8737-南条いちか
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  • 小倉由菜
  • 投稿者:
  • 能上典男
  • 投稿日:
  • No.129320

生年月日 1998年11月5日

  • 森香澄 Tバック
  • 投稿者:
  • ガル
  • 投稿日:
  • No.129318

タイプーケットなどのビーチの様子を映した動画を最近良く動画サイトで見ているのですが、よく映っているのは
20代くらいのTバックビキニの西洋の娘さんたち。それに混じってでっぷり太って太鼓腹の中年の西洋の
おばさんたちのTバックビキニ姿も見かけます。
日本人なら人目を気にして、こんな派手な水着を着るならもっと痩せなきゃとなるのですが、向こうの人たちは
人目はあまり気にしません。着たいものを着るだけ。
向こうの太ったおばさんたちのTバックビキニの映像を、これらのおばさんたちの巨大な尻も
なかなか味があるものだなと思いながら見ています。
昔、コートダジュールに行った時も、向こうの中年の人は体型に
関係なくトップレスになって太鼓腹を晒していました。
もう日本人とは感覚が違うのですよ。

  •   玄
  • 2026-07-16 08:03:42
  • No.129323

普通のビーチでは、今でも抵抗あるでしょうね
川にキャンプに行った時とかは、着用出来るでしょうけど

  •   昼下がりの情事接続
  • 2026-07-16 09:07:43
  • No.129328

Tバックの水着は、最初のうちこそ土手の部分をカバーしていますが、時間がたつと、たちまち、その布面積の小ささゆえか、次第にそれらが中央の縦溝によってきてしまって、それにめりこんでしまって、あっというまに土手部分が露呈してしまいます。それのみか、それらの極小布部が中の具を圧迫するようになり、着用している女性自身もその特殊な状態を意識せざるを得なくなり、それをいやがる女性タレントさん(故人、名前を忘れました)もおられました。

  •   小野 真闘兵゜
  • 2026-07-16 15:46:21
  • No.129340

この画像、初見です。画質がちょっと残念ですが…

FOBでは何度も言ってますが、女性がキレイに見えるのは絶対に三角ビキニ!!
でも何で世界的にTバックになって行ったんだろ~

  • 斎藤あみり
  • 投稿者:
  • 投稿日:
  • No.129317

生年月日1999年3月8日
年齢27歳
出身地静岡県
身長 161 cm
スリーサイズ84 - 52 - 81 cm

風俗に出てる情報在り
若者にとって、この体は武器です

  •   鋼鉄の偽ガールフレンド
  • 2026-07-16 10:58:27
  • No.129331

えっちーお顔とカラダですねぇ⸝⸝•௰•⸝⸝ )/❤︎

  • 宮下玲奈
  • 投稿者:
  • 投稿日:
  • No.129315

生年月日2002年7月15日
年齢23歳
出身地宮城県
身長 162 cm
スリーサイズ83 - 57 - 85 cm

デビュー前にFC2に出てたようです
一時風俗にも出てたようです

  •   wind
  • 2026-07-16 06:46:56
  • No.129316

綺麗なお顔ですよね~(*'▽')
実際にお会いした方々がうらやましい!w

  • Undercover
  • 投稿者:
  • nobu
  • 投稿日:
  • No.129314

Side One
1. Undercover Of The Night
2. She Was Hot
3. Tie You Up (The Pain Of Love)
4. Wanna Hold You
5. Feel On Baby

Side Two
1. Too Much Blood
2. Pretty Beat Up
3. Too Tough
4. All The Way Down
5. It Must Be Hell

『The Rolling Stones Undercover』(JPN Vinyl LP)

ザ・ローリング・ストーンズ 新作『Foreign Tongues』リリース記念特集⑲ 『Undercover』――80年代の荒波へ飛び込んだ問題作
『Emotional Rescue』から3年。The Rolling Stonesを取り巻く空気は少しずつ変わり始めていた。
MTVの登場によって音楽は"聴くもの"だけでなく"観るもの"にもなり、新しい世代のアーティストが次々と脚光を浴びる。そんな中でも、The Rolling Stonesは昔ながらのロックンロールに安住することなく、新しい時代の音を自分たちのものにしようとしていた。

