01. a)Imagine Intro
01. b)Imagine
02. Don't Give Up
03. Tempo De Amor
04. Space Captain
05. The Times They Are A' Changin'
06. La Tierra
07. Tamatant Tilay / Exodus
08. Tomorrow Never Knows
09. A Change Is Gonna Come
10. The Song Goes On
『Herbie Hancock The Imagine Project』(JP CD album)
これは単なるジャズ・アルバムではなく、「世界中のミュージシャンを結びつける」という壮大なコンセプトのコラボレーション作品。2010年に発表され、John Lennonの「Imagine」を軸に、ジャンルや国境を超えた音楽的対話を試みています。
参加メンバーにはSeal、P!nk、Jeff Beck、Wayne Shorter、Dave Matthews、Chaka Khan、Anoushka Shankarなど錚々たる顔ぶれが並びます。
ここでhomerun bros. buntさんの好みを私なりに推測するなら、この作品はかなり評価が分かれるかもしれません。
なぜなら、このアルバムの主役は即興演奏やジャズ特有のスリルではなく、「共演」そのものだから。
John Lennonの「Imagine」では、Seal、P!nk、India.Arie、Oumou Sangaréら異なる文化圏の歌手が集い、さらにJeff Beckがギターで彩りを加えています。コンゴのグループKonono N°1の要素も取り入れられ、原曲とはかなり異なる世界観へ変貌しています。
私が面白いと思うのは、この作品がHerbie Hancockのキャリアの延長線上にあることです。
『Head Hunters』ではファンクとジャズを結びつけ、
『Future Shock』ではエレクトロニクスを導入し、
『River: The Joni Letters』ではシンガーとの共演を深めた。
そして『The Imagine Project』では「世界の音楽そのもの」を取り込もうとした。Herbie Hancockらしい実験精神の表れと言えるでしょう。
ただし、The Bill Evans Trio『Waltz for Debby』やMcCoy Tyner『Sahara』のような、プレイヤー同士が火花を散らすジャズを求めると少々物足りないかもしれません。実際、評論家の中には「安全運転すぎる」「ジャズ色が薄い」と評する声もありました。
とはいえ、「Imagine」はアルバムの理念を最もよく表した名演です。原曲の理想主義を、アフリカ、欧米、ジャズ、ポップスが交差する巨大なアンサンブルとして再構築しており、単なるカバーではなく「21世紀版 Imagine」と呼びたくなるスケールを持っています。2011年にはこの曲でグラミー賞も受賞しています。
個人的には、『The Imagine Project』はジャズ・アルバムというより「Herbie Hancockという音楽家の思想を聴く作品」だと思います。ジャズの熱気やアドリブの応酬を期待するより、「異なる文化の音楽家が集まったら何が生まれるのか」という視点で聴くと、なかなか興味深い一枚です。
特にhomerun bros. buntさんのようにビッグバンドやアンサンブルを経験された方なら、ソロよりも「全体がどう機能しているか」という聴き方で楽しめるかもしれませんね。
今回も流しで聴いてみました。それでも刺さる曲は刺さるんで。これもバラードは飛ばして聴くとゆ~修行のおかげかも。😄
このCDに関しては異国情緒たっぷりな感じがします。ハービーってこ~ゆ~の結構得意なのかも。
ハービーはブルーノート時代とフュ=ジョンとマイルスのCBS時代のアルバムは結構持ってるかもです。(バッキング・ミュージシャンの場合も含めて)あとSACDになるまで再発してない感じの日本でのライブ VSOP: Tempest At The Colosseum。
好きかときかれれば「一にエバンス、二にマッコイ・タイナー、三にチック・コリア、四にキース・ジャレット、五にレッド・ガーランド。ビッグバンドでは順位はなくデューク・エリントンとカウント・ベイシー」ってな感じで選外。でもこれは私の勝手なランク付けなんで。
さて今回のおすすめ曲は
Me'Shell NdegéOcello Featuring Herbie Hancock - Nocturnal Sunshine
