スリーサイズ B86W58H88
美女全身ヌード。マイドありがとうございまっす。
身長 162cm
生年月日 2001年5月18日
ノーマルな綺麗な体ですね
どんな服でも合いそう
生年月日 1992年8月30日
身長 152
スリーサイズ B85(D) W56 H84
身長 153cm
スリーサイズB.82 W.57 H.83
精神的に無理だった様で、引退
ずぶとい方でないとAV女優は無理でしょうね
皆さまおはようございます^_^
☆ Hi~!HELLO さん・
<今日はご挨拶のみね💛~~(*´Д`)ハアハア
★はい、またよろしくね~♪・・・^_^
☆ 金四郎 さん・
<かなり無理して、お胸のお肉を・・・・・
★はっは~!ヨコになればこうなりますよ♪・・・^_^
☆ 鋼鉄の偽ガールフレンド さん・
<↑ 金さん、その無理こそ女心なのよぉ❤︎・゚*。
★はっは~!そうかも知れませんね♪・・・^_^
昨日もレスをいただきありがとうございましたm(_ph_)m
では、今日も杉浦幸さんの1986年8月1日発売写真集「 幸 十五・十七」をよろしくお願いします^_^
幸 十五・十七_060
今日は昼から地元のライブで3曲ばかし弾き語ってきます(^^♪
ビシバシ・・・ビシバシ・・・
裕美。お答えなさい。このキンシローという♂は何者なのだ??
はい。キンシローさんは、アタシの同級生で、超立派なマツタケの持ち主なんです。・・・ハアハア
ひ・裕美さん。アナタのマ〇コの匂いが忘れられまっせん。好きでっす。ヤりたくってマツタケは爆発しそぅでっす。ヤらせてください。返事まってまっす。
なんてケガワラシイ・・・おばあ様にも紹介しなさい・・・ハアハア
注)この一説はヤヌスの鏡とは無関係でっす。
もはや着エロじゃない、ヌードモデルもはやAVだー
Side One
1. さよならね
2. ヴィーナス誕生
3. 少しだけスキャンダル
4. 感傷紀行
5. ルネサンス-優しさで変えて-
Side Two
1. モナムール(グラスに半分の黄昏)
2. ストライプ
3. わくらば色の風(ラヴソング)
4. 時にはアンニュイ
5. 覚悟の秋
『中森明菜 NEW AKINA エトランゼ』(1983年8月10日リリース)オリコン1位、累計48.4万枚
中森明菜 ―孤高の歌姫が紡いだ軌跡―④少女の旅立ち ―異国の風をまとった新しい明菜―
『ファンタジー〈幻想曲〉』までの3枚で、中森明菜は新人アイドルから一気にトップスターへ駆け上がった。「スローモーション」の透明感、「少女A」の衝撃、「セカンド・ラブ」の切なさ。そのすべてを経験した17歳の明菜が、次に向かった場所が『NEW AKINA エトランゼ』。
まず印象に残るのは、本作に漂う異国の空気。タイトルにある「エトランゼ」とはフランス語で“異邦人”を意味する言葉。その名の通り、少女の部屋から外の世界へ踏み出したような雰囲気がアルバム全体を包んでいる。
この時期の明菜は、単にヒット曲を歌うアイドルではなくなりつつあった。
海外での撮影や制作環境など、新しい刺激を取り入れながら、自分の表現の幅を広げようとしていた時期。本作には、そうした変化への意欲が随所に表れている。
面白いのは、「少女A」のような強烈な個性や、「セカンド・ラブ」のような切ない恋愛描写だけでは、もう明菜を語れなくなっている点。「さよならね」では大人びた別れの情景を描き、「感傷紀行」では旅先でふと過去を振り返るような感情を歌う。17歳という年齢とのギャップが、逆にこの作品の魅力になっている。
特に「モナムール(グラスに半分の黄昏)」は、本作の世界観を象徴する一曲で、細野晴臣が作曲・編曲に関わったこともあり、当時のアイドル作品としては異質な都会的な感触がある。華やかさよりも、夕暮れ時の寂しさや大人の余裕を感じさせる楽曲で、明菜の歌声が持つ陰影を引き出している。
