとして先頭を駆け抜けていたFreddieが、ここではTinaの世界を理解し、それを彩る役割に徹しているのが興味深い。鋭く輝くトランペットが、Tinaの陰影あるテナーに光を当てるような関係性が生まれている。

『Open Sesame』が若き才能の爆発なら、『True Blue』は成熟した感性の結晶である。同じ1960年のBlue Note作品であり、同じメンバーが関わりながら、その表情は驚くほど異なる。しかし両作を続けて聴けば、Freddieの情熱とTinaの叙情性が互いを補完し合い、あの時代のBlue Noteがなぜ特別だったのかを実感できるだろう。

『True Blue』は単なるハードバップの名盤ではない。静かな夜に何度も針を落としたくなる、人生に寄り添う一枚である。聴けば聴くほど、その青い輝きは深みを増していく。

  •   homerun bros. bunt
  • 2026-06-07 18:18:10
  • No.127221

このジャケみて思い出しました。長い間再発されなかったんですよネェ。当時の私は異常なほどの勢いでブルー・ノート集めてましたが再発されないこのアルバムは当然持ってません。

。。。で、Siaのアシッド時代のCDですが Word And The Deal (Full album)とDelirium (Full EP) とも大当たり🎯二つ合わせて現在のCDの一枚分もないんで録音するのも手かと。
Furler(vo)の他にラップ、ギター、ベース、ドラムの編成。サポート・ミュージシャンとして鍵盤、ソプラノ(一曲のみ)、テナー、ラッパ、ボーン。
アシッドの編成としてはラップ以外は標準的。当然ガリアーノのよ~にラップがいるとこもあるが。
聴いた限りではとにかくドラムがい~。音がい~。✌️こんな音で叩かれたらバンド全体がアシッドに染まる感じが。またギターの自由度がかなりある。The Brand New Heaviesな感じで。
アルバム全体を聴いた感じではもろアシッドの曲とゆ~よりはニュー・クラシック・ソウルを意識してるよ~な。エリカ・バドゥとか。。。

  •   nobu
  • 2026-06-07 19:03:07
  • No.127224

そうなんですよ。あの頃のBlue Noteって「再発されない=ほぼ幻」みたいな空気ありましたね。熱量ある時期に限って手に入らない盤が出てくる、あの感じ。もうコレクター泣かせです。


それとSiaのアシッド時代の話もかなり面白いです。『Word And The Deal』と『Delirium』合わせて今の1枚分もないっていう体感、まさに90s〜00sのEP感覚ですよね。録音して一つの流れで聴く、っていう発想もすごく分かります。

そして編成の話も興味深いです。ラップ入りつつも基本は王道のアシッド/ニュー・クラシック・ソウル寄りで、そこに鍵盤やホーンがしっかり入る感じって、確かにGalliano系の延長線上というか、UKジャズファンクの文脈に自然に乗ってる印象ありますね。

ドラムの良さを強調してるのも納得で、あの手の音圧とグルーヴで引っ張られると、全体が一気に“アシッド化”する感じはあります。ギターの自由度が高いのもポイントで、The Brand New Heavies的な余白の作り方とちょっと近いニュアンスかもしれません。

全体として「純アシッドというよりニュー・クラシック・ソウル寄り」という見立てもすごく腑に落ちますね。Erykah Badu周辺の空気感に接続して聴くと、さらに立体的になりそうです。

  • Soul Station
  • 投稿者:
  • nobu
  • 投稿日:
  • No.127215

Side One
1. Remember
2. This I Dig Of You
3. Dig Dis

Side Two
1. Split Feelin's
2. Soul Station
3. If I Should Lose You

『Hank Mobley Soul Station』(US Vinyl LP mono)

ハードバップの名盤を一枚だけ選べと言われたとき、必ず候補に挙がるのが『Soul Station』である。
本作も1960年録音。Blue Note黄金期を代表するアルバムであり、同じ年に生まれた『Open Sesame』や『True Blue』と並べて聴くと、その個性がよくわかる。

『Open Sesame』が若きFreddie Hubbardの燃え上がるような情熱、『True Blue』がTina Brooksの繊細な叙情性だとすれば、『Soul Station』はその中間に位置するような作品。熱さはあるが決して過剰ではなく、抒情的だが感傷には流れない。その絶妙な均衡こそが、本作を特別なものにしている。

