前回 ちとせよしの
〇phuukhao さん
おっはよ~^_^
こんな柔らかそうなおちりを抱きしめたいな~!!
☆いいですよねぇ~~(*´Д`)
〇金四郎さん
プリK2ぅに顔面すりすり・・・💛💛ハアハア
☆なめたり撫でまわしたりして楽しめますね(*´Д`)
☆彡・・ま、まさか金さんのところにくる女子高生か・・
おっはよ~^_^
おやおや、パンツを下ろして後ろから挿入してほしいんですね!!
>・・ま、まさか金さんのところにくる女子高生か・・
はい!毎日、こ~ォやって、マ〇コを舐めまくって散々逝きまくってから、バックで突きまくるんでっす・・・・
まずはお尻の穴側からレロレロレロレロ💛~~(*´Д`)ハアハア
前回
〇金四郎さん
斜め向かいの可愛い女子高生。
太ももマクラで、耳かきをしてもらって、気持ち良くウトウトしてると、いきなりマ〇コ!イジって~💛💛))))っと懇願するんでっす・・・・
☆な、なんちゅう女子高性なんですか!はぁはぁいけませんなぁ・・
〇鋼鉄の偽ガールフレンドさん
なぜスカートに惹かれるのか?って、、
そこに太ももがあるからさっჱ̒⸝⸝•̀ᴗ-⸝⸝)ง❤︎
☆スカートの中にはあの肉ひだがあるからねぇ・・!(^^)!
☆彡これだけむき出しで見せてくれるのはどうぞ触ってね・・というサインなのか・・(*´Д`)
痴漢願望の♀は、100人中6.9人は・・・・
これがサインなのだとしたら、、
僕はもう痴漢をしない自信が、、
・・・ナッシング!⸝⸝´Д`;)/❤︎
文字とか指が弱点だったけど解消されつつある
バランスが重要
見分けがつかなくなるのも時間の問題ですね
Underground__________________________
◢◤◥◣𝖉𝖚𝖑𝖙◥◣◢◤𝖎𝖉𝖊𝖔◢◤◥◣𝖈𝖙𝖗𝖊𝖘𝖘
..。.❁ ❁.。.::.。.✽.꧁喉奥꧂.✽.。.::.。.❁ ❁.。..
童顔美乳のイラ◯チオ大好きっ娘´͈ ꇴ `͈)/❤︎
おっはよ~^_^
おやおや、根元まで咥えこんでますね!!
phuukhaoさん♩
きっと苦しいのもお好きなんですぅ❤︎⸝⸝*Q *⸝⸝ )
Part One
1. Recycle
2. Cybernetic Consumption
3. Recycle Countdown
4. Automaton Horrorscope
5. Recycling
6. Flight To Reality
7. Unendless Imagination?
Part Two
1. São Paulo Sunrise
2. Costa Del Sol
3. Marvellous Moses
4. It's All Over
『Nektar Recycled』(US Vinyl LP)
彼らの代表作として挙げられることの多い『Remember the Future』や『A Tab in the Ocean』の陰に隠れがちだが、聴き込むほどに評価が高まるタイプの作品。
1975年という時代に環境問題や消費社会への疑問をテーマに据えたコンセプト・アルバムであり、その視点は現在の耳で聴いても驚くほど古びていない。
アルバム前半は、文明が行き着く先への不安を描いたような重厚な展開が続く。
シンセサイザーが作り出す人工的な空気感と、Roye Albrightonの叙情的なギターが交錯し、どこか冷たくも美しい未来像を浮かび上がらせる。Nektarといえばスペース・ロック的な浮遊感が魅力だが、本作ではその要素がより洗練され、幻想的というよりは現実への警告として機能している印象がある。
一方で後半に入ると空気が少し変わる。
メロディは明るさを帯び、南国の風景を思わせるような場面も現れる。
しかしそれは単純な開放感ではなく、失われゆく自然や人間らしさへの郷愁として響く。華やかな音の裏にほのかな寂しさが漂い、その対比がアルバムに深みを与えている。
演奏面では、同時代の技巧派プログレ勢のような派手さはあまりない。むしろ楽曲全体の流れを重視し、長大な組曲の中で少しずつ情景を変化させていく構成力が光る。だから初聴では地味に感じる人もいるだろう。
