DXLIVE
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  • 犬童美乃梨
  • 投稿者:
  • shin64
  • 投稿日:
  • No.126689

 どうも、”踊る撮影快調!” 織田裕二です。
此の度、テレ朝ドラマ初主演!いたしまして来月放送されます。
自分で言うのもなんですが「なんで今頃なの?」て感じですかね。
やっぱり、”織田裕二はフジばかり出ている”てイメージがあったのかなぁ。
だから言ったよね・・・『事件は“会議室”で起きてるんだ!!』と。
そんなことより、「ポパイ」がホラーになって復活してますよ。 ♪トランキーロ|ω・)┐

 『POPEYE THE SLAYER MAN』 
https://www.youtube.com/watch?v=HCnTDQm0oKs
(オマケ)https://www.youtube.com/watch?v=C37LAdMQTOk&fmt=22

『One da Full』

  • 青葉工美
  • 投稿者:
  • shin64
  • 投稿日:
  • No.126688

 どうも、”キズナカッターは切れ味抜群” 青嶋達也です。
今日は売れっ子騎手はみんな東京に行って京都は阿鼻叫喚でしたか?。
それはそうと、明日は全てのホースマンが憧れる ”競馬の祭典” 日本ダービーです。 
私も局アナ時代には何度もダービーの実況をやらせてもらって「青嶋ここにあり!」と言われたものですよ。
特に第80回日本ダービーは私の実況人生における最高傑作と自他ともに認められてるんですよねぇ。。
それはそうと先週のオークスは女性騎手初勝利でしたが、ダービーはソロソロ青葉賞から勝ち馬が出るのか?。
9,11,14,17、6?、7?まで選んだけど軸は11と17か、9から9-11,9-17で流すか・・・。
soyや、津村騎手が東京7Rで落馬してるんですよねぇ。今夜はダービー前夜祭!”鮪づくし”で前祝いです。
それと、最終”残念ダービー”目黒記念は6-11から4,13か。。♪ニャロメ~|ω-))。o 〇 
 『高低差200mの坂!・・・真ん中に、、犬がっ』

 Buddy Miles - Heart's Delight '70 
https://www.youtube.com/watch?v=un1or3ynnuM
(オマケ)クライマックス https://www.youtube.com/watch?v=b3Q8Er7hd3U&fmt=22

  •   ムチムチプリン
  • 2026-05-30 23:49:47
  • No.126694

目黒記念はハーツコンチェルトからいきます(^^)

  • 身体もあざとい
  • 投稿者:
  • ガル
  • 投稿日:
  • No.126669

5/28 森香澄
>小野 真闘兵゜さん
>森香澄のあざとカワイさは中毒性がありますネ。 
>私ヤラレちゃいました。 これで30女なんだよな~
いやむしろ30歳だからこのような濃厚な色気が出るのではないかと。
20代前半の子のグラビアはたくさんありますが、こんな色気のあるものはほとんどありません。



よく見たらビキニ水着ではないようですね。
(男に)身体を開くとはこういうことでは。

森香澄

  •   小野 真闘兵゜
  • 2026-05-30 15:03:56
  • No.126672

これは下着ですか? まぁ、森香澄ならどっちでもイイんですけどね。

昨日、29日付の新聞「スポーツニッポン」、第一面は森香澄のドUPでした。(地方によって違うのかも)
思わずオオッと声が出ちゃいましたよ。香澄嬢は競馬の予想やってるようです。
それがもう可愛くて、スキャンしようかと思ったけど、新聞はね~、画質悪いし6点つなぎ合わせになるし、
後処理が大変なんでやめておきました。
ネットにそのキレイな画像ないかと探したけど、昨日は見つからなかったですね~

  •   鋼鉄の偽ガールフレンド
  • 2026-05-30 16:57:15
  • No.126683

開きっぷりはイイですねぇჱ̒⸝⸝•̀ᴗ-⸝⸝)❤︎カワイイ...

