洋楽ものはこれくらいにして今回から日本の音楽を
一発目はフォークです。ただ世代的にはいくらGGEでも間に合わずステ看華やし時代のフォークの知識は。。。💦
この板には「隠れキャラのフォーク界のラスボス」の方がいらっしゃるんでちょっとフォローを期待してますです。
〇五つの赤い風船 - 遠い世界に
https://www.youtube.com/watch?v=qpCrermGkAY
日本の第二の国歌にしよ~運動まであったそ~です
〇岡林信康 友よ
https://www.youtube.com/watch?v=TO7NAieuxuQ
反戦歌?
〇フォーク・クルセダース - 悲しくてやりきれない
https://www.youtube.com/watch?v=kP4oluZmjzA
フォークルと言えば「帰ってきたヨッパライ」
〇ベッツィ&クリス - 白い色は恋人の色
https://www.youtube.com/watch?v=ZRPm2ZbArRA
確かハワイ出身の方がいるコンビですね。私スリー・フィンガーが出来なくて(ロックにはない)♀の後輩にバカにされてました
〇ジローズ - 戦争を知らない子供たち
https://www.youtube.com/watch?v=gUX2qOl13AQ
はい、戦争を知らない世代です
〇GARO - 地球はメリーゴーランド
https://www.youtube.com/watch?v=dEjdnfkk8eY
「学生街~」は歌謡曲だと思うので
〇赤い鳥 - 竹田の子守唄
https://www.youtube.com/watch?v=W7gpckPTy3Q
深いです
〇シモンズ - 恋人もいないのに
https://www.youtube.com/watch?v=nGyw1PZAFRk
爽やかッス
〇泉谷しげる - 春夏秋冬
https://www.youtube.com/watch?v=FMyLzX7WboI
もっと強烈な反戦歌歌ってたよ~な
〇井上陽水 - 傘がない
https://www.youtube.com/watch?v=P_-nQelI2TI
「Heart Breaker 〽」
吉田拓郎 - 夏休み
https://www.youtube.com/watch?v=uZ1wqisDnh8
友人がこの歌好きでした
〇斎藤哲夫 - さんま焼けたか
https://www.youtube.com/watch?v=miToBO-SE2M
下町の情景が浮かんできます。ここは勝どきだな、ここは柳橋だなって
私も下町育ちなんですが住んでる人の代替わりはあっても知らない人はいません。その方のおじいさんやおばあさんまで知ってます。呼ぶときも下の名前で呼んでます。
今は自分が三代目GGEです
〇愛奴 - 二人の夏
https://www.youtube.com/watch?v=OMzpHA1NRyI
浜田省吾がいたバンドです。ハマショー盤よりこっちのほ~が
〇猫 - 地下鉄にのって
https://www.youtube.com/watch?v=VnNKKbyC9uQ
愛奴も猫も拓郎さんのバック・バンドだったそ~で。この作曲は拓郎さんですが猫盤が好きです。
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前回「Crossover」にレスをいただいた
・Hi~!HELLOさん
自分は下戸なんで。。。コップ一杯のビールもキツい時があります。ただタバコは一日四箱は吸ってたんで。←だから病気になるんじゃ~~😖
・金四郎さん
私はメインの病気では大丈夫なんです。ところが思いもよらなかった原因で具合が悪くなることが多いみたいです。ホント今回はあの世行の切符をいただいちゃったと思うくらい悪くなりました。💦
・nobuさん
「そんな時代もあったねと 〽」by 中島みゆき
・ムチムチプリンさん
なかなかの思い出をお持ちのよ~で。✌️
・phuukhaoさん
よろしくお願いします。<(_ _)>
.小野 真闘兵゜さん
いい時代を生きて来た。そんな気がします。
ありがと~ございました。<(_HBB_)>
ハリコは「赤い鳥」の「竹田の子守唄」です
シモンズ - 恋人もいないのに・・
これはレコードは持ってませんが、毎日のように深夜放送で聞こえてました(^^♪
CMの明治チェルシーの歌も最高っす(^^♪
中3の頃初めてギター弾いて歌ったのが井上陽水の「夢の中へ」でした^_^
この曲、Fがないので簡単でした🎸
洋楽から一転、日本のフォークですね。
正直なところ私もリアルタイム世代ではないので、「知識として知っているフォーク」と「体験として知っているフォーク」の差は大きいです。なので、このあたりはぜひ“フォーク界のラスボス”様の解説も期待したいところ。
それにしても改めて並べてみると、当時のフォークは単なる若者の流行歌ではなく、時代そのものを映していたのだなあと感じます。反戦、社会への違和感、故郷への郷愁、青春、恋愛、人情――テーマの幅が実に広い!
個人的には「友よ」「戦争を知らない子供たち」「春夏秋冬」あたりに時代の空気を感じる一方、「遠い世界に」「悲しくてやりきれない」「地下鉄にのって」は時代を超えて残る普遍性を持っているように思います。
また、斎藤哲夫の「さんま焼けたか」に触れられた下町のお話が実に味わい深いですね。
今ではご近所付き合いも希薄になりましたが、祖父母の代から顔を知り、下の名前で呼び合うというのは、まさに歌の世界そのもの。三代目GGEという肩書きにも妙な説得力があります。
そして愛奴と猫。どちらも拓郎人脈から生まれたバンドですが、同じ楽曲でも歌う人が変わると景色まで変わるのが面白いところです。私も「地下鉄にのって」は猫の素朴で少し翳りのある歌声の方がしっくり来ます。
フォークを聴いていると、音楽というより昭和という時代の記録をめくっているような気分になりますね。だから世代を超えて語り継がれるのかもしれません。
私が音楽(フォークソング)を聞き始めた頃よりも
少しまえの曲達ですが、殆ど聞いてます。
夜、何をするとも無くこれらの曲をYouTubeで聴いていると
何か癒されて1時間も2時間も経ってたりします。
フォークを取り上げてもらって感謝です
ほとんど学園紛争後の方ですねこの頃からフォーク歌謡だと思い、私のフォーク時代は終わりました
私にはこだわりがあって、全て生楽器演奏でないとだめなんです
アマチュアバンド大好きです、音源が残ってない事が残念
しいて言えば、斎藤哲夫の「されど私の人生」がすきかな
赤い鳥はポプコンでコテンパにされたので衝撃でした
homerun bros. buntさん、私が好きな音楽は60-70年代の洋楽音楽なんです
「恋人もいないのに」には昔チェルシーのCMで使用されていましたが、CM名は忘れましたが、どなたかがカバーした曲が流れています♪
この中では初めて聴くのが2曲ありました。
その時代を知っているからか、すぐに馴染んじゃいました。
中坊の時にラジカセを買ってもらって洋楽を聴き始めましたが、
その頃学校では周りは殆どが陽水に拓郎にとフォークばかり。
天の邪鬼なんでフォークには背を向けていました。
ですが、TVでも音楽番組は多々あり、街を歩けば何か音楽が流れていた時代、
ソノ気がなくても、自然にフォークも歌謡曲も身に染みてきてたんですね。
日本音楽著作権協会(JASRAC)がやたらとうるさくなった現代、
町に流れる音楽も無くなり、なんとなく聞こえてくる音楽は無くなり、
自らソレを聴きに行かないと手に入らない、メンドーな時代になりましたね。
それで世代を超えて聴かれてる曲が殆ど無くなってしまった。
私は21世紀の今の音楽は全然知りません。特に困ってもいませんが…
6/11 森香澄
>小野 真闘兵゜さん
>なるほど確かに巷にはオッパイがあふれていますね。
>また、今の若い娘はオッパイが大きい子が増えた。
>10年ぐらい前はグラドルでも今ほどには乳デカ子の数がいなかったような気がします。
>
>これから当分の間K2の時代になり、やがて飽きられてまたオッパイ時代に戻るのか、
>シッカリ見届けるために、FOBのチェックは欠かさないようにしましょう!!
今は、乳デカの子が異様に多いという印象ですね。
巨乳か、ケツ丸出しかということでいえば、巨乳の流行は20年から30年ももっています。
でも今は、当たり前のように巨乳が氾濫し過ぎ。
>nobuさん
>先日の「結婚相手に求める条件発言」に志願者が殺到しておられるご様子。
>https://news.yahoo.co.jp/articles/5508a4fcaa2fa6114daaedd5dfeb6fd977ccc74f
>
>恐るべしですね。
>小野 真闘兵゜さmm
>↑ 勘違い男がイッパイいたか、「あわよくば」とでも思ったか。
>志願者が殺到も森香澄の人気のバロメーターのひとつ、
>誰も来なかったりしたら、それはそれで落胆したんでしょうね。
>
>今日また森香澄のクッソ可愛い画像を入手、近々壁紙にレタする予定。
>今の自分には最強のグラビア女です~
やっぱり男は基本的にはバカなんでしょう。
色んな所に露出している森香澄さんの写真は、一種のお見合い写真だということで。
その年収1000万の男の前でこんな姿を見せるのか?
森香澄
森香澄は局アナ時代よりも7㎏もダイエットしたそうです。
この画像は顔が丸いから、ダイエット前かな。
じゃあね~♪
荒れた土手に草ボウボウってな感じでしょ~か?
誘ってるんだね、じゃ、遠慮なく太い棒突っ込むよ。
これは、ポーズフォトなんでしょうかね
2枚目~💛~~(*´Д`)ハアハア
「オギオギシリーズ1611 / 片桐摩美」に、homerun bros. buntさん、金四郎さん、玄さん、 phuukhaoさん、コメントありがとうございました(^^♪
・・・ハアハア💛💛・・・ハアハア💛💛
Side One
1. Not Gonna Get Us
2. All The Things She Said
3. Show Me Love
Side Two
1. 30 Minutes
2. How Soon Is Now?
3. Clowns (Can You See Me Now?)
Side Three
1. Malchik Gay
2. Stars
3. Ya Soshla S Uma (Я Сошла С Ума)
Side Four
1. Nas Ne Dogoniat (Нас Не Догонят)
2. Show Me Love (Extended Version)
『t.A.T.u. 200 Km/H In The Wrong Lane』(EU Vinyl 2LP)
本作は、2002年に世界的なヒットとなったデビュー作の英語版アルバム。
代表曲「All the Things She Said」を筆頭に、ティーンエイジャーの反抗心や孤独感、不安定な感情をエレクトロポップとダンスポップのサウンドに乗せて表現している。
ただし、本作の評価は少々難しい。最大の長所は、キャッチーなメロディと強烈なフックにある。「All the Things She Said」や「Not Gonna Get Us」は一度聴けば耳に残る力を持っており、2000年代初頭のポップミュージックを象徴する楽曲としての存在感は十分ながらもアルバム全体を通して聴くと似たようなアレンジやテンポ感の曲が続き、後半になると単調さを感じる場面も少なくない。
また、当時の話題性を支えたのは音楽そのものだけではなく、センセーショナルなプロモーション戦略に他ならない。そのため、現在の視点で聴くと、楽曲の完成度以上にイメージ戦略が先行していた印象を受ける部分も多い。ボーカルについても、個性的ではあるが圧倒的な歌唱力で押し切るタイプではなく、楽曲やプロダクションの力に支えられている面が大きい。
総じて『200 Km/H In The Wrong Lane』は、時代の空気を巧みに捉えたヒット作ではあるものの、傑作アルバムと呼ぶにはやや物足りない。シングル曲の破壊力は高いが、アルバム単位での深みや多様性には限界がある。それでも2000年代ポップスの流行や当時のカルチャーを振り返る上では、興味深い一枚と言えるだろう。
All the Things She Saidは聴き覚えが。露西亜出身でしたよネ。思いっ切りワガママで不評だったよ~な気も。
「話題性のあるアーティスト」は評価できますがそれ以外はど~も。
t.A.T.u.は当時かなり話題になりましたが、音楽よりも話題やスキャンダルの印象が強かった気がします。私も正直、そこまで熱心に追いかけたアーティストではありません。
