皆さまおはようございます^_^
☆ Hi~!HELLO さん・
<やっぱ水分補給とエアコンの適正使用だね~
★そうですね!身体のためには電気代などケチってられません♪・・・^_^;
☆ 金四郎 さん・
<北海道では、昨今の猛暑で、エアコンが売れすぎて、取り付け工事が、間に合わないそぅでっす。
★そうでしょうね!ヨーロッパなどでは暑すぎて死者まで出ていますからね♪・・・^_^;
☆ 玄 さん・
<↑、部材の高騰、品薄で大変です
まあ、遅延の言い訳にもなりますが
お盆までに済まさないと、購買意欲がなくなりますからね、売らないと
★これだけの異常気象で暑さが増していますからね購買意欲という前に取り付けないと体が元ませんよ♪・・・^_^;
☆ 鋼鉄の偽ガールフレンド さん・
<エアコンがないと部屋にいるのは無理ですぅ_⸝⸝×_ × ; )_❤︎
★そうですよね!この暑さでは扇風機など役に立ちませんものね♪・・・^_^;
昨日もレスをいただきありがとうございましたm(_ph_)m
では、今日も杉浦幸さんの1986年8月1日発売写真集「 幸 十五・十七」をよろしくお願いします^_^
幸 十五・十七_056・057
まんドテがええですよね(*´Д`) 撫でたい(*´Д`)ハァハァ
半世紀近く前、学生時代、首都圏近郊にアパート借りて住んでましたが、エアコンなんて無いから夏の暑い夜でも彼女連れ込んで汗だくで一晩中SEXしてましたね~~💛~~(*´Д`)ハアハア
↑↑、ドテが高いのに、お胸はペッタンコ・・・・
恥丘は舐める 君を濡らして ……(*´Д`)ハアハア
只今こんがり調理中〜´﹃ `⸝⸝)/❤︎
Hi~!HELLOさん・phuukhaoさん・American Pieさん。コメントありがとうございます。
……(*´Д`)ハアハア
出演モデル:MEGUMI
おっはよ~^_^
豊満なおっぱいと素晴らしい身体!いいですね~!!
懐かし~💛~~(*´Д`)ハアハア
そして今でも全然お綺麗です
A~ぇカラダ~💛💛ハアハア
……(*´Д`)ハアハア
出演モデル:MEGUMIほか
右端の子は誰~?
……(*´Д`)ハアハア
出演モデル:MEGUMIほか
赤、黄、紫、3人しか分からない-
01. Rough Justice
02. Let Me Down Slow
03. It Won't Take Long
04. Rain Fall Down
05. Streets Of Love
06. Back Of My Hand
07. She Saw Me Coming
08. Biggest Mistake
09. This Place Is Empty
10. Oh No, Not You Again
11. Dangerous Beauty
12. Laugh, I Nearly Died
13. Sweet Neo Con
14. Look What The Cat Dragged In
15. Driving Too Fast
16. Infamy
『The Rolling Stones A Bigger Bang』(JPN CD album)
ザ・ローリング・ストーンズ 新作『Foreign Tongues』リリース記念特集㉕ 『A Bigger Bang』――まだ転がり続けるロックンロール
『No Security』で90年代後半のライヴ・バンドとしての充実ぶりを見せたThe Rolling Stonesは、その後しばらく大きな動きを見せなかった。そんな中で2005年に発表された『A Bigger Bang』は、長いキャリアを持つバンドが「過去の名曲を演奏するだけの存在」ではないことを改めて示したアルバム。
タイトルが示す通り、本作にはシンプルで力強いエネルギーが満ちている。大掛かりな装飾よりも、Mick Jagger、Keith Richards、Ron Wood、Charlie Wattsという4人が生み出すグルーヴそのものを前面に出したサウンド。余計なものを削ぎ落としたことで、The Rolling Stonesの根本にあるロックンロールの強さが際立っている。
冒頭の「Rough Justice」は、その象徴ともいえる一曲。Keithの鋭いギターとCharlieのタイトなドラムが絡み、まるで初期の勢いを取り戻したような感覚がある。「It Won't Take Long」や「Oh No, Not You Again」でも、年齢を感じさせない荒々しさを披露。
一方で「Streets Of Love」ではMickが情感豊かに歌い、「Biggest Mistake」では落ち着いた表情を見せるなど、円熟した部分も随所に表れている。
本作ではKeith Richardsの存在感も大きい。「This Place Is Empty」「Infamy」ではヴォーカルを担当し、独特の枯れた歌声がアルバムに深みを加えている。若い頃の危うさとは違い、長い年月を重ねた人物だからこそ出せる説得力がある。
また、「Back Of My Hand」ではブルースへの回帰も見せる。1960年代に憧れたアメリカ音楽を出発点としてきたThe Rolling Stonesが、何十年経ってもそのルーツを忘れていないことが伝わる一曲。
『A Bigger Bang』は、革新的なサウンドで時代を変えたアルバムではない。しかし、2000年代という環境の中で、The Rolling Stonesが最も自然体で鳴らせる音を追求した作品。長年連れ添ったメンバーだからこその呼吸、無理をしない強さが詰まっている。