その姿勢は、冒頭の「Undercover Of The Night」を聴けばすぐに伝わってくる。シンセサイザーやダンサブルなビートを取り入れながら、鋭く刻まれるKeith Richardsのギター、そして挑発的なMick Jaggerのヴォーカルが絡み合う。政治的な題材を盛り込んだ歌詞も含め、それまでのThe Rolling Stonesとは少し違う緊張感が漂う一曲。
とはいえ、本作は80年代らしいサウンド一色では終わらない。
「She Was Hot」は豪快なロックンロールそのものだし、「Wanna Hold You」ではKeithがリード・ヴォーカルを担当。飾り気のない歌声は、どこか酒場で演奏しているような親しみがある。「Too Much Blood」ではファンクやダブの要素を大胆に取り込み、長尺のグルーヴを展開するなど、アルバム全体を通して実験精神があふれている。

この頃になると、Mick JaggerとKeith Richardsの音楽的な方向性には少しずつ違いも見え始めていた。Mickは新しいサウンドへの関心を強め、Keithはバンドらしいロックンロールを大切にしたい。
その温度差は本作にも表れているが、不思議なことに、それが作品の緊張感や面白さにつながっている。Ron Woodもその間を柔軟につなぎ、Bill WymanとCharlie Wattsは揺るがないリズムでバンドを支え続ける。

本作は、歴代の名盤を挙げるときに真っ先に名前が出る作品ではないかもしれない。それでも、挑戦することをやめなかったThe Rolling Stonesの姿がしっかり刻まれている。前作までの延長線ではなく、新しい時代へ踏み出そうとした気配が随所から伝わってくるアルバム。
「Too Much Blood」の大胆さに驚いたかと思えば、「It Must Be Hell」の泥臭いロックンロールにほっとする。その振れ幅まで含めて、この時代のThe Rolling Stonesだったのだと思う。

  •   玄
  • 2026-07-16 08:11:08
  • No.129324

アルバムを買ってる方に質問ですが
私はどうしてもアルバムだと気に入らない曲が多く
昔からシングルで聴けない曲が入ってる物だけ買いましたが
全曲聴くんでしょうか、秀作でな曲が多い気がしますが

  •   Redman
  • 2026-07-16 13:09:52
  • No.129332

↑ 私の場合1970~1990年頃までアルバム買ってましたが、確かに全曲聴いて好みでない曲も含まれてました。好きな曲はシングルも買った事ありました。(何故かそれでも満足してました)
600枚程あったレコードも実家建て替えする時に買い取ってもらい今では好きな曲だけパソコンの中に残ってます。

  •   nobu
  • 2026-07-16 16:49:22
  • No.129341

玄さん
確かにアルバムは当たり外れがあるように感じます。
唯、私はアルバムは「曲の寄せ集め」ではなく、ひとつの作品として聴くようにしています。

最初は飛ばしていた曲でも、前後の流れの中で聴くと印象が変わることが結構あります。
そういう発見があるので、基本的には最後まで通して聴く派です。


Redmanさん
600枚は圧巻ですね。
今はサブスクで気軽に聴ける時代。アルバム全曲を通して聴くというより、サビだけ、ギターソロだけ、イントロだけを楽しむ人も増えて、昔とは音楽の楽しみ方そのものが変わってきたように感じます。
その一方でCDは売れなくなり、CDデッキも店頭ではほとんど見かけなくなりました。時代の流れとはいえ少し寂しい気もしますが、アルバムを一つの作品としてじっくり味わう楽しさは、これからも残ってほしいですね。

  •   ケン・タカクラ
  • 2026-07-16 17:57:26
  • No.129342

リアルタイムではストーンズはこのアルバムまで聴きました。
以降のアルバムは興味なくなってしまいました。
「刺青の男」「スティルライフ」がストーンズ最期の輝きでした。

  •   nobu
  • 2026-07-16 19:56:52
  • No.129344

ケン・タカクラさん
『Undercover』は、まだ80年代ストーンズの勢いが残っている一方で、バンド内の空気の変化や時代との距離感も見え始めた作品。『Tattoo You』で過去のストックと現在の勢いが奇跡的に噛み合い、『Still Life』ではライヴバンドとしてのストーンズの凄みが最高潮に。
その2枚を「最後の輝き」と感じるファンは決して少なくないと思います。

唯、『Undercover』も、MickとKeithの緊張感がそのまま音になったような危うさがあり、全盛期の余裕とは違う魅力があります。時代に合わせてニューウェーブ的な質感を取り入れながらも、ギターの絡みやリズムの粘りにはまだストーンズらしさがある。
作品ごとの評価は分かれるところですが、リアルタイムで『Some Girls』から『Tattoo You』『Still Life』『Undercover』まで追った人にとっては、ひとつの時代がここで一区切りついたという感覚は自然だと思います。
あの頃のストーンズは、まだ「過去の伝説」ではなく、現在進行形の危険なロックバンドでしたから。

