「鈴村あいりスーパーポーズブック」に 金四郎さん、phuukhaoさん、コメントありがとうございました(^^♪
~💛💛~
スリーサイズ B84W60H86
美女全身ヌード。マイドありがとうございまっす。
身長 157cm
生年月日 1998年11月19日
皆さまおはようございます^_^
☆ 金四郎 さん・
<>★まだ早いよ!もう少し大人になってからね♪・・・^_^;・・・
イマドキのJKはヤるのがトレンド・・・・
★あらま~!最近はそれだけ早くなってるんですか~♪・・・^_^;
☆ 鋼鉄の偽ガールフレンド さん・
<出ましたね〜海カット!オシッコしましょう⸝⸝´ 罒 `⸝⸝)۶❤︎
★そんな事しないですよ~ん♪・・・^_^;
☆ Hi~!HELLO さん・
<>★先島諸島じゃないんだから、しばらく雨は降らないよ
★昨日東北、北海道地方の一部ではレベル3の大雨土砂災害情報が出されたほどの豪雨でした。昨日の大雨で被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。
昨日は秋田新幹線、田沢湖線は終日運休、国道46号線も一時閉鎖となりました。自分も市内を車で移動中、豪雨で前が一瞬見えなくなり急ブレーキを踏む羽目になり恐怖を感じました。
台風本体は離れていてもそこから刺激を受けた前線の活動が活発化して遠くの地域に影響が出る事があります。「離れているから関係ない」は間違いです。
また、各地の猛暑にもお気をつけて。
どうでもいい事かもしれませんが少しでも分かって頂ければうれしいです。
★もう日本列島お天気までおかしくなってきてるんですね~♪・・・^_^;
昨日もレスをいただきありがとうございましたm(_ph_)m
では、今日も杉浦幸さんの1986年8月1日発売写真集「 幸 十五・十七」をよろしくお願いします^_^
幸 十五・十七_051
>★もう日本列島お天気までおかしくなってきてるんですね~♪・・・^_^;
おかしくなってきてるのではなく、繰り返しになりますが、台風本体は離れていてもそこから刺激を受けた前線の活動が活発化して遠くの地域に影響が出る事はよくあります(特に梅雨時)。「離れているから関係ない」は間違いです。知識として覚えていて損はないかと思います。
今日は、いきなり猛暑!
んでも我が東海地方は未だ梅雨明けしてまっせん。
海に入って気持ち良さそう♩
ほんと暑いですね〜⸝⸝´Д`;)/❤︎
Side One
1. Dancing With Mr. D
2. 100 Years Ago
3. Coming Down Again
4. Doo Doo Doo Doo Doo (Heartbreaker)
5. Angie
Side Two
1. Silver Train
2. Hide Your Love
3. Winter
4. Can You Hear The Music
5. Star Star
『The Rolling Stones Goats Head Soup』(JPN Vinyl LP)
ザ・ローリング・ストーンズ 新作『Foreign Tongues』リリース記念特集⑬ 『Goats Head Soup』――熱狂のあとに訪れた、静かな余韻
『Exile On Main St.』の濃密な熱気を浴びたあとに本作を聴くと、最初は少し肩透かしを食らうかもしれない。けれど、それは決して勢いを失ったからではなく、The Rolling Stonesが力任せではない表現を身につけ始めた証でもあった。
レコーディングはジャマイカをはじめ複数のスタジオで行われ、ツアーの合間を縫うように制作が進められたこともあり、作品全体にはどこか漂うような空気が流れている。『Sticky Fingers』や『Exile On Main St.』のような泥臭さは少し影を潜め、その代わりに陰影や余白を楽しむような楽曲が並ぶ。
「Dancing With Mr. D」は、不穏な雰囲気をまといながらアルバムの幕を開ける一曲。続く「100 Years Ago」では軽快さと哀愁が交錯し、「Coming Down Again」ではKeith Richardsがリード・ヴォーカルを担当。決して器用な歌い手ではないものの、その少しかすれた声が曲の空気によく似合う。華やかさではなく、肩の力を抜いた味わいが耳に残る。
本作を代表する一曲といえば、やはり「Angie」。アコースティック・ギターを中心に紡がれるシンプルな構成ながら、Mick Jaggerの歌声には派手な演出では届かない切なさがある。The Rolling Stonesは骨太なロックンロール・バンドという印象が強いが、こうしたバラードを書けることも大きな魅力のひとつだとあらためて感じさせられる。