https://www.youtube.com/watch?v=vE9MuHuZ4pc
なんじゃ、このベースとピアノの絡みは。カッコい~
ミシェル・ンデゲオチェロはジャンル的にゆ~とニュー・クラッシック・ソウルのボーカルとベース弾きです。このベース、凄い
『The Imagine Project』、まさに「流し聴きでも刺さる曲は刺さる」タイプのアルバムかも。
この作品は世界各地のミュージシャンを結び付けるコンセプトだったので、異国情緒を感じるのは自然だと思います。ハービーはもともとジャズの語法だけでなく、アフリカン、ラテン、アジア、中東的な響きを自分の音楽に取り込むのが非常に上手い人ですからね。『Head Hunters』以降のフュージョン路線でもそうですし、VSOPでも意外とそういう感覚が顔を出します。
それにしてもおすすめの『Nocturnal Sunshine』は良いところを突いてきますね。
まずベース。Me'Shell NdegéOcelloは歌手として語られることも多いですが、本質的には「怪物級のベーシスト」だと思っています。
この曲で面白いのは、普通ならベースがリズムとグルーヴの土台を作って、その上でピアノが自由に動くじゃないですか。
ところがここでは、
・ベースがメロディを弾く
・ピアノがリズム楽器みたいに振る舞う
・途中で役割が入れ替わる
という感じなんです。
だから聴いていて「どっちが伴奏でどっちが主役なんだ?」という不思議な感覚になる。
Herbieもさすがで、若い頃のブルーノート時代みたいな端正なタッチではなく、かなり隙間を活かした弾き方をしています。
特に低音域を避けてMe'Shellのベースに空間を譲っているのが絶妙ですね。
そしてMe'Shellのベース。
あれは単に上手いというより【ジャズ】【ファンク】【R&B】【ゴスペル】を全部体に染み込ませた人特有の歌うベースです。
音数は意外と多くないのに、一音一音が太い。
ベースラインを追っているだけで曲が成立してしまう。
だから「なんじゃ、このベースとピアノの絡みは!?」と感じるのはよく分かります。あれはソロの応酬ではなく、ほぼ会話なんですよね。
ちなみにHerbieのキャリアで考えると、homerun bros. buntさんの順位付けも結構納得です。
私も純ジャズのピアニストとしてなら、
・Bill Evans
・McCoy Tyner
・Chick Corea
・Keith Jarrett
あたりを先に挙げる人は多いと思います。
Herbieの凄さは「最高のジャズ・ピアニスト」であることよりも「どんな音楽の現場に放り込んでも成立させる音楽家」であることかもしれません。
だからブルーノート時代の『Maiden Voyage』と、フュージョンの『Head Hunters』と、VSOPと、『The Imagine Project』が全部同じ人の作品なのが恐ろしい。
それにしても、VSOPの『Tempest At The Colosseum』を持っているあたり、なかなか渋いですね。
あのバンドはHerbie以上に、Wayne ShorterとRon Carterの存在感が強烈で、聴くたびに発見があります。
今回の「流し聴きで刺さった曲」という観点なら、『The Imagine Project』の中では私は「Imagine」「The Times, They Are A-Changin'」よりも、むしろ「Nocturnal Sunshine」みたいな渋い曲のほうが長く残る気がします。
派手さはないのに、後になって「あのベースなんだったんだろう…」とまた聴きたくなる類の曲ですね。まさにMe'Shell NdegéOcelloの真骨頂です。
01. Three Ghouls, Pt. 1
02. Three Ghouls, Pt. 2
03. Three Ghouls, Pt. 3
04. City Of Brass
05. Queen Tedmur
06. El Stephen, Pt. 1
07. El Stephen, Pt. 2
08. King & Queen
09. Moseb The Executioner, Pt. 1
10. Moseb The Executioner, Pt. 2
11. Moseb The Executioner, Pt. 3
12. North Africa
13. Flight From Karoof, Pt. 1
14. Flight From Karoof, Pt. 2
15. Planes Of Existence, Pt. 1
16. Arabian Nights, Pt. 1
