三者三葉
Sateraito OfficeのCMに出られている方ですね。
商品がサテライトエーアイ(AI)だからCM起用されたものと思いましたが、何かの番組で「代理店の人がファンだった」」と起用されたきっかけを何かの番組で話されていたような記憶があります。
しかし、なぜ「オフィス」は「Office」と綴るのに「サテライト」は「Satellite」でなく「Sateraito」なのか。
想像に過ぎませんが、日産自動車のダットサン(DATSUN)のように、創業メンバーに「佐藤」さん、「寺田」さん、「糸井」さんがいて、その方たちの頭文字を取られた、あるいは商標としての識別性、または独自ドメイン取得のためでしょうか。
三者三葉-----→三者三様 ですかね。
三射三様ですぅ〜⸝⸝´._ .ˋ⸝⸝)⸝⸝´._ .ˋ⸝⸝)⸝⸝´._ .ˋ⸝⸝)/❤︎ピュッ...
三様ですが水着はひとつ、ですね。
細部を比べてみたら、3点とも同一の水着でした。
グラビア専用の水着レンタル屋があるので、そこで借りたのでしょう。
このレンタル屋は数年前の「タモリ倶楽部」で取り上げてました。
普通名詞としての英語では、speed とか、start が基本的な英語の単語としてのスペルなのに、なぜか、固有名詞として使われると、競泳水着の Speedo とか、企業名の Starto Entertainment のように語尾になぜか「o」が付加されているので、超ダサい、という思いが強い。しかも、なぜか、そのことを取り上げる人がいないのが不思議でしょうがない。DATSUNに関しては、そのネーミングの経緯がウィキペディアに詳しく説明されています。
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おっはよ~^_^
これから挿入するんですね!!
phuukhaoさん♪
ハメまくりですぅ⸝⸝´ ꒳⸝⸝)/❤︎
↓のガルさんUPの画像と同じCMの別カットです。
いや~、とってもカワイイですね~ オッパイのチラ見せも効いている。
こんだけキレイに撮ってもらえたら本人も大満足でしょう。
可愛すぎるぅ〜 ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅人)❤︎
おっはよ~^_^
あらま~!美しいですね~!!
実年齢31歳なのに、それを感じさせません。
マスコミでは全アラサーの憧れという代名詞があるのだとか。
7/18 森香澄
>玄さん
>過激な衣装でグラビアするなら
>いっそヌード出してもいいのでは
>小野 真闘兵゜さん
>ガルさん、なるほど、西欧ではオッパイを出す代わりに、K2を見せるようになったのか~
>これはナットクできますね。
>
>玄さん、この画像は下着のCMで、グラビアではないんです。
>PEACH JOHNという下着ブランドのイメージキャラクターになったので、
>あと1年ぐらいはヌードになることは無いと思われますけどね。
この前回の画像については小野 真闘兵゜さんが解説していただいた通りです。
森さんはさすがにヌードになることは無いと思いますよ。
事務所の売り方も女子アナが色々面白いことをやっているというのが基本線で、それを外れることは無いのでないですかね。
それでもヌードになるのは余程の時のことですよ。
またヌードになってしまうとそれ以上の展開が出来なくなる訳で。
>Hi~!HELLOさん
>バブル期のグアムのホテルのプールサイトでは日本人の女の子達が割と集団でブラジリアンTバック履いてビ>ーチマットに寝そべっていましたね。「写真撮らせて」て言うと笑顔でお尻見せてくれた時代です♪
>ニューカレのビーチではトップレスにTバックのオリビアニュートンジョン似のブロンド美人さんに声掛けて>一緒に2ショット撮らせてもらいました。30年以上前の昔話です〜ハアハア(;´д`)
30年以上前は日本人もぶっ飛んでいましたからね。だからグアムでブラジリアンTバックを履こうというところまで考えた。
今や日本人の思考は失われた30年で委縮して・・・