  •   セミヌード・着エロ撲滅評議会
  • 2026-05-30 22:57:46
  • No.126691

>香澄嬢は競馬の予想やってるようです。
テレ東時代にウイニング競馬のサブ司会を担当していたから、それなりの知識はある。

  • Miles Davis And Horns
  • 投稿者:
  • nobu
  • 投稿日:
  • No.126665

Side One
1. Tasty Pudding
2. Floppy
3. Willie The Wailer

Side Two
1. For Adults Only
2. Morpheus
3. Down
4. Blue Room
5. Whispering

『Miles Davis Miles Davis And Horns』(US Vinyl LP mono)

Miles Davis 生誕100年、そしてその前日に伝えられた Sonny Rollins 逝去の報。二人を結ぶ作品を改めて聴き返すと、後年の「巨匠」としての姿ではなく、まだ輪郭を変え続けていた若い時代の熱気が胸を打つ。

『Miles Davis and Horns』には、完成された名盤特有の威圧感はない。
むしろ魅力なのは、その不安定さだ。ビバップの速度感を引きずりながら、Milesはすでに「音数を減らす美学」へ向かい始めている。ミュート越しに滲む乾いた音色には、のちのクール・ジャズへ通じる静けさがある一方、フレーズの端々にはまだ尖った若さも残る。

そこへ飛び込んでくるSonny Rollinsのテナーは、実に荒々しい。Milesが空白を作れば、Sonnyはその隙間を押し広げるように吹き込んでくる。クールな抑制と、肉体的な推進力。その温度差こそ、このアルバム最大の面白さだろう。まだ完成された対話ではない。だが互いの音を押し返しながら前へ進もうとする感覚が、生々しく刻まれている。

この作品には後年の『Kind of Blue』のような統一美はない。しかし、だからこそ聴こえるものがある。1950年代前半、モダンジャズがまだ固まり切っていなかった時代の、実験と競争の匂いだ。若いミュージシャンたちは、自分の音を探しながら互いを刺激し合っていた。その現場の空気が、このアルバムにはそのまま封じ込められている。

Miles Davis生誕100年という節目に聴くと、この不安定ささえ愛おしく感じる。そしてSonny Rollins追悼として聴けば、後に巨大な存在へ育っていく若きテナーの息遣いに、強い感慨を覚えずにはいられない。

  •   homerun bros. bunt
  • 2026-05-30 15:08:50
  • No.126674

これはジャケ買いしました。ドン・マーチンとかゆ~漫画家書いたらしくこれと同じ作者のアルバム「トロンボーン・バイ・ザ・3」「ソニー・ステット、バッド・パウエル、JJジョンソン」とゆ~いずれもオムニバス・アルバムです。
マイルスにしろ他の2組にしろサウンドのほ~は全然記憶に。。。しかし、バカデスネ。一度に3枚ジャケ買いするなんて。💦

  •   nobu
  • 2026-05-30 15:25:30
  • No.126678

ジャケ買いなら大正解じゃないですか。

このジャケットは確かに目を引きますし、同じ作者の『Trombone By Three』や『Sonny Stitt, Bud Powell, J.J. Johnson』までまとめて手を出してしまう気持ちもわからなくはないです。

ただ、肝心のサウンドの記憶が飛んでしまっているあたりが、いかにもジャケ買いらしくて微笑ましいですね。私も昔は「これは絶対に名盤だろう」と勢いで何枚も買い込んで、後になって内容よりジャケットの印象しか残っていない盤が結構あります。前に買っていたのにまた同じものを買ってしまったという過ちをしてしまったことが度々ありますが、師・かんしゃく玉さんも生前そんな言葉を嘆いておいででした。

それにしても、一度に3枚とはなかなか豪快です。バカではありません。むしろ筋金入りのジャズ・ファンの典型的症状かと思います。

  • Volume 1
  • 投稿者:
  • nobu
  • 投稿日:
  • No.126664

Side One
1. Tempus Fugit
2. Kelo
3. Enigma
4. Ray's Idea
5. How Deep Is The Ocean
6. C.T.A. (Alternate Master)

Side One
1. Dear Old Stockholm
2. Chance It
3. Yesterdays
4. Donna (Alternate Master)
5. C.T.A.
6. Would'n You (Alternate Master)

『Miles Davis Volume 1』(US Vinyl LP mono)

Miles Davis と Sonny Rollins の共演作を並べるなら、『Miles Davis Volume 1』は間違いなく中心に置かれるべき一枚。アルバムとしてのまとまりがあり、同時に1950年代モダンジャズの推進力を最も鮮明に記録している。

冒頭から感じるのは、Blue Note録音特有の前進感。リズム隊は軽快に跳ね、演奏全体に街の熱気が漂う。とりわけ Horace Silver のピアノが素晴らしい。ブルース感覚を土台にしながら、ビートを強く前へ押し出す。その推進力が、MilesとSonnyの対照的な個性を自然に結びつけている。