17. Arabian Nights, Pt. 2
18. Gods & Devils
19. Planes Of Existence, Pt. 2
20. Captain Marvel
『Chick Corea The Ultimate Adventure』(JP CD album)
Chick Coreaが2006年に発表した本作は、彼の長いキャリアの中でも特にスケールの大きな作品のひとつ。Return to Forever時代の壮大な世界観、ラテン音楽への情熱、クラシック的な構成力、そしてジャズの即興性が一体となった、まさに冒険譚という名にふさわしいアルバムです。
タイトルはSF・ファンタジー小説から着想を得ていますが、作品そのものは決して物語の説明に終始しません。むしろChick Coreaらしい豊かなメロディとダイナミックなアンサンブルによって、聴き手それぞれが自由に情景を思い描ける音楽になっています。
アルバム冒頭の「The Ultimate Adventure」は、その世界への扉を開く序章です。
シンフォニックな広がりを持つテーマが提示され、オーケストラとバンドが融合した壮大なサウンドが展開されます。かつての『Romantic Warrior』を思わせるドラマティックな雰囲気もあり、長年のファンなら思わず頬が緩むことでしょう。
続く「Fingerprints」では空気が一変します。軽快なリズムの上で展開される演奏は、Chickらしい躍動感に満ちています。複雑なフレーズを駆使しながらも決して難解にならず、楽しさが前面に出ているのが印象的です。
本作の大きな魅力は、参加ミュージシャンたちの充実ぶりにもあります。Steve Wilsonのサックスは知的で流麗、Tom Brechtleinのドラムは繊細さと推進力を兼ね備え、ベース陣も楽曲ごとに異なる表情を見せます。しかし主役はあくまでも作品全体であり、個々のプレイヤーが自己主張しすぎない点に好感が持てます。
アルバム中盤以降にはラテン色の濃い楽曲も登場します。
Chick Coreaは若い頃からラテン音楽への深い愛情を持っていましたが、本作でもその情熱は健在です。リズムが躍動し、打楽器が絡み合う場面では身体が自然に反応してしまいます。
一方で、叙情的なバラードでは美しいピアノの響きが際立ち、作曲家としての繊細な一面も垣間見せます。
特に印象的なのは、この作品が技巧を誇示するためのアルバムではないこと。
もちろん演奏技術は超一流ですが、目的は速弾きや難解なハーモニーではなく、あくまでも音楽による物語の構築にあります。そのためジャズ・ファンだけでなく、プログレッシブ・ロックや映画音楽を好むリスナーにも訴求力を持っています。
個人的には、この作品はHerbie Hancock『The Imagine Project』と比較すると、よりChick Corea自身の色が濃く出ているように感じます。『The Imagine Project』が多様な文化やアーティストの交流を描いた作品だとすれば、『The Ultimate Adventure』はChick Coreaの内面世界を壮大なスケールで描き出した作品。
派手な人気作ではないかもしれませんが、ジャズ、ラテン、クラシック、フュージョンを自在に横断しながら、一つの物語としてまとめ上げた完成度は非常に高い。晩年のChick Coreaがなお旺盛な創造力を持ち続けていたことを証明する、隠れた傑作と呼ぶにふさわしいアルバムです。
嬉しいッス。い~食材をいただきました。あとで録音しょ~っと。こんな感じたまんないです。最後まで聴かなくても合格点!
なぜかチックになるとPiano Improvisations Piano Improvisations Vol. 1とPiano Improvisations Vol. 2以外は全部受け入れちゃいます
それはそれは、かなり「当たり」を引いた感じですね。
『Chick Corea The Ultimate Adventure』は、Chick Corea の作品群の中でも独特です。
『Now He Sings, Now He Sobs』や『Trio Music』のような純ジャズ路線とも違うし、『Return to Forever』のフュージョンとも違う。かといって『My Spanish Heart』ほどラテン色一辺倒でもない。
どちらかというと、オーケストラル/叙事詩的/ファンタジー的/クラシックとジャズの融合という方向性が強いですよね。
アルバムタイトルの“Adventure”がまさにそのまま音になったような作品だと思います。
そして、最後まで聴かなくても合格点!