リーダーのHank Mobleyは、しばしばJohn ColtraneやSonny Rollinsの陰に隠れがちな存在として語られる。しかし彼の魅力は派手な革新性ではなく、「歌うこと」にあった。太すぎず細すぎず、温かく柔らかな音色。どこまでも自然に流れるフレージング。その演奏には無理がなく、聴き手を安心させる不思議な力がある。

冒頭のタイトル曲「Soul Station」は、その魅力を凝縮したような名演。テーマは簡潔ながら強い印象を残し、Mobleyはブルース感覚に根ざしたソロを悠々と展開する。派手な技巧で圧倒するのではなく、ひとつひとつのフレーズを丁寧に積み重ねながら物語を作り上げていく。その姿勢は実に彼らしい。

続く「If I Should Lose You」はスタンダードの解釈として見事である。メロディの美しさを損なうことなく、即興の自由さを加えていく手腕はさすがだ。バラードやミディアム・テンポでのMobleyの魅力がよく表れている。

「Remember」はアルバムの中でも特に躍動感のある演奏で、リズム・セクションとの一体感が素晴らしい。音楽が前へ前へと進みながらも決して急がない。その余裕が心地よい。

そして本作最大の聴きどころの一つが「This I Dig of You」である。
ジャズ・ファンなら誰もが一度は耳にする名曲だろう。親しみやすいテーマ、絶妙なスウィング感、そして演奏者全員の高揚感が見事に結びついている。Blue Noteハードバップの理想形と言ってもよい演奏である。

アルバムを支えるメンバーも豪華。ピアノの Wynton Kelly、ベースの Paul Chambers、ドラムの Art Blakey。いずれも当時最高峰のプレイヤーであり、特にKellyの軽やかなスウィング感はアルバム全体の空気を決定づけている。Blakeyも普段の猛烈なドラミングをやや抑え、Mobleyの歌心を引き立てることに徹している。

『Open Sesame』『True Blue』『Soul Station』の三枚を並べると、1960年のBlue Noteがいかに豊穣だったかがわかる。Freddieの若々しい闘志、Tinaの翳りある美しさ、そしてMobleyの円熟した温もり。それぞれ異なる魅力を持ちながら、共通しているのは「歌心」である。

『Soul Station』は革命的なアルバムではない。しかし何十年経っても繰り返し聴きたくなる。派手な驚きよりも深い満足感を与えてくれる作品。ジャズを聴き始めたばかりの人にも、何千枚も聴いてきた愛好家にも等しく愛され続ける理由が、そこにはある。
まさにハードバップの理想郷と呼ぶにふさわしい一枚である。

  •   Hi~!HELLO
  • 2026-06-07 17:25:50
  • No.127219

ジャケットを見ると3枚とも若い頃、一関のベイシーあたりで聴いてた思い出があります^_^

  •   homerun bros. bunt
  • 2026-06-07 18:16:20
  • No.127222

ハンク・モブレーも結構持ってます。やっぱリー・モーガンと共演した「Dippin'」はよく聴きました。Recado Bossa Nova別名The Giftが好きだったんで

  •   nobu
  • 2026-06-07 19:04:35
  • No.127225

Hi~!HELLOさん
一関のベイシーは、一度は行くべき場所でしょうが、私は訪れたことがありません。

ご参考までに。。
Freddie Hubbard『Open Sesame』(1960年6月19日録音)
・録音時の年齢22歳/リーダー名義としてのデビュー作

Tina Brooks『True Blue』(1960年6月25日録音)
・録音時の年齢28歳(録音日の18日前に28歳)/リーダー名義で2作目

Hank Mobley『Soul Station』(1960年2月7日録音)
・録音時の年齢29歳(30歳の誕生日の約5ヶ月前/リーダー名義で概ね10作目前後
 ※共同名義作を含めるか除くかで「9作目」「10作目」など表記が変わります。


homerun bros. buntさん
「Dippin'」はいいですよね。Hank Mobleyのリラックスした吹き回しとLee Morganの華やかさの組み合わせが絶妙です。『Dippin'』の中ではやはり「Recado Bossa Nova(The Gift)」が好きで、あの曲が流れるとつい最後まで聴いてしまいます。Blue Noteらしい肩の力の抜けた名演だと思ってます。