Milesの演奏は、すでに「間」を武器にしている。音数は少なく、決して饒舌ではない。それでも一音ごとの配置が絶妙で、短いフレーズに独特の陰影が宿る。一方のSonny Rollinsは対照的だ。太く、前のめりで、旋律を大胆に崩していく。そのブロウには若さゆえの荒々しさがあるが、同時に後年へ繋がる知性も垣間見える。

面白いのは、この正反対の個性が衝突ではなく推進力になっていることだろう。Milesが空間を作り、Sonnyがそこへ飛び込む。その応酬によって演奏全体が生き物のように呼吸し始める。ここには単なるセッション以上の統一感がある。

Miles生誕100年という視点から聴けば、これは巨匠誕生前夜の記録。しかしSonny Rollins追悼として聴くと、もうひとつ別の景色が見えてくる。Miles作品でありながら、このアルバムは確かにSonnyの若い情熱によって押し上げられている。二人の才能が最も幸福な形で交差した瞬間。その輝きが、この一枚には刻まれている。

  •   homerun bros. bunt
  • 2026-05-30 15:11:40
  • No.126667

ホントnobuさん、私の苦手なものをよくご存知で。。。
私小6から高校までブラバンでペット(鳴らんペット)吹いてましたが伝統的に何故かマーチ得意でしてマイルスのよ~な正規に音楽を学んだ「丸い」は。。。こっちが正統派なんですが
大学の時もほんの一時期オケにいましたが顧問から「ジャズの音だ」と言われて即退団
でもマイルスはマラソン・セッションとかCBS時代とか結構あります。矛盾してますねェ~💦

  •   nobu
  • 2026-05-30 14:42:59
  • No.126671

Milesは苦手とおっしゃりながら、マラソン・セッションやCBS時代までお持ちとは、これ如何にw

Milesの場合、演奏そのものが好みのど真ん中でなくても、その時代ごとの変化や周囲のメンバーの魅力でつい手元に残ってしまう気がします。
それにしても「ジャズの音だ」と言われてオケを退団とは、なかなかの逸話ですね。ブラバン時代から培われた個性が、すでに音に表れていたのでしょうか。
本人にとっては困った話だったでしょうが、今となっては勲章のようなエピソードですね。

  • Saxophone Colossus
  • 投稿者:
  • nobu
  • 投稿日:
  • No.126663

Side One
1. St. Thomas
2. You Don't Know What Love Is
3. Strode Rode

Side Two
1. Moritat
2. Blue Seven

『Sonny Rollins Saxophone Colossus』(US Vinyl LP mono)

Sonny Rollins の訃報に触れ、多くのリスナーが改めて『Saxophone Colossus』へ戻っていったのは自然なことだろう。タイトルはあまりにも有名だが、このアルバムは単なる歴史的名盤ではない。ここで鳴っているのは、1950年代ジャズの生命力そのもの。

Miles Davis 生誕100年という節目から彼の作品群を聴き返すと、若きSonny Rollinsはしばしば強烈な共演者として現れる。しかし『Saxophone Colossus』では違う。音楽の重力そのものが、完全にSonny自身へ移っている。

冒頭からSonnyのテナーは圧倒的。豪快で、太く、どこまでも前へ進んでいく。
だが彼の凄さは単なる音圧ではない。テーマを提示した瞬間から旋律を変形し、崩し、新しい意味を与えていく。その即興には、ビバップ由来の知性と、ストリート感覚の荒々しさが同時に宿っている。

特に有名な「St. Thomas」は、このアルバムを象徴する演奏だろう。軽やかなカリプソ風リズムの上で、Sonnyは歌うように吹きながら、次第にフレーズを押し広げていく。陽気なのに緊張感がある。その絶妙なバランスこそ、Sonny Rollinsという音楽家の核心だったのかもしれない。

そしてこの作品を決定的なものにしているのはユーモア。
1950年代ハードバップには、しばしば技巧や熱量ばかりが語られる。しかしSonnyの演奏には、常に人間的な遊び心がある。フレーズは挑発的でありながら、どこか笑っているようにも聴こえる。その感覚がアルバム全体に独特の体温を与えている。