トップレス美人さんはニューカレドニアですか。グアムかと思ったのですが、アメリカ領グアムにはいなさそうですよね。
場所からして、その人はアメリカ人ではなかったのでは。
前回の写真の笑ったバージョン。
目の前でかすみんがこの格好で、お尻出して微笑んでくれたら、もうこの世に思い残すことは無い、てか。
>場所からして、その人はアメリカ人ではなかったのでは。
グアムの話とニューカレの話はそれぞれ別の話です。ニューカレのトップレスおねえさんはアメリカ人だなんて一言も言ってませんよ。
たぶんバカンスで来たフランス人だったかと。
当時はスキューバダイビング器材を持ってあちこち海外で潜ってましたから。トップレスおねえさん達はモルディブやタヒチにもゴロゴロいました。日本人女性でもホテルのプライベートビーチでは普通にトップレスでいらっしゃる方々もいましたよ。当時は美白より小麦色のマーメイドが主流でしたね。一緒にハウスリーフでセルフダイブしたり仲良くなってモテモテでした。イイ時代でしたね〜〜トオイメ(;´д`)
↑
いえいえ、ニューカレドニアにはアメリカ人はいなさそうだ。それにアメリカ人はトップレスに
なる人は、ヨーロッパ人に比べたら少なそうだな(あくまで自分の感覚)と思ってそう言ったまででして。多分その人はヨーロッパの方だったと思います。
じゃあね~♪
2枚目~💛~~(*´Д`)ハアハア
・・・ハアハア💛💛・・・ハアハア💛💛
「鈴村あいりスーパーポーズブック」に 金四郎さん、phuukhaoさん、コメントありがとうございました(^^♪
おっはよ~^_^
あらま~!さ~いらっしゃ~いのポーズですね!!
Side One
1. サザン・ウインド
2. 秋はパステルタッチ
3. October Storm -十月の嵐-
4. リ・フ・レ・イ・ン
5. 地平線(ホライゾン)
Side Two
1. 哀愁のMidnight
2. 十戒(1984)
3. 白い迷い(ラビリンス)
4. Blue Misty Rain
5. ドラマティック・エアポート -北ウイング PartⅡ-
『中森明菜 POSSIBILITY』(1984年10月10日リリース)オリコン1位、累計48.4万枚
中森明菜 ―孤高の歌姫が紡いだ軌跡―⑦無限の可能性 ―変化を恐れず、新しい扉を開いた一枚―
『ANNIVERSARY』で「北ウイング」という大きな旅立ちを見せた中森明菜。その半年後に発表された『POSSIBILITY』は、タイトル通り、彼女の中にある新しい可能性を広げてゆくような作品になっている。
このアルバムでまず感じるのは、明菜の歌がさらに自由になっていること。
デビュー当初の「透明感」や「影のある少女」という印象だけでは、もう語りきれない。楽曲ごとに違う人物を描き分け、その世界へ入り込んでゆく表現者としての姿が、はっきり見えてくる。
アルバム冒頭を飾る「サザン・ウインド」は、その象徴ともいえる一曲。来生えつこの詞、玉置浩二の作曲による楽曲で、爽やかな南国の雰囲気を持ちながら、どこか切なさも含んでいる。明るいだけでは終わらない、その奥にある感情をすくい上げる歌い方が実に印象的だ。
一方、「十戒(1984)」では、それまで以上に強い女性像を表現している。「少女A」で見せた反抗的な雰囲気とは少し違い、ここでは自分の意思を持った女性の姿。低く響く声と鋭い表現力が、楽曲の世界観をさらに引き立てている。
面白いのは、本作がシングルの勢いだけに頼ったアルバムではないところ。「リ・フ・レ・イ・ン」や「白い迷い(ラビリンス)」のような繊細な楽曲では、声を張るのではなく、言葉の間や息遣いで感情を伝えている。
特に「白い迷い(ラビリンス)」を聴くと、中森明菜の魅力は力強さだけではないことに気づかされる。迷いや寂しさを隠さず、それを歌の表情として見せる。その表現方法は、後のバラード作品にもつながる重要な部分になっている。
また、本作には「ドラマティック・エアポート -北ウイング PartⅡ-」が「北ウイング」の続編的な位置づけで別の角度からの旅立ちを描いた楽曲として収録されている。ひとつの世界観を、アルバムをまたいで広げてゆく試みも興味深い。