しかし何度か繰り返して聴くうちに、細部のアレンジやテーマのつながりが見えてきて、アルバム全体が一つの物語として立ち上がってくる。
『Recycled』はNektarの作品群の中でも特に「聴き込む楽しさ」を持ったアルバムと言える。
派手な名盤ではないが、バンドの成熟したソングライティングと独特の世界観が結実した隠れた傑作と言っていい。華やかな第一印象よりも、長い付き合いの中で価値が増していくタイプの一枚である。
今回もプログレ三連発ですかorz 弱いとこ突いてきますねェ~。
。。。は、い~として三組ともざっと聴いてみました。KC、Yes、ELPなんかと違って上段に構えるわけではなく、かすかにクラシカルな雰囲気を醸し出す。そんな気がしました。
いつ変拍子がくるか、ここで鍵盤が目立ち始めるとかじゃなくて、あくまでサラッと。なんかい~感じです。
とは言えざっと聴きなんで違うかも知れませんが。。。💦
今回取り上げた3組はKing CrimsonやYes、ELPのような「どうだ、この構築美!」みたいな迫力で押してくるタイプではないので、むしろ楽曲そのものの流れの中にクラシカルな要素やプログレ的な仕掛けを自然に溶け込ませている印象があります。
変拍子や展開の妙も、「ほら変わっただろ?」ではなく、気がついたら景色が変わっていたような感じと言いますか、私もまだ聴き込み不足というか、ざっと聴きの段階なので今後印象が変わるかもしれませんが、少なくともこの3枚には大作志向のプログレとは少し違う、人懐っこさというか親しみやすさを感じました。
特にPavlov's Dogは、プログレとして身構えて聴くより、良質な叙情派ロックとして聴いた方がすんなり入ってくる気がします。
今回の3組とは別の話になりますが。
6月2日付の朝日新聞の朝刊、見られる方はどうぞ。
文化面に「ソニー・ロリンズさんを悼む」と渡辺貞夫氏の談話が載っています。
ちょっとイイ話です。
Side One
1. The New One
2. Dedication To Sid
3. Coast Road
4. Enterprise
Side Two
1. Think Of Life
2. Earl Of Pocket Nook
『Gravy Train Gravy Train』(UK Vinyl LP)
デビュー作『Gravy Train』は、英国アンダーグラウンド・シーンから生まれた隠れた名盤のひとつである。
同時代のプログレッシブ・ロック作品として語られることも多いが、その実態は後年の技巧的なプログレとは少し異なり、ブルース、ハードロック、フォーク、ジャズの要素が混ざり合った非常に雑食的なサウンドを持っている。まだジャンルの境界が固まりきっていなかった時代ならではの自由さが、このアルバム最大の魅力。
アルバム冒頭から感じられるのは、土臭いブルース・ロックの感触である。重厚なギター・リフを軸にしながらも、そこへフルートが大胆に絡んでくる。多くのバンドがフルートを幻想的な彩りとして用いたのに対し、Gravy Trainでは楽曲の主役級の存在感を放っており、荒々しいバンド・サウンドとの対比が実に個性的だ。ときに牧歌的でありながら、ときに不穏な空気を生み出し、他のバンドにはない独特の色彩を与えている。
本作を聴いていて興味深いのは、楽曲ごとに表情が大きく変化する点だ。ヘヴィなギターが前面に出る場面もあれば、アコースティックな質感を活かしたフォーク寄りの楽曲もある。さらにジャズ由来の即興性や変則的な展開も顔を覗かせるため、一枚を通して聴いても単調さを感じさせない。完成されたプログレというより、さまざまな音楽的アイデアが勢いよく噴き出している印象を受ける。
演奏には若々しい荒削りさが残っている。
しかし、その未整理な部分こそが本作の魅力でもある。後年のプログレ作品のような緻密な構築美はないものの、未知の音楽を切り開こうとするエネルギーに満ちている。とりわけオルガンとフルート、ギターがぶつかり合う瞬間には、英国アンダーグラウンド特有の妖しさと熱気が感じられる。
今日ではGravy Trainの名はプログレ史の中心で語られることは少ない。