久しぶりに聴くと、派手な展開よりも「Back Of My Hand」の泥臭さや「Infamy」の余韻が印象に残る。若さで押し切るロックではなく、積み重ねてきた時間そのものが音になっているアルバムである。
01. Angry
02. Get Close
03. Depending On You
04. Bite My Head Off
05. Whole Wide World
06. Dreamy Skies
07. Mess It Up
08. Live By The Sword
09. Driving Me Too Hard
10. Tell Me Straight
11. Sweet Sounds Of Heaven
12. Rolling Stone Blues
『The Rolling Stones Hackney Diamonds』(JPN CD album)
ザ・ローリング・ストーンズ 新作『Foreign Tongues』リリース記念特集㉖ 『Hackney Diamonds』――失われた時間を埋めるように鳴り響く現在進行形のロックンロール
『A Bigger Bang』から実に18年。The Rolling Stonesにとって21世紀最大の空白期間を経て発表されたスタジオ・アルバムが『Hackney Diamonds』。長いキャリアを持つバンドにとって、過去の名曲やライヴ活動だけでも十分な存在感を保てる時代。それでも彼らは、新しい楽曲を作り、現在のThe Rolling Stonesを示す道を選んだ。
本作の制作には、長年バンドを支えてきたCharlie Wattsの姿はない。2021年に亡くなったCharlieに代わり、ドラムにはSteve Jordanが参加している。しかし、そこに無理に新しい形を作ろうとする印象はない。Mick Jagger、Keith Richards、Ron Woodが積み重ねてきた感覚を軸に、現在のThe Rolling Stonesとして自然に鳴らした作品になっている。
先行シングルとなった「Angry」は、その意図を最も分かりやすく伝える一曲。
鋭いギター・リフ、勢いのあるリズム、Mickの挑発的なヴォーカル。70代、80代のメンバーが演奏していることを忘れるほど、初期から続くストーンズらしい熱量がある。
一方で、本作は勢いだけのアルバムではない。「Depending On You」では哀愁を帯びたメロディを聴かせ、「Dreamy Skies」ではブルースを感じさせる落ち着いた空気を作り出す。
「Tell Me Straight」ではKeith Richardsがヴォーカルを担当し、長い年月を歩んできた人間だからこそ出せる味わい深さを見せている。
また「Bite My Head Off」にはPaul McCartneyがベースで参加し、「Sweet Sounds Of Heaven」ではLady GagaとStevie Wonderが加わるなど、ゲスト陣も豪華。しかし、彼らの存在が前面に出すぎることはなく、あくまでThe Rolling Stonesの音楽を引き立てる役割に収まっている。
特に印象的なのは、アルバム全体に漂う自然体の雰囲気。若い頃のように時代を変えようとする野心とは違い、長年続けてきた音楽を今の感覚で楽しんでいるように聴こえる。その余裕がありながら、演奏にはしっかりとした緊張感も残っている。
最後を締める「Rolling Stone Blues」は、The Rolling Stonesという名前の原点にもつながるブルースへの回帰。60年以上前に夢中になった音楽へ戻りながら、そこから現在まで歩いてきた時間も感じさせる。
『Hackney Diamonds』は、過去の栄光を振り返るための作品ではなく、今も転がり続けるバンドの記録。勢いのあるロックンロールから味わい深いブルースまで、長い歴史を持つThe Rolling Stonesだからこそ出せる一枚になっている。
01. Rough And Twisted
02. In The Stars
03. Jealous Lover
04. Mr. Charm
05. Divine Intervention
06. Ringing Hollow
07. Never Wanna Lose You
08. Hit Me In The Head
09. You Know I'm No Good
10. Some Of Us
11. Covered In You
12. Side Effects
13. Back In Your Life
14. Beautiful Delilah
『The Rolling Stones Foreign Tongues』(JPN CD album)
ザ・ローリング・ストーンズ 新作『Foreign Tongues』リリース記念特集㉗ 『Foreign Tongues』――60年以上転がり続けた、その先の現在地
1964年のデビュー作から始めたThe Rolling Stonesのアルバム紹介も、いよいよ最後の一枚。
ブルースへの敬意を前面に出した初期作品、世界的な成功を収めた黄金期、メンバーの変化や時代の移り変わりを受け入れながら進化してきた数々の作品。その長い旅の終着点として紹介するのが『Foreign Tongues』である。