また、「ヴィーナス誕生」や「ルネサンス-優しさで変えて-」では、これまで以上にドラマ性のある歌唱を披露。声を張り上げるのではなく、言葉の置き方や間で感情を伝える。その表現方法は、すでに後の『ANNIVERSARY』や『POSSIBILITY』へつながる方向性を感じさせる。
デビューからわずか1年余り。普通なら新人としての勢いを維持することで精一杯の時期だが、明菜は次々と違う表情を見せてゆく。本作はその変化の早さに驚かされる一枚でもある。
いま聴くと、『NEW AKINA エトランゼ』は「大人っぽくなった明菜」の作品というより、「自分の世界を探し始めた明菜」の作品のように感じる。まだ少女らしい瑞々しさは残っているが、そこにはすでに誰かに用意されたイメージではなく、自分自身で表現を選び取ろうとする姿がある。
『エトランゼ』という言葉通り、このアルバムは新しい場所へ向かう旅の途中。ここから先、中森明菜はさらに自由に、さらに深く、自分だけの歌の世界へ踏み込んでゆくことになる。
子供が生まれたからなー、さすがにこの頃は余り知りません
お子さんが生まれた頃なら音楽より育児が生活の中心になりますから当然でしょう。
Side One
1. スローモーション
2. 少女A
Side Two
1. キャンセル!
2. あなたのポートレート
『中森明菜 Seventeen』(1982年12月24日リリース)オリコン1位、累計14.2万枚
中森明菜 ―孤高の歌姫が紡いだ軌跡―⑤17歳の記憶 ―少女の瞬間を閉じ込めた限定盤―
「スローモーション」で静かに登場し、「少女A」で一気に世間の視線を集める存在へ。その短い期間の変化を4曲に閉じ込めた作品が、ミニアルバム『Seventeen』。
本作は20万枚完全生産限定盤として発売された。通常のオリジナルアルバムとは違い、17歳という年齢そのものをタイトルにした特別な一枚。ピクチャーディスク仕様、さらに本人による曲紹介コメントも収録され、当時のファンにとっては音楽作品であると同時に、彼女の成長を手元に残す記念盤のような存在だった。
収録された4曲を見ると、デビュー直後の中森明菜がどのように受け入れられていったのか、その流れがそのまま見えてくる。
「スローモーション」は、まだ世に出たばかりの少女の透明感を残した一曲。来生えつこ・来生たかおによる世界観の中で、明菜の低く柔らかな声が静かな余韻を作り出している。
そして、その印象を大きく変えたのが「少女A」。
それまでのアイドル像とは少し違う、強さや反抗心を含んだ歌詞。しかし、彼女が歌うことで単なる不良少女のイメージではなく、自分の存在を自分の言葉で示す歌へと変わる。
面白いのは、この2曲が同じ歌手によるものだということ。透明感のある少女と、少し影を持った少女。その両方を自然に表現できるところに、すでに中森明菜らしさが表れている。
「キャンセル!」では、さらに都会的で軽快な表情を見せ、「あなたのポートレート」では、初期明菜特有の切なさや儚さが感じられる。わずか4曲ながら、ひとつのイメージに収まらない魅力が詰め込まれている。
また、この時期の明菜は、歌番組だけではなく、ラジオ番組『ひとつめのサヨナラ』などを通じて、ステージとは違う素顔も届けていた。華やかなスターになっていく一方で、まだ17歳の少女としての距離感も残っていた時期。その空気が、本作にはそのまま残っている。
通常のアルバムのように、作品全体で物語を描くタイプではない。しかし、だからこそ瞬間的な輝きが強く残る。完成された歌姫の姿ではなく、歌姫になる直前の少女。その貴重な時間を記録した一枚。