この頃の中森明菜は、シングルを出すたびに異なるイメージを見せていた。
「サザン・ウインド」の柔らかさ、「十戒(1984)」の強さ。その振れ幅の大きさこそ、彼女が特別な存在になっていった理由のひとつだと思う。
そして、なにより『POSSIBILITY』というタイトルは、単なる前向きな言葉ではなく、変化し続ける中森明菜自身を表しているように感じる。ひとつの成功パターンに留まらず、次々と新しい表情を見せてゆく。その姿勢が、このアルバム全体に流れている。
今聴き返すと、『POSSIBILITY』は完成された歌姫の作品というより、さらに先へ進むための挑戦の記録。ここから中森明菜の表現は、さらに深く、さらに自由にはばたいてゆく。
「十戒(1984)」の曲名に驚きましたが「ジュッカイ」なんですね
「十戒(1984)」の作曲は高中正義でしたね。
最近、海外で大人気らしいです。
玄さん
「十戒」と書くと普通は「ジッカイ」と読む印象がありますが、「ジュッカイ」ですね。
タイトルの響きも含めて、あの強烈なイントロや歌い出しのインパクトに合った読み方だと思います。
ケン・タカクラさん
作曲は高中正義。ギターのカッティングや都会的なサウンドは、当時のアイドル歌謡の枠を超えたカッコよさがありました。最近は海外でもフュージョンサウンドが再評価され、時代を超えて聴かれてるようですね。
Side One
1. 飾りじゃないのよ涙は(ニュー・リミックス・ヴァージョン)
2. ロマンティックな夜だわ
3. 予感
4. 月夜のヴィーナス
5. BABYLON(バビロン)
Side Two
1. UNSTEADY LOVE
2. DREAMING
3. 恋人のいる時間
4. SO LONG
5. APRIL STARS
『中森明菜 BITTER AND SWEET』(1985年4月3日リリース)オリコン1位、累計57.5万枚
中森明菜 ―孤高の歌姫が紡いだ軌跡―⑧甘さと苦さの間で ―表現者として深まりを見せた一枚―
『POSSIBILITY』で「サザン・ウインド」や「十戒(1984)」という異なる表情を見せた中森明菜。
その半年後に発表された『BITTER AND SWEET』は、タイトルそのものが示すように、華やかさとほろ苦さ、その両方を抱えた作品になっている。
この頃になると、明菜の魅力を「少女らしさ」や「アイドルらしさ」だけで語ることは難しくなっていた。楽曲ごとに異なる主人公を演じながら、それでも最後には“中森明菜の歌”として成立させる。その表現力が本作ではさらに磨かれている。
アルバム冒頭の「飾りじゃないのよ涙は」は、その象徴ともいえる一曲。井上陽水が作詞・作曲したこの楽曲は、当時のアイドルソングという枠から大きく外れた存在感を持っていた。強い言葉が並ぶ歌詞でありながら、単なる強がりでは終わらない。明菜の歌声には、強さの奥にある寂しさが滲んでいる。
また、この作品が「強い女性像」だけで構成されていないところが面白い。「予感」では繊細な揺れを見せ、「恋人のいる時間」では大人びた恋愛の一場面を描く。そして「SO LONG」では、別れの余韻を静かに残す。
一曲ごとに違う景色が広がるが、そこに共通しているのは、感情を大げさに表現しないこと。声を張るだけではなく、言葉の置き方や間で気持ちを伝える。それがこの時期の明菜の大きな魅力になっている。
また、本作では提供された楽曲の幅広さも印象に残る。EPO、飛鳥涼、角松敏生、吉田美奈子など、個性豊かな作家陣が参加しており、それぞれの世界観を明菜が受け止めている。
特に「BABYLON」は、それまでのアイドル作品とは違う都会的な空気を持った楽曲。華やかな夜の雰囲気の中に、どこか孤独が漂う。その少し影のある世界観は、明菜の声質と非常に相性が良い。
この時期の中森明菜は、次々とヒット曲を生み出す人気歌手でありながら、アルバムではさらに自由な表現を求めていた。シングルのイメージだけでは収まりきらない部分を、アルバム曲で見せていく。その姿勢が、本作を単なるヒット曲集とは違うものにしている。