これはよく分かります。好きなアルバムって、最初の数分で分かることがありますからね。
理屈ではなく「この音の世界に入っていける」と感じるかどうか。
『The Ultimate Adventure』は冒頭から空気感が完成しているので、その時点で「あ、これは自分の盤だな」と分かるタイプです。
それと、Chick Corea になると『Piano Improvisations Vol. 1』『Piano Improvisations Vol. 2』以外は全部受け入れちゃいます
これは少し面白いです。
一般的な Chick Corea ファンだと、むしろその2枚を高く評価する人も多いんですよね。
でも、homerun bros. buntさんのお話を伺っていると納得できます。
これまで挙げられた好みを見ると、
・Bill Evans
・McCoy Tyner
・Keith Jarrett
・Duke Ellington
・Count Basie
など、旋律やハーモニーに加えて「景色」や「物語」を感じさせる音楽がお好きな印象があります。
その観点だと、『Piano Improvisations』はかなり内省的です。
ほぼ裸の Chick Corea がそこにいる。
一方、
『My Spanish Heart』
『The Leprechaun』
『Secret Agent』
『Friends』
『Three Quartets』
『The Ultimate Adventure』
あたりは、どれも色彩や物語性があります。
特に『The Leprechaun』と『The Ultimate Adventure』には共通するファンタジー感がありますね。
だから『Piano Improvisations』だけ少し距離を感じるのかもしれません。
それにしても、「あとで録音しよ〜っと」という反応が出るのは相当気に入った証拠ですね。私の経験でも、本当に気に入った盤は評価を言葉にする前にまず保存したくなります。
今回のお話を聞いていると、Chick Corea の作品群の中では、技巧やジャズ史的価値よりも、「音楽に連れて行かれる感覚があるかどうか」が大きな判断基準になっているように感じました。
そういう耳で聴くと、『The Ultimate Adventure』はかなり強い作品だと思います。
冒険譚のサウンドトラックのようでありながら、ちゃんと Chick Corea らしいピアノも聴こえる。あの独特の高揚感はなかなか代わりがありません。
01. Sacajawea
02. Serenata
03. Vendiendo Alegría
04. Bachianas Brasileiras No. 5
05. Angola
06. Interlude
07. She Moves Through The Fair
08. Orbits
09. 12th Century Carol
10. Capricorn II
『Wayne Shorter Alegría』(JP CD album)
2003年に発表された作品で、長いキャリアを誇るWayne Shorterのディスコグラフィの中でも独特の存在感を放っています。タイトルの“Alegría”はスペイン語で「歓び」を意味しますが、本作は単純な祝祭感に満ちたアルバムではありません。むしろ人生の喜びや哀しみ、成熟と探求心が複雑に交錯する、深みのある作品です。
1960年代のArt Blakey & The Jazz Messengers、Miles Davis Quintet、そしてWeather Reportで革新的な活動を続けてきたWayne Shorterは、この時点ですでにジャズ界の巨匠でした。
しかし『Alegría』では過去の栄光に寄りかかることなく、新しい表現へ挑戦する姿勢が貫かれています。
アルバム冒頭の「Sacajawea」は、その姿勢を象徴する楽曲です。
力強いリズムと緻密なアンサンブルが絡み合い、Wayneのテナー・サックスが悠然と物語を紡ぎます。若い頃の鋭い切れ味とは異なり、一音ごとに重みと意味を宿した演奏が印象的です。
続く「She Moves Through the Fair」はアイルランド民謡を題材にした楽曲で、本作の幅広い音楽性を示しています。民族音楽的な旋律と現代ジャズの語法が自然に融合し、幻想的な雰囲気を生み出しています。
