Underground___________________________
◢◤◥◣𝖉𝖚𝖑𝖙◥◣◢◤𝖎𝖉𝖊𝖔◢◤◥◣𝖈𝖙𝖗𝖊𝖘𝖘
.。.❁ ❁.。.::.。.✽.꧁爆乳꧂.✽.。.::.。.❁ ❁.。.
↓ キャッチフレーズは確かこうでした、、、
Kカップぽっちゃり爆乳淫乱アイドル´͈ ᗨ `͈ )ノ❤︎
おっはよ~^_^
あらま~!気持ちよさそうに入ってますね~!!
phuukhaoさん♩
ズプッと挿入中ぅ❤︎・゚*。
胸が大きくなり始めたのは小学生の頃[24]。写真で自分の胸を見ると「でか、って思う。なんか丸い。横にデカイし張ってる感じがする」という。また「もう少し小さくてもよいと思う」とも語っている[25]。
デカいのは正義ですぅ⸝⸝ •̀ ω•⸝)۶❤︎
[24] [25] ←これは消しておきましょう
この数字は、見ただけでウィキペディアの脚注の数字だとすぐに分かるので、これを残しておくことで、ウィキからの引用であることを示す意味で、そのまま残しておいたほうが親切だと思う。
学生時代の得意な教科は家庭科で、苦手な教科は理科と社会[19]。
[19] ←これも
好きな食べ物はスルメ、いちご味のポッキー、から揚げ、たこ焼き、ハンバーグ、うどん[、小籠包、餃子、カレー。
嫌いな食べ物はセロリ、納豆、梅干し。
ちょいちょいグラビア出してるけど、意外に殻抜けませんねー
載ってた雑誌を探しています。。
神保町のすずらん通りにある荒魂書店に行くと、未整理のグラビア雑誌が山のように通路に積まれたままになっている。こういうところを発掘すると出てくるかも知れないけど、未整理だから、手をつけると店の人に注意されるかも。
Side One
1. Time Was
2. Sometime World
3. Blowin' Free
Side One
1. The King Will Come
2. Leaf And Stream
3. Warrior
4. Throw Down The Sword
『Wishbone Ash Argus』(UK Vinyl LP)
1972年に発表されたWishbone Ashの代表作『Argus』は、ブリティッシュ・ロック史においても特別な位置を占める名盤である。
ハードロック、フォーク、プログレッシブ・ロックの要素を絶妙に融合させながら、独自の叙情性と壮大な世界観を築き上げた作品として高く評価されており、最大の特徴は、Andy PowellとTed Turnerによるツイン・リード・ギター。
後の多くのハードロック・バンドに影響を与えたこのスタイルは、単なるユニゾンや掛け合いにとどまらず、まるで二人の奏者が会話を交わしているかのような豊かな表現力を持つ。アルバム全体を通して、その美しいハーモニーが楽曲に気品と奥行きを与えている。
オープニングを飾る「Time Was」は、アコースティックな導入から力強い展開へと発展する名曲で、アルバムの方向性を鮮やかに提示する。
一方、「Sometime World」ではメロディアスなギターと躍動感あるリズムが見事に融合し、バンドの演奏力の高さを印象づける。
アルバム後半では、「The King Will Come」「Warrior」「Throw Down the Sword」が連続して配置され、まるで一つの組曲のような流れを形成する。中世や神話を連想させるイメージに包まれたこれらの楽曲は、勇壮さと哀愁を併せ持ち、『Argus』という作品の核心を成している。
特に「Throw Down the Sword」のエンディングで聴かれるギター・ソロは、ロック史上屈指の美しさと称されることも多い。
また、本作は技巧を誇示するのではなく、楽曲そのものの完成度を重視している点も魅力である。派手な演出に頼らず、メロディ、アンサンブル、音色の美しさによって聴き手を引き込む。そのため半世紀以上を経た現在でも古さを感じさせず、むしろ時代を超えた普遍性を備えている。
さらにハードロックの名盤として語られることが多く、その本質はジャンルの枠を超えた叙情的なロック作品にある。力強さと繊細さ、勇壮さと哀愁が高次元で共存するこのアルバムは、Wishbone Ashというバンドの創造力が最も美しく結実した瞬間を記録した一枚と言えるだろう。
ロック・ファンであれば一度は耳にしておきたい、不朽の傑作である。
よくぞ取り上げてくれました。ツイン・ギター以上のバンドが何故か好きです。
特にこのアルバム。「Blowin' Free」は一人ギターでイントロ、コピってました。
『Argus』とはなんぞや? ギリシャ神話には馴染みの薄い日本人向けに
『百眼の巨人アーガス』と名付けた日本盤はレコード会社のウマい…
というよりも、苦肉の策だったような気がします。
この盤はついに聴く事ができなかった、いや、一度FMで一曲だけかかったような…