今回Freddie、Tinaとチョイスして、次はHankにしようかJohnny Griffinにしようか迷いましたが、話題性に事欠かないかなとHankにしました。

そして、動くHank Mobley(貴重です)。
https://www.youtube.com/watch?v=_DTJTjC0fpA&t=102s

  • 休題閑話 / RUBBER SOUL
  • 投稿者:
  • Hi~!HELLO
  • 投稿日:
  • No.127198

先月、地元のイベントで学生時代以来何十年ぶりかのライブステージをやらせてもらい、ビートルズのカバーを3曲ほどご披露したら、思いがけず評判が良かったので、また7月に弾き語りのミニライブで3曲やる事となり、セトリを考えていました。
次回はアルバム「ラバー・ソウル」からアコギ弾き語りで、「ミッシェル」「ノルウェーの森(ノーウェジアン・ウッド)」の2曲、
最後はピアノ弾き語りでジョン・レノンの「イマジン」をやろうかと思っています。

Michelle (Remastered 2009)
https://www.youtube.com/watch?v=WoBLi5eE-wY&list=PLycVTiaj8OI9Ptzsl9nzxfwUgZ0jx-Hyb&index=7

Norwegian Wood (This Bird Has Flown)
https://www.youtube.com/watch?v=Y_V6y1ZCg_8&list=PLycVTiaj8OI9Ptzsl9nzxfwUgZ0jx-Hyb&index=2

因みに自分がようつべで以前カバーしたバージョンは
Michelle ♪/ The Beatles-Cover
https://www.youtube.com/watch?v=tjPsfYs_8uU

Norwegian Wood ♪/ The Beatles-Cover
https://www.youtube.com/watch?v=GmUIyv3eXqk

画像はビートルズのアルバム「RUBBER SOUL」

  •   homerun bros. bunt
  • 2026-06-07 09:57:34
  • No.127202

ビートルスはお金出して買ったのは「サージェント軍曹」以降しか持ってませんが(近所の方にいただいた見本盤の公式CDセットは除く)いくら「ラバソ」を持ってなくても、この2曲は知ってます。ノルウェーの森なんかはヨーロピアン・ジャズ・トリオがアルバム・タイトルしてるくらいポピュラーなんですネ。✌️

ライブ成功をお祈りします。✨また動画あげてくださいネ。

  •   小野 真闘兵゜
  • 2026-06-07 11:16:08
  • No.127211

ビートルズの「ノルウェーの森」が誤訳だと知ったのは何時だったか…
キング・クリムゾンの「ポセイドンの目覚め」も目覚めじゃないし、
他に有名どころの誤訳は何だっけかナァ

  •   nobu
  • 2026-06-07 13:03:04
  • No.127214

「Michelle」→「Norwegian Wood」→「Imagine」という流れは、単なるThe BeatlesカバーではなくJohn Lennonの世界観へ収束していく物語。曲そのものよりも「知っている曲を一緒に味わった」という体験を覚え、The Beatlesをあまり知らない人でも「Imagine」は耳馴染みがありますから、ラストの余韻が残りやすいセトリですね。

  •   昼下がりの情事接続
  • 2026-06-08 01:23:58
  • No.127229

「ノルウェーの森」が誤訳だということを今頃初めて知りました(汗;;)。元の歌詞は、次のようになっています。
I once had a girl, or should I say, she once had me...
She showed me her room, isn't it good, norwegian wood?

She asked me to stay and she told me to sit anywhere,
So I looked around and I noticed there wasn't a chair.