もちろん、共演陣も素晴らしい。リズム隊はSonnyの奔放なアイディアを柔軟に受け止め、演奏を前へ押し出し続ける。その結果、このアルバムには一瞬たりとも停滞がない。全編が呼吸し、転がり、熱を帯びながら進んでいく。

Miles Davisの隣で火花を散らしていた若きテナー奏者は、この作品で完全にSonny Rollinsになった。追悼として聴けば、その喪失感は確かに大きい。だが同時に、このアルバムは強く教えてくれる。
Sonny Rollinsという巨人は、最後まで前へ進み続けたのだと。

  •   homerun bros. bunt
  • 2026-05-30 12:05:41
  • No.126666

ロリンズが先日亡くなったんでどなたかが特集あるんじゃないかと思ってました。
実は私ロリンズダメなんです。特にこのアルバム。私より早くジャズに目覚めた舎弟がよく聴いてましたが、なんかとっても不愛想な音が受け付けませんでした。同じテナーでもコルトレーンはBNからビレッジバンガード(それも初期にパート3くらいまであったやつ)まであるんですが。。。テナマドはバックがお気になピアノのガーランドがいるんで好きなんですが持ってるかど~か忘れました。💦

  •   nobu
  • 2026-05-30 15:16:23
  • No.126670

多くは語りませんが、我が師・かんしゃく玉さんがご存命であれば、追悼の意を込めて特集を組まれていたことと存じます。
その思いを少しでも引き継げればと、弟子の私が差し出がましくも師の代わりに投稿させていただきました。

  •   key
  • 2026-05-30 19:11:24
  • No.126687

私は、ジャズの理論?とか全く解りませんが
感覚で、好きで聞いてます。
今でも、ロリンズ派です。

一度だけ新宿でコンサートに行った事が有ります。
YouTubeに1986年5月25日の厚生年金会館での
ライブが上がってますがこの時かな?

  •   nobu
  • 2026-05-30 23:48:17
  • No.126693

理論を知らなくても、音色やフレーズの好みで聴くのはジャズの楽しみ方としてまったく自然だと思います。むしろSonny Rollinsは「理屈よりまず聴いて感じる」魅力が強い演奏家の一人だと思います。
私もジャズ理論はさっぱりですが、理屈抜きで聴いて楽しんでいます。

1986年5月25日の新宿・厚生年金会館のライブ映像、私も見たことがあります。もし一度だけ行かれたコンサートが新宿だったなら、その時の公演かもしれませんね。40年近く前のことだから記憶は曖昧になるでしょうけど、映像を見ながら当時の雰囲気を思い出すのも楽しいですね。

  • Listen To The Music Restart 019
  • 投稿者:
  • homerun bros. bunt
  • 投稿日:
  • No.126661

「Jazz Funk」

前回とりあげた「Jazz Rock」よりはこっちのほ~が馴染みやすいと思います。

〇Gil Scott-Heron - The Bottle
https://www.youtube.com/watch?v=EdhoX1Xu6ZI

ギル・スコット・ヘレンなんですけどラップを始めた人とか言われてるみたいです。知的な歌詞とファンキーなジャズを武器に社会に挑んだ急進派詩人だそ~で。
当時から名前はきいたことあったんですが周りに聴く人がいなくって。。。それが現実かも知れません。

〇The Crusaders - Keep That Same Old Feeling
https://www.youtube.com/watch?v=sgGQxnzy1Qs

みなさんご存知クルセダースです。昔はジャズ・クルセダースと名乗っていました。なんか私には泥臭さが合わない感じですが、これはラリー・カールトンがいるせ~か洗練された感じがします。

〇Jimmy smith - Sunny
https://www.youtube.com/watch?v=DVNsrulKfqY

ジャズ・オルガンの第一人者ジミー・スミス。何故か私はロックにしろジャズにしろオルガンの音が好きでたまりません。今後特集を組みたいと思ってます。フィールド的にジャズなんですがオルガン弾きは大体がソウルフルな人が多いんで。


〇Gene Harris - As
https://www.youtube.com/watch?v=w8A5q7ghoDE

この人ジャズのピアノ・トリオ「スリー・サウンズ」で活躍された方なんで名前はご存知の方も多いかと。歌ってるのはスティビー・ワンダーと思いきや他の人みたいです。いずれにしろ「スリー・サウンズ」とは違うサウンドなんですが私はこっちのほ~が親しみやすいです。