全く覚えておりませんが、ジャケットだけは印象深く残っています。
見開きジャケの右半分に遠くを監視している戦士、
その目線の先、ジャケの左半分にはUFO! 意味深ですね。
機会があれば聴いてみたい1枚であります。
homerun bros. buntさん
『Argus』は本当に特別な一枚ですよね。
ツイン・ギターの美しさを語るうえで外せない作品だと思います。
「Blowin' Free」のイントロを一人でコピーされていたとは、かなり弾き込まれたのではないでしょうか。あの流れるようなフレーズと独特のハーモニーは何度聴いても気持ちがいいです。
『Argus』は派手さよりも叙情性やアンサンブルの妙が光る作品で、今聴いても色褪せませんね。
小野 真闘兵゜さん
なるほど、「百眼の巨人アーガス」という邦題は確かに絶妙でしたね。
たしかに『Argus』だけでは日本人にはピンと来ませんが、ギリシャ神話の百眼の巨人と聞けば、あのジャケットの見張りを続ける戦士の姿にも妙に納得がいきます。レコード会社としては苦肉の策だったのかもしれませんが、結果的には強烈な印象を残す名邦題になった気がします。
私にとってもあの見開きジャケットは印象深く、右側の戦士が遥か彼方を見据え、その先にUFOらしき飛行物体が浮かぶ構図は、何か大きな物語の一場面を切り取ったようで想像をかき立てられます。
>>>一度FMで一曲だけかかったような…
何だか時代を感じるお話です。もし機会がありましたら、ぜひアルバム通しで聴いてみてください。派手さよりも叙情性やツイン・ギターの美しい絡みが魅力で、ジャケットから受ける神秘的な印象とも不思議に重なる一枚だと思います。
Side One
1. The Advent Of Panurge
2. Raconteur, Troubadour
3. A Cry For Everyone
4. Knots
Side Two
1. The Boys In The Band
2. Dog's Life
3. Think Of Me With Kindness
4. River
『Gentle Giant Octopus』(UK Vinyl LP)
こちらも1972年にリリースされた『Octopus』は、英国プログレッシブ・ロックを代表するバンド、Gentle Giant の最高傑作の一つとして高く評価されている作品である。
タイトルの「Octopus」には、「8本の腕を持つタコ」と「8つの楽曲(octo-opus)」という二重の意味が込められており、その名の通り全8曲がそれぞれ異なる個性を持ちながら、アルバム全体として見事な統一感を形成している。
冒頭を飾る「The Advent of Panurge」から、複雑な変拍子、多声コーラス、クラシック音楽の対位法的手法が惜しみなく投入される。続く「Raconteur Troubadour」や「A Cry for Everyone」では、中世音楽やフォークの要素が巧みに織り込まれ、知的でありながら親しみやすい世界観を構築している。
アルバム中でも特に有名なのが「Knots」。
複雑に絡み合うヴォーカル・アンサンブルはまるで人間の声による室内楽のようであり、ロックの枠を超えた実験精神を感じさせる。
また「The River」では重厚なリズムと緊張感のある展開が際立ち、バンドの演奏力の高さを改めて証明している。
そしてラストを飾る「River」から続くドラマティックな流れは、アルバム全体の知的構築美を象徴しており、技巧的でありながら単なるテクニックの誇示に終わらず、楽曲そのものの魅力として昇華されている点こそ、本作が半世紀以上経った現在でも愛され続ける理由だと思う。
『Octopus』は、プログレッシブ・ロックというジャンルの可能性を極限まで追求した作品であり、複雑さと親しみやすさを見事に両立させた名盤。King CrimsonやYesとは異なる独自の知性とユーモアを備えたGentle Giantの世界を知るうえで、まず最初に聴くべき一枚と言える。
以前の私はプログレとゆ~と横向いてました。ただBlack Diamondさんとゆ~盟友がいて、その方の影響で受け、だんだん感化されてった感がします。今でも時折私のスレにレスを入れてくれるありがたい存在です。その方もバンドマンで楽器屋の店員さんだった方です
ここで長くなりますが
自己紹介part 1
うるさいのが好み。バラードは大体において苦手
20年くらい前までは大学で終わったはずの会社員兼バンドマン。会社で若いのに誘われそこから火が付くベース弾き(但しアマだけどプロに負けないぞと頑張ってました)ギターは大学中途まで
この板にはゆっくり音楽を語る平和な板に急にアラシが来て管理人さんが廃止することを決定。管理人さんからこの板を紹介され流れ着く。当時の音楽班はそれぞれ専門分野があり、そこに入り込むのはご法度みたいな常識が。