しかし『Gravy Train』には、ジャンルが定義される前夜の混沌と創造性が封じ込められている。King CrimsonやYesのような壮麗さを求めると肩透かしを食うかもしれないが、初期Jethro TullやBlodwyn Pig、さらにはハードロック寄りのアンダーグラウンド作品が好きなリスナーなら大いに楽しめるだろう。洗練よりも発見の喜びに満ちた、英国ロック黎明期の息吹を伝える一枚である。
昨日の返レスでバンドマンとリスナーの聴き方の違いについて言及されてました。
う~~ん、意識はしてないんですが言われてみればそ~かもって気もします。
例えばYesの「Roundabout」出だしのアコースティックギターのソロはとてもじゃないけどマネ出来ない。😊
次の「ジャジャジャーン、ジャンジャッジャ、ジャッジャジャーン」あれこれってパワー・コードをコードに置き換えた?パワー・コードとはコードのルート音6弦(一番太い弦)は動かさず次に太い弦の5弦で5度、6度、♭7度を弾くロックンロールの基本のコード(?)のことを言います。
これをコードに置き換えることが出来る。当時の私にとって新たな発見でした。
。。。でしばらくして知り合いの鍵盤の方に偶然スタジオでお会いし「h.b.b.さん、YesのRoundaboutのイントロに似た曲なんでしたっけ?」と尋ねられ「そ~言えばMiraclesのLove Machineが似てますネ」と何も考えずに答えた覚えが。。。どっちがマネしたのか、それとも自然とそ~なったのか?
The Miracles - Love Machine
https://www.youtube.com/watch?v=513jP1SUgnQ
バンドマンの聴き方って純粋じゃないって改めて痛感しました
私なんかは楽器が弾けないので「おお、カッコいい!」で終わってしまいますが、演奏される方は無意識に「どう弾いてるんだろう?」「何をやってるんだろう?」と分析しながら聴いてしまうのでしょうね。
「Roundabout」の例なんてまさにそうで、私ならアコギのイントロを聴いて「凄いなぁ」で終わりですが、弾ける方はその先のコード進行やボイシング、さらにはパワー・コードとの関係まで考えてしまう。
そして面白いのは、その延長線上で「これってあの曲に似てない?」という発想が自然に出てくることですね。
The Miraclesの「Love Machine」の話も、私のような単なるリスナーだとまず気づきません。
でも演奏する方からすると、メロディよりもリフやコードの動き、アレンジの発想のほうが耳に引っ掛かるのでしょう。
そう考えると、同じ曲を聴いていてもバンドマンとリスナーでは見ている景色がかなり違うのかもしれませんね。
どちらが正しいという話ではなく、むしろ一曲からそこまで多くの情報を受け取れるのは演奏する方の特権のような気もします。
なので、バンドマンの聴き方は「純粋じゃない」というより、演奏する人ならではの聴き方なんだと思います。
Side One
1. Julia
2. Late November
3. Song Dance
4. Fast Gun
5. Natchez Trace
Side Two
1. Theme From Subway Sue
2. Episode
3. Preludin
4. Of Once And Future Kings
『Pavlov's Dog Pampered Menial』(US Vinyl LP)
Gravy Train『Gravy Train』が持つアンダーグラウンドの荒々しさと、Nektar『Recycled』が描いた緻密なコンセプト世界。そのちょうど中間とも言える場所に存在しているのが、Pavlov's Dogのデビュー作『Pampered Menial』(1975)である。
もっとも、音楽性そのものは両者とは大きく異なる。
なぜなら本作は社会や文明ではなく、人の感情や孤独、憧れといった内面的な世界を描いたアルバムだから。
この作品を語る上で避けて通れないのがDavid Surkampのヴォーカル。