ここにはWeather Report時代とも異なる、より自由で開かれたWayneの音楽観が表れています。
そしてタイトル曲「Alegría」はアルバムの核となる一曲です。スペインやラテン音楽を思わせる色彩感を持ちながらも、単なるラテン・ジャズには留まりません。オーケストレーションの豊かさとサックスの即興が共存し、喜びという感情を多面的に描き出しています。派手な盛り上がりよりも、じわじわと広がる高揚感が魅力です。
本作の大きな特徴は、ジャズ・カルテットだけでなく室内楽やオーケストラ的要素を取り入れていることです。そのためサウンドは非常に立体的で、聴くたびに新たな発見があります。単なるソロ回しの作品ではなく、作曲家Wayne Shorterの才能が強く感じられるアルバムといえるでしょう。
また、演奏者同士のぶつかり合いよりも、楽曲全体の構築美が重視されている点も特徴です。Bill Evans『Waltz for Debby』やMcCoy Tyner『Sahara』のような剥き出しの熱気とは方向性が異なります。しかし、その代わりに人生経験を積んだ音楽家だけが到達できる落ち着きと知性があります。
Herbie Hancock『The Imagine Project』が世界中の音楽文化との対話であり、Chick Corea『The Ultimate Adventure』が想像力の旅だとすれば、『Alegría』はWayne Shorter自身の内面世界を巡る旅といえるでしょう。そこには派手な技巧の誇示も、分かりやすい感動の演出もありません。ただひたすらに深く、美しく、自由な音楽が流れています。
派手さではなく深みを味わう作品です。若い頃には難解に感じるかもしれませんが、年齢を重ねるほどにその価値が分かってくる。『Alegría』はそんな円熟の境地を示した名盤であり、Wayne Shorterという芸術家の豊かな精神世界に触れることのできる傑作です。
前回までで私の正体をバラしちゃったんでレスも短めになります
ウェイン・ショーターはソロも何枚か持ってたかも。
ウェインについて私が勝手に思うところはこの方控え目な性格じゃないかと。マイルス、ジョー・ザビヌルと個性の強いリーダーのバンドに在籍し
「彼らの思うと~りに演らなきゃならない症候群」
に罹ってしまった感じです。よ~やく治っても、その病原体は体の中に密かに潜んでおりレコーディングやライブの際に発病してしまうことがある。
私の処方箋は以上ですがヤブが出した処方箋なんでアテになりません。💦
これは最後まで聴きました。良かったです。✌️
その「処方箋」、意外と的外れでもない気がします。
Wayne Shorter は自己主張が弱いというより、「自分を前面に出すことに執着しない」タイプだったように思います。だから Miles Davis のバンドでも、Weather Report でも、音楽全体を優先していた印象があります。
ただ、『Alegría』を聴くと「実はこの人、ずっと自分の世界を持っていたんだな」と感じますね。
派手さはないけれど、独特の浮遊感や物語性があって、他の誰にも似ていません。
最後まで聴けたなら大当たりではないでしょうか。
個人的には『Alegría』がいちばん Wayne Shorter らしい気がします。
じゃあね~♪
なんかデカい人だと思ったら私と同じくらいなんですネ。私の世代は丁度私の身長くらいが平均なんで。。。
最近の子は栄養充分なんだなぁ~←戦中派か!
2枚目~💛~~(*´Д`)ハアハア
美しいポーズ~💛💛ハアハア
「絶対的スタンディングポーズ スーパーベスト稲場るか」に、キタ~さん、金四郎さん、phuukhaoさん、コメントありがとうございました(^^♪
おっはよ~^_^
あらま~!足が長くて綺麗ですね~!!
生年月日1999年1月8日
年齢27歳
出身地山形県
身長 153 cm
スリーサイズ85 - 58 - 83 cm
山形は美人さんが多い💛~~(*´Д`)ハアハア
生年月日1999年12月20日
年齢26歳
出身地埼玉県
身長 169 cm
スリーサイズ95 - 60 - 85 cm
お尻もキレイ!
生年月日1991年9月1日
現年齢34歳
出身地東京都
身長 158 cm
スリーサイズ84 - 58 - 86 cm
出演期間2012年 - 2013年
毛が未処理っぽくて素敵っ⸝⸝﹃ `⸝⸝)/❤︎
スリーサイズ B86W58H86
美女全身ヌード。マイドありがとうございまっす。