一方で、「Doo Doo Doo Doo Doo (Heartbreaker)」ではホーン・セクションを取り入れたファンキーなサウンドを聴かせ、「Silver Train」ではブルースへの愛情を忘れず、「Winter」ではMick Taylorの美しいギターが作品に豊かな奥行きを与えている。この頃になると、Keith Richardsの豪快なリズムとMick Taylorの流れるようなリードが自然に溶け合い、バンドのサウンドは円熟味を帯び始めていた。
発売当時は前作の評価があまりにも大きかったこともあり、比較される機会の多いアルバムだった。それでも時間をかけて聴き込んでいくと、本作が目指していたのは『Exile On Main St.』の再現ではなく、もっと落ち着いた景色だったことが見えてくる。
最近は「Angie」ばかりが語られることも多いけれど、アルバムを通して聴き終えると、「Winter」の静かな美しさや「Coming Down Again」の渋さがじわじわと効いてくる。そんな遅効性の魅力も、この作品らしさなのかもしれない。
ジャケットで思い出しました^_^
以前お話ししてた大学1年の時にコケティッシュなピンクレディのケイちゃん似のサークルのストーンズファンの先輩から借りたLPの1枚はこれですね
学生の時、自分の安アパートで、クラブの後輩と晩飯を食っていた。
スーパーの一番安い肉を焼いただけ+レタス少々、自炊だからこんなもん。
そこにFMから流れてきたのが「アンジー」。
「メシ食いながら聴く曲じゃねーな~」 2人でしみじみと…
Hi~!HELLOさん
なおさら印象深い1枚になったでしょうか。
小野 真闘兵゜さん
でも何気ない日常のワンシーンと結び付いた曲ほど一生忘れられないものなのかもしれませんね。
Side One
1. If You Can't Rock Me
2. Ain't Too Proud To Beg
3. It's Only Rock 'n Roll (But I Like It)
4. Till The Next Goodbye
5. Time Waits For No One
Side Two
1. Luxury
2. Dance Little Sister
3. If You Really Want To Be My Friend
4. Short And Curlies
5. Fingerprint File
『The Rolling Stones It's Only Rock 'n Roll』(JPN Vinyl LP)
ザ・ローリング・ストーンズ 新作『Foreign Tongues』リリース記念特集⑭ 『It's Only Rock 'n Roll』――肩の力を抜いた先に見えたストーンズの底力
アルバム・タイトルだけを見ると、「たかがロックンロールさ」と開き直っているようにも映る。でも実際に聴いてみると、その言葉とは裏腹に、The Rolling Stonesはずいぶん丁寧に自分たちの音楽と向き合っていることがわかる。派手に新しいことへ飛び込むわけでもなく、過去の成功をなぞるわけでもない。その絶妙な立ち位置が、本作の面白さ。
オープニングの「If You Can't Rock Me」は、Keith RichardsのリフとCharlie Wattsのドラムが噛み合い、実にストーンズらしい滑り出し。そこからThe Temptationsの「Ain't Too Proud To Beg」を挟み、タイトル曲「It's Only Rock 'n Roll (But I Like It)」へ流れ込む構成も気持ちがいい。このタイトル曲は、ライブでも長く愛される代表曲のひとつとなり、「難しいことは抜きにしてロックを楽しもう」という彼ららしいメッセージが、どこか照れ隠しのようにも聴こえる。
一方で、本作には派手なロックンロールだけでは終わらない魅力も詰まっている。「Till The Next Goodbye」は穏やかな空気をまとい、「If You Really Want To Be My Friend」ではソウル・ミュージックへの愛情を自然に滲ませる。そして終盤の「Fingerprint File」ではファンク色を大胆に取り入れ、これまでとは少し違う景色を見せてくれる。アルバムを一枚通して聴くと、The Rolling Stonesが思っていた以上に懐の深いバンドだったことに気付かされる。