初めて聴けば驚くほど高く、繊細で、時に痛々しいほど切実な歌声だ。好みが分かれることは間違いないが、その個性こそがPavlov's Dogというバンドの核になっている。多くのプログレ・バンドが演奏や構成美で勝負していた時代に、ここまで「声」の印象が強い作品も珍しい。
オープニングを飾る「Julia」は、その魅力を端的に示す名曲だ。メロトロンとヴァイオリンが作り出す幻想的な空気の中を、Surkampのヴォーカルが漂う。
華やかな盛り上がりがあるわけではないが、一度耳に残ると忘れがたい余韻を持っている。
続く「Late November」では叙情性がさらに深まり、アルバム全体を覆う哀愁が早くも姿を現す。
中盤の「Song Dance」や「Fast Gun」ではロック色がやや強まり、バンドとしての演奏力の高さも垣間見える。
しかし本作の本質は決して力強さではなく、繊細な感情表現にある。
とりわけ「Of Once and Future Kings」はアルバムを代表する名曲のひとつで、メロトロンが織りなす壮麗な響きと物悲しいメロディが見事に溶け合っている。
英国シンフォニック・ロックの影響を感じさせながらも、どこかアメリカ的な広がりを失わない点がPavlov's Dogらしい。
Gravy Train『Gravy Train』と比べると、その違いは実に鮮明だ。
Gravy Trainにはブルース由来の土臭さと即興的な熱気があったが、『Pampered Menial』にはそうした粗野な魅力はほとんどない。代わりにあるのは夢の中を漂うような幻想性と、胸の奥に染み込むような叙情である。
一方、同じ1975年の『Recycled』と比較するのも興味深い。
Nektarが環境問題や未来社会をテーマに壮大な物語を構築したのに対し、Pavlov's Dogは徹底して個人の感情を掘り下げる。
『Recycled』が外の世界へ向かうアルバムなら、『Pampered Menial』は内なる世界へ潜っていくアルバムと言えるだろう。
派手な技巧や劇的な展開を求める人には物足りなく映るかもしれない。
しかし、本作には他の誰にも真似のできない美しさがある。聴き手を圧倒するのではなく、静かに心へ入り込み、気づけば忘れられない存在になっている。
Gravy Trainの混沌やNektarの知性とは異なる形で、『Pampered Menial』もまた70年代ロックの豊かさを象徴する一枚なのである。聴き込むほどにその魅力が深まる、まさに隠れた名盤と言ってよい。
😺チャンのジャケットが好きです。
さて要らない自己紹介のpart2を
Jazzの場合自分でも驚くほど偏屈です。
背景として高校のブラバンOBでフルバンを組む話が以前からあったみたいで学園祭の時に我々がコンボを組みジャズもどきを演ってたのが当時ブラバン顧問のセンセの目にとまり我々が卒業するのを待ってたらし~です。
大学に入ってからしばらくし、とってもおっかない先輩からお電話をちょうだいし「お前やるよな」とお断わり出来ない状況に。。。
メンバー入ってから地獄でした。テナー、ギター、ベースの3人が選抜され、周りの先輩は大学でのフルバンの経験者。
テナーは大学の吹奏楽部、ギターは就職、私は最終的に軽音所属で誰もフルバンには。それからが地獄でした。😰
でも負けん気の強い私はそれからとゆ~ものフルバンのLP(当時CDなんかなかった)を聴きまくり諸先輩からご意見をいただいたのは最初の頃だけでした。
以上が私がJazzを聴くよ~になった背景です。普通じゃないですよネ。💦
それからクールジャズ、ウエストコーストジャズはとても苦手です
楽器ごとに行きます
〇ラッパ
メイナード・ファーガソン(MFバンド)、ビル・チェイス
以前お話したと~り「丸い」音を出すことが出来ない私は「尖がった」音が好きです。結局ジャズのフィールドには「尖がった」音を出すラッパはいないよ~な。レジェンドなしです
〇ボーン
日本の村田陽一さん。この方の「Hook Up」聴いてみて下さい。ようつべに全曲あります。
こちらもレジェンドどころか外国勢もなし
〇アルト