女性が男性を自室に招き入れて、その室内のあるものを指して「いいでしょ、これ」みたいなノリだったのでしょうが、木製の椅子さえない室内で、それが具体的に何であったのかは何も言及されていません。案外、ログハウスみたいな部屋全体が木製の部屋で、「いいでしょ、ノルウェー産なのよ」という程度のいちいち指摘する必要もないほどの当事者のみ知る軽い会話の歌詞だったのかも知れません。

  •   小野 真闘兵゜
  • 2026-06-08 16:29:53
  • No.127280

「ノルウェーの森」は昔から世界中でいろいろ検証されているようですが、
昼下がりの情事接続さんの言うように
『いちいち指摘する必要もないほどの当事者のみ知る軽い会話の歌詞』
これが正解じゃないでしょうかネ~ みんな深読みしすぎ。
それプラス John Lennon特有の言葉遊び と思っています。

  • 小倉奈々スーパーポーズブックヌード●アナタノペット編
  • 投稿者:
  • Hi~!HELLO
  • 投稿日:
  • No.127197

今日は2枚ね~💛~~(*´Д`)ハアハア

  • 小倉奈々スーパーポーズブックヌード●アナタノペット編
  • 投稿者:
  • Hi~!HELLO
  • 投稿日:
  • No.127196

「浜崎真緒ベストヌードポーズ」に、homerun bros. buntさん、金四郎さん、ガルさん、phuukhaoさん、コメントありがとうございました(^^♪

  •   金四郎
  • 2026-06-07 10:05:14
  • No.127203

・・・ハアハア💛💛・・・ハアハア💛💛

  •   phuukhao
  • 2026-06-08 06:49:31
  • No.127247

おっはよ~^_^
あら、誰かにつかまってるんだ~!!

  • 杉浦 幸
  • 投稿者:
  • phuukhao
  • 投稿日:
  • No.127181

皆さまおはようございます^_^

☆ 金四郎 さん・
  <>★あら?「ヤヌスの鏡」の再放送をしてるんだ♪・・・^_^・・・

いえいえ。YouTubeでっす。
この先多分再放送は多分ないでせう・・・・
     ★やはりね~!再放送はありませんよね♪・・・^_^

☆ nobu さん・
  <本日、bjbCOLLECTIONに登壇されるみたいですね。
     ★あら、そうなんですか~♪・・・^_^

☆ Hi~!HELLO さん・
  <これってヌードの写真集なの?
     ★すみません!ヌードは御座いませんが水着がメーンですね。3冊目の写真集ぐらいからセミヌードやヌードが出てきます♪・・・^_^;

☆ homerun bros. bunt さん・
  <モデルさんが変わっての最初のハリコですネ
とゆ~ことで、無理やりコジつけたこの歌を
THE FRANK VOX - 誰でも最初は1年生
https://www.youtube.com/watch?v=cTarVqKYsNs
結構い~曲だと思いますです
     ★はっは~!こんな曲もあるんだ~♪・・・^_^

☆ ムチムチプリン さん・
  <phuukhaoさんの幅の広さよ…(^^;) 杉浦幸ですか〜。
金四郎さんはヤヌスの鏡をご覧になってるようで。
セリフ棒読みすぎて笑っちゃいますw
     ★でも、「ヤヌスの鏡」好きだったな~♪・・・^_^

☆ 鋼鉄の偽ガールフレンド さん・
  <時代を感じさせるスタートですねぇ⸝⸝´Д`;)/❤︎
     ★懐かしい感じでしょ~♪・・・^_^


昨日もレスをいただきありがとうございましたm(_ph_)m
では、今日からの杉浦幸さんの1986年8月1日発売写真集「 幸 十五・十七」をよろしくお願いします^_^
   幸 十五・十七_001

  •   金四郎
  • 2026-06-07 07:04:32
  • No.127188

>セリフ棒読みすぎて笑っちゃいますw・・・

~っとゆうより学芸会のよぅでっす・・・・

  •   Hi~!HELLO
  • 2026-06-07 08:06:27
  • No.127191

こんな娘がいずれ・・あんな事やこんな事💛~~(*´Д`)ハアハア

  •   homerun bros. bunt
  • 2026-06-07 10:06:30
  • No.127204

ググったら女性雀士の肩書も。凄い

  •   鋼鉄の偽ガールフレンド
  • 2026-06-08 01:29:16
  • No.127230

これ40年も前なのかぁ〜⸝⸝´Д`;)/❤︎

  • 未歩なな
  • 投稿者:
  • 投稿日:
  • No.127180

生年月日2002年8月12日
年齢23歳
出身地神奈川県
身長 156 cm
スリーサイズ86 - 56 - 85 cm