ただ、改めて聴いてみると、あの時代特有のエレクトロ・ポップとしては意外とよく出来ていて、勢いだけで終わらなかった理由も少し分かる気がします。
良くも悪くも話題性だけで終わらず、一曲でも強烈な代表曲を残したのは立派だと思ってます。
Side One
1.I'm A Slave 4 U
2.Overprotected
3.Lonely
4.I'm Not A Girl, Not Yet A Woman
5.Boys
6.Anticipating
Side Two
1. I Love Rock 'N' Roll
2. Cinderella
3. Let Me Be
4. Bombastic Love
5. That's Where You Take Me
6. What It's Like To Be Me
『Britney Spears Britney』(US Vinyl LP)
2001年に発表された本作は、Britneyがティーンアイドルから本格的なポップスターへと成長する過程を記録した重要作である。
デビュー作『...Baby One More Time』、続く『Oops!... I Did It Again』で世界的な人気を獲得した彼女は、本作でそれまでのイメージを保ちながらも、より自立した表現へと踏み出した。
アルバムの幕開けを飾る「I'm a Slave 4 U」は、その変化を象徴する一曲。
ファンキーなリズムと抑制の効いたヴォーカルは、それまでの明快なティーン・ポップとは一線を画し、より都会的で官能的な世界観を提示する。発表当時は賛否を呼んだが、現在ではBritneyのキャリアを代表する楽曲の一つとして評価されている。
続く「Overprotected」では、過剰な注目や管理に対する葛藤を歌い、自らの立場を率直に表現する。軽快なポップソングでありながら、スターとしての苦悩が垣間見える内容が印象的。また、「I'm Not a Girl, Not Yet a Woman」は少女と大人の狭間に立つ心情を描いたバラードで、本作のテーマを最も明確に示している。繊細で誠実な歌唱からは、単なるアイドルではない表現者としての一面が感じられる。
一方で、「Boys」や「Anticipating」のようなダンサブルな楽曲も充実している。前者はファンク色の濃いグルーヴが魅力で、後者はディスコや80年代ポップへの愛情を感じさせる華やかなナンバー。
アルバム全体を通じて、単調さを感じさせない多彩なサウンドが展開される。
後年の『In the Zone』ほど実験的ではなく、初期作品ほど無邪気でもない。その中間に位置する作品だからこそ、Britney Spearsというアーティストの転換点が鮮明に刻まれている。ティーン・ポップの枠組みを残しながら、新しい表現へ挑戦した意欲作であり、2000年代ポップ史を語るうえで欠かせない一枚。
派手なヒット曲だけでなく、アルバム全体を通して聴くことで、その成長の軌跡をより深く味わうことができる。
ブリトニー現象って言葉は覚えてます。渡辺直美がブリトニーのマネして一切ブリトニーのことは知らないのに大笑いしてました。お気にも見つかったんですがyou tubeの表示がでたらめでまた聴こうと思ったらない。😱
「ブリトニー現象」という言葉、懐かしいですね。
当時は音楽ファン以外にも名前が浸透していたくらいの社会現象でした。
>渡辺直美がブリトニーのマネして一切ブリトニーのことは知らないのに大笑いしてました。
本人より先にそちらで認識した人も結構いたのではないでしょうか。
YouTubeは時々おすすめや検索結果が変わるので困りますね。昨日まで表示されていたものが今日は見当たらない、なんてこともありますし。ただ、改めて『Britney』を聴くと、当時のティーン・ポップというだけでなく、少し大人びた路線へ移行しようとしていた時期の作品で、なかなか興味深いアルバムだと思います。
渡辺直美のブリトニーで認識した一人です。
小野 真闘兵゜さん
あの頃は渡辺直美のインパクトが強烈でしたね。
彼女のモノマネで存在を認識して、後になって Britney Spears 本人の楽曲を聴く。案外そういう人は少なくない気がします。
Side One
1. More More More