〇The New Mastersounds - Yokacoka
https://www.youtube.com/watch?v=acAIQ6ZG5OI

エディ・ロバーツ(g)を中心とした四人組です。アシッド・ジャズな感じですげぇ~いい感じです。残念ながら現在入手不可です。


〇Patrice Rushen - Let There Be Funk
https://www.youtube.com/watch?v=TSgyBRKoKwA

アメリカの女性鍵盤弾き&歌手でタイトルど~り思い感じのファンク・サウンドです。いつまでも同じパターンで飽きてくるのも、この系統の音楽の特徴でしょ~か。

〇Herbie Hancock - Chameleon
https://www.youtube.com/watch?v=iqomTAiRnVM

ジャズ・ファンクの定番と言ったらこれでしょ~。延々と続くシンセ・ベースのパターン。何故か飽きない。ってことは名曲の証かも知れません。当時の私はシンセ・ベースにオート・ワウかけてこのフレーズで遊んでました。


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前回「JAZZ ROCK」にレスをいただいた皆さんありがと~ございます。<(_HBB_)>

当方5月の初めに体調を崩し残念ながら投稿からだいぶ時間がたってしまい返レスがかないませんでした。申し訳ありません。
具合の悪い間は「これで『旧音楽班の生き残り』と実社会での『くたばり損ない』を返上できる」と思っていました。が、下旬からなんとなく復活しました。それにnobuさんとゆ~以前の音楽班の諸先輩と同等かそれ以上のスレ主さんの出現により『やる気』も出てきました。とりあえず需要がない投稿でご迷惑でしょ~がホントにくたばるまで頑張るつもりです。

ハリコはハービー・ハンコックの「ヘッドハンターズ」です。

  •   nobu
  • 2026-05-30 12:10:22
  • No.126662

homerun bros. buntさん、こんにちは。

体調を崩されていたとのことですが、復活されたようで何よりです。無理をなさらず、ご自愛ください。

今回のJazz Funk、興味深く読ませていただきました。

Gil Scott-Heronは名前だけは知っていたのですが、「The Bottle」は初めて聴きました。社会派という先入観があったので、思った以上に聴きやすくて驚きました。

The Crusadersは確かにLarry Carltonがいる時代になると印象が変わりますね。私もこちらのサウンドのほうが好みです。

Jimmy Smithはやはり別格。オルガンはジャズでもロックでも独特の存在感があって、好きな方が多いのも納得です。

そしてHerbie Hancockの「Chameleon」はやはり定番です。あのベース・パターンは何度聴いても飽きません。

私も知らない曲がいくつかありましたので、後でじっくり聴いてみようと思います。

これからも体調と相談しながら、無理のない範囲で続けてください。

  •   Hi~!HELLO
  • 2026-05-30 18:33:19
  • No.126686

クルセイダースは学生時代のバイト先、O1O1厚木店のオーディオ売り場でよく「ストリートライフ」をかけてました^_^

  •   ムチムチプリン
  • 2026-05-31 00:02:41
  • No.126695

ジャズファンクなるものは全くわからないのですが、リンク先のThe Crusaders - Keep that same old feelingのコメント欄は絶賛の嵐ですね。そりゃそうだろって話ですが、外国人の音楽好きの熱意がすごい!ビンビンに伝わります。

  • 浜崎真緒ベストヌードポーズ
  • 投稿者:
  • Hi~!HELLO
  • 投稿日:
  • No.126657

じゃあね~♪

  • 浜崎真緒ベストヌードポーズ
  • 投稿者:
  • Hi~!HELLO
  • 投稿日:
  • No.126656

2枚目~💛~~(*´Д`)ハアハア

  • 浜崎真緒ベストヌードポーズ
  • 投稿者:
  • Hi~!HELLO
  • 投稿日:
  • No.126655

「オギオギシリーズ1609 / 坂上理恵」に、金四郎さん、 homerun bros. buntさん、phuukhaoさん、コメントありがとうございました(^^♪

  •   homerun bros. bunt
  • 2026-05-30 10:52:38
  • No.126658

浜崎あゆみは散々使ったんで今回は「いしだあゆみ」で御願いします

  •   金四郎
  • 2026-05-30 14:57:51
  • No.126673

・・・ハアハア💛💛

  •   phuukhao
  • 2026-05-31 07:08:56
  • No.126724

おっはよ~^_^
このまま挿入してもいいのかな!!