『BITTER AND SWEET』というタイトルは、まさにこの時期の明菜そのもの。華やかな成功の裏側にある迷いや切なさ。それを隠すのではなく、歌の魅力へ変えてゆく。
本作は「完成した歌姫」の作品というより、表現者としてさらに奥行きを増していく途中の一枚に感じ、甘さだけでも、苦さだけでもない。その両方を持っているからこそ、中森明菜の歌は人の心に残る。
『BITTER AND SWEET』は、人気絶頂期の記録でありながら、同時に明菜自身が次の表現へ向かっていたことを感じさせるアルバムと言えよう。
Side One
1. ENDLESS
2. ノクターン
3. アレグロ・ビヴァーチェ
4. 悲しい浪漫西(ロマンス)
5. ピ・ア・ス
Side Two
1. BLUE OCEAN
2. マグネティック・ラヴ
3. STAR PILOT
4. モナリザ
5. ミ・アモーレ〔Meu amor é…〕
『中森明菜 D404ME』(1985年8月10日リリース)オリコン1位、累計約65万枚
中森明菜 ―孤高の歌姫が紡いだ軌跡―⑨異国のリズムと都会の孤独 ―新しい音を求めた挑戦作―
『BITTER AND SWEET』で「飾りじゃないのよ涙は」という強烈な存在感を残した中森明菜。その次に発表された『D404ME』は、単なるヒット曲を並べた作品ではなく、音そのものの広がりを楽しめるアルバムになっている。
まずタイトルからして不思議な響きを持つ「D404ME」。一見すると暗号のような無機質さがあるが、アルバムを聴き進めると、その意味よりも作品全体に漂う近未来的な雰囲気が印象に残る。
冒頭の「ENDLESS」からして、それまでの明菜作品とは少し違う。力強く歌い上げるというより、音の中に溶け込みながら世界観を作ってゆく。『D404ME』では、歌手として前に出るだけではなく、サウンドの一部として存在する明菜の姿が見えてくる。
そして本作を語る上で欠かせないのが「ミ・アモーレ〔Meu amor é…〕」。
ラテンのリズムを取り入れたこの楽曲は、当時の歌謡曲としては非常に新鮮だった。情熱的なメロディでありながら、明菜が歌うと単なる華やかな恋の歌にはならない。そこにはどこか孤独や哀愁が漂う。
この「明るい曲なのに寂しさがある」という感覚こそ、中森明菜の大きな魅力だった。
アルバム全体を見ると「ミ・アモーレ」だけが突出しているわけではなく、「BLUE OCEAN」では広がりのある都会的な雰囲気を見せ、「モナリザ」では妖しさを含んだ大人の世界へ踏み込んでいて興味深さがある。
また、参加している作家陣にも注目すると、久石譲、大貫妙子、後藤次利など、それぞれ異なる音楽性を持つ才能が集まり、それを明菜がひとつの作品としてまとめ上げている。
デビュー当初は、提供された楽曲の世界へ入り込むことで魅力を発揮していた。しかし、この頃になると、その世界を自分の色に変えてしまう力が備わっている。
『D404ME』というタイトルには、少し距離を感じる無機質な印象がある。しかし、収録された歌声はむしろ人間的で、感情の揺れが細やかに伝わってくる。その対比が、このアルバム独特の魅力になっている。
それなりの好レパートリーから当時、巷では『出し惜しみ』と読まれもしていたように思う。
本作は1985年という時代の空気を強くまといながら、古さよりも挑戦する姿勢が印象に残る。ヒット歌手として安定する道もあったはずなのに、あえて新しい音へ向かったところに中森明菜らしさがある。
『D404ME』は、成功した歌手が守りに入るのではなく、さらに未知の領域へ踏み込んだアルバム。
ここから先の明菜が、さらに自由な表現者へ向かっていくことを予感させる一枚になっている。
ラテンジャズピアニストの第一人者で作曲家の故松岡直也氏の学生時代からのファンでアルバムを何枚も持っていました。「ミ・アモーレ」が出たときはとてもうれしく感動しました。彼女の中でも大好きな楽曲です。
松岡氏ならではの大人っぽいサウンドがアイドル歌謡という枠を越え、今聴いても色褪せない、まさに時代を超えた一曲だと思います。