2. Love At First Sight
3. Can't Get You Out Of My Head
4. Fever
5. Give It To Me
6. Fragile
Side Two
1. Come Into My World
2. In Your Eyes
3. Dancefloor
4. Love Affair
5. Your Love
6. Burning Up
『Kylie Minogue Fever』(UK White Vinyl LP)
2001年に発表された『Fever』は、Kylie Minogueのキャリアを代表するだけでなく、2000年代初頭のポップ・ミュージックを象徴する一枚として高く評価されている作品。80年代から活躍を続けてきた彼女は、本作によって新たな黄金期を迎え、世界的な成功を収めた。洗練されたダンス・ポップとキャッチーなメロディが見事に融合し、時代を超えて愛されるアルバムとなっている。
アルバムを語るうえで欠かせないのが、世界的ヒットとなった「Can't Get You Out of My Head」だろう。シンプルで中毒性の高いリフと洗練されたエレクトロニック・サウンドが印象的で、一度聴けば耳から離れない。過剰な装飾を排したミニマルなアレンジは当時としても先進的であり、Kylieのクールなボーカルと絶妙に調和している。この一曲だけでも本作の歴史的価値は十分に語れるが、『Fever』の魅力は決してそれだけではない。
続く「In Your Eyes」は、煌びやかなシンセサウンドと高揚感あふれるサビが魅力のダンス・ポップである。クラブミュージックの躍動感と親しみやすいメロディを両立させた完成度の高い楽曲で、アルバム全体の華やかな雰囲気を象徴している。また、「Love at First Sight」では幸福感に満ちたポップネスが全開となり、明るく開放的なエネルギーが聴く者を包み込む。
一方、「Come into My World」は本作の中でも特に洗練された一曲。軽やかなビートの上を漂うように歌うKylieのボーカルは、派手さよりも心地よさを重視したアプローチで、アルバム後半の重要なアクセントとなっている。ダンス・ミュージックでありながら肩の力が抜けており、何度聴いても飽きることがない。
『Fever』の優れた点は、クラブ向けのダンス・アルバムでありながら、ポップ・アルバムとしての完成度も極めて高いことにある。収録曲の多くが強力なメロディを持ち、それぞれがシングル候補になり得るほどの質を備えている。アルバム全体の統一感も見事で、エレクトロ・ポップやハウスの要素を取り入れながらも決して難解にならず、幅広いリスナーが楽しめる内容に仕上がっている。
Britney Spearsの『Britney』が成長と変化を描いた作品だとすれば、『Fever』は完成されたポップスターの自信と洗練を示した作品と言える。また、t.A.T.u.の『200 km/h in the Wrong Lane』が挑発や反抗を武器にしていたのに対し、本作は純粋なポップの快楽を追求している。その意味で、『Fever』は2000年代初頭のポップ・ミュージックが到達した一つの理想形であり、Kylie Minogueの名を永遠に刻みつけた傑作である。今なお色褪せることなく輝き続ける、ダンス・ポップ史上屈指の名盤だ。
いわゆるこの時代の音楽かと。大きく括ればアシッドとは同じダンス系となるんでしょ~が。。。
なんか気になる曲がありませんでした。と、憎まれ口を叩いたとこで再度寝ます。
なるほど。
確かに『Fever』はダンス・ミュージック寄りではありますが、アシッド系の高揚感や実験性とはだいぶ毛色が違う気がしますね。どちらかというと、クラブ・サウンドをポップスとして洗練した作品という印象。
ただ、音楽は結局のところ「気になる曲があるかどうか」が一番大事ですから、全体を聴いてピンと来なかったのであれば、それが率直な感想だと思います。
私も名盤と言われる作品でも、なぜか心に引っかからないことがありますし、その逆もありますからね。
>憎まれ口を叩いたとこで再度寝ます。
また目が覚めた頃には印象が変わっているかもしれませんし、変わらないかもしれません(笑)。それもまた音楽の面白さですね。
スリーサイズ B81W57H86
身長 159cm
美女と鉄馬。マイドありがとうございまっす。