まさに『Seventeen』は、中森明菜の17歳を保存したタイムカプセル。後年の圧倒的な表現力を知った上で聴くと、ここに収められた4曲が、単なる初期作品ではなく、すでに未来への伏線になっていたことを感じる。
Side One
1. アサイラム
2. まぶしい二人で
3. Easy
4. 夢を見させて…
5. 北ウイング
Side Two
1. 100℃バカンス
2. 夏はざま
3. メランコリー・フェスタ
4. バレリーナ
5. シャット・アウト
『中森明菜 ANNIVERSARY』(1984年5月1日リリース)オリコン1位、累計約45万枚
中森明菜 ―孤高の歌姫が紡いだ軌跡―⑥記念日から新たな旅立ちへ ―成熟へ向かう表現者の現在地―
デビューから2年。『ANNIVERSARY』というタイトルは、その歩みを祝う記念碑のようにも見える。
しかし、このアルバムから感じるのは過去を振り返る姿ではなく、ここから先へ進もうとする中森明菜の意志。
「スローモーション」で透明感のある歌声を印象づけ、「少女A」で独自の存在感を確立し、「セカンド・ラブ」で切ない表現力を広く知らしめた。そこからさらに一歩進んだ本作では、ひとつのイメージに収まらない表情を見せている。
特に印象的なのが、アルバムの中心に置かれた「北ウイング」。
空港を舞台にした別れと旅立ちの物語は、単なる失恋ソングでは終わらない。離れてゆく寂しさの中にも、自分自身で未来へ向かおうとする強さが感じられる。中森明菜が歌うことで、悲しみよりも決意の歌として響いてくるところが面白い。
また本作で興味深いのは、「北ウイング」のようなドラマ性の強い楽曲だけではなく、アルバム全体でさまざまな表情を見せている点。「アサイラム」では都会的で少し影のある雰囲気をまとい、「Easy」では軽やかな一面を見せる。「バレリーナ」では繊細な感情表現が光り、曲ごとに異なる主人公を描き分けている。
この頃になると、中森明菜の魅力は単なる歌唱力だけでは語れなくなっている。楽曲の中にある人物像や風景を読み取り、それを自分の声で表現する力。そこにアイドルという枠を越えてゆく大きな要素があった。
また、本作は制作面でも充実している。作詞家、作曲家、編曲家それぞれの個性を生かしながら、明菜の声を中心に一枚の世界を作り上げている。シングルのヒットを収録するだけではなく、アルバムとして聴いた時の流れまで考えられているところも魅力。
そして「ANNIVERSARY」という言葉には、節目という意味がある。しかし、この作品は到達点ではない。むしろ、ここまで積み重ねてきた経験をもとに、新しい表現へ向かう出発点に近い。
今聴き返すと、『ANNIVERSARY』には初期の瑞々しさと、その先へ向かう成熟の両方が同居している。まだ変化の途中だからこそ生まれる揺らぎ。それが、このアルバムを何度聴いても新鮮に感じさせる理由なのかもしれない。
『ANNIVERSARY』は、中森明菜が「人気アイドル」から「作品で語られる歌い手」へ歩み始めたことを感じさせる一枚。次の時代へ向かう扉を開いたアルバムとなっている。
「北ウイング」好きな曲のひとつです。
この辺りからルックス的にも色気がでてきて異国路線へ行きましたね。
のちに私も夜のフライト経験しました。色恋絡みで・・・そこは南の国でしたがね。
「北ウイング」は、明菜がアイドルからアーティストへと一段階ステップアップした象徴のような作品だと思います。あの頃から表情や雰囲気にもぐっと大人の色気が加わって、異国情緒あふれる世界観が本当によく似合うようになりました。
そして実際に夜のフライトを経験されているとは…。
しかも色恋絡みで南の国とは、まるで「北ウイング」と対になるような物語ですね。旅先へ向かう高揚感や切なさを知っているからこそ、この曲がより心に響くのかもしれません。