マーシャル・ロイヤル(ベイシー楽団)、キャノンボール・アダレイ
キャノンボールはモードの理解が充分でなく戸惑いながら吹いてる「Milestones」のアドリブが好き。MRはベーシーの「Straight ahead」のなかの「Lonely Street」を是非聴いてみてください。美しい音色で迫ってきます
こちらもレジェンドが
〇テナー
Jコルトレーン。ここでよ~やくレジェンド登場。Dexter Gordon、Hank Mobley、ジョーヘン等々
〇バリサク
チャーリー・フォークス(ベイシー楽団)M・ロイヤルと同じCD聴いてみて下さい。バリサクの本性むき出しのドスの効いた音が。💛
ここもレジェンドなし
〇ピアノ
ビル・エバンス。最初は女々しいピアノ弾きと思ってましたがSunday at the Village Vanguard、Waltz for Debbyを聴いてからは評価が逆転。スコット・ラファロとやり合うとこが。。。熱いとにかく熱い。お陰様で12枚組の「コンプリート・リバーサイド・レコーディングス」を買うハメに
マッコイ・タイナー。この方も熱い。「Sahara」は超名盤、レッド・ガーランド。CDめちゃ持ってます。チック・コリア。デビュー作の「Tones For Joan's Bones」お持ちでなかったら是非
〇ベース
スコット・ラファロ。エバンスの相棒。エバンス以外のその他のセッションでは暴れないからつまんないです。ニールス・ペデルセン。
キース・ジャレット・トリオでの演奏、最高です
〇ドラム
ジャック・ディジョネット、とにかく多才。 キース・ジャレット・トリオの演奏、これまた最高。
尚、私が推薦してる曲やアルバムは昨日のポップ系も合わせ全部ようつべにあがってますんで是非聴いてみて下さい。
尚、紹介してる数が昨日と比べると少ない気もしますが所持してる数だけでゆ~と同じくらいです
いやいや、「要らない自己紹介」どころか、その話を聞いてようやくジャズの好みの理由が腑に落ちました。
普通じゃないと言えば確かに普通じゃないですが、それだけに「なぜその人がその音を好むのか」がよく分かります。
例えばクールジャズやウエストコーストジャズが苦手というのも、単に好みの問題ではなく、フルバンドの現場で鍛えられた耳が求める熱量や推進力が関係しているような気がします。
今回挙げられたミュージシャンを見てもだいぶ共通項がありますね。
Maynard Ferguson、Bill Chase、村田陽一、Cannonball Adderley、Coltrane、McCoy Tyner、Jack DeJohnette…。
もちろん個性は全然違いますが、どの人も音が前に飛んでくるというか、演奏にエネルギーがある。
Bill Evansだけ一見異質に見えますが、La Faroとの掛け合いに惹かれているというお話を聞くと、結局「静かなジャズ」が好きなのではなく、「熱いジャズ」が好きなんだなと感じます。
それと個人的に面白かったのは、レジェンド級の名前よりもベイシー楽団のMarshall RoyalやCharlie Fowlkesが出てくるところ。普通のジャズファンならソロイスト中心に語りそうですが、フルバンド経験者だとアンサンブルの中で光るプレイヤーに耳が向くのかな、と。
昨日のポップスの話もそうでしたが、やっぱり演奏経験のある方の音楽遍歴って、「好きな曲紹介」というより「どんな音に反応する耳になったか」の歴史なんですよね。
John Coltraneはかんしゃく玉師匠の十八番、私はChick CoreaをNYまで聴きに行ったことがありますが、2021年2月9日の他界。Herbie Hancock、Ron Carterは健在ですが…。
お薦めいただいた作品は少しずつ聴いてみますが、まずは村田陽一さんの「Hook Up」が気になりました。
こ~んなケツ画像もあります。
高そうな下着~💛💛ハアハア
フルバックの良さが堪能できます♪
次回からは森香澄さんのケツを中心にして画像を貼ろうと思っております。
おっはよ~^_^
あら、行為下着良く似合ってますね~!!