隙間を探してアシッド・ジャズ専門となる
東京の音楽班はオフ会も頻繁にやってました。私はバンドのリハ日と被る日が多く一回しか出れませんでしたが楽しい思い出となってます。
バンドのライブにも駆けつけていただいて中にはトラで入ったフルバンまで観に来てるくださる方も。。。ホント嬉しい思い出となってます
さて、まずはジャンルの被りを確認するためにも(必要ないですが)ポップス関係から好みなものを
大前提
何のジャンルにしても(Jazzを除く)だいたいデビューから5枚目あたりから最初の攻撃的なサウンドから変化し始めるので、4~5枚目あたりから持ってない状態
〇Hard Rock
Zep、DP、Jeff Beck Group(二期)+BBA&ソロ3枚(特にWho ElseはベースがR.H.テイラーで凄く期待したがorz)、クラプトン(クリーム、461、D&dominos)、GFR(三人組時代までLive最高)、Wishborn Ash(3~4枚持ってる感じ)
〇Blues Band
・Allman bros. band
私のHNのもとになったABB。お兄ちゃんがバイク事故で無くなってからつまくなくなった感じで持ってるのは1.2.At Fillmore East。
特にフィルモア・イーストは骨壺と一緒に入れてほしいくらいです。
・Paul Butterfield Blues Band
マックより好きかも。特に鍵盤のマーク・ナフタリンがい~味出してます
その他、マック等
〇Brass Rock
・Chicago
特に1、2、3、live at CHは骨壺と一緒に入れてほしいほど好み。5、6はお付き合いで持ってる感じですがだんだんテリーが事故死してからパワーがなくなって来たんで疎遠に。とは言えその後も何枚か購入
・BST
1st~所持。1st&2ndのオルタネイト・テイクCDまで持ってます。BGM以外のCDはほとん所持
・Chase
1st~3rd。これ以上おっかけたくても飛行機事故で大半のメンバーを失ったんで無理
その他
Dreams等
〇Ratin Rock
民族系がとっても苦手な私にとって唯一の好きなジャンルかも
・Santana
1stは持ってたんですが何故か売却。その後2、3、4、5と持ってますが「2と3「4と5」では違うバンドな感覚が。その後はつまみ食い程度に持ってます。
・Malo
サンタナの弟がいたバンド。2(Dos)とライブは持っており結構お気になバンドでもあります
その他、匂いの強いAzteca等
〇Funk
・TOP
ロッコが亡くなる前までのは日本未発売のも入れて全部所持(入手困難のは流石に無理)。ブートも。ロッコがいなくなってからのCDを聴いてTOP終わったと感じるがDocに望みをかけてます。
・EWF
ほとんどあり。但しモーリスが亡くなってからはEWF終わったと感じて疎遠に
・War
リー・オスカーがいなきゃ泥臭いファンク・バンド。いなくなってから疎遠に
その他
レッチリ(結構ある)SLY&FS等
〇プログレ
以前お答え済んでます
〇フォーク系&カントリー系
・CSN&Y、アメリカ。この二つのバンドにはギターの変則チューニング等でお世話に
・Chet Atkins、Albert Lee。も~マネもできないほどお上手
・レジェンドのS&G。私が語るには存在が大きすぎます
その他
〇大人系(そんなのあんのか)
James Tylor、Carole King、Cat Stevens、Bread(4~5枚はあるかと)
〇レジェンド
・Beatles
ペパーズ軍曹以降は所持。ベストもののYesterday and TodayとHey Jude、後一枚(タイトル忘れた)、Bestles1とかLOVEとか。
あと近所の大手のレコード店に勤めていた方からじゃばらボックスに入った公式CDセットをいただきました。(但し見本盤)
DVDでは「Get Back」。ビートルズじゃないけどジョージの「バングラデシュ」はCDとDVDを
〇ミ-ハー系
シェリル・クロウ、カーディガンズ、1910フルーツC。
〇アシッド・ジャズ、ニュー・クラシック・ソウル、渋谷系は専門なんで長くなるので割愛
証拠にそれらのCD全部出せと言われても行方不明が多く無理です。💦
と、ゆ~ことでJazzは次回に
ジェントル・ジャイアントは自分の生活範囲内にあったどこのレコード屋でもレンタル屋でも
1枚も見た事がありません。でもこのタコのジャケットは知っています。
YESのジャケでお馴染みのイラスレーター、ロジャー・ディーンのジャケットを主にした作品集、
その中にありました。今でも持っております。
この本を手に入れたのは70年代終わり頃だったか、2005年頃でもまだ売ってたような、
今現在は果たして?