この作品は、もうひとつ大きな意味を持つ。長くバンドを支えたMick Taylorが在籍した最後のスタジオ・アルバム。流麗で歌うようなギターは、本作でも随所に美しく響いているが、とりわけ「Time Waits For No One」でのプレイは圧巻。曲が終わる頃には、ギターソロというより一編の物語を聴いたような気持ちになる。数あるThe Rolling Stonesの楽曲の中でも、個人的に何度も針を戻したくなる一曲。
派手な評価を受けることは少ないアルバムかもしれない。それでも、ロックンロール、ソウル、ファンク、バラードを無理なく並べ、それぞれを"The Rolling Stonesの音"として成立させてしまうところに、このバンドの懐の深さを感じる。
久しぶりに通して聴くと、タイトル曲よりも「Time Waits For No One」がずっと耳に残る。そんな日があるから、アルバムを最初から最後まで聴く楽しさは、やっぱりやめられない。
Side One
1. Hot Stuff
2. Hand Of Fate
3. Cherry Oh Baby
4. Memory Motel
Side Two
1. Hey Negrita
2. Melody
3. Fool To Cry
4. Crazy Mama
『The Rolling Stones Black And Blue』(JPN Vinyl LP)
ザ・ローリング・ストーンズ 新作『Foreign Tongues』リリース記念特集⑮ 『Black And Blue』――"つなぎ"なんて呼ぶには、あまりにも面白い
『It's Only Rock 'n Roll』を最後にMick Taylorが脱退。ギタリスト不在となったThe Rolling Stonesは、次の一手を探しながらレコーディングを進めることになる。本作にはHarvey Mandel、Wayne Perkins、Ron Woodら、後に話題となるギタリストたちが参加しており、ある意味ではオーディションの記録でもある。そんな事情だけを聞くと、まとまりに欠けた作品を想像してしまうが、実際は少し違う。
オープニングの「Hot Stuff」から飛び出すのは、ブルースではなくダンサブルなグルーヴ。Charlie WattsとBill Wymanが生み出す太いリズムの上をギターが自由に泳ぎ、Mick Jaggerもいつになく軽やかだ。「Hey Negrita」や「Melody」でも、その空気は続いていく。ロックンロール一辺倒では終わらず、ファンクやレゲエまで自然に取り込み、「Cherry Oh Baby」では肩の力が抜けた演奏が心地よい。
もちろん、The Rolling Stonesらしい泥臭さも健在。「Hand Of Fate」は鋭いギターが疾走感を生み、「Crazy Mama」は終盤を勢いよく締めくくる。そして、本作でもっとも印象深いのは「Memory Motel」。穏やかに始まり、少しずつ景色が広がっていくこの曲では、MickとKeith Richardsがヴォーカルを分け合い、それぞれ異なる味わいを聴かせる。派手な曲ではないのに、アルバムを聴き終えて時間が経つほど、この一曲の余韻がじわじわと残る。
制作中のバンドは決して安定した状況ではなかった。それでも「誰が正式メンバーになるのか」という話題以上に、「今、この5人はどんな音を鳴らしたいのか」が作品から伝わってくる。ギタリストが変われば雰囲気も変わる。それを隠そうとせず、その変化までアルバムの個性にしてしまうところが、いかにもThe Rolling Stonesらしい。
後にRon Woodが正式加入し、バンドは新しい時代へ進んでいく。その入口に位置する作品として語られることが多いが、本作は決して通過点だけではない。自由に演奏し、試し、遊びながらも、最後にはしっかりストーンズのアルバムとして着地している。
気軽に聴き始めたつもりでも、「Memory Motel」が終わる頃にはもう一度最初から流したくなる。不思議とそんな気分にさせられる一枚。
『Black And Blue』って赤タン青タンのことだったかな~?
英語の慣用句で「殴られて青あざだらけ」「赤タン青タン」という意味ですね。
アルバム制作中はギタリスト探しの真っ最中で、レコーディングにもいろいろなギタリストが参加していた時期。タイトルにも、どこかタフなストーンズらしさが感じられます。
Hi~!HELLOさん・phuukhaoさん・金四郎さん・さぶぜろさん・小野 真闘兵゜さん。コメントありがとうございます。
……(*´Д`)ハアハア
出演モデル:川村ゆきえ
おっはよ~^_^
やはり、いい身体してますね~!!
川村ゆきえ、磯山さやか、等々、40代はまだまだイケてます~!!
……(*´Д`)ハアハア
出演モデル:川村ゆきえ
お胸もイイけどお尻もイイ❤️〜〜ハアハア(;´д`)