  • Dirty Work
  • 投稿者:
  • nobu
  • 投稿日:
  • No.129313

01. One Hit (To The Body)
02. Fight
03. Harlem Shuffle
04. Hold Back
05. Too Rude
06. Winning Ugly
07. Back To Zero
08. Dirty Work
09. Had It With You
10. Sleep Tonight
11. Key To The Highway

『The Rolling Stone Dirty Work』(US CD album)

ザ・ローリング・ストーンズ 新作『Foreign Tongues』リリース記念特集⑳ 『Dirty Work』――ぶつかり合いながら鳴らしたロックンロール
The Rolling Stonesの長い歴史を振り返ると、本作ほどバンド内の空気が張り詰めた時期に生まれたアルバムも珍しい。Mick Jaggerはソロ活動へ意識を向け始め、一方のKeith Richardsは"The Rolling Stonesこそ自分の居場所"という考えを崩さなかった。
二人の関係は決して良好とは言えず、レコーディングも穏やかなものではなかったという。

そんな背景を知ってから聴くと、冒頭の「One Hit (To The Body)」の激しさにも妙に納得してしまう。鋭いギター・リフが飛び出し、Mickのヴォーカルもどこか攻撃的。Ron Woodとのツイン・ギターは重厚で、80年代のストーンズ作品の中でもひときわハードな幕開けになっている。
続く「Fight」やタイトル曲「Dirty Work」も力で押し切るような勢いがあり、「Harlem Shuffle」ではThe Bob & EarlのR&Bナンバーを軽快にカバー。肩の力を抜いたように聴こえるが、その演奏には長年ブルースやR&Bを吸収してきたバンドらしい余裕がある。「Too Rude」ではレゲエを自然に取り込み、ジャンルに縛られない懐の深さも健在だった。

アルバム終盤で印象を変えるのが、Keithが歌う「Sleep Tonight」。荒々しい楽曲が続いたあとだけに、この穏やかな歌声が心地よく響く。決して技巧的なヴォーカルではないものの、Keithだからこそ伝わる温度があり、アルバム全体の余韻を優しく包み込んでいる。

本作にはJimmy PageやBobby Womackなど豪華なゲストも参加し、音そのものは非常に豪華。それでも作品全体から感じられるのは、豪華さよりも「何とか前へ進もう」とするバンドの意地だった。決して順風満帆ではない状況でも、スタジオに集まればThe Rolling Stonesとして音を鳴らしてしまう。その底力は、このアルバムでも変わらない。

評価が分かれる作品ではあるけれど、勢いだけで突き進む「One Hit (To The Body)」、R&B色の濃い「Harlem Shuffle」、そして「Sleep Tonight」まで聴き終えると、一枚の中にさまざまな表情が詰まっていることに気づく。少し不器用で、少し荒削り。でも、その不揃いなところが妙に人間臭く、たまに無性に聴き返したくなるアルバムである。

  • Steel Wheels
  • 投稿者:
  • nobu
  • 投稿日:
  • No.129312

01. Sad Sad Sad
02. Mixed Emotions
03. Terrifying
04. Hold On To Your Hat
05. Hearts For Sale
06. Blinded By Love
07. Rock And A Hard Place
08. Can't Be Seen
09. Almost Hear You Sigh
10. Continental Drift
11. Break The Spell
12. Slipping Away

『The Rolling Stones Steel Wheels』(JPN CD album)

ザ・ローリング・ストーンズ 新作『Foreign Tongues』リリース記念特集㉑ 『Steel Wheels』――もう一度、5人で前を向いた瞬間

『Dirty Work』を最後に、The Rolling Stonesはしばらくスタジオ・アルバムを発表しなかった。Mick Jaggerはソロ活動に力を入れ、Keith Richardsも自身のバンドで活動。解散説が流れるのも無理はないほど、それぞれの距離は開いていた。

それだけに『Steel Wheels』が届けられた時、多くのファンは「帰ってきた」という気持ちで迎えたのではないだろうか。本作には、無理に昔へ戻ろうとする空気はない。それぞれが外の世界を経験したからこそ、もう一度The Rolling Stonesとして音を鳴らす意味を確かめているように聴こえる。

「Sad Sad Sad」は勢いよく幕を開けるロックンロール。続く「Mixed Emotions」では、Mick JaggerとKeith Richardsの掛け合いが実に心地よい。二人の関係はいろいろ語られてきたが、歌になると長年積み重ねた呼吸が自然と戻ってくる。その感覚は、言葉で説明するより音を聴いたほうが早い。