homerun bros. buntさん
これはまた濃密な自己紹介をありがとうございます。
まず驚いたのが、会社員をされながら本格的にベースを弾かれていたこと。しかも「アマだけどプロに負けないぞ」という心意気が素晴らしいですね。ライブに仲間が駆けつけてくれたり、トラで入ったバンドまで観に来てくださる方がいたりというお話からも、音楽を通じた人との繋がりの深さが伝わってきました。
そしてジャンル遍歴を拝見していて感じたのは、とにかく「攻撃的で熱量のある音」が軸になっていることですね。バラードが苦手というのも妙に納得しました。
特にChicago、BST、Chaseあたりをここまで掘られている方はなかなかお見かけしません。Chicagoの1~3と『Live at Carnegie Hall』を骨壺に入れてほしいという表現には思わず頷いてしまいました。あの頃の勢いは唯一無二でしたからね。
また、ABBの『At Fillmore East』を骨壺候補に挙げられるのもよく分かります。ライブ盤の名盤という言葉だけでは片付けられない凄みがあります。
一方で、Gentle Giantから始まった今回のお話なのに、気が付けばChicagoやTOPやSantanaやABBまで話が広がっているのも面白いですね。でも一覧を見ていると、プログレ好きというより「演奏力の高いバンド好き」という印象を受けました。ジャンルよりもプレイヤーやアンサンブルに惹かれるタイプなのかな、と。
Jazz編も楽しみにしております。ここまでの流れだと、どんなミュージシャンが登場するのか興味津々です。
小野 真闘兵゜さん
Gentle Giantって、プログレ好きの間では有名なのに、当時のレコード屋やレンタル屋で意外なほど見かけなかった印象があります。私も先に『Octopus』のジャケットだけ知っていて、音の方はずっと後になってからでした。
そしてRoger Deanの作品集をお持ちとは羨ましいです。
YESの幻想的な世界観で有名ですが、『Octopus』のジャケットも一度見たら忘れられませんよね。音を聴いたことがなくても、あの巨大なタコのイメージだけは記憶に残るというのも納得。
しかし70年代末に入手された本を今でもお持ちというのが素晴らしいですね。当時は単なる画集だったものが、今では音楽文化そのものの資料みたいな価値を持っている気がします。
そう考えると、私たちがアルバムを知る入口って必ずしも音ではなかったんですよね。ジャケットだったり、音楽雑誌だったり、友人の話だったり。実際、『Octopus』も私は音より先にジャケットを覚えた作品のひとつです。
その作品集、今見返しても新しい発見がありそうですね。
Side One
1. Close To The Edge
ⅰ)The Solid Time Of Change
ⅱ)Total Mass Retain
ⅲ)I Get Up I Get Down
ⅳ)Seasons Of Man
Side Two
1. And You And I
ⅰ)Cord Of Life
ⅱ)Eclipse
ⅲ)The Preacher The Teacher
ⅳ)The Apocalypse
2.Siberian Khatru
『Yes Close to the Edge』(UK Vinyl LP)
『Close to the Edge』もまた1972年にリリースされたプログレッシブ・ロックを代表する名盤であり、Yesの創造力が最も高い水準で結実した作品として知られている。
メンバーはJon Anderson、Chris Squire、Steve Howe、Rick Wakeman、Bill Brufordという黄金期の顔ぶれ。本作は彼らが築き上げたシンフォニック・ロックの頂点と評されることも多い。
アルバムはわずか3曲で構成されている。A面を占めるタイトル曲「Close to the Edge」は約18分に及ぶ大作で、自然音のコラージュから始まり、複雑に変化するリズムと旋律が次々に現れる。静寂と激動、緊張と解放が交錯する構成はまさに組曲と呼ぶにふさわしく、クラシック音楽のような緻密さとロックのダイナミズムが見事に融合している。
特にSteve Howeの鋭利なギター、Rick Wakemanの荘厳なキーボード、Chris Squireの存在感あふれるベースは圧巻で、各メンバーの演奏が高い次元で均衡を保ちながら壮大な世界を描き出している。
続く「And You and I」はアルバム中もっとも叙情的な楽曲である。