まず長く活動してきたバンドにとって、新作を発表すること自体が大きな意味を持つ時代になった。過去の名曲を演奏するだけでも十分に成立する存在でありながら、The Rolling Stonesは新しい楽曲を作り、現在の姿を提示することを選んだわけだ。
本作から感じるのは、過去への執着ではなく、今も音を鳴らし続けるバンドの意志。
冒頭を飾る「Rough And Twisted」「In The Stars」は、いきなり勢いよくアルバムの扉を開く。年齢を重ねたバンドとは思えない疾走感があり、Mick Jaggerの存在感、Keith Richardsのギターが生み出す独特の緊張感、そしてThe Rolling Stonesらしいリズムの強さが一気に押し寄せる。長いキャリアを持つバンドが、まだこの熱量を保っていることに驚かされる幕開けだ。
一方で、本作には避けて通れない影もある。Charlie Watts不在という現実は、やはり音の中に感じられる。「Hit Me In The Head」では、これまで当たり前のように存在していたCharlieのドラムがいかにThe Rolling Stonesの核だったのかを改めて思い知らされる。ただ、その喪失感を抱えながらも、残されたメンバーが前へ進もうとしている姿勢が、本作にはしっかり刻まれている。
またゲスト参加曲も本作の大きな魅力のひとつ。Robert Smith他、豪華な名前が並ぶものの、話題性だけが先行することはなく、あくまでThe Rolling Stonesの音楽を引き立てる存在として機能している。長い歴史を持つバンドだからこそ生まれる余裕と、新しい刺激を取り入れる柔軟さ。その両方が共存している。
これまで数多くの作品を追ってきて感じるのは、The Rolling Stonesの魅力が「常に最高傑作だけを作り続けたこと」ではないということ。時代ごとの迷いや挑戦、評価が分かれる作品も含め、すべての経験が現在の音につながっている。変化を恐れず、それでも根底にあるロックンロールの感覚だけは失わなかった。その積み重ねこそが、このバンドを特別な存在にしている。
日々3枚ずつ紹介してきた今回の新作リリース記念特集も本作をもって一区切り。アルバムごとに背景を追い、曲を聴き直し、その時代のThe Rolling Stonesが何を鳴らしていたのかを考える時間は、長い旅でもあり、改めて作品と向き合う機会でもあった。
『Foreign Tongues』は、過去を飾るための作品ではない。60年以上転がり続けてきたバンドが、今この瞬間に鳴らしている音。その現在地を楽しむための一枚。聴き終えたあとに残るのは、終わりではなく、まだ続いていくような余韻でしかない。
個人的にストーンズのアルバムで思い入れがあるのは「レットイットブリード」です。
ちょうど手に入れた中学の夏休み中、受験勉強もせずに毎日、部屋に籠って聴いておりました。
今思えば、その時期の空虚な自分の心を埋めるには十分、中毒性のあるアルバムでした。
それは80年代に再発された国内盤でしたが、ライナーの曲目「ミッドナイトランブラー」が
「ミッドナイトランデブー」と表記されてました。
『Let It Bleed』は、Brian Jones 時代から Mick Taylor 時代へ移行する過渡期の作品でもあり、バンド内の揺らぎや時代の空気がそのまま音になったようなアルバム。「Gimme Shelter」からして不穏な空気をまとい、「Midnight Rambler」の緊張感、「You Can't Always Get What You Want」の壮大な余韻まで、夏休みの静かな部屋で聴くにはかなり濃密、さぞかしアルバムの持つ湿った熱気と相性が良かったのでしょう。受験勉強そっちのけで聴き続けてしまう感覚も少し分かる気がします。
こんな突然にするんでしょうか・・。匂いも嗅ぐのか・・・
抜き打ち検査ですからね、突然です!
当然アソコの具合も確かめますよぉ!( ⸝⸝`・ω・⸝⸝)ゞ❤︎
涼海みささんですね~ちょっと懐かし~💛~~(*´Д`)ハアハア
コーチョーから全権を任された、風紀委員チョー参上ォ・・・・
乳房の誘惑に勝つ自信はありません・・・(*´Д`)
ナツキ大渓谷ぅ・・・ハアハア💛💛
前回
〇通りすがりの者さん
昨晩、空腹感に耐え切れず、帰路途中の某MCDバーガー店に寄り道。
眠気も感じたのでドライブスルーではなく店内利用に。で、窓際のカウンター席にいたら、
やってきたJK3人組が隣に座ったのですが、いやあ今どきのJKって可愛いんですね。
3人ともハズレがない(笑)で、私の隣にいたJKの匂いにクラクラしました(*´Д`)
香水とシャンプーの混ざった芳香もそうなのですが、甘ったるい、うまく形容できないが
ミルクくさいというか・・・。冗談ぬきに村々してしまいましたわ。
JKの香りに酔いしれて店を出ました (;゚∀゚)=3ハァハァ
☆・・思いっきりその香りを吸い込んだんですね。股間が勃起で痛くなりませんでしたか!(^^)!
〇金四郎さん
↑、E~ィなE~ィな・・・
最近は、ファストフード店もコンビニにも寄りませんので、JKに遭遇してまっせん・・・・
☆かつてJKだった店員には会いますが・・・
〇 phuukhaoさん
おっはよ~^_^
あら、もう裸になって待ってるんですね!!
☆すぐにできるようにかもしれません(笑)
☆彡
今は「凰華りん 」
若干ロリ顔ですね
おっはよ~^_^
あらま~!このような姿で待っててくれたらもう最高ですね!!
尻にタタミの跡が付くので、フトン敷いてからしよ~よ!