「Rock And A Hard Place」は当時の空気を映したようなシャープなサウンドが印象的で、「Almost Hear You Sigh」では肩の力を抜いた大人の表情を見せる。「Continental Drift」は中東音楽の要素を取り入れた異色作。長い活動の中でも新しい響きを探そうとする姿勢は少しも衰えていない。

このアルバムではRon Woodの存在もずいぶん自然になった。
Keith Richardsとのギターは、もはや加入当時のような手探り感はなく、お互いがどこで前へ出て、どこで支えるべきかを完全に理解している。Charlie WattsとBill Wymanのリズム隊も相変わらず盤石で、派手さはなくても、この二人がいるからThe Rolling Stonesのグルーヴは揺るがない。

また本作は「復活作」と紹介されることが多い。ただ、実際に通して聴くと、それだけでは少し物足りない気もする。派手に復活をアピールするより、「また始めようか」と肩を並べて歩き出したような自然さがある。その空気がアルバム全体を包んでいて、聴いていて妙に心地いい。
最後の「Slipping Away」でKeithが歌い始めると、それまでの緊張感がすっとほどけてゆく。アルバムを閉じたあとも、この穏やかな余韻がしばらく残ってしまうのは、おそらく自分だけではないはず。

  • 宮下まどか
  • 投稿者:
  • 投稿日:
  • No.129311

生年月日 1984年
身長 162cm
スリーサイズB.87 W.58 H.89

いかにも離婚したのでAVに出て生活費稼いでる感じです

  • 杉浦 幸
  • 投稿者:
  • phuukhao
  • 投稿日:
  • No.129305

皆さまおはようございます^_^

☆ Hi~!HELLO さん・
  <>★もう日本列島お天気までおかしくなってきてるんですね~♪・・・^_^;
おかしくなってきてるのではなく、繰り返しになりますが、台風本体は離れていてもそこから刺激を受けた前線の活動が活発化して遠くの地域に影響が出る事はよくあります(特に梅雨時)。「離れているから関係ない」は間違いです。知識として覚えていて損はないかと思います。
     ★やはり雨雲の位置を把握しておかないといけませんね♪・・・^_^;

☆ 金四郎 さん・
  <今日は、いきなり猛暑!
んでも我が東海地方は未だ梅雨明けしてまっせん。
     ★昨日家の中でどうも熱中症になったようです♪・・・^_^;

☆ 鋼鉄の偽ガールフレンド さん・
  <海に入って気持ち良さそう♩
ほんと暑いですね〜⸝⸝´Д`;)/❤︎
     ★熱中症にならないようにエアコンを使ってるんですが昨日熱中症になったようです♪・・・^_^;


昨日もレスをいただきありがとうございましたm(_ph_)m
では、今日も杉浦幸さんの1986年8月1日発売写真集「 幸 十五・十七」をよろしくお願いします^_^
   幸 十五・十七_052・053

昨日は一日体調がすぐれずお休みしました。

  •   Hi~!HELLO
  • 2026-07-16 07:26:31
  • No.129319

昨日はこちら東北の北国でも34℃まで上がりました。今日の予想最高気温は35℃だそうです。ここんとこ夜はエアコン除湿運転でつけっぱですね。

  •   鋼鉄の偽ガールフレンド
  • 2026-07-16 10:56:06
  • No.129330

いや〜、それは大変でしたね〜;、、
気付いた時にはもう熱中症予備軍になってますからね、、
こまめに水分補給をして対策をしていきましょう!( ⸝⸝•̀ω•́ ⸝⸝)ง❤︎

  •   金四郎
  • 2026-07-16 15:26:14
  • No.129336

ペッタン島発見・・・・

  •   07286-オナニーヤロー-
  • 2026-07-16 21:44:02
  • No.129346

丸い恥丘の水平線に……もっこり土手島……(*´Д`)ハアハア

  • 072
  • 投稿者:
  • 07286-オナニーヤロー-
  • 投稿日:
  • No.129303

Hi~!HELLOさん。コメントありがとうございます。

……(*´Д`)ハアハア

出演モデル:中森明菜

  •   Hi~!HELLO
  • 2026-07-16 05:01:41
  • No.129304

中森明菜ちゃん可愛いかった🩷

  •   phuukhao
  • 2026-07-16 06:02:13
  • No.129309

おっはよ~^_^
明菜ちゃん、好きだったな~!!

  •   Redman
  • 2026-07-16 06:12:45
  • No.129310

20年ぶりライブツアーがニュースになってましたな。

  •   金四郎
  • 2026-07-16 15:28:38
  • No.129337

明菜もこんな時代があったんですね~♪

  •   ケン・タカクラ
  • 2026-07-16 18:15:17
  • No.129343

37年前、コンサート観に行きました。