アコースティック・ギターを中心とした穏やかな導入から、徐々にスケールを拡大しながら天上へ向かうような高揚感を生み出していく。Jon Andersonの透明感ある歌声は神秘的で、聴き手を幻想的な風景へと誘う。プログレッシブ・ロックの複雑さと美しいメロディが理想的な形で共存した名曲といえるだろう。
アルバムを締めくくる「Siberian Khatru」は一転して躍動感に満ちた楽曲。
鋭いギターリフと力強いリズムが牽引し、技巧的でありながらもロック本来の興奮を失わない。複雑なアンサンブルの中にキャッチーなフレーズが散りばめられ、作品全体を鮮やかに締めくくっている。
本作『Close to the Edge』の魅力は、単なる演奏技術の高さではなく、それらが一つの大きな物語や精神的旅路を形作っている点にある。楽曲は長大で複雑ながら決して難解なだけではなく、繰り返し聴くたびに新たな発見をもたらします。プログレッシブ・ロックというジャンルが持つ芸術性とスリル、その両方を最高水準で体現した作品ゆえに。
『Argus』が叙情と英雄譚の魅力を、『Octopus』が知的で緻密な構築美を象徴するなら、『Close to the Edge』は壮大な精神世界への旅を描いた一枚。
50年以上を経た現在でも色褪せることなく、多くのリスナーにとって「プログレとは何か」を示す決定的な作品として輝き続けている。
このスレで私とnobuさんの音楽の聴き方の違いがわかりました。
nobuさん
そのアルバムの世界観まで追求する。最後までしっかり味わう
h.b.b.
とにかく直球勝負。聴いて思ったことをすぐにゆ~。言い訳するわけじゃありませんがコピバンのリズム隊は音採るのに必死。プロの鍵盤弾きが二名いても採譜したベース・ラインが合ってない。💦
さらに自分で修正。自分の出す一音がその曲の背景を背負ってるって考えたことはあまりありません。
音さえ合ってりゃ背景も描けるだろ~とゆ~安易な考えで。コピバンに籍を置く実力が無い者の定めかも
ネットでブログが最も盛んだったのは’00年代後半ぐらいでしたか。
その頃アチコチの音楽ブログを見に行って分かった事があります。
それは楽器を演奏出来る方達と、自分のように楽器が出来ずに聴いて楽しむだけの者達の間には
音楽に対していろんな意味での大きな違い、溝があるという事です。
この溝を埋める事は出来ない、コチラが楽器を弾けるようになるまではね。
でも、溝を埋める事は出来なくても、橋を架ける事なら出来る、そう思っています。
というわけで、今後もよろしくです~
homerun bros. buntさん
なるほど、そんな違いがあるのですね。
私は楽器をやらないせいか、どうしてもアルバム全体の雰囲気や世界観のほうに意識が向いてしまいます。特にプログレは一曲一曲というより、一枚通して聴いた時に見えてくる景色みたいなものが面白くて。
一方でhomerun bros. buntさんのお話を拝見していると、音そのものや演奏の凄さ、アレンジの妙に真っ先に耳が向かうのだろうなと感じます。それは実際に音を追いかけてきた方ならではの聴き方なのでしょうね。
同じ『Close to the Edge』を聴いても、私は世界観に惹かれ、homerun bros. buntさんは演奏に惹かれる。その違いが今回のお話でよく分かった気がします。
だからこそ、お互いの感想を読むのが面白いのかもしれません。
小野 真闘兵゜さん
>>>溝を埋める事は出来なくても、橋を架ける事なら出来る
この文言、いいですね。
確かに演奏する人と聴く人では着目するポイントが違うのでしょうが、だからこそ同じ作品について違う角度からの話が聞けるのでしょう。
私自身、楽器をやらないので気づかないことも多いですし、逆に演奏される方には見落としがちな「聴き手としての印象」もあるのかもしれません。
実際、聴き手それぞれ違う入口から音楽を語っておられることも多く、その違いが面白いなあと感じています。
橋を架ける、という意味では、まさにこういうやり取りそのものが橋なのかもしれませんね。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いします。これからもいろいろ教えてください。
こんな女性が職場にいたら、仕事が手につかん!
ちとせよしのクンが鉄工所に勤めてた時も、こんなんだったのかな~
おっはよ~^_^
あらあら、すごいボリュームだな~!!
じゃあね~